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滝番小屋さんのプロフィール

住所
新城市
出身
新城市

自由文未設定

ブログタイトル
滝番小屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yosshi_1947
ブログ紹介文
新城市出沢と鮎滝の近況を紹介、その他見たこと聞いたこと言いたいことを少々。
更新頻度(1年)

100回 / 365日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2015/06/20

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ハンドル名
滝番小屋さん
ブログタイトル
滝番小屋
更新頻度
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滝番小屋

滝番小屋さんの新着記事

1件〜30件

  • ナイヤガラは発電の方式

    建設中の長篠堰堤(明治45年;1912)右下に見える転流工のトンネルはつい最近まで残っていたが、漏水対策でコンクリートを詰めて今は見えない。「ナイヤガラってどこですか?」『いまは発電所の工事中で水が落ちていないけど、あそこの堰堤のとこだけど・・』最近、外でウロウロしていると、よく訊ねられる。ナイヤガラと聞くと殆どの人がダムのことだと思っているが、少ない落差を有効に利用するため、立軸の水車と発電機を使用した方式をナイヤガラ型というのだそうだ。長篠発電所については、水資源機構発行『水とともに;2010-04号』の中で詳しく紹介されている。低落差とはいえ、堰堤の上に立つと足がすくむ。100年も前に此処に堰堤を造り発電所を造ろうと思った人は偉い。ナイヤガラは発電の方式

  • 七久保不動の旅立ち_2019-10-22

    七久保の太田幸市さんの長男、浩勝さんから、『これから先、此処に住む予定もないので、母屋、道場、祈祷所等建物を全て取り壊すことにしました。お不動様は豊橋の観真寺でお祭りしてもらえることになったので、移転することにしました。都合がついたらお参りして下さい』と連絡があった。自分の先祖は七久保の出であるし、欣丈さんに頼まれたこともある、是が非でもお送りしなければなるまい。移転日は10月22日、令和天皇の即位の礼と重なった。この良き日が七久保のお不動様の旅立ちの日となった。台風20号の接近で前日から荒れた天気となり、道中の崩土を心配しながら七久保に出かけた。10時半、移転先の豊橋仁連木町、観真寺の和尚が来られた時には雨も上がり、薄日が差し始めていた。精抜きのお経の後、和尚から説明を聞いた。『波切不動は、弘法大師が船で唐か...七久保不動の旅立ち_2019-10-22

  • ナイヤガラ 復活は来春

    花の木ダムの修繕工事が始まった。冬場の渇水期に漏水対策とダムの補強工事をする。順調に行けば来年の3月中には終わり、ナイヤガラが復旧する予定。・・・越流のない堰堤もまた新鮮だ。ナイヤガラ復活は来春

  • カミオカンデとKAGRAと夫婦岩

    隣の同級生、隆くんが逝って四十九日が過ぎた。父母を始め今までに多くの人を送ったが、隆くんは特別だ。物心ついてから、七十年近くずーっと一緒だった隆くんの存在はそう簡単に埋まらない。何とか気持ちを切り替えようと、KAGRAが動き出すと聞き、長年の願いだった神岡を家内と訪ねた。年寄りには少し遠かったが交代で運転し約六時間、辿り着いた神岡の紅葉は尋常でない美しさだった。やっぱり此処は神の山、サンクチュアリだ。ニュートリノや重力波が検出されて然るべき処なのだろう。道中、休憩をかねて寄った夫婦岩は人生の旅の思い出。カミオカンデとKAGRAと夫婦岩

  • 敬老会に五つ子

    9月15日は敬老会。高齢化の波は容赦ない、準備する組長が招待者に名を連ねる。今年から招待者を75歳から80歳に引き上げたが、先は見えている。昔はこうだったと言ってみたところで始まらない。高齢化社会の年寄りは敬われる対象ではないのだ。『よく頑張ったな』と自分で自分を褒めるしかない。朝、牛馬の箱罠②に獲物が掛かったとの電話。行ってみると子イノシシが五匹オリの中を跳ね回っている。ウリではないスジが消えている。今日は敬老会で忙しいが、明日までおくのも可哀想だと、敬老会が済んでから4時に集合し処理。6~7キロ、全部♂だった。9月の内に小坊を取っても、また産むからかえって増えると聞いている。イノシシには少子高齢化は関係なさそうだ。敬老会に五つ子

  • ウシマの箱罠に

    久し振りに牛馬屋の箱罠に猪が掛かった。80キロ超の♂猪。毛並みが白っぽくて、よく肥えた立派な猪だ。人に慣れているのか、自分に自信があるのか、罠に近づいても落ち着いていて、あまり威嚇もしてこない。トンコレラの検査のために血液を採取し市役所へ。8月末時点ではこの辺り(雁峰山系の南側)では感染例はないとのこと。牙も立派、採取のため頭を裏山に埋める。ウシマの箱罠に

  • 今日の鮎滝_2019-09-11

    ■今日の鮎滝;2019-09-11_1135;WT26℃本日滝番。ようやく何時もの滝が戻ってきた。三角に小さな鮎が集まって、時々跳ねているが、網を出す気にはならない。流石の宮川さんも今日は姿が見えない。滝番は9月末まで割り振ってあるが今年はこれで終漁だ。今日の鮎滝_2019-09-11

  • ウリの兄妹

    何かが来ているようなので、橋詰の箱罠にトレイルカメラを付けた。仕掛けが落ちないので、小さい奴だ。タヌキかハクビシンだろうと思ったら、ウリが4匹、入れ代わり立ち代わり一晩中罠を出たり入ったり。そこそこの大きさだと思うのだが、10センチの隙間を苦もなく通り抜ける。恐らく、この前獲った母猪の子供だろう、これも縁だ。しばらく飼ってやるか。ウリの兄妹

  • 鮎滝の守護神

    鮎滝上流約100m。弁天淵の岩の上で鮎滝を守っている弁天様とお不動様。急な山道の草を刈り、神様の世話をしているのはしげ子さん。地蔵盆に鮎滝地蔵と共に供養をしている。■今日の鮎滝;2019-09-01_1211;鮎滝▲天気は良いがあまり飛ばない。その上捕りにくい水だ。それでも二匹捕ったと滝番の益道さん。多分これが今年最後の滝番になるだろう。鮎滝の守護神

  • 今日の鮎滝_2019-08-31

    ■2019-08-31_1343:WT23℃;鮎滝◎今日は昼からマーマーの飛び。5匹に一匹くらいハヨが混ざる。それでも時々戻り鮎の大物も。これだからなかなかやめられない。今日の鮎滝_2019-08-31

  • 今日の鮎滝_2019-08-29

    ■2019-08-29_1412:WT23℃;鮎滝◎久し振りの晴れ間、まだ飛んでいる、時々20㎝級の戻り鮎も姿を見せるが滝番はいない。お客さんが二人、スマホで撮影中。今日の鮎滝_2019-08-29

  • 防災訓練_2019-08-25

    毎年八月最後の日曜日は区の防災訓練日。例年に倣い八平神社裏の駐車場で消火訓練。防災訓練の後、二百十日のご信心。何時頃始まったのか定かではないが、兎に角、昔から区民皆で、千枚の榊の葉を一枚づつ千切りお百度を踏む。グルグルと境内を回りながら、台風が(出沢に)来ないようにお参りをする。自然の力には抗すすべがない。大風が吹き稲が倒れたときの悲惨さは今も昔も変わらない。氏神に守って貰う他はないのだ。出沢にとって、更に怖いのは大雨。時間雨量三百㎜、一晩に八百㎜近く降った言われている七夕豪雨から五十年近くたったが、未だ、あの時の恐怖は忘れない。大雨が降らないように、浅間様のお参りも欠かせない区役員の努めだ。出沢を見下ろす山頂の浅間様に行くには、昔は西沢から歩いて登ったのだが、今は、車で七久保から雁峰林道を回り込んで登る。それ...防災訓練_2019-08-25

  • 今日の鮎滝_2019-08-24

    ■2019-08-24_1504:鮎滝◎本日滝番。今日もまずまず、小さいが数は5百ぐらい捕った。今年は例年に較べると遅くまで飛んでいるような気がする。水は相変わらず捕りにくい水だ。今日の鮎滝_2019-08-24

  • 今日の鮎滝_2019-08-21

    ■2019-08-21_1049:鮎滝◎鮎滝疲れ?・・。よく飛んでいるが滝番はいない。今日の鮎滝_2019-08-21

  • 鮎滝地蔵供養_2019-08-18

    本日地蔵盆。龍泉寺の和尚の読経の中、区民一同鮎滝のお地蔵様にお参りし、区長が御札を滝壺に納め、笠網漁の無事と川の恵みに感謝。鮎滝地蔵供養_2019-08-18

  • 今日の鮎滝_2019-08-16

    ■2019-08-16_1108;WT23℃;鮎滝台風10号が愛媛から広島・島根を通り日本海へ。中心から離れていた割りには、雨風共に強し。鮎滝もお地蔵様の手前で、時折パラパラ飛んでいるが流石に今日は滝番はいない。盆も過ぎた、そろそろ笠網漁も終漁だ。■_1139;猿橋もまだ水没。戻りの鮎がいないかと、ポン助が入れ替わり様子見。今日の鮎滝_2019-08-16

  • 今日の鮎滝_2019-08-09

    ■2019-08-09_1057:鮎滝◎今日の鮎滝_2019-08-09

  • 今日の鮎滝_2019-08-08

    ■2019-08-08_1155:鮎滝○昨日は昼からまずまずの飛びだったようだ。今日も午前中はあまり飛んでいない。もう少し水が減ると捕りやすくなるのだが。今日の鮎滝_2019-08-08

  • 今日の鮎滝_2019-08-07

    ■2019-08-07_1133:鮎滝△昨日あれだけ飛んでいたのが、午前中は殆ど飛ばず。今日の滝番のミッチャが、暇つぶしにマムシを料理。マムシの皮は怪我をしたとき傷口に貼り付けると忽ち治るとのこと。ヤケドにもよく効くそうだが、この皮を貼り付けるのはちょっと根性がいる。今日の鮎滝_2019-08-07

  • 今日の鮎滝_2019-08-06

    ■2019-08-06_0947:鮎滝◎◎◎三角でメチャ飛んでいるが網が届かない。流石の宮川さんもどうにもならず、指を咥えて見ているばかり。それでも手前の水落ちで、朝の5時から午後の3時頃まで粘って、4人で1000尾くらいは捕ったが小さな鮎ばかり。帰ってから鮎の腹掻き地獄が待っていた。★市内小学生の鮎滝見物有り。今日の鮎滝_2019-08-06

  • 今日の鮎滝_2019-08-05

    ■2019-08-05_1512:鮎滝◎◎◎相変わらず捕りにくい水だが、猛暑に負けず粘って、まずまずの漁獲。今日の鮎滝_2019-08-05

  • 今日の鮎滝_2019-08-04

    ■2019-08-04_1013;WT24℃:鮎滝◎◎◎今日は盆の道作り。鮎も滝番がお役で来ないのを知っているのか朝のバカ飛び。お役が終わって駆けつけた滝番の俊明くんが、網を差し出しニンマリ。今日の鮎滝_2019-08-04

  • 今日の鮎滝_2019-08-03

    ■2019-08-03_1150;WT24℃:鮎滝◎◎あまり捕りやすい水ではないが、10時頃から三角に鮎が集まってきて、上りたがっているので、まずまずの漁獲になりそうだ。今日の鮎滝_2019-08-03

  • 母猪ともう一匹;橋詰箱罠①②

    自宅の裏山の箱ワナに一年ぶりに猪が入った。母猪≒80㎏、ウリ三匹が檻の外で心配そうに覗き込んでいる。可愛そうだが被害を思うと致し方ない。今日は今年一番の暑さ、こりゃあ処理が大変だわ・・。取りあえず、ミッチャと段取りしようと、富住まで来るとなんと橋詰のワナも落ちている。まさかと思ってよく見るとコッチも入っている。≒60㎏の♂猪だ会員に連絡を取るも、それぞれ忙しく、結局、ミッチャとミッチャの奥さんと三人で吊るす。11時頃からコーチャにも手伝ってもらい、汗だくになって4時過ぎに終了。熱中症にならなくてよかった。古里を守るのも楽ではない。母猪ともう一匹;橋詰箱罠①②

  • 今日の鮎滝_2019-07-31

    ■2019-07-31_1149;WT23℃:鮎滝△パラパラと飛んでいるが、彼方此方と飛ぶ位置が定まらず上手く捕れない。鮎の姿が見えなくなったと滝の下を見ると、いつの間にかカワウが鮎を咥えて浮かんでいる。追い払っても近くの岩で羽を広げこっちの様子を伺っている。何だか馬鹿にされているような気がする。おまけに今日は今年一番の暑さ、滝番の体力と精神力が試される一日だ。今日の鮎滝_2019-07-31

  • 今日の鮎滝_2019-07-29

    ■2019-07-29_1440;WT23℃:鮎滝△朝から殆ど飛ばず。熱中症厳重警戒情報が出たが、水温はまだ上がらない。三時までに10尾程度捕獲。今日の鮎滝_2019-07-29

  • 今日の鮎滝_2019-07-28

    ■2019-07-28_1424;WT22℃:鮎滝○午前中は殆ど飛ばず(4尾)、昼からまずまずの飛び、飛びが低く取りにくかったが粘って4時までに240尾。今日の鮎滝_2019-07-28

  • 今日の鮎滝_2019-07-25

    ■2019-07-25_1146;WT24℃:鮎滝○このところ雨で殆ど飛ばなかったが、昨日から少し飛び始めた。今日は200尾ぐらいか。数は少ないが大きさはまずまず。今日の鮎滝_2019-07-25

  • 生捕り

    ■2019-07-21_0648;橋詰宮川さんの畑『よっちゃん、シカが網にかかったよ。陸上の審判に行かにゃあならんで、後は頼むよ』宮川さんに起こされたのは朝五時半頃だ。行ってみると、防獣網に鹿が絡みついて飛び跳ねていた。60キロぐらいの若い♂だ。9時檻クラブ集合。ミッチャとミッチャの息子、大荷場のヒロ君の四人で押さえつけて手足を縛った。袋角だが、少し固くなっている。陳さんが連絡をとって名古屋から、友達の中本さんが駆けつけた。後は例のごとし。この鹿、家の周りを荒らしまくっていた奴だ。これで少しは被害が減るだろう。昨日はミョウガをだと思ってと取ろうとしたら、マムシの頭だった。猪・鹿・狸・猿・蝮、まるで孝太郎の世界の戻ったようだ。猟なんかしなくてもむこうから係わりに来る、退屈はしないですむが・。生捕り

  • 今日の鮎滝_2019-07-19

    ■2019-07-19_1510;WT21℃:鮎滝△2時頃から時々飛ぶが捕れない。釣果5尾今日の鮎滝_2019-07-19

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