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気ままな撮影紀行さんのプロフィール

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ブログタイトル
気ままな撮影紀行
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ke0821fu
ブログ紹介文
鉄道写真をメインに航空機や一般の 風景写真等の撮影に出かけました。
更新頻度(1年)

111回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2014/10/03

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ハンドル名
気ままな撮影紀行さん
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気ままな撮影紀行

気ままな撮影紀行さんの新着記事

1件〜30件

  • 難読駅名 JR山陽本線『戸田駅』 (山口県)

    これ迄に撮りだめしていた写真を整理していて、撮影時期が古くなりますが(2011年9月20日撮影)難読駅名の写真が有りました。この時はJR山口線で走行している「SLやまぐち号」を撮るのが目的で、同年9月19日~25日に出かけてその途中に何ヶ所か立ち寄ったヶ所の一つです。この戸田駅(へたえき)は駅舎側のホームの他に島式ホーム(ホームの両側が線路に接しているホームの形式)2面を有し、かっては貨物の取り扱いもされて急行停車駅にもなっていた、比較的規模の大きな主要駅の一つだったようです。現在は無人駅になってました。レトロな感じの木造駅舎正面です。2005年には、この駅で映画のロケが行なわれました。2番線、3番線の島式ホームに渡り、駅舎側のホーム1番線を見ました。旧国鉄時代の雰囲気を色濃く残す跨線橋が見えます。1番線に上り...難読駅名JR山陽本線『戸田駅』(山口県)

  • SLスチーム号 C612 ・ 京都鉄道博物館

    京都鉄道博物館では本線で客車列車を牽引して活躍していたSLが、トロッコ客車を牽引して来館者を乗せて毎日博物館の構内を走行しています。1日の走行を終えて転車台で方向転換のうえ、側線へ入って石炭や水の補給を受けます。転車台へSLがゆっくり進入してきました。後退して側線に入ります。補給が終わった後に再度転車台で方向転換をして、後方の扇形機関庫に入ります。扇形機関庫に収納されて1日が終わりました。お疲れさまでした。この扇形機関庫は国の重要文化財に指定されています。扇形機関庫の中心部には必ず転車台が設置されていて、SLが現役時代には欠かせない重要な設備でした。SLからディーゼルや電車に置き換わった現在では見かける事は少なくなりました。SLスチーム号C612・京都鉄道博物館

  • SLの形を摸した終着駅 西藤原駅(三重県)

    三重県北部を走るローカル線三岐鉄道三岐線の終着駅、西藤原駅(にしふじわらえき)です。この駅は島式ホーム1面2線を備えていますが、1線は保存用機関車が停車しており実質的にはホーム一般旅客用列車の発着は1線のみで運用されています。この駅は三重県の鉄道駅としては最北端に位置しています。SLの形を摸した駅舎が並んでいます。C11型SL駅舎の後方には客車型の建物が連結されてます!駅のホームに入りました。ホーム左側の線には三岐鉄道で活躍していた機関車が保存されていました。下りの列車が入線してきました。SLと電車が同一のホームで停車しています。SLの形を摸した終着駅西藤原駅(三重県)

  • 近鉄大阪線 名張駅(三重県)

    近鉄大阪線で奈良県を通って三重県へ入ると、特急列車も停車する主要駅となっている名張駅(なばりえき)があります。改札口は西口と東口が有って西口駅舎はレトロな木造建築になっており、この写真は東口で近代的なデザインの駅舎になっています。その東口駅舎の改札口を出ると真正面に銅像が立っていて、台座のプレートには「江戸川乱歩」の名前が入ってました。江戸川乱歩と言えば日本の探偵小説という新しいジャンルを切り開いた作家で、この名張市が生誕の地になってました。近鉄大阪線名張駅(三重県)

  • 令和2年を迎えた大井川鐵道(静岡県)

    明けましておめでとうございます。本年もどうぞ宜しくお願い致します。令和の新年を迎えて例年の如く、1月2日~5日まで大井川鐵道へSLの写真を撮りに行ってきました。今回は現地での天候は好天に恵まれて、絶好の撮影日和が続きました。新年を迎えた大井川鐵道のSLは毎年その年の干支のヘッドマークを掲げて、正月三が日は日章旗も掲げて走行しています。下りSLが五和駅(ごかえき)で上りの普通列車との列車交換をして、この駅を通過して行きます。抜里駅(ぬくりえき)横に広がるお花畑を横目に、下りSLが通過します。神尾駅(かみおえき)ホームで上りSLを狙いました。地名駅(じなえき)横に日本一短いトンネル(?)がありました。この写真は上記トンネルを別の角度から撮りました(撮影:2012年7月14日)令和2年を迎えた大井川鐵道(静岡県)

  • 複々線で並走 ・ JR東海道本線(大阪府)

    JR東海道本線の山崎駅(やまざきえき)と島本駅(しまもとえき)間で線路が緩やかにカーブしていて、鉄道ファンにとっては列車の正面を狙う事が出来る有名なポイントがあります。この付近での線路は複々線(二つの複線軌道、つまり線路が4本敷設されている軌道を指す)になっていて、引っ切りなしに上下線の列車が通過して行きます。これ迄にも何度か複々線のポイントで通過列車を撮った事がありますが、同一方向へ向かって列車が並走しているのは初めて見ました。複々線で並走・JR東海道本線(大阪府)

  • 冬の忍者電車 冬の伊賀路を行く(三重県)

    三重県を走るローカル線の伊賀鉄道です。このポイントは比土駅(ひどえき)と上林駅(うえばやしえき)間に田んぼが広がっていて、その中を用水路が流れてます。これ迄に季節を変えて何度も足を運んでいて、今回は冬の様子を撮りに出かけました。前回に来た時はこの築堤の草は伸びた状態でしたが、刈り取られた草が枯れて状況が変わってました。写真中央奥の踏切りから線路の向こう側へ渡りました。冬の忍者電車冬の伊賀路を行く(三重県)

  • 日没を迎えた関西国際空港

    関西国際空港のすぐ西側に淡路島が見えていて、空港島との間を大型の船舶が行き来しています。この日は好天に恵まれていて、空港展望ホールのスカイデッキから淡路島の山の稜線に沈む夕陽を狙いました。写真手前の駐機スポットにはタイ国際航空の機体が見えます。日没を迎えた関西国際空港

  • 午後の参宮線を行く (三重県)

    参宮線は三重県の多気駅(たきえき)と鳥羽駅(とばえき)を結んで走っている、全線単線の非電化の路線です。単線での運転になってますが列車の本数は上りと下り共に時間帯にもよりますが、快速と普通列車をあわせると毎時1~3本程度走行しており、上下線で見れば比較的シャッターチャンスは多く有りました。多気駅と外城田駅(ときだえき)間に印象的なカーブがあり、午後の日差しを受けて下りの列車がやってきました。午後の参宮線を行く(三重県)

  • お宮さんを横目に「くノ一」が行く(三重県)

    三重県を走るローカル線の伊賀鉄道です。私が忍者電車の写真を何度も撮りに行っている猪田道駅(いだみちえき)の近くの線路脇に小さな神社があります。その神社の鳥居の前を神様に見守られながら「くノ一」電車が通過して行きます。お宮さんを横目に「くノ一」が行く(三重県)

  • 甲種鉄道車両輸送

    鉄道車両メーカーで制作された新造車両を発注先の鉄道会社への納入は、トレーラーを使用して道路上を輸送する場合と、鉄道線路を使用してJR貨物の機関車が牽引して貨物列車扱いで輸送される場合があります。貨物列車扱いで輸送されるのを、甲種鉄道車両輸送と言われています。昨日(12月3日)に神戸の川崎重工業で制作されたディーゼル機関車「DD200-8」が、JR貨物の電気機関車が牽引して愛知県の稲沢駅へ輸送されました。私は京都府にあるJR東海道本線の山崎駅付近で甲種輸送の列車を待ちました。このポイントはサントリーの工場の前にあって線路が緩やかカーブし、通称『サントリーカーブ』と呼ばれていて、この時は私の他に4人程の人がカメラを構えていました。電気機関車が赤色のディーゼル機関車「DD200-8」を牽引してやってきました。列車の進...甲種鉄道車両輸送

  • JR関西本線 「臨時特急まほろば」 

    日本で初めて都が置かれて長い歴史を持ち、神社仏閣等の多くの観光スポットを持つ奈良県ですが、JR線の特急列車や新幹線が走っていない唯一の都道府県(JRの無い沖縄県を除く)でもあります。今年の11月と12月上旬にかけて週末の土日に合計13日間、JR線の新大阪駅(しんおおさかえき)と奈良駅(ならえき)間を1日1往復で臨時の特急列車「まほろば」が運転されています。上りの奈良駅(ならえき)行き列車が、法隆寺駅(ほうりゅうじえき)を通過しています。下りの新大阪駅行きが奈良駅を発車しました。JR関西本線「臨時特急まほろば」

  • 線路脇に何かの動物!!?? ・ 近鉄橿原線(奈良県)

    奈良盆地を南北に走っている近鉄橿原線で、この付近の線路脇には田んぼが多く有って長閑な景色が拡がっており、私の好みのポイントの一つで通過する列車を撮りに何度も訪れてます。汎用特急での旧バージョンカラーリングの列車が接近してきました。その線路脇では小熊(?)の様な動物が通過する列車を見送っている!!線路脇に何かの動物!!??・近鉄橿原線(奈良県)

  • 郷愁を誘う駅 ・ 京都鉄道博物館 (京都府)

    京都鉄道博物館内に「昭和乃駅」と名付けられた木造駅舎があり、昭和の懐かしい雰囲気が漂っていました。昭和時代の駅舎の前には、やっぱり丸型の郵便ポストが似合いますね。駅舎内に入りました。懐かしい映画「海底二万哩」のポスターが掲示されています。改札口には自動改札機は当然無くて、改札係職員が勤務する木造のラッチが有りました。ホームには国鉄色のキハ「特急くろしお」が入線しています。郷愁を誘う駅・京都鉄道博物館(京都府)

  • 忍者に攻められた!?? ・ JR関西本線 伊賀上野駅(三重県)

    JR関西本線の伊賀上野駅に忍者が攻め込んで、戦いの痕跡が残ってました!???この伊賀上野駅は三重県を走るローカル線伊賀鉄道との共同駅になっていて、伊賀鉄道の忍者電車もこの駅から発車しています。改札口を通ってホームへ入ると、ホーム上屋の梁や柱に忍者の手裏剣が突き刺さってました!!!!忍者に攻められた!??・JR関西本線伊賀上野駅(三重県)

  • 夕暮れの到着便 ・ 関西国際空港

    茜色に染まった空を背景にして、到着便が管制塔を横目に着陸態勢に入りました。この便は私の撮影機材では詳細な確認は出来なかったのですが到着時刻から判断すれば、アラブ首長国連邦のドバイを拠点とする、エミレーツ航空の超大型旅客機で、総2階建ての世界最大の旅客機エアバスA380と思われます。夕暮れの到着便・関西国際空港

  • 実りの秋を行く ・ 近鉄田原本線(奈良県)

    奈良盆地のほぼ中央部を走っている近鉄田原本線の沿線で秋の風情を感じる光景を探していた時、線路脇の大きな木の枝にたくさんの柿の実を実らせているのが目に付きました。これまでにも他の路線で柿の木に柿が実った光景と列車を撮ろうと思って探していても、なかなか思う様な光景に出会う事は少なかったのですが、ここで列車の通過を待ちました。実りの秋を行く・近鉄田原本線(奈良県)

  • 西田原本駅 ・ 近鉄田原本線(奈良県)

    日本最長の営業路線を誇る近鉄線の中で路線距離が約10Km程のミニ路線、田原本線があります。この路線はJR関西本線の王寺駅(おうじえき)に隣接した近鉄田原本線の新王寺駅(しんおうじえき)を起点として、近鉄橿原線の田原本駅(たわらもとえき)の西側に位置する西田原本駅(にしたわらもとえき)を終点駅としています。駅数は起点と終点を合せて8駅で、起点と終点駅以外の途中の6駅は終日無人駅となっています。この時のフォトチャンネルも新規追加致しました。ホームには折り返しての新王寺駅行きの列車が入線しています。写真の左側には田原本線の前身である、大和鉄道時代のホームと線路が残っています。この路線は全線単線運転ですが、列車の運転本数は比較的多く設定されています。西田原本駅・近鉄田原本線(奈良県)

  • (近鉄)リニューアルが進む汎用特急のカラーリング

    近鉄の特急列車の一部は名阪特急や伊勢特急など、運行系統ごとにデザインやカラーリングの異なる車両が運転されていますが、近鉄の汎用特急の外観塗装は、1958年製造の初代ビスタカー以来、オレンジ色と紺の2色でほぼ統一されていました。汎用特急のカラーリングは2015年からリニューアルが進み旧バージョンのカラーリング、オレンジと紺の車両は目にする機会が少なくなりました。奈良盆地のほぼ中央を南北に走る近鉄橿原線で、新旧カラーリングの特急列車を狙いました。旧バージョンのカラーリング車両です。置き換えが進む新しいカラーリングです。(近鉄)リニューアルが進む汎用特急のカラーリング

  • 海上保安庁の航空機 ・ 関西国際空港

    関西国際空港の展望ホールの横に、海上保安庁の航空基地があります。この展望ホールへ写真を撮りに行った時には、運がよければ海上保安庁の飛行機やヘリコプターが飛来してくるのを目にする事が有ります。この日はプロペラ飛行機が基地へ戻って来るのに出会いました。写真左上は離陸の滑走をするフィリピン航空機です。海上保安庁の航空機・関西国際空港

  • 近鉄の団体専用列車 あおぞら号 (奈良県)

    奈良市の西部に平城宮跡がひろがっていて、その中を近鉄奈良線が走っています。この平城宮跡では朱雀門や第一次大極殿が復元されており、何度も写真を撮りに出かけてます。朱雀門を通り抜けると目の前を近鉄奈良線が左右(東西方向)に走っていて、線路方向へ進んで行けば大極殿方向へ向かう事が出来る踏切りが有ります。そこで近鉄奈良駅(きんてつならえき)から大阪方面へ向かう電車を撮っていると、日頃はあまり目にする事が無い団体専用列車「あおぞら号」がやってきました。電車の進行方向の右手、写真の左方向には若草山が見えます。近鉄の団体専用列車あおぞら号(奈良県)

  • 伊賀鉄道と伊賀上野城(三重県)

    伊賀鉄道沿線の地図を見ていると鉄道の線路が、伊賀上野城から数百メートル離れた所を通っているのが分かりました。そこで伊賀鉄道の電車と、お城を絡めた写真が撮れないかと思って、ポイントを探しに出かけました。地図上で見る限りでは伊賀上野城の周囲を広範囲に線路が通ってましたが、建物が邪魔になったり線路が築堤上を走っている事から思った様な角度から狙えなかったりして、ポイント探しに苦心しましたが何とか探し出す事が出来ました。伊賀鉄道と伊賀上野城(三重県)

  • 唐古・鍵遺跡 史跡公園(奈良県)

    奈良盆地のほぼ中央部で、私の自宅から車で約30分程の所に弥生時代の環濠集落遺跡があります。その遺跡の中程には江戸時代に造られた、ため池で唐古池があります。遺跡で発見された土器片に描かれていた楼閣画を元にした楼閣が、唐古池に復元されて史跡公園のシンボルになっています。この公園は自宅からも近い事も有って、季節を変えて何度も写真を撮りに訪れてます。この日は朝から雲一つ無い快晴の空が広がってましたが昼過ぎ頃までは別件の所要が有った為、夕方からカメラを持って撮りに出かけました。楼閣の左側に見えるのは、奈良県と大阪府の県境にある双耳峰の二上山です。この日は風も殆ど無く、きれいな水鏡になってました。唐古・鍵遺跡史跡公園(奈良県)

  • 伊賀鉄道と案山子(三重県)

    今月、10月28日に撮影した伊賀鉄道沿線に置かれていた案山子の写真を、一昨日の29日にアップ致しました。それ以前にも沿線に案山子が置かれていた時があって、2015年と2016年に撮影した時の写真で撮影当時にアップしていなかった写真が有りましたのでまとめてみました。その時は複数の駅や、駅周辺に何体もの案山子が置かれていて、長閑で微笑ましい光景が広がっていました。この時の様子をまとめたフォトチャンネルも新規追加致しました。猪田道駅(いだみちえき)です。お父さんの帰りをお母さんが、子供と一緒に迎えに来てるのかな?猪田道駅ホームの様子をうかがっている曲者がいる!!猪田道駅ホームの後ろ側では、何やら人(?)の動きが・・・・・市部駅(いちべえき)ホームの前を流れている川では、釣り糸を垂らしている人(?)がいました。丸山駅(...伊賀鉄道と案山子(三重県)

  • 秋の伊賀鉄道(三重県)

    私は奈良県の在住ですが、三重県を走る伊賀鉄道は名阪国道を車で走れば、約1時間半程で行ける事から何度も車を走らせて忍者電車を撮りに行ってます。数年前に伊賀鉄道の沿線には町おこしの一環で、田んぼの中や駅のホーム等に案山子が多数並んでた事が有りました。その後はあまり目にする事は無かったので今年はどうかな、と思って線路沿いを辿りました。コスモス畑の中で通過して行く電車に手を振ってる人がいました。上記コスモス畑の横を小さな川が流れています。そこで釣り糸を垂らしている人がいました。その横を忍者電車が「釣れてますか?」と声を掛けて通過して行きます。今回、私が見かけたのはこの2ヶ所でした。秋の伊賀鉄道(三重県)

  • 伊賀忍者が行く ・ 伊賀鉄道(三重県)

    伊賀鉄道の比土駅(ひどえき)と上林駅(うえばやしえき)間に、田んぼの間を小さな川が流れています。その小川に架かった橋梁を忍者電車が通過して行きます。川の両サイドの堤防の横には、刈入れが終わった田んぼが広がっていて、その堤防から狙いました。「くノ一」が通過して行きました。伊賀忍者が行く・伊賀鉄道(三重県)

  • 思わず笑顔になる ラッピング電車 (奈良県)

    近鉄奈良線の大和西大寺駅横の車両基地で、相互乗り入れしている阪神電鉄の車両が神戸方面への折り返し運転のため、待避線で発車時間待ちをしてました。最初は気づかなかったのですが、車両の側面に何やら色んな図柄がラッピングされた車両が停まってました。望遠で確認すると楽しそうな絵がラッピングされていたので、何度もシャッターを押しました。猫が一杯やりながらサンマを焼いている・・・・・猫が花見でお酒を飲みながら宴会で盛り上がってる。灘に住んでいると猫もお酒を飲める様になるのかなぁ・・・・この時の様子をまとめたフォトチャンネルも新規追加致しました。思わず笑顔になるラッピング電車(奈良県)

  • 南海電鉄本線 特急「ラピート」 (大阪府)

    南海電鉄本線で起点の大阪市内の難波駅(なんばえき)から関西空港駅(かんさいくうこうえき)迄を結んで、空港までのアクセス特急として活躍している特急「ラピート」です。先頭車両の奇抜な顔から「鉄人28号」のニックネームが使われてます。私も数年前に一度だけ難波駅から関西空港まで乗った事があります。この写真では少し分かりにくいですが、車両側面の窓は丸窓になっていて航空機に乗った様な感じでした。走行中の列車正面から狙えるポイントを探していたら、住ノ江駅(すみのええき)と七道駅(しちどうえき)間を流れる大和川の堤防から狙えるカーブがありました。浜寺公園駅(はまでらこうえんえき)横の踏切りから、上り列車を狙いました。南海電鉄本線特急「ラピート」(大阪府)

  • 近鉄大阪線 新青山トンネル(三重県)

    日本一の営業路線を誇る近鉄線ですが、近鉄のドル箱路線とも言える近鉄大阪線で、三重県内に1日の乗降客数が10人にも満たない時もある秘境駅があります。その秘境駅、西青山駅(にしあおやまえき)のすぐ東側に、開通当時の大手私鉄では日本最長の山岳トンネル、新青山トンネル(5642m)の開口部が見えます。西青山駅のホームで約2時間ほど滞在して、新青山トンネルからの列車の飛び出しを狙いました。大阪難波駅(おおさかなんばえき)へ向かう、上りの観光特急「しまかぜ」がやって来ました。当然、この駅は通過して行きます。上りの急行列車で、この西青山駅に停車しました。しかし乗降客はありませんでした。写真の右側に写っているのは、国道165号線です。車の通行は多いですが、駅の周辺にはコンビニや民家等は全くありません。滞在していた下り線ホームを...近鉄大阪線新青山トンネル(三重県)

  • 伊賀忍者 コスモス畑を駆け抜ける ・ 伊賀鉄道(三重県)

    三重県を走るローカル線伊賀鉄道の線路際に今年もコスモス畑が広がってました。奈良県内の私の自宅から車で1時間半程で行ける距離なので、季節を変えて何度も写真を撮りに出かけてます。猪田道駅(いだみちえき)の近くに小さな神社が有って、その横の田んぼにはコスモスが美しく咲いていました。伊賀忍者コスモス畑を駆け抜ける・伊賀鉄道(三重県)

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