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里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Life https://blog.goo.ne.jp/arimay

農村・山村・漁村を歩き、撮り、聞き、調べて紹介します。身辺事象もとりあげます。写真・文章等の無断転載

里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Life
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2014/09/26

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  • カイツブリ親子 のんびり

    ここは弦代(つるしろ)公園調整池にカイツブリ7羽おそらく親子親(写真1・3①)の周りに子5羽親子6羽の視線の先に親(写真2)獲魚に忙しい当池、かつてカイツブリが営巣(注1)現在、その環境はない注1弊ブログ2019年08月02日・同年07月19日・同月05日・同年06月26日・同月22日・同月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月29日撮影地:埼玉県久喜市カイツブリ親子のんびり

  • 師走 刈田に黄金色

    いよいよ師走新幹線忙しく走り(上の写真)カキの実残り(写真1)木々の葉散り(写真3)ヒコバエ実り刈田は黄金色(上の写真)一番耕起・イチボウネ(注1)は未だ注1弊ブログ2022年11月01日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年12月04日撮影地:埼玉県久喜市師走刈田に黄金色

  • カワウのままごと遊び

    カワウ1羽枯れ枝をくわえ(上の写真)コンクリートパイルにあがる水に落とし、くわえ上げるこの繰返しが約6分間続く餌・魚に見立てて遊んでいるのであろう親鳥を真似る若鳥のままごと遊びとみるカワウのライフステージの一つここは沼井公園ビオトープ執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月25日撮影地:埼玉県久喜市カワウのままごと遊び

  • なんの木 <我が家の菜園344>

    我が家菜園に一本の木ムクノキ(上の写真)“鳥が種を運び、いつのまにか生えた”“木肌に緑が少し入る”と妻30年程経つ有用なムクノキ夏は木陰秋は稲わら干し(写真2・注1)冬はダイコン干し(注2)注1弊ブログ2022年09月07日注2弊ブログ2022年11月30日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・3;2022年11月29日写真2;同年09月06日撮影地:埼玉県久喜市なんの木<我が家の菜園344>

  • チョウゲンボウ ♀♂揃う

    件のチョウゲンボウ見撮場(注1)11月02日06:43今秋初めて♂、♀一緒に飛来(写真1・写真2)それぞれの場で羽繕い、あるいは探餌さらには周りを警戒(写真3・4)07:12、♂は♀の場へ飛着(写真5)その後、朝の挨拶(注2)は無いそれぞれに過ごす07:29、♂は飛去07:31、♀も♂を追い飛去このペア、挨拶も餌授受も無い変なペア注1弊ブログ2022年11月05日注2弊ブログ2020年09月17日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月02日撮影地:埼玉県久喜市チョウゲンボウ♀♂揃う

  • ノブドウ 果実の色変化

    ノブドウの果実色変化は如何に緑、コバルトブルー紅、白の4系統緑は最初(写真1)白は最後(写真5)これは明確途中は筆者には不明コバルトブルー⇒紅あるいは逆かはたまた規則性は無しか来年、確かめようさて、上のノブドウの果実昨年、葡萄酒用に採取された(注1)今年、その様を見てない注1弊ブログ2021年09月25日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1~3;2022年10月01日写真4・5;同年11月29日撮影地:埼玉県久喜市ノブドウ果実の色変化

  • ダイコン干し <我が家の菜園343>

    11月28日菜園から戻った妻“ダイコン干したの”“去年より早いよね”弊ブログに確かめる去年は12月11日(注1)確かに2週間程早い翌日、ダイコンに触れる妻“ちょっとしなびてる”注1弊ブログ2021年12月12日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月29日撮影地:埼玉県久喜市ダイコン干し<我が家の菜園343>

  • 雲に魅入る

    ここは沼井公園ビオトープ木立ちに朝陽隠れ東の空に雲1筋、2筋V字状に広がる(上の写真)水鏡に影映る浮島はシラサギのねぐら(写真3)1時間程前、餌場へ発つ執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・2;2022年11月28日写真3;同月27日撮影地:埼玉県久喜市雲に魅入る

  • 鑁阿寺 紅葉に鐘楼

    鑁阿寺(注1)、紅葉に映えるその一つ鐘楼(上の写真)紅葉に屋根や腰袴の曲線紅葉に非対称全景足止め魅入る同寺は足利尊氏の祖父・義兼が1196年に開創本堂は国宝、鐘楼は国重要文化財鐘楼は「鎌倉時代の和洋、唐様折衷の代表的禅宗様式」注1ばんなじ:弊ブログ2022年11月18日・同月15日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年11月15日写真2・3;同月12日撮影地:栃木県足利市鑁阿寺紅葉に鐘楼

  • 稲わらロールベール搬出

    晩秋、釣瓶落としの陽刈田に稲わらロールベール(注1)収集搬出トラクター(写真1)踏切に東武特急電車(写真1)特急通過2分後ロールベールの収集搬出始まる(写真2・3)トラクター、忙しく土ぼこり注1弊ブログ2022年11月17日・同月13日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月12日撮影地:栃木県足利市稲わらロールベール搬出

  • マユミ 沁みる朱

    仲秋、緑に朱、鮮やか目に沁みる果実マユミの果実(注1)びっしり垂れ下がる(写真1)四角い巾着袋の果実(写真1・2)葉は左右に伸びる対生(写真2)晩秋、緑薄まり、残る朱巾着袋裂け、濃朱の種子(写真3)やがて落ち、命をつなぐ注1弊ブログ2014年01月08日・2012年02月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年10月28日写真2・3;同年11月21日撮影地:埼玉県久喜市マユミ沁みる朱

  • キセキレイ 基礎杭に飛ぶ

    昼どきの弦代公園(注1)チッチッ、チッチッセキレイ鳴くセグロセキレイとキセキレイキセキレイ1羽(注2)コンクリートパイルの間を飛ぶ(上の写真)尾を上に下に、独特の動き約3分間の餌探し見つけられず飛去注1弦代(つるしろ)公園:弊ブログ2022年11月21日注2弊ブログ2020年11月22日・2019年12月12日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月21日撮影地:埼玉県久喜市キセキレイ基礎杭に飛ぶ

  • 妻 アクマキをつくる

    2022年11月05日2022年11月09日2022年11月11日鹿児島の亡き母が遺した木灰これを布で濾し汁をとるこの木灰汁をアクと呼ぶアクにもち米・孟宗竹の皮・シュロの葉を一晩浸すもち米を水切りし孟宗竹の皮に袋状に詰め裂いたシュロの葉で縛るこれを水で薄めたアクに入れもち米が飴色になる迄煮る数時間かかる10月28日に10本つくる(注1)きな粉にまぶし味わう上記のように日保ちの餅菓子関ヶ原合戦の兵糧端午の節句の郷土菓子注1アクマキつくり:弊ブログ2015年03月15日・2013年05月19日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市妻アクマキをつくる

  • インゲン棚壊し <我が家の菜園342>

    早くやってよ!と妻インゲン棚壊しを急かせるこっちの都合もあるわいと思う吾収穫終わりは11月13日(注1)5日後、腰を上げる蔓を切り外し、棚を壊し跡を掘り返す(上の写真)インゲンの蔓支柱や網に巻きつくだけでない互いに巻きつき束になる多いのは5本(写真2)厄介なのは網に巻きついた蔓網、蔓共にしなやかで切れない力任せに引いても駄目一本いっぽん切り外すしかない注1弊ブログ2022年11月16日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月18日撮影地:埼玉県久喜市インゲン棚壊し<我が家の菜園342>

  • 雨上がりの幹

    雨上がりの午後木の葉トンネル幹にスポットライト(上の写真)頭をよぎるのは足利市立美術館の銅像(注1)劇画のキャラクターここは沼井公園ビオトープ注1弊ブログ2022年11月15日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影年月日:2022年11月21日撮影地:埼玉県久喜市雨上がりの幹

  • 見た! 聞いた! とりトリ鳥11月

    2022年11月19日、第3土曜日08:00、沼井公園ビオトープ観察デッキ近く、フジ棚の下7人が集まり鳥探し(注1)ビオトープ⇒弦代公園の順に各1周09:25、次の24種を鳥合わせ留鳥:16種シジュウカラ、アオサギダイサギ、コサギ、ゴイサギコゲラ、カワウ、モズハシボソガラス、スズメカルガモ、カワセミ、カイツブリセグロセキレイ、ドバト、キジバト漂鳥(夏季に見聞せず)03種ヒヨドリ、メジロ、ウグイス冬鳥:05種マガモ、コガモ、オオバンオナガカモ、ヒドリガモ24種の一部が上の写真次回は12月第3土曜日上記の集合場所、時間帯興味のある皆様、ご参加ください雨天順延、第4土曜日です注110月の鳥探し:弊ブログ2022年10月17日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月19日撮影地:埼玉県久喜市見た!聞いた!とりトリ鳥11月

  • ジュウガツザクラ 小径に

    “銀杏並木を撮りに行こう”の誘い行先は加須(かぞ)はなさき水上公園あいにく並木に人出、蚤の市他被写体を探し公園を歩くメタセコイア並木の隣小径の両脇に葉落ち木々白い花、眼に入る薄紅の花も(上の写真)ジュウガツザクラであろう執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月13日撮影地:埼玉県加須市ジュウガツザクラ小径に

  • 野鳥に秋の恵み

    我が家の菜園、脇に柿の木野鳥、集まるまず、カラス(写真1・2)カーカー、グァーグァー静かに食べたら、と思う同じはムクドリ(写真3)ギャーギャー、うるさい静かはスズメ(写真4)チュンチュンカラス去るとムクドリ来るムクドリ去るとスズメ来るカラス来るとスズメ去る吾、スナップエンドウ播種(注1)注1弊ブログ2022年11月09日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月06日撮影地:埼玉県久喜市野鳥に秋の恵み

  • 織姫公園・もみじ谷の紅葉

    初訪・再訪の足利織姫公園(注1)もみじ谷の紅葉撮りに挑む構図、光の射し具合空や葉の色模様等に留意し観光写真にならぬように被写体を探す撮影は次項目を全て手動シャッタースピード、絞りISO感度、ホワイトバランス同一被写体につき上記項目を変えあるいは構図を変えて撮る10枚を超えるのもあるその一部が上の写真写真は難しい注1弊ブログ2022年11月11日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・3;2022年11月10日写真2;同月12日撮影地:栃木県足利市織姫公園・もみじ谷の紅葉

  • 秋の田に稲わらロール

    晩秋、釣瓶落としの陽麦播き準備の地(注1)刈田に稲わらロール(上の写真・注2)脇を東武電車走る注1弊ブログ2022年11月13日注2弊ブログ2018年11月01日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月12日撮影地:栃木県足利市秋の田に稲わらロール

  • 冬野菜収穫 <我が家の菜園341>

    我が家の菜園霜月に入り、冬野菜を収穫妻の栽培管理が奏効例えば次のよう03日、ダイコン1本09日、小カブ3本13日、次の5品種コマツナ(写真1)、ダイコン(写真2)小カブ、ニラ、ニンジン(写真3)夏野菜のインゲンも採る(写真1)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月13日撮影地:埼玉県久喜市冬野菜収穫<我が家の菜園341>

  • 足利市立美術館の紅葉

    鑁阿寺への途次足利市駅から渡良瀬川を渡る信号機のない横断歩道左右を確認右奥にみごとな紅葉反時計回りに見撮(上の写真)ここは足利市立美術館執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月12日撮影地:栃木県足利市足利市立美術館の紅葉

  • ムラサキツバメ 今年も

    秋晴れ、植込み上空ウラギンシジミは卍巴(注1)同じ植込みにムラサキツバメ暫し翅を休める(写真1)このムラサキツバメツマグロヒョウモンと同じ南方系の蝶生息域は北上中当地に昨2021年も翅を休める(注2)定着していると考える幼虫の植樹はマテバシイ沼井公園ビオトープや弦代公園等に植栽さて庭のフジバカマ10月末、アサギマダラ飛来(注3)その後11月上旬、姿見せず見せたのはツマグロヒョウモン、キタテハ等(注4)本日はツマグロヒョウモンの♂を掲載(写真2・3)注1弊ブログ2022年11月10日注2弊ブログ2021年09月30日注3弊ブログ2022年10月30日注4ツマグロヒョウモン♀:弊ブログ2022年10月18日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年11月08日写真2・3;同月04日撮影地:埼玉県久喜市ムラサキツバメ今年も

  • 釣瓶の陽と競うトラクター

    晩秋、釣瓶の陽(写真1)麦播き準備畦きわを整える(写真2)稲株を起こし耕す(写真3・4)ここは米に麦、二毛作の地(注1)注1弊ブログ2022年07月22日・同年06月06日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月12日撮影地:栃木県足利市釣瓶の陽と競うトラクター

  • カワセミ百態96 ♀と♂ 近接域に

    弦代(つるしろ)公園のカワセミ今夏、見撮できず今秋、09月29日が最初03月15日以来(注1)次いで10月03日、同月28日と続く上の写真は28日08:40~08:43の一部♀(写真1~4)と♂(写真5)が近接域に止まる♂はほどなく飛去ここは今冬01月、縄張り争いの場(注2)この朝、接触・接近行動は見られず♀(写真1)、獲魚し護岸で食べる(写真2)その後、魚探し(写真3)時折、水中への目を上げ背伸び(写真4)♂の声や行動が気になる様子注1弊ブログ2022年04月05日注2弊ブログ2022年02月26日。縄張り争いとみたが、求愛行動の可能性もある執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月28日撮影地:埼玉県久喜市カワセミ百態96♀と♂近接域に

  • 紅葉遠望

    初訪の足利織姫神社・織姫公園時折東武伊勢崎線車窓から望む此日は逆織姫公園から望む紅葉の低山(写真1)境内から望む渡良瀬川(写真2)足利氏ゆかりの鑁阿寺境内(写真3)紅葉撮りに挑む執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月10日撮影地:栃木県足利市紅葉遠望

  • ウラギンシジミ 翅の一部欠落

    秋晴れ、お昼時、植込み上空ウラギンシジミ(注1)互いを追払う様にグルグル回るいわゆる卍巴(まんじどもえ)追い払い、植込みに止まるまた飛び発ち卍巴、止まるこれが3回行われ落ち着く止まったのは♂(上の写真)翅の一部は欠落天敵に襲われたのであろう注1弊ブログ2020年10月29日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月08日撮影地:埼玉県久喜市ウラギンシジミ翅の一部欠落

  • スナップエンドウ播種 <我が家の菜園340>

    我が家の菜園、霜月上旬スナップエンドウを播種カボチャ跡地(注1)に隣はダイコンとジャガイモ凡そ次の手順で実施1.此日迄に複数回耕す2.鶏糞を散らし耕す3.均しマルチを敷く(写真1)4.3粒宛播き覆土(写真2)5.水をかけ籾殻で覆う(写真3)6.野鳥に種を食べられぬよう網張り(写真4)注1弊ブログ2022年08月13日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月06日撮影地:埼玉県久喜市スナップエンドウ播種<我が家の菜園340>

  • コブシの実 落下

    コブシの実、秋薄紅の化粧(注1)から2ヵ月化粧は濃くなり、やがて剥げ赤紅の種子が顔を出すなかには野鳥にちぎられ落下の実(上の写真)ここは弦代(つるしろ)公園注1弊ブログ2022年08月19日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月14日撮影地:埼玉県久喜市コブシの実落下

  • 白穂に電車

    白芒、淡青行き交う電車今日は立冬執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年10月31日写真2・3;同年11月02日撮影地:埼玉県久喜市白穂に電車

  • 秋晴れにトラクター

    秋晴れ、夕方の散歩始まる頃刈田にトラクター(写真1・2)稲株を起こし耕す(注1)麦跡にトラクター(写真3)雑草を起こし耕す麦株起こし後3回目か(注2)注1弊ブログ2022年11月01日注2麦株起こし:弊ブログ2022年06月30日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・2;2022年11月02日写真3;同年10月28日撮影地:埼玉県久喜市秋晴れにトラクター

  • 1時間余 ファインダーを覗く

    件のチョウゲンボウ見撮場(注1)11月01日13:25♀、雀をくわえて飛来13:43、食べ終わるそれから78分間飛立つ瞬間を撮るべく構える手撮り、辛い、両腕疲れる集中切れる、腕を垂らす三脚を持ってくればよかった思い直し構えるこの姿勢・後悔を繰り返す15:01、飛び立つ!シャッター押す撮れた(写真1)約50m先、街路樹へ18秒後戻るカマキリを獲る(写真2・3)チョウゲンボウの眼は凄い注1弊ブログ2022年10月31日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月01日撮影地:埼玉県久喜市1時間余ファインダーを覗く

  • 霧は晴れる

    晴れない霧はない但し度々の黒い霧は除く沼井公園ビオトープの朝霧(注1)約3時間後、秋晴れ向こう岸が見える(写真1・写真2)東浮島も、観察デッキも見える(写真1)カワウも、アオサギも見える(写真3)小さなカメも見える注1弊ブログ2022年11月03日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月02日撮影地:埼玉県久喜市霧は晴れる

  • 見えるはずが・・・

    霜月二日、朝06:08外に出るとひんやり、ジトッ視界悪い、霜でなく霧沼井公園ビオトープ(写真1~3)見えるはずの東浮島が、向こう岸が見えない弦代公園(写真4・5)見えるはずの新幹線高架壁が見えない、ぼんやり秋の朝霧、久々の見撮(注1)注1弊ブログ2019年11月27日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年11月02日撮影地:埼玉県久喜市見えるはずが・・・

  • ハクサイ・レタス・ナガイモ <我が家の菜園339>

    我が家菜園のハクサイ移植(注1)から約1ヵ月トンネルの中、順調に生長(写真1・2)隣の玉レタス(写真1)、順次収穫ナガイモ、葉は枯れ越冬準備(写真3・注2)注1弊ブログ2022年09月28日注2弊ブログ2022年06月10日・05月07日・04月30日・03月17日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月28日撮影地:埼玉県久喜市ハクサイ・レタス・ナガイモ<我が家の菜園339>

  • 秕・しいなの向こうに

    いよいよ11月・霜月刈田に二番穂・ヒコバエ伸びイチボウネ・一番耕起を待つ色づく二番穂の前方二つの鉄路、上下に交差(上の写真・注1)注1弊ブログ2022年09月25日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月31日撮影地:埼玉県久喜市秕・しいなの向こうに

  • 秕・しいなの向こうに

    いよいよ11月・霜月刈田に二番穂・ヒコバエ伸びイチボウネ・一番耕起を待つ色づく二番穂の前方二つの鉄路、上下に交差(上の写真・注1)注1弊ブログ2022年09月25日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月31日撮影地:埼玉県久喜市秕・しいなの向こうに

  • チョウゲンボウ 求愛給餌できず

    件のチョウゲンボウ見撮場(注1)10月28日05:50から65分♂、餌をくわえて飛来(写真1)渡したいであろう♀の姿なし待っても来ず、残念無念02分後(注2)、食べ始める06分後、場所を変えて食餌(写真2)18分後、食餌を終え移動(1ヵ所目)21分後、食餌後移動の2ヵ所目へ(写真3)22分後、巣跡に入り19秒滞在、3ヵ所目へ27分後、3ヵ所目から飛去、姿消える51分後、見撮終了因みに巣周りに食餌場3ヵ所、止まり場10ヵ所を数える注1弊ブログ2022年10月13日注2飛来時からの経過時間。以下同じ執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月28日撮影地:埼玉県久喜市チョウゲンボウ求愛給餌できず

  • きた! 来た! 止まった!

    庭に紅白のフジバカマ窓外に大きな蝶の影紅のフジバカマに動くさては、アサギマダラか急く、カメラを手に開窓間違いなし、アサギマダラ(上の写真)植えて3年、ついに飛来(注1)1頭が10:05、10:58の2回飛ぶ(注2)同一個体かは不明心なしか疲れている蜂が来ても追い出さない(写真3)草丈すれすれに飛び(写真4)落ち葉にとまる(写真5)西表島や台湾辺りまで旅の蝶ちょっと心配見撮は9年ぶり(注3)初見撮は2008年10月(注3)拙居周りでの初見撮は2009年(注4)注1弊ブログ2022年10月27日注212時30分に外出し、午後は不明注3弊ブログ2013年05月21日注4弊ブログ2010年12月02日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月29日撮影地:埼玉県久喜市きた!来た!止まった!

  • 窓外に秋

    目に入る巡りくる秋朝食時、窓外にコキア(写真1)朝食後濃緑に枯れ葉一枚(写真2)薄緑に枯れ葉数多(写真3)土にかえらん執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月27日撮影地:埼玉県久喜市窓外に秋

  • モズはてっぺんに

    筆者、タマネギ畝の耕し(注1)モズ、キーキー、高鳴きムクドリ、ギャーギャー気になる、鍬を置き探すモズ、カシワの天辺(写真1)近づくと飛去(写真2)ムクドリ、柿をつつくモズに劣らず警戒心強いカメラを向け一歩出ると飛去残るは警戒心弱い若鳥果肉をくわえキョロキョロ(写真3)注1弊ブログ2022年10月26日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月23日撮影地:埼玉県久喜市モズはてっぺんに

  • フジバカマに赤い蝶

    庭のフジバカマ“赤いチョウチョさんが来てるよ”と妻ツマグロヒョウモン(注1)と思いきや違う、翅の表や裏の色・模様が違うその名はアカタテハ(写真1~3)3頭が吸蜜、地面にも下りるツマグロヒョウモンと同じ南方系の蝶地球温暖化に伴い北上中現在、当地を含む関東地方まで分布域を広げる地球温暖化の指標生物にリストアップモンシロチョウも吸蜜(写真4)アサギマダラは未だ、南下は終了か注1弊ブログ2022年10月18日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月26日撮影地:埼玉県久喜市フジバカマに赤い蝶

  • タマネギ 移植 <我が家の菜園338>

    トマト及びニガウリの跡(注1)筆者が小規模天地返し後日、妻が耕すさらに此日(注2)筆者が耕し畝立て(写真1)妻が高低を均す(写真2)二人で黒マルチを敷く(写真3)穴にタマネギ苗を移植苗は妻が播種育生(写真4)とりあえず12本移植(写真5)頃日、朝、冷える故朝飯前から朝飯後の作業に変わる注1弊ブログ2022年10月11日・同年09月14日注2弊ブログ2022年10月24日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月23日撮影地:埼玉県久喜市タマネギ移植<我が家の菜園338>

  • 竹林の二賢

    長屋門をくぐると別世界雑踏を離れ我が心と語るミニ哲学の小径竹林に二人、何を談ずここは花田苑(注1)注1弊ブログ2022年10月23日・20日・09日・07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月18日撮影地:埼玉県越谷市竹林の二賢

  • キタテハ 越冬に備える

    菜園作業で汗ばむ、お昼前脇の生垣にキタテハ口吻を思いっきり伸ばし(注1)こじ開けて吸蜜(上の写真)厳しい冬に備える?注1弊ブログ2022年10月18日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月23日撮影地:埼玉県久喜市キタテハ越冬に備える

  • カイツブリ 成鳥と若鳥

    野鳥の姿成長段階や時季で異なる例えばカイツブリ若鳥と成鳥は違う写真1~4は成鳥、小豆色の頚カルガモの近くで潜り餌探し今年孵化の若鳥(写真5・注1)小豆色は薄く羽毛は生え変わってない写真を見て“焦点が合ってない”“あんな色の鳥がいるの”と誤解される水面には抜けた白い羽毛が浮く(上の写真)カルガモの夏毛と考えられる注1弊ブログ2022年10月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1~4;2022年10月18日写真5;同月06日撮影地:埼玉県越谷市・花田苑カイツブリ成鳥と若鳥

  • 秋は来ぬ

    目に肌に巡りくる秋赤蜻蛉、巡りくる秋秋桜、巡り来る秋近年、秋に限らず開くコスモスここは久喜コスモスロード秋桜に赤蜻蛉、巡りくる秋(上の写真)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月21日撮影地:埼玉県久喜市秋は来ぬ

  • 金魚に正対

    大水槽の金魚正対で撮るのは難しい数多、どの金魚を狙うか定めても正対しない狙う位置に来ない緩慢な動きあり水槽外の写込みあり約40分粘って上の写真注1弊ブログ2022年10月08日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月18日撮影地:東京都・足立区生物園金魚に正対

  • 琴柱燈籠 庭池に

    日本庭園象徴の一つは琴柱燈籠ここは花田苑(注1)穏やかな庭池脇に佇む琴柱燈籠水面に映える琴柱燈籠紅葉始めに琴柱燈籠(上の写真)注1弊ブログ2022年10月07日・同月09日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・3;2022年10月18日写真2;同月06日撮影地:埼玉県越谷市琴柱燈籠庭池に

  • オクラ抜き <我が家の菜園337>

    我が家の菜園仕事筆者の出番は限られる野菜の始めと終わり始は播種・苗移植マルチ敷き(注1)・棚造り終は棚壊し・根茎抜き跡耕し(注2)性別役割の残滓のよう夏野菜のオクラ妻の背丈を越える(写真1)此日、今季最後の収穫木質化の茎を切り(写真2・注3)溝掘りシャベルでミニ天地返し(写真3)シャベルの後方に冬野菜一つはホウレンソウ(写真4)注1弊ブログ2022年09月28日注2弊ブログ2022年10月11日・同年09月14日注3妻の後に写るのは隣の菜園執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月10日撮影地:埼玉県久喜市オクラ抜き<我が家の菜園337>

  • フジバカマに口吻伸ばす

    庭のフジバカマ10日前、カマキリが狩り(注1)今日、カマキリの姿なし12:06~12:08、2分間次の個体が飛着ヤマトシジミ(写真1)イチモンジセセリ(写真2)ツマグロヒョウモン♀(写真3)口吻を思いきり伸ばし吸蜜アサギマダラは未だ注1弊ブログ2022年10月06日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月15日撮影地:埼玉県久喜市フジバカマに口吻伸ばす

  • 月例探鳥会 再開

    月例探鳥会再開、1年ぶり2021年10月以来(注1)2022年10月15日、第3土曜日08:00、沼井公園ビオトープ観察デッキ近く、フジ棚の下旧会のメンバー4人集まる09:20、弦代公園で鳥合わせ次の19種を見聞留鳥:15種シジュウカラ(写真1)、アオサギ(写真3)ダイサギ、コサギ、ゴイサギコゲラ(写真4)、カワウ、モズハシブトガラス、スズメカルガモ、カワセミ、カイツブリハクセキレイ、ドバト漂鳥(夏季の見聞せず)ヒヨドリ、メジロ冬鳥:マガモ(写真2)、コガモ次回は11月第3土曜日上記の集合場所、時間帯興味のある皆様、ご参加ください注1弊ブログ2021年10月17日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市月例探鳥会再開

  • 雨上がりの朝滴01

    雨上がりの朝葉に垂れる滴花に垂れる滴レンズを誘う滴(上の写真)脚を止める執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月14日撮影地:埼玉県久喜市雨上がりの朝滴01

  • 冬鳥第2便 マガモ・ヒドリガモ

    弦代公園に休むマガモ手前の2羽♀:左♂:右♂の奥にカルガモ沼井公園ビオトープを進むマガモ♂奥にカルガモとカワウ弦代公園にヒドリガモ3羽弦代公園に波紋のカルガモ左上にヒドリガモ3羽(写真3)シベリア等から南下の冬鳥我が家辺りでの第1便はコガモ(注1)第2便はマガモとヒドリガモ弦代公園に、沼井公園ビオトープに飛来注1弊ブログ2022年09月27日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年10月13日写真2~4;同月14日撮影地:埼玉県久喜市冬鳥第2便マガモ・ヒドリガモ

  • 美秋 目に入り始める

    仲秋、木の葉色づき始める歩く先に脇に多彩にナンキンハゼ(写真1)ケヤキ(写真3)名も知らぬ木々(写真2)赤・黄・緑の色調幾重にも美秋を知らせる執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月12日撮影地:埼玉県久喜市美秋目に入り始める

  • チョウゲンボウ 営巣を期待しつつも

    戻ったチョウゲンボウ(注1)見撮の朝(注2)姿を必ず見るわけではないペアを必ず見るわけではない10月01日06:41、♀(写真1・2)10月09日07:19、♀(写真3)10月12日07:33、♂(写真4)営巣を期待しつつも不安巣跡の隣にドバトも出入り注1弊ブログ2022年09月22日注2今のところ、見撮に毎朝行くわけではない執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市チョウゲンボウ営巣を期待しつつも

  • 蜘蛛 蛾を獲る

    9月中旬、朝ニガウリの残果を探す葉をめくりめくる茶色の小個体が目に入る奇遇、シャッター押すガと思いきやクモクモがガを獲る(上に写真)ニガウリ棚安全・安心の場(注1)だけでない逆、ガには危険・不安な場立場や視点をかえると異世界注1弊ブログ2022年10月11日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月17日撮影地:埼玉県久喜市蜘蛛蛾を獲る

  • ニガウリ棚壊し <我が家の菜園336>

    9月下旬ハクサイ苗の移植日(注1)ニガウリの棚を壊す跡地を耕す(上の写真)ゆとりなく、壊し途中を撮れずこの棚、蛙や虫に効用多い蛙に日陰を提供(写真2)水トラップ(注2)にならず天敵からも逃れられ安全・安心の場注1弊ブログ2022年09月28日注2弊ブログ2022年07月09日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・3;2022年09月26日写真2;同月17日撮影地:埼玉県久喜市ニガウリ棚壊し<我が家の菜園336>

  • 龍勢 3年ぶりに発射

    「農民による手作りロケット」(注1)国重要無形民俗文化財の龍勢3年ぶりに打ち上げられる(上の写真)新型コロナ感染症の影響を被る筆者には4年ぶり(注2)17本が発射され椋神社に奉納ここは秩父困民党三千余名の農民が武装蜂起の場注1会場で入手の資料。製作者・文責は不明。「お問い合わせ秩父市役所吉田総合支所地域振興課」と記される注2弊ブログ2018年12月17日・同年11月17日・同月10日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月09日撮影地:埼玉県秩父市吉田龍勢3年ぶりに発射

  • スイレン 秋雨に

    此日は雨、秋霖ときに強く降るスイレン滴をまとい輪紋を見やり(注1)橋の下陰鬱感を和らげる注1弊ブログ2022年10月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月06日撮影地:埼玉県越谷市・花田園スイレン秋雨に

  • 独り・ひとり

    金魚大水槽に独り水流に抗うひとり(注1)水流に乗るひとり仲間・群から別離時には良い注1金魚一疋(尾)を擬人化執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月06日撮影地:東京都・足立区生物園独り・ひとり

  • カイツブリ 輪紋に

    雨滴(上の写真)水面に小さき輪紋描くカイツブリ(上の写真)輪紋消す如く潜り浮く琴柱燈籠(上の写真)脚間にカイツブリ覗く参照カイツブリ:弊ブログ2021年08月29日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月06日撮影地:埼玉県越谷市・花田園カイツブリ輪紋に

  • フジバカマにカマキリ

    フジバカマの花開く吸蜜に飛着の蝶や蜂花の下にカマキリ蜂や蝶を待つそこへ蜂の仲間が飛着カマキリ、鎌脚2本を揃え狙う(写真1・2)狙い通り捕らえる(写真3・4)カマキリの餌獲りを10年ぶりに見撮(注1)カマキリとて油断禁物蜂や鳥に狙われる(注2)アサギマダラを待つフジバカマ注1弊ブログ2012年10月10日注2弊ブログ2021年10月07日・2018年12月13日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月05日撮影地:埼玉県久喜市フジバカマにカマキリ

  • 朝穫り野菜14種 <我が家の菜園335>

    初秋、9月中旬朝穫り野菜は次の14種(写真1・2)ピーマン、シシトウトウガラシ、ナス、ネギサンチェ、キュウリムカゴ、ニラ、バジルニガウリ、フダンソウモロヘイヤ、オクラ種採りはオクラとニガウリ(写真3)ブログ作成中、05:37妻、菜園へ“行ってきます”其20分前、烏、カーカー執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・2;2022年09月17日写真3;同月16日撮影地:埼玉県久喜市朝穫り野菜14種<我が家の菜園335>

  • アカトンボ 止まり飛び

    チョウゲンボウを待つ朝目の前の柵にアカトンボ止まり飛びを繰り返す撮ってよ!と言うが如く翅の切れた個体も止まる(写真4)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月01日撮影地:埼玉県久喜市アカトンボ止まり飛び

  • コサギ 獲魚

    警戒心強いシラサギの仲間数十m先にコサギ植込みに隠れて撮るコサギ、逃げずに魚を狙う(上の写真)約7分間に6回、嘴を水中へ嘴に魚を2回はさむここは弦代(つるしろ)公園執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月26日撮影地:埼玉県久喜市コサギ獲魚

  • 夕陽 利根の水面に城に

    富士山初冠雪の翌日夕陽の富士山と城を撮りに行こう、との誘い生憎、富士山は雲の中風なく、暑くなく、寒くなく穏やかな利根の河原に河面夕陽、城の脇に隠れる(上の写真・注1)注1朝陽と城:弊ブログ2021年11月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年10月01日撮影地:茨城県猿島郡境町夕陽利根の水面に城に

  • イヌサフラン <我が家の菜園334>

    我が家菜園のイヌサフラン(注1)時季を忘れず咲く(写真1・3)柿も同じ、サフランの脇に実る(写真2)生きもの、時季を忘れず時に忘れるは我々ブログ作成中05:09窓にカーテン影向かいの屋根薄っすら秋の虫鳴く05:17カラス、カーカー05:28“おとーちゃん、行ってくるね”向かいの屋根鮮明05:32ヒヨドリ鳴く窓にカーテン影見えず秋の虫音弱05:42キジバト鳴く05:47アオサギ鳴く05:57朝陽入る注1弊ブログ2021年10月10日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月26日撮影地:埼玉県久喜市イヌサフラン<我が家の菜園334>

  • 控え目な煙 刈田に

    初秋の昼下がり黄金穂に煙(上の写真)脱穀後の籾がら焼き刈田に籾の山残り三つ刈田にあがる煙は二種類一つは籾がら焼きの煙(注1)この煙、遠慮がち二つは稲わら焼きの煙(注2)この煙、遠慮せず傍若無人状注1弊ブログ2019年09月22日注2弊ブログ2020年10月23日・2019年10月02日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月13日撮影地:埼玉県久喜市控え目な煙刈田に

  • なに なさってんですか228 農業排水路脇に

    コイ、バシャバシャの農業排水路(注1)金網越しに覗き込む中年男性なに、なさってんですか“いやー、ちょっと、魚を”何がとれますか“モツゴ、オイカワ”(上の写真)“カニ、ボラもいますよ”エッ、海から遠いですよね“いますよ、ボラ”この籠は“ホームセンターにあります”餌は“ドッグフード”“鳥の写真ですか”そうです“シジュウカラ、巣箱に入りましたよ”“4年目にやっと入りました”“子どもたちが見せろと言ったんですが、スマホで見せました”清々しい鳥撮り帰り注1弊ブログ2021年05月28日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月21日撮影地:埼玉県久喜市なになさってんですか228農業排水路脇に

  • ハクサイ 苗移植 <我が家の菜園333>

    菜園仕事は9日ぶりの筆者朝飯前でなく10時過ぎからの作業妻はハクサイ苗移植の準備あっちー、暑いと不満の妻筆者はニガウリ棚壊し途中、ハクサイ苗の移植に呼ばれる不満気な声で庭で育てた苗を移植(上の写真)ここはスイカ跡(注1)注1弊ブログ2022年07月18日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月26日撮影地:埼玉県久喜市ハクサイ苗移植<我が家の菜園333>

  • コガモ 冬告げに

    シベリア等から南下の冬鳥我が家辺りでの第1便はコガモ(注1)09月26日13:50沼井公園ビオトープで羽を休める(上の写真)弦代公園には浮かばず注12021年:弊ブログ2021年09月28日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月26日撮影地:埼玉県久喜市コガモ冬告げに

  • 石畑棚田にハンデン

    出来秋の石畑棚田(注1)刈取り稲は束ね結わえられ並べ懸け垂らされ太陽に干される(上の写真)総称してハンデン一般にはハザ・稲架と呼ばれる注1弊ブログ2022年09月19日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月09日撮影地:栃木県芳賀郡茂木町石畑棚田にハンデン

  • 田んぼの脇に・向こうに

    稲刈り終盤の昼下がり葛西用水に沿い歩くここは14年前、稲わら焼き煙の場(注1)今日は列車の交差を見撮(上の写真)東武伊勢崎線とJR宇都宮線の交差場約1時間に2回の交差・重なりを目にする注1弊ブログ2011年09月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月13日撮影地:埼玉県久喜市田んぼの脇に・向こうに

  • カワセミ百態95 わくらばに

    9月朝、沼井公園ビオトープ観察デッキにTさん(注1)“カワセミ、こっちへ来てくんないですよ”“あれはアマサギですかね”“色が変ですよ、赤っぽい”ズームアップで撮る筆者ダイサギですね(写真1)“汚れているだけですか”そうだと思います当ビオトープのカワセミこの朝、声聞くも姿見えずチョウゲンボウ狙いの午後(注1)、邂逅ここでの見撮は今春以来(注2)わがドキドキを知らずシャッーター一押しで飛び発つ注1弊ブログ2022年09月22日注2弊ブログ2022年03月16日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月21日撮影地:埼玉県久喜市カワセミ百態95わくらばに

  • 彼岸の中日 ヒガンバナ

    頃日、あちこちにヒガンバナ(注1)たとえばケヤキの下に(写真1)ムクゲの脇に(写真2)遊歩道の脇に(写真3)今日は彼岸の中日合掌注1弊ブログ2022年09月12日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真3;2022年03月21日写真2;同月13日撮影地:埼玉県久喜市彼岸の中日ヒガンバナ

  • チョウゲンボウ 戻る

    チョウゲンボウ、そろそろ戻るはず朝07時前、件の場へ(注1)姿なし、沼井公園ビオトープへカワセミを待つTさん、出勤前“チョウゲンボウ戻りましたよ”いつ、さっきいなかったけどなー“5日前、金曜日ですかね”スマホにチョウゲンボウのペア再び件の場へ、姿なし15時過ぎ、この日3度目いたっ!♀がいた(上の写真)今年も戻る(注2)近づくドバトを追い払う営巣の可能性大注1弊ブログ2022年05月30日注2弊ブログ2021年09月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月21日撮影地:埼玉県久喜市チョウゲンボウ戻る

  • 秋胡瓜 初収穫 <我が家の菜園332>

    2022年08月22日害虫駆除と水かけが良かった2022年09月17日脇に人参・空芯菜2022年09月17日ほどよく伸びる2022年09月14日開園以来の1本我が家の菜園、秋キュウリ8月に発芽・伸長(写真1)2ヵ所に播種、残ったのは数株09月14日、1本切る(写真4)これまで失敗の秋キュウリ“初めてできたんですよ”と妻その後も順調、そろそろ終盤ブログ作成中、05:22“行ってくるよ、日の出とともに行こう”と妻執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市秋胡瓜初収穫<我が家の菜園332>

  • 眼にしみる佳境

    初秋、昼下がり佳境、目に入る黄緑に赤コンバイン真っ直ぐに新幹線S字状に引込み線空に薄青眼にしみる汗執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月13日撮影地:埼玉県久喜市眼にしみる佳境

  • 出来秋の石畑棚田

    彼の日(注1)から81日ときは秋石畑棚田に黄金色脇に棚田オーナーの立札(写真2)奥に稲下がるハザ・稲架(写真3)注1弊ブログ2022年06月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月09日撮影地:栃木県芳賀郡茂木町出来秋の石畑棚田

  • オトコエシ 道の脇に

    オミナエシ(注1)を撮っていいですか“どうぞ、どうぞ”“オトコエシもありますよ”どこに“この道の上、脇に”ご教示は直売所(写真2)の奥様緩坂を20歩ほど進む確かに白い花(上の写真)ここはナツエビネ群生地(注2)の前エビネ植栽・大島きのこ園の直売所生と干のシイタケ2種を買う注1弊ブログ2022年09月10日写真1注2弊ブログ2022年08月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年08月21日撮影地:栃木県塩谷町船生オトコエシ道の脇に

  • 足は梨直売所へ

    我が家から西へ約3,000歩梨の直売所あり(上の写真・注1)美味い梨の直売所渡辺梨園(注2)の直売所9月は豊水が並ぶ規格品4個を1,000円で購入(写真3)雹で疵の梨も格安で並ぶ注1写真1に近所から撤収の直売所案内板が見える注2弊ブログ2022年09月15日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月08日撮影地:埼玉県久喜市鷲宮地区足は梨直売所へ

  • アオサギ営巣15 幼鳥巣発つ

    Ⅰ2022年08月29日05:36Ⅱ2022年09月08日13:35沼井公園ビオトープ8月下旬、西浮島(注1)アオサギ親に変化育児を終え警戒心を緩める同時にコサギやダイサギの塒となる(写真1~3)アオサギ幼鳥、居心地悪そう9月上旬、西浮島アオサギの姿はない(写真4)注1弊ブログ2022年09月01日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市アオサギ営巣15幼鳥巣発つ

  • ナシ・梨 雹害もある

    青毛堀川脇の渡辺梨園(注1)剪定・誘引から約6ヵ月美味い梨がいっぱい(上の写真)残念ながら一部に雹害06月03日午後、降雹疵が残る(写真3)約2㎞離れるナシには雹害なし(注2)雹雲の通り具合で大差注1弊ブログ2022年03月15日注2弊ブログ2022年06月21日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月08日撮影地:埼玉県久喜市・鷲宮地区ナシ・梨雹害もある

  • ダイコン 発芽 <我が家の菜園331>

    我が家の菜園、秋冬野菜8月下旬レタス等8種(注1)発芽9月初旬ダイコン発芽(写真1・2)出る野菜あれば去る野菜トマトの棚(写真3)を壊す跡に苦土石灰を振る(写真4)脇に落花生茂る残る夏野菜はオクラ、ニガウリ等ブログ作成中、05:34モズ、山から下りて初鳴き妻、30分前、菜園へ注1弊ブログ2022年08月24日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月10日撮影地:埼玉県久喜市ダイコン発芽<我が家の菜園331>

  • 雨上がりの龍門の滝

    我等、龍門の滝を再訪滝駅(注1)近くの梨畑・直売所(注2)奥様が“滝の水多いでしょ、雨降ったから”確かに滝は3ヵ月前と違う(注3)水は滝幅いっぱいに広がる(写真1)滝つぼの飛沫も多い(写真2)下る小径の我等をじっとり濡らすカメラをハンカチで覆う走る列車は同じ(写真3)注1弊ブログ2022年09月11日注2弊ブログ2022年06月21日写真1・2注3弊ブログ2022年06月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月09日撮影地:栃木県那須烏山市雨上がりの龍門の滝

  • ヒガンバナ 一輪

    ヒガンバナはまだかなー見ないなーと歩いていた頃日龍門の滝(注1)、再訪時滝つぼへ続く小径ポツンと一輪(上の写真)エッ、ここに、あったー足を止める一度見ると不思議なものあちこちで目に入る注1弊ブログ2022年06月28日・同月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月09日撮影地:栃木県那須烏山市ヒガンバナ一輪

  • ハイブリッド車両アキュム 滝駅に

    ハイブリッド車両、ACCUM愛称はアキュム、電化区間で蓄電その電力で非電化区間を走るここは烏山線滝駅、非電化区間13:17発烏山行きアキュム踏切閉まり到着(写真1)高校生1人を下す(写真2)当駅からの乗客なく烏山へ出発(写真3)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月09日撮影地:栃木県那須烏山市ハイブリッド車両アキュム滝駅に

  • オミナエシ 醸す気品

    オミナエシ、秋の七草(注1)群生感の中に屹立感あり気高さも醸す茎立ちと黄花久々に目にした女郎花写真1はナツエビネ群生地(注2)の近く、植栽のよう写真2・3は日光市上三依水生植物園(注3)注1クズ:弊ブログ2022年09月06日注2弊ブログ2022年08月23日注3弊ブログ2022年08月29日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年08月21日撮影地:写真1;栃木県塩谷郡塩谷町船生、写真2・3;栃木県日光市オミナエシ醸す気品

  • 秩父華厳の滝 緑のグラデーション

    埼玉県秩父地域日本地質学発祥の地と云われる(注1)その一部をなす秩父華厳の滝(上の写真)赤茶色の岩石(チャート)を流下の滝12m下に赤い岩石の滝つぼこの時季、紅葉の前白、赤茶、緑のコントラスト緑のグラデーションが美しい注1ジオパーク秩父https://www.chichibu-geo.com/geosite/geosite23/執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月01日撮影地:埼玉県秩父郡皆野町秩父華厳の滝緑のグラデーション

  • ブドウ直売所へ急く

    我が家から3,000歩にブドウ畑・直売所(注1)頃日、暑さ・雨・古文書読みで歩きそびれる(注2)意を決し歩くと「本日休みます」(写真1)翌日、古文書読みを中断し(注3)、雨降り前にと急く直売の旗、パタパタ(写真2)下がる白袋は少ない(写真3)巨峰の種無しと有りを試食有りの方が甘味濃く美味い、購入(写真4)注1弊ブログ2022年07月26日注2元禄15年弘前藩国日記を解読・PC入力中注3元禄15年11月03日・転切支丹類族の忰0歳児の死骸・葬礼の見分記事死骸にキリストの影響による変化がないかを役人が詳細に調べ、土葬を確認執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年09月06日写真2~4;同月07日撮影地:埼玉県久喜市ブドウ直売所へ急く

  • 稲わら菜園に立つ <我が家の菜園330>

    我が家の菜園敷わらは必要不可欠稲と麦の刈取り後に確保(注1)今年も9月朔日朝、雨の中妻がHさんの稲刈り田から運ぶ稲わらを立て天日に干す(上の写真)レタスやフジバカマの脇にナスやピーマンの近くに6日夕方、ブルーシートの下に収納注1弊ブログ2022年06月16日・2020年09月03日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月06日撮影地:埼玉県久喜市稲わら菜園に立つ<我が家の菜園330>

  • クズの花に秋をみる

    クズ、秋の七草赤紫・濃紅の花(上の写真)中に黄も入るクズの根、蔓(茎)、葉かつて利用価値大生薬、食用、布、結束、飼料にウマノボタモチと呼ばれるほど現在、嫌われ草執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月01日撮影地:群馬県藤岡市クズの花に秋をみる

  • 三波石峡に仏塔

    ここは三波石峡下久保ダム堤頂(注1)を望む神流川、流れ緩やか河原にケルン(上の写真)仏舎利塔のよう脇に涅槃顔を連想の三波石なぜか蛙もいるここは庭石・三波石の産地注1弊ブログ2022年09月03日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月01日撮影地:群馬県藤岡市三波石峡に仏塔

  • アオスジアゲハ 13階段に

    アオスジアゲハ(注1)8月下旬、06:4413段の階段に止まる(上の写真)逃げない、飛去しない300回余、ドスン、ドスン筆者が階段を上下しても逃げないカメラを近づけても飛ばないなぜ、疲れている?翅の乾きを待っている?ここは沼井公園ビオトープ注1弊ブログ2022年05月03日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年08月30日撮影地:埼玉県久喜市アオスジアゲハ13階段に

  • 向かいは下久保集落

    遥かに望む集落(上の写真)その名は下久保(藤岡市保美濃山)中央部を十国峠街道(国道462)が走る街道の上下に住居が点在ここに由来の下久保ダム(神流湖)首都圏の水瓶の一つ利根川支流の神流川を堰き止めるダム事業は1669(昭和44)年03月竣工主ダムの高さは129m堤頂標高は300mこれより高く集落がある上の写真はダム右岸すなわち神流川右岸側城峯公園入口の山道(注1)から望むこの川、埼玉県と群馬県の境川注1弊ブログ2022年09月02日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月01日撮影地:埼玉県児玉郡神川町向かいは下久保集落

  • センニンソウ 緑の中に白

    山道の脇にセンニンソウ(注1)花弁のような白い萼片(上の写真)紅葉前、周りは緑、緑、緑そこに白、白、白見撮を誘う、手折りたくもなるしかし毒草、要注意切った茎葉から出る汁や濡れ花粉に触れると炎症を起こす(注2)牛馬は知る、食べないウマノハオトシ(馬の歯落とし)、ウシクワズ(牛食わず)等の別名もある注1この花、当初はダイモンジソウとしてアップしかし、お二人からセンニンソウとのご教示がありました。感謝いたしますここに、センニンソウに改めてアップします注2公益財団法人日本薬学会HPhttps://www.pharm.or.jp/flowers/post_21.html執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年09月01日撮影地:埼玉県児玉郡神川町センニンソウ緑の中に白

  • アオサギ営巣14 幼鳥獲魚

    ここは沼井公園ビオトープアオサギ、西浮島に営巣巣❹(注1)の幼鳥1羽定位置に下りて魚を狙う(写真1)当位置は当巣幼鳥の下りる場この個体、約4分間に5回狙う獲ったのは2回1回目は写真1~32回目は写真4~5この段階、親の餌運びは少ない子は大きくなったのに自立を促される強いられる子上の獲魚の如くブログ作成中、05:21“ご飯、置いといたからね、Hさん、今、畑に行った、出遅れた”と妻筆者、今日は撮影会出発早い注1弊ブログ2022年08月02日写真1執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年08月28日撮影地:埼玉県久喜市アオサギ営巣14幼鳥獲魚

  • コンバインの音 気もち急く2

    稲刈り探しの日(注1)、金曜日コンバインの音“やったー”黄金に屈める人(上の写真)稲刈りの準備男性に伺う(写真2・3)ヒエ抜きですか“そっ、草取り”稲刈りは明日ですか“いや、来週木曜日あたりを考えている”コシヒカリですか“そっ、コシ”写真を撮らせてください注1弊ブログ2022年08月27日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2022年08月26日撮影地:埼玉県幸手市コンバインの音気もち急く2

  • 吊るしスイカ 縦長 <我が家の菜園329>

    “23日頃切ってね”と言われていたスイカ吊るしスイカ(写真1・注1)切りそびれる26日夕、8日ぶりに帰宅の妻が切る重力の為か、縦に長い(写真2)ラグビーボールのようシャキシャキ感弱いが、甘味充分(写真3)ブログ作成中、05:02“畑行ってくるね”と妻秋の虫鳴く注1弊ブログ2022年08月01日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2022年08月16日写真2;同月26日写真3;同月27日撮影地:埼玉県久喜市吊るしスイカ縦長<我が家の菜園329>

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