住所
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出身
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ハンドル名
里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Lifeさん
ブログタイトル
里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Life
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/arimay
ブログ紹介文
農村・山村・漁村を歩き、撮り、聞き、調べて紹介します。身辺事象もとりあげます。写真・文章等の無断転載
自由文
更新頻度(1年)

63回 / 63日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Lifeさんの人気ランキング

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里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Lifeさんのブログ記事

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  • 石垣畑に白いビワ袋

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします桜島の2月石垣畑に白い花が咲く(上の写真・注1)すなわち白い袋でビワの果実を覆う降灰、鳥害、虫害などを避けるため(注2)さて写真1及び写真3に竹を見る保水性の低い桜島の土壌に珍しく生える注1弊ブログ2018年02月27日注2弊ブログ2013年03月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月17日撮影地:写真1・写真3;鹿児島市持木町写真2;同市東桜島町石垣畑に白いビワ袋

  • 桜島・溶岩原 全面に緑のクロマツ

    写真11960年代、西郷さんの横顔に見なされた溶岩、写真中央に残る写真21960年代のクロマツは、せいぜい①の樹高写真3烏島埋没展望所から溶岩原と鹿児島市街地を望む人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします1914(大正03)年の桜島大噴火流れ出た溶岩は桜島と大隅半島を陸続きにし(注1)海岸から500m沖の烏島を20m下に埋める約50年後、1960年代の烏島埋没溶岩原(注2)国道に国鉄バス定期便や観光バスが走り島民を運び、新婚カップルを運ぶ乗車島民の一人が通学の筆者当時、観光バスは速度を落とし、バス停・烏島入口もある当地は観光名所・景勝地一つは前後左右360度、黒茶色の溶岩原噴煙上がる山頂や鹿児島市街地を見渡せる二つは人の顔や動物に見える溶岩例えば西郷さんの横顔に...桜島・溶岩原全面に緑のクロマツ

  • ミサゴ 保存魚を食べる

    写真112:33:39写真212:33:42写真312:33:46人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いしますツル渡来地のミサゴ(注1)高尾野川河口、電柱横棒に止るその凹に保存の獲餌を食べる(上の写真)写真1と写真2にみる嘴の位置から横に長い餌おそらく魚、これを凹に隠し保存中(注2)このミサゴを12:32~15:32、3時間見撮写真は止ってから約1分後の状況注1弊ブログ2018年12月29日・2017年01月19日(写真1の電柱は、上の写真の電柱と同じ)・同月10日注2保存の魚は発酵して鮨状になると云われる。これが寿司屋さんに見る名、「みさご」の語源の一つ執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2018年12月19日撮影地:鹿児島県出水市ミサゴ保存魚を食べる

  • 世界遺産・寺山炭窯跡

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします1958(安政05)年築造の寺山炭窯旧薩摩藩・島津斉彬の指示により三つの窯が築かれたその一つが遺り上の写真(注1)当炭窯跡は世界遺産明治日本の産業革命遺産を構成窯は1,500度を発する白炭(しろずみ)を生産白炭は鉄やガラス等の溶融に使われた旧薩摩藩・集成館に於いて注1稼働時には粘土製ドームが天井を覆う執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月12日撮影地:鹿児島市世界遺産・寺山炭窯跡

  • 日本一の巨樹・蒲生のクス 太い幹に木紋

    写真1太い幹、中に約8畳の空洞。そこに入る扉が見える写真2長い脚、長い顔、鼻、目など烏賊大王を連想写真3太い幹に寄生のシダ、コケなど。側に伏し目がちにうつむく顔人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします日本一の巨樹、蒲生のクス(注1)樹高30m、根廻り33.57m、目通り幹廻り24.22m幹内部には直径4.5m、約8畳の空洞がある空洞の高さは写真2に見える太い幹の上端辺りさて樹幹の凸凹、枝の伐り跡などに連想する様々な姿や表情筆者はこれを木紋と呼ぶ(注2)蒲生のクスに木紋を二つ見る一つは長い脚、長い顔など烏賊大王(写真2)二つは伏し目がちにうつむく顔(写真3)あなたは何を連想なさいますか注1弊ブログ2019年02月16日注2弊ブログ2019年02月10日執筆・撮影者...日本一の巨樹・蒲生のクス太い幹に木紋

  • 火の島・桜島の飲み水

    写真1①:ミッタメ・水溜め。奥に昭和火口の噴煙写真2ガードレール廃材に囲われた井戸と湯之港写真3井戸の中を覘く人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします溶岩と火山灰の桜島(注1)飲み水には苦労、雨水は不滞留以下、認知症進む母の話を基に記す(注2)昭和戦前期、東桜島町の飲み水は雨水、降雨時に溜めた川や湧水などない、井戸は二つ湯之港の近くに掘られた(写真2・写真3)井戸水は海水を含むので飲み水に不適雨水溜めの一つはミッタメ・水溜めそれは雨樋から引き込む貯水槽当時、溶岩製の直方体ミッタメが造られた(写真1)築造費を出せる家のみ屋敷に一つ貯水を砂利、砂などで濾す(注3)ミッタメのない家はどうするか甕などに雨水を溜めたさらに井戸水とミッタメ水の交換もあった、日照り時期桶の井...火の島・桜島の飲み水

  • 日本一の巨樹・蒲生のクス 立ち姿

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします巨樹は知る限り、縄文杉もう一本、蒲生のクスこのクスは国指定特別天然記念物、日本一の巨樹(注1)鹿児島県姶良市、蒲生八幡神社境内に1,500年樹高30m、根廻り33.57m、目通り幹廻り24.22m2月、見撮に行く(上の写真)妹の車で母の病状緩和を兼ねて“いこごっね”と拒否の母“わがえにつれっいっで”と説得(注2)弊ブログは本日で3,000回のアップです皆様のご支援に感謝致します今後ともよろしくお願い致します注11952(昭和27)年03月29日に指定され、1988(昭和63)年度に環境庁の巨樹・巨木林調査で日本一に認定される注2行きたくないと母、我が家に連れて行くと説得執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2018年02月08日...日本一の巨樹・蒲生のクス立ち姿

  • 左脚でトントン

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします母94歳のコンパニオンドッグ・タップ(注1)認知症進行中の母のセラピードッグ・タップ左脚でトントン、母に抱っこを求める(写真1)母に抱かれ満足、カメラ目線・ポーズ(写真2)新聞紙の下でのんびり、炬燵布団で暖をとる(写真3)注1弊ブログ2019年01月30日・02月05日・02月08日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月11日撮影地:鹿児島市左脚でトントン

  • 旧薩摩藩・吉野牧に桜満開

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします吉野牧・よしのまき、周囲7里旧薩摩藩の馬放牧地その一角に桜満開、2月中旬桜の向こうに桜島(写真3)母介護から暫時離れる(注1)注1K・筆者の妹が休日の為。弊ブログ2019年02月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月12日撮影地:鹿児島市・寺山ふれあい公園旧薩摩藩・吉野牧に桜満開

  • 水稲ヒコバエの向こう

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください。お願いします晩秋、水稲ヒコバエの向こう黄葉イチョウ一本に小さな赤祠と鳥居(上の写真)淋しくもあり、厳めしくもあり執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真3;2019年11月20日写真2;同月19日撮影地:埼玉県久喜市水稲ヒコバエの向こう

  • イソヒヨドリ♂ 城南島海浜公園

    写真1・写真2イソヒヨドリ♂、同一個体写真3カンムリカイツブリ人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください東京湾岸、城南島海浜公園羽田空港離着陸機を楽しめるそれだけではない釣り(注1)、散歩、探鳥等若人、壮年、高齢者、家族連れ世代を問わず楽しめる公園1月、イソヒヨドリ、カンムリカイツブリを撮る(上の写真)注1弊ブログ2019年01月13日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年01月10日撮影地:東京都大田区イソヒヨドリ♂城南島海浜公園

  • 霧島連山を望む茶畑の中耕

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください2月上旬霧島連山を望む茶畑に施肥と中耕を見る施肥は樹勢の回復・強化のため中耕は肥料を撒いた茶畝の間に自走式耕耘機を走らせ(写真2・写真3)耕し肥料を覆う注1自走式耕耘機は落合刃物工業株式会社のクランクカルチ(写真2)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月04日撮影地:鹿児島県霧島市霧島連山を望む茶畑の中耕

  • 叫び・泣き・睨み

    写真1叫び写真2泣き写真3睨み人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください樹幹に残る枝の伐り跡は様々な姿や形に見做される(注1)それを木紋と呼ぼう木紋は視角、心理状況などにより変わるさて叫び、泣き、睨みは我々の基本行為健康であろうと、認知症であろうとこれら基本行為の木紋が上の写真認知症の母と向かい合う筆者の木紋三つ注1弊ブログ2018年12月10日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日・撮影地:写真1;2018年12月11日・埼玉県久喜市写真2;2019年02月01日・鹿児島市写真3;2019年02月03日・鹿児島市叫び・泣き・睨み

  • 鹿児島空港 牧草刈りの向うに

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください牧草手刈りの男性離陸のSKY機日常点検の消防車男性の向うで交差ここは鹿児島空港(注1)15時過ぎの場景注1弊ブログ2019年02月07日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年02月04日撮影地:鹿児島県霧島市鹿児島空港牧草刈りの向うに

  • 健康と認知症のはざまにいる母 玄関開ける

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください母94歳、認知症進行中(注1)02月07日、在宅は母、愛犬タップ、筆者09:58母、離床し居間の炬燵に座る開口一番、“きょ(今日)は戻らないかんたいがねー”すなわち生家にいるので、今日、自宅に戻らねばこの居場所を間違える見当識障害自家へ帰ろうと繰り返す記憶障害まさに認知症の中核症状二つ両障害は10:51まで続き、さらに12:03~18:27まで延々と続く10:51~12:03は母の若い頃の暮らしを聞く。この時間帯は障害少なく生きいきさて次のように徘徊への階段を上がる14:55“どら歩いて戻ろかい、ねータップ、どっこいしょ”廊下に出て玄関に下り、靴を履く(写真1)この時点で筆者も玄関に下りて説得説得を諦め、筆者も付き添い身支度その間に母は...健康と認知症のはざまにいる母玄関開ける

  • 茶畑の向うに着陸

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください鹿児島空港の周りは茶畑茶畑の隣に、向うに滑走路離着陸機の左右に、下に刈り込まれた茶畑2019年02月04日14:07ANA機が着陸(上の写真)執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:鹿児島県霧島市<健康と認知症のはざまにいる母>02月06日11:22離床。居室には母と愛犬タップ、筆者開口一番、“タップもおっで、ここはわがえ(自家)やがねー”*タップもいるから、ここは自家だと同意を求める11:27~12:28朝食・昼食11:51居室を見まわし“Mげーやっとけー”*ここはM(生家を継いだ母の亡き末妹)の家(生家)かと聞く11:58“わがえ(自家)やっち思もったっどんちごけー”*自家だと思っているが違うか、と聞く12:15“頭がグリグリし...茶畑の向うに着陸

  • キタテハ 2019年初見の蝶

    2019年02月04日、立春鹿児島の最高気温19.3℃(注1)平年より約6℃高い鹿児島空港周りの茶畑を歩く当地は快晴、無風、汗ばむこの陽気にキタテハ翔び枯草で日光浴(上の写真・同一個体)昨秋に現れ越冬の成虫筆者の2019年初見蝶注1南日本新聞第27668号・2019年2月5日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:鹿児島県霧島市<健康と認知症のはざまにいる母>02月05日12:03娘・筆者の妹が声かけ12:15筆者が声かけ12:17離床12:20~12:45朝食・昼食12:45~14:15*生家に居るとの認識が強く自家を生家と見なし同伴帰宅を筆者や娘に依頼*帰宅タクシー代二千円入り封筒を着衣ポケットから出して数え、再封入しポケットに入れるこの一連行動を12回行う*娘と生家の亡き末妹との見分けは安定せず間違い...キタテハ2019年初見の蝶

  • 健康と認知症のはざまにいる母 電話59回

    写真1娘に迎えを頼む電話、計59回。愛犬タップも不安げ写真2黒豆を1個ずつ箸でつかめる写真3新聞に目を通す。愛犬タップも安心人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください母94歳(上の写真)、認知症進行中現在、生家に居るとの認識が強い自家を生家と見なし筆者や娘に同伴帰宅を依頼一昨日3日は59回の電話(注1)迎えを娘に頼む電話娘と生家の亡き末妹との見分けは安定しない、間違えるのが多い認識・記憶・判断の能力に障害発現しかし全ての認知機能を失ってはない例えば黒豆を箸でつかみ新聞記事やテレビ画面の文字を読み不十分ながらも理解する生年月日を書けるなどまだまだ認知機能は残っているさて02月04日の母(注2)12:00離床“ここは我が家やらいね”10分後“私はいつ帰って着たのけ”“こげんドモしっ...健康と認知症のはざまにいる母電話59回

  • ナベヅル親子3羽の飛着

    10:09:3210:09:3410:09:36←ブログランキングに登録しています。よろしければ、左の緑色部をクリックしてください出水市のツル渡来越冬地(注1)現在2月上旬、北帰行のさなか今冬の飛来は14,286羽(注2)ナベヅルが最も多く13,696羽次にマナヅル574羽、その他16羽ツルは家族での行動が多い写真はナベヅル家族3羽の飛着まず親と子の各1羽が飛着(写真2)次に親1羽が飛着(写真2)親子3羽が揃う(写真3)、左端が子注1弊ブログ2019年01月15日・同月01日注22018年12月18日現在執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2018年12月19日撮影地:鹿児島県出水市ナベヅル親子3羽の飛着

  • 冬の田 凸凹と均平

    写真1トラクターに牽引されるプラウとディスク砕土具(注1)写真2左:プラウ耕(写真1)跡、右:ロータリ-耕跡(参考:写真3)写真3トラクターの後部に付き回転するロータリー(回転耕耘軸と複数の爪)人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください水稲単作地、冬の田は次の二つゴツゴツ土塊の田(写真2の左)砕かれ平らな田(写真2の右)これは作業機の違いプラウ(犂・写真1・注1)を使い作土の下層と上層を反転すると土塊残る凸凹の田耕耘軸の固定爪を回転させ(写真3)上層13~15㎝の作土を撹拌し細かく砕くと均平な田<正気と痴呆のはざまにいる母>02月02日11:20離床。娘・筆者の妹が開襖12:30までの繰り言前日と同じ於:居間(以下同じ)①今いるここはどこか②ここは跡取り末妹の家(生家)だ歩けな...冬の田凸凹と均平

  • 雪吊り見える景観

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください1月中旬の浜離宮恩賜庭園菜の花、紅梅、桜咲き(注1)松に雪吊り目に留まる冬と春<正気と痴呆のはざまにいる母>02月01日11:23離床。筆者は声かけず13:30までの繰り言前日と同じ於:居間(以下同じ)①今いるここはどこか②ここは跡取り末妹の家(生家)だ線香あげに来ただけ、自宅に帰ろう歩けないからタクシーで帰ろう11:50~12:20朝・昼食13:30~15:55主に新聞を黙読他に子供、親族の現状を筆者に尋ねるこの間、上記①②は出ず15:55~17:30筆者は外出居間には母と愛犬タップ17:30~20:19上記①②の繰り言17:45娘(筆者の妹)帰宅18:05~18:40夕食帰宅の娘を認識できずその娘に迎えを頼むためと言いつつ19:30...雪吊り見える景観

  • ハチ 登熟期の籾に一刺し

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください登熟期の籾にハチ(上の写真)ハチは口吻を籾に刺し(写真2)養分(胚乳)や水を吸う?吸われた籾は薄茶に変色?ハチが吸うのは蜜だけではないよう<正気と痴呆のはざまにいる母>01月31日11:10離床。声かけせず11:54までの繰り言①今いるここはどこか②ここは跡取り末妹の家(生家)だ早く自宅に帰ろうこの間11:20朝食11:54~16:25筆者が筆談で母の女学校時代等を聞く漢字入り質問文を読み理解約80%はまともな答えこの間、プリン1個、ミカン3個昆布4本を食べる、繰り言は出ない16:25~16:55新聞を黙読16:55~17:15上記①②の繰り言この間、筆者の妹が仕事終え帰宅17:30~18:50筆者は散歩18:30~18:55夕食18:...ハチ登熟期の籾に一刺し

  • 落ちそで落ちない滴

    写真1雨滴のせる萩の葉、裏に蛾?蛹?写真2霧降りの朝、深紅の葉に霧滴写真3蒸散滴のせる稲、クモの網張る人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください雨上がりの朝、萩の葉に滴濃霧の朝、葉先に垂れる滴高温多湿の朝、稲に蒸散滴落ちそうで簡単には落ちない滴正気のようで痴呆の母痴呆のようで正気の母<正気と痴呆のはざまにいる母>11月30日10:52筆者の声かけで離床その後13:45までの繰り言①声かけは女性②その女性が朝食を運んだ③怒り・泣き・長命嘆き*女性はいないと言う筆者に怒り自分の頭はおかしくないのに馬鹿にされたと泣き長生きするものではない死にたい、自殺は怖いできない①②③の内容を延々と繰り返す13:45~15:10の繰り言2003年死亡の夫・筆者の父について①01月10日から帰宅しな...落ちそで落ちない滴

  • コンパニオンドッグ

    写真1筆者の母94歳と愛犬、その名はタップ写真2心配そうなタップ、母は用を足しに暫し離れる写真3“まーいいか、待とー”人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください我々人間を癒す動物いわゆるコンパニオンアニマル犬、猫、馬、鳥など大中小の動物母の傍らにも犬(上の写真・注1)家人のいない時間帯、主に昼間母の話し相手になり癒す電話や訪問者、異変を知らせる母の暮らしを支える犬介護担当の家人をも支える犬その名はタップ注1弊ブログ2019年01月29日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2018年01月02日撮影地:鹿児島市コンパニオンドッグ

  • 朽ち果てる

    写真1河口近く、干潮に現れた廃船写真2アブラゼミの最期写真3耕耘済み畑に空洞のフクベ(ユウガオの果実)人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください川に廃船道に最期蝉畑に空洞果生きとし生けるもの、万物いつか朽ち果てる母の介護に向う機中での思い94歳の母に対面、認知症進む同じ言葉・内容を繰り返す辟易、我慢して聞くしかないさて昨日、弊ブログ続行を諦めたしかし妻の尽力で実家から発信可能書き続ける所存です皆様のご支援をお願いします現在22:05、母は30分前に就寝しかし数時間後に起きだすとのことどうなることやら執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日・撮影地写真1:2018年12月20日・鹿児島県出水市写真2:2018年08月20日・埼玉県久喜市写真3:2015年01月25日・栃木県下野市朽ち果てる

  • 飛行機光跡と東京ゲートブリッジ

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください本日をもって弊ブログを暫し休止します母親介護のため、急遽帰郷することになりました長きにわたる皆様のご支援に感謝しますありがとうございました再開の暁にはまたご支援ください2019年01月10日久喜フォト・フレンズの1月撮影会課題は羽田離着機と光跡の撮影16:00~18:30は若洲公園(注1)東京ゲートブリッジを脇役に撮る先月、夜間撮影を練習した(注2)しかし現場ではうまくいかず慌てるなんとか撮れた光跡の一部が上の写真注1他に浮島町公園、城南島海浜公園から撮る城南島の場景:弊ブログ2019年01月13日注2弊ブログ2018年12月16日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:東京都江東区飛行機光跡と東京ゲートブリッジ

  • ニンジンを小さな鍬で掘る

    写真1ニンジンを小鍬で手掘り写真2葉を剪定鋏で切り落とす写真3ニンジンはコンテナの中。軽4輪車で自家の出荷準備場へ人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください1月上旬キャベツ収穫のご夫妻(注1)それは昼食後の作業お昼前はニンジンを収穫(上の写真)鍬で手掘り、機械でなく(注2)ニンジンを傷めぬよう注1弊ブログ2019年01月09日注2機械掘り:弊ブログ2019年01月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年01月08日撮影地:栃木県下野市ニンジンを小さな鍬で掘る

  • 1月探鳥会 野鳥39種を探し聞く

    写真1カワラヒワ写真2会員5人、弦代公園で鳥探し(除:撮影者)写真3シジュウカラ人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください毎月第3土曜日、8時出発の探鳥会主催は、わしのみや自然保護ボランティア会沼井公園、弦代公園の順に回る2019年01月は19日08:00~09:20姿や鳴き声を見聞したのは次の27種カイツブリ、カワウ、コサギ、マガモアオサギ、コガモ、カルガモ、バンヒドリガモ、オナガガモ、オオバンハシビロカモ、クサシギ、キジバトカワセミ、コゲラ、ヒヨドリ、モズジョウビタキ、シジュウカラ、メジロカワラヒワ、スズメ、ハシブトガラスハシボソガラス、カンムリカイツブリチョウゲンボウ当日見聞せず、前回から今回迄に見聞したのは次の12種(注1)ゴイサギ、ダイサギ、キンクロハジロセグロセキレ...1月探鳥会野鳥39種を探し聞く

  • 1月中旬 紅梅咲く

    人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください1月中旬、紅梅咲く浜離宮恩賜庭園の八重寒紅菜の花といっしょに咲く(注1)外国観光客も愛でる(上の写真)注1弊ブログ2019年01月20日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2019年01月18日撮影地:東京都中央区1月中旬紅梅咲く

  • 金星と木星 日の出前に接近

    写真12019年01月23日05:33南東の空に金星と木星、接近写真22019年01月23日05:39月は西の空写真32019年01月19日06:15南東の空に金星と木星人気ブログランキングよろしければ、上のランキングバナーをクリックしてください2019年01月23日、日の出前チョウゲンボウとカワセミの見聞撮前南東の空に金星と木星、接近月は西、金星と木星から遠い近かったのは01月03日(注1)注1弊ブログ2019年01月12日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:上記撮影地:埼玉県久喜市金星と木星日の出前に接近