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ブログタイトル
里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Life
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https://blog.goo.ne.jp/arimay
ブログ紹介文
農村・山村・漁村を歩き、撮り、聞き、調べて紹介します。身辺事象もとりあげます。写真・文章等の無断転載
更新頻度(1年)

370回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

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里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Lifeさん
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里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Life

里みち歩き 農山漁村の今昔物語 Guide to Rural Lifeさんの新着記事

1件〜30件

  • シラサギ 飛去

    ここは沼井公園ビオトープ二つの浮島、周囲の木々シラサギの塒(上の写真)シラサギ、警戒心強く20m程先の浮島の個体カメラを構えると飛去(写真1・写真2)驚かせて悪い撮るだけだから逃げなくていいだろー思い相反シラサギ、稲刈り時(注1)と大違いブログ作成中、04:57窓ガラスにカーテンの影雨音強く、虫音弱く一番鳥鳴かず注1弊ブログ2021年08月31日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真2;2021年09月07日写真3;同月16日撮影地:埼玉県久喜市シラサギ飛去

  • 東雲に誘われ

    東雲、鮮やか誘われ出るまず近所の駐車場(写真1)次いで沼井公園ビオトープ(写真2・写真3)ブログ作成中、05:46キジバト、“ツーツー、ヒットトー”窓にカーテンの影なく既に一番鳥カラス鳴き二番鳥オナガ鳴き妻、菜園執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月16日撮影地:埼玉県久喜市東雲に誘われ

  • アリ ひたすら直進

    散歩帰り足もとにアリ2匹昆虫の翅を運ぶ(上の写真)途中で1匹になる行きあうアリ、加勢せず巣近くで1匹加勢先頭曳きの個体、変わらず風に飛ばされること4回前に葉があっても回り込まず乗り越える、直進のみ約4m進み(写真5①~②)、植込みに消える要した時間、約9分ブログ作成中、05:23妻、自転車のストッパーを外す執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月25日撮影地:埼玉県久喜市アリひたすら直進

  • キンモクセイ 微かに聞く

    キンモクセイ(上の写真)筆者には微かな芳香スマホに夢中の中学生脇にキンモクセイ芳香聞くゆとりは?ブログ作成中、04:59道向かいの屋根、薄っすらオナガ鳴く、既にカラス鳴く執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月14日撮影地:埼玉県久喜市キンモクセイ微かに聞く

  • 夏の昼間 身近に飛ぶ蝶

    夏、昼間、身近に飛ぶ蝶アサマイチモンジ(写真1・写真2・注1)コミスジ(写真3・注1)アサマイチモンジ、屋敷林の縁を飛ぶコミスジ、沼井公園ビオトープを飛ぶ写真1、写真2は同一個体ブログ作成中、05:59ヒヨドリ鳴く、囀る注1弊ブログ2020年08月22日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真2;2021年08月11日写真3;同年09月03日撮影地:埼玉県久喜市夏の昼間身近に飛ぶ蝶

  • ニガウリ棚壊し <我が家の菜園275>

    筆者、久しぶりの菜園作業右脚に軽負担なら可ニガウリ棚(写真1)壊しを手伝う06:24開始の朝飯前作業力仕事は妻(上の写真)再利用の網を切らぬよう注意ニガウリ跡はハクサイ写真1の左奥にモロヘイヤブログ作成中、05:53シジュウカラ、“ツッピー、ツッピー、ツ”執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月10日撮影地:埼玉県久喜市ニガウリ棚壊し<我が家の菜園275>

  • ゴイサギ 眠る

    ゴイサギ夜、餌とり日中、休み眠るその一端を見撮眠そうな目(写真1・注1)目を閉じ始め(写真2)閉じ終え(写真3)被膜を閉じる(写真4)この過程を繰り返す周りの音に反応してここは沼井公園ビオトープブログ作成中、04:57妻、まな板に包丁の音05:12、妻、菜園へ既にカラス鳴き、ムクドリの群は移動注1ゴイサギの眼:弊ブログ2019年11月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月03日撮影地:埼玉県久喜市ゴイサギ眠る

  • 水稲籾摺り2 30kg玄米袋運びに

    水稲大規模経営のMさん籾摺り作業の主な課題は二つ一つは玄米袋の紐結び(注1)二つは玄米袋の持ち運び籾摺り機~軽トラまでほぼ人力作業(写真6~写真8・注2)機械は腰まで揚げるのみ(写真7)30kg袋は重い、手、腰等に負担クレーン(注3)はあるが効率悪いどうしても人力になる収穫期終盤、稲穂を見るのも嫌になるほどかつて60kg入り米俵だったこれも察するに余りある籾摺りでは屑米と籾殻も出る屑米は点検し(写真9)、米菓業者に売る籾殻(写真10)は肥料等への有効利用や焼却軽トラの玄米袋は、作業依頼者や水田預け者へ運ばれるブログ作成中、05:17秋の虫、カラス、オナガ鳴く窓ガラスに室内灯と東雲重なる妻、“行って来るね”注1弊ブログ2020年09月10日注2弊ブログ2021年09月04日・写真3~写真5注3クレーンの一部が写真...水稲籾摺り230kg玄米袋運びに

  • 秋霖溜りに誘われる

    暫し止む秋霖溜りに自己主張せず傘開かせ誘う写る白傘、色変り桜(上の写真)脇に桜落葉目に身近な秋ブログ作成中、05:26窓ガラス越しに朝雲カラス、オナガ鳴き妻、菜園行き準備音執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月03日撮影地:埼玉県久喜市秋霖溜りに誘われる

  • 無花果にカミキリムシ ジャム

    我が家菜園脇のイチジク9月初旬にも熟す(写真1)幹にゴマダラカミキリ(写真2)樹皮に産卵、幹内で幼虫⇒蛹⇒成虫枯らす可能性ある害虫写真の個体は左触角が欠落妻、果実でジャムを造るある朝、パンにジャム(写真3)“つけ過ぎだよ、私が造ったんだから”“造るの手伝いなさい”突然の口撃、食べるのも辛い因みに皿の野菜は菜園産執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真2;2021年09月08日写真3;同月04日撮影地:埼玉県久喜市無花果にカミキリムシジャム

  • カワセミ百態079 獲魚2回

    9月に入り霖雨暫し止み、右脚かばい歩く吾ここは沼井公園ビオトープアオスジアゲハを撮る(注1)カワセミの声、音源へ89分後、獲場の一つに(注2)獲魚2回1回目は約23秒で呑み込む(写真1~写真8)その7秒後、2回目(写真9)焦点が合ったのは呑み込み直前(写真10)獲魚撮りは8月中旬以来(注2)注1弊ブログ2021年09月07日注2弊ブログ2021年08月17日写真2執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月03日撮影地:埼玉県久喜市カワセミ百態079獲魚2回

  • 秋霖暫し止み アオスジアゲハ

    秋霖暫し止み歩き出す吾、他人虫も葉裏から飛び出すアオスジアゲハ(注1)吸蜜に忙しい(上の写真)そこにハチ、逃げる(写真3)ここは沼井公園針は進み今04:50、暗い鉄路の遠音、秋の虫一番鳥カラス、2羽鳴く注1弊ブログ2019年06月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月03日撮影地:埼玉県久喜市秋霖暫し止みアオスジアゲハ

  • ピーナツカボチャ <我が家の菜園274>

    我が家の菜園カボチャ(南瓜)は2種一般的な扁平丸型(注1)他は瓢箪型・ピーナツ型(上の写真)バターナッツと呼ばれるカボチャ我が家ではピーナツカボチャ輪切りを茹で(写真3)塩胡椒をパラパラッスプーンで賞味(写真4)注1弊ブログ2021年08月23日・同月09日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1;2021年08月27日写真2;同年09月04日写真3・写真4;同月05日撮影地:埼玉県久喜市ピーナツカボチャ<我が家の菜園274>

  •  バンの親子 別離・自立へ

    アマサギ佇む(注1)とき水面に羽音、鳴き声音の主はバン2羽(上の写真)“いつまでも親に頼るんじゃないよ!!”追い出されても親へ向く(写真3)春の音や姿、関係とは違う(注2)依存、自立、自然則ここは沼井公園ビオトープ注1弊ブログ2021年09月03日注2弊ブログ2020年07月21日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月01日撮影地:埼玉県久喜市バンの親子別離・自立へ

  • 水稲籾摺り1

    水稲大規模経営のMさん本年の収穫開始は08月25日(注1)コンバインで収穫・脱穀の籾2基の乾燥機(写真1①)に収納重油を約15時間焚き水分含有量を30%から15%に減らすその乾燥籾を籾摺り機(写真1②)に通し籾殻を除き玄米にして袋詰め(写真2~写真5・注2)袋に30kg入れる雇用者が従事この日は2回目の籾摺り・袋詰め注1弊ブログ2021年08月28日注22020年の袋詰め:弊ブログ2020年09月10日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月27日撮影地:埼玉県久喜市水稲籾摺り1

  • アマサギ1羽 ヨシの向こうに

    吾の周り、稲刈り始まる(注1)久しぶりの朝歩きチョウゲンボウ戻りを期待して(注2)今春の営巣場へ向かう(注3)途中、沼井公園ビオトープアマサギ1羽(注4)ヨシの浮島に(写真1・写真2)護岸の枝へ(写真3)南へ未だ飛ばずチョウゲンボウ未だ戻らず今05:31、夜は明け既にカラス鳴き、ナナガもギャー、グイッ妻菜園へ、“1時間半、雨降らないはずなの”注1弊ブログ2021年08月28日注2弊ブログ2018年09月04日注3弊ブログ2021年08月08日注4弊ブログ2020年07月24日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年09月01日撮影地:埼玉県久喜市アマサギ1羽ヨシの向こうに

  • ドングリ 落ちる

    目の先に、足もとにドングリ(上の写真)マテバシイの果実季節移ろう今04:01、秋霖の音秋の虫、秋霖にめげず執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月26日撮影地:埼玉県久喜市ドングリ落ちる

  • サルスベリ 赤紅の他に

    時おり通る道、墓地赤紅の花、奥に白い花(上の写真)赤紅はサルスベリ百日紅と書くゆえサルスベリは赤紅はて、白い花は何翌日、確認する木肌、花の姿は同じ赤紅のサルスベリとなんと白のサルスベリまだまだの我執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月30日撮影地:埼玉県久喜市サルスベリ赤紅の他に

  • ダイサギ 稲刈り田に

    稲刈りコンバイン唸る田その音か姿に誘われサギ、ムクドリなど飛来DNAに組み込まれている?稲刈り田のいつもの場景(注1)線路脇の田ダイサギ集まる(上の写真)狙うはカエル、バッタなどコンバインに追い出されるのを獲る注1弊ブログ2020年09月02日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月30日撮影地:埼玉県久喜市ダイサギ稲刈り田に

  • 最後のスイカ 食害 <我が家の菜園273>

    枕もと、携帯鳴る“最後のスイカとられた”(写真1)“あと1個残っている”(注1)と期待していた妻から“あと1週間だったのに”“食べるなら全部食べればいいのに、まったくー”食害スイカの近く、黄花オクラにニガウリ(上の写真)今03:59、カラス1羽、カ、カ、カー注1弊ブログ2021年08月23日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月27日撮影地:埼玉県久喜市最後のスイカ食害<我が家の菜園273>

  • カイツブリ 餌探し

    夏陽傾く水面、穏やかカイツブリ1羽、潜る約2分間に5回嘴に魚なしここは弦代(つるしろ)公園執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月23日撮影地:埼玉県久喜市カイツブリ餌探し

  • 稲刈り始まる しかし

    我が家近く田植え(注1)から約4ヵ月大規模経営のM氏08月25日、稲刈り初日(上の写真)雇用者と二人で作業M氏、キャビンから出て開口一番“安い、半端じゃない、来年止めるくらいだよ”“どうしたらいいですからねー”新型コロナの影響ゆえ外食産業の需要減激しい出荷価格低下新型コロナが稲作大規模経営を直撃注1弊ブログ2021年05月16日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月25日撮影地:埼玉県久喜市稲刈り始まるしかし

  • キアゲハ アカツメクサに

    新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言中熱中症警戒警報発令中独りで桜の陰から稲刈り撮影中キアゲハ1頭(上の写真・注1)アカツメクサ(注2)を飛び交う吸蜜のよう注1弊ブログ2016年07月28日注2弊ブログ2019年06月13日・2015年10月04日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月26日撮影地:埼玉県久喜市キアゲハアカツメクサに

  • ナシ 剪定から6ヵ月 直売

    ここは渡辺梨園(上の写真・注1)人工授粉、無袋栽培剪定・誘引(注2)から6ヵ月幸水、あきづき、さいぎょく等が色づく8月下旬、幸水を直売中1袋6個(写真3)、千円適度な甘み、歯ざわり良9月、あきづき、さいぎょく等の直売賞味の予定注1久喜市鷲宮浄水場近く注2弊ブログ2021年03月02日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月25日撮影地:埼玉県久喜市ナシ剪定から6ヵ月直売

  • アメリカノウゼンカズラ 萎れる

    直売ブドウへ歩く、2回目(注1)屋敷木に這い上がる赤い花、白い鳥(写真1)花はアメリカノウゼンカズラ1回目(注2)には気づかず気づいたのは垣根の赤い花(注3)2回目には萎れる(写真2・写真3)花の命は短し朝ぼらけ、ムクドリ大群鳴き始める秋の虫3種、奏でる注1弊ブログ2021年08月21日注2弊ブログ2021年08月12日注3弊ブログ2021年08月13日60年来の同窓Ḿ博士が花はアメリカノウゼンカズラと教示。多謝します執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月20日撮影地:埼玉県久喜市アメリカノウゼンカズラ萎れる

  • カブトムシ 防鳥ネットに

    カブトムシナシの防鳥網に尽きる(注1)毎夏の姿防鳥網ある農地に、この姿一利一害か注1弊ブログ2015年08月04日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月02日撮影地:埼玉県久喜市カブトムシ防鳥ネットに

  • 遅蒔きスイカ 1個 <我が家の菜園272>

    “スイカとってきた”エッと驚く筆者“リベンジに2本植えたの”22日朝、妻の手にスイカ1個今年も割れ、食べられ(注1)捲土重来の感“あと1個残っている”この朝、南瓜とともに切る(写真1)南瓜、日除けに藁腐食防止にマット(写真2)夕食にスイカ、南瓜(写真3)甘い、しっとり皿や椀の野菜は我が家菜園産注1弊ブログ2021年07月15日・同月04日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:写真1・写真3;2021年08月22日写真2;同月10日撮影地:埼玉県久喜市遅蒔きスイカ1個<我が家の菜園272>

  • 秋の祭礼・正月の準備

    お盆は過ぎ秋の祭礼・正月が目に入る天日干し青刈り稲(上の写真)大輪(おおわ)神社に供える稲秋のダイジャサマ(注1)正月の注連縄(注2)今年の刈取りは遅れる(注3)場所も変わり、ハンノキの脇(注4)注1弊ブログ2020年10月22日注2弊ブログ2019年12月25日注3弊ブログ2020年08月12日注4弊ブログ2020年08月04日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月20日撮影地:埼玉県久喜市秋の祭礼・正月の準備

  • ブドウ直売 旗立つ

    ブドウの直売廿日頃旗立つと聞く(注1)その廿日、旗立つ(写真1)賞味は2品種シャインマスカット(写真2・写真3)巨峰(写真3)甘い、美味い、直売の味念願成就注1弊ブログ2021年08月12日執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影日:2021年08月20日撮影地:埼玉県久喜市ブドウ直売旗立つ

  • ビニールハウスのなか カラフル

    ビニールハウスの中カラフル(上の写真)伺うと野菜の育苗いわゆるポット苗量販店等に出荷その収納コンテナが多彩秋は花卉育苗執筆・撮影者:有馬洋太郎撮影年月日:2021年08月11日撮影地:埼玉県久喜市ビニールハウスのなかカラフル

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