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金ちゃんさんのプロフィール

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白井市
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ブログタイトル
へタッピ・・金ちゃん釣行記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yk1231yk
ブログ紹介文
釣好きオヤジの金ちゃんです。 やっと念願の尺鰺ゲットしました!
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66回 / 336日(平均1.4回/週)

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金ちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • グスタフ・レオンハルト (Gustav Leonhardt)の透き通るようなバッハのチェンバロ演奏を聴き直してみる。

    音楽ファンでもありオーディオファンでもある筆者は現在自宅の自分の部屋で響く、オールドタンノイⅢLZが上手く鳴るようなレコード、CD、ハイレゾ等から曲を選び聴いている。特に今回鍵盤楽器奏者、グスタフ・レオンハルト聴きだしてから随分永い間聴いている。もちろん新しい演奏者も良いが、この時代の演奏には現代とは又違った風合いがある。少し前の本ですが、「真空管・オーディオ活用の奥義」なる本を購入暇な時に参考にと読もうと思い買ったが・・・・あまり参考にはならない様だった。菅野沖彦のレコード演奏家訪問<選集>(別冊ステレオサウンド)菅野沖彦著作集上巻(別冊ステレオサウンド)を注文したが来週当りに到着予定、久しぶりに菅野沖彦の本でも楽しむつもりです。そんなことより以前より一度聴いて見たかった6BM8を見つけた。拙宅のパワーアンプ...グスタフ・レオンハルト(GustavLeonhardt)の透き通るようなバッハのチェンバロ演奏を聴き直してみる。

  • 透き通るような、J.S.バッハ: ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ(BWV1014-1019)全曲を考察。

    昔から好きで良く聴く曲に、ヴァイオリンとオブリガートチェンバロのためのバッハのソナタは、トリオ・ソナタ形式で構成されていました。つまり、ベースラインの上の2つの等しく一致した上声からなる3つの独立した部分です。チェンバロは、連続する楽器の役割を果たし、数字のあるベースハーモニーを埋める代わりに、バイオリンと同等の条件で上部のメロディーラインの1つを取りながら、ベースライン(必要に応じて補強することもできます)ヴィオラ・ダ・ガンバの追加)。資料に基づき再度ヴァイオリンとオブリガートチェンバロのためのバッハのソナタの考察を行なう、又このダヴィッド・オイストラフ(ヴァイオリン)ハンス・ピシュナー(チェンバロ)二人の演奏は透明度が強くクリスタル感も強く、テンポも少しゆっくり目のいかにもバッハらしい演奏とも思う。筆者の聴...透き通るような、J.S.バッハ:ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ(BWV1014-1019)全曲を考察。

  • オーディオファン必聴か!ヘルゲ・リエン・トリオ (Helge Lien Trio)北欧屈指のピアノトリオを聴く。

    HelgeLienTrioはノルウェーを代表するピアノ・トリオ。ジャズの伝統とインプロヴィゼーションにおける革新的芸術性をバランスさせ、北欧はもとより、日本を含め世界中に知られる。2008年リリースのアルバム”HelloTroll”はノルウェーのグラミー賞にあたるSpellemannprisenを受賞、2011年リリースのアルバム“Natsukashii”は同賞にノミネートされた。とにかく澄んだピアノ演奏に小気味良いドラムと重低音のベースどのアルバムもある程度ヴォリュームを上げ聴くと意外と爽快感は味わえる、実に良い録音状態で最初このシリーズを聴くと感動を覚えた。数多いDIWの作品中、時代へのスピード、採り上げられた作品、さらに、演奏者と製作者との完璧なコラボレイションとどれをとっても、初期のデヴィッド・マレイの...オーディオファン必聴か!ヘルゲ・リエン・トリオ(HelgeLienTrio)北欧屈指のピアノトリオを聴く。

  • タンノイは、血統の正しい、出来の良い、純度の高い、高性能な機器に特有のデリカシーのあるスピーカーかを考察。

    10吋のTANNOYを上手く鳴らし、いい音楽が聴きたい目的があったが、未だ色々苦労はしていますが、満足な音では聴けないのが不満だ!タンノイ社は1947~1978年までの31年間基本的には何も変わってないデュアル・コンセントリックで生産した。いわゆるオールドTANNOYの音です。特徴は同軸上に音源が有るので大変指向性が高く、目の前での演奏を聴こえる感じがします。TANNOYは上手く鳴らすには、大変難しいスピーカーとしては筆頭に上がるだろう。勿論エンクロージャーによっても音は違うし、エージングの仕方でも大変音質を変わると言われるスピーカーで大変神経質な面もあるが、思うに、血統の正しい、出来の良い、純度の高い、高性能な機器に特有のデリカシーを持っているのであろう。勿論特有の癖の強いスピーカーでもあり、えてして、こうい...タンノイは、血統の正しい、出来の良い、純度の高い、高性能な機器に特有のデリカシーのあるスピーカーかを考察。

  • 秋の夜長は、リチェルカール・コンソートRicercar Consortのカノンを含む「音楽の捧げもの」の考察。

    すっかり秋らしくなりました。今年は10月なのに以上に暑かった、やっと秋がきた。秋の夜長は音楽を楽しむ時間とし最高の季節である。以前も「音楽の捧げもの」は掲載しましたが、やはり一番興味をそそられる。バッハは、大王の主題が全曲を通して用いられたこの曲集はその後「音楽の捧げもの」として知られている。当時の新聞記事や証言が伝えるところによれば、王の与えた主題を用いて即興演奏を求められたバッハは3声のフーガを演奏した。6声のフーガの演奏も求められたがさすがに即興では難しく、自作の主題による即興演奏を行った。のちにその場で果たせなかった6声のフーガを含むこの作品を王に捧げたと言われる。真空管アンプに交換してまだ好きな曲を全て聴いたわけではないが、再度バッハの「音楽の捧げもの」聴く、勿論ご承知のようにフリードリヒ大王に与えら...秋の夜長は、リチェルカール・コンソートRicercarConsortのカノンを含む「音楽の捧げもの」の考察。

  • 真空管Cossor300Bに交換し、アンジェラ・ヒューイットAngela Hewittのピアノ演奏を聴く。

    最近PSVANE貴族之声300BマッチドペアのCossor300B交換してエージングしているが一応馴染んできたようである。英国Cossor社の古典球レプリカで、古典球のほんのり甘いコクとの現代技術によるキレとの両方の特徴を併せ持った孤高の商品です、とある。コピーにつられ購入したが、意外と馴染みが良く最初の印象では大人しい印象を持ったが、エージングが進むにつれ300Bの力強い音も響くようになり始めている。なお米国製セトロンWE300Bは200年代まで製造されたが、1988年ベルマーク300Bが実質上の最後となり米国製セトロンは余り良い事は聴かない、但し岡谷電気産業のHF300Bは大変良いがWEからクレームが入り中止となる。現在は支那製、ロシア製、高槻電気、Elrog(ドイツ製)等があり簡単に入手できる。ある程度の...真空管Cossor300Bに交換し、アンジェラ・ヒューイットAngelaHewittのピアノ演奏を聴く。

  • 二匹目の泥鰌になるのか、ヴィオラ版「無伴奏」で試聴、PSVANE 貴族之声 300B (70mA, Cossor 銀色脚座)の考察。

    先日購入した梱包箱が大理石風にリニューアルされた改良ロット品PSVANE貴族之声300Bマッチドペア(黒袴)を購入しエージングも進み以前購入のPSVANE貴族之声300B(白袴)と比べ随分同一メーカーでも音質の傾向はかわらないが、今回購入品が生々しく聴こえ300Bの直熱管のポテンシャルの高さを味わえた。今回PSVANEを扱っている、キャッチフレーズが気になる・・・・・・・・・・[ShadowOasis]PSVANE貴族之声300Bマッチドペア2本1組正規工場産真空管(70mA,Cossor銀色脚座)本品は英国Cossor社の古典球レプリカで、古典球のほんのり甘いコクと、現代技術によるキレとの両方の特徴を併せ持った孤高の商品です、とある。もちろん音質や信頼性への評価は高く、メッシュプレートと独特のブルーガラスもそ...二匹目の泥鰌になるのか、ヴィオラ版「無伴奏」で試聴、PSVANE貴族之声300B(70mA,Cossor銀色脚座)の考察。

  • かなり曖昧な記憶だが最初に購入はMODERN JAZZ QUARTET(MJQ)/Djangoかも知れない・・勝手なJAZZ音楽の面白さを考察する。

    一口にJAZZと言っても比較的新しい音楽分野と思うが、意外と面白い面もある面白さの由縁は音符にない音を出そうとする、あの黒人独特のブルーノートからのリズム、すなわちJAZZMusicianかもしれない?以前より思うが、JAZZとはシンコペート(いい,正常な流れを故意に変える)された2・4のリズムがあれば良いと思うし、ビーバップ、スイング・ジャズ、中間派もモダンも良いが筆者は節操もなく楽しんだものが良いと思っている。JAZZ演奏で好きな楽器に鍵盤楽器のビブラフォンがある。鍵盤楽器などは音はないがミファを同時に引き無理やり出そうとする、あの独特のブルーノートが面白い、ご承知のクオータートーンである。特にこの1950年代のライオネル・ハンプトン(vib)(ds)奏者ですがピアノ演奏も行ない変わった演奏をします、右手の...かなり曖昧な記憶だが最初に購入はMODERNJAZZQUARTET(MJQ)/Djangoかも知れない・・勝手なJAZZ音楽の面白さを考察する。

  • 塚谷水無子のゴルトベルク変奏曲をパイプオルガンで演奏を聴く

    今回はパイプオルガンでのゴルトベルク変奏曲BWV988を聴くが、実に心地よい。300Bの球でSV-501SEとGOODMANSAXIOM80の箱にIIILZinCabinetを移植したもので聴くが、今まで味わったことのないリアル感のある水々しい演奏が聴けた。10歳のモーツアルトが弾いたハーレムの聖バフォ教会の巨大パイプオルガン聖バフォ教会のクリスティアン・ミューラー制作の大オルガンを使用パイプオルガンの常識を覆し、クラシックの名曲を自ら編曲・演奏してきた日本人オルガニスト塚谷水無子が、バッハが残した名曲中の名曲、ゴルトベルク変奏曲をパイプオルガン演奏で録音ハーレムの聖バフォ教会の大オルガンです(クリスティアン・ミューラー、1738年制作)。このオルガンは巨匠マリー=クレール・アラン、ジグモント・サットマリーなど...塚谷水無子のゴルトベルク変奏曲をパイプオルガンで演奏を聴く

  • 性懲りも無く、音楽之友社FMチューナー(LXV-OT8)の音を聴く、以前購入のTelefunken刻印付きの(12AU7)で視聴。

    一時休止してたオーディオの再開から、もはや6年が過ぎようとしている。圧倒的に1960年台の録音した物を聴くことが多いようです。以前使用したのものはTANNOYIIILZinCabinet(Chevening)しか残ってなくアンプ、等の機材は中古品を安価に仕入れ聴き出しているが、未だ迷いに迷って聴いている、GOODMANSAXIOM80の箱を頂き、現在はIIILZinCabinetを移植して使用しているIIILZでは出せなかった中低域の響きが心地よく手放せないこの頃です。以前TANNOYはエンクロージャーとのバランスが大切で特にオリジナルは加工しないのが良いとのコメントを重視し、箱の移植はしなかった、でもAXIOM80の箱で大化けしたようだ。トランジスターのアンプも色々聴いてみたが、拙宅のエンクロージャーには相性...性懲りも無く、音楽之友社FMチューナー(LXV-OT8)の音を聴く、以前購入のTelefunken刻印付きの(12AU7)で視聴。

  • 映画「ラウンド・ミッドナイト」の主人公デクスター・ゴードン(Dexter Gordon )のリード楽器サックスを聴く。

    デクスター・ゴードン:1923年2月27日、米国ロサンゼルス生まれ。ジャズ・テナー・サックス奏者。40年からライオネル・ハンプトン楽団で演奏。その後チャーリー・パーカーらと共演しテナー・サックスの名手として名声を獲得、特にワーデル・グレイとのテナー・バトルは人気を博した。歌心豊かな朗々としたプレイが持ち味。50年代は麻薬癖により不振が続いたが、60年代に復活し多くの傑作を生んだ。映画『ラウンド・ミッドナイト』(米86年)に主演し名演を残した。1990年4月15日、67歳で他界。確かにこのあたりのジャズミュージシャンとの麻薬との関わりは密接であったようです。今思うと、恐ろしいが日本も戦前から戦後は麻薬を平気で販売していた時期はある別名ヒロポン」の語源は俗に「疲労(『ひろ』う)を『ポン』と飛ばす」と言われているが、...映画「ラウンド・ミッドナイト」の主人公デクスター・ゴードン(DexterGordon )のリード楽器サックスを聴く。

  • ジャズを知らない人でも、Bill Evansこの名前を聴いたことがある方も多いはずです、モダン・ジャズを代表するピアニストの演奏を聴く

    最近夏風邪を引き臥せっている、近くの病院に行くが簡単に風邪ですね!薬を出します、お大事に!問診共に2分で診察は終了、待たされたのは1時間以上待たされそれから薬の調合に30分、医者に見ていただくも長い時間が必要である、2日間は熱もあり、咳、痰、おまけに鼻詰まり、散々な週明けになったが本日は自宅の中をウロツキ音楽でもとメインアンプのSV-501SEに火を灯す。先週の日曜に先日注文したPSVANE貴族之声300BHifiマッチドペア2本1組が到着した、早速梱包を開き良く足の部分を磨き接点回復剤を塗布しなじませてから現在の球との交換をした。以前の外箱は茶色でしたが今回は梱包箱が大理石風にリニューアルされた改良ロット品パッキンで2重に保護されていました。最初は馴染むまでイージーリスニング的にGustavLeonhardt...ジャズを知らない人でも、BillEvansこの名前を聴いたことがある方も多いはずです、モダン・ジャズを代表するピアニストの演奏を聴く

  • 独り言。300Bの音についての考慮、SV91BはWE9Bに近い音が鳴るか?音の厚みを出す事などは独壇場と聴くが是非確かめたい。

    最近愛用の300Bの対応時間を考えると気がかりで計算してみる、意外と聴いている1日4時間×30で120時間購入後約9ヶ月なので1080時間対応時間の1/3を消費しているので、安価な300Bを探そうと思いAmazonのHPを覗くと、PSVANE貴族之声300BHifiマッチドペア2本1組正規工場産真空管(60mA,黒脚座)¥13,999格安なので早速注文する。当分は予備球も準備し安心した。泣き所は同メーカーでも同じ音質は望めない事はわかるがその辺りは真空管の欠点であろう。しかし今回の購入は黒袴のPSVANE以前購入したのものは白袴のPSVANEです、音は違うのであろうか?くだらない疑問がわく。時代と共に資材も違うので音の変化は当然と思うが少し気になる。染み染み思うはオーディオ愛好家で真空管のよさを無視できる人はい...独り言。300Bの音についての考慮、SV91BはWE9Bに近い音が鳴るか?音の厚みを出す事などは独壇場と聴くが是非確かめたい。

  • 筆者にとっての「おもちゃ箱」を見つけた、テヘラン生まれのピアニスト、ラミン・バーラミが奏でるJ.B.バッハを楽しむ。

    思うにピアノ楽器の音は我々が小学生時代から音楽等の科目、及び授業参観とうで起立、礼の挨拶にもピアノの音で始まっている、勿論教室にはアップライトのピアノが設置されて担任が弾いていた記憶がある、昔からもっとピアノ曲に興味を抱いて練習すればと反省する次第だが、教育とは難しい物と思う。現在は、基本的には筆者の好きなJ.B.バッハの音楽を楽しむのは鍵盤楽器を聴くことが最良かも知れない現代では馴染みの無いチェンバロ楽器より耳に馴染みのあるピアノ演奏で楽しむ事が一番良い方法かもしれない、今回はRaminBahrami(ラミン・バーラミ)1976年12月27日、テヘラン生まれ。幼少時よりバッハをはじめとしたクラシック音楽に親しむ。イラン革命の余波により5歳で父親が獄中死したため、母親らとともにイタリアに亡命。13歳でミラノの名...筆者にとっての「おもちゃ箱」を見つけた、テヘラン生まれのピアニスト、ラミン・バーラミが奏でるJ.B.バッハを楽しむ。

  • 休日には、アルトゥーロ・トスカニーニ(Arturo Toscanini)指揮のベートーヴェン:交響曲をNBC交響楽団で聴く

    お盆の連休が始まり18日ころまで連休で道路事情も渋滞、最近大型連休は家でまったりしているのが一番のようだ、本日もエアコンの効いた部屋で、淹れたての温かい珈琲を頂きながらの音楽をと思う。MacProのスイッチを入れ起動すると、何時もと様子が違う、調べて見るとiTunesのソフトがトラブルのようです。勿論筆者の使うMacPro(タワー)2010は9年前の製品だが未だ十分早く作業でき交換は全く考えて無い、早速ソフトのInstall作業を行い、再起動し他のアプリもチェックし音出しすると、問題はなさそうで安心した、筆者の場合CDも殆どiTunesに入れて起動しているためPCのトラブルはレコードプレイヤーのみのソフトなのでそのあたりが今後心配である。現在昔、I君から頂いた故障しているMERIDIAN207がある、音質は最新...休日には、アルトゥーロ・トスカニーニ(ArturoToscanini)指揮のベートーヴェン:交響曲をNBC交響楽団で聴く

  • 歴史好きのオジサンが観る映画「アルキメデスの大戦」は面白かった。

    昔日本は侍の時代から明治維新の改革をし近代国家と変わって行ったが、世界中も当時革命を起こし20世紀と時代はすすむが、ここで我が国の革命が一番他の国と違うのが武士による大政奉還という革命なのだ、武士がすべてを投げ出し革命をもたらした国は他の国には無い革命である、今回基本的にはそのような事を思いながら映画鑑賞をする、日本と欧米の対立が激化の一途を辿っていた第二次世界大戦前の昭和8年…。日本帝国海軍の上層部は超大型戦艦「大和」の建造計画に大きな期待を寄せていた。そこに待ったをかけたのは、海軍少将・山本五十六。山本はこれからの戦いに必要なのは航空母艦だと進言するが、世界に誇れる壮大さこそ必要だと考える上層部は、戦艦「大和」の建造を支持。危機を感じた山本は、天才数学者・櫂直(菅田将暉)を海軍に招き入れる。櫂の数学的能力で...歴史好きのオジサンが観る映画「アルキメデスの大戦」は面白かった。

  • バックハウスのピアノコンチェルトを聴きハンス・シュミット=イッセルシュテットを知った指揮者でベートヴェンの 《エグモント》Op.84 序曲から聴いてみる。

    夢の中の話ですが、筆者のサブスピーカーはKEFQ300を使用しているが、出来れば、もう少しグレートアップを考えている、最近「管球王国」vol.93号が発売された、特集記事として「BBC小型モニターの系譜――コンパクトスピーカーを真空管アンプで聴く」BBCモニターが聴かせた優しい繊細感、渋みのある大人の鳴り方こそ、記憶に刻まれる“ブリティッシュ・サウンド”といえそうです。では、BBCの系譜に連なる現代の小型スピーカーは管球式アンプとの組合せでどのように魅力的な音を聴かせるか。最新5モデルでじっくりと試聴しますと綴られている。筆者が思うにLS3/5aというスピーカーが有る後期型のバイワイヤ仕様のものや、KEFバージョンもありますがやっぱ憧れるのはロジャースの初期型でしょう!と、かってに思ってます。音質の違いはどれほ...バックハウスのピアノコンチェルトを聴きハンス・シュミット=イッセルシュテットを知った指揮者でベートヴェンの《エグモント》Op.84序曲から聴いてみる。

  • これがフィギアスケートか?宮本亜門の描く光源氏、平安時代の絵巻物をアイスショーで楽しむ。

    2017年にスタートした「氷艶」は、フィギュアスケートを通して日本文化を紹介するアイスショー。第2弾となる今回は「源氏物語」を題材に、高橋が主人公の光源氏を、ステファン・ランビエルが朱雀君を、あらき静香が弘徽殿女御を演じるほか、柚希礼音、平川綾香、村上佳菜子、福士誠治、波岡一喜、西岡徳馬らが出演した。少し前にカミさんよりフィギアスケートの観覧に誘われチケットを申し組むと言われ3枚申し込み見事当たったそうで2019.7.26の17:00開演のチケットでした。当日会場まで車で向かう、スムースに会場近くの駐車場に駐車し会場まで約5分ほど歩くと、開演30程前には横浜アリーナ到着、会場近くには沢山の入場者が集まっていた、ミストが吹き出し雰囲気も良い、圧倒的に女性の数が多くフィギアスケート人気に圧倒される。チケットはアリー...これがフィギアスケートか?宮本亜門の描く光源氏、平安時代の絵巻物をアイスショーで楽しむ。

  • 夢の中で購入ボタンを押してしまうLANケーブルKB-T8購入し、試聴でイゾルデ・アールグリム(Isolde Ahlgrimm)のチェンバロ演奏を聴く

    勿論皆さんご承知の名称でチェンバロはドイツ語で、ハープシコードは英語で、クラブサンはフランス語なんだが、筆者も今更ながら曖昧に適当に言っているがこの言葉の日本語は無いようで有名なチェンバロ曲がドイツに多く今後チェンバロに統一しようと思っている。話は変わるが、つい先日(約1ヶ月前)に交換したケーブルの新顔が発売された、いつもの病状が現る、電線病患者から夢遊病患者1号か?(笑)前回購入のLANケーブルKB-T7Aの発売からあまり月日は立たないが世の中は現在最新はKB-T8を販売している。T7Aの違いは若干の伝送速度40Gと随分早い程度と、被覆の青の色が以前より明るくなった感じで余り変わりない。勿論支那製品もメートル千円以下で販売しているが購入は日本製の其れも単線使用のサンワサプライの製品が良いと思う、ネット上には音...夢の中で購入ボタンを押してしまうLANケーブルKB-T8購入し、試聴でイゾルデ・アールグリム(IsoldeAhlgrimm)のチェンバロ演奏を聴く

  • 友と盛岡で、親父を思い出し、アンドレ・クリュイタンス指揮のボレロを聴いてみた、今もワグナーのタンホイザーが光る。

    先日盛岡の友人たちと青森観光を楽しむ、そう中でも一番古いのは友人Y氏は47年もの付き合いになる、オーデイオ仲間でもあり、音楽について久しぶりに語る、ほんの短い時間彼の部屋におて邪魔した。現在Y氏は独身生活を謳歌して、今正に青春其の物かも知れない?早速美味しい珈琲を淹れ、飲もながらオーデイオ談義が始まる、彼のシステムはトールタイプのスピーカー4台とプリメインアンプとCDプレイヤーのシステム勿論ダックなどは無くipadからYouTubeをダイレクトに繋ぎ、聴く感じになっている音楽はBGM的に聴いている、流石元東芝音響事業部に所属したのは伊達じゃないとにかくすべてヤクオフで揃え¥15,000の音だよ言う、流石だね、とにかく音のバランスが実に良いBGM程度は十二分である、グランドピアノの音、ヴィンテージヴァイオリンの音...友と盛岡で、親父を思い出し、アンドレ・クリュイタンス指揮のボレロを聴いてみた、今もワグナーのタンホイザーが光る。

  • 初夏の東北に行く。貧困老人(俺)たちの旅。Part Ⅱ 実に楽しい旅でした。

    さて貧困老人(俺)たちの旅。PartⅡである、帰った翌日は仕事で記憶の残っているうちにブログの更新をしなければ・・・・と思い写真の整理から始める。誠に残念なのがせっかく晴天でも岩手山の勇姿は撮せなかったことかな?青森泊の翌日は朝9時出発、朝食のバイキングを頂き支度するが、生憎の雨模様でも本降りではないく小ぶりであるが、コースも室内見学中心にコースを変更する実はメンバーの中に青森に精通しているので、引き出しが多く大変ありがたい。残念は弘前城は車の中より眺める、春の桜の季節は桜筏が有名です、青森から弘前まで国道沿いにはリンゴのほんのり紅い顔が見えた五所川原まで小一時間の道のりをスムースに走る。五所川原立佞武多は、青森県五所川原市で8月4日から8月8日に開催される祭りである。青森のねぶたと構造は基本的に同じだが、その...初夏の東北に行く。貧困老人(俺)たちの旅。PartⅡ実に楽しい旅でした。

  • カメラぶらさげ、盛岡の友人たちと、一緒に青森に温泉とお酒を味わいに初夏の東北に行く。貧困老人(俺)たちの旅。

    本日盛岡に深夜バスに乗り盛岡に行く、深夜バスが初めての体験、3列シートのためか幾分余裕がある、リクライニングも十分で、東京駅にて乗車する、途中インターにて休憩をし、あとは車中泊、目が冷めればもう岩手県、意外とスムースな車中泊であった。睡眠もそこそこ出来、早朝から空いている「ガスト」に友人が早朝より朝食のお付き合いしていただく。パンケーキ朝食とスープを頂き、久しぶりの再開に話しの花が咲く。他の友人とも10時付近に盛岡駅集合する。4人での盛岡から車の旅の始まり、始まり・・・これより前に友人たちと青森行きの計画ははあったが意外と予定が合わなく、今回やっと実現した。盛岡から青森に取り敢えず花輪にて小休止した。本日の予定は十和田湖似て昼食をトリから奥入瀬渓谷から観光しながら十和田湖到着、天候を心配したが、青空が広がります...カメラぶらさげ、盛岡の友人たちと、一緒に青森に温泉とお酒を味わいに初夏の東北に行く。貧困老人(俺)たちの旅。

  • サラ・ボーンはジャズヴォーガリスト以外でも有名な歌手となったかも知らない、歌の巧さでは私の知ってる限りトップクラスと思う究極の一枚はやはりClifford Brownか?

    サラ・ヴォーン(SarahVaughan,1924年3月27日–1990年4月3日)は、アメリカ合衆国の黒人女性ジャズボーカリスト。ソプラノからコントラルトまで幅広いレンジに、美しいヴィブラートの掛かった、オペラ歌手にも匹敵する幅広い声域と、豊かな声量を兼ね備え、大胆なフェイクやスキャットを取り入れた歌唱力をも持ち味とした。ジャズ・ボーカル史上ビリー・ホリデイ、エラ・フィッツジェラルドと並ぶ、女性ジャズ・ヴォーカリスト御三家の一人と言われている。今まで、ミスティーという曲といえば、ジョニーマティスが歌う歌がすきだった。JohnnyMathis~Mistyところが、ジャズヴォーカルの女王、サラヴォーンの同曲を聴いて、ジョニーとは、また違った良さがあると感じた次第です。ジョニーの歌は、洗練の極みで、結構あっさりして...サラ・ボーンはジャズヴォーガリスト以外でも有名な歌手となったかも知らない、歌の巧さでは私の知ってる限りトップクラスと思う究極の一枚はやはりCliffordBrownか?

  • 「ドイツ組曲」とも言われるJ.S.バッハのパルティータ全曲をイルマ・イサカーゼ(irma issakadze)のピアノ演奏で考察

    最近筆者の音響装置を変更して変わった事は、ピアノ演奏の音が随分良くなった感覚がする。一般的に弦楽器の音が良くなるとピアノの音が悪くなるそうだが、アンプを真空管に替えエージングの進むにつれ、両方共すこぶる音質は向上したようだ。確かにヴィンテージTANNOYは火屋のアンプとの相性は頗る良質な音が響くピアノ曲を聴くのも楽しみになった。それと今までグレン・グールド盤は敬遠してきた、勿論グレン・グールド自信の演奏は素晴らしいが昔のソニーのレーベルは敬遠して来た、静岡のソニーのプレス工場での経緯もあり、またオーディオ装置についてもソニーの音質に疑問を持っていたのが原因であると思うかなり古い時代の事であった。この時期独特の湿度の多い梅雨時期は苦手であるが、田畑の成長時期には大切な時期であろう・・・思えば今年も半年過ぎ、真空管...「ドイツ組曲」とも言われるJ.S.バッハのパルティータ全曲をイルマ・イサカーゼ(irmaissakadze)のピアノ演奏で考察

  • MT管6BM8のテスト試聴ルドルフ・ルッツ(指揮&チェンバロ)の指揮いる『J.S.バッハ:カンタータ集 第6集』を聴く

    先日松下製の初段MT管を購入したが、今まで購入した6BM8は3種類のMT管が集まった。それぞれの音質はやはり気になる、最新のMT管のエージングも行い状態も良い頃となったので。それぞれ聴き比べて見ました。一番右のナショナルの旧ロゴがプリントされているものが多い、続いて中央にMAYSUSHITAINO.CO,LMTMAIDEINJAPANと明記されたもの、左の。それと偶然見つけた逆輸入ものの松下管で一番上部のヒート部分が異なっている。一応エージングも終わり略良い条件でブランドテストをする、ソフトは「ZuzanaRůžičkováのGoldberg-Variationen」他に「リチェルカール・コンソートのオーボエ・ダモーレ協奏曲/結婚カンタータ/ヘンデル:オルガン協奏曲第6番/炎の中で」より最近注目のソプラノ、ヌリ...MT管6BM8のテスト試聴ルドルフ・ルッツ(指揮&チェンバロ)の指揮いる『J.S.バッハ:カンタータ集第6集』を聴く

  • 少し録音は古いが、Oscar Petersonの演奏するC Jam Bluesを聴く

    現在筆者の音響システムはJAZZを聴くような装置で無いのだが色々システムを構築してJAZZも聴けるような音がするようになった気がする。昔からことオーディオ装置についてはJAZZ向きとかクラッシク向きとか言われるが、そううなアホウな話は無いと思う。昔JAZZを聴いていた時代にスピーカーはアルテック、ジムランが良い、カートリッジはマイク作りの上手いシュア(Shure)が良いとか言ったようだが、今まで我が装置でアメリカ製の機材は使わなかった、でもあの乾いた太鼓の鳴る音は大変魅力的でした。現在も50年当時の物を使い音楽を楽しんでいるが、最近接続ケーブル、パワーアンプの交換等で筆者の虎の子のAXIOMTANNOYⅢLZから意外と生々しい音がするようになった。もちろん針はOrtofonGEまたはGTで聴く、昔なら全くクラシ...少し録音は古いが、OscarPetersonの演奏するCJamBluesを聴く

  • 鳥肌ものの美音、完璧なアンサンブル。古楽器ヴィオラ・ダ・ガンバの匠集団フレットワーク(Fretwork)の演奏でJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲を聴く。

    今月は余り仕事も無くゆっくり過ごす日が多かったが、月末近くにに予定した仕事が重なり、最悪の事態で徹夜の試練を受ける、翌日は些か疲れたのか、すっかり熟睡をする。ある程度の肉食で栄養を補給する、普段は余り肉類は欲しがらないがこんなときは体が要求するらしい、(笑)前々から好きなヴィオラ・ダ・ガンバの音色は好きで昔から聴くが、音出しした瞬間から凄い良い音がした!今回ヴィオラ・ダ・ガンバの匠たちによるアンサンブル、フレットワークを見つけ早速聴いてみた。筆者の装置は今までと変わらないが最近CAT7A(単線)ケーブルで自作した、RCA・スピーカーケーブルに交換して聴くがエージング調整も済良き音を聴ける程に相成る。拙宅のSV-501SEというパワーアンプは初段MT管6BM8は松下製が一番相性は良いのだが、現在5セット程所有する...鳥肌ものの美音、完璧なアンサンブル。古楽器ヴィオラ・ダ・ガンバの匠集団フレットワーク(Fretwork)の演奏でJ.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲を聴く。

  • 馬鹿な親父の無駄使い、TUNGSRAM(タングスラム),ECL82(6BM8)の購入、Julia Schrödeの演奏でヘンデル、ヴァイオリンソナタを聴く。

    拙宅のSV-501SEパワーアンプを替え真空管もPSVANE300BHifiに交換して以来初段MT管での音質の変化が面白く、ついつい種類を多収集してしまった。いわゆる球転がしです・・・・・・?相性がよい初段MT管は国産品が優れ楽しんではいるが、不思議と海外の初段MT管との相性は思わしく無い、これまでTELEFUNKEN、SIEMENS、RCA、Amperex(笛吹童子)と揃え視聴するが、国産品との相性がよく筆者には東芝、NECも良いが中では松下が一番と思う、特にヴァイオリ、カンタータのソプラノ等は透明度が良く鳴り実に綺麗に響き、勿論低域もよく響く、そこで最後に確かめたい初段MT管を仕入れてみる。エッガーによる1862年の起業まで源流を遡るハンガリーのTUNGSRAM(タングスラム)は日本での知名度は高くありませ...馬鹿な親父の無駄使い、TUNGSRAM(タングスラム),ECL82(6BM8)の購入、JuliaSchrödeの演奏でヘンデル、ヴァイオリンソナタを聴く。

  • 久しぶりに3D MX4Dで観る、「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」を楽しむ。

    本日は日曜、だが以前より仕事の予約があり、朝からジュニアと新横浜に一緒に出かける昼は大好きな博多ラーメン「一風堂」の白丸に替え玉勿論麺は硬め注文替え玉はジュニアに少しお手伝いをして頂く、流石ジュニアは最初はバリカタを注文して後固めにして替え玉2個を食べる、全部で3玉と半分!すごい食欲!遅めのランチを頂き午後7時に終了帰路につくが、ジュニアから提案があり夕食は軽めのマクドナルドで簡単に済ませ、以前から見たいと言っていた映画鑑賞は・・・?の提案早速決定、善はは急げ!最終は21時15分柏のアリオで3DMX4Dをにられる、新横浜で高速に乗っていたが途中高速道路の進路変更し三郷経由柏インターをめざしす柏までは途中渋滞もなく順調に進み、簡単にマクドナルドでバーガーを頂き無事映画館到着アリオの駐車場に駐車しで館内の映画館に繰...久しぶりに3DMX4Dで観る、「ゴジラキング・オブ・モンスターズ」を楽しむ。

  • もっと透明度のある音で楽しみたい、エマ・カークビーEmma Kirkby(S)のBWV202バッハのカンタータを聴く。

    皆さんご承知の、バッハのカンタータ第1曲アリア『しりぞけ、もの悲しき影』(Weichetnur,betrübteSchatten)ソプラノ・オーボエ・弦楽器・通奏低音、ト長調、4/4拍子ダカーポの緩急緩3部からなるアリア。両端部は弦楽器の上昇分散和音のオスティナートにオーボエとソプラノの不安定なメロディが乗せられる。春の到来とともに晴れる冬の霧を表現したものといわれる。一方でソプラノの旋律は、甘美ながら伴奏と不協和音で交錯する。これは春から追放される悲しみ・・霜と北風を表現したもの。曲が進むにつれ、軋んだ不協和音がほぐれ、調和しながらオーボエの間奏に移る。中間部に入ると、春の女神フローラの到来を告げ、活発なアンダンテに切り替わる。最初の歌唱では伴奏が沈黙するが、反復を繰り返すうちに伴奏が華やいでくる。3回反復す...もっと透明度のある音で楽しみたい、エマ・カークビーEmmaKirkby(S)のBWV202バッハのカンタータを聴く。

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