searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

taku2014さんのプロフィール

住所
港区
出身
三鷹市

自由文未設定

ブログタイトル
おじぃの独り言
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/taku2014
ブログ紹介文
沖縄病に感染しいつか沖縄でのスローライフを夢見て生きており、日々の生活や沖縄の情報を発信しています。
更新頻度(1年)

142回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2014/05/30

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、taku2014さんの読者になりませんか?

ハンドル名
taku2014さん
ブログタイトル
おじぃの独り言
更新頻度
142回 / 365日(平均2.7回/週)
読者になる
おじぃの独り言

taku2014さんの新着記事

1件〜30件

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅34サーファーの街『パイア』②街の景色

    『パイア』の町はさとうきび畑に囲まれており、1800年代後半、マウイ島がサトウキビ産業で最も栄えた時期に特に活況を呈しました。当時はさとうきびのプランテーションで働くために多くの日系人が移り住んだ歴史があります。その後1970年代頃からはウインド・サーファーやヒッピー達が移り住んでいます。町の入り口に立てられた看板には、町の名前の「PA’IA」の下に「Maui’sHistoricPlantaionTown」と書かれています。パイアは19世紀の後半からサトウキビ産業で栄えました。海に近いこの辺りは、「ロウアー・パイア」とも呼ばれています。ロウアーに対する「アッパー・パイア」は、ボールドウィン・アヴェニューをマカワオ方面へ、坂をどんどん3kmほど登って行きます。ロウアー・パイアに比べて、アッパー・パイアは本当に小さ...憧れのハワイ・マウイ島の旅34サーファーの街『パイア』②街の景色

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅33サーファーの街『パイア』①サーフビーチ

    マウイの中心「カフルイ」から東海岸の「ハナ」へ向かう道、6.4kmの北岸に、歴史深い町『パイア』があります。マウイ島のノースショアにあたり、近くにはウインドサーフィンのメッカ「ホオキパ・ビーチ・パーク」があります。「ホオキパ・ビーチ・パーク」はマウイのモダンサーフィン発祥の地と呼ばれ、サーファーだけでなく一般観光客の人気スポットともなっています。また、ビーチのすぐそばには展望台があり、ベテランのサーファーたちが波に乗る様子をのんびりと眺めることもできます。8エーカーほどのパーク敷地内には、3つのパビリオン、バーベキューグリル、170台を収容できる駐車場があります。リゾートもいいけれど、地元感あふれるビーチも!「ホオキパ・ビーチ・パーク」はマウイ島のノースショアに当たり、オアフ島同様に冬には高い波が押し寄せるため...憧れのハワイ・マウイ島の旅33サーファーの街『パイア』①サーフビーチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅32全米1美しい『ナピリ・ビーチ』でブランチ

    マウイ島の西端に位置する、透明度と穏やかさで知られる「ナピリ湾」に面した『ナピリ・ビーチ』は広大な敷地を有するリゾートです。カーブを描いたビーチは、理想のビーチを期待している人にもぴったり。砂が広がり、ヤシの木が並ぶ景色は、まさにビーチらしいビーチです。こちらは比較的リーズナブルなコンドが多い地区のビーチです。そして「アウトリガー・ナピリ・ショアーズ」内にオープンエアーの人気のレストラン『ガゼボ(Gazebo)』があります。フロントを突っ切って、中庭みたいなところをずっと歩いていくと、スペインやメキシコで使われる「ソンブレロ」という帽子のような屋根が見えてきて目印となっています。『ガゼボ(Gazebo)』が提供する料理は朝食やランチ、そして女性に大人気の、お店で焼き上げたパンケーキが占めています。レストランから...憧れのハワイ・マウイ島の旅32全米1美しい『ナピリ・ビーチ』でブランチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅30世界最大級の休火山『ハレアカラ』星空ツアー②

    いよいよ山頂に登ってきました。いくつかの観光スポットがあり、登りながら順番に紹介しますねぇ。まずは「カラハク展望台」、ハレアカラ国立公園の標高2,842m付近に位置する展望台です。ここからは、『ハレアカラ』らしい景色を眺めることができます。太平洋と眼下に見下ろす雲の雄大な景色が存分に味わえます。『ハレアカラ』のダイナミックな巨大噴火口も目の前に望めます。『ハレアカラ』の山頂は更に上の方ですが、この辺りから珍しい貴重な高山植物の「銀剣草」を見ることができる様です。いよいよ夕日が落ちてきました。更に車で山頂を目指して登って行きます。そして着いたのが「ハレアカラ・ビジネス・センター」、標高2,969mハレアカラ国立公園の山頂近くにある火口を見るスポットです。ここには『ハレアカラ』の資料が展示されていて、周辺では、絶滅...憧れのハワイ・マウイ島の旅30世界最大級の休火山『ハレアカラ』星空ツアー②

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅29世界最大級の休火山『ハレアカナ』星空ツアー①

    マウイ島の南から東の海岸線に広がるハレアカラ国立公園には、マウイ島で最も高い標高3,055mの『ハレア・カラ』があります。『ハレア・カラ』とはハワイ語で「太陽の家」という意味で、その荘厳な姿は島のどこからでも見ることができます。今回標高約3,000mの『ハレア・カラ』から望む夕日や満天の星空を見る「マウイ・オールスターズ・ツアー」に参加しました。このツアー、日本人のガイドで泊まっているホテルの近くまでピックアップしてくます。ツアーは、まず泊まっている島の西側の「カアパナリ・ビーチ」から島の中心地「カフルイ」へ向かい、島の東側『ハレア・カラ』に向かいます。途中に通るハイウェーは、アップ・ダウンが多く、走行中も素晴らしい景色を楽しめます。こちらは火山の火口が島になった島「モロキニ島」。こちらは「マアラエヤ湾」、マウ...憧れのハワイ・マウイ島の旅29世界最大級の休火山『ハレアカナ』星空ツアー①

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅28『ホエラーズ・ヴィレッジ』でランチ

    泊まったホテルの近くにある『ホエラーズ・ビレッジ』は、カアパナリビーチのダイニングスポットであり、今回はランチで伺いました。『ホエラーズ・ビレッジ』のメイン通りからは、近代的な建物の中に自然が一杯のマウイの美ら海が見えて素晴らしく、とても気に入っています。こちらはその美ら海が見えるロケーションのレストラン「Leilani's(レイナニズ)OnTheBeach」です。席は1階と2階があり、絶景の2階席はサンセットの時間だとかなり人が待つ様です。こちらは海風とステキな生ライブを聴きながら、食事が出来て、海外リゾートに来たーと感じさせてくれるお店「フラ・グリル」。外の席は足元が砂になっていて、皆さん靴をぬいでリラックスしていました。ビレッジには「ルイ・ビィトン」もあり、近代的で都会的な場所になっています。お待ちかねの...憧れのハワイ・マウイ島の旅28『ホエラーズ・ヴィレッジ』でランチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅27『ホエラーズ・ヴィレッジ』でディナー

    この日の最後は『カアパナリ・ビーチ』に戻り夕日を拝みました。いよいよ夜を迎えます。サンセット・クルージングのカタマランツアーもビーチに戻ってきました。『カアパナリ・ビーチ』で見る夕日は、ビーチ正面にある「ラナイ島」に沈んで行き、その後はとても神秘的な夕焼けとなります。そして星も見えてきて、正に宇宙です。再び夜に訪れた『ホエラーズ・ビレッジ』、ロマンチックな素敵な光景になってきました。こちらは毎晩ライブをやっている「グリル・フラ」、人気店なのでいつも混んでいました。ビレッジ内にはたいまつが焚かれ、南国ハワイの夜の雰囲気をより醸し出してくれます。今夜はハワイのカジュアルダイニングレストランバー「モンキー・ポット」でディナーです。頂いたのは有名な「モンキーポッド・マイタイ」、マイタイとはラムをベースにしたハワイ特産の...憧れのハワイ・マウイ島の旅27『ホエラーズ・ヴィレッジ』でディナー

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅26理想のトロピカルビーチ『カパルア・ビーチ』

    マウイ島に数あるビーチの中でも人気があるのが、この『カパルア・ビーチ』。白砂の広がり、三日月状にカーブを描いているので、ビーチらしい景色を作り出しています。周辺には高級リゾート(MontageResidencesKapaluaBayCondos)が多いのでビーチには人が多いですが、それでも一度は理想のビーチを見る価値はあります。マウイ島の西に位置する『カパルア・ビーチ』、カパルアベイホテルの入り江にあり、カパルア湾に弧を描くようにある穏やかなビーチです。外海の影響を受けないため静かな海で、海の色がとても綺麗です。また、アメリカ最高のビーチに選ばれたこともある美しい海岸線と白砂のビーチがここの魅力です。そして、典型的なトロピカルビーチの全てを兼ね備えた場所は、スイミング、スノーケリング、そしてスキューバダイビング...憧れのハワイ・マウイ島の旅26理想のトロピカルビーチ『カパルア・ビーチ』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅25ドラゴンズティース&ホエールウォッチング

    ハワイ語で「海を抱く腕」という意味を持つ「カパルア」には、6つの美しい入江があり、なかでもザ・リッツ・カールトン・ホテル前に広がる「D.T.フレミング・ビーチパーク」は、全米No.1に輝いたビーチです。サーフィンやボディボードの好ポイントとして、また、週末には、地元の家族連れがピクニックを楽しむのどかな公営のビーチパークです。マウイ島の西部オネロア湾の北西にある溶岩でできた岬「マカルアプナ・ポイント」で見られる尖った形をした岩があります。岬に伸びている尖ったような形になっている部分は『ドラゴンズ・ティース(竜の歯)』と呼ばれています。不思議なギザギザの奇岩で、強い風と波に侵食されてできたといわれていますが、まるで竜の鋭い歯のように見えることから、『ドラゴンズティース』と呼ばれています。また、岬の中央にはいつ誰の...憧れのハワイ・マウイ島の旅25ドラゴンズティース&ホエールウォッチング

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅24幻の『シュガートレイン』&高級リゾート『 カパルア』

    マウイ島にはかつて『シュガー・ケイン・トレン』が走っていました。ラハイナ駅~カアナパリ駅~プウコイリ駅区間の約9kmを30分で結んでいました。かつて砂糖キビ運搬用として使われていた機関車を観光用に復活させたものです。のどかにのんびりとした雰囲気の中、汽笛をあげて走る蒸気機関車はいいものだったでしょう。車窓からは、ラナイ島やモロカイ島が望め、ゴルフ場を抜けて砂糖キビ畑の中へと走って行きます。ガタンゴトンと響く音が、どこか懐かしさと純真な気持ちを揺り起こしてくれます。先頭車両ではウクレレを伴奏に歌うミュージシャンの音楽を聴きながら、プランテーション時代の風情を楽しむことができたそうです。実はこの『シュガーケイン・トレイン』は2014年8月1日に45年間の歴史に一時幕を下ろしています。続いて、ユニクロの柳井さんが買っ...憧れのハワイ・マウイ島の旅24幻の『シュガートレイン』&高級リゾート『カパルア』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅23古都ラハイナ散策②『フロント・ストリート』

    古都ラハイナのメインロード『フロント・ストリート』は、ツーリスト向けのギフトショップをはじめ、ハワイ系サーフブランド、ジュエリーなどのショップや個性的なレストラン、歴史的建物など、盛りだくさんです。巨大なバニヤンツリーのある「ラハイナ・バニヤン・コート」から北に向かって歩いてみました。先ずは目に入ったのは露天の民芸店。原住民のお店です。『フロント・ストリート』の中心的存在のショッピングセンター「ザ・ワーフ・シネマセンター」。館内には、その名の通り映画館(3D対応)があり、オープンエアの中庭を囲むように建つ3階建ての建物の中には洋服、雑貨、レストランにカフェなどが軒を連ねています。ラハイナのお店はカラフルにペイントしたお店が多くとても明るいです。通りにはとこどころに観光スポットがあります。「宣教師ボールドウィン一...憧れのハワイ・マウイ島の旅23古都ラハイナ散策②『フロント・ストリート』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅22古都ラハイナ散策①『ウォーターフロント』

    オアフ島ホノルルがハワイの首都とされる1845年まで栄えた都市がマウイ島の「ラハイナ」。「ラハイナ」とはハワイ語で「残酷な太陽」という意味で、その名の通り強い日差しが降り注ぐエリアです。ラハイナ散策のスタート地点は、『ウォター・フロント』で一番目に付く大きな「バニアンツリー」が目印です。高さ約18mの大きな茂みが涼しい木陰を創り出しています。この「バニアンツリー」とはベンガル菩提樹とも呼ばれるクワ科の植物で、ハワイの公園などで多く見られるイチジク属の樹木です。一見すると何本もの木かあるように見える「バニアンツリー」だが、実際には一本の「バニアンツリー」で、大きく横に広がった枝から気根と呼ばれる長い根を伸ばし、地面に届いたものが幹となって成長していくためこのように見えます。「ラハイナ・バニアンコート」の「バニアン...憧れのハワイ・マウイ島の旅22古都ラハイナ散策①『ウォーターフロント』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅21古都『ラハイナ』でランチ

    ハワイでは「ガーリック・シュリンプ」をよく見かけて香ばしい香りがたまりませんねぇ。と言う事で古都『ラハイナ』のランチは「ガーリック・シュリンプ」を頂きました。『ラハイナ』のフロント・ストリート沿いにあるアカデミー賞受賞映画「フォレスト・ガンプ」をテーマにしたアメリカン・シーフード・レストラン『ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー』があり入ってみました。『ババ・ガンプ・シュリンプ・カンパニー』は、1996年カリフォルニア州モントレーに第1号店をオープンし、現在ではアメリカを中心に世界各国に展開しています。映画ではトム・ハンクス扮する主人公「フォレスト・ガンプ」が友人のババの意志を継ぎ、エビ漁業で大成功するところで幕を閉じますが、もしその後レストランをオープンさせたら…。そんなイメージを形にしたのが「ババ・ガンプ・...憧れのハワイ・マウイ島の旅21古都『ラハイナ』でランチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑳古都『ラハイナ』の美ら海

    19世紀初頭、ハワイを統一したカメハメハ大王~カメハメハ三世時代に王国の首都が置かれた島西部のラハイナ。その後の捕鯨ブーム時代には捕鯨船の補給港として栄え、今も当時の面影を残したノスタルジックな港町です。約2キロメートル続く海岸沿いの「フロント・ストリート」には、古い建物に海や海洋動物を描いたアートを扱うギャラリー、個性的なショップが軒を連ね、海辺にはお洒落なオープンテラスのレストランが並んでいます。ラハイナで一番の中心地、遠くにラハイナ港が見えます。こちらは、マウイ島とラナイ島を結ぶカタマランタイプのフェリーです。「フロント・ストリート」には歩道があり、正面には「ラナイ島」の美ら海が見えます。海沿いにある「チーズバーガー・イン・パラダイスマウイ」、テイクアウト出来る人気店です。更に「フロント・ストリート」を西...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑳古都『ラハイナ』の美ら海

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑲ ホエールウォッチングⅤ帰港

    2時間のホエールウォッチングツアーは終了して、ラハイナ港へ戻ります。ラハイナ港が見えてきました。ラウンドマークの「コートハウス」や「パイオニア・イン」が見えてきました。姉妹船「トリロジーⅣ号」ともお別れです。ラハイナの中心の「フロントストリート」が見えてきました。ここはマウイ島の旅番組でよく紹介されるところです。そしてラハイナ港に戻ってきました。有難う「トリロジーⅤ号」、見事に鯨と合えて素晴らしいクルージングでした。ブログランキングに登録中です。ポチッとお願いします。沖縄ブログランキングへにほんブログ村憧れのハワイ・マウイ島の旅⑲ホエールウォッチングⅤ帰港

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑱ ホエールウォッチングⅣマウイ島方面

    今度はマウイ島方面に向かって鯨を探します。マウイ島は「ハレアカラ」と「プウ・ククイ」の2つの大きな山でできています。「ラハイナ」の沖から見える「プウ・ククイ山」は、標高1764メートル。年間降水量が9000ミリに達する多雨地帯であり、イアオ渓谷をはじめ深い谷や滝が多いです。再び鯨のダンスが始まりました。「ペダンクルアーチ」から「フルークダウンダイブ」船はエンジンを切って静かに鯨を探します。突然「ブロー」、姉妹艦の「トリロジーⅢ号」も来ています。再び「ブロー」マウイ島ではヘリコプターの遊覧ツアーも出ています。再び親子で「ペダンクルアーチ」女性スタッフがトナーを海中に入れて鯨の鳴き声を聞かせてくれました。もう感動的でした!こちらは泊まっているホテルのある「カアナパリ・ビーチ」再び「ペダンクルアーチ」から「フルークダ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑱ホエールウォッチングⅣマウイ島方面

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑰ ホエールウォッチングⅢラナイ島方面

    皆さん、目を凝らして鯨の出現を待っています。実はこのツアー、鯨を見れなかったら何度でもツアーに参加できます。出ました。!ブロー(塩吹き)そして、背をまげたまま、背部を見せて潜る「フルークダウンダイブ」。さらに「ペダンクルアーチ」、クジラが潜水しようとしてる際の行動です。しかも親子の共演、この時期鯨は子育てでハワイに来るようです。尾びれをまっすぐに持ち上げて腹部を見せて潜るときが「フルークアップダイブ」と言われてます。「ペダンクルアーチ」から「フルークダウンダイブ」「ペダンクルアーチ」「フルークダウンダイブ」「ペダンクルアーチ」から「フルークダウンダイブ」まだまだ鯨のダンスは続きます。ブログランキングに登録中です。ポチッとお願いします。沖縄ブログランキングへにほんブログ村憧れのハワイ・マウイ島の旅⑰ホエールウォッチングⅢラナイ島方面

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑯ ホエールウォッチングⅡいざ出港!

    ようやくおじぃが乗る「トリロジーⅤ号」が動き始めました。そしてラハイナ港の桟橋に到着、待っていたツアー参加者が早々乗船します。いよいよ、ラナイ島の沖への『ホエール・ウォッチング』へ出港!。ハワイの美ら海へ約2時間のクルージングです。「トリロジーⅤ号」はカタマランで2つの船体を甲板で平行に繋いだ船の為、網のデッキから直接下に海が見えて航行中でも迫力ありました。姉妹船「トリロジーⅣ」も出港してきました。他に沖には既に出港した観光船が見えます。このツアーは早朝の為、ドリンクと朝食が付いており、朝から地元のお酒「マイタイ」を頂きました。「トリロジーⅤ号」は鯨を求めて、360度全方位を回りながら航行します。こちらは海から見たマウイ島です。険しい山々が続来ます。一際目立った大きな建物は、ラハイナにあるコンドミニアムホテル「...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑯ホエールウォッチングⅡいざ出港!

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑮ ホエールウォッチングⅠ早朝の『ラハイナ港』

    この日はホエール・ウォッチングで早朝に「ラハイナ港」に集合です。泊まった「カアナパリ・ビーチ・ホテル」の夜明けです。日の出前の東方向の空、明るくなってきました。集合場所の「オールド・ラハイナの灯台」。カメハメハ3世によりハワイ諸島で最初に作られた灯台ということです。灯火には当時はクジラの油を燃やしていたとか言われています。ちかくにあるラハイナ港に建つ最古のホテル「パイオニア・イン」。1901年創業の100年以上の歴史を誇る、港町ラハイナは勿論、マウイ島最古のホテルです。「パイオニア・イン」は、ラハイナのランドマークとして知られ、創業時の外観を残したまま現在もホテルとして営業しています。マウイ島の目の前にある「ラナイ島」へ渡るフェリーが早朝から出ています。予約した「トリロジーエクスカーションズ」のホエール・ウォッ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑮ホエールウォッチングⅠ早朝の『ラハイナ港』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑭ ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅳ

    憧れのハワイ・マウイ島の旅『オールド・ラハイナ・ルアウ』ショーの続きです。続いて「キリスト宣教師団とメリーモナーク」、キリスト宣教師達によって、ハワイ王国が大きく変化しました。彼らの伝統であるフラが禁止され、水面下でしか表現することが出来なくなったのです。しかし1882年、当時のハワイ国王ディビット・カラカウア(通称”メリーモナーク”陽気な王様)は、彼の載冠式にフラの解禁を要請しました。ここでは、このカラカウア王への称賛と、宣教師の時代を表現しています。そして「フラ・アウアナ(モダンフラ)」、次々とやって来る移民と観光客は、フラそのものの存在に大きな影響を与えました。ポルトガル人は現在のウクレレの元となる弦楽器を伝え、また、ハリウッド映画は、このエキゾティックで魅力的なハワイの島々を世界に送り出しました。もと...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑭ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅳ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑬ ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅲ

    お待ちかねの『オールド・ラハイナ・ルアウ』のショーの始まりです。1986年の開始以来、クオリティの高さで数多くの観光客を魅了してきた正統派『ルアウ』。伝統的なハワイアンスタイルの宴会です。先ずは「オテア(タヒチのドラムダンス)」。ショーはポリネシア人が太平洋を渡り、彼らの新しい島となる「ハワイ」への移住から始まります。オープニングのダンスは「オテア」と呼ばれる有名なタヒチのドラムダンスです。オリ(チャント)とメレ(歌)はハワイ先祖の伝統的なあいさつを表現しています。続いて「フラ・カヒコ(古典フラ)」、古典フラは紙とのコミュニケーションをとるひとつの手段でした。チャントや伝統的なハワイの楽器伴奏と、力強く厳粛な踊りで表現されます。ここでは、火の神「ペレ」の神話や、そのペレの恋人である「ヒロアウ」という青年を探すた...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑬ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅲ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑫ ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅱ

    「ルアウ」の会場は波打ち際のビーチ屋外ステージであり、ショーが始まるまで、ハワイアンクラフトショーを見たり、ビーチを散歩されたり、自由に歓談できます。こちらはハワイでよく食べられる「タロイモ」、蒸したものでとても甘みがあります。「ルアウ」はまず「イム・セレモニー」と呼ばれる土中に作られたかまどでティという葉で蒸し焼きにされた丸ごとの豚「カルア・ピッグ」でスタートします。カクテルは全て飲み放題、一杯一杯作るのではなく、ホースの付いたサーバーから供給されます。とても合理的です。いよいよ日が暮れてきました。夕暮れ時もヤシの木が南国ハワイの雰囲気を醸し出してくれます。ステージではショーが始まりました。先ず、ハワイアンクラフトショーからスタートです。始めの食べ物はチップ類の軽いスナックが出てきました。メインの食事は「パイ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑫ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅱ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑪ ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅰ

    『オールド・ラハイナ・ルアウ』は、1987年にオープンした「ルアウ料理」をハワイの伝統音楽とフラのショーで楽しむアトラクションです。「Luau(ルアウ)」とはハワイの宴会と言う意味。ハワイの人は昔から何か記念になることがあると「ルアウ」を開きます。ルアウはまた宴会料理そのものを指すこともあれば、フラダンスなどのイベントをこう呼ぶこともある様です。受付を済ませて中に入っていくと、美しいフラワーレイグリーティングとお好みのトロピカルドリンクでルアウが始まります。続いてレイグリーターの係員が会場の席まで案内してくれます。こちらの「レアウ」は、マウイで一番人気の「ルアウ」です。ラハイナの海辺にあるロケーションは、いつもとても美しく、カクテル片手にハワイアンミュージックを聴きながらサンセットを楽しむのに最高です。遠くに泊...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑪ハワイの宴会『オールド・ラハイナ・ルアウ』Ⅰ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑩かつての捕鯨基地『ラハイナ港』

    かつてハワイ王国の首都だった「ラハイナ」、捕鯨で繁栄した街としても知られ、当時の面影が今でもいたるところに残されています。この街の歴史はカメハメハ大王の時代にまで溯(さかのぼ)り、カメハメハ2世が王位を継承すると、故郷ラハイナに王国の首都を設置。1845年まで、ハワイ王朝の中心として栄えました。そんな首都を構えた年に、アメリカの捕鯨船が来航。この後、1850年代にかけて、アメリカ捕鯨船団の基地となり、王家の庇護(ひご)を受けた宣教師たちも住み着くようになったのです。『ラハイナ港』の正面にある立派な建物「オールド・ラハイナ・コートハウス」、1859年に建てられたもので、1925年に改築。捕鯨全盛期に罪を犯した気性の荒い船乗り達を裁く当時の裁判所でした。入り口から中に入ると古き良きアメリカの世界が広がり、きしむ階...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑩かつての捕鯨基地『ラハイナ港』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑨ ホエラーズヴィレッジ@カアパナリビーチ

    『ホエラーズビレッジ』は、カアナパリ・ビーチの中心部に位置し、マウイ唯一のビーチ・フロントに面したショッピングモールです。日差しの降りそそぐ、開放感あふれる雰囲気が人気です。マウイで最高のビーチフロントショッピングビレッジ-それは最高のコンビネーション!目の前がビーチのこの場所に他とは比較にならない90店舗以上のたくさんのお店が集まっています。正面の入口にある「ホエール・パビリオン」には、40フィートのクジラの骨の模型がつるされています。更に進めとクジラのブリーチングが快く迎えてくれます。『ホエラーズビレッジ』では、ショッピングだけでなく、日替わりのイベントやエンターテインメントも充実しています。レイメイキング、フラレッスン、ハワイアン・クラフトなど、すべてが無料で体験できます。センターステージでは、フラ・ショ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑨ホエラーズヴィレッジ@カアパナリビーチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑧ ビーチエントリークルーズ@カアナパリビーチ

    冬のマウイ島は、何と言ってホエールウォッチングで多くの人が訪れます。カアナパリビーチは「ラハイナ港」に近いリゾートなのでホエールウォッチやマウイの夕日を堪能するたくさんのクルーズ船が出ています。ツアーはカアナパリビーチから2時間のセーリング・クルーズで、手作りのカクテルと食べ物を楽しみながら、マウイの壮大な夕日を堪能できます。こちらは「SEAMAUIⅢ」号のツアー、カタマランのサンセット・クルーズを夕日が沈む瞬間まで楽しめます。ツアー料金にはスナック、飲み放題のアルコール飲料、ノンアルコール飲料の料金が含まれます。ハワイの空が夜の衣装を身にまとうその時に、カクテルと食べ物を手にモロカイ島、ラナイ島、カホオラウェ島など近くの島々を船から堪能できます。こちらはジェミニチャーターズの「GEMINI」号、こちらもビーチ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑧ビーチエントリークルーズ@カアナパリビーチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑦ブラック・ロック・ダイブ@カアパナリビーチ

    カアナパリビーチの「シェラトン・マウイ・リゾート」の前に突き出している『ブラック・ロック』と言う岩があります。なぜか多くの観光客が岩に登っています。海に向かって突き出すように聳える85フィート(約20メートル)のこの大岩では、日中、地元の少年や観光客らが登っては飛び込む勇敢な姿を見せています。ハワイ語でPu‘uKeka‘a(プウケカア)と呼ばれるこの場所、古代[死者の魂が神の元へ飛び立つ場所]として恐れられていましたが、マウイの酋長「カヘリキ」が兵士たちの士気を高めるためにこの岩場から海へ飛び込んで見せたとの伝説がある様です。勇猛な戦士として名を馳せていた「カへキリ」は、部下の兵士たちを奮い立たせるために、自ら人々が恐れていたブラック・ロックから海に飛び込んで見せました。当時、度重なる戦いで意気阻喪気味だったマ...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑦ブラック・ロック・ダイブ@カアパナリビーチ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑥奇跡のリゾート『カアナパリビーチ』

    マウイ島での滞在は、マウイ島を代表するリゾート地区『カアナパリビーチ』でした。西マウイの中心「ラハイナ」の町から車で10分とアクセスが良いです。「カアナパリ」はホテル、コンドミニアム、レストランが多くあり、「ホエラーズ・ビレッジ・ショッピングセンター」には多くの観光客で賑わっています。宿泊したのは『カアナパリ・ビーチ・ホテル』。客室は、やや時代の変遷を感じさせるクラッシックな作りとなっていますが、籐の家具などを使用するなど、ちょっぴり南国テイストのインテリアとなっています。毎晩ハワイアンダンスのショーが中庭で催され、従業員による午前中のハワイアンショーもアットホームな雰囲気、古きよきハワイを感じられます。ハイアットリージェンシーマウイやシェラトンマウイリゾートなどのようなゴージャス感はありませんが、ローカルで素...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑥奇跡のリゾート『カアナパリビーチ』

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅⑤便利な「ホールフーズマーケット」@カフルイ

    いよいよマウイ島探索の始まりです。夕方に着いたので先ずは腹ごしらえの為、カフルイ空港の近くにあるスーパー「ホールフーズマーケット(WholeFoodsMarket)」に行きました。「ホールフーズマーケット」は、旅行ガイドや女性誌のハワイ特集で軒並み紹介される人気のスーパーで、全米を中心に展開するグルメスーパーで、オーガニックフードを多数取り揃えています。お惣菜コーナーではできたてのおかずをスタッフから購入できる対面式デリや、スープやサラダなど備え付けの容器に好きなだけ盛れるセルフ式のバーがとても充実しています。サラダだけでなく、温かい料理やごはん、フルーツなどもお好みで盛り放題。値段は重さで決まっており、購入時にスタッフが計量してくれます。テイクアウトしたごはんは、店の外のテーブル席ですぐ食べることができるのも...憧れのハワイ・マウイ島の旅⑤便利な「ホールフーズマーケット」@カフルイ

  • 憧れのハワイ・マウイ島の旅④ Fly to カフルイ from ホノルル Ⅱ

    オアフ島を出て約30分ぐらいでマウイ島が見えてきました。マウイ島は切り立った山が続き平野部が少なさそうです。マウイ島に差し掛かると二つの大きな山の間の平野部にある「カフルイ」の街の街が見えてきました。港には豪華客船が入港しています。そして無事、マウイ島「カフルイ空港」へ着陸しました。夜中の0:00時に羽田を出て、マウイに着いたのは前日の夕方の4時です。羽田からマウイ島まで実質約11時間かかりました。空港からホテルまで公共の交通機関がないのでレンタカーを借りました。レンタカー屋は空港の近くにあり、無料のシャトルバスで移動です。空港から約10分ぐらいレンタカー屋の営業所に到着です。営業所にはアメリカの大手のレンタカー屋が集まっており、予約のチェックインした後自分で車を探しに行きます。さすがアメリカ、合理的で人出をか...憧れのハワイ・マウイ島の旅④FlytoカフルイfromホノルルⅡ

カテゴリー一覧
商用