撮りさるく
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住所
南区
出身
長崎市
ハンドル名
さるくおやじさん
ブログタイトル
撮りさるく
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/inasayamakotonoodake
ブログ紹介文
タイ駐在放浪記、国内外出張及び帰省ネタ
自由文
-
更新頻度(1年)

156回 / 325日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2013/08/25

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さるくおやじさんのブログ記事

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  • ネイチャービーチリゾートに入った

    台風19号の被害が甚大なものとなった。犠牲となられた方々のご冥福と、被災された方々が一刻も早くもとの生活を取り戻される様、お祈り申し上げます。2018年3月12日(月)午後12時30分頃チャイヤムビーチのレストランに入った。ネイチャービーチリゾートというホテル併設のレストランだった。隣にはプールがあって奥にはフロントがあった。シンハより安いのでチャンを飲んだ。つまみも食った。以下次号ネイチャービーチリゾートに入った

  • ロンリービーチからチャイヤムビーチに戻ってきた

    超大型の台風19号が今夕、静岡県は伊豆市付近に上陸したとの事。既に被害も出ており被災された方には心よりお悔みとお見舞いを申し上げます。また、先の大雨で被害を受けた千葉県はじめ、進路にあたる地域にお住いの皆様のご無事をお祈り申し上げます。2018年3月12日(月)午後12時25分頃ロンリービーチからチャイヤムビーチに戻ってきた。荷物を置きっぱなしにして海で泳いでいる人が結構いたが、盗難が気にならないのだろうかと思った。この後、喉の渇きを覚えたゆえ、ビールを飲みに行った。以下次号ロンリービーチからチャイヤムビーチに戻ってきた

  • ロンリービーチを歩いた

    2018年3月12日(月)午後12時20分頃チャン島はロンリービーチを少しく散策した。ここから先は同じような景色が続くようだったのでチャイヤムビーチの方へ戻ることにした。以下次号にほんブログ村ロンリービーチを歩いた

  • ロンリービーチでいかにもという写真が撮れた

    2018年3月12日(月)午後12時20分快晴ならなおよかったであろう。以下次号にほんブログ村ロンリービーチでいかにもという写真が撮れた

  • チャイヤムビーチからロンリービーチに至った

    2018年3月12日(月)午後12時17分チャイヤムビーチから歩くこと3分くらいでパラソルがある所まで来た。このあたりはロンリービーチと思われた。以下次号にほんブログ村チャイヤムビーチからロンリービーチに至った

  • チャン島はチャイヤムビーチに至った

    2018年3月12日(月)午後12時15分頃ようやく砂浜につながる海岸に出た。石の海岸を少し歩いて白砂の海岸に至った。これぞ求めていたものだ。ただこの砂浜、グーグル地図を見たらロンリービーチではなくチャイヤムビーチと図示されていた。ロンリービーチの南半部をこう呼ぶのだろう。よって拙ブログではロンリービーチの南半部をチャイヤムビーチと呼称する。以下次号にほんブログ村チャン島はチャイヤムビーチに至った

  • チャン島ロンリービーチに行こうとして道を間違えた 地図つき

    2018年3月12日(月)午前11時45分頃、チャン島はロンリービーチでビールでも飲もうとソンテオに100バーツ払って乗車ロンリービーチはここから入れるとソンテオの運ちゃんに示されたこの路地を進んでいった。そのうち海が見えてきたが行ってびっくり、岩だらけの海岸で砂浜はなかった。あまりの事に写真撮影を失念。以下この地点の地図SunsetHutとある地点だ。北方に砂浜が見えたがこの岩礁海岸から海岸沿いに進むのは岩登りせねばならず危険だったので来た道を戻った。一旦大通りに出て、クソ暑い中、10分以上かけてこのような海岸へ抜ける滑走路の様な道を歩いた。以下この道の写真地図この後、ようやく砂浜のビーチに至る事が出来た。以下次号にほんブログ村チャン島ロンリービーチに行こうとして道を間違えた地図つき

  • チャン島にて発生した2事案で文化の違いに思いを馳せた

    2018年3月12日(月)ペニーズリゾートの朝食では目玉焼きを焼く係がいて、頼むと焼いて持ってきてくれるのだが事案1発生。係が席を外した折、待てなかったのか中国のおっさんがフロントに向かって中国語で叫びながら自分で焼きだした。叫びを聞いてやって来たスタッフにフライパンを渡し、何やらわめいていた。中国語なので内容は不明だが、黒シャツの白人のあんちゃんの表情から判るように結構言い方はきつかった。ただ中国人は声がデカいので怒っているように見えるが、おっさんにしてみれば文句というより教え諭していたつもりだったかもしれない。そのうち目玉焼き係が戻ってきて、頭を下げていたがおっさんがなおもわめき散らすので、中国語とタイ語で意思疎通もできず、最後には係が無視していた。中国のおっさんにも言い分はあろうがここはタイ、しかも高級ホ...チャン島にて発生した2事案で文化の違いに思いを馳せた

  • チャン島Penny's Resortで朝食を食った

    2018年3月12日(月)午前8時15分頃宿泊先であるペニーズリゾートで朝食を食った。会場のレストラン、夜はスカスカだが朝は混んでいた。空いていたテーブルを見つけ着席。テーブルからは庭にあるプールが見えた。その先は海だ。レストラン脇から見たらこんな感じ。朝は日本でいうバイキング、英語で言えばビュッフエだ。普段朝は食わないのでこれで十分。パイナップル、スイカ、トマト、玉ねぎとソーセージ、ハム、シュウマイの皮みたいなやつとマッシュポテト。ウマかった。以下次号にほんブログ村チャン島Penny'sResortで朝食を食った

  • チャン島ペニーズリゾートで晩餐した

    2018年3月11日(日)午後5時50分頃ホワイトサンドビーチ散策を終え宿に戻って部屋でウトウトした。空腹を覚えて目覚めた午後7時頃、大通りまで真っ暗な道を歩いて食いに行くのも面倒だったので宿のレストランで済ますことにした。客が少なくて薄ら寂しい雰囲気だが、営業中だった。シンハより安かったのでビールはチャンにした。食ったのはゲーンチューウンセン。ひき肉玉子豆腐春雨冬瓜白菜なんかが入ったスープだ。パックブーンファイディーン。空芯菜のオイスターソース炒め。値段も良心的でウマかった。以下次号にほんブログ村チャン島ペニーズリゾートで晩餐した

  • ホワイトサンドビーチメインストリートを歩いた

    2018年3月11日(日)午後5時30分頃チャン島はホワイトサンドビーチのメインストリートを歩いてみた。通りの北端にはセブンイレブンがあってその先の道路は緩い右カーブを描きながら峠を経てサッパロット港へとつながっている。峠の前後は急なつづら折れで、猿が沢山いるのだ。セブンイレブンの前、山側にはホテルが軒を連ねていた。ビーチ側には搾りたてジュースを売る店が何軒かあった。この店の看板は「BANANA」が「BABANA」となっていた。ジュース屋を過ぎ南へ進んだ。少し寂れた風景になるがまた視界が開けてきてメインストリートの南端と思しき場所に出た。ビーチ側には結構な数の食いもの屋台が出ていた。肉、魚、麺類、スイーツ、果物、トウモロコシ、フライドポテト等、食費を安く上げるにはうってつけであろう。以下次号にほんブログ村ホワイトサンドビーチメインストリートを歩いた

  • ホワイトサンドビーチから大通りに向かった

    2018年3月11日(日)チャン島はホワイトサンドビーチをぶらぶら歩いた。高そうなレストランの前で白人夫婦がメニューを見ていた。その高そうなレストランから南下したら大通りにつながっている路地を見つけたのでここを通って大通りに向かった。ビーチの方を振り返ってみた。以下次号にほんブログ村ホワイトサンドビーチから大通りに向かった

  • チャン島ホワイトサンドビーチを歩いた

    きょうで8月も最終日であるがここへきて佐賀県を中心とした北部九州は豪雨で大変な事になっている。犠牲になられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被害にあわれた方々へ心よりお見舞い申し上げます。さて訪泰記は2018年3月11日(日)午後5時頃チャン島ホワイトサンドビーチを散策した。砂浜では恰幅のいいおばちゃんやビキニギャルが日光浴をしていた。砂浜沿いにはレストランが並んでいてアメリカインディアンのテントの様なモノやエアクッションのようなものを据え付けて客を引き付けていた。お約束のブランコもあった。以下次号にほんブログ村チャン島ホワイトサンドビーチを歩いた

  • チャン島のホワイトサンドビーチに行ってみた

    2018年3月11日(日)午後5時頃あまりに暇だったのでチャン島で最も賑やかというホワイトサンドビーチに行ってみた。ソンテオに乗って降ろされた大通りから路地を抜けてビーチの南端に出た。結構石がごろごろとあったが北上するにつれて砂浜の様相を呈してきた。以下次号にほんブログ村チャン島のホワイトサンドビーチに行ってみた

  • チャン島でバーミーチャイシーを食った。

    2018年3月11日(日)チャン島はペニーズリゾート投宿後、朝から何も食っていなかったので午後4時頃、大通り沿いの食堂に入った。大衆食堂だったがちゃんと英語表記メニューがあった。白人客が多いのだろう。空腹だったが夜は豪勢に食いたかったのでバーミーチャイシーで済ますことにした。まあ1本くらいは良かろうとビアチャンもつけた。バーミーナム。ウマかった。以下次号にほんブログ村チャン島でバーミーチャイシーを食った。

  • チャン島はPenny's Resortに投宿した

    2018年3月11日(日)チャン島はサッパロット桟橋からロットトゥーに乗って大通りからこの看板を(来た方とは逆方向から撮影)右に折れてしばらく道なりに進むとこういう風景が見えてくる。右側のトタン屋根が受付兼レストランになっていてここがチャン島滞在時の宿となったその名もペニーズリゾートという白人のお爺さん経営の宿である。アゴダで1泊2,000円で予約できたので、ここに決めたのだ。13時20分、受付をすませ部屋に向かった。室内禁煙、タバコはバルコニーで楽しむ事となっていた。バルコニーから見た向かい側の部屋。白人のお爺さんとタイ人のおばちゃんが宿泊していたが、気持ちの良いカップルで会うたびに挨拶を交わしたのだった。部屋の中。ひと通りの家具調度品は揃っていてトイレも清潔だった。ただし風呂はなく、温水シャワーのみ。寝心地...チャン島はPenny'sResortに投宿した

  • チャン島に上陸してロットゥアに乗った

    きょう8月15日は我が国にあっては終戦の日である。先の大戦で犠牲となった邦人は軍民合わせて310万人を超えるという。世界じゅうあわせると8,500万人から9,000万人が犠牲となったという統計もあり、恐ろしい限りである。犠牲となられた方々のご冥福を祈り、戦争は絶対にやらないと不戦の誓いを新たにしたいところなのだがヅランプには尻尾を振り、プー珍にはナメられ、周金兵にはビビり、ヅランプの歓心を得ようとイランまで行ったは良いがこれ見よがしにタンカーを攻撃され、一時期は「未曽有の国難」と声高に叫んでいたがヅランプが容認したもんだから金正音が短距離ミサイルを発射しても何も言えず、文在虎にだけは強いアベ、大丈夫かよ。さて訪泰記は2018年3月11日(日)13時2分、チャン島サッパロット桟橋に上陸、アオタマチャートからおよそ...チャン島に上陸してロットゥアに乗った

  • アオタマチャートからフェリーでチャン島に渡った

    きょう8月9日は長崎原爆忌である。犠牲者の方々のご冥福をお祈り申し上げると同時に、核兵器が1日も早く廃絶される事を願う。さて訪泰記は2018年3月11日(日)アオタマチャートからチャン島へ向うフェリー「第二高戸笠岡」に乗船12時30分出港、出港してすぐにチャン島からの船とすれ違った。暫し船内風景をご覧頂こう。船の1階はクルマ積載スペースで、客席は2階部分にあった。この日の乗客は白人が圧倒的に多く中華系、朝鮮系がチラホラ。タイ人は数えるほどいただけ、日本人は筆者ひとりだった。こういう船内席もあったが誰もいなかった。みなオープンスペースの席で海風にあたってくつろいでいた。そのうちアオタマチャート出港時から見えていたチャン島がだんだんと近づいてきていよいよ接岸、以下次号にほんブログ村アオタマチャートからフェリーでチャン島に渡った

  • タマチャート桟橋にてフェリー切符を買った

    きょう8月6日は広島原爆忌である。犠牲となられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、永遠の世界平和を祈念するものである。さて訪泰記は2018年3月11日(日)(日)12時15分頃アオタマチャートフェリー乗り場に着いた。トラートのホテルから45分くらいかかった。このよろず屋兼旅行社でフェリー乗船券とチャン島で宿まで送ってくれるというロットゥア代込みの切符を250バーツで買った。邦貨約900円の出費だ。このとき胸に貼っておいて下さいと言われ、ワッペンシールを渡されたので言われたとおりにした。船の出発まで時間があったので周りを見て回った。乗船待ちのクルマ待機スペース。チャン島から船がやって来た。船体には「第二高戸笠岡」の文字。日本の中古フェリーだった。写真に写っている係員が折り返すからこれに乗れ、切符は持っている...タマチャート桟橋にてフェリー切符を買った

  • アイヤラレジデンスからソンテオでアオタマチャートへ向かった

    2018年3月11日(日)アイヤラレジデンスをチェックアウトした。親切で感じが良かった。さてここトラートまで来て1泊したのはチャン島へ行かんが為なのである。ふと見るとタクシーが呼べるようだ。チャン島へのフェリーが出ているアオタマチャートまでという事で呼んでもらった。450バーツ、邦貨およそ1,620円は高いが時間を優先。20分ほどしてきたのはソンテオだった。エアコンが効いた本物のタクシーを期待したが甘かった。11時30分ごろ出発した。エアコンはないが風が気持ち良い。荷台から少しだけ顔を出して「ヒャッホー」と叫びながらアオタマチャートに向かった。以下次号にほんブログ村アイヤラレジデンスからソンテオでアオタマチャートへ向かった

  • トラートのカオトムレストランで夕飯を食った

    2018年3月10日(土)夜10時を回っていたと思うが、夕飯がまだだったので食いに出た。ホテルから歩いて大通りに出て開いている店があったので入った。地元民の先客がふた組いた。寂しくなく、騒がしくなく、良い雰囲気だった。食ったのは空芯菜炒めとオムレツ。ウマかった。いくらだったかは失念したが、高くはなかった。チッチッと鳴き声がしたので、見てみたら蛍光灯の近くにヤモリ、タイ語でいうチンチョーがいた。何となく侘しげな感じがまた旅情を掻き立ててくれるのだった。帰国後調べたらこの店、ちゃんとグーグル地図にでていた。店員も愛想よく、なかなか良い店だった。にほんブログ村トラートのカオトムレストランで夕飯を食った

  • トラートはアイヤラレジデンスに泊まった

    2018年3月10日(土)トラートのバスターミナルからソンテオに乗って7~8分午後9時半頃、この日の宿であるアイヤラレジデンスに至った。廊下がアパートの様だった。部屋は殺風景。タダの飲料水が2本あった。風呂はなし、シャワーは温水だった。帰国後、地図を見たらバスターミナルから1kmちょっと、歩いても20分くらいだと判明。200バーツ、邦貨およそ700円近く出してソンテオに乗ったのはもったいなかった。旅装を解いた後、夕飯を食わんと外に出たので以下次号にほんブログ村トラートはアイヤラレジデンスに泊まった

  • トラートバスターミナルを後にした

    2018年3月10日(土)午後9時を回ってロットゥーに乗り損ない、トラートバスターミナルにて足止めを食らった。バスターミナル玄関で、ロットゥーなどと贅沢は言わん、ソンテオか、トゥクトゥクか、バイタクでもいいやと待ってみたが来るのは自家用車ばかり。しかも玄関には野良犬がたむろしていてこの様にくんくんと鼻を鳴らしながら近寄ってくる。人になついておとなしいが、狂犬病があるので絶対に触らぬ事。無視し続けたら待合の方へ行ってしまった。10分ほどたった所で、ソンテオが客を乗せてきたので捕まえて交渉、宿まで言い値が200バーツで値下げに応じず。貸切なので妥当だろうと判断午後9時20分、ソンテオに乗ってトラートバスターミナルを脱出、宿へ向かった。以下次号にほんブログ村トラートバスターミナルを後にした

  • トラートのバスターミナルに着いた

    2018年3月10日(土)エカマイを出発して約6時間20分、午後9時9分終点のトラートバスターミナルに着いた。ロットゥーが停まっていたがトイレに行きたかったので写真左にあるトイレに入った。通常なら3バーツ、邦貨約10円とられるところだが誰もおらず、料金箱もなかったのでタダで使わせて頂いた。トイレを済ませたら、ロットゥーは出発してしまっていた。ターミナル内に乗客がチラホラいるがこの人たちは今からバスに乗る人たちで、到着客は他に誰もいなかった。以下次号にほんブログ村トラートのバスターミナルに着いた

  • トラート行きのバスに乗ったらチャンタブリーで乗り換えだった

    2018年3月10日(土)午後2時25分頃、乗車予定のバスが入線。発車予定時刻から少し遅れて午後2時50分頃エカマイを出発した。客層は、タイ人がほとんど、オーストリア人、ドイツ人(国籍を聞いた)、他白人数名。東洋人は筆者のみだった。バスは高速道路を走り、アマタナコン工業団地の手前で高速を降りて国道344号線をひた走る。その後、ラヨーンのクレーンという町で国道3号線に入ってひたすら進んだ。道路沿いで何かの祭りをやっていた。国道3号に入ったら降りる乗客がチラホラ見受けられた。この後、ひたすら国道3号を進んだのだが、途中の峠が工事中で、大渋滞。出発からおよそ5時間が経過した午後7時45分、バスはチャンタブリーのターミナルへ到着した。乗客がぞろぞろ降りていくので、トイレ休憩かと思い、座ったままでいたら最後尾の白人のおじ...トラート行きのバスに乗ったらチャンタブリーで乗り換えだった

  • エカマイからトラートを目指した2018年3月

    2018年3月10日(土)エカマイのバスターミナルからトラート行きのバスに乗らんと切符を購入した。230バーツ、邦貨約830円だった。プラットフォームにてバスを待った。以下次号にほんブログ村エカマイからトラートを目指した2018年3月

  • Oyua River Terrace を後にした 地図付き

    2018年3月9日(金)バンコクはメナム沿いのレストラン、オユアリバーテラスで満足の晩餐を終え店内に数多ある像を見ながら帰路に着いた。オユアリバーテラスの看板以下地図である。公共交通機関では行きづらい場所にある。午後10時50分頃のオユアリバーテラス前の道路。通る車も少なく、流しのタクシーも見なかった。にほんブログ村OyuaRiverTerraceを後にした地図付き

  • メナムを Oyua River Terraceから眺めた

    2018年3月9日(金)オユアリバーテラスからメナムを眺めた。川風が爽やかだった。にほんブログ村メナムをOyuaRiverTerraceから眺めた

  • Oyua River Terraceでタイ料理を食った

    2018年3月9日(金)メナム河畔のレストランオユアリバーテラスで友人夫婦と久闊を叙した。普段は鬼女房が発泡酒しか飲ませてくれないので、ここぞとばかりまずはビアシンで乾杯。シンハビールなのに、なぜかグラスはアサヒビール、しかも凍らせたジョッキ、心憎いサービスだ。カオパッド。具は確かカニだったと記憶。ならばカオパッドプーとなる。タイではどこで食ってもカオパッドのハズレはない。ウマい。から揚げ肉団子、ラープトート。タイでお馴染み、甘いマヨネーズがかかっていた。ウマい。テナガエビの丸焼き、クンパオ。ウマい。コムヤーン。ウマい。3人でひと皿を分けて食っていたが、コムヤーンだけは2皿オーダーして友人とひと皿づつ食った。肉類が苦手な奥さんはこれをひとりで召し上がられたのだった。以下次号にほんブログ村OyuaRiverTerraceでタイ料理を食った

  • Oyua River Terrace は広々としていた

    2018年3月9日(金)クルマに乗せてもらい、友人夫婦と久闊を叙すべくメナム河畔のレストランに至った。このレストランは「オユア」と友人の奥様が呼ぶお気に入りの店なのだった。帰国後、ネットで調べたら、OyuaRiverTerraceという店だと判明。我ら3人屋外席に陣取ったが、敷地の半分くらいは芝生の広場になっていて子供がひとり走り回っていた。芝生広場からメナムを望む。芝生広場の端っこには売店らしきものもあった。屋外席。川風が気持ち良い。そしてタイの小洒落たレストランではお馴染みの生演奏をやっていた。このオユアリバーテラス、なかなか雰囲気は良い。さてお味の方は如何、以下次号にほんブログ村OyuaRiverTerraceは広々としていた

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