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プロフィール
PROFILE

kmiyazakiさんのプロフィール

住所
豊明市
出身
豊明市

WW2の日本の艦艇、軍用機、戦車に特に興味があります。また趣味で古い書籍にも興味があり、模型作成時の調査のため参考にしています。宜しくお願いします。

ブログタイトル
ザッキーハウス
ブログURL
https://k-miyazaki.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
趣味の模型作成と屋外撮影をメインとしたブログです。日本の艦艇、航空機、戦車に興味があります。
更新頻度(1年)

38回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2012/12/31

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ハンドル名
kmiyazakiさん
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ザッキーハウス
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kmiyazakiさんの新着記事

1件〜30件

  • ロボノイド

    タミヤ1/35スケールフィギュアとロボノイドをコラボしてみました。 いろいろなポーズにすることができます。デスクトップのマスコットになってます。 1/35スケールと結構合うようです。※サイズ比はダイス船長:ロボノイド コナン本の1つに内部図解がありました。見かけによらずオーバーテクノロジーです。 人の手足でできる動作は何でもできそうです。とても存在感のあるロボットです。 タミヤMMシリーズのフィギュアを改造してダイス船長なら作れそうな気がします。

  • バラクーダ号作成中

    「未来少年コナン」交易船バラクーダ号の船体を塗装中です。 手にとって眺めるとバラクーダ号はとても優美な船体をしています。 岩場に隠れて停泊中のバラクーダ号。船首が細長く荒天時の凌波性に優れています。 交易船なので積荷が無いときは喫水が浅く船体が丸いことがよくわかります。 丸い船尾をよく再現しています。後ろからみるバラクーダ号は萌えポイント高いです。 船体の曲面をここまで見事に表現しているアニメーションはちょっと思いつきません。

  • 未来少年コナン「最終話」

    NHKで放映されていた未来少年コナンが終わりました。※全26話完結 週末の楽しみが減ってコナンロスになりそうです。(こんな感じです↓) ロボノイドのカプセルトイがあるとの情報で早速入手しました。 「デスクトップロボノイド」です。元々コミカルなロボットですがパワーアップしてます。 コナンロスをなぐさめるように机の上でペン立てとして活躍しています。

  • 宇宙艦隊旗艦竣工

    松本零士氏のオリジナルメカシリーズの宇宙防衛艦隊の旗艦を作製しました。 キットはファインモールド社1/500メカニクルユニバースシリーズの「艦隊旗艦」です。 とてもリアルな造形のキットです。宇宙を航行する艦艇らしい無駄のない姿です。 松本零士氏独特のメカの雰囲気が見事に立体化されています。萌えポイント高いです。 「艦隊旗艦」とは2個護衛隊(ミサイル艦3隻で1個護衛隊)の司令船となる艦です。 女性の横顔を描いた女神像は戦功をあげた艦や艦隊に許された意匠とのことです。 司令部要員のための居住区や通信設備を有しミサイル艦への補給も担当します。 船体上下に合計4基の砲塔があります。宇宙航行艦ならではの配置です。 SFキットは塗装の自由度が高いです。末期の日本海軍の緑系迷彩で塗装してみました。

  • 空中要塞「ギガント」キット

    毎週NHKで放映されている「未来少年コナン」も終盤に入りました。 今週はついに「ギガント」が復活しました。何度見ても凄い迫力があります。 アオシマ1/700「ギガント」の箱絵も素晴らしいです。ファルコが小さく見えます。 アニメの設定と同様にメインエンジンと尾翼はマグネットで脱着可能です。 飛行状態と着陸状態を作成できます。主翼に突き刺さったファルコの再現も可能です。 ファルコと尾翼の砲塔は透明部品です。コナン達の活躍場所にも配慮されています。 キット説明書の三面図を見ると毒蛾のような全翼機の詳細がよくわかります。 昔入手した食玩よりかなり大きいサイズになるので作成が楽しみです。空飛ぶ城です。 大気圏を脱出すれば半永久的に太陽からエネルギーを補給できるのです。※レプカ談

  • ノーベル物理学賞

    今年のノーベル物理学賞はブラックホールの研究者が独占しました。時の流れを感じます。 一昔前は本当に存在するかどうかわからない理論上の天体だったと思います。 グラフ作成ソフトを使ってブラックホールによる空間ひずみを視覚的に再現しました。 EHTによりブラックホールの姿が映像化された功績が大きいです。 (ご参考まで) https://k-miyazaki.blog.ss-blog.jp/2019-04-12 本棚にブラックホール関係の本が増えつつあります。まだまだ謎が深まる天体です。 天体内部は本の挿絵にある「別世界への架橋」となる可能性を示唆していて興味深いです。 ブラックホール探査に重要なX線天文学は日本人研究者が大きな役割を占めています。

  • 秋の読書「古生物の本」

    屋外で読書をするのによい気候になりました。趣味の古生物の本を入手しました。 屋外や家のベランダで本を読むとなぜか集中力が上がります。時間を忘れてしまいます。 5億年以上前の「エディアカラ」生物群の想像図は萌えポイント高いです。 カンブリア紀最大の節足動物となる「アノマロカリス」の詳細な解説と復元図です。 当初、アノマロカリスの丸い口(歯?)は別の生物(クラゲ)と考えられていたとのこと。 研究が進み復元図もだいぶ変化していますが実物大模型は今でもインパクトあります。

  • 古キット「九七式戦闘機」発掘

    モケイ部屋で日本陸軍の「九七式戦闘機」キットを発掘しました。 ハセガワ1/72シリーズの初期の頃のキットです。箱絵がカッコイイです。 日本海軍の九六式艦戦とよく比較されます。どちらも空戦性能に優れた傑作機です。 「丸メカニック」という書籍で細部を確認しながら作成を進めます。 両機とも速度と格闘性能が傑出した世界でもトップクラスの戦闘機で有名です。

  • 日本駆逐艦「雪風」竣工

    駆逐艦「雪風」を作成しました。陽炎型駆逐艦の8番艦となります。 終戦まで奇跡的に生き残った幸運艦として有名です。 NHK・BS1で「少年たちの連合艦隊“幸運艦”雪風の戦争」を観てから製作が進みました。 タミヤ1/350艦船シリーズの定番傑作キットです。陽炎型の雄姿を見事に再現しています。 陽炎型は無条約時代に計画された艦隊型駆逐艦で排水量2500トンの大型艦です。 最高速力35ノットで航続力5000海里/18ノットという長大な航続性能をもつ優秀艦です。 大型の酸素魚雷を装填した4連装発射管と次発装填装置の設置状況が興味深いです。 天一号作戦のため沖縄に向かう姿を再現します。2番砲塔を撤去して機銃を増設しています。 大戦中盤になると護衛や輸送任務が主となり戦闘は航空機と潜水艦が相手になりました。 雪風は緒戦から終戦までの主要な海戦のほとんどに参加..

  • 防災準備「台風」

    超大型の台風が近づいています。念のため保存食の乾パンを準備しました。 乾パンは保存食の定番です。防災用、兼、おやつとしても毎日食べています。 保存用の大きな缶からつまみ食いしているので無くなったら袋から補充します。 チョコレートも非常食として優れた食品です。いつも常備しています。 こんがりとローストしてあり美味しいのです。お茶の時間に乾パンを食べつつ、 台風が無事に過ぎることを願っています。

  • メンテナンス「戦車模型」

    午前中はすこし涼しかったのでベランダで戦車模型のホコリを掃いました。 猛暑続きでしばらくベランダでの作業を控えていました。刷毛を使って丁寧に掃除します。 縁台の上で掃除をしたあと日本戦車だけ集めて撮影してみました。なかなか壮観です。 日本戦車もキット化される車両が増えました。昔のことを思うと感無量です。 いちばん大きな車両は四式中戦車です。長砲身の75粍砲がよく似合います。 95式軽戦車「ハ号」も萌えポイント高いです。日本戦車の生産数最多を誇ります。

  • データベース作成「戦史」

    今日は終戦の日です。研究のため「日本海軍作戦年誌」という冊子を読み返しています。 日本海軍の大戦中の日々の出来事をまとめた貴重な内容の資料です。 秘蔵のカラー写真や大和型戦艦の有名な写真も載っています。やはり巨艦です。 1945年8月15日(水)の日誌を見ると「終戦詔書発布」となっています。※玉音放送です 調査効率化のためデータベースとAPサーバを連携して戦史検索システムを作成しました。 お仕事と違って趣味のシステム作成は楽しいです。”海戦”という文字で検索してみます。 1941年12月8日のハワイ海戦からはじまり38件も見つかりました。結構多いです。 日付けで検索してみると戦後も機雷に触雷して沈没する艦艇が多いことがわかります。

  • 「カイに乗るナウシカ」竣工

    「カイに乗るナウシカ」を作成しました。ブルー系の服の色彩が綺麗です。 塗料集めと調合に時間が掛かりました。ミリタリー模型の色とだいぶ違います。 キットはツクダオリジナル・スタジオジブリコレクションの1/20傑作キットです。 肩の上にテト(キツネリス)がいます。「チビでも凶暴」でナウシカにしか懐きません。 カイは「トリウマ」と呼ばれる巨大な鳥です。バイオテクノロジーで生み出されました。 丈夫な2本の足をもつトリウマは早く走れます。※怒った王蟲に追いかけられてもOK 映画ではカイに乗るシーンはありませんが漫画版にはたくさんあります。凛々しいです。 腐海の中に入るための装備品(トリウマ用瘴気マスク)が目立ちます。特異な形です。 長銃を手にカイに騎乗するお姿は勇壮で萌えポイント高いです。動画で見たいシーンです。

  • 「ナウシカ」塗料集め

    「ナウシカ」の模型作成のため新しく塗料を集めています。 ※ミリタリー模型と比べて華やかな色が多いです キットの塗装指示書を見るとストックしていない色があります。代替え色を検討中です。 よく使う塗料はケースに纏めておきます。色を調合するためのスペアボトルもあります。 カイ(トリウマ)に乗るナウシカの塗装中です。色が豊富で塗装工程が多めです。 躍動感があり萌えポイントがたくさんあるキットです。装備品を付けると完成となります。

  • LED点灯装置

    ワンチップマイコン(PIC)を使ってLED点灯装置を作成します。 回路図を書いてからブレッドボード上で電子部品を配線していきます。 古いPIC(16F84)が残っていたので久しぶりに動作確認したくなったのです。 沢山のLEDと抵抗です。PICの入出力ピンから直接LEDを駆動できます。※最大25mA/pin ブレッドボードを使うと配線がラクです。回路チェックと配線間違いの修正も容易です。 専用のソフト開発ツール(MPLAB)で簡単なプログラム(C言語)を作成して書込みます。 部屋を暗くして動作させてみます。高輝度の赤色LEDが点灯すると王蟲の複眼みたいです。

  • 「ナウシカ」キット入手

    「風の谷のナウシカ」のキットを入手しました。SF模型の作成を本格的に始めてます。 今スタジオジブリ作品(4作品)が映画館で上映されています。 ※東宝MOVIEチャンネル https://www.youtube.com/watch?time_continue=1&v=KJgPuDwygXA&feature=emb_logo 映画館で観る「ナウシカ」は断然迫力が違います。昔の感動が鮮明に蘇ってきました。 懐かしいキットたちです。映画を観てからずっとモチベーションが上がっています。 「王蟲」のキットはインパクトあります。机の上の展示コーナーでは一番目立ってます。 青い色の複眼が綺麗です。赤い色はご機嫌が悪いので注意が必要です。 大画面で動く「王蟲」は必見ですのでシアターでの鑑賞をおススメします。

  • 戦艦「山城」竣工

    日本海軍の戦艦「山城」を作成しました。前にせり出すような艦橋が萌えポイントです。 扶桑型戦艦の2番艦です。「扶桑」と比べるとスマートな艦橋構造となっています。 キットはフジミ1/700の超絶パーツ数の傑作キットです。完成まで根気が必要です。 大正6年に竣工した旧式艦なので長期にわたる大改装(約4年)を実施しています。 「扶桑」との違いは艦尾を延長して航空兵装を後部に置いたことで艦橋が安定しました。 連装砲塔6基で36cm砲12門となります。多量の砲弾を送り込むことを主眼としています。 「山城」の竣工で超弩級戦艦2隻が揃い、金剛型4隻と合わせて海軍近代化が進みました。 煙突を取り囲む様に多数の探照灯が設置されています。戦艦も夜戦を重視していました。 キットは捷号作戦時の最終型なので対空兵装の増設機銃が満載の姿です。※合計108門 背負い式の砲..

  • 図書館通い再開

    地域の図書館が再開されていたので久しぶりに本を借りてます。 読む本の種類が多くなりました。最近では微生物学に関する本がお気に入りです。 微生物のカテゴリーに入らないウイルスは謎が多いです。構造は単純ですが侮れません。 比較的新しい本もたくさん並んでいるので助かります。ぶ厚い学術本も借りました。 昔の学術本は読みにくかったのですが今の本は数式や図の解説が親切で読みやすいのです。

  • 「バラクーダ号」入手

    未来少年コナンに登場する交易船「バラクーダ号」を入手しました。 ※毎週NHKでデジタルリマスター版として放映中です キットはアオシマ「コナンシリーズNo.3」の傑作キットです。1/200で完成度が高いです。 趣きのある箱絵です。バラクーダ号は帆船ですが木炭燃料を補助動力としています。 船体の美しい曲線がよくわかります。フライングマシンやロボノイドも付属しています。 コナンシリーズは他にも「ギガント」や「ファルコ」「フライングマシン」等々の魅力的な メカがラインナップされていて1つ作成するとコレクションが止まらなくなりそうです。

  • Ⅵ号戦車「ティーガーⅡ」竣工

    独軍の重戦車「ティーガーⅡ」を作成しました。陸戦兵器の頂点を極めた戦車です。 キットはタミヤ1/35MMシリーズの傑作キットです。萌えポイントが大変多い戦車です。 長砲身の大口径主砲がとくに有名です。砲身が長すぎてピントが合ってません。 70トンもある重戦車ですが以外とバランスの取れた姿をしています。萌えポイントです。 この角度からみると砲身の長さが強調されます。実写映像もこのアングルが多いです。 「パンター」と同じ700hpエンジンを積んでいます。燃費は整地でもたった200m/lです。 分厚い正面装甲は戦闘で貫通されたことはありません。隙をつかれなければ無敵です。 砲弾のある後部砲塔はウイークポイントです。予備キャタピラを補助装甲としています。 溶接跡に目を見張ります。全高は3mもあるので車長は小山の頂上にいるような感じです。 最後の攻勢..

  • 実験機器動作確認

    STAY HOME中に実験用機器をクリーニングして動作を確認しています。 年代モノのオシロスコープですが昔の電探の受像管に似ていて気に入ってます。 古いオシレータです。周波数を発振させる装置です。大きなダイアルが萌えポイントです。 オシレータの出力をオシロスコープに入力してリサージュ図形を表示させます。 位相や周波数を変化させることで多様な曲線や動きを観測することができます。 学生時代の物理実験を思い出します。ゆっくりと変形する図形に見入ってしまいます。

  • 未来少年コナン

    42年前にNHKで放映されたアニメーション「未来少年コナン」が放映されています。 http://www6.nhk.or.jp/anime/topics/detail.html?i=9289 デジタルリマスター版なので大きな画面でみると新たな発見があります。感慨深いです。 本棚に飾ってある「コナン」のお気に入り食玩を撮影してみました。※アジサシとお話中 1話からアニメーションを観るのは久しぶりです。存在感あふれるキャラクターばかりです わくわくする冒険アニメーションを観ていると時間を忘れてしまいます。

  • 周辺機器再生

    PC/AT機を再生したので周辺機器(ゲームコントローラー)を動かしています。 GWはSTAY HOMEで部屋の掃除をしつつ古い機器を復活させます。 昔ハマったフライトシミュレーターゲームをインストールして動作確認します。 周辺機器は操縦桿の形をしたコントローラ(SideWinder Force Feedback2)です。 大きくてしっかりした作りの重いコントローラです。操縦時の反動が臨場感あります。 零戦の操縦席です。たくさんの計器の動きを確認しつつ飛行します。熟練が必要です。 コントローラがあると画面操作がラクです。零戦の後方視界は良好なことがわかります。 視点を変えて飛行中の機体を眺めます。景色をみるだけでも楽しめます。 離陸から着陸までしっかりと操作できるようにコントローラに慣れる必要があります。

  • マザーボード再生

    久しぶりにDOS/V機を動かしたくなったので古いマザーボードを再生しました。 限定品の黒いマザーボードにつられて入手していたモノです。 PentiumⅡMMXというCPUを搭載しています。20年以上前のCPUです。 電源ユニットと起動スイッチをつければとりあえず起動確認できます。※ファンの回転で BIOSのCMOS用バッテリー電池(CR2032)は切れているので新品と交換します。 BIOS起動に成功したら一旦電源を落としてFDDやCDROM、HDD(IDE)を接続します。 なつかしいBIOS画面です。あれこれとセッティングを試していた頃を思い出します。 ブート順をCDROMにしてWindows98インストールCDから起動すればOKです。 久しぶりにPCを組み立てる楽しみを感じました。頭の体操にもなるのでおすすめです。

  • Ⅴ号戦車「パンターG」竣工

    独軍のⅤ号戦車「パンター」G型を作成しました。 パンター戦車は機動力・火力・防御力のバランスがとれた車両で有名です。 タミヤ1/35MMシリーズの傑作定番キットです。洗練された姿が萌えポイントです。 車体前面は傾斜角35度という避弾経始にすぐれた形状で耐弾性が高いです。 千鳥式の枚数の多い転輪が独戦車の特徴です。内側の転輪の交換が大変そうです。 前面の装甲はぶ厚く連合軍戦車兵には「正面から攻撃するな」と指示が出ていたとのこと。 G型はエンジン上部にラジエーターの余熱を車内の暖房に利用する装置が付いています。 夜間走行での排気炎防止のため排気管の先に消炎フィン付きマフラーが導入されました。 最終生産型は砲塔防盾の形状がアゴ付きとなっています。車体上部への跳弾の防止策です。 実戦部隊からの要望を取り入れたG型は各種パンターの中で最も完成された型..

  • 3色迷彩塗装

    独軍の戦車を2両作成中です。塗装に時間が掛かりました。 ティーガーⅡとパンターGです。猛獣の名が付いた強力な戦車で有名です。 後期の3色迷彩塗装にしています。迷彩パターンをあれこれ思案していました。 後期の独軍戦車はベース色がダークグリーンに変更されています。※以前はダークイエロー ベース色の上にダークイエローとレッドブラウンを施すという工程になります。 深い森林によく溶け込む姿となっています。戦線が移動することで迷彩も変化しています。

  • 短波ラジオ

    家でラジオを聴くことが多くなりました。古い短波ラジオが気に入ってます。 防災用として入手したものです。他の作業をしながら情報を入手できるので助かります。 チューニング可能なバンド数が多いです。広いインジケーターが萌えポイントです。 短波の波長は10~100mです。光速(30万km/s)を周波数(Hz)で割った値です。 ラジオを自作してから電波に興味がわいています。短波用の回路を追加したくなります。

  • トランジスタラジオ作成

    家で過ごすことが多くなります。久しぶりにラジオを組み立ててみました。 1石トランジスタ・ラジオになります。増幅回路の研究にラジオ作成は最適です。 同調にバーアンテナを使って小型化を図ります。組立はブレッドボードが便利です。 アースとアンテナをしっかり取ることが大切です。感度の良さはここで決まります。 簡単な1石ラジオですがAM放送がよく聞こえました。次はコイルから自作する予定です。 AM放送を聞いていたらとても面白い話だったので深夜まで聞いてしまいました。 ※ネットでもラジオの再放送を聞けることが判りましたのでご参考までに ラジオ深夜便・アーカイブス「アリから学ぶ人間社会」 https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=0324_01_233072

  • ウイルス対策

    コロナ対策のため古いウイルスの書籍を読み返しています。 昔、ウイルスの生態に興味がありよく本を読んでいました。 ウイルスは細菌とは違い培養できないとの記述に驚いた記憶があります。 アルコール類での消毒が効果的です。ウイルスの殻(タンパク質)を溶かして破壊します。 外出するときはエタノールをエアロゾルにしてマスクや手を消毒しています。

  • アフリカ軍団セット竣工

    Ⅱ号戦車F/G型に付属するフィギュア(アフリカ軍団セット)を作成しました。 タミヤMMシリーズ往年の傑作キットです。 アフリカ軍団セットは初めての作成となります。小さな戦車とよく合います。 戦車に歩兵フィギュアが付属する初めてのキットだったと思います。 情景模型が簡単に作成できます。もうすぐ50年近くになる現役キットです。 F/G型は装甲が強化された最終型です。模型の世界に引き込んだ懐かしい戦車です。 当時少ないおこずかいでも買えた記憶があります。作り易さも抜群です。 ロンメル将軍で有名なアフリカ軍団は2年3か月にわたり北アフリカで奮戦しています。 熱帯用の軍服は本来オリーブ色ですが直ぐに退色して薄くなったとのことです。 砂漠の戦いは有名な戦闘が多いです。機動力のある戦車部隊が優位性を発揮しています。 砂漠の機動戦は補給が特に重要です。燃..

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