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ブログタイトル
北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/niaszs2007-hatst_r/
ブログ紹介文
北大阪の地から駅を追い求めてます。基本遅筆です
更新頻度(1年)

411回 / 365日(平均7.9回/週)

ブログ村参加:2012/09/16

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服部さん
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服部さんの新着記事

1件〜30件

  • 服部の駅紹介 六甲山観光(六甲ケーブル) 六甲山上駅

    駅名の通り六甲山上に設けられた駅で、駅前のバス乗り場から摩耶山やガーデンテラス方面へ向かう路線バスが発着しています。かつてはこの駅から駅の北東にある天狗岩駅までを結ぶ六甲有馬ロープウェイ表六甲線乗り場がありましたが、利用者の減少と設備の老朽化の影響で2004

  • 服部の駅紹介 六甲山観光(六甲ケーブル) 六甲ケーブル下駅

    駅名の通り六甲山の麓にある駅で、阪急六甲駅から路線バスで神戸らしい急坂の住宅地の中を走った先に立地しています。駅自体は六甲山観光の玄関口のような佇まいを見せていますが、駅前には大規模団地や神戸大学のキャンパスが立地しており、駅周辺の雰囲気は完全に神鉄等で

  • 服部の駅紹介 鞍馬山鋼索鉄道 多宝塔駅

    駅名の通り、鞍馬寺多宝塔の正面に設けられた駅で、この駅から参道を歩いて数分のところに鞍馬寺本殿が設けられています。麓の山門駅と比べると駅の規模は小さく、ケーブルカー発着時を除いて人気はあまりありません。駅舎多宝塔礼堂なる仏堂内に入居した駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 鞍馬山鋼索鉄道 山門駅

    鞍馬弘教の総本山である鞍馬寺敷地内を移動するケーブルカーの山麓部分に設けられた駅で、叡山電車鞍馬駅から徒歩で5分ほど歩いた場所となっています。隣の多宝塔駅までは距離にして200mほどではありますが、ケーブルカーを使用しないとそこそこ険しい山道を歩くことになるた

  • 服部の駅紹介 比叡山鉄道(坂本ケーブル) ケーブル延暦寺駅

    駅名の通り延暦寺へのアクセス駅となっており、当駅から延暦寺までは徒歩10分程度山道を進んだ先にあります。ケーブル坂本駅同様、大正時代からの古い駅舎が残されており国の登録有形文化財にも指定されています。駅舎大正時代からの歴史ある駅舎となっています。2階部分はか

  • 服部の駅紹介 比叡山鉄道(坂本ケーブル) もたて山駅

    隣のほうらい丘駅同様利用の旨を申告しないと停車しない小駅となっており、周辺に建造物は何もありませんが、駅前の山道を経由してハイキングコースまで出ることができます。土佐日記の著者で知られる紀貫之の墓が近くにあり、駅から山道を10分ほど歩いた先となります。駅入

  • 服部の駅紹介 比叡山鉄道(坂本ケーブル) ほうらい丘駅

    ケーブル坂本駅から比較的近い位置にある無人駅で、乗車の際はホーム上にあるインターホンで乗車の旨を申告する必要があります。駅から下界に出る道は存在せず、利用者は鉄道マニアと駅前にある蓬莱丘地蔵尊の見物客しかいないものと思われます。駅入口斜面上に設けられたホ

  • 服部の駅紹介 比叡山鉄道(坂本ケーブル) ケーブル坂本駅

    京阪坂本比叡山口駅から西へ1㎞程離れた比叡山の麓にある駅で、駅の周りには寺院仏閣がひしめき合っています。大正時代に建てられたレトロな駅舎が現在も使用されており、1997年には国の有形文化財にも登録されています。駅舎開業当時からの古い駅舎となっています。2階部分

  • 服部の駅紹介 大山観光電鉄 阿夫利神社駅

    大山の中腹にある大山阿夫利神社下社への最寄り駅で、この駅から大山山頂や阿夫利神社本社は90分ほど山を登った先にあります。開業当初は大山山頂まで延伸の計画もあり免許も取得していたようですが、その願いは叶うこともなく開業から6年後の1937年には免許取り消しとなって

  • 服部の駅紹介 大山観光電鉄 大山寺駅

    駅名の通り大山寺の最寄り駅ですが、大山寺までは駅前の獣道を少し進んだ先に立地しているため、駅前は人気のない秘境駅のような様相です。ケーブルカー中間地点の行き違い箇所に設けられた駅となっており、国内ケーブルカーの駅では唯一の交換駅となっています。大山ケーブ

  • 服部の駅紹介 大山観光電鉄 大山ケーブル駅

    丹沢エリアの山のひとつである大山へのアクセス駅で、江戸時代から大山詣の地として知られています。小田急伊勢原駅から路線バスで25分、更にバス停から急な階段と坂道が続く参道を600mほど歩いた先に立地する駅で、夏場はここに来るのだけでも一苦労といった雰囲気です。駅

  • 服部の駅紹介 御岳登山鉄道 御岳山駅

    標高831mの高さに設けられた駅で、駅前にはお土産屋や飲食店が立地しています。当駅から武蔵御嶽神社や山頂までは駅から1.5㎞程離れており、その道中には茶屋や旅館が多く立地しています。駅舎山小屋風の木造駅舎です。駅舎の正面にはリフト乗り場があり、50m上の大展望台ま

  • 服部の駅紹介 御岳登山鉄道 滝本駅

    JR青梅線御嶽駅から3㎞ほど離れた山間にある駅で、御嶽駅からのアクセスは路線バスが基本となっています。高尾山ケーブルカーと比べると地味な印象の路線ですが、それでも休日や行楽シーズンになると駅裏の駐車場が満車となり、空車待ちの車列が少し離れたバス停まで並ぶこと

  • 服部の駅紹介 高尾登山鉄道(高尾山ケーブルカー) 高尾山駅

    清滝駅から270mほど登った標高472mの場所に設けられた駅で、駅周辺にはお土産屋や展望レストラン、バーベキュー場がある観光地となっています。高尾山の山頂はこの駅から更に2㎞ほど登山口を歩いた先となります。駅舎三角屋根の木造駅舎です。駅舎の裏には展望台もあり、ここ

  • 服部の駅紹介 高尾登山鉄道(高尾山ケーブルカー) 清滝駅

    京王高尾山口駅から徒歩5分ほど歩いた位置にある駅で、ケーブルカーと並行して高尾山上に向かうリフトも運転されています。都内から近い立地に加えて近年の登山ブームも相まって、行楽シーズンには入場制限が行われるほど登山客で混雑しています。駅舎三角屋根の大きな駅舎と

  • 服部の駅紹介 青函トンネル竜飛斜坑線 体験坑道駅

    青函トンネルにほど近い海底に設けられた駅で、かつて2014年まで臨時駅として存在したJR竜飛海底駅に繋がっています。利用者はここから体験坑道見学ツアーに参加したのち、来た列車で青函トンネル記念館駅まで戻ることになります。駅入口ケーブルカーの線路脇に階段状のホー

  • 服部の駅紹介 青函トンネル竜飛斜坑線 青函トンネル記念館駅

    竜飛岬そばにある青函トンネル記念館に設けられたケーブルカーの駅で、この駅から地下ある竜飛海底体験坑道までを結んでいます。記念館という名前からして大体想像はつきますが、法律上は鉄道路線とは言いつつも地下の体験坑道駅までを繋ぐアトラクションのような扱いで、往

  • 服部の駅紹介 JR伯備線、姫新線 新見駅

    岡山県北西部の主要都市である新見市の中心駅で、伯備線のほかにも津山方面に向かう姫新線や芸備線の列車も発着しています。この駅も中国道開通に伴う都市間輸送のモータリゼーション化には逆らえなかったようで、利用者も年々減少傾向となっています。駅舎ターミナル駅らし

  • 服部の駅紹介 JR伯備線 布原駅

    路線開業当初は信号場として設けられた駅で、国鉄時代は信号場ながらも一部列車で乗り降りが可能な仮乗降場の扱いとなっていました。伯備線の駅となってはいますが、東城方面から直通する芸備線列車のみ停車する駅となっており、少ない列車本数や周囲を山に囲まれた環境も相

  • 服部の駅紹介 JR伯備線、芸備線 備中神代駅 

    一応はこの駅が芸備線の起点となっていますが、国鉄時代から一貫して全列車が新見駅まで直通しており、ただの小駅のような雰囲気となっています。駅の西側は旧神郷町の中心エリアとなっていますが、町の規模もそこまで大きくなかったことも相まって利用者はかなり少なくなっ

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 坂根駅

    国道から1本外れて川と中国道の高架を潜った先に駅があり、人家も駅の裏に数軒あるのみとなっています。秘境駅というわけでもない立地からマニアの利用者もほとんどおらず、利用者数は東城~備中神代間の駅の中では一番少ない駅となっています。駅舎最近中国地方でよく見られ

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 市岡駅

    国道182号線沿いに立地する駅で、駅前の車どおりはまあまあありますが、御多分に漏れず利用者はかなり少なくなっています。駅周辺は国道沿いに集落がいくつも点在しており、人気自体は結構ある場所となっています。駅舎2000年に完成した比較的新しい駅舎です。市岡ふれあいセ

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 矢神駅

    駅周辺は畑の広がる小さい駅となっていますが、2005年まで存在した哲西町の中心駅でした。備後落合~備中神代間で唯一の交換可能駅となっており、列車行き違いの関係で早朝に運転される快速列車もこの駅に停車しています。駅舎備後八幡駅同様事務室部分がカットされた不自然

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 野馳駅

    新見市西端の国道と中国道に挟まれた位置にある駅で、この駅が岡山県最西端の駅となっています。駅周辺は古くからの住宅地となっており、利用者数は30人を下回っていますが新見~東城の中間駅の中では一番多くなっています。駅舎いい味出てる古い木造駅舎となっています。事

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 東城駅

    庄原市東橋野旧東城町の中心駅で、新見方面から来た一部列車はこの駅止まりとなっています。かつては芸備線急行列車も停車する主要駅でしたが、中国自動車道開通後は都市間輸送は完全にバスに取られたうえ、90年代以降は町の中心部も駅周辺から高速のIC近くに移動しています

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 備後八幡駅

    県道沿いの小さな集落の中に駅があり、閑散区間の中では人気は一番ある駅となっていますが、利用者はここ数年0人が続いています。駅自体は80年代前半に無人化されてましたが、2012年までは簡易委託駅として駅前の郵便局で短距離区間向けの切符を販売していました。駅舎年季が

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 内名駅

    県道から少し外れた川沿いにある駅で、人家も駅の裏と県道沿いに数軒あるだけの秘境感漂う駅となっています。利用者も地元利用者はほぼ皆無となっており、道後山駅と並んで芸備線閑散区間の秘境駅として知られています。駅へ繋がるただでさえ細道な県道から更に細い農道で駅

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 小奴可駅

    旧東城町西側の国道沿いの集落に駅があります。駅舎内にはタクシーの営業所が併設されているほか、商店が立地して人気もあり、本数も少なく秘境駅ばかりのこの区間唯一の癒し要素(?)とも言えます。駅舎駅待合部分を除いて、タクシーの営業所スペースとなっています。そう

  • 服部の駅紹介 JR芸備線 道後山駅

    国道から1本外れた山間の集落の中に駅があり、かつては駅北東部に点在するスキー場へのアクセス駅として機能していました。車社会となった現代ではスキー場利用者はおろかそもそも駅利用者もほぼ皆無で、秘境駅の雰囲気を醸し出しています。駅舎かつては急行も停車していた駅

  • 服部の駅紹介 JR日豊本線 宮崎駅

    宮崎県の中心駅で、利用者数は1万人を切る少なさではありますが、それでも宮崎県内で最大の利用者数を誇る主要駅となっています。宮崎市の中心市街地は駅から西へ800mほど行った橘通エリアとなっており、駅周辺はマンションやビジネスホテルが建ち並ぶエリアとなっています。

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