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ブログタイトル
北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/niaszs2007-hatst_r/
ブログ紹介文
北大阪の地から駅を追い求めてます。基本遅筆です
更新頻度(1年)

217回 / 365日(平均4.2回/週)

ブログ村参加:2012/09/16

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ハンドル名
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北大阪発!服部の駅巡り日記 二代目
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服部さんの新着記事

1件〜30件

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 柳原駅

    長野市東部の住宅地に駅があり、駅周辺はいくつかバイパス道路が走っており賑わいはあります。中に列車はこの先千曲川を渡り、長野市を抜けて須坂市へと向かいます。駅舎少し前まで古い木造駅舎が建っていましたが、2012年に現在の駅舎に建て替えられました。雰囲気は完全に

  • 服部の駅紹介 阪急京都線 西山天王山駅

    京都縦貫道の高架下に駅があり、高速バスの京都長岡京バス停も駅から直結しています。2013年に開業した比較的新しい駅ですが、近年は住宅開発も進んでおり利用者は増加傾向です。駅舎メイン側の東口、高速道路の支柱の方が目立っています。。。高速バス乗り場は駅前にあるエ

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 附属中学前駅

    1985年に信州大学付属中学校と関連する各学校へのアクセス駅として開業した駅で、通学需要もあり利用者はかなり多くなっています。このあたりから車窓も田園地帯が広がっていき、ローカル線のような雰囲気も漂ってきます。駅舎三角屋根の駅舎です。少し前まで有人駅でしたが

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 朝陽駅

    長野市郊外の住宅地の中に駅があり、きのこで有名なホクトの本社もこの駅が最寄り駅となっています。長野駅から続いていた複線区間はここまでとなっており、この駅から先は単線区間となっています。駅舎古めの木造駅舎が今なお健在です。駅舎内部長電有人駅ではよく見られま

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 信濃吉田駅

    長野市北東部の吉田エリアの中心駅で、駅周辺は市内中心部へのアクセスの良さからマンションなどの住宅開発も行われています。特に案内はされていませんが、しなの鉄道北長野駅も近くに存在し、徒歩3分程度で乗り換えも可能となっています。駅舎メイン側の南口、主要駅らしく

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 桐原駅

    長野市郊外の住宅密集地の中に駅があり、私鉄の都市近郊駅っぽい雰囲気の窮屈さを見せています。鉄道マニア的には古い木造駅舎のあるいい感じの駅な印象ですが、実情は両隣を主要駅に挟まれ利用者も少ない小さな駅となっています。駅舎古そうな三角屋根の木造駅舎となってい

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 本郷駅

    駅周辺は大学や高校が多く立地している関係で通学利用者が多く、特急列車も停車しています。駅舎は本郷ステーションデパートなる駅ビルとなっており、オープン当初は様々な店舗が入っていたようですが、現在では全て撤退してしまい生ける廃墟と化しています。駅舎前述の本郷

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 善光寺下駅

    駅名の通り善光寺への最寄り駅ではありますが、観光客は長野駅からバス利用が大抵だそうで、利用者は少なくなっています。長野駅から続いた地下区間はこの駅前となっており、ここから先線路は地上に上がります。駅入口善光寺へは駅の西へ10分ほど歩いたところになります。駅

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 権堂駅

    長野市を代表する繁華街・歓楽街である権堂エリアに駅があり、利用者も多く特急列車も停車する主要駅となっています。この駅も他の地下駅同様完成から40年近くが経過し、古さがかなり目立つようになってきました。駅入口利用者の多さを見越したのか、他の駅と比べて少し大き

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 市役所前駅

    1981年の地下化の際に、当時存在した錦町駅と戦時中休止された緑町駅を廃統合されて完成した駅となっています。両隣の主要駅から400mの近さとなっていることもあり、利用者も比較的少なく閑散としています。駅入口駅名となった長野市役所へは駅の東へ300mほど行った所にあり

  • 服部の駅紹介 長野電鉄長野線 長野駅

    JR長野駅前の地下に立地する駅で、出入口はながの東急百貨店や東急ホテルとも隣接しており、駅前は多くの人で賑わっています。乗降者数も1万人を超えており、列車到着時には多くの利用者で賑わっています。駅入口ながの東急百貨店そばにある1番出口です。駅の地下化完成から4

  • 長野電鉄長野線 駅一覧

    長野駅 北陸新幹線、JR篠ノ井線、しなの鉄道乗り換え市役所前駅権堂駅善光寺下駅本郷駅桐原駅信濃吉田駅朝陽駅附属中学前駅柳原駅村山駅日野駅須坂駅北須坂駅小布施駅都住駅桜沢駅延徳駅信州中野駅中野松川駅信濃竹原駅夜間瀬駅上条駅湯田中駅

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT、三陸鉄道 盛駅

    大船渡市の実質中心駅として機能している駅で、大船渡線BRTの他に三陸鉄道も発着する主要駅となっています。かつては岩手開発鉄道なる路線も発着していましたが、平成4年に旅客営業が廃止されています。駅舎大きな木造駅舎となっています。JR駅舎の左側には三陸鉄道の駅舎も

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 大船渡駅

    大船渡市の中心駅のような駅名ですが、利用者数や駅規模的には隣の盛駅の方が大きく、20年前の時点では既に市の中心駅の座を奪われていたようです。東日本大震災で駅周辺は甚大な被害を受けましたが、その後ビジネスホテルや商業施設もいくつか駅周辺に再建され、復興と共に

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 大船渡魚市場前駅

    駅名の通り、大船渡魚市場へのアクセス駅としてBRT復旧後の2015年に完成した駅です。大船渡魚市場も震災では甚大な被害を受けましたが、今では店舗の多くも再建し、再び賑わいを見せています。駅入口後から作られた新規駅ということもあってか、駅前は車1台が通るのがやっと

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 下船渡駅

    大船渡湾沿いの住宅地の中に駅があり、利用者は少ないながらも賑わいを見せています。東日本大震災では駅も含めて周辺が津波の被害を受けましたが、駅自体は高台にあったことも幸いして駅舎倒壊は免れたようです。駅舎鉄道時代の駅舎をリニューアルし、待合室として使用して

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 細浦駅

    大船渡湾の入り口あたりに駅があり、このあたりから徐々に住宅や商店も増えてきます。駅の近くには漁港もあり、東日本大震災では駅周辺も含めて大きな被害を受けましたが、現在では漁港も再建し、2021年には津波対策用の巨大な水門も完成予定です。駅舎他の駅同様待合室付き

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 碁石海岸口駅

    BRT復旧から半年後の2013年9月に地元の要望を受けて新しく完成した駅となっています。駅名の元になった碁石海岸はこの駅から3㎞ほど離れた場所にあり、観光アクセス向けの駅と言った感じではなさそうです。駅舎元々踏切があった狭いスペースに無理やり待合室を作った構成です

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 小友駅

    陸前高田市東端の広田半島の付け根にある田園地帯の中に駅があります。東日本大震災では東西両側にある湾から津波が襲い、駅設備はホームを残して全て流出する被害を受けました。駅舎BRT復旧当初は近くの道路沿いに設置されていましたが、現在は鉄道駅跡地に移転しています。

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 西下駅

    周辺の住宅開発や市の復興住宅の完成に伴い2019年に新たに完成した駅です。駅周辺は郵便局や薬局などの店舗がありますが、利用者に繋がっている雰囲気もなく、ただの田舎のバス停の雰囲気です。駅名標(上り)駅ホーム(上り)路線バスと共に道端にバスポールが置いてあるだけの

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 脇ノ沢駅

    高台を走る県道沿いに立地し、近くにはコンビニやスーパー、ドラッグストアもあり賑わいを見せています。鉄道時代は少し離れた海沿いに立地していましたが、東日本大震災の津波により壊滅状態となり、現在位置に移転復旧となりました。駅名標(下り)駅ホーム(下り)待合室が設

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 高田病院駅

    BRT復旧時に県立高田病院へのアクセス駅として新しく完成した駅です。当初は脇ノ沢駅の近くに立地していましたが、2018年4月に病院が移転し、駅も現在の位置に移転しています。駅名標駅ホーム高田病院のエントランスに乗り場が設置してあります。高田高校駅←(陸前高田、

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 高田高校駅

    東日本大震災で被災した県立高田高校の新校舎移転に伴い2015年3月に完成した新しい駅となっています。その後道路整備等もあり3回ほど乗り場移転がありましたが、2019年3月に現在の位置で落ち着いています。駅名標(下り)駅ホーム(下り)他のバス停と併用した乗り場となっていま

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 陸前矢作駅

    山あいの集落井の中に駅があり、2013年のBRT復旧後は陸前高田駅から分岐してくる盲腸線の終着駅として機能しています。BRT復旧時は鉄道駅から1㎞ほど離れた道路上に駅が設置されていましたが、2019年に鉄道駅跡地に移転されました。駅舎鉄道駅時代からの待合室が再用されてい

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 竹駒駅

    国道沿いの田園地帯に駅があり、駅周辺はコンビニやロードサイド型店舗がいくつか立地しています。海から4㎞ほど離れた内陸に立地する駅でしたが、東日本大震災では津波が近くの気仙川を逆流し周辺の住宅地もろとも流出する被害を受けました。駅舎かつて鉄道駅があった位置に

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 栃ヶ沢公園駅

    高台移転された陸前高田市役所の最寄り駅で、駅周辺は役所の他にも消防署や銀行などが隣接する官庁街といった雰囲気の駅となっています。BRT復旧から2018年までほぼ同じ位置に陸前高田駅が設置されていましたが、陸前高田駅の移転に伴い新たに当駅が完成しています。駅名標駅

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 陸前高田駅

    陸前高田市の中心駅で、この駅から陸前矢作方面へ向かう路線も分岐しています。東日本大震災に伴う津波によりかつての駅舎は周辺市街地もろとも流出、現在の栃ヶ沢公園駅付近に移転復旧期間を経て2018年4月に現在の位置に移転しています。駅周辺は嵩上げ工事後に完成した商業

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 奇跡の一本松駅

    東日本大震災の津波で唯一生き残った松の木である「奇跡の一本松」へのアクセス駅で2013年に完成した駅です。訪問時(2019年4月)はたかだ屋という物産市のそばに設置されていましたが、2019年9月には営業再開した道の駅のそばに乗り場が移転しています。駅名標(下り)駅ホーム(

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 長部駅

    陸前高田市南部の山間の住宅地に位置し、BRT復旧時に新しく完成した駅となっています。三陸道のIC開通により自動車の利便性は高そうな場所ですが、住宅地の規模もそこまで大きくなく、利用者は少なめです。駅名標(下り)他の駅のように隣駅表記はありません。駅ホーム(下り)バ

  • 服部の駅紹介 大船渡線BRT 唐桑大沢駅

    BRT復旧後の2019年に完成した駅で、宮城県内最北端及び最東端の駅となっています。駅周辺は東日本大震災の津波で被害を受けたエリアとなっており、今なお嵩上げ工事や宅地造成などが行われています。駅名標(上り)駅ホーム(上り)道路上にバスポールが設置されているだけの構成

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