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2012/09/16

1件〜100件

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 和戸駅

    宮代町北部の古くからの住宅地の中にある駅で、駅周辺は古くからの住宅地と田園地帯が混在しています。利用者数も少なめで、日中20分に1本中央林間からの急行がやってくるとは思えないほど長閑な景色が広がっています。駅舎東武線の末端区間でよく見かけるような平屋の木造駅

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線、日光線 東武動物公園駅

    伊勢崎線と日光線との分岐駅で特急列車も一部停車するほか、東京メトロ日比谷線方面から来た普通列車はこの駅止まりとなっており終日乗り換え客で賑わいを見せています。宮代町や杉戸町の中心部からもほど近い立地であることや、駅名の通り東武動物公園の最寄り駅となってお

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 姫宮駅

    南埼玉郡宮代町南部にある駅で、駅周辺は郊外の住宅地と言った雰囲気が漂っています。駅の西側には高校や団地などがあり、通勤通学需要はそれなりにありそうですが、利用者数はあまり多くありません。駅舎2001年に完成した橋上駅舎です。小さいながらロータリーも整備されて

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 北春日部駅

    駅名の通り、春日部市北部の住宅地にある駅で駅の東側には古利根川が流れています。駅の北側には車両基地が立地しており、一部普通列車はこの駅で折り返ししています。駅舎シンプルな橋上駅舎となっています。駅前には大きなロータリーが整備されています。駅名標駅ホーム島

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線、野田線 春日部駅

    春日部市の中心駅で、アーバンパークラインなる別名が付いた野田線との乗換駅であるほか、特急列車も停車する主要駅となっています。1990年代以降はアニメ クレヨンしんちゃんの舞台としても知られており、駅の看板には各キャラクターのイラストが描かれているほか、2018年に

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 一ノ割駅

    春日部市の中心市街地からもほど近い位置にある駅で、駅前はかなり道も狭い住宅密集地となっています。今なお橋上化など近代化されていない地平駅舎が残っており、駅前の雰囲気も相まって一昔前の少し懐かしい雰囲気が漂っています。駅舎地平駅舎となっています。駅前にはト

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 武里駅

    春日部市南部の住宅地にある駅で、この駅も武里団地方面へのアクセス駅として機能しています。近年は利用者数も減少傾向となっており、列車発着時を除いて人通りもまばらとなっています。駅舎シンプルな橋上駅舎となっています。駅名標駅ホーム相対式2面2線ホームとなってい

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 せんげん台駅

    越谷市北端に位置する駅で、駅北側にある川を渡ると春日部市に入っていきます。駅西側にある武里団地のアクセス駅として1967年に開業した駅で、現在では急行列車も停車する主要駅となっています。駅舎写真は団地側の西口駅舎、トスカせんげん台の入居した駅ビルとなっていま

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 大袋駅

    越谷市北部の住宅地にある駅で、このあたりまで来ると低層住宅地が多くなり車窓もローカルな雰囲気が漂っています。現在は相対式ホームですが、隣の北越谷駅が高架工事中の時代は2面4線構造だったようで、現在もホーム脇などに当時の線路スペースなどが遺されています。駅舎1

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 北越谷駅

    越谷市北部の元荒川沿いの住宅地にある駅で、明治時代の東武線開通時はこの駅が越ヶ谷駅を名乗っていました。北千住から続いていた複々線区間はこの駅までとなっており、ラッシュ時を中心にこの駅止まりの列車が設定されています。駅舎大屋根が付いた高架駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 越谷駅

    越谷市の中心駅で利用者数こそ隣の新越谷駅に負けてはいるものの、駅周辺は商業施設やオフィスビルなども建ち並んでおり賑わいを見せています。複々線区間ではありますが、草加駅同様通過線も別途設けられており、日中の急行列車はこの駅で特急の通過待ちを行っています。駅

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 新越谷駅

    1974年に当時の国鉄武蔵野線南越谷駅への乗り換え駅として開業した駅で、列車発着時にはJR方面への多くの利用者が流れていきます。開業当時は駅周辺には田園地帯が広がっていたようですが、現在では繁華街や住宅がひしめき合っており、利用者数は伊勢崎線系統の駅の中では北

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 蒲生駅

    綾瀬川北側の住宅地の中にある駅で、この駅から越谷市に入っていきます。駅周辺はマンションなどが多く建ち並び賑わいを見せていますが、隣の新越谷駅からも比較的近い立地のためか利用者数は少なめとなっています。駅舎他の駅同様高架駅舎となっています。写真は東口駅舎。

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 新田駅

    草加市北部の住宅地の中にある駅で、駅の北側には草加市と越谷市の境界を流れる綾瀬川が通っています。駅周辺は住宅のほか畑もいくつか点在しており、このあたりから郊外の雰囲気も少しずつ漂ってきます。駅舎メイン側の東口駅舎、三角屋根が特徴的な高架駅舎です。反対側の

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 獨協大学前駅

    1960年代に開発された草加松原団地の入居開始に伴い開業した駅で、開業から2017年に現在の駅名に改称されるまでは松原団地駅を名乗っていました。普通列車しか停車しない小駅ですが、周辺住宅地からの通勤客や駅名にもある獨協大学への通学客も多く、利用者数はかなり多くな

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 草加駅

    埼玉県草加市の中心駅で、急行列車も停車する主要駅となっています。駅周辺は市役所をはじめとした市の官庁やマルイなどの商業施設も多く立地していることから賑わいも見せており、利用者数は乗換駅の無い単独駅の中では一番多くなっています。駅舎市役所やマルイなどがある

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 谷塚駅

    草加市南部の住宅密集地の中にある駅で、浅草方面から来た列車はこの駅から埼玉県に入っていきます。駅周辺には大型マンションも多く建ち並んでおり、普通列車しか停車しない小駅の中では利用者数も多くなっています。駅舎メイン側の東口駅舎、低めの高架駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 竹ノ塚駅

    足立区北部の住宅地の中にある駅で、普通列車しか止まらない駅の中では利用者数も一番多い駅となっています。長らく地上駅として営業しており、駅付近の踏切は日常的に開かずの踏切として度々渋滞や人身事故も発生していましたが、高架化工事が進み2022年には完全高架化され

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線、大師線 西新井駅

    足立区中央部にある駅で、西新井大師へのアクセス線である大師線との乗換駅となっています。駅周辺はイオンやアリオなどの大型商業施設が多く隣接しており、利用者数もそこそこ多くなっています。駅舎ロータリーのある西口駅舎。現在再開発工事が進んでおり、駅舎も新しく建

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 梅島駅

    隣の五反野駅同様足立区南部の住宅地の中にある駅で、足立区役所の最寄り駅となっています。駅の西側にはマンションもいくつか建ち並んでいますが、駅前は古くからの商店街が広がっており、古くからの下町の雰囲気が漂っています。駅舎リニューアルされて小奇麗な高架駅舎と

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 五反野駅

    足立区南部の古くからの住宅地の中にある駅で、駅周辺は商店街が広がっています。1974年の複々線化前は相対式ホームの構造で、現在でも上り線側にはかつての旧ホームの遺構が遺されています。駅舎高さ低めの高架駅舎となっています。駅前には商店街が広がっています。駅名標

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 小菅駅

    荒川河川敷沿いの住宅地にある駅で、駅の東側には東京拘置所もあります。駅の真上には首都高速中央環状線も走っており結構車の音はうるさかったりするのですが、利用者はかなり少なくなっています。駅舎特に装飾も無い無機質な高架駅舎となっています。駅前もかなり手狭で窮

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 牛田駅

    足立区南部の住宅地にある駅で、近年は再開発も進んで大型マンションも多く建ち並んでいます。駅名こそ違いますが京成線関屋駅との乗り換え駅となっており、普通列車しか停車しない小駅ですが利用者数も多くなっています。駅舎小さいですが綺麗に整備された地平駅舎となって

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 堀切駅

    荒川河川敷沿いにある駅で、駅周辺は住宅地しかなく浅草~北千住の駅の中では利用者が一番少なくなっています。3年B組金八先生のロケ地としても知られており、当駅も雰囲気が80年代から変わっていないことから、今なおドラマ放映当時の雰囲気を感じることができます。駅舎鐘

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 鐘ヶ淵駅

    墨田区北部の住宅地の中にある駅で、駅周辺は昔ながらの下町が広がっています。駅構内はかなり急なカーブとなっており、通過列車も含めてかなり減速して通過していきます。駅舎方向別駅舎となっています。写真は北千住方面行の西口駅舎、私鉄の小駅らしい地平駅舎となってい

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 東向島駅

    駅名標に[東武博物館 下車駅]と記載があるように東武博物館の最寄り駅で、蒸気機関車やかつての特急列車が保存されています。1987年までは玉ノ井駅を名乗っており、駅名標にも括弧書きで(旧玉ノ井)と表記があったりします。駅舎高架駅舎となっています。駅前はかなり手狭

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線、亀戸線 曳舟駅

    墨田区のほぼ中央部の下町にある駅で、駅名標にも副駅名で表記がある通り、東京曳舟病院の最寄り駅となっています。亀戸に向かう盲腸線である亀戸線や、東京メトロ半蔵門線方面への分岐駅となっており、乗降者数こそ少なめですが終日乗り換え客で賑わいを見せています。駅舎

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 とうきょうスカイツリー駅

    開業当初は業平橋駅を名乗っていましたが、2012年の東京スカイツリーの開業に伴い現在の駅名に改称されました。スカイツリー麓にある商業施設の東京ソラマチと直結しており、特急列車も停車しています。駅舎高架駅舎となっています。東京スカイツリーオープンに合わせてリニ

  • 服部の駅紹介 東武伊勢崎線 浅草駅

    浅草寺などの観光地が多く立地する浅草エリアの中心駅で、東京メトロ銀座線や都営浅草線などの地下鉄各線との乗換駅となっています。日光や赤城に向かう特急列車が発着するターミナル駅ですが、通勤列車の類は現在東京メトロ半蔵門線、日比谷線からの直通列車がメインとなっ

  • 東武鉄道 伊勢崎線 駅一覧

    ●●  ●   浅草駅 東京メトロ銀座線、都営浅草線乗り換え●●  ●   とうきょうスカイツリー駅││↑│↑ 東京メトロ半蔵門線、東急田園都市線直通││●│● 押上駅 都営浅草線、京成線乗り換え●●●●● 曳舟駅 亀戸線乗り換え●●│●│ 東向島駅●●

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道、JR信越本線 直江津駅

    上越市北側にある旧直江津市エリアにある駅で、利用者数は上越市の中では一番多くなっています。かつては新潟・金沢・越後湯沢方面への特急が多く発着し、新潟県西部のターミナルとして賑わっていましたが、北陸新幹線開業後は新潟へ向かう特急列車が1日5往復走るのみとなっ

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 谷浜駅

    有間川駅同様海岸線沿いにある駅で、駅前は海水浴場や民宿などが多く立地しています。かつては海水浴客なども多かったのかもしれませんが、現在は利用者数もかなり少なく寂しい雰囲気となっています。駅舎この駅もなかなか古そうな木造駅舎です。駅名標駅ホーム2面3線ホーム

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 有間川駅

    山の中をひたすらトンネルでぶち抜いた新線区間もこの駅で終わり、この駅から再び海沿いをひたすら走っていきます。駅の東側には有間川漁港があるほかまとまった集落もあったりしますが、駅前は山と海に挟まれた立地で人家もほとんどなく、利用者はかなり少なくなっています

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 名立駅

    上越市西部の旧名立町の中心駅となっていますが、1969年の新線切り替えに伴い山側の田園地帯に移転した関係で、町の中心部からは1km程離れています。駅構内は地元ボランティアが製作した装飾が飾ってあったり、壁新聞が掲示されたり地元住民からの愛を感じる駅ではありますが

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 筒石駅

    糸魚川市東端の山あいにある駅で、駅周辺には人家が数軒あるだけの秘境駅となっています。開業時は現在地から北西へ2km程行った海沿いに駅がありましたが、1969年の新線切り替えに伴いトンネル内に駅が移転され、現在では上越線土合駅、ほくほく線美佐島駅と並ぶモグラ駅とし

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 能生駅

    糸魚川市東部の旧能生町にある駅で、国鉄時代は一部特急列車も停車していました。かつてはもう少し海側の住宅地の中に駅を設けていましたが、1969年の新線切替時に現在位置に移転しています。駅舎町の中心駅らしい大きな駅舎となっています。駅名標駅ホーム2面4線ホームとな

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 浦本駅

    駅の裏を山、表を海に挟まれた立地にある駅で、この先有間川駅付近前では1969年に完成したトンネル連続する区間に入っていきます。駅周辺は海沿いの集落が続くエリアとなっていますが、利用者は少なく一桁となっています。駅舎古そうな木造駅舎ですが、梶屋敷駅同様手入れは

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 梶屋敷駅

    糸魚川市の市街地東端にある駅で、この駅から隣の浦本駅まではしばらく海沿いを走っていきます。駅の西側には直流交流の境界となるセクション区間が存在しており、JR時代の電車等はこの区間で一瞬停電していました。駅舎古い木造駅舎ですが、駅入口部分は綺麗に改修されてい

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 えちご押上ひすい海岸駅

    糸魚川市の市街地からほど近い住宅地にある駅で、2021年3月に完成した新しい駅となっています。駅周辺には駅名の通りひすい海岸や糸魚川高校があり、利用者はそこそこありそうな雰囲気となっています。駅舎スペースの関係上か方向別駅舎となっています。写真は糸魚川方面行駅

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道、JR北陸新幹線、大糸線 糸魚川駅 

    新潟県西部の主要都市である糸魚川市の中心駅で、大糸線や北陸新幹線などが発着する主要駅となっています。駅北側の市街地を抜けて400mほど行ったところには日本海の海岸も広がっており、新幹線ホームからも日本海を眺めることができます。駅舎在来線側の日本海口駅舎、駅舎

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 青海駅

    糸魚川市西部にある旧青海町の中心駅で、駅周辺は古くからの住宅地が広がっています。駅の南側にはデンカ青海工場が立地しており、2009年までは駅から工場まで専用の貨物線も引かれていました。駅舎昭和40年代に完成した古い橋上駅舎となっています。駅名標駅ホーム島式1面2

  • 服部の駅紹介 えちごトキめき鉄道 親不知駅

    断崖絶壁の海岸が続く親不知エリアの途中にある駅で、この駅も海と山に挟まれた場所に位置しています。駅の裏には海上に建てられた国道8号線と北陸自動車道の巨大な高架走っており、交通の難所を無理やり建築の力で突破した感が見られる場所となっています。駅舎民家にも見え

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道、えちごトキめき鉄道 市振駅

    新潟県と富山県の県境に程近い海沿いにある駅で、駅の東側には小さな漁港と港町が立地しています。あいの風とやま鉄道とえちごトキめき鉄道の境界駅となっていますが、糸魚川方面から来る臨時観光列車を除いてこの駅で折り返す列車は設定されておらず、会社境界駅の雰囲気は

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 越中宮崎駅

    富山県の最東端にある駅で、駅前にはひすい海岸としても知られる宮崎・境海岸が広がっています。運転系統は完全にえちごトキめき鉄道の区間となっており、あいの風とやま鉄道の駅の中ではアウェー感が漂う駅となっています。駅舎コンクリ造りの平屋駅舎です。かつての窓口跡

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 泊駅

    富山県東端にある下新川郡朝日町の中心駅で、駅周辺は町の中心部となっているほか大型スーパーも立地しています。富山方面行と糸魚川方面行の運転系統はこの駅を境に分けられており、朝夕の一部列車を除いてこの駅で乗り換えが必須となります。駅舎大きなコンクリ造りの平屋

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 入善駅

    下新川郡入善町の中心駅で、駅周辺は町の中心部らしく古くからの住宅地が広がっています。北陸新幹線開業に伴い特急列車は停車しなくなりましたが、今でも町の中心駅らしく列車発着時は賑わいを見せています。駅舎主要駅らしい大きなコンクリ造りの平屋駅舎となっています。

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 西入善駅

    駅名の通り、入善町西部の田園地帯の中にある駅で、駅周辺にはいくつか住宅が点在しています。利用者数は150人程度しかおらず、あいの風とやま鉄道の駅の中では東滑川に次いで利用者数が少ない駅となっています。駅舎少し古そうなコンクリ平屋駅舎となっています。駅前は駐車

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 生地駅

    黒部ダムから流れる黒部川の南岸にほど近い田園地帯にある駅で、のYKKの黒部事業所の敷地が広がっています。かつては周辺の工場への貨物線も多く引かれており賑わいを見せたようですが、現在は利用者も少なくなっており、列車発着時にいくつか人の乗り降りがあるだけとなって

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 黒部駅

    あいの風とやま鉄道線内における黒部市の中心駅となっていますが、市の中心市街地は富山地方鉄道の電鉄黒部駅周辺となっています。駅の南側にはYKKをはじめとした工場地帯が広がっており、通勤客も多そうな印象です。駅舎国鉄臭の漂う平屋のコンクリ駅舎となっています。駅名

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 魚津駅

    あいの風とやま鉄道線内における魚津市の中心駅で、富山地方鉄道本線の新魚津駅への乗り換え客も多い駅となっています。かつては富山地方鉄道の電鉄魚津周辺が市の中心市街地となっていましたが、昭和40年代以降駅周辺の開発が進み、現在では当駅周辺が中心市街地として賑わ

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 東滑川駅

    滑川市北東部の田園地帯の中にある駅で、1940年代に早月信号場として開業したのが起源となっており、信号場開業から20年後の1964年に駅に昇格しています。富山地方鉄道本線との並走区間となっており、ちょうど早月加積駅と越中中村駅の中間地点に立地しています。駅舎小さい

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 滑川駅

    滑川市の中心駅で、駅周辺はスーパーや古くからの住宅地が広がっています。駅の裏には富山地方鉄道の滑川駅も立地しており、駅前にある地下道を経由して乗り換えが可能となっています。駅舎国鉄時代の主要駅らしい平屋コンクリ造りの駅舎となっています。駅名標駅ホーム2面3

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 水橋駅

    富山市北西部の住宅地にある駅で、駅の西側には立山連峰から繋がる常願寺川が流れています。駅南側には工場地帯が広がっており、通勤需要もありそうな雰囲気です。駅舎東富山駅同様、古くからの木造駅舎となっています。駅名標駅ホーム2面2線ホームとなっています。写真左側

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 東富山駅

    富山市郊外の住宅地の中にある駅で、富山方面への通勤通学客もそれなりに多くなっています。駅の裏である東側は長らく田んぼしかない田園地帯でしたが、ここ数年で住宅開発や運動公園などの整備も行われており、2021年には新しく東口がオープンしています。駅舎メイン側の西

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 新富山口駅

    富山操車場跡地再開発の一環として造られた駅で、2022年3月に開業した新しい駅となっています。駅前こそまで発展途上といった印象ですが、少し離れた位置にはアピタやロードサイド型店舗も多く立地するエリアとなっており今後はパークアンドライド需要も高くなりそうな雰囲気

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道、JR北陸新幹線、高山線 富山駅

    富山県の中心駅で新幹線も全列車が停車するほか、富山地方鉄道や各路面電車のターミナルも隣接する県内最大のターミナル駅となっています。2000年代後半頃から15年近く北陸新幹線開業に伴う高架化工事や富山ライトレール・富山地鉄軌道線の乗り入れ工事などが続いていた駅構

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 呉羽駅

    富山市北西部にある駅で、駅南側にある県道沿いには古くからの住宅地が広がっています。かつて駅前には紡績工場が広がり貨物線も多く設置されていまたが、現在は再開発が行われ大学のキャンパスや公園・公共施設などが立地しています。駅舎古くからの木造駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 小杉駅

    2005年に誕生した射水市の中心駅で、利用者数も2000人以上とそこそこ多くなっています。駅の裏側には平和堂やファミレスなど郊外型の店舗も多く立地しており、線内の中間駅の中では比較的賑わいがある印象の駅となっています。駅舎メイン側の北口駅舎。国鉄時代の主要駅な雰

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 越中大門駅

    富山西部を流れる庄川の東側にある駅で、2005年まで存在した大島町、大門町の中心駅として機能していました。駅北側には貨物駅も立地しており、かつては隣接するセメント工場へ向かう分岐線も存在していました。駅舎古くからの木造平屋駅舎となっています。駅名標駅ホーム2面

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道、JR氷見線、城端線 高岡駅

    富山県第2の都市である高岡市の中心駅で、県内を縦に走るJR2路線や路面電車の万葉線などが発着するターミナル駅となっています。駅周辺は高岡市の中心市街地となっており賑わいはあるものの、北陸新幹線開業後は遠距離需要が新高岡駅にシフトしたこともあり、利用者は減少傾

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 高岡やぶなみ駅

    2018年に開業したの新しい駅で、駅名にもあるやぶなみは万葉集で詠まれた句にて当地が「藪波の里」と詠まれていたことから取られてきます。利用者数は400人程度で駅開業時の検討から大きく下回ってはいるものの、今なお周辺の住宅開発が進められており、今後の発展が期待され

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 西高岡駅

    北陸本線が単線だった時代に信号場として開業したのが起源となった駅で、信号場開業の半年後に駅に昇格しています。駅の北へ1km程行ったところには国道8号線や北陸道のインターも立地しており、近年は住宅開発も進んでいます。駅舎コンクリート造りの地平駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 福岡駅

    高岡市西部の旧福岡町の中心駅で、駅北側には古くからの住宅地が広がっています。駅名からもなんとなく想像が付きますが、外国人観光客を中心に福岡県の駅と勘違いしてこの駅に来る人も度々いるようで、一部ではある意味の珍駅名として扱われています。駅舎地元の観光案内所

  • 服部の駅紹介 あいの風とやま鉄道 石動駅

    富山県西端にある小矢部市の中心駅で、駅名は1962年まで存在した旧石動町から取られています。近年は駅南側の再開発が進められているほか、駅北側にある三井アウトレットパーク北陸小矢部のアクセス駅となっており、駅前から直通バスも運行されています。駅舎メイン側の北口

  • 服部の駅紹介 IRいしかわ鉄道、あいの風とやま鉄道 倶利伽羅駅

    石川県と富山県の県境にある倶利伽羅峠の途中にある駅で、駅周辺はいくつか集落があるだけの小さい駅となっています。この駅がIRいしかわ鉄道とあいの風とやま鉄道の境界駅となっていますが、この駅止まりの列車は設定されておらず、全列車が金沢、高岡方面に直通しています

  • 服部の駅紹介 IRいしかわ鉄道、JR七尾線 津幡駅

    津幡町の中心駅で七尾や和倉温泉に向かうJR七尾線との分岐駅となっており、七尾線の特急列車の一部も停車しています。七尾線から来た列車は全列車金沢方面に直通しており、この駅から金沢までの区間は18きっぷでも乗車できる特例があったりします。駅舎昭和50年代に建てられ

  • 服部の駅紹介 IRいしかわ鉄道 森本駅

    金沢市の市街地はずれの住宅地の中にある駅で、このあたりまで北陸新幹線の高架が並走しています。西に1km程行った国道8号線沿いにはイオンやロードサイド型店舗も複数あり賑わいを見せていますが、駅周辺はどちらかというと古くからの住宅地が広がるエリアとなっており、隣

  • 服部の駅紹介 IRいしかわ鉄道 東金沢駅

    金沢の市街地からも程近い住宅地の中にある駅で駅西側には貨物駅や車庫も立地しています。近年は北陸新幹線の開通や周辺の住宅開発等の要因が重なって、利用者数も増加傾向となっています。駅舎近代的な橋上駅舎となっています。2002年に北陸新幹線工事の関係で、200m富山寄

  • 服部の駅紹介 JR北陸新幹線、北陸本線、IRいしかわ鉄道 金沢駅

    金沢市の中心駅で、北陸新幹線や七尾線列車も乗り入れてくる石川県最大のターミナル駅となっています。北陸新幹線開業以降は駅前整備も進み商業施設もいくつかありますが、中心市街地は当駅から2km程離れた香林坊周辺となっており、徒歩かバスでのアクセスが必須となっていま

  • IRいしかわ鉄道、あいの風とやま鉄道、えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン 駅一覧

    ● 金沢駅 新幹線、JR北陸線、北陸鉄道乗り換え○ 東金沢駅○ 森本駅○ 津幡駅 JR七尾線乗り換え○ 倶利伽羅駅● 石動駅○ 福岡駅○ 西高岡駅○ 高岡やぶなみ駅● 高岡駅 JR氷見線、城端線、万葉線乗り換え○ 越中大門駅● 小杉駅○ 呉羽駅● 富山駅 新幹

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線、逗子線 金沢八景駅

    金沢文庫に並ぶ横浜市金沢区第二の主要駅となっており、逗子・葉山に向かう逗子線との分岐駅でありほか、シーサイドラインとの乗換駅となっています。駅周辺は10年ほど前まで海沿いの下町が広がっていましたが、ここ5年で駅舎整備に併せて再開発が行われてマンションや商業施

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 金沢文庫駅

    横浜市金沢区の中心駅で、利用者数も京急線内では上大岡以南の駅では一番多くなっています。駅南側には金沢検車区があり、優等列車の増解結が行われているほか、当駅止まりの列車も多く設定される運行上重要な駅となっています。駅舎主要駅にしは小さい橋上駅舎となっていま

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 能見台駅

    首都高速8号線の近くにある新興住宅地の中にあり、駅周辺は大型マンションが多く建ち並んでいます。甲子園常連で松坂大輔をはじめとした多くのプロ野球選手を輩出した横浜高校の最寄り駅で、学生利用者も多くなっています。駅舎ニュータウンらしく大きな地平駅舎となっていま

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 京急富岡駅

    横浜市金沢区北部の住宅地の中にある駅で、昭和初期に駅近くの海水浴場向けの臨時駅として開業したことがルーツとなっています。かつては急行列車も停車していましたが、1989年のシーサイドライン開業以降は利用者も減少傾向となっていおり、現在では普通列車のみが停車する

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 杉田駅

    横浜市磯子区南部の住宅地にある駅で、エアポート急行も停車する主要駅となっています。JR根岸線・シーサイドライン新杉田駅は東へ500mほど行ったところにあり、若干距離はあるものの乗り換え客もいるようです。駅舎主要駅にしては小さめの橋上駅舎となっています。駅の脇に

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 屏風浦駅

    横浜市磯子区のほぼ中央部にある駅で、横浜駅を過ぎた辺りからしばらく内陸を走っていましたが、この駅あたりから再び海に程近い位置を走っていきます。昭和40年代には横浜市営地下鉄がこの駅から神奈川新町までを結ぶ路線を計画していた時代もありましたが、京急の輸送力増

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 上大岡駅

    横浜市港南区北東部の住宅地にある駅で、横浜市営地下鉄との乗換駅となっています。駅周辺には京急百貨店やヨドバシカメラなど大型商業施設も多く立地する繁華街となっており、港南区内の駅では一番賑わいを見せています。駅舎京急百貨店や商業施設のウイング上大岡が入居し

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 弘明寺駅

    駅の裏には駅名の通り弘明寺が立地しており、駅前の商店街も古くから弘明寺の門前町として賑わっていました。横浜市営地下鉄にも同じ弘明寺駅が存在していますが、当駅から東へ500m程離れたい位置に立地しており、乗換駅扱いはされていません。駅舎小さい橋上駅舎となってい

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 井土ヶ谷駅

    横浜市南区中部の住宅地の中にある駅で、駅周辺はマンションが多く建ち並んでいます。乗り換え路線や特に何か施設が周辺にある訳ではありませんが利用者数は比較的多く、エアポート急行も停車しています。駅舎線路わきに建てられた地平駅舎となっています。駅名標駅ホーム相

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 南太田駅

    首都高速の花之木ICそばの住宅地にある駅で、このあたりから横浜の中心市街地を抜けて山沿いの新興住宅地エリアに入っていきます。駅周辺は横浜商業高校や横浜清陵高校などの高校が立地しており、学生利用も多くなっています。駅舎高架駅舎となっています。駅前は広場が設け

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 黄金町駅

    横浜市南区と中区の境界部分にある駅で、隣の日ノ出町駅同様大岡川沿いに立地しています。駅周辺は戦後から2000年代初めごろまでは大規模な風俗街が広がり、泥臭いイメージの強いエリアでしたが、近年は取り締まり強化や周辺の再開発もあり、現在では下町の雰囲気がある住宅

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 日ノ出町駅

    桜木町や伊勢佐木町の繁華街からほど近い場所に位置する駅で、エアポート急行も停車する主要駅となっています。駅の裏の高台には横浜市立野毛山動物園も立地しており、2020年以降は野毛山動物園の副駅名も付くようになりました。駅入口高架駅舎となっています。道路沿いから

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 戸部駅

    国道1号線そばの古くからの住宅地が広がるエリアの中にある駅で、普通列車しか停車しない小駅ではあるものの、横浜の中心市街地からも比較的近い立地から利用者も多くなっています。この駅の北側には戦時中に廃止された平沼駅が存在し、現在も駅の遺構が残されていることでも

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 横浜駅

    県内最大のターミナル駅である横浜駅の東側に設けられた駅で、出入口としては首都高の高架下にあるきた東口が最寄となっています。JR、東急、相鉄、地下鉄方面の乗り換え客が集中しており、利用者数は京急線内では一番多い駅となっています。駅入口東口駅舎の脇にあるきた東

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 神奈川駅

    国道1号線と15号線の交差点近くにある駅で、駅前の交通量はかなり多くなっています。横浜駅から比較的近い立地なこともあり、利用者数は少なく京急線内で安針塚駅に次いでブービーとなっています。駅舎少し和風チックな地平駅舎となっています。駅ホームは堀割式構造で、駅舎

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 京急東神奈川駅

    駅名の通りJR東神奈川との乗換駅となっており、エアポート急行も停車しています。開業から長らく仲木戸駅を名乗っていましたが、JRとの乗換駅であることをアピールする目的で2020年に現在の駅名に改称されています。駅舎駅の規模の割には小さい駅舎となっています。駅前のペ

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 神奈川新町駅

    新町検車区の近くにある駅で、検車区への入庫の関係でこの駅止まりの列車もいくつか設定されています。特急列車も停車する主要駅となっていますが、利用者数は普通のみの停車駅である鶴見市場駅や生麦駅よりも少なくなっています。駅舎駅南側にある中央口、地方のローカル私

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 子安駅

    国道15号線とJRの線路に挟まれた位置にある駅で、生麦駅同様1990年代は急行も停車していました。当駅の北側には大口通り商店街が、JR横浜線の大口駅まで繋がっています。駅舎京急とJRの線路に挟まれた位置にある地平駅舎となっています。駅名標駅ホーム2面4線ホームとなって

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 京急新子安駅

    横浜市神奈川区東部の住宅地の中にある駅で、乗換駅扱いされていませんが駅のすぐ西側にはJR京浜東北線の新子安駅が隣接しています。開業はJR線よりも先の開業ではありますが、列車本数や利便性など圧倒的にJRの方が上となっており利用者は少なくなっています。駅舎スペース

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 生麦駅

    花月総持寺駅同様JRの線路と並走する位置にある駅で、利用者も多く1990年代までは急行列車も停車していました。キリンビール横浜工場の最寄り駅となっており、京急名物ご当地入線メロディーもCMソングが採用されています。駅舎海側にある東口駅舎、橋上駅舎となっています

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 花月総持寺駅

    鶴見川沿いの住宅密集地の中にある駅で、この駅から横浜駅までの区間はJR東海道線と並走していきます。大正から昭和初期に存在した花月園遊園地の最寄り駅として開業した駅で、閉園後も70年以上花月園前駅を名乗っていましたが2020年に現在の駅名に改称されました。駅舎南側

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 京急鶴見駅

    横浜市鶴見区の中心駅でエアポート急行が停車するほか、駅の向かい側にはJR鶴見駅も隣接しています。利用者数はJRの半分以下とはなっているものの、駅周辺は繁華街が広がっており賑わいはそこそこあります。駅舎高架駅舎となっています。高架下にはスーパーなどの店舗もいく

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 鶴見市場駅

    鶴見川北側の住宅地に中にある駅で、この駅から横浜市に入っていきます。箱根駅伝の鶴見中継所はこの駅が最寄り駅となっており、駅から200m程南に行った国道15号線沿いには記念碑も設置されています。駅舎小さい橋上駅舎となっています。駅前はかなり狭く、車一台が通るのが

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 八丁畷駅

    川崎市の中心市街地からほど近い住宅地の中にある駅で、駅周辺はマンションが多く建ち並んでいます。JR南武線浜川崎支線との乗換駅となっており、列車発着時は乗り換え客の姿も多くみられますが、JRの本数がそもそも少ないこともあり、乗換駅として機能している印象はあまり

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線、大師線 京急川崎駅

    京急線内における川崎市の中心駅で、ウイング号を除いた全列車が停車するほか川崎大師へのアクセス線である大師線の分岐駅となっています。JR川崎駅からも比較的近い位置に立地しており、地下街か地上の繁華街を経由して徒歩5分程で乗り換えが可能となっています。駅舎高架駅

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 六郷土手駅

    駅名の通り、多摩川の土手にほど近い場所にある駅で東京23区の中では一番南にある駅となっています。近年はコロナ禍で中止が続いていますが、毎年8月に多摩川河川敷で行われる花火大会の際はこの駅始発の臨時列車もいくつか運転されるようです。駅舎古くからの住宅地に囲まれ

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 雑色駅

    大田区南部の下町の中にある駅で、大森町駅からこの区間までが2012年に高架化された駅となっています。駅周辺は特に目立った施設があるわけではありませんが、普通列車しか停車しない小駅の中では一番利用者が多い駅となっています。駅舎新しい高架駅舎となっています。駅前

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線、空港線 京急蒲田駅

    羽田空港へのアクセス線である空港線との分岐駅で、エアポート特快やウイング号を除いた全列車が停車する主要駅となっています。地上駅時代は付近の踏切が度々開かずの踏切となり周辺道路が大渋滞することでも知られていましたが、2012年に高架化が完成し京成青砥駅や名鉄太

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 梅屋敷駅

    蒲田エリア北端の住宅地の中にある駅で、大森町駅同様2012年に高架化工事が完了しました。地上駅時代はホーム長が4両分の長さしかなく、6両編成の普通列車が停車する場合はドアカットが行われていたようです。駅舎2012年に完成した高架駅舎です。この駅も他の駅同様かなり駅

  • 服部の駅紹介 京急電鉄本線 大森町駅

    大田区東側にある大森エリアのほぼ中央部にある駅で、駅周辺は古くからの住宅地が広がっています。ここから六郷土手までの区間は2000年代以降高架化が行われた区間となっており、この駅も2012年に新しい高架駅として生まれ変わりました。駅舎2012年に完成した高架駅舎です。

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