教科書やマニアルにはない考え方
住所
出身
ハンドル名
と〜ちゃんさん
ブログタイトル
教科書やマニアルにはない考え方
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nrb26280
ブログ紹介文
家族大好きな典型的な子煩悩とーちゃん。夢はいつか子供たちと妻と世界でいろいろな活動をすること。
自由文
-
更新頻度(1年)

39回 / 262日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2012/06/20

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と〜ちゃんさんのブログ記事

  • 私から大切な者へ

    ・・・・・と~ちゃんとか~ちゃんはあくまで構造の提供者です。と~ちゃんたちが言ったことを完全に守ることはありません。片隅にそっと残しておくだけで十分です。学ぶことは関わる社会からの方が適応に近いからです。私から大切な者へ

  • 痛み

    ・・・・・痛みとは傷害を避けるため、あるいは内側にある繊細な構造を守るためにある感覚器官であります。この単純なように聞こえる古くからある素晴らしい感覚器官のことを知らないと、しつけや体罰に利用されてしまいます。ましてや親が利用するとは、もってのほかです。この感覚器官の意味は、もっと早い頃から教えるべきなのです・・・・・痛み

  • 個人的に・・・・・○○さんへ

    ○○さん・・・・・システムを支える意味がなくなったように思われることもあります。しかし・・・・・各部の同一システムをそれぞれに必要な目的に綿密に適応させる多様性があります。・・・・・規則的な漸進的な移行とは違うものなのですよ。個人的に・・・・・○○さんへ

  • 似顔絵

    感動でした!しっかり特徴をとらえると同時に、どんな社会で日々を送っているのかをとらえ、自信を持った笑顔を引きだします。心までわしづかみされた様子でした。「と~ちゃんも書いてもらってよ~もっとお話ししたいから」って、すごい能力で・・・・とても真似できません・・・・・。似顔絵

  • 不信感

    ・・・・○○さん、親の保護を受けているこどもが不信感を持っていたらどうなるでしょう・・・・・?ほとんどのこどもは不信感はありません。むしろ、自分の悪いとこを攻め直そうと努力します。・・・・・あなた方はそういった環境を、違う環境から眺め観察しているだけなんです。その結果、あなた側の多数の世論が反応しているだけなのですよ。環境が違えば肌の色も違い、環境が違えば文化も人柄も違います。違う環境から眺めた偏見は人種差別的な・・・・・報道関係者も悪いのですよ・・・・・不信感

  • 悩み

    ・・・・・私もそうでした。こどもが本当に悩む時は、親に話せないような悩みか、親から告げられた悩みを一緒になって考えこむときです。こどもは悩みの悩みの種類を感知し、身近な者たちを守ろうと必死になっているのです。・・・・・だからせめて、前向きに前向きに・・・・・悩み

  • 一度だけの人生

    「一度だけの人生」とは、欲望のままに生きるとか、身体が要求する衝動にまかせることとか、満足を蓄積するものではないと私は思っています。・・・・・地球上で暮らすさまざま生命体の大きさ、生活、器官、状況に適した道具などのような適応は現在生きる生命体の利益ある営みを達成してきたデザインを示しますが、さらに界―門―綱―目―科―属―種―亜種―変種―品種―亜品種とぞれぞれの位置やある種(例えば人)を観ると成長の早いもの遅いもの、長命、短命、得意、不得意、感受性の違いなどの特徴を備えています。その身体と一生付き合うために、自身の利益となる適応を計画し、利用できるすべての特徴の中でも最適なものを選択し自身の環境としていくのだと思います。しかし、なかなか見つかりにくいものです。一生見つからずに終わることや、成長速度が関係し、ずっと...一度だけの人生

  • 心の病

    ・・・・・自慢の知性や理性は心臓の活動、循環器系、ホルモン分泌などの生命活動(生活機能)にはほとんど役には立ちません。もしもそれらが自分の意志でコントロールできていたならばこの霊長類はとうに滅んでいたでしょう。困惑や極度の疲労、不決断によって何かの活動は停止しますし、子孫繁栄はウスバカゲロウのように命懸けで行い、こどもの保護活動は極限まで削られ、意思疎通を容易くするための記号は開発されず、社会化は生命を脅かすため選択されることはなかったでしょう。・・・・・とくに直立二足歩行、複雑な動きを可能にする手、それに伴い進化した脳を持つ人の活動は、生命の自動的でなおかつ恒常性をもつ神秘的な存在なくしてはありえませんでした。・・・・・私たちの意志は健康状態によりコントロールされます。健康な意志にさらにスーパーな贈り物をすれ...心の病

  • ため息

    生命を持つ身体は通常可能な限りあるいは、適切な状態へと戻ろうとするシステムに支配されています。それは心や精神も一緒であります。でも、心や精神を閉じ込めてしまうような「頑固」な状況を保とうとするシステムは、適切な状態を拒否する派閥となり身体と心と精神の調和を失いかねません。しかもそれは身近な世界をも巻き込み環境を壊す恐れがあります(逆に訓練や修行などでレベルを上げた良質な状態になれるのは、身体と心と精神が調和した関係を維持しているからです)。人が変われが環境も変わり、環境を変えれば人も変わります(それは歴史が示している通りです)。・・・・・環境は「ため息」一つで変えることができます。「ため息」は言語ではありません。しかし環境や空気を変えることができます。相手を傷つける言葉などを必要としない感覚不快刺激とでもいいま...ため息

  • 「1」

    ・・・・・通常、地球上の環境に適応したヒト科の霊長類ならば、一個体は1+1=1で生まれてきます。これはきっと生存の確率は上げるための巧妙な手段だったのでしょう(我々が今、環境に適応し暮らすことができていることが証明しています)。その一個体は、血統や所属などの支配下にはありません。歴史が示している通り、急速に変化する社会環境や数々の条件によって影響を受け、1と1(両親)とは違う適応に向かいます。社会環境によっては長い時間をかけますが、必ず変更がかかります。・・・・・とある若い政治家の狂っているのかのような発言には驚きと怒りを隠せませんが、それより1と1(両親)の現在の状況が気がかりです。私には何もできないしお門違いかもしれませんが・・・・・きっと「構造上の精神」のいくらかは両親の提供かも知れませんが、こどもが踏み...「1」

  • 自己満足

    自分がいつでも『快』であるためには、他者や特定の人たちに褒めたたえられることでしょう。つまり、自身に注目させ、他者や特定の人たちとの協調関係を結ぶことなのでしょう。自己満足すら、他者あっての代物なのです。自己満足

  • 働きなさい

    ・・・・・動けるなら、消費したエネルギーを補給できるくらいの仕事はしなさい。手切れ金に満足するのはやめなさい。第二の人生もエネルギーの補給がなくてはおくれません。無意識に働く器官がある以上、仕事は自分の務めであります。年齢に流されることは無知であることです。限界を年齢に重ねてはいけません。本当の限界は、自身でのエネルギー補給が困難になったときをいいます。生物学的に、年齢に関係なく、エネルギー補給は個体の適正な仕事量で補うのです。働きなさい

  • 古い性質

    身体が欲求するものを抑制できる能力は最高級の人間の特徴です。それは地球が気まぐれで選んだのか、人間が生命を存続させるために地球に偶然当てはまった適応だったのかはわかりません・・・・・必然的なのか偶然なのか存続できているということは、社会化や文化の発達、科学やテクノロジーも必須の項目だったのかも知れません・・・・・躾や学習や遺伝、氏や育ちに還元して理解することで自分を満足させることに勤めますが、「欲求」、つまり古い性質をおさえようとする能力は新しい動力を生むための欠かせない何かなのかも知れませんね。古い性質

  • ホメオスタシス

    ・・・・・私から見て、経営者やリーダーはもっと焦らなくてはなりません。・・・・・学歴や役職、経験年数を指標としていてはいけません。・・・・・投資しなくては自分が損するような者に投資しなくてはいけません。投資の仕方は人それぞれですが、その投資に真剣に悩む経営者やリーダーでなくては未来や発展はありません。それは、自分やあなたを頼りにする守るべきものが自然体以上(平和以上で普通以上であること)を願うような、前進した未来を描くような、理想の世界への行動なのです。投資される側も同じように、理想の世界への行動が必要となります。・・・・・それは演じるような行動になるかも知れませんが、しかし、本来の自分を主張し、それを認めてもらうために必死に行動するよりもズ~~~~ッと、ましです(カリスマ性のある考えや行動の持主ならわかりませ...ホメオスタシス

  • 自由

    私の言う「自由」とは、選択肢の広がりのことです。道草などではありません(それもいい経験でしょう)。しかしそこでは、敷かれたレールや道、学んだ道徳などを使って言い訳をする権利を失います。つまり、選択肢(自由)には自己責任が常に付きまとうのですよ。自由

  • 継続は力なり

    『継続は力なり!』似てますが、私はそうは思いません。むしろ『継続は変化なり!』と思っています。後に思い返し追跡すると、継続という『努力』はまさに変化そのものであります。・・・・・何に影響を受け、どうして方向転換したのかは確かではありませんが(私は馬鹿ですから)、『力』が示す多くのもの収めたような、または前進するようなものではありません。・・・・・それでも多少なりの利益はあります。継続は力なり

  • 面接

    ・・・・・どんな親に育てられたのか?どこの地域の義務教育を学び、どんな学歴があるのか?ではなく!どういったグループを求め、どんなグループに混じり、どんなグループ化を自分なりに果たし、どんな役割だったのかを聴かせていただきたい・・・・・。因みに私は高卒で、悪ガキどもが集まる高校を出て、2・3人だけのグループとは言えないつるむだけの役割も無いコンビかトリオといった関係を持っていました。・・・・・今となっては、奴らはどこでどうしているのかもわかりません。・・・・・つまりそうです、私は社会化の「しゃ」の字も語ることもできませんが、知りたいのです。よかったら教えて下さい。面接

  • 主観

    ネガティブを何度も裏切ればポジティブになり、ポジティブを何度も裏切ればネガティブになる。つまり、ある感情を何度も裏切れば裏の感情が表出する。変化・革新・進歩・etsへの、主観への大切な学習だということは心得ています。主観

  • 臆病さ

    臆病さは悩むことはありません。それは十分な危機察知能力を備えている証でしょう。常に恒常性(快へと向かう生命の性質)へと向けられ、生命の維持と未来へ向けての基本的要素を兼ね備えている証拠です。つまり、柔軟さを持ち、環境や社会に適用しようとしている活発な能力なのですよ^^臆病さ

  • ・・・・・一般に私たち(脳を与えられた生命)の感覚、つまり脳の目的は生命が経験する感覚現象の波を表現化することです。それが流行をつくり、言語を新しくもしくは歪め、文化をも変えてゆくのでしょう・・・・・。脳

  • ・・・・・

    ・・・・・この若さの延長のもとに、もはや年齢がしめす役割はありません。ある人は早く、ある人は遅れて成長するでしょう。その成長の違いの良し悪しを決めるのは時代かも知れませんが、最終的に決定するのは地球に選ばれ、自然界に適応した生命です。それは人間だけではありません・・・・・。・・・・・

  • 見栄を張る

    「見栄を張るな!」は、「的の方向もわからないで賭けをするな」ってこと!どんな風に転んでも修正できるほどの力量があれば別だけどね。しばらくお休みしようと思ったのですが・・・・・黙っていられませんでした・・・・(^▽^;)見栄を張る

  • 2月11日(月)のつぶやき

    ○○家goo.gl/dwTF62—と~ちゃん(@nrb26280)2019年2月11日-20:222月11日(月)のつぶやき

  • ○○家

    ・・・・・特に日本の歴史は男性の家系(所属グループ名)を残し、女性家系をないがしろにしてきました。・・・・・私は○○家(という小グループ)に属しましたが、もう一方の○○家の遺伝子も引き継いでいます。どちらか片方の直系の遺伝子は引き継いでいません。だから私はヒト種でありながら所属グループでは亜種のようなものです。・・・・・だからきっと、思想も考察も所属グループからは中途半端に見えるでしょう。だから、私は所属グループが崇拝してきたことを変えてしまうことでしょう・・・・・。私は両親とそのまた先祖からも遺伝子を受継いだ人間・・・・・。私は所属グループから逸脱した人間なのです。・・・・・私はどうしてもグループの規制をも変えてしまう動物なのです。あなた方の思想の半分も叶えることはできません(きっと片方の1/2がやっとでしょ...○○家

  • 2月7日(木)のつぶやき

    久しぶりです^^goo.gl/HvNwnF—と~ちゃん(@nrb26280)2019年2月7日-20:272月7日(木)のつぶやき

  • 久しぶりです^^

    小さなグループだけではなく、他の生活や性格と交わらなくては反抗精神は生まれない・・・・・。改革や革新、つまり維新は生まれない・・・・・。私が知る限り男性はそうだろう・・・・・。小さなグループのリーダーだけではなく、諸々のグループのあらゆる階級から少しづつ影響を受けることが、未来の自分への投資になるでしょう。心理的な亡命や移籍もまた、多様性や可能性を広げることでしょう久しぶりです^^

  • 守る

    ・・・・・日本は駄目になってゆく・・・・・。その可能性はありますね。でも誰がダメにしているのでしょうね?総理大臣?党派?その中の派閥?文化?国民性?それらに依存する個人?・・・・・でも、とりあえずは上手くいくでしょう・・・・・。・・・・・ですが、本当に壊れるなら進化的な利益を上げてこられた小グループである家族の崩壊から始まるでしょう。それを起こす原因は、言葉に完璧な真実を求めた輝きすぎる言語や知能と、常習的になりすぎた確信、『例えば「守る」ため』という勘違いを起こしてしまうからでしょう。「守る」は、平和な世でも内戦をしている国でも他国との戦争している国でも、自分たちを「守る」ための強い言い分けとなる言葉です。「守る」は元々どういう意味で、誰のために、何のためにあるのでしょう?大昔はおそらく、小グループが繁栄のた...守る

  • 1月20日(日)のつぶやき

    大きな貢献をないがしろにする文化と男性たち・・・・・。goo.gl/EiU3hB—と~ちゃん(@nrb26280)2019年1月20日-20:151月20日(日)のつぶやき

  • 大きな貢献をないがしろにする文化と男性たち・・・・・。

    氏と育ち・・・・・種子をばらまくだけの男性の血統を追うばかり・・・・・数少ない卵子の女性の血統は、ある種の文化によって葬られてゆく。大きな貢献をないがしろにする文化と男性たち・・・・・。

  • 1月7日(月)のつぶやき

    ツーンgoo.gl/T66AmR—と~ちゃん(@nrb26280)2019年1月7日-20:501月7日(月)のつぶやき