searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

Mo-Guさんのプロフィール

住所
台湾
出身
東京都

私は台北で駐在生活を送り、五木の街あたりを彷徨っています。そこで私は数多くの天使達と悪魔に出逢いました。ほとんどの日本人が深くかかわることが難しいと思われる台北の夜世界の様子とエピソードの紹介が中心です。これは心優しい台妹たちを愛し、そこで出逢った人達とのかかわりや心のつながりをとても大切にしながら、これからも彷徨い続けていく私の軌跡です。

ブログタイトル
我徬徨台北的夜世界
ブログURL
http://taiwanesegirls.doorblog.jp/
ブログ紹介文
台北の酒店で出逢った小姐たちやそこに生きる夜の住人たちとの心の交流の物語。
更新頻度(1年)

41回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2012/02/28

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Mo-Guさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Mo-Guさん
ブログタイトル
我徬徨台北的夜世界
更新頻度
41回 / 365日(平均0.8回/週)
読者になる
我徬徨台北的夜世界

Mo-Guさんの新着記事

1件〜30件

  • タイムマシンにお願い(泰国的夜世界/特派員Report)

    コロナ禍の経済的損失が極めて大きく、さすがに六月後半から手をすべて打っていて、休み無し。土日ももちろん無しで朝から晩まで寝るだけ生活でした。ブログをアップしようにも時間がなく、楽しみにされていた皆様には申し訳ありませんでした。特にバンコク在住のKさんからは

  • We're the one like a Nightbirds(泰国的よる世界)

    久しぶりに行ったエレクトリックブルー。喧騒の夜に以前出会ったXX番の明るさ(Call me → Night Fever 参照)が忘れられず、せっかくきたGreenにも今から思えば悪かったのですが、「XX番は今日は来ていないの?」と訊いてしまいました。「ใช่ ฉันไม่เห็นมัน

  • Sports

    やっと日本でも無観客ではあるけどプロ野球が開幕した。続いてJリーグも7月4日から始まります。長いコロナ禍に耐える日々が続きますが、かつての日常にはほど遠いものの、少しずつ「新たな日常」という名のもとに失われた当たり前の日々が戻ってきました。さすがにこれ以上

  • 乘著夢奔走的車道 向著明天的旅途(泰国的よる世界)

    チョンブリからパタヤへ。夜の国道3号線をタイの海岸沿いの夜景を見ながらバイクでとばすのも悪くはありません。シラチャを過ぎてレムチャバンあたりへ。レムチャバンは意外と知られていないのですが、タイを代表する貿易港のひとつでシラチャの日系企業サイエンスパークの

  • いい湯だな(泰国的夜世界)

    バンセンの地獄寺を出て、まずはバンセンビーチでまったりすごして、ちょいとお昼寝。夕方近くになってきたこともあって、シラチャでゆっくりとしようかと3号線か7号線かに出ようとバイクを走らせていると道路の交差点に何やら日本語の看板が見えました。なんと「草津温泉

  • Escape from Hell(泰国的夜世界)

    未だ仕事の状況は回復せず、苦しい日々が続いておりますが、ブログの更新をお待ちいただいている方も多くいらっしゃることと思い、空いた時間に少しずつまた、綴っていこうと思います。ドールハウスでプロイと話しているとメイとその友達のレックもやってきました。いつも通

  • 悲しくてやりきれない(世界情勢)

    コロナの非常事態宣言が各國で緩和されてきましたが、実際の状況に急速な世界的な株高・円安にオプション契約がついていけず極めて大きな損害をだすことになってしまい、ここ二週間ほど大変な状況になってしまいました。眠れない日々が続いています。悲しくて悲しくてやりき

  • 空に星があるように

    昨日、中国共産党は香港の国家安全法を全人代で可決しました。心から悲しい。香港にはもう10回以上は行っているけど、あの香港がついに。一国二制度で「高度な自治」を保持し続けてきた香港にこれで中国共産党は集会やデモなどに警察力や軍事力を行使できることになり、香港

  • Video Killed The Radio Star(泰國的夜世界)

    翌日、早速プロイの話を聞いて、パタヤヒル周辺に行くことにしました。バイクで行くこともできたけどここは時間もあるし、ゆっくり歩いていくことにしました。ラン島に行った時にブレックファーストしたカフェでまずは朝食タイム。PATTAYAサインを見ながらまずはビッグ・ブッ

  • No income & Deregulation(我的意思)

    日本においても非常事態宣言の解除が多くの県で実施され、少しずつ日常が戻る気配も見えてきましたが、V字回復にはほど遠い状況が続いています。日本の新型ウイルス検査、少なさに疑問の声最もウィルス封じ込めに成功した国(あえて国です)の台湾ではかなりの日常が戻ってき

  • 請告訴我真正的幸福 壊掉的radio(泰国的夜世界)

    ラン島から帰り、夕食をナナ・シーフードで食べるというルーティンな夜生活のパターンを繰り返して早速ソイ15のドールハウスへ。ただ、出足が早く8時過ぎに入ったこともあってまだ女の子たちは半分から三分の二ぐらいという状況。まあ、しばらくドラフトビールでも飲んでま

  • The One that Heads to Tomorrow(我的意思)

    ついにコロナの影響で友人の会社が倒産の危機に瀕しており、資金繰りや人事整理を含めてGW明けから極めて多忙になってしまいました。また、東京で店主と馴染みにしていた2つの店も、もう店をたたむところまで追い込まれています。東京都内はテナント料金が極めて高く、収入

  • Mogura like:Etosetra around the beach(泰国的夜世界)

    メイに聞いていたラン島へ行こうと今日は早起きして9:30発のバリハイ桟橋から出るフェリーに乗ることにしました。パタヤには何度も来ていますが、どうしても生活リズムが夜型になってしまうこともあり、起きるのがお昼前後になってしまいますから、今までラン島には行く機会

  • Happiness is A Warm Gun (泰国的夜世界)

     エレクトリックブルーでXX番がいなかったこともあってGreenを代わりに呼んで2時間ほど過ごした後、向かい側にあるドールハウスへ。時間はもう12時近くになっていました。プロイを探してみたのですが、どうやら今日もいません。A GOGOの子はとてもゲリラ的に動くことが多く

  • What A Feeling(泰国的夜世界)

    エレクトリックブルーでの意外な展開に少々疲れ果てて翌日はさすがに目覚めたのが昼頃でした。昼食をセカンドロードにあるいつものSUBWAYに食べに行って、午後はバイクでちょっとドライブでもしようと南パタヤにあるワット・カオシーチャンまで行ってみることにしました。ワ

  • HELP! (我的意思)

    もう、限界かもしれない。コロナウィルスが健康を破壊する以上に多くの人の精神と生活を殺してしまいつつあります。僕もレイオフになっている一人ですが、コロナの感染の問題は一律に規制を強めた三密を国や政府、自治体が行っていますが、これだけ経済活動ができず、こんな

  • Call me → Night Fever(泰国的夜世界)

    ドールハウスを出ると時間は午前1時過ぎ。以前パタヤにいたときによく呼んでいた黒髪の子がいるビーバーズへ。ビーバーズはパタヤでは新しい店で以前はベイビードールズがあったのですが、隣のエレクトリックブルーと中でつなげて2店舗ですが実質1店舗を区切るという形に

  • I Can't Give You Anything

    パタヤに戻ってどうしてすごそうか?とりあえず、パタヤに戻ってまだいろいろと行っていないところにでも昼は行って、夜はソイ15あたりでまったりビールでも飲みながらくつろぐかなと。パタヤの朝は遅く、皆朝方近くまでフラフラしている人が遅いので、どうしても昼近くに目

  • I heard a rumour and I become your Venus (泰国的夜世界)

    飛行機の中でスーミエとのいろいろな出来事を思い返しているとヤンゴンからあっという間にバンコクへドンムアン空港へ。久しぶりのバンコクはいつものような青空と明るい南国の太陽で僕を迎えてくれました。今日はバンコクに泊らず、昼過ぎのバスに乗って夕方にはパタヤへと

  • Mr. Roboto(休息一些・我的意思)

    全12話に及んだミャンマー編、多くの方々にすごく読んでいただけたようでホッと一安心しています。皆様のご声援があって、時々体調を崩しながらもおよそ10年、620話まで書き上げることができました。ブログは621話からパタヤ・ソイ15編へ。途中カンボジア編をはさんでパタヤ

  • When Will I See You Again (緬甸的夜世界)

    朝5時。スーミエとすごすヤンゴンの最後の日。スーミエは僕より早く目を覚ましていました。「ကျေးဇူးပြုပြီးနှိုးပါ (ねえ、起きて)」「ထွက်ခွာဖို့အချိန်နီးပြီ (出発の時間が近いよ)」バンコクに飛ぶ便は朝の8時半離

  • Kiss in the Dark (緬甸的夜世界)

    スーミエと僕は再びダウンタウンのチャイナタウンへ。「ရဲ့、ကရာဇ်မင်းနှင့်လမ်းသို့ဆင်းကြကုန်အံ့ ねえ、ちょっとエンペラーのある通りに行ってみようか)」「theကရာဇ်မင်းနှင့်အတူအဆောက်အ ဦး အလွန်

  • Pigeon Blood and Without You (緬甸的夜世界)

    「スーミエ。どこでご飯食べようか?」「ဗိုလ်ချုပ်အောင်ဆန်းဈေ (ボージョーアウンサンマーケット!)」「どこなの、そのマーケットは?」「၁၅ မိနစ်ခန့်ဤအရပ်မှသွားပါ (ここから歩いて15分ぐらいかな)」「ဗိုလ်ချ

  • Tong Poo → Technopolis

    シュエダゴンパゴダを出たのはまだ、お昼前。スーレーパゴダに早朝から行ったこともあり、時間はまだたっぷりとありました。「スーミエ、僕はシュエダゴンパゴダに行くぐらいしか考えてなかったけど、どこへ行こうか」「ရဲ့မြို့လယ်လမ်းလျှောက်ကြစ

  • The Never Ending Story

    スーレーパゴダからマハバンドゥーラ公園側に再び道路を渡ってバス停へ。YBSバスに乗りますが、これは普通の旅行者だけだとなかなか乗るのが難しいです。ほんど英語表記はなく、路線番号もビルマ数字。アラビア数字ではないので系統のナンバーが読めないということが大きなハ

  • Together Forever

    「スーミエ、朝だよ。ほら、もう朝ごはん食べたら出かけるよ」昨日、少しばかり飲み慣れないカクテルを飲んだスーミエはまだ、ベッドの中で気持ちよく眠っていました。「ကောင်းပြီ、အိပ်ချင်နေတုန်းပဲ (うーん、まだ眠いよ)」「スーミエ、もう

  • 月光

    着替えたスーミエとともに僕はチャイナタウンへ。「スーミエは何がしたい?」「အထူးသဖြင့်ဘာမှမ (特に何もないよ)」「ကျွန်တော်အနည်းငယ်အနားယူချင်ပါတယ် 少しゆっくりしたいかなあ)」「ကရာဇ်သည်ဆူညံနေသ

  • I was born to love you

    ヤンゴン国際空港からYBSバスに乗って夜のスーレーパゴダに到着。ライトアップされた円形のスーレーパゴダはメイン通りのローターリーの中心にあってここから南へ下ってホテルのあるダウンタウンへ。ダウンタウンは碁盤の目状に道路がなっていて、わかりやすくホテルにも無事

  • Top of the world

    バガンの朝は本当に気持ちがいい。リゾート型のホテルだったこともあってブレックファーストは屋上のオープンテラスでいただくのですが、景色がとても素晴らしくて気分がリフレッシュされます。今日はポッパ山にあるタウン・カラッというでべそのような山へ。ポッパへはニャ

  • Daydream Believer

    朝5時半に起きようと思ったけど疲れもあって、起きたのは6時近く。まだ、真っ暗。とりあえず、すぐに昨日借りたバイクをとばしてバガン・ヒルへ向かいました。Google Mapと昨日、ホテルのフロントのお姉さんに聞いた道順を頼りに疾走。自分で言うのも何ですが、結構土地勘

カテゴリー一覧
商用
読者になる