私は自分の身に起きた不思議な出来事に関して、隣市の稲荷神社の神主さんが御祭神と会話が出来ると知られていたので相談に行ったところ、その稲荷神社の御祭神で在る豊受姫から現在地に住む様に言われました。その時、豊受姫の御代(神の杖)をされていた伏
人に内在する良心神(この世の閻魔)とは何かを説明しています。
神は言葉なりき。言葉は言霊で構成され、その言霊による神の仕組みを解説する神言会(kamikotokai.com)のプログです。
天上界とこの世とを結ぶ【神の道】。一部に龍神達の天上界への帰還が始まっている
私が神霊界修業をしていた当時、私の自宅に4体の生霊がやって来ました。50代ぐらいの男女が二人。20代前半と思われる男性が一名。それと10代後半と思われる女性が一名。 その内の50代の男性に関しては、私と実際に面識を持っていました。50代の
神の舞台の演技におけるお名前拝借。人の氏名で霊界からの使命を受け取る。
大本教から出された霊界物語では、大本教の信徒の名前を織り込んで霊界物語が構成されています。その信徒の名字が持つ漢字の働きが、この世で作用しているです。すなわち人の【氏名】には、霊界から何等かの【使命】が入っている話です。それを【指命】され
人類が自分の前世を記憶しないのは神の【恩寵】なれど、寵の字にウ冠?。
私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から【人は、どうあるべきか!。】の教えを受けていました。為に、私が述べている論理は世界の宗教書が書いているものとはかなり違います。イエスやムハンマドが見た霊的世界とは違う側面から霊界を書いていると言えま
大本神諭は、この神は病気治しの神ではない。心の立替、立直しの神である。みろくの世は病気がないのか?。
私は子供の頃、自分に旧約聖書の神と称する声が臨んで来て、【私は今の世を終わらせて、人類を永遠に嬉し嬉しの新しい世界に導く。】と私に告げて来ました。未だ子供の私にそんなことを告げられても、ちんぷんかんぷんそのものでした。 長じて昭和五十五年
碌でなしのロクは【禄(6)】を待たない者の意で、禄(6)が無い者は天国天人界には行かない。何故に、6の数字が天国界に導く?。
私達はどうしょうもない人達を【ろくでなし】と言います。この【ろく】で無しの【ロク】はどこから来た言葉なのでしょうか?。 人の顔をしていても、その魂は毛物(獣)達が【ろくでなし】 獣には存在せず。人間のみがその【ろく】を
何をしても自由を赦すのが神ならば、してはいけないことをした者を罰する存在は悪魔だ!。すると閻魔大王とは悪魔なのか?。
明治25年の節分の夜に丹波の片田舎綾部で【出口なお】と呼ばれる老婆に神懸かりが起きて、その神は鬼門の艮(ウシトラ)金神と呼ばれ、俗に【祟り神】とされている存在です。その出口なおを開祖とした大本教から【節分の炒り豆にも花が咲く】と宣伝された
本当に創造神は存在するのか?。世に知られていなかった幽の幽界。
キリスト教やイスラム教やユダヤ教では唯一の神(創造神)の存在が語られています。しかしその三派は、互いの教義の違いから【血を血で洗う】激しい戦いをして来ました。カルマと呼ばれる概念からすると、キリスト教がイエスの名の下に犯したカルマ(因業)
九分九厘までは説けても、肝心要の一厘が解らぬ神達。スピリチュアルの教本シルバーバーチの霊訓すら間違っている
岡本天明師の日月(ひふみ)神示に【九分九厘】まで説けても、たった【一厘】が解らぬ神達の記載があるようです。それ自体は明治25年の旧正月に出た大本教神諭に【世の立替があると云うことは、どの神柱にも判りていれど、モウ一厘の肝心の事は判りておら
人と霊との関係。人の行動を封印する神や霊、神や霊を封印する行者や霊能者。人の勢い強い時、神をもその場を退く。
霊的世界を見聞していると不思議なことが解って来ます。時々霊から【金縛り】を受けたと言う話があります。無論、そうした事柄は医学の分野からすると人が霊から金縛りに遭うなどはあり得ない。肉体における何等かの病気の表れとします。しかし幽体離脱を体
神を殺すに刃物は要らない。皆が神等存在しないと思えば良い。それは本当か?
私のブログ記事はランキングのINのカウントに異常を来たしていますが、今、世の中を見ていますと大本教から出された神諭に【神が表に現れて、善と悪とに立別ける。】があり、政治の世界を初めとして世に隠れていた悪事の数々が世の表に出て来ています。悪
私のブログ記事の掲載状態の異常に関しまして、読者の方々に御迷惑を掛けてしまいました。謹んでお詫び申し上げます。
私の3月7日付けのブログの記事(その記事自体は3月12日付けに移行)に関しまして、読者の方から私の新着記事が日本ブログ村の【スピリチュアル】の題に出て来ない。また私のブログのバナーをクリックしても数字にカウントされない。そうした指摘が来ま
世界で言葉が違う?。霊界を走る金色光文字。感じを伝える漢字。
通常聖書と呼ばれる物はヨハネの福音書を指しますが、その聖書には【初めに言葉があった。言葉は神と共にあった。】とありますが、これで【神と言葉】の関係が解る方は一人も居ないでしょう。 明治29年旧12月2日の大本教の神諭には【艮の金神はこの世
死後の世界は存在するが、存在していなように見せる仕組み。嘘を固めないと解らない虚空(牛虎)蔵。嘘の漢字に秘めた【虍】
最近霊能力がある女性が数名ばかり集まって話を咲かせておられたことに、【霊は平気で嘘を付く】がありました。霊的世界は関わって見ていれば解ることですが、霊が告げる内容に【100%】正しいはありません。どんなに優れた霊能者が降ろす内容でも、その
この世では人は一人で生きてはいけない。互いに助け合う扶助の精神を養い学ぶがこの世の目的。白狐達が6次元界に上がった?。
私の元にある方からメールが来ました。その方は自分なりに国常立尊様の世に復帰の為に働いておられると言われます。その内容はこれまでの白狐界は五次元霊界であったが、最近白狐霊達が【六次元霊界】に上がっている。霊界において大きな変革が起きたのでは
地球は宇宙の魂の【流刑地】ともされるが、地球住人は自治権を所有をしている謎。神が構わない自治の中でこそ、世の為人の為に尽くす人が浮かび上がる
一部の有能な霊能者は、この地球は宇宙住人で罪を犯したことにより流刑地たる地球に送られて来た魂だと言われます。世紀の大予言者としてその力を発揮された大本教の出口王仁三郎聖師は、この地球は【天人の苗床】とも説かれました。どちらの説も正しいので
宗教界が説明して来なかった【数霊】の働き。言霊と数霊とが一体化して【音波】として働く。
スピリチュアルと称して、イエス様。イエス様が説いた愛。そうしたことばかり言うのがスピリチュアルだと思っている人達もありますが、日本では明治維新以後【数霊】と【言霊】と呼ばれる霊学が起きて来ました。 無論、明治維新より以前の日本古神道には【
この世の目的。神の舞台の演目に【節分の炒り豆にも花が咲く!】があり。節分の炒り豆で打たれる鬼(魂)は肉体の内で、服(肉体)は外。
私は子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声から、【この世は魂の修学の場】と聞かされました。そしてその修学の場で何も学ばずに魂の世界に戻って来たならば、その時には【罪】を問うとも言われます。人の肉体の死は【魂本来の世界に帰る】為なのです
金銀財宝で輝く世界を天国と呼べども天人界では無い。人は天人と成る為に修業。神界と天人界は必ずしも同一界ではない。
世紀の大予言者と言える大本教の出口王仁三郎聖師は、この世は【天人の苗床】と説かれました。私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、この世は【魂の修学の場】と伝えて来られましたが、一部の霊能者もこの世は魂の修業場と説いて来ました。そ
お釈迦様の死後五十六億七千万後に現れる【みろく菩薩】を仕組んだ存在がある。だが誰もそれが仕組まれた物だとは思わなかった。
日本古来の日本神道とは別に、明治維新以後に現れた新日本神道と呼ばれる新宗教の一つである大本教から、仏教でお釈迦様の死後【五十六億七千万年】後に現れて、お釈迦様の本当の悟りはこうだったのですよと説く未来仏とされた【みろく菩薩】を仏教の仏とし
大本教神諭予告、【ユダヤの悪鬼がこの世を泥海にする仕組み】。ヘドロと化したこの世に関わる霊界。霊界の浄化を一言も言わなかった邪鬼達。
私は仏教徒ですが、神霊界修行は日本独特の稲荷神界を主体に見聞させて貰いました。世界で蛇霊は神秘的な存在として【神格化】されており、蛇を神として拝むは世界で見られますが狐、それも白狐を神として拝むは日本のみかも知れません。白狐の世界とは、入
今の世に起きている異変!。の状態は大本教予告の【神が表に現れて、善と悪とに立て別ける。】なのか?。
西暦2024年 辰の年には何かの芽が開いた? 朝鮮半島に残されていた予言に最後の審判前、救世の為に【米】一字の教えが起きる。その【米】一字の教えに従った人達の上には天罰は降りないが、そうで無かった人達の上には天罰が降りると云う不
世界のどの宗教も、人が死後の世界に渡る存在は【魂】と呼ぶ玉として説いてはいます。英語だと魂は【ソウル】で、自分の心の中に有る物としています。そしてそれは光球で【オーブ】玉とも言ってはいます。しかし西洋は魂と思念の区別が出来ていないがあるよ
龍男・龍女と呼ばれる存在から学ぶ。龍女は八歳にして解脱する?。七度の世を経て八度目の世で完成に入る。
世界の宗教で【龍神】と呼ばれる存在が説かれています。もし自分に霊能力があれば、その龍神と呼ばれる存在を霊的に見ることが出来ます。そうしたことを言うと、オカルトだと反撃される方達が多数なのですが、それはその人にはそうした霊能力が備わっていな
神は言葉を申し示すで、火水のカミは火力水力。黄河を登る鯉は龍と化すの【登龍門】と、三千年の月日の修業を積んだ蛇霊は龍に成るの龍の違いは?。
神は言葉を示し申す存在で【�】ですが、火水で【かみ】とも言います。それは神の力とされる物には【火力に水力】と呼ばれる火(か)水(み)の働きがあるからです。火災などが強烈だとそこに火炎龍の姿が見えるなどと言いますが、霊的に見ているとそこに龍
神は言葉では無く。言葉の響きが神。龍宮の乙姫(音秘め)とは何を意味したか?。響の艮に音波?。
ヨハネ(バプテスマのヨハネ)による福音書には【初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。この言は初めに神と共にあった。すべてのものは、これによってできた。できたもののうち、一つとしてこれによらないものはなかった。この
西洋で万物の創造神を【農夫】とも言うが【百姓】で、創造神には百の姓ありともされる。霊的世界から見た日本の家巣(姓)。各自の氏名に働く神からの使命。
世界で創造神と呼ばれる神の存在が説かれます。しかしその創造神とされる神を人類は見たのかとなりますと、キリスト教ではイエス一人が主の御子でイエスを通さないと人類は創造神を見ないと説かれて来ました。そうした中で日本の大本教は【人は神の子・神の
人の魂は一度や二度の人生では完成しない。人の魂の輪廻転生の目的は神上がりか?
世界中で魂の存在は説かれますが、キリスト教やイスラム教では魂と呼ばれる存在が輪廻転生している等の教えは存在していません。それは一つに魂は私達の目には見えないエネルギー体で、それを説明して行くには【意識】とは何か?。この宇宙の誕生は仏教では
この世の霊界を覆う恨みや怨念。恨の【艮の心】とは何を意味したのか?。その2
キリスト教ではイエス一人が主の御子と信じる者は天国界で、異教徒は地獄に落ちるがお題目です。人は死後に天国か地獄に行くにしても、それでは仏教で語られる善人は天国で悪人は地獄と言う普遍的な教えではありません。 しかし仏教は個々の人がお釈迦様の
この世の霊界を覆う恨みや怨念。恨の【艮の心】とは何を意味したのか?。その1
スピリチュアルだ!。スピリチュアルだ!。を言われる方達のお題目として、【神は愛だから、何をしても神の愛で赦してくださる。】があります。何をしても神の愛で赦されるとするならば、愛と言う言葉の響きは人の心をくすぐるとしても実にちっぽけな物と言
天に次玉、地に次玉、人に次玉。神霊と呼ばれていても、玉の大きさが違うと別物
古来より人は社会の荒波で魂を磨けと言われて来た 魂(玉思惟)は個々で大きさが違い、その働きも違う 人の魂は玉型の思惟(深い洞察力を持って生きる)か恣意(自分勝手な気ままに生きる)かの二つに分かれます。西洋で発達した近代
世界各地を襲う大地震や宗教が戦争の元凶と成る。この世の店じまいと、新しい時代の店開け!
明治25年、西暦1892(いち早くに)の年に丹波の片田舎綾部で発祥した大本と呼ばれる宗教から、【艮(牛虎)金神・国常立尊】と呼ばれる神が元の創造神たる地位に復帰すると予告されました。それと同時に【みろく(五六七)】大神の世の出現も出されま
人には誰しも前世が在り、この世の自分とあの世の自分。本当の自分はこの世の人か?。あの世の人か?。自分の魂は誰から分派された?。
人はこの世の肉体のルーツを求めるが、魂のルーツは? 私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、【そなたの前世は人の魂胆が読めぬお人好しで、魂胆を持った者達に好いように利用されて最後は悲劇の武将でこの世の命を終えた。今生の
人類は【愛】は学んだが【真理】にはうとかった。魂を磨けの玉は鞠(まり)型で、玉には【真理(マリ)】が秘められていた
スピリチュアルでは【神は愛だから、何をしても神の愛で赦されます。】がお題目です。キリスト教ではイエス一人が主の一人御子で、イエスを主の一人御子と信じれば天国にと説きますが、日本で世紀の大予言者と知られた大本教の出口王仁三郎聖師は【地獄界を
自分勝手な物言いをする人達は死後に天国界には行けない。この世でのメリットデメリットでは無く、感謝と奉仕の精神が天国界を決める。
宗教の世界では我が宗派の教えに従う者は天国界で異教徒達は地獄界に落ちるが定番ですが、行者筋ならば人が持つ【良心(魂の核の部分として存在し、天帝の直霊で邪心と対峙する)】の働きにより出る点数で、死後に行く世界は一人一人で違うと言います。行者
仏教の【この世に未練を残すな】の意味は?。輪廻転生している魂としていない魂。そこにこの世のあの世との差異を学ぶ
日本人の大多数は所属する宗派は違えども、お釈迦様を開祖とする【仏教徒】とは言えます。その日本の仏教宗派の中には【死者は土に還る】だけで輪廻転生は無いと公言する魂の存在否定の宗派もありますが、その宗派は日本仏教会には所属していません。 仏教
行者は神霊の封印が出来て神霊も人の働きを封印する。最大規模の封印は【天ノ岩戸開けと天ノ岩戸閉め】
日本では不動明王と呼ばれる存在が各地各所で祭られています。一般的には大日如来の化身と呼ばれ、日本では特に弘法大師との関わりが深いと言えます。行者としての修業に入れば、最初に出て来られる明王と言えます。しかしその大日如来に関して行者にもその
今、世界中で神の火水(かみ)の働きで山火事や高熱波の火攻め。集中豪雨等の水攻め。人の悪事が次々と世に暴かれるが起きている。
香港でこの9月7日夜から8日午前0時までに一時間雨量が158.1ミリという途方もない雨が降りました。それは日本における一時間当たりの最高雨量の記録には達していませんが、大都会が一夜で水浸しになりました。香港の地下鉄に大量の水が入って来たな
本当に万物の創造神は存在するのだろうか?。霊界に存在するこの世の誕生映像?。それを見れば創造神の存在を確信は出来る
私達は簡単に【創造神】と呼ばれる神のことを口にはします。しかしその創造神と呼ばれるような神はどこに存在するのだとなりますと、百花繚乱の状態になります。巷には自分が創造神だと自称する方も多々あり、誰の説を信じたら良いのかさっぱり解らないとな
土の竜と書いてモグラ(土竜)。天空を飛ぶ龍。海中を走る龍。土中を走る龍。龍道(流動)に見る霊世界
霊的世界に関わっていますと、世に龍神と呼ばれている存在を見ます。特に顕著に見られるのが黒龍神と呼ばれる存在で、世に龍神として知られる三輪山の神は六次元界の黒龍神だと言われる霊能者の方が多いようです。多いようだと言うのは、霊能者と称している
八八艦隊と海戦(開戦)。戦の神は八幡神。八大龍王。八岐大蛇。八の数字で語られる龍神とは?
西暦2023年8月8日の未明。目が覚めた私に【八八艦隊】という言葉が飛び込んで来ました。その霊声の主は誰なのかは解りませんが、私の背後に存在する霊団からとは言えます。八八艦隊とは戦後生まれの者はまず知ることが無い言葉ですが、日本の歴史に詳
あの世への旅立ちの【覚悟】が有るかと問われたら?。死後の世界へ旅立ちの霊道と霊界ゲート(門)の所在。霊界ゲートを突破するには覚悟が要る
私は霊的世界に関わって、この世は魂の修業場なので宗教で語られる【人は死後はあの世と呼ばれる世界に旅立つ(帰還)】とする教えはよいとしても、その霊界への旅立ちに関して既存の宗教はあまりにも無知で来たと解って来ました。 私が生まれた家は普通の
綾部は神の【聖都なのか?】。宇宙から綾部の本宮山に降り立った豊受姫。綾部は神々が天に帰還する場所
私達はイスラエルの【エルサレム】がキリスト教、イスラム教、ユダヤ教の【聖都】となっている事実を知ります。しかし何故にその地が聖都と呼ばれているのか?。よく解らないと思われます。霊の世界には【霊の道】が存在しており、【霊界のゲート
この世の演劇は【寅虎】で艮金神の牛虎の牛は仏教の守護神祇園精舎の牛頭天王でも、寅虎(演劇)に何を秘めたのか?。虎の漢字に隠された【七から八】
私が子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、この世は魂にとっては束の間の時間で終わる世界である。この世は魂にとっては【悪を知り。善とは何かを学ぶ勉学の為の場所】だとも言い聞かされて来ました。昔は世間一般論としてこの世は魂を磨く場所と
霊界は虚空(フェイク)蔵。生成AI(人工知能)が創るフェイク(嘘物)映像。人工知能に支配されて行く人類
かってSFの世界では、未来の人類は人工知能(生成AI)に支配されるとする未来像を語りました。その人工知能(生成AI)に支配される人類とは、人の姿はしていてもこれまでの様な人類では無くなるです。単に人の姿をした生命体であって、人工知能(生成
仏教が目指した【真我】?、スピが説く【ソウルメイト】。そこには霊界の【道の違い】が秘められている
お釈迦様が開かれた仏教では【真我(真の自分)】と呼ばれる事柄が言われています。この真我は【アートマン】と呼ばれ、学説的にはいろんな説が乱れ飛んでいます。何をもって【真の自分(我)】だと言うのだとなれば、学説としては簡単にはまとまらないでし
この世の意義!。何故に魂は肉体と呼ばれる服が必要だったのか?。魂や霊だけの世界ではいけなかったのか?
霊的世界の体験者はこの世で【幽体(霊体)離脱】を体験します。通常の幽体(霊体)離脱は、人がこの世での命と呼ばれる存在を終えて霊界に旅立つ時に体験する事柄ですが、肉体の死を伴わずに幽体(霊体)だけが肉体から抜けて行く現象を指します。生きてい
テレビの特番で出された幽体離脱の一枚の写真が、イエスやマホメットの教え以上のことを如実に語る
令和5年6月29日に放映された某テレビ局の特番に、今から10年前に沖縄でパワースポットとされている場所で撮影された一枚の写真が出されました。霊能者がその写真を見たならば、人の肉体から【生き霊】が抜けて行こうとしている幽体離脱の様だと言う写
神と人間との分離?。魂にも陰陽があり、神罰として一人の人間に複数の魂が宿る。肉体の性と魂の性が異なるのも神罰か?。
私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨んでいました。その声は私に【この世は魂の修学の場であり、魂の世界の時間からすると人の一生とは修学旅行に出た様な短い時間にしか過ぎない。その僅かな時間で[刹那心]に溺れると、自分の魂を腐らせる。】と教
神社や仏閣に神霊は鎮まるが、霊界の仕組みが解明がなされない謎は【次元】界の存在か!
私達は宗教の教えを通じて、死後の世界(霊界)の存在を学びます。しかしその死後の世界をどれほどの人が見たかと言った時、僅かな人だと言えるでしょう。キリスト教徒はイエス一人が主の御子と信じれば天国だと教えられた世界に生き。イスラム教徒はアラー
創造神の計画は【言葉と十(神)に画(隠)された】が、個々の魂も自己の計画(プログラム)を組み立てたのか?
スピリチュアルでは、人はこの世に各自の魂のプログラム(計画書)を持って降りて来ていると説きます。そこには人は単に肉体の母親の卵子と父親の精子の結合から誕生した存在ではなく、異次元の世界に存在する生命体が三次元世界の肉体に宿ったと解ってはい
神も時節には敵わない。何故に創造神とされる神は【退いた】のか?。大本教から出された綾部は神の聖都と約三十五万年前に御引退?。
丹波の片田舎の綾部で発祥した大本教から、鬼門の艮(ウシトラ)金神は日本書紀に創造神と記載される【国常立尊】様で、裏鬼門の坤(ヒツジサル)金神はその表鬼門の妻神【豊国姫(豊雲野大神)】とするが出されました。 その豊雲野尊や豊国姫は日本の神典
何をもって人の死を定義するのか?。自分の意識が続く限り、それは死とは言えない。魂は心臓に宿るのか?。それとも脳に宿るのか?。
私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声を聞いていました。それは言うなれば他から私に語り掛けて来る声です。また神霊界に修業に入り、霊能者の方の様に自在に神霊と語れるほどではありませんでしたが、神霊と呼ばれる存在からの声を聞いていました。それは
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私は自分の身に起きた不思議な出来事に関して、隣市の稲荷神社の神主さんが御祭神と会話が出来ると知られていたので相談に行ったところ、その稲荷神社の御祭神で在る豊受姫から現在地に住む様に言われました。その時、豊受姫の御代(神の杖)をされていた伏
私が子供の頃は旧約聖書の神と称する声が臨んでいて、この地球は魂の修学の場(天人の苗床)として私がこの星(船)を創ったと聞かされました。大本教からこの地球を創った存在は金龍の姿をした神で、その神名は日本書紀で初発の神と記載される【国常立尊】
世の大立替を宣伝した大本教から、みろく世に生きる住人には【水晶魂】が授けられると説かれました。それは大本教から予告された世の大立替論は、単なる世の立替論ではないなのです。創造神は土台から宇宙を造り変えるです。しかしそんなことは現実に可能な
明治、大正、戦前の昭和に活動された希代の予言者出口王仁三郎聖師を出した大本教から発せられた予言の数々は的中して来ました。広島や長崎に新型(原子)爆弾が落とされて火の海に成るの予言が的中したことは知られていますが、特筆すべきなのは大正時代に
私達日本人は【漢字圏】の住人で、日常的に漢字を使っています。私は鍾馗神の案内で中国で創造神とも天子ともされる盤古大神に拝謁して、大本教から出された神示には中国で創られた漢字が深く関わっている事実にぶつかりました。 その漢字で自分のことを【
私達日本人の大多数は所属する宗派は違えども、お釈迦様が開かれた仏教徒と言えます。そのお釈迦様の教えの一つに【この世は苦界】があります。苦界の意味は広辞苑ですと【仏語として、苦しみの絶えない世界、人間界を言う。】となっています。普通は生死を
丹波の片田舎の綾部から発祥した宗教【大本】から、ウシトラ金神・国常立尊の名の元に世の大立替が予告されました。そこに希代の予言者と言うべき大本教二代目教主補として出口王仁三郎聖師が出て、その予言の数々は的中しました。 それは神と呼ばれる存在
大本教から人は【霊(ヒ)止(ト)】と呼ばれる存在だと、世界の宗教に類が無い教えが出されました。 私は中国の鍾馗神の案内で中国では創造神とも天子ともされる【盤古】大神に拝謁し、それまで盤古大神など聞いたことも無い神名だったので、
下記の写真は、某テレビ局で放映された一枚の写真の映像の場面です。その写真に写った光景とは、一人の男性からその男性の霊体(幽体)が離脱して行く様が偶然に撮られたもので非常に希有な写真と言えます。そもそも霊を写真に写すのは非常に困難で、不可能
つい先日、私にある言葉が降りて来ました。その内容は【来年はみろくの八十(やそ)吉の年である。】です。 来年はみろくの八十(やそ)吉の年で在る?。一瞬何の意味かと思いましたが、ある事柄を思い出しました。私は大本教が演じた神芝居の
私は子供の頃は旧約聖書の神と称する声の教えを聞いておりましたが、その内容はこの私が宇宙を創ったと言う様な自慢話をする神ではなく、私に対しては【この世での人としての生き方】の教えを聞いていたと言えます。それらの内容は【キリスト教の新訳聖書】
この日本では日本古来の神道の神達と仏教で説く如来・菩薩・明王と呼ばれる多数の仏達の信仰が行われています。そうした如来の中で西洋で語る唯一神はどなたに当たるのかとなると、よく解らないが起きます。阿弥陀如来様がそれに当たるのか?。あるいは密教
私は子供の頃は旧約聖書の神と名乗る声から教えを受けていましたが、自分の身に次々に起きる摩訶不思議な事案を調べる為に神霊界に修行に入り、神霊世界での修業の世話していただいた伏見稲荷山の豊受姫から、貴方の本守護神は【国常立尊】様と教えて貰いま
日本の新神道系の一部の宗教では、魂は【厳霊】と【瑞霊】が説かれます。この厳霊や瑞霊は西洋の宗教では説かれた形跡がありません。為に西洋の宗教は魂の存在に関してはほとんど説かれていないと言えます。キリスト教で解る様に、ただただイエス一人を創造
霊的世界に関わる人は【神は光だ!】と言われますが、神は光だ!。では無く。魂は光を放つ球(玉)と言うことです。下記の写真の一枚目は拙宅の2階で撮られた光の球で、二2枚目は木曽御岳の滝口の不動明王の像が発している神光が撮影されたものです。おそ
私の元にある方からメールが来ました。その内容は【あんたは人の魂の中に存在する良心神等と、何をゴチャゴチャしたことを説いている。そんな内容はイエスの様な救世主一人が出て来て、全人類の罪をその救世主が被ればよいことではないか!。】と言う意見で
仏教徒が主体の日本人はキリスト教徒とユダヤ教徒の違いは【イエスを主の一人御子】と仰いでいるのか、いないかの違いぐらいしか認識出来ていないかも知れません。ユダヤ教徒はキリスト教で主の一人御子とするイエスを認めませんが、イスラム教の創始者であ
私は子供の頃は旧約聖書の神と名乗る声を聞いておりましたが、それが本当にそうした存在なのかは解りませんでした。それはその霊声は【私はそなたにこの神の何の力も授けない。そなたに力を与えるのは最後の最後の時で有る。】と言われて、私自身が何の神力
この日本では一部の宗教やスピリチュアルを含めて【みろくの世】と呼ばれる未来の世の到来を告げます。それは別にこの日本だけではなく、世の神智主義者の間でも【マイトレーヤ(弥勒菩薩)】の名の下に、宇宙を舞台とする世界の到来を予言として語ります。
私は霊能者と呼ばれる様な霊能力者ではありませんが、子供の頃は旧約聖書の神と称する霊声の教えを聞いていました。その内容はこの世は魂の修業場として旧約聖書の神と称している霊が創られた世界で、私はこの世を一旦は閉めて、この世にいる人類を永遠に嬉
私が神霊界修業をしていた当時、私の自宅に4体の生霊がやって来ました。50代ぐらいの男女が二人。20代前半と思われる男性が一名。それと10代後半と思われる女性が一名。 その内の50代の男性に関しては、私と実際に面識を持っていました。50代の
大本教から出された霊界物語では、大本教の信徒の名前を織り込んで霊界物語が構成されています。その信徒の名字が持つ漢字の働きが、この世で作用しているです。すなわち人の【氏名】には、霊界から何等かの【使命】が入っている話です。それを【指命】され
私は子供の頃、旧約聖書の神と称する声から【人は、どうあるべきか!。】の教えを受けていました。為に、私が述べている論理は世界の宗教書が書いているものとはかなり違います。イエスやムハンマドが見た霊的世界とは違う側面から霊界を書いていると言えま
私は子供の頃、自分に旧約聖書の神と称する声が臨んで来て、【私は今の世を終わらせて、人類を永遠に嬉し嬉しの新しい世界に導く。】と私に告げて来ました。未だ子供の私にそんなことを告げられても、ちんぷんかんぷんそのものでした。 長じて昭和五十五年
私達はどうしょうもない人達を【ろくでなし】と言います。この【ろく】で無しの【ロク】はどこから来た言葉なのでしょうか?。 人の顔をしていても、その魂は毛物(獣)達が【ろくでなし】 獣には存在せず。人間のみがその【ろく】を
明治25年の節分の夜に丹波の片田舎綾部で【出口なお】と呼ばれる老婆に神懸かりが起きて、その神は鬼門の艮(ウシトラ)金神と呼ばれ、俗に【祟り神】とされている存在です。その出口なおを開祖とした大本教から【節分の炒り豆にも花が咲く】と宣伝された
キリスト教やイスラム教やユダヤ教では唯一の神(創造神)の存在が語られています。しかしその三派は、互いの教義の違いから【血を血で洗う】激しい戦いをして来ました。カルマと呼ばれる概念からすると、キリスト教がイエスの名の下に犯したカルマ(因業)
岡本天明師の日月(ひふみ)神示に【九分九厘】まで説けても、たった【一厘】が解らぬ神達の記載があるようです。それ自体は明治25年の旧正月に出た大本教神諭に【世の立替があると云うことは、どの神柱にも判りていれど、モウ一厘の肝心の事は判りておら
霊的世界を見聞していると不思議なことが解って来ます。時々霊から【金縛り】を受けたと言う話があります。無論、そうした事柄は医学の分野からすると人が霊から金縛りに遭うなどはあり得ない。肉体における何等かの病気の表れとします。しかし幽体離脱を体
私のブログ記事はランキングのINのカウントに異常を来たしていますが、今、世の中を見ていますと大本教から出された神諭に【神が表に現れて、善と悪とに立別ける。】があり、政治の世界を初めとして世に隠れていた悪事の数々が世の表に出て来ています。悪
私の3月7日付けのブログの記事(その記事自体は3月12日付けに移行)に関しまして、読者の方から私の新着記事が日本ブログ村の【スピリチュアル】の題に出て来ない。また私のブログのバナーをクリックしても数字にカウントされない。そうした指摘が来ま
通常聖書と呼ばれる物はヨハネの福音書を指しますが、その聖書には【初めに言葉があった。言葉は神と共にあった。】とありますが、これで【神と言葉】の関係が解る方は一人も居ないでしょう。 明治29年旧12月2日の大本教の神諭には【艮の金神はこの世
最近霊能力がある女性が数名ばかり集まって話を咲かせておられたことに、【霊は平気で嘘を付く】がありました。霊的世界は関わって見ていれば解ることですが、霊が告げる内容に【100%】正しいはありません。どんなに優れた霊能者が降ろす内容でも、その
私の元にある方からメールが来ました。その方は自分なりに国常立尊様の世に復帰の為に働いておられると言われます。その内容はこれまでの白狐界は五次元霊界であったが、最近白狐霊達が【六次元霊界】に上がっている。霊界において大きな変革が起きたのでは
一部の有能な霊能者は、この地球は宇宙住人で罪を犯したことにより流刑地たる地球に送られて来た魂だと言われます。世紀の大予言者としてその力を発揮された大本教の出口王仁三郎聖師は、この地球は【天人の苗床】とも説かれました。どちらの説も正しいので
スピリチュアルと称して、イエス様。イエス様が説いた愛。そうしたことばかり言うのがスピリチュアルだと思っている人達もありますが、日本では明治維新以後【数霊】と【言霊】と呼ばれる霊学が起きて来ました。 無論、明治維新より以前の日本古神道には【
私は子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声から、【この世は魂の修学の場】と聞かされました。そしてその修学の場で何も学ばずに魂の世界に戻って来たならば、その時には【罪】を問うとも言われます。人の肉体の死は【魂本来の世界に帰る】為なのです
世紀の大予言者と言える大本教の出口王仁三郎聖師は、この世は【天人の苗床】と説かれました。私が子供の頃に臨んでいた旧約聖書の神と称する声は、この世は【魂の修学の場】と伝えて来られましたが、一部の霊能者もこの世は魂の修業場と説いて来ました。そ
日本古来の日本神道とは別に、明治維新以後に現れた新日本神道と呼ばれる新宗教の一つである大本教から、仏教でお釈迦様の死後【五十六億七千万年】後に現れて、お釈迦様の本当の悟りはこうだったのですよと説く未来仏とされた【みろく菩薩】を仏教の仏とし
私は仏教徒ですが、神霊界修行は日本独特の稲荷神界を主体に見聞させて貰いました。世界で蛇霊は神秘的な存在として【神格化】されており、蛇を神として拝むは世界で見られますが狐、それも白狐を神として拝むは日本のみかも知れません。白狐の世界とは、入