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プロフィール
PROFILE

パピヨンパパさんのプロフィール

住所
調布市
出身
千種区

スポーツドッグのエクストリームというアジリティー競技にパピヨン2頭と出場。近くの多摩川で走っています。仕事は20数年前にレディースファッションブランドを立ち上げ、最後はトップも経験しました。これからは肩書なく生きるからもっと自分を磨き、地域の活性化に役立ちたいと思います。失敗ありの世界になると思いますが前向きにパピヨンパパの気持を伝えます。

ブログタイトル
空のように海のように
ブログURL
https://papi4883.exblog.jp/
ブログ紹介文
リタイアしてペットの2頭の愛犬の事とこれからのセカンドライフの事を綴ります。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2011/06/05

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パピヨンパパさん
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パピヨンパパさんの新着記事

1件〜30件

  • 「少年と犬」(著・馳星周)(読書no.353)

    「少年と犬」(著・馳星周)(読書no.353)今年の直木賞発表でこの本を知った。愛犬家なら誰しもが心動く本題だ。新刊がすぐ電子書籍になる、前の本を読み終え...

  • 「父からの手紙」(読書no.352)

    「父からの手紙」(著・小杉健治)読書好きの友に他にないかと聞いたら即答してくれたその中の一冊。久しぶりのサスペンスだ。サスペンスは思ってもいない世界が体験...

  • 「太陽の棘」(読書no.351)

    「太陽の棘」(著・原田マハ)(読書no.351)原田マハの本でこれが一番だと教えられた。その人の感性に感服した原田マハ5冊目の本。5冊の中でボクが一番だと...

  • 「なぜ歴史を学ぶのか」(読書no.350)

    「なぜ歴史を学ぶのか」(著・リン ハント)トランプ大統領が世界に知らしめた「フェイクニュース」なるものは日本でも散見される。著者の指摘である。大統領候補だ...

  • 「ジヴェルニーの食卓」(著・原田マハ)

    「ジヴェルニーの食卓」(著・原田マハ)共通の感性を持つ知人がいるのは嬉しいことだ。この本は動物園仲間が教えてくれた、原田マハの人気は芸術への造詣が深くそれ...

  • 「リーチ先生」(読書no.348)

    「リーチ先生」(著・原田マハ)ボクの現役時代、片腕となった部下がこの本を教えてくれた。僕と同系の美大出身のその部下は休みの度にパリに行き感動を感性に変え美...

  • 「たゆたえども沈まず」(読書no.347)

    「たゆたえども沈まず」(著 原田マハ) この著者が気に入った。「これもいい」とコロナ自粛中にジム仲間が教えてくれた。既読の「キネマの神様」は志村...

  • アフガニスタンで考える(読書no.346)

    「アフガニスタンで考える」(著・中村哲) 国際貢献と憲法9条。昨年12月に亡くなって日本中が中村哲さんの功績に気がついた、憎しみの連鎖を断ち切るにはそこ...

  • 流人道中記 上巻・下巻(読書no.345)

    「流人道中記 上巻・下巻」 (著・浅田次郎)  友からオンラインでこの本を教えられた。コロナ自粛は友とのオンライン時間を増してくれた。自粛中ということなの...

  • 「キネマの神様」 (読書no.344)

    「キネマの神様」(著・原田マハ)  映画化が決まっていてタレントの志村けんさんが主役になる予定だったと友人が教えてくれた。志村さんを悼みながら読んだ。夫婦...

  • ウイルスは生きている(読書no.343)

    「ウイルスは生きている」 (著・中屋敷 均) 新型コロナウイルスが世界を席巻、インフルエンザはウイルスだがペストやコレラは菌、どう違うのか?ウイルスってな...

  • 「海を渡った人類の遥かな歴史」 (読書no.342)

    「海を渡った人類の遥かな歴史」 (著・ブライアン フェイガン)コロナが蔓延する中、雄大な人類の歴史に触れたくなった。ボクはダイビングを趣味として現役時代年...

  • 「ペスト」(読書no.341)

    「ペスト」(著・カミュ) (読書no.341) 新型コロナウイルスが世界に蔓延し、日本も毎日コロナづけ。コロナ対策に正解はなく、数多の情報の中で人々は行...

  • 「柔軟的思考」(読書no.340)

    「柔軟的思考」 (著・レナード ムロディナウ)国難を乗り越える独創的な脳年を重ねると頑固になる。ボクは色んな考えを容認し穏やかな毎日を過ごしたいと思うのだ...

  • 「社会的共通資本」

    「社会的共通資本」 (著・宇沢弘文) 冷戦が終わって、資本主義が社会主義に勝ったと人々は思ったのだが、資本主義が次に走った新自由主義は必ずしも人々の幸せ...

  • 「世界の起源」 (読書no,338)

    「世界の起源」 (著・ルイス ダートネル)人類を決定づけた地球の歴史。ノアハラリの著したサピエンス全史、ホモデウスが世界的ベストセラーになってから人類の歴...

  • 「犬はあなたをこう見ている」(読書no.337)

    「犬はあなたをこう見ている」 (著・ジョンブラッドショー)最新の動物行動学でわかる犬の心理。 人間と動物との関係の研究者が最新の研究の成果を著した注目の書...

  • 「窓から逃げた100歳老人」(読書no.336)

    「窓から逃げた100歳老人」(著・ヨナス ヨナソン) 朝日の天声人語で知った本、「この世の中どんなに大きく耐え難い争いもすべて土台とのなるのは『お前が愚か...

  • 「人は愛するに足り、真心は信ずるに足る」(読書no.335)

    「人は愛するに足り、真心は信ずるに足る」(著・中村哲、澤地久枝)アフガンとの約束。日本の誇るべき人が亡くなった。中村哲氏だ。中東情勢が悪化すると彼の名前が...

  • 動物たちが教えてくれた「良い生き物になる方法」(読書no.334)

    動物たちが教えてくれた「良い生き物になる方法」 (著・サイ モンゴメリー)著者は動物とのふれあいを求めて世界中を巡る。この本の題名そのものがボクを惹きつけ...

  • 「始まっている未来」 (読書no.333)

    「始まっている未来」 (著・宇沢弘文。内橋克人)新しい経済学は可能か。資本主義と社会主義の戦いに勝ったのは資本主義だった。自由思想が統制思想より優れている...

  • 「反日種族主義」(読書no.332)

    「反日種族主義」 (著・李栄薫) 日韓危機の根源読むべきか悩んだ本。嫌韓を煽るヘイト本ではないかとの思いがあった。ボクが近代史を読むのは真実を知りたいか...

  • 「人間の性はなぜ奇妙に進化したのか」(読書no.331)

    「人間の性はなぜ奇妙に進化したのか」(著・ジャレット ダイヤモンド)  日本語初版は (セックスはなぜ楽しいか)、 「Why Is Sex Fan?」だっ...

  • 「三体」 (読書no.330)

    「三体」(著・劉 慈欣) 中国人による中国発刊の世界的話題の書。2019年最後の読書に選んだ。中国の本はかつて東洋を代表するもので日本文化にも大きな影響を...

  • 「免疫学個人授業」(読書no.329)

    「免疫学個人授業」 (著・多田富雄.南伸坊) 他人の皮膚は一度は移植できるが二度はできない。それは免疫抗体ができるから。免疫は異質なものを排除することでお...

  • 「人体 失敗の文化史」(読書no.328)

    「人体 失敗の文化史」 (著・遠藤秀紀)生物についての本を読む度に確認する数字がある。宇宙の歴史は150億年、地球の歴史は46億年、生命の歴史は38億...

  • 「銃・病原菌・鉄」上・下(読書no.327)

    「銃・病原菌・鉄」上・下(著・ジャレド ダイヤモンド) 1万3000年にわたる人類史の謎ハラリ教授の書、「サピエンス全史」「ホモデウス」に並ぶ壮大な人類史...

  • 「ぼくは恐竜探検家!」 (読書no.326)

    「ぼくは恐竜探検家!」 (著・小林快次) 最近、毎年の開催される「恐竜展」をボクは欠かさず観ている。リタイヤしたからできること。思い出すのは小学生の頃...

  • 「植民地朝鮮と日本」(読書no.325)

    「植民地朝鮮と日本」(著・趙景達) 日韓の関係悪化が止まらない。先週ボクの同期旅行でも友人たちと議論にもなった。意見は分かれたがもちろん友人であることに変...

  • 「専門知はもういらないのか」(読書no.324)

    「専門知はもういらないのか」 (著・トム ニコルズ) 無知礼賛と民主主義。 表題に出会った時、やはりと納得した。アメリカの本だが日本にもそのままあてはまる...

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