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プロフィール
PROFILE

パピヨンパパさんのプロフィール

住所
調布市
出身
千種区

スポーツドッグのエクストリームというアジリティー競技にパピヨン2頭と出場。近くの多摩川で走っています。仕事は20数年前にレディースファッションブランドを立ち上げ、最後はトップも経験しました。これからは肩書なく生きるからもっと自分を磨き、地域の活性化に役立ちたいと思います。失敗ありの世界になると思いますが前向きにパピヨンパパの気持を伝えます。

ブログタイトル
空のように海のように
ブログURL
https://papi4883.exblog.jp/
ブログ紹介文
リタイアしてペットの2頭の愛犬の事とこれからのセカンドライフの事を綴ります。
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2011/06/05

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パピヨンパパさん
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1件〜30件

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    「それでも日本人は戦争を選んだ」(著・加藤陽子)(読書no.368)菅首相が追い込まれて辞任した。彼が就任した時の支持率は70%今は30%に満たない。この...

  • 生まれてこないほうが良かったのか(読書no.367)

    「生まれてこないほうが良かったのか」(著・森岡正博)(読書no.367)この本が新聞で紹介された時、本の名前が衝撃だった。 ある宗教を信じている知人がいる...

  • 神(カムイ)の涙(読書no.366)

    神(カムイ)の涙(著・馳星周)(読書no.366)すごくいい小説だった。感動した。悠は中学生、父母が交通事故で亡くなり祖父の敬蔵と北海道に住む。敬蔵は猟師...

  • おひとりさまvs.ひとりの哲学(読書no.364)

    「おひとりさまvs.ひとりの哲学」(著・山折哲雄、上野千鶴子)(読書no.364) 山折氏は老いや死についての造詣が深い宗教学者。上野氏は東大の入学式の挨...

  • 雨降る森の犬(読書no.363)

    「雨降る森の犬」(著・馳星周)(読書no.363)大型犬バーニーズマウンテンと自然豊かな長野立科に住む。理想のシュチュエーション。父親が亡くなり、母親が新...

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    「死にかた論」(著・佐伯啓思)(読書no.362)半藤一利氏、立花隆氏、と亡くなって「死」を考える時間が多くなった。加齢とコロナ禍がそれを増幅させている。...

  • 奇跡のバックホーム(読書no.361)

    「奇跡のバックホーム」(著・横田慎太郎)(読書no.361) このニュースをテレビで見た。https://youtu.be/SoGq90Mz1UA野球の神...

  • 陽だまりの天使たち ソウルメイトⅡ(読書no.360)

    「陽だまりの天使たち ソウルメイトⅡ」(著・馳星周)(読書no.360)一年前、「少年と犬」を読んだ。こわもてな著者はノワール作家と言われ、軽井沢に居して...

  • 死はこわくない(読書no.359)

    「死はこわくない」(著・立花隆)(読書no.359)立花隆さんが亡くなった、80歳だった。知の巨人と言われたのは何にでも興味を抱き、徹底的に調べて真実に迫...

  • 包帯クラブ(読書no.358)

    「包帯クラブ」(著・天童荒太)(読書no.358)人は誰でも傷つく、治らない傷もある。それでもそばによってあげるだけでいい、この前読んだ宮地尚子さんのエッ...

  • 「赤瓦の家・朝鮮から来た従軍慰安婦」「イアンフとよばれた戦場の少女」(読書no.457・458)

    「赤瓦の家・朝鮮から来た従軍慰安婦」「イアンフとよばれた戦場の少女」(著。川田文子)(読書no.457・458)前週に読んだ宮地尚子さんのエッセイに沖縄の...

  • 「傷を愛せるか」(読書no.455)

    「傷を愛せるか」(著・宮地尚子)(読書no.455)心温まるエッセイだ。著者は精神医学に精通する医療人類学者、ハーバード大学客員研究者。心の持ち方がコロナ...

  • ライフスパン・老いなき世界(読書no.354)

    「ライフスパン・老いなき世界」(著・デビット A シンクレア)(読書no.354)人間が130歳まで生きるとしたら?それを望むか?誰でも死は怖い、誰でも死...

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    「見えない戦争」(著・田中均)(読書no.353)北朝鮮から拉致された人が帰還した時、この人の功績を知った。外務省に勤務した職歴は数々の難題を乗り越えた知...

  • 暴虎の牙 (読書no.352)

    「暴虎の牙」(著・柚月裕子)(読書no.352)少し前に読んだ「孤狼の血」の続編だが読者は読み出し早々にアレッ?と思う。前作で死亡した大山刑事の登場だ。続...

  • 昭和史(読書no.351)

    「昭和史」(著・半藤一利)(読書no.351) 著者が亡くなって、もう一度この本を読み直した。発行された時、リタイアした時、これで3回目だ。正しい歴史認識...

  • 「甘粕正彦乱心の曠野」(読書no.350)

    「甘粕正彦乱心の曠野」(著・佐野眞一)(読書no.350) 関東大震災が発生した1923年(大正12年)朝鮮人とともに社会主義者も虐殺された。大杉栄と妻、...

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    「たかが殺人じゃないか」(著・辻真先)昭和24年の推理小説。少し前に読んだ「深夜の博覧会」に続く昭和のミステリー、著者は88歳の最高齢でミステリーランキン...

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    「風よあらしよ」(著・村上由佳)(読書no.348)森元首相の発言や女系天皇、夫婦別姓、男女差別では世界156か国中120位等ジェンダー問題が大きく取り上...

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    「リベラルとは何か」(著・田中拓道)(読書no.347)17世紀の自由主義から現代日本まで。あなたはリベラルか保守かと問われるとボクは答えに窮する。その解...

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    「新聞記者」(著・望月衣塑子)映画「新聞記者」がBSで放送された、ぼくは再びこの映画を見たが本が未読だった。本は映画の内容とは違っていたが政府のマスコミへ...

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    「墨子」(著・訳 金谷治)(読書no.345)「墨子を読みなさい」、先日亡くなった昭和史の大家、半藤一利氏の遺言だ。後世に正しい歴史を伝えようと膨大な情報...

  • 顔の進化(読書no344)

    「顔の進化」(著・馬場悠男)(読書no344)「目や耳の大きな動物は可愛く、小さな動物はかわいい」。その博学にいつも感服する動物園仲間に教えてもらったこの...

  • 国境の雪 (読書no.343)

    「国境の雪」(著・柴田哲孝)(読書no.343)著者の歴史認識は少し浅薄だと思うがそれを除けば約500ページの長編もスムーズに読みこなせるエンターテーメン...

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    「孤狼の血」(著・柚月裕子)(読書no.342)読む本に迷ったら?この著者なら間違いない、女性作家とは思われない「仁義なき戦い」の物語。日岡は広島大学を卒...

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    「深夜の博覧会」(著・辻真先)(読書no.341)昭和12年の博覧会。 満州事変があり日本が戦争に突入していった時、名古屋で平和の祭典が開催された。銀座で...

  • 「瑠璃の翼」(読書no.340)

    「瑠璃の翼」(著・山之口洋)(読書no.340)太平洋戦争で日本は敗戦国になった。過ちを犯さないために歴史を知ることは大切だ。原爆や空襲によって甚大な被害...

  • 邂逅(かいこう)の森 (読書no.339)

    「邂逅の森」(著・熊谷達也)(読書no.339)人類にとっても日本においても狩猟は農耕の歴史の何倍もある。狩猟にはロマンがある。マタギの生活はどんなもので...

  • 「アフガニスタンで考える』(読書no.346)

    「アフガニスタンで考える」(著・中村哲) 国際貢献と憲法9条。昨年12月に亡くなって日本中が中村哲さんの功績に気がついた、憎しみの連鎖を断ち切るにはそこに...

  • 「ほかならぬ人へ」(著・白石一文)(読書no.338)

    「ほかならぬ人へ」(著・白石一文)(読書no.338) 少し前、テレビドラマで「一億円のさよなら」を見た。たいしたことないと見ていたが次第に引き込まれてい...

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