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関西発 鉄道ファンの写真館 撮影地ガイド
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srs223jrさんの新着記事

1件〜30件

  • 智頭急行 智頭(2) ~初秋の日差しと単行列車~

    9月も中旬を過ぎて、秋晴れという言葉がピッタリとくる季節になりました。夏とは違い空気がカラっとしているので、風景の抜けが良くなります。ここは 智頭急行 智頭 (1) ~牛臥山公園俯瞰~ で紹介した場所と同じですが、アングルを変えれば、色々な構図で撮ることができ

  • 米子駅 1970年8月

    半年以上ぶりに復刻時刻表です。現在、姉妹ブログの JR(国鉄)の駅巡り で、山陰本線の駅舎写真を並べているところですので、今回は1970年8月の米子駅発車時刻表です。まずは、山陰本線 下り高度成長期の大阪万博開催の夏とあって、夜行の臨時急行が何本も運行されていま

  • 東山公園 (2) ~EF64 山陰迂回貨物~

    もう3年も前になりますが。2018年の9月には、豪雨により被災した山陽本線を迂回するため、愛知機関区のEF64とDD51により、倉敷~新山口間を伯備線・山陰本線・山口線経由で臨時貨物列車が運行されていました。非電化区間でのDD51に注目が集まりましたが、電化区間の倉敷~米

  • 鴨川畔を行く京阪600系

    京都市内を走る京阪本線は、1987年(昭和62年)に地下化されましたが、それまでは三条~七条間は鴨川に沿って走っていました。京都市電と平面交差があったため、架線電圧は600Vでした。写真は快晴の日、鴨川畔を行く600系です。右端に見えるのは比叡山です。1978年3月 五条

  • 用瀬 (1) ~用瀬の街並みと千代川を俯瞰~

    これまで因美線の撮影は、みまさかスローライフが走る東津山~智頭間に集中した傾向がありましたが、昨秋、駅舎の撮影を兼ねて智頭~鳥取間で撮影してみました。用瀬駅の北側には愛宕山公園があって、山麓から徒歩5分ほどで俯瞰ポイントに到達できる比較的手軽な撮影地です。

  • 国鉄時代の片町線 田辺駅のキハ35系

    現在では単線ながら電化され、大阪中心部のJR東西線に乗り入れて東海道本線や福知山線に直通する、最大7両編成の電車が発着する 片町線(学研都市線)の京田辺駅。1997年(平成9年)3月に京田辺駅と改称されるまでは、田辺駅を名乗っていました。駅舎は立派な橋上駅舎になっ

  • 新宮 (1) ~夜明けの熊野川橋梁~

    2年前、2019年の9月には、引退が迫った105系と283系を撮りに紀勢本線の電化区間に出かけていました。奈良から紀伊半島の山間部を縦断して早朝に新宮に着き、夜明けの熊野川橋梁でウォーミングアップしました。熊野川にかかる橋の上からの撮影ですが、旧国道の古い橋が下流側

  • 第18景 冬の大沼と駒ケ岳

    第19景では、駒ケ岳メインでキハ80系の「北斗」を出したので、同じようなテーマですが、今回は大沼と駒ヶ岳の組み合わせです。今回は、当時まだ新型車であったキハ183系の「北斗」ですが、すでに国鉄色からJR北海道の塗色に変わっています。1987年12月 

  • きっぷと言えば硬券の時代

    久しぶりにきっぷの話です。都市部ではICカードで入場が当たり前になり、昔々、改札には駅員さんがいて、カチカチと改札挟みを鳴らしながら、乗客の差し出すきっぷにはさみを入れていたことを知らない世代もかなりの数になるんでしょう。今日お見せするのは、2枚の硬券乗車券

  • 千綿 (5) ~小さな船溜まりから~

    かなり古い写真になってしまいますが、国鉄色のキハ66が活躍していた頃の写真です。千綿(2) ~棚田から俯瞰する大村湾~ に写っている、小さな船溜まりの傍らが撮影ポイントです。この年の夏は、曇りや雨ばっかりの梅雨の延長のような夏でした。真夏の8月の撮影ですが、空

  • 木ノ本 (1) ~賤ケ岳俯瞰~

    記事タイトルが全く異なるので真新しい撮影地かといえば、然に非ず。余呉 (1) ~余呉湖畔を駆ける「しらさぎ」~ と同じ賤ケ岳の展望台からの撮影です。余呉(1) では、展望台の屋根の下からの撮影ですが、今回はそこから15mほど東寄りに移動して撮ったものです。つまり同

  • 東京~下関 全通

    今日は、車両の撮影とは違う話題です。年齢を重ねて、人の多いところへ出かけるのも億劫になり、ネタもの追いかけは5年ほど前に卒業しました。現在は人のあまり来ないところで、日常の風景を撮っています。元々凝りだしたら止まらない性格で、数年前からJRの駅の写真のコレク

  • 南部 (4) ~黒潮洗う海岸を行く289系「くろしお」~

    紀勢本線 最初の記事(2011年4月掲載) 南部 (1)  ~千里浜展望台からの俯瞰~ では、展望台からの写真を紹介していますが、現在は老朽化により展望台は撤去され、かつて見晴らしがよかった場所もほとんど展望がきかなくなっています。しかしながら、かつて展望台があっ

  • 真倉 (1) ~深緑の背景に引き立つ287系「まいづる」~

    僅か26.4km、綾部~東舞鶴間の舞鶴線。敦賀~東舞鶴間、84.3kmの小浜線と東舞鶴駅で分断されているばかりか、両線とも東舞鶴に向かうのが下りになるという珍現象が起きている路線でもあります。現実の運行においては、綾部→東舞鶴→敦賀が下り列車という扱いになってい

  • 長門粟野 (2) ~油谷湾をバックに~

    油谷湾の漁村の風景をバックに撮れるポイントです。少々ゴチャゴチャした感じはありますが、漁村の風景ということでそれも魅力のうちでしょう。国道191号に沿ってある和菓子屋さんが目印です。伊上~長門粟野

  • 波田須 (2) ~チラリと見える太平洋~

    波田須駅から徒歩でも10分足らずの場所です。国道311号につながる小道から、俯瞰気味に撮ることができます。周囲の木に遮られて海はチラリとしか見えませんが、地形の厳しいリアス式海岸の雰囲気は出すことができます。昔は列車の向こう側は棚田でしたが、最近は耕作されてお

  • 余呉 (2) ~緩やかなS字を駆け抜けるEF510~

    お盆休みですが大雨ですね・・・コロナの拡大も止まらないし、災害が起こるのは困りますが、人流抑制の面からは効果があるかも。さて今日は、久しぶりの北陸本線です。北陸本線も、2023年度末に予定されている、北陸新幹線 敦賀開業後は、米原~敦賀間だけがJRとして残るこ

  • お盆のローカル線

    国鉄時代末期の1980年代になると高速道路も充実してきて、帰省客もクルマにかなりシフトしていましたが、それでもローカル線でも普段とは違う賑わいを見せていました。1985年のお盆、陸羽西線の古口駅でのスナップ。新庄からの列車が到着し、母親に連れられた小学生くらいの

  • 淵垣 (1) ~113系を真横から~

    3連休を利用して、土曜日に2回目のワクチンを接種しました。1回目は副反応は出なかったので、今回も大丈夫かなと思っていましたが、やはり2回目は副反応が出やすいらしく、昨日は38.5度まで発熱して一日中床に伏しておりました。3日目の今日は平熱に戻り、一安心です。さて今

  • 紀伊長島 (1) ~荷坂峠越えを俯瞰~

    紀勢本線は、多気から紀伊半島東部の山中を抜けて、紀伊長島辺りで初めて太平洋沿いに出ます。その山中での最大の難所が、梅ケ谷~紀伊長島間にある荷坂峠です。Ωループの線形になっているあたりを、紀伊長島側から登ってくるところを俯瞰で捉えることができます。付近は気

  • 渋木 (1) ~夏の緑と石州瓦~

    石州瓦の赤茶色と夏の緑の風景を手軽に狙えるポイントです。足場は国道316号が美祢線と交差する地点で、すぐ南側に駐車スペースもあります。走る車両はキハ120ばかりですが、この地方特有の夏の緑と石州瓦の組み合わせが撮れるポイントです。渋木~於福

  • 棚倉 (7) ~草刈されてすっきりした直線~

    昨日、所用で奈良まで車で行ったので、帰途に久しぶりに奈良線に立ち寄ってみました。ここは、棚倉 (4) ~直線・カーブ 両方向撮れる場所~ の直線を一つ京都寄りの踏切から撮れる場所ですが、行ってみると毎年夏草が繁り放題だった場所が、なんときれいに草刈されている

  • 城西 (2) ~渡らずの鉄橋 定番アングル~

    前回に引き続き、飯田線の有名ポイント「渡らずの鉄橋」の定番アングルです。こちらは橋の上からのお手軽撮影です。橋の通行もほとんどないので撮影に支障はありません。塗替え工事が始まるのか、一部がシートで覆われていました。一部でよかったですが、全体がシートに覆わ

  • 城西 (1) ~渡らずの鉄橋 圧縮アングル~

    梅雨明けとともに、飯田線まで足を延ばしました。久々に新作を出すことにします。このところ、列車写真以外にも駅舎のコレクションも同時に進めているので、まだ撮ったことのない駅が並ぶ 飯田線に的を絞りました。この日は、前夜にクルマで出発し、東名のPAで仮眠した後、

  • 庭坂 (2) ~庭坂カーブを俯瞰気味に~

    長かった梅雨も明け、さぁ出かけるぞ というところですが、またまた新型コロナ拡大中・・・真夏の炎天下、マスクなんてしてたら熱中症の方が怖いです。このところ更新が少なめで、まだ梅雨明け後の炎天下の写真を出していませんでした。今回は庭坂の大カーブでの山形新幹線

  • 50万HIT御礼 DD51重連「北斗星」

    本日、アクセスカウンターが500,000を超えていました。2020年7月18日に「40万HIT御礼」をしていますので、ちょうど1年で延べ10万人の方に訪問いただきました。新型コロナの影響もあって、最近は記事数も、アップする写真もあまり大したことないものばかりですが、「撮影地ガ

  • 北海道周遊券 1974年

    国鉄時代は周遊券が充実していました。北海道内全線 急行自由席乗り放題で20日間有効の北海道周遊券は、正確には記録していませんが、少なくとも5回は使用しています。画像は中学3年の夏休み、友人と蒸気機関車を撮影に行ったとき初めて使った北海道周遊券です。フリー区間

  • 伊勢竹原 (6) ~茶畑と集落と~

    名松線の沿線には結構茶畑があります。伊勢竹原 (4) ~銘茶の里~ では、茶畑と車両を中心に撮っていますが、ほぼ同じ場所から川の向こうの集落を入れてワイドに撮ることもできます。なお線路手前にケーブルがあり、車両にかかってしまうのが難点ですが、情景的に撮る分に

  • 光量不足で 211系編成露光間ズーム

    曇天の早朝の寝台特急「北陸」や「あけぼの」を撮った時に「ついで」に撮った 211系。お目当ては流す勇気なく、ISO感度上げてなんとか撮ったものの、画面荒れまくりでした・・・211系なら別に失敗しても気にならないので、露光間ズームで撮りましたが、編成を止めることが目

  • 東海道本線を行く9連の「オーシャンアロー」

    週間天気予報を見ると、来週あたりから晴れマークが並んでいます。長かった梅雨もようやく明けそうというところでしょうか。更新ネタ不足で、今日も古い写真です。283系を使用した列車は「オーシャンアロー」でしたが、今では「くろしお」に統合されました。不調が多く、近い

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