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葉港日記
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https://blog.goo.ne.jp/potesara-2010
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佐世保近辺の風景や、佐世保港(葉港)の船舶、そのほかの日常写真などを、折に触れ写し留めます。
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130回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2010/09/09

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ポテサラさんの新着記事

1件〜30件

  • ミサイル駆逐艦「マスティン」

    ※見出しの写真は拡大できませんアメリカ海軍のミサイル駆逐艦「マスティン(DDG-89)」が、佐世保に寄港しました※撮影は、2020年8月です「マスティン」は、アーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦の39番艦として建造され、2003年7月に就役しました2006年7月に横須賀配備となり、現在も横須賀を母港としています※以上、関連する各資料より引用しました123456789米海軍赤崎貯油所に着岸しました10※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキングミサイル駆逐艦「マスティン」

  • 「ありあけ」~ソマリア沖へ

    ※見出しの写真は拡大できません9月13日午前、海上自衛隊の護衛艦「ありあけ(DD-109)」が、ソマリア沖・アデン湾における海賊対処に派遣される第37次水上部隊として、佐世保基地を出発しました派遣隊員数は約190名で、海上保安官8名も同乗します「ありあけ」は2002年3月に就役し、佐世保を定係港(母港)としています※以上、関連する各資料より引用しました123海自隊員や佐世保音楽隊の演奏に見送られ、倉島岸壁を離れて行きます456甲板上に整列する「登舷礼」、「帽振れ」や、艦橋からの「発光信号」の点滅により、見送りの人達への謝意を表しながら出港します78後方に停泊中の「すずつき(DD-117)」艦上からも、見送りの姿が見られます9ご安航を祈ります10※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加...「ありあけ」~ソマリア沖へ

  • 南極観測艦「しらせ」

    ※見出しの写真は拡大できません海上自衛隊が運用する南極観測艦(砕氷艦)「しらせ(AGB-5003)」が9月11日午前、「初代しらせ」以来18年ぶりに佐世保へ入港しました「しらせ(2代目)」は、文部科学省国立極地研究所南極地域観測隊の輸送・研究任務のため、ユニバーサル造船舞鶴事業所で建造され、2009年5月に就役しました基準排水量12,650トン、全長138m、最大幅は28mです佐世保には9月14日まで滞在し、その後9月18日舞鶴に入港の予定です※以上、関連する各資料より引用しました12後方の艦船は一足先に入港したアメリカ海軍が運用する給油艦「ペコス(T-AO-197)」です3456海上自衛隊佐世保音楽隊の演奏に迎えられ、三浦岸壁に着岸しました789※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに...南極観測艦「しらせ」

  • 出航~「シャイロー」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保に寄港していたアメリカ海軍のミサイル巡洋艦「シャイロー(CG-67)」の出航風景です※撮影は2020年8月です「シャイロー」は「タイコンデロガ級ミサイル巡洋艦」の21番艦として建造され、1992年7月に就役しました2006年8月、カリフォルニア州サンディエゴ海軍基地から横須賀配備となり、現在も横須賀を母港としています艦名は南北戦争のシャイローの戦いに因みます※以上、関連する各資料より引用しました12345678910111213※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出航~「シャイロー」

  • 出港~「パイオニア」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を母港としているアメリカ海軍の掃海艦「パイオニア(MCM-9)」の出港風景です※撮影は2020年7月です「パイオニア」はアヴェンジャー級掃海艦の9番艦として1992年12月に就役しました佐世保基地への配備は2014年7月です※以上、関連する各資料より引用しました123456789※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出港~「パイオニア」

  • 護衛艦「すずつき」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を母港としている護衛艦「すずつき(DD-117)」の帰港風景です※撮影は2020年7月です「すずつき」は「あきづき型護衛艦」の3番艦として三菱重工業長崎造船所で建造され、2014年3月の就役後、佐世保に配備されました基準排水量5,100トン、全長は150.5mです※以上、関連する各資料より引用しました1234佐世保港内で回頭(方向変換)後、タグボートの支援により、後進で倉島岸壁に向かいます5678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング護衛艦「すずつき」

  • 出航~「アシュランド」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保湾に錨泊していた「アシュランド(LSD-48)」の出航風景です※撮影は2020年7月です「アシュランド」は、アメリカ海軍のホイッドビー・アイランド級ドック型揚陸艦の8番艦として建造され、1992年5月に就役しました2013年8月から、米軍佐世保基地を母港としています12345678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出航~「アシュランド」

  • 上陸用舟艇

    ※見出しの写真は拡大できませんアメリカ海軍の上陸用舟艇LCU-1666(汎用揚陸艇)が、佐世保湾外に向かって出て行きます※撮影は2020年7月です一足先に出港した揚陸艦に、外海で収容されるものと思われます123456※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング上陸用舟艇

  • 出航~「日本丸(にっぽんまる)」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保に寄港していた、独立行政法人海技教育機構の練習帆船「日本丸」が、8月21日午後、佐世保を後にしました12345678910出航した「日本丸」は9月1日、神戸に入港する予定です11※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出航~「日本丸(にっぽんまる)」

  • ヘリ搭載護衛艦「かが」

    ※見出しの写真は拡大できませんヘリコプター搭載護衛艦「かが(DDH-184)」が佐世保に寄港しました※撮影は2020年8月です「かが」は「いずも型護衛艦」の2番艦として、ジャパンユナイテッド横浜事業所磯子工場で建造され2017年3月に就役し、呉基地に配備されました基準排水量19,500トン、全長は248mです※以上、関連する各資料より引用しました12345678910佐世保湾を進んできた「かが」は、浦頭港沖の海上で投錨しました11※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキングヘリ搭載護衛艦「かが」

  • 日本丸(にっぽんまる)~佐世保寄港

    ※見出しの写真は拡大できません8月17日午後、独立行政法人海技教育機構の航海練習船で、日本最大の帆船「日本丸」(総トン数:2,570トン)が佐世保に寄港しました今回入港した「日本丸」は2代目日本丸として、住友重機械工業浦賀工場で建造され、1984年に就航しました海技教育機構の練習帆船は他に、「海王丸(2代目)」が就航しています※以上、関連する各資料より引用しました1234後方に錨泊しているのは、アメリカ海軍のルイス・アンド・クラーク級貨物弾薬補給艦「ワシントン・チャンバース(T-AKE-11)」です567891011入港してきた「日本丸」は、新みなと岸壁に向かいます121314※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング日本丸(にっぽんまる)~佐世保寄港

  • 帰港~「ジャーマンタウン」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を母港としているアメリカ海軍のドック型揚陸艦「ジャーマンタウン(LSD-42)」の帰港風景です※撮影は2020年7月です「ジャーマンタウン」は2011年1月、佐世保へ配備されました123456※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング帰港~「ジャーマンタウン」

  • 入船から出船~「アメリカ」

    ※見出しの写真は拡大できません米軍佐世保基地の平瀬繋船池に、入船で停泊していたアメリカ海軍の強襲揚陸艦「アメリカ(LHA-6)」が離岸し、佐世保港内で回頭(方向変換)後、平瀬繋船池に出船で接岸し直しました※撮影は2020年6月です123456789101112現在、「アメリカ」は出航中です13※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング入船から出船~「アメリカ」

  • 帰港~「しまかぜ」

    ※見出しの写真は拡大できません海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ(DDG-172)」が帰ってきました※撮影は2020年6月です「しまかぜ」は2隻建造された「はたかぜ型護衛艦」の2番艦として、1988年3月に竣工し、舞鶴に配備されましたその後2007年3月、佐世保に転籍となりました1986年3月に竣工した1番艦の「はたかぜ(DDG-171)」は、2020年3月に艦種変更され、現在は練習艦「はたかぜ(TV-3520)」として呉の練習艦隊に所属しています※以上、関連する各資料より引用しました12345678910※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング帰港~「しまかぜ」

  • 帰港~「アシュランド」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を母港としているアメリカ海軍のドック型揚陸艦「アシュランド(LSD-48)」の帰港風景です※撮影は2020年6月です123456789※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング帰港~「アシュランド」

  • 出航~「ラファエル・ペラルタ」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保に寄港し、米軍佐世保基地に停泊していたアメリカ海軍のミサイル駆逐艦「ラファエル・ペラルタ(DDG-115)」が佐世保港を後にしました※撮影は2020年5月です「ラファエル・ペラルタ」は2017年7月に就役し、カリフォルニア州サンディエゴ海軍基地を母港としています※以上、関連する各資料より引用しました1234567891011※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出航~「ラファエル・ペラルタ」

  • 銀河丸

    ※見出しの写真は拡大できません2020年7月28日午前、独立行政法人海技教育機構の練習船「銀河丸」が佐世保に寄港しました国土交通省所管の、独立行政法人海技教育機構は、船員を志す人達に対して船舶の運航に関する学術及び技能の教育を行うことを主な業務としています船員教育のため、海技に関する学校(計9校)を全国に設置し、航海訓練のために5隻の練習船を運航しています今回は航海訓練行動の一環として、佐世保に入港しましたなお、練習船「銀河丸」は8月1日に出港し、その後広島港に向かう予定となっています※以上、関連する各資料より引用しました1234567891011※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング銀河丸

  • レース・フォー・ウォーター号

    ※見出しの写真は拡大できません「レース・フォー・ウォーター号」は、環境問題を研究するスイスの財団「レース・フォー・ウォーター」が開発しました太陽、風力、水素(海水)などの自然エネルギーを動力源とし、プラスチックの削減や再利用、海洋汚染の防止を啓発する調査船として誕生しました2017年4月、フランスを出港した後大西洋を横断し、パナマ運河を通過後は南アメリカ大陸の西岸を南下しましたその後アルゼンチンから太平洋を西に向かい、インドネシアから東南アジア各地を北上し、香港から石垣島、沖永良部島、鹿児島を経由して、2020年7月22日、佐世保に寄港しましたなお、新型コロナウイルスの影響により、佐世保での活動内容が変更になったもようです※以上、関連する各資料より引用しました1234567897月29日早朝、「レース・フォー・...レース・フォー・ウォーター号

  • LCAC-30

    ※見出しの写真は拡大できませんアメリカ海軍佐世保基地に配備されているホーバークラフト型揚陸艇(LCAC)が西海市横瀬の、LCAC駐機場に向けて帰って行きます※撮影は2020年5月です12345678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキングLCAC-30

  • 「海の日」の朝

    ※見出しの写真は拡大できません7月23日、「海の日」の朝を迎えた佐世保港の風景です倉島岸壁には手前から、「はるさめ」、「さわぎり」、「しまかぜ」、「あまくさ」の姿が見られますが、「しまかぜ」だけが、満艦飾を掲げています12巡視船「あまみ」と巡視艇「むらかぜ」が出港して行きます34護衛艦「すずつき(DD-117)」が倉島岸壁に帰ってきました5立神岸壁には手前から「ちょうかい」、「ありあけ」、その先には米軍佐世保基地の掃海艦が満艦飾を掲げていますなお、8月17日から8月31日まで実施される「リムパック(多国間共同訓練)2020」参加のため、本日(7月23日)佐世保を出港する予定とされていた護衛艦「あしがら(DDG-178)」と、ヘリコプター搭載型護衛艦「いせ(DDH-182)」のうち、「あしがら」の乗組員に、新型コ...「海の日」の朝

  • 帰港~「あさゆき」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を定係港(母港)としている護衛艦「あさゆき」の帰港風景です※撮影は2020年5月です「あさゆき(DD-132)」は「はつゆき型護衛艦」の11番艦として住友重機械追浜造船所浦賀工場で建造され、1987年2月に就役し、佐世保に配備されました「あさゆき」という艦名は、旧海軍、海上自衛隊を通して初めての艦艇名として命名されました※以上、関連する各資料より引用しました123456789※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング帰港~「あさゆき」

  • 遠征用高速輸送艦「ブランズウイック」

    ※見出しの写真は拡大できません米軍佐世保基地に寄港していた、「ブランズウイック(T-EPF-6)」が佐世保港を後にしました「ブランズウイック」は、アメリカ海軍が運用する遠征用高速輸送艦の6番艦として建造され、2016年に運航を始めました双胴型艦体の全長は103m、最高速力35ノット(約64km/h)で航行し、紛争地域への物資の輸送や、海兵隊兵員の移送などを主な任務としています※以上、関連する各資料より引用しました12345678910※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング遠征用高速輸送艦「ブランズウイック」

  • 「ちきゅう」の出港など

    ※見出しの写真は拡大できません2020年1月から佐世保造船所(SSK)において、定期検査(5年毎)を実施していた地球深部探査船「ちきゅう」が、約6ヶ月ぶりに出渠し、SSK立神岸壁にて10日余りの出港準備をした後、7月12日午後、佐世保を後にしました1234567後方に錨泊している船は、アメリカ海軍の貨物弾薬補給艦「アランシェパード(T-AKE-3)」です89「ちきゅう」とすれ違った船は、米軍佐世保基地を母港としているドック型揚陸艦「ジャーマンタウン(LSD-42)」です10111213米軍赤崎貯油所の岸壁にはアメリカ海軍が運用する高速輸送艦「ブランズウイック(JHSV-6)」が、寄港停泊中です(7月14日朝)14ひと月近く佐世保造船所(SSK)で「ドック入り」していた那覇海上保安部の巡視船「うるま(PLH-04...「ちきゅう」の出港など

  • 巡視船「ちくご」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保海上保安部に所属している巡視船「ちくご(PM34)」が佐世保湾に入ってきました※撮影は2020年5月です「ちくご」は「とから型巡視船」の14番船として建造され、2010年12月に就役後、佐世保海上保安部に配備されました第七管区(本部は門司)の巡視船は、九州北方海域の海上警備、海難救助、海上における犯罪の予防や鎮圧など九州北部海域の安全確保を任務としています※以上、関連する各資料より引用しました12345678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング巡視船「ちくご」

  • 「せとゆき」と「はたかぜ」

    ※見出しの写真は拡大できません7月8日午前、「呉」を定係港(母港)としている海上自衛隊の練習艦「せとゆき(TV-3518)」が佐世保に寄港しました入港してきた「せとゆき」は、港内で回頭(方向変換)し、後進で倉島岸壁に向かいます1234倉島岸壁には、先に入港していた、同じ練習艦隊第1練習隊の練習艦「はたかぜ(TV-3520)」が停泊しています567「せとゆき」は「はたかぜ」の隣りに接舷停泊しました891011※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング「せとゆき」と「はたかぜ」

  • アメリカ独立記念日

    ※見出しの写真は拡大できません7月4日はアメリカ合衆国の独立記念日でした米軍佐世保基地に停泊中の艦船も一部を除き、満艦飾にて祝意を表していました1例年のような、祝いのイベントは中止になったようですが、恒例の花火は、今年も打ち上げられました2※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキングアメリカ独立記念日

  • 出港~「あきづき」

    ※見出しの写真は拡大できません佐世保を定係港(母港)としている護衛艦「あきづき(DD-115)」が佐世保港外に向かいます※撮影は2020年5月です「あきづき」は「あきづき型護衛艦」の1番艦として三菱重工業長崎造船所で建造され、2012年3月に就役後佐世保基地に配備されました※以上、関連する各資料より引用しました123456789※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出港~「あきづき」

  • 帰港~「ニューオーリンズ」

    ※見出しの写真は拡大できません6月30日午前、佐世保を母港としているアメリカ海軍のドック型輸送揚陸艦「ニューオーリンズ(LPD-18)」が、約2か月ぶりに帰港し、米軍の立神繋船池に接岸しました1234※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング帰港~「ニューオーリンズ」

  • LCAC-29

    ※見出しの写真は拡大できませんアメリカ海軍佐世保基地に配備されているエアクッション型揚陸艇(LCAC-29)が、西海市の横瀬駐機場に帰って行きます※撮影は2020年5月ですLCACは、戦車や火砲など、重量約60トンあまりの物資の積載が可能で、離島などの沖合で揚陸艦から降ろされた後、水深や海面の障害物、浅瀬、潮流などに関係なく海上を約1.4m浮上しながら、70km/h以上の速度で進むことができます水陸両用のLCACは上陸後、高さ1.2m以下の障害物であれば、沼地や砂漠、溝や土手などの地形に関係なく走行し、そのまま目的の地点まで移動することが出来ます※以上、関連する各資料より引用しました12345678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ラ...LCAC-29

  • 出港~「ティピカヌー」

    ※見出しの写真は拡大できません米軍佐世保基地の赤崎貯油所に寄港していたアメリカ海軍の艦隊給油艦「ティピカヌー(T-AO-199)」が出港します※撮影は2020年6月です「ティピカヌー」の後方に停泊しているのは、同じ「ヘンリー・J・カイザー級給油艦」の「ラパハノック(T-AO-204)」です緑と白のツートーンの船は上五島航路の「フェリーなみじ」です12345678※画像は2回目のクリックで更に大きな写真になります※ランキングに参加していますにほんブログ村にほんブログ村長崎県ランキング出港~「ティピカヌー」

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