やさしく抱き寄せてくれたあなたの温かさじらす指絡まる舌中からあふれだす温かいものわかってるのこんなに燃えれば燃えるほど一人で寝る淋しい夜に今以上耐えられなくなることをだから夜が明けるその時までお願い私を芯から温めてだから今夜は・・・
私が量りかけている彼の真意。言葉足らずで逆の意味に受け取られたみたいね。これまではどちらかと言えば私の想いの方が勝ってたの。ここに来てそれが逆転しつつあるのを感じるのね。もしかしたら私の背中に羽根が生えるのを恐れているんじゃないかって。本気で、でも自由にお付き合いしようねってお互い言ったのよ。自由って言葉が彼にしてみれば気になり出したのかも知れないね。だから表現は悪いけど、既成事実を作りたかったのよ。私はそんな気持ちはないのよ、彼だけを今も想ってる。彼の気持ち、私の想像通りだったとしたら可愛いじゃないww。知らん顔で彼の仕掛けた罠に掛かってあげるべきね。みなさんが言うようにこれも一歩前進に繋がるならね。彼の真意
今日彼から電話があって、何を思ったのか唐突に「家(つまり彼の実家)に遊びに来ない?」だと。そもそも昼間に電話をくれること自体珍しいことなの。軽い乗りで「あぁ、いいよ」と返事をしたものの、当然彼の両親にも会うのよね。で、どんな挨拶をすればいいの?ふつつかな私ですがよろしく・・・って?向こうの両親がそれに応えて「息子をよろしく」なんてことになったら決まりじゃん(笑)。おいおい、その手は桑名の焼きはまぐり、マズいんじゃない。先にも書いたように、まだそんな雰囲気を作りたくないのよね。お互いそうだったはずなのに。別に浮ついた気持ちで付き合っているのではないし、家にも喜んで行きたいわ。難しいね、当たり障りのない普通の挨拶でその場を乗り切れるかなぁ。でもどうして今の時期に実家に呼ぼうと思ったのか、彼の真意を量りかねてるのよね...彼の実家に・・・。
彼と知り合って一年余り、彼&彼女になって半年。そろそろ「将来」の話が出てもいい頃なのに…。月・火曜日と一緒に過ごした二人だけど、お互いに意識的にその話題を避けてる。そうなのよ、今その話を出しても答えることがお互い出来ないの。愛し合ってるし、不可欠な存在であることは間違いのない事実。おぼろげながら、この人となら結婚してもやって行けそうと感じてる。じゃあ将来を約束すればいいじゃない…と言われれば「?」が付くのよね。決してこれ以上に素敵な人が現れるのを期待しているんじゃないの。お互い今の状況を変えたくないのが本音かな。まだまだやりたいことがあってさぁ、それだけに身軽でいたいのよ。彼と結婚を約束するってことは、ある意味すごくうれしいことなのね。でも頭の中のいくらかを結婚のことに奪われるのがちょっと煩わしく感じてしまう。...揺れる想い(微妙に)
たぶん、いやきっと不定期の更新になると思います。いただいたコメントにもすぐにお返事できなかも知れません。でもね、赤裸々なゆうこの独り言を思い付くままにアップして行こうと思います。気が向いたら来て下さいね。ゆうこからのお願いよ。ブログを始めるにあたって。
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