体に無理がきかなくなってきているいや、違うな。無理が祟ってきたというほうが正しいと思われます。つまり…無理してたなんて気づかなかったんですヨ若いうちはね。10代、20代のうちは言われたものです。母や上の世代の女性達から。そんな格好をしていたら、後から冷えて大変だよと。その言葉が今更ながらにリアルな重みを伴って私にのしかかってきます。しかし、今日は冷えの話ではありません。私は背が小さいのがちょっとしたコンプレックスで。ちょっとだけでもヒールのある靴を履くとあまり「小さい」と認識されることもないのですが、ペッタンコの靴なんか吐いた日にゃえ?そんなにチビだっけ?と言われるので、昔からヒールのある靴を好んで履いていました。最近はスニーカーでもヒールのあるのが出回ってるのでそれを愛用していたんですが、足の裏の皮が一部分や...年齢とともに
何事にも理由があります本日のさんま御殿で五月みどりが「料理とかをちゃんとしているヒトほど愛情が冷めると料理しなくなるわよ~。愛がないと料理はできないわ」みたいなことを言っていまして、その隣にいた、現在離婚協議真っ最中の古村比呂がすんげえ頷いてまして。ちょっとだけ怖くなりました。愛が冷めると料理が出来なくなる。確かにその通り。ちょっと話がそれますが昨日だかにやっていた深イイ話で、阪神の下柳投手の子ども達に向けたメッセージを取り上げていました。「辞める理由を探すのではなく、続ける理由を探しましょう」正確じゃないかもしれないけどそんな感じだったように思います。いづれ、全く別の話ですが私には、五月みどりも古村比呂も「辞める理由を探していたんだろうなぁ」と。そして、私もともすれば、それは十分辞める理由になるんだろうなぁ、...理由がなんであれ
せっかく人がやる気になったのにそんな風に思っちゃうことはよくあります。特にやたらと自己反省ばかりしてガンバロウと握りこぶししちゃう私はしょっちゅうです。何度出鼻をくじかれたことか…でも大丈夫。この繰り返しで私は一つ学びました。やる気のない私が悪いわけでもやる気をそぐ夫が悪いわけでもない一番悪いのは「今日、○○と飲みになったから」というメールを受け「了解(ぐすん)←泣きの絵文字入り」などと返信しておきながら内心…飛び上がって喜んでいるコイツ「喜んじゃマズイだろ」という建前から、本音をぼやかすために「せっかくやる気を出していたのに。」と相手を責めるのですね。つまり出来ないのは出鼻をくじかれたからではなくやらないから、できないだけ。……だったり…←……ラジバンダリ……。開放感?
結婚9年目のアラフォー主婦。夫にも、友人にも、知らせない未開の地で、ちょっと自分再生を試みる次第。気づけば9年。同じヒトとずっと9年。喧嘩もしたし、離婚だってちらっと考えた。子どもが出来なくて、夫は仕事人間で、食も細くて家にいたらゴロゴロしたいタイプ。生活にハリがないし、やりがいがないし私が頑張ると、相手のボロが目について喧嘩が増えるので頑張るのをやめたら、人生楽になったけど今度は本当に何もしなくなった自分に遭遇。結構、ナマケモノと自覚。少しずつ、しかし着実に増えた体重でしっかりオバサン体形だし。そこでふと、よく考えたら…向こうの方が我慢してない?という恐ろしい結論に。自分が不満に思うことや、我慢していると感じることは分かるけどそれも相手があってのこと。じゃあ、私の相手をしている夫も不満があって、我慢があって。...ブログ始めます
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