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パチンコ・パチスロ昔話 https://fanblogs.jp/saku1000/

懐かしのパチンコ、パチスロ話です。主に1990~2010年くらいの台が登場します。 どちらかというとマニアックな権利物やハネモノが好きなので、その話題が多く登場します。

saku
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2022/10/10

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  • ベータ(一発台、ニューギン)

    一発台のベータです。1989年、ニューギン。知ってる人は少ないかもしれませんねえ。。 この台は、私がハネモノでビギナーズラックで二日続けて打ち止めにしてなんだかパチンコって簡単に玉がでるなあと思っていたパチンコやり始めのころに出会った一発台です。 もちろん一発台というジャンルを知らずにハネモノだと思って、打ち始めたらなんだかよくわからないうちに500円でランプがチカチカ。 店員がスタートの…

  • クルリンポイ(大一、権利物)

    大一の権利物、クルリンポイです。1回権利物。 垂直型の回転体で6つある穴の一つがV穴。へそのスタートチャッカーで電チューが開いて拾われた玉が、V穴目指すというシンプルな台です。 大当たり後は左右のスタートチャッカーに玉が入るとチャッカーが開き、出玉を獲得できるという流れ。10カウント&16ラウンドです。 回転体になかなか玉が入らない釘になってるのかなあと思いきや、ハネモノばりに当たっ…

  • ハニーフラッシュ7(西陣、一般電役)

    一般電役のハニーフラッシュ7、西陣から1994年に登場! 大当たり確率が1/200と甘めでありながら、出玉が2600個前後と破格な台でした。 いたってノーマル台ながら、甘めな台が転がっていたホールで終日、勝負。 この台は、しっかりプラスの成績でしたねえ。非常にありがたい台でした。 ホールに通っていると釘の状況などが縦の…

  • 【初代】押忍!番長(大都技研、パチスロ)

    さて、誰しもが知る、押忍!番長。吉宗の後に登場した大量獲得機ではないけど、1G連を堪能できる後継機としてホールデビューしました。 吉宗ですっかり1G連の中毒になった面々は、番長にかぶりつき状態。吉宗ほどの波の荒さはなかったので、番長が登場してからは、こちらをよく打ってましたね。 大当たり時は、番長を選んでたな。大当たり中に7が揃った時は、とにかく気持ちいい!

  • ブンブン丸(平和、ハネモノ)

    平和から1991年に登場したブンブン丸です。はねもの。 大当たり中のサウンド、今でも頭の中で再生できます。結構、打ってたんだなあ。 役物には飛行機に乗った人間っぽい鳥?が眼光鋭く座ってます。 なかなか辛目な機種だったなあと。羽根が水平に開くので、玉は拾われやすかったかな。 大当たり中、パンクしないように止打ち…

  • 【初代】旋風の用心棒(ロデオ、パチスロ)

    4号機の爆裂具合から少しずつ規制が始まり、出玉が若干マイルドになった頃に登場した旋風の用心棒。 なぜかお気に入りの1台でよく打ってました。 カットイン演出のあの名ゼリフなんだっけ。。。思い出せない!うーん。 通常時の液晶では、街並みが映っているのですが、たまにレアなキャラとか出てきて、それが確定演出とか面白かったですね。 ATはそんなに爆裂しなかったけど、たまに入る旋風チャンス目指し…

  • 魔界組(西陣、ハネモノ)

    さて、スロットの大量獲得機が続きましたので、ハネモノに戻りますかね。。 1989年に西陣から登場した魔界組です。 キョンシーってはやりましたね。札をペタって額に貼って。。 役物には、キョンシーが目立ってます。笑 両手を前ならえ状態で、大当たり時にはその部分に玉が貯留。 キョンシーの下にある板がバタバタして、タイミングが合うとVゾーンに転がっていく感じだったかなあ。。 行きつけ…

  • 主役は銭形(平和、パチスロ)

    前回の吉宗に引き続き、大量獲得&1G連の主役は銭形です。 吉宗よりはちょっとだけ穏やかだったような気がしたけどうだったかな。。 とにかく大当たり中の1G連確定演出が、とんでもなくシビレました。タイプライター演出。。 1G連と浅いゲーム数での引き戻し、天井の深さなど、ゲーム性は吉宗と似たようなもんでしたね。 …

  • 【初代】吉宗(大都技研、パチスロ)

    吉宗も4号機の代表格ですよねー。 一撃、711枚。そして1G連。。 大当たり中の1G連確定演出がたまりません。 大当たり中の演出は3つ選べたなあ。私は吉宗の演出が好きでしたね。 天井は深くて2000G近くの所だったけど、800G辺りで転がってたら果敢に打ってましたね。 で、天井近くまで持っていかれて、レギュラーというの…

  • 【初代】スーパービンゴ(ベルコ、パチスロ)

    ファファっっ、というなんとも文字では表せない音。。 これを聞くために一体いくら金を使っただろう。。 スーパービンゴ、2002年にベルコから登場。 目押しも何もあったものではなく、ただひたすらレバーをたたき、リールを止める作業。 リールにビンゴが揃うと、右にある3桁の7セグが回転。これが揃うと大当たり! まあ、これがまた揃わないわけで。。

  • マッハシュート(西陣、ハネモノ)

    1989年に登場したハネモノ、マッハシュート。 役物は、私が好きな回転体。グルグル回る回転体にはVゾーンが一つとハズレ穴。ハズレ穴って何個だったっけ。。いっぱいハズレ穴があった記憶があります。笑 割と高速に回転体が回ってて、Vゾーンが正面に来ると一瞬止まります。狙える感じではないくらい回転体は高速だったかな。。 大当たり中は、ハズレ穴に入ってもそれが貯留みたいな感じになって、ハズレ穴を塞…

  • 道路工事(三共、ハネモノ)

    三共のハネモノ、道路工事です。1990年に登場。 うーん、なつかしい。道路工事しているおっさんが役物の真ん中で、アスファルトを平らにする機械?を持って立ってます。 役物はうっすら記憶してますが、なぜか大当たり時の音楽はずっと頭に残っている。。 大当たり時のファンファーレが、当時は頭から離れなかったですね。笑 大当たり時は、役物の真ん中に2個まで玉が貯留して、貯留した玉が下段に落ちて、…

  • うちのポチ(三共、ハネモノ)

    三共のうちのポチ、1990年にハネモノで登場です。 この台も新規オープンの店で出会い、3日間連続で打ち止めした記憶がある台です。 18時からの新規オープンで、3時間のみの営業。とにかくだしまくるよー、というホールの気合です。 店には長蛇の列、お祭り騒ぎです。当時はやはり手堅くハネモノで打ち止めを狙ってましたね。 めでたくハネモノをゲット。それがうちのポチでした。 役物に愛嬌のある犬が…

  • ウィンディ(大一、権利物)

    1992年に登場のウィンディ。権利物です。 この台は、一番稼いだ台です。相性がよかったのか店の釘が甘かったのか。。 当時、「やすだ」が新規オープンで、この台が導入されました。 一回交換だったけど、5000円投資で1回は権利を獲得できるくらいの釘の甘さ。 1日で10万くらいは勝ちました。それが1週間くらい続いたのでお祭り騒ぎです。 朝から晩までホールに入り浸り。学校に行ってる暇はありません…

  • スーパーバニーガール(オリンピア、2号機)

    今回は、パチスロのスーパーバニーガールです。 1990年にオリンピアから登場。 学生時代にハネモノを追っかけていた時、友達からモーニングあるから行こーぜと、朝っぱらからホールに連れていかれて打ったのを思い出します。 なんだかよくわからず、サンドからコインを手に取り、3枚投入、レバーをオン、ボタンをポチポチポチ。 友達から黒い物体を狙うといいよーと言われ、今度はリールを凝視。うーん、わ…

  • 【初代】ナナシー(豊丸、一般電役)

    1996年に登場の「ナナシー」。こちらも名機で、その後のシリーズも登場してます。 軽々なサウンドで、液晶に表示された6つのコインがクルクル回り、上下2ラインが揃うと大当たり。 当時は結構打っていたのに、なんか記憶が薄いな。。。 なんで結構打っていたかというとスペックが甘めで、1/158の確率、大当たりの出玉が釘にもよりますが2300発程度と破格でした。 大当たり中もデジタルが回転するので、連チ…

  • ドリームX(奥村、デジパチ)

    この台は、初めてデジパチを打った記念すべき1台です。 奥村遊機から1988年に登場。うーん、30年も前の台になるんだな。。 この当時は若者というよりはおじさんおばさんがパチンコ打ってる客層でしたね。 ハネモノを中心に立ち振る舞っていた私は、ある日、ハネモノの調子が悪くてホールをフラフラしている時にドル箱を積み上げて、熱気を帯びている島に足を止めました。それが、ドリームX。。 一台だけ、…

  • パチンコ大賞(西陣、ハネモノ)

    西陣のハネモノ、パチンコ大賞です。1990年に登場。 この台はなんといっても、役物の「すっとぼけた感じのオヤジ」が、ドル箱を頭の上に持ち上げてデーンと居座っているのが目をひきます。 羽が開くとドル箱を手前に降ろして、Vゾーンを阻む。。 大当たりすると、最近ではあまりホールで聞かなくなった軍艦マーチが流れましたね。今…

  • ゴールデンバレリーナ(平和、権利物)

    バレリーナの後継機として登場したゴールデンバレリーナ! 1993年に平和からデビューです。 おおっ、またバレリーナが打てるぜ!ということで、盛り上がった記憶があります。 注目の役物は、、いつもの回転体の真ん中でバレリーナがポーズをとってくるくる回ってます。 んっ、バレリーナというよりはスケーター?と思いましたね。

  • 【初代】綱取物語(平和、デジパチ)

    『十・金・小』の台、まだ、落ちてないかなー。 『十・金・小』でピンと来た方、当時、打ち込んでましたねえ。 そう、平和から1993年に登場した綱取物語です。 3つのモードが織りなす数珠繋ぎ連チャンの天国モードや通常モード、極悪の地獄モードを搭載してます。 天国モードは1/2で振り分けられ、1/37の確率 通常モードは1/3で振り分けられ、1/247の確率 地獄モードは1/6で振り分けられ、1/988の確率!…

  • 【初代】麻雀物語(平和、デジパチ)

    1991年に平和から登場した麻雀物語! 平和の名を不動にした一台でしたねえ。 この時代の平和は無敵というかパチンコメーカーとして飛び抜けた人気を誇ってました。 私はデジパチというよりは平和の権利物やハネモノが好きだったのですが、この麻雀物語は打ち込んでましたねえ。 液晶画面の元祖だったような記憶があります。平和は先駆者だったなあと。。 内部的にエラーを発生させて保留玉を16分の1で…

  • ピースメーカー3(ニューギン、権利物)

    1993年にニューギンから登場した権利物、ピースメーカー3です。 この台の記憶は強烈な連チャンとなぜかモーニングなんですよねえ。 モード移行方式による連チャンということで、強烈な連チャンは理解なのですが、モーニングって機能はなさそうな。。。 でも、朝から連チャンする台があったんですよ。それを目当てに並んでた玄人がま…

  • フィーバーパワフルⅢ(三共、デジパチ)

    1992年に三共から登場した初代フィーバーパワフル。大ヒットしましたねー。今もリメイクしてホールで見かけるのでなつかしさは薄めではあります。。 画面が分割されて9つのマス目に7がライン上に揃えば大当たり。で、オールフルーツでも大当たりでしたね。 オールフルーツで当たると無制限とか3ラインで揃うと無制限とか一回交換の店ではそんなルールもあったなあ。 ああっ、あとはオール7という幻の大当たり…

  • カーニバル(ニューギン、権利物)

    デジタルタイプの権利物、カーニバルです。ニューギンより1992年に登場。 300分の1の確率で、3回ワンセットの出玉6000発のスペックです。 へそはスルーなので、デジパチより玉持ちは悪し。下のポケットの釘がよければそこそこ玉持ちがよかったです。 3桁ドットのデジタル、ひじょーにシンプルな台。ひたすら回す中で、通常のリーチからスーパーリーチへ発展するのをひたすら待つ感じ。 この、スーパーリーチ…

  • ミサイル7-7-6D

    大同から1996年に発売されたミサイル7-7-6Dです。 スーパーコンビの後継機で、三つ穴クルーン、デジタルなしの玉の動きだけで勝敗が決まる台です。 三つ穴クルーンの手前に入れば、大当たり。見た目の確率は3分の1だけど、台のクセや寝かせなど、いろんな要素で台ごとに確率が違ってましたねえ。これがほんとに面白いところ。 自分がよく通っていたホールは一島30台くらいはあったので、それぞれのクセが頭に入っ…

  • ニューパルサー(ヤマサ、パチスロ)

    1993年、ヤマサから発売されたパチスロ4号機、ニューパルサーです。 ノーマルAタイプで、多彩なリーチ目が特徴でした。特に『ゲチェナ』はなつかしい。 今は完全にジャグラーがノーマルAタイプの人気を不動の物にしてますが、当時はニューパルサーが大人気でしたね。 ホールに夕方あたりふらりと立ち寄り、BIGとREGの確率を見て、閉店までぶん回ししてた記憶があります。 飲まれて最後の1ゲームで、リーチ…

  • アントニオ猪木という名のパチスロ機

    2002年、平和から登場したアントニオ猪木という名のパチスロ機、爆裂AT機です。 アントニオ猪木さんの大ファンなので、この台が出た時は毎日のように打ってましたね。 REG中の押し順チャレンジは、毎度、気合を入れてナックルアローばりにボタンを強打してました。 REGってがっかりするわけですが、このチャレンジのおかげで、REGでも手…

  • ミスターフォール(西陣、ハネモノ)

    ハネモノ、ミスターフォールです。メーカーは西陣ですね。1990年、ホールに登場! 役物にキン肉マンのような覆面レスラーがいます。 手前に玉が一つくぼみがあり、大当たり時には、ここに玉が貯留されて、バックドロップばりに貯留した玉を覆面レスラーが後ろへ放り込んで、股を潜ってVゾーンに玉が向かって継続といった台でした。 V…

  • 初代ダイナマイト(大一、権利物)

    1992年に大一からデビューした権利物のダイナマイトです。 1セグのシンプルなデジタル、上下に動くシンプルな形の箱型の役物でしたね。 電チューに入って、役物を潜り抜けてデジタルが回る。。 内部的な大当たり処理は、この役物のタイミングなどが関係しているようですが、私はあまり理解していないです。 1/50くらいの当たり確…

  • キングパルサー

    パチスロ キングパルサー、略してキンパル! 2001年にヤマサから発売されたご存じ、ストック機の代名詞です。 空き時間を見つけては1時間一本勝負するために、ホールを数軒巡って、 ゲーム数とか見てましたね。 まれに128G内の台が落ちてて、見事、大当たりを拾い上げた時は心の中でガッツポーズでしたねえ。 あとは狙い台…

  • マジックカーペット

    1989年にホールデビューを果たした三共の羽物、マジックカーペットです。 こちらもビックシューターと並び、いわずと知れた名機ですね! 羽がヤシの木の形で、役物としてカーペットに乗っていた王様を思い出します。 Vゾーンが手前にあり、玉が入るとなんともいえない爽快なサウンドしてましたねー。 羽の開きが鋭角過ぎてなかなか…

  • ウォリアーⅡ

    1989年に三共から発売されたパチンコ ウォリアー�Uです。 この台を知ってる人はランボーを思い出すし、知らない人はプロレスラーを思い出すはず。 いやっ、そもそもどっちも知らないという人が多いか。。笑 どこから見ても、ランボーっぽい人が役物内でマシンガン持って立ってます。笑 パチンコをやり始めた頃にあった一台で、よくパンクするけど、役物のクセが結構あったので、クセの良い台を毎度、そこそこ出…

  • クレイジーシャーマンR

    こちらは2002年発売のヤマサのAT機です。まさに4号機、真っ盛りの時代。。。 パチスロ北斗の拳やサラリーマン金太郎、アラジン�UなどAT機全盛期の中に登場した一台。 それほど目立った台ではなく、アラカルトコーナーに1台とか、よくて一島とかそんな導入のされっぷりだった記憶があります。 個人的には大好きだった台で、負けるとわかりながら結構打ってました。特定子役が連続で揃ったりするとチャンスだったり…

  • パチスロ北斗の拳(初代)

    初代、パチスロ北斗の拳です。 パチスロで書くならなにかなーと考えてたらやはりこちらが一番、頭に浮かんだというか。。 今はまずそんなメガヒット台を見ないですが、2島、3島、、なんだったらホールごと北斗の拳という店もありましたねー。北斗館とか呼んでたな。。 そんな北斗の拳、通常ゲーム中は、中段チェリーが激熱でしたね。スイカとかチャンス目とか、、モードも4つあり、これらの役で抽選されてましたね…

  • 一番星

    平和の権利物、一番星です。これもマニアックな台だなあ。。 デジタルなどで当たり!というのはなく、3つある穴の真ん中に入ったら当りという完全一発台的な台です。 写真があれば分かりやすいんですが、クルーンタイプではなく横に3つ並んだ穴の真ん中に入ったら当り!という台でした。 役物にクセがあって、見た目通り、1/3くらいで当たる良台もあれば、1/10くらいの極悪なクセ台もあったりして、釘と役物のク…

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