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30代サラリーマンがFIREにフルコミット
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米国株式投資や副業を通じて、FIREを目指します。資産形成に役立つ情報や考え方についてブログを毎日更新していきます。実際に投資や副業を行いながら実体験を書き綴っていきます。
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2021/03/01
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けーたさんの新着記事

1件〜30件

  • 【T】AT&Tが配当金の据え置きを発表

    現地時間9月23日に【T】AT&Tが配当金の据え置きを発表しました。連続増配は35年で止まり、配当貴族から外れることになりました。今後はスピンオフすることで、AT&Tの配当は今後3~4%前後になる見込みです。

  • 【HDV】iシェアーズ・コア米国高配当株ETFが10%の減配を発表

    現地時間9月24日に【HDV】iシェアーズ・コア米国高配当株ETFが10%の減配を発表しました。1株あたり0.7641ドルの支払いとなっています。2020年9月は1株あたり0.8508ドルだったので、前年同月比で10%の減配となりました。

  • 【KO】2021年9月はコカ・コーラを11株購入しました

    2021年9月はコカ・コーラを11株購入しました。コカ・コーラは59年連続で増配する配当王です。 増配率は2013年をピークに減少しています。2020年はコロナウイルスの影響で業績を大きく落としています。それでも増配を続けるコカ・コーラは意識の高さを感じます。

  • 【MSFT】Microsoftが11%の増配を発表

    現地時間9月14日に【MSFT】Microsoftが11%増配の増配と65兆円の自社株買いを発表しました。1株あたり0.56ドルから0.62ドルに引き上げられました。前期比11%の増配となりました。連続増配は12年連続となります。

  • 株式市場の急落に備えるために役立つ3つの方法について

    株式市場の急落に備えるために役立つ3つの方法について解説しています。「長期投資を心がける」、「キャッシュの割合を増やす」、「ディフェンシブなセクターを組み入れる」この3つを意識することでより健全な投資をすることができます。暴落局面に備えていきましょう。

  • 【SPYD】S&P500高配当株式ETFが増配を発表

    現地時間9月17日に【SPYD】S&P500高配当株式ETFが増配を発表しました。1株あたり0.26ドルから0.38ドルに増配となっています。前年同月比で46%増配と大幅増配です。しかしSPYDは2019年の年間配当に届いていません。減配の可能性が常につきまといます。

  • 中国恒大集団のデフォルトリスクは米国市場にどんな影響を与えるのか

    米国市場は中国恒大集団のデフォルトリスクにより主要指数は下落しています。S&P500は一時-2.9%まで下落しています。2000年にはいってからS&P500は3度も30%をこえる下落をしています。しかし、その後もS&P500や世界の株式市場は力強く成長を続けてきました。

  • 【配当金生活】2021年9月に受け取った配当金について

    9月はウォルマート、ジョンソンエンドジョンソン、エクソンモービル、IBM、マクドナルドから55.80ドル(税引後40.11ドル)の配当金を受け取りました。配当金を再投資することで複利効果を効かすことができます。配当金を再投資することで複利効果を効かすことができます。

  • 【配当金】ウォルマートから配当金を受け取りました

    ウォルマートから配当金を受け取りました。ウォルマートは48年連続して増配しています。ウォルマートの直近5年の増配率は2.11%です。増配率はバフェット銘柄のクローガー(11.50%)に大きく劣っています。ウォルマートの増配は安定していますが、成長は期待できないです。

  • 【配当金】マクドナルドから配当金を受け取りました

    マクドナルドから配当金を受け取りました。マクドナルドは40年以上連続して増配しています。マクドナルドの増配率は6~13%です。直近5年の増配率は平均7.97%です。過去10年の平均でも8.40%と高いです。マクドナルドの高い収益性で安定した配当を期待できます。

  • 【配当金】ジョンソンエンドジョンソンから配当金を受け取りました

    JNJから配当金を受け取りました。JNJは59年連続増配をしている配当貴族です。増配率は5~6%で推移しています。過去10年のアベレージも変わらず安定して増配を続けています。営業キャッシュフローマージンは26~28%とかなり高いです。JNJはインカムとキャピタルどちらも期待できます。

  • 【SPYD】S&P500高配当株式ETFは配当に優れたETFなのか検証

    SPYDの配当利回りは3.98%です。VIGやVYMなどのバンガード配当ETFより高い水準です。SPYDはS&P500の中で配当利回りが高い80社から構成されています。配当利回りは高いですが、2021年6月には-39.8%の減配をしています。

  • 【配当金】IBMから配当金を受け取りました

    IBMから配当金を受け取りました。IBMは100年以上配当を出していて、連続増配は25年になりました。増配率はついに1%をきっており、今後は無配や減配の可能性があります。それでもIBMの営業キャッシュフロー・マージンは20%を超えています。

  • 【配当金】エクソンモービルから配当金を受け取りました

    エクソンモービルから配当金を受け取りました。連続増配は39年で止まりましたが、無配当もあり得るなかで現状維持なら御の字です。エクソンモービルは今後も配当を出し続けることができるか不明確です。それでも配当意識の高いエクソンモービルは投資先として優れています。

  • LINE証券の口座を開設することで最大4,000円相当の株を受け取れます

    LINE証券の口座開設と簡単なクイズに答えるだけで4,000円相当の株を受けとることができるキャンペーン。入金や取引は一切必要ないのでノーリスクです。口座開設は最短3分で翌営業日には取引が可能です。LINE証券はご自身のLINEから開設できるので試してみてください。

  • マクドナルド(MCD)は配当株として魅力があるのか

    マクドナルドは米国でファーストチェーン店を展開しています。全世界に約3万9,000店を展開しており、90%がFC店です。FC店から不動産賃貸料も売上に入っており、業績も安定しています。安定したフリーCFから配当金を捻出しています。マクドナルドは配当能力が優れた配当銘柄です。

  • 【運用実績】eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の10か月間運用したリターンについて

    eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)10か月間、楽天・全米株式インデックス・ファンド9か月間の運用実績は+86,072円(16.14%)でした。どちらも米国企業に広く投資をすることができます。長期投資で大きなリターンを出していきましょう。

  • 2021年8月セクター別騰落率について振り返り

    2021年8月は金融セクターが最も高いリターンでした。コロナワクチンの普及により経済活動が欧米を中心に再開しています。S&P500指数に連動しているVOOも+3.16%のリターンを出しています。株価の下落に一喜一憂することなくVOOやVTIなどのETFをコツコツ積み立てをしていきましょう。

  • 【VZ】ベライゾンコミュニケーションズが増配を発表

    ベライゾンコミュニケーションズ(VZ)が現地時間9月2日に2%の増配を発表しました。ベライゾンはバフェット銘柄としても知られています。保有率は7位になるなど、バフェットも自信をもっています。配当能力も高く長期保有に適した銘柄だと思います。

  • 【ABBV】アッヴィの株価が急落した理由について解説

    アッヴィ(ABBV)の株価が現地時間9月1日に-7%と急落しました。急落した理由は同社の関節炎治療薬「リンヴォック」が原因です。アッヴィは他にも関節リウマチ治療薬「ヒュミラ」が特許切れを迎えるなど、問題は山積みです。ヘルスケアセクターへの投資はETFがおすすめです。

  • 【運用状況】2021年9月現在のポートフォリオ

    2021年9月の資産推移についてです。配当金はベライゾンコミュニケーションズ(VZ)とP&G(PG)から受け取っています。米国市場は経済再開の影響から好決算を連発しています。個別株はコカ・コーラ(KO)を購入しています。P&Gやコカ・コーラなど一握りの優良株を長期投資することで資産を最大化させることができます。

  • 【配当金生活】2021年8月に受け取った配当金について

    8月はベライゾンコミュニケーションズ(VZ)とP&G(PG)の2社から37.43ドル(税引き後26.93ドル)の配当金を受け取りました。 P&G(PG)やコカ・コーラ(KO)は60年近く連続して増配をしています。コカ・コーラのような優良配当銘柄を長期投資することで資産を最大化することができます。

  • 高配当銘柄のコカ・コーラ(KO)を購入

    2021年8月はコカ・コーラ(KO)を購入しました。コカ・コーラ(KO)は58年連続増配の米国を代表する配当銘柄です。業績は経済活動の再開に伴い、2桁成長しています。コカ・コーラ(KO)の通期の売上高見通しを12-14%と大幅に引き上げるなど好材料が多いです。

  • 下落局面でもあわてないために知っておく大切なこと

    下落局面でも慌てないためにどれぐらい株価が下がる可能性があるか知っておくことが大切です。下落局面で株価が下がることがわかっていれば慌てずに対応することができます。おすすめは積立NISAなどを活用して機械的に投資を続けることです。

  • 【配当金】インカムゲイン投資はお金を生み出すマネーマシーン

    インカムゲイン投資はお金を生み出すマネーマシーンになります。配当金のような不労所得は自分が働かなくてもお金が自動ではいってきます。配当金生活を目指すなら米国の優良企業に投資をおすすめします。米国は50年以上増配をしている企業が34社もあります。

  • 【ブログ収入】8か月続けてきたブログの収益について解説します

    2021年1月に開設したブログが間もなく8か月目を迎えるので、収入について解説します。ブログはストックビジネスでお金を得るまでの時間が遅いですが、自分が働かなくても収入が止まりません。安定した収入源になるには時間がかかりますが、記事がたまれば収入は大きくなっていきます。

  • 短期間でお金持ちになるための投資はギャンブルでしかない

    短期的にお金持ちになるためにはレバレッジETFや仮想通貨に投資をする必要があります。大きなリターンが望めるということはそれだけリスクがあることを理解する必要があります。お金持ちになるのはVTやVOOなど優秀なETFを長期で積み立てていくことをおすすめします。

  • 高配当ETFのVIGとVYMはどちらが適切な投資先になるか

    VIGとVYMについて比較しています。どちらも高配当銘柄で構成されています。VIGは10年連続増配の企業(250社)、VYMは配当利回りが高い企業(400社)で構成されています。どちらも経費率0.06%と優秀です。VIGとVYMは優秀なETFです。

  • 10日間でmyポートフォリオの株価は-4万円になりました

    米連邦公開市場委員会(FOMC)が、テーパリングについて年内に決まる可能性を示唆しました。金融緩和政策が縮小されることに嫌気がさして米国主要指数は下落しています。しかし下落は一時的なものだと予想されるので、個人投資家は淡々と積み立てしていくことをおすすめします。

  • P&Gは配当株として魅力があるのか

    P&Gは65年連続で増配を行う高配当銘柄です。半世紀以上も増配を続けていることは、社会の変化に適用している証にもなります。配当利回りは2~4%で推移しています。65年連続で増配できるP&Gは高配当銘柄として優秀です。

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