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脚の形は遺伝による骨格の問題が大きいかもしれません。ですがそれをただ眺めて終わるのでしょうか。体の使い方で成長する骨格は変わることがあります。骨を操作し動かしているのは筋肉ですから小さい頃からの体の使い方や癖を正していくことで、その子を違った世界へと導いていくことができるでしょう。お母さんと娘で楽しく美脚、共に脚を成長させていきます。

ブログタイトル
母と娘の脚をまっすぐに
ブログURL
https://asi1.hatenablog.com/
ブログ紹介文
脚の悩みは一生です。自分と同じことで悩んで欲しくない、娘の脚をまっすぐに育てたい親御さんに伝えたい、焦らずゆっくり楽しく仲良く、絆も生まれます。正しい体の使い方や足のためのマッサージなど。親子で美しい脚の形に!
更新頻度(1年)

17回 / 63日(平均1.9回/週)

ブログ村参加:2020/08/21

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ハンドル名
raraさん
ブログタイトル
母と娘の脚をまっすぐに
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母と娘の脚をまっすぐに

raraさんの新着記事

1件〜30件

  • 足の形はふくらはぎで決まる

    脚の形はふくらはぎで決まる! と言っても過言ではないと思うのですが、そもそもふくらはぎとは何のためにあるのでしょうか、 ふくらはぎは第二の心臓と言われていて下半身の血液を心臓のほうに送り出すためのポンプだとも言われていますよね。 もっと簡単に考えてみると、ふくらはぎと言うのは「足首を動かすための道具」です。 もっともですが私たちは足首が動かなければ、歩くことができません。 足首を動かすことを可能にしてくれるのがふくらはぎの筋肉です。 足首を固定して動かない状態で歩いたとして、 膝を伸ばして歩けば脚全体は棒のようになり、膝を曲げたまま歩けば、能のような歩き方になります。どちらも足首はあまり動きま…

  • 美脚を教える立場として

    どんどんさっくりと書いていきますが、YouTubeとそのうち紐づけしていきたいと思います。 私は医者でもなく整体の勉強をしてきたわけではもありませんので、骨組みや体のもっと中の詳しいことは良く分かりませんが、 人々の体を外側から見てきたトレーナーとして気が付いていることや、内側のことでも勉強しながら理解していることがあって、そちらの方面からこうやってお伝えしているわけですけれども、 いつでもわたしは、「体のことは弱い人に聞け」と思っているのですね。 体のことは強い人ではなく弱い人が教えてくれる! どういうことかと言うと、強い人でも経験がある人は良いと思いますが、どうして病気に(または怪我に)な…

  • 幅広の脚になりたくない

    日本人は足の甲の横幅が広い人が多いですね。欧米の人たちは、あんなに背が高いのにもかかわらす、足の横幅が細いのが不思議ですね。 昔、私の姉がフェラガモの靴が気に入っていたのでしょう、足が痛い痛いと言いながら何足も買って、何年間も履いていたのを覚えています。 私も足の横幅が広い方で、裸足になって上から自分の足を見ると、ちょっと広すぎじゃない?笑、なんて思います。 そのような人はつまり、足の横アーチがつぶれているから広がっていくのですね。 どちらかというと偏平足ぎみではないですか? 偏平足は足にある縦アーチ、横アーチがあまり無くて、つまりつまり土踏まずの浮きが少なく、足裏がぺたりと床についているよう…

  • 足首まっすぐ

    膝の真ん中から足首の真ん中へ 真っ直ぐなラインが描けるように❗️ そのような形をキープするには子供の頃から たまに、つま先立ちをすることです。 足首は、内側が縮んで外側が伸びる そのようになっていきやすいですから つま先立ちをするときに、 足の親指の付け根を真っ直ぐ床に 押しつけ、脚の内側を伸ばすようにすることです。 特に足指が内側に入ると、ふくらはぎの外側がゆるんで湾曲してきます。 子供の時はほんの小さな癖とか、きっかけというものが、体がどんどん速く成長していく中で、良くも悪くも影響していきます。 親子でつま先立ち、してみてください。 でも、、、 今書いたように、つま先立ちも悪い風に癖になっ…

  • バレエシューズは止めよう

    素敵で可愛いバレエシューズ、ぺたんこ靴ですが、 女性の脚にとって、サイズの合わない靴とぺたんこ靴ほど、脚の形を悪くしてしまうものは無いような気がします。カカトは4センチくらいはあった方が、ふくらはぎの形には良いです。ぺたんこ靴でもっともよくないのは、カカトが脱げやすいものです。 歩いているときの後ろ足をイメージします。 膝とカカトとつま先を真っ直ぐ前に向けた後ろ足を、そのまま真っ直ぐ後ろに蹴りだしたとき、カカトがパかっと外れてしまうのはダメです。 なぜなら、パかっと外れないようにするために無意識に人は、つま先を外側に向けたり内側に入れたり(人によりけり)してしまうからです。それは歩いた時に足首…

  • 脚が歪まない座り方、上半身編

    叶姉妹が以前、ひろめてくれましたね。 脚がゆがまない座り方の上半身編は、骨盤を確かめるところからです。 でも、ここでは骨盤より今は脚に焦点を当てていますから下半身は、 脚は組んだり横にずらしたり、それから足首や膝や股関節などの関節に負担がかかるような(正座は負担かかります)座り方をせずに、 基本の姿勢を保ったまま座っていらることです。 足首、膝、股関節90度で、、 その時、上半身はどうなっているかとみていくと、ここで叶姉妹が提唱しているその座り方が、基本の座り方になってきます。 骨盤は軽く前傾です。 腰には自然なアーチが出来上がっていて、 胸や胃袋は押し込まれず解放されていて 背筋は真っ直ぐに…

  • 足首の柔軟性を高めて

    母と娘の足をまっすぐにするために、体の使い方というものを書いています。 足首にはあまり筋肉がついていません。 大切な場所なのに、足首の周りにぐるぐると筋肉がついていない理由は、間接だからですね。 もしもぐるぐる巻きに筋肉がついていたら動けませんね。💦 話が少しずれますが、「つま先と膝を同じ方向にむける」という言葉を聞いたことがありますか? 膝がねじれないように、とか、足首が固まったままねじれないようにするために、つま先と膝を同じ方向に向けるやり方です。 スクワットなどでも、 膝が前に曲がるスクワット、 膝を横に曲げていくスクワット、ありますが、 どれもつま先と膝が同じ方向を向くようにします。 …

  • 脚がゆがまない座り方

    前回の続きのようなものです。 脚がゆがまない座り方ということで書いてみます。。。脚の骨がゆがまないということは、骨に負担のかからない座り方ということでご了承ください。それはまさに骨格の造りを崩さずに、骨格の在り方がそのままの状態が保てる座り方です。椅子に背筋が真っ直ぐになるように、骨盤軽く前傾で座るとします。 股関節の場所をまず探して、股関節からまっすぐの位置に膝を置いてみてください。 股関節とは、皆さんが思っているよりも内側にあります。膝の位置が腰幅になっていたら、もう少しだけ膝をそろえてください。 股関節は外側から4、5センチ、あるいは人によってはお肉が付いていたりもともとの股関節の在り方…

  • 脚に良い座り方はどれか

    今では椅子やソファーに座る生活が多いと思いますが、でも日本人にはまだまだ根深く、床に座ることも多いかもしれませんね。 私の家では私以外、みんな、畳が欲しいと言っています。 椅子に座ったとき足を揃えて座りなさい!と女の子に言いますが、でもそれは、見た目どう思われるか!とか、姿勢良くしていなさい、のひとつだと思います。 足を組んで座れば骨盤が傾きますが、ヨガでは反対側も全く同じ角度で同じ時間やれば何の問題も無いとします。 足を組むヨガのポーズはたくさんあります。 座った時足に及ぼす影響が大きい、と感じるのはやはり日本的な座り方でしょう。 正座、和式トイレ座り、ヤンキー座りです。 でもその3つが、全…

  • 脚について考えた

    今ちょっと、youtube見ていたんですけど、脚について沢山の情報が乗っていて、有難いことに本が何冊買えるか分からないほど多くの情報があります。 youtubeなどで公開されている脚のストレッチや細くする方法など、私はどれも間違っていないと思います。 だけど思うのは、 情報がバラバラだということ、 部分部分の情報が短編的にばら撒かれているといったイメージで、 脚のことを良く分からない不安な視聴者が、どれを拾ってどの順番でしていくかは全く分からないのだと思います。 ひとつを試し、2つ目を試し、こっちの方がいいかもしれない、とまたまた違うのを試し、そんな感じで、ちょっとずつ不安気に確かめては諦め、…

  • 脚が太くなる歩き方(足音)

    女性の歩き方で気になる歩き方の1つになります。 カカトを床に打ち付けて音を立てて歩くという歩き方、これは、脚をものすごく太くしてしまう歩き方です。 毎日毎日骨に振動と圧力をかけているわけですから、この歩き方をしていると骨がたくさん使われて、高齢になったら膝が悪くなったり足が曲がったり、してしまうかもしれません。 実は私にピラティスを教えてくれた先生のうちの一人がそのような歩き方をしていたのですが、本当にたくましい脚というか、太かったです。 ピラティスの授業が始まる前、生徒たちは静かに先生を待っています、そこに先生が入り口から現れてものすごく大きな足音を立ててスタジオに入ってきます。 気にならな…

  • 子供の脚を速くする2

    脚の速い子供にしたいと思ったとき、骨盤の位置が大切であることを前回書きました。 骨盤が正常な位置にないと、脚の動き、体の動きすべての連動がきちんとなされないからですね。 正常な骨盤の位置とは軽く前傾していることで、骨盤が後傾していては後ろ足がちゃんと蹴り上げられないでしょうということでした。今回は、足の速い人の「脚」とか「「足」を見ていきたいと思います。 「脚」はくるぶしから上とし「足」をくるぶしから下とします。 速く走っている時には、歩幅が広くなる!ということがまず挙げられると思いますが、 歩幅を広くするということを見ていくと、太ももの前側や骨盤の前側、つまり 後ろに伸びている足の太ももの前…

  • 足裏3点

    今は靴の性能も良くなってクッション性のある運動靴を子供たちも履くようになって本当に良かったです。 私が子育てをした20年位前は、まぁ今でもそうかも知れませんけれども子供に靴を与えたらそれを最後まで履きつぶしていましたね。 結局一足しか与えないんですよ、予備は無いんです。毎日毎日同じのを履いているものですから、履き潰れるころには足が成長しているのでまた、次のサイズで新しい靴を、とやってきました。 ですからその時の私は、全然子供の足のことを考えてあげてきていないんですよ。 当時、ママ友が、ヒラ○の靴が安くていいから一緒に注文しようって言うんで、ヒラ○の靴をだいぶ履かせましたけども、その時ちょっと不…

  • 子供の脚を速くするには

    脚の速さは遺伝と言われていますが、 それは骨格と筋肉のあり方が似ているからですね。 でもどうですか? 100に近い形で必ずしも、親が子供時代に脚が速かったからといってその子供も同じであるということも無さそうです。 私は小学校から中学までリレーの選手に選ばれていました(ただの運動会です😅) 私の親はどうだったかと言うと、母親の方が、小学校の時いわゆる連合運動会に、いつも代表で選ばれていたんだと言っています。 そこで私と母親の脚が似ているかと言ったら、全く似ていません。私の脚は父親ゆずりですから。 父親からは脚が速いとか遅いとかの話は出てきていませんし、おそらく速くは無かったのではないかと。 では…

  • 少女漫画の脚

    少女漫画に出てくるような内股の脚について、後半に書いています。∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞子供は親の背中を見て育つと言いますが、本当に! 親の生き方、ということだけでなくリアルな背中、見ていますよね、わたし自身、後ろを向いて家事をやっている母親の後ろ姿、よく覚えています。でも後ろから見ているのは背中だけでなく同時に親の足元も見ていますね。見られています。 見ています。 子供は親の、 足を見ています。絶対に見ていますよ~♪お父さんには男らしく歩いてもらうようにして、 お母さんは足元が広がらないようにどうぞ歩いてください。 ソファーに座っていても膝がくっついているように、 歩く…

  • 私が脚のことを伝える理由

    ✭「母と娘の脚をまっすぐに」もう夏休みは終わったのですか? 毎日暑いので、それからコロナの影響で何かと制限されていますが、お母さんも頑張ってください。私は3人の子供がいますが、だいたいもう30歳くらいになっているのですが、子育ては本当に一瞬です。 産んだからには一生お付き合いはしていくのですが、大変な子育てという意味ではあっという間に終わってしまいます。私が自分の、小さな子供達を抱えているときに3人くらいの年上の女性に話しかけられました。 「いますごく大変でしょう。でも今が1番いい時なのよ、実感しないでしょうけど」と。本当に同じことを3人の女性に言われたのです。 大変だけど今が一番いいこと、 …

  • 正しい立ち方3

    🌟✳︎女子の脚をまっすぐな脚に育てたい! 体のバランス的なものが、脚の形を変えていくんだということは、お気づきのことと思いますが、 なぜそうかというと、バランスを取ろうとするときの、筋肉のつき方が変わってくるからですね。 正しい立ち方をピラティスの面からお伝えしています。 正しい立ち方の下半身と骨盤までお伝えしてありますので、上半身、おへそから上の部分をお伝えします。 骨盤が正しい位置にあるとします。 前回まででそれが出来上がっています。 骨盤という入れ物の中に胴体を、 上からまっすぐスポッと入れていきます。 胴体は右にも左にも偏ることなく 真っ直ぐ上に伸びています。 骨盤の上に胴体、胴体の上…

  • 正しい立ち方2

    正しい立ち方 2 真っ直ぐな脚を作るために正しい立ち方を覚えるということで、 前回、正しい立ち方1を書きました。 正しい立ち方を覚えるためにやることは、 脚の裏側の意識からです。 今日はその続きです。 内ももにスイッチを入れるところからです。 内ももを軽く意識しましょう。 (もしも内ももに全く力が入らない場合は軽くではなくて力を込めて意識することになるかもしれません) ここの部分は足をまっすぐにするために結構大切なポイントです。 足は外側から押さえ込んでまっすぐにしようとするのではなくて、内側のLINEを引き込んでまっすぐにしていこうとする意識が大切です。 内ももを感じて確かめます。 両脚の力…

  • 正しい立ち方で真っ直ぐな脚に

    ヨガもしくはピラティスを習った人は、やったことがあると思いますが、体には正しい立ち方というものがあります。正しくない立ち方が、体をゆがませてしまうものであるならば、 正しい立ち方は、体をまっすぐにキープできるものです。 正しい立ち方をしていることは、足の負担も少なくなり、脚が曲がる原因もなくなり、結果まっすぐな脚へ。正しい立ち方は簡単に説明すれば、体の中心が取れていること!です。 動く時に右へずれたり左へずれたりしながら、 中心に戻ってくるやじろべえのように、うまくバランスが取れていることそれがすべてです。 ですが、自分は体の中心が取れているのだろうかと考えてもほとんどの人はなんだかよくわから…

  • バレエは子供の美しい脚を作るのか

    バレエが好きで、子供の意志で習う場合は別とします。 自分の子供の脚が、綺麗な形に成長して欲しいという理由から、バレエを習わせる親御さんは意外と多いかもしれません。私の友達でも一人おりましたし。 わたしの家の近所に住む女性が、当時は小5ぐらいだったと思います。 ある日ピアノかバレエかの発表会に行くのかなと感じるような素敵な装いで家族で駅へと歩いていました。 ピーターパンのウェンディのような雰囲気をした彼女のその脚(ふくらはぎ)の美しさに、目が行ったのを覚えています。 まだ小学生なのにとても美しい膝下をしていましたよ⤴︎✳︎💐 でもその後、今は30代後半ぐらいになっていて、今でもたまに見かけますが…

  • 脚も使わなければ貧弱な脚に成長する

    7歳くらいまでは、まだ土踏まずの形も完成しませし、あまり脚や足のことで神経質になってやらない方が良いのだと思います。 毎回ですが本当に、お子さんの脚と足を夜寝る前に、オイルで優しくマッサージすることと、 お母さんが自分の歩き方や姿勢をまっすぐにしていることに勝るものはありません。 それから小さい頃から、 外に出て良く歩かせるようにすることが、魅力的な(貧弱なの反対という意味)脚を作っていくのに良いと思います。人の体は使わないところは成長しないということが、大人も自分の体を見ると、あてはまる部分が少なからずあると思います。逆を考えればわかりやすいです。成長期に特定のスポーツなどを積極的に行うと、…

  • 顔は可愛いのに、脚がね〜⤵︎と思われない娘さんに!

    今の子供は、脚がスラリと長い子供が多いですね。 私たち(今50代)が若い頃は、 脚はあまり出しませんでしたし、 自信がない場合は 長いスカートを履いたりして隠しました。 でも今の若い子たちには 頭が本当に下がります。 決して足に自信がないとかそんな理由で 楽しみを奪われたりはしません。 私たちももっと、 脚出しファッションを 楽しみたかったですね! ____________ 将来お子様が 顔は可愛いのに、脚がね〜 と言われないために、 脚の正しいケア、していって下さい。 力まず楽しく期待せず、 やる事やって大儲け。 お母さんが お子さんの脚にしてあげられることは、 家では裸足になること お風呂…

  • 赤ちゃんは筋力が少ないのになぜ歩けるの?

    赤ちゃんが産まれて、初めて歩き出すときは、バランスを一所懸命に取りながら何回も尻もちをついてだんだんと覚えていきますが、 まだあんなに筋力の少ない赤ちゃんが、どうやって、どうして歩くことが出来るのかというと、骨や関節に乗っかって歩くからですね((⁎˃ᴗ˂⁎) 筋肉が少ないので筋肉はあまり使えません、 なので骨格に乗っかって、、、というような感じで歩きます。人間は高齢になっても同じような体の使い方になります! 高齢で筋肉が少なくなって筋力が無い人の、 ゆっくりした歩き方を思い出すと、 膝が伸びたまま、かくかくしながら骨に乗っかるようにして歩いています。 だから重さがかかって関節を悪くしてしまうの…

  • 女子の脚を真っ直ぐに育てるブログ

    お母さんは赤ちゃんが生まれたとき、最初は、健康であれば何もいらない!と思います。 毎日元気でありがたい! しかし歩くようになりだんだんと、その子の骨格が分かってくるとその次に気になることは? それは、とても小さなことなのかもしれないけど、やっぱり気になるところ、 五体満足だからこそ、次に気になる部分なのかもしれません。 脚の形はどうかな?私と同じかな?旦那と同じかな? このブログでは子供の「脚」に焦点を当てていきます。 お母さんの、自分の嫌いなところを受け継いで欲しくないという思い、受け止めます。 でも私が問いたいのは、 子供は誰の後ろ姿を見て育つのですか、ということです。 お母さんの立つ姿、…

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