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風にのせてtetsute’s blog https://tetsute.hatenablog.com/

アマチュアゴルファーの人口増加を底上げする為に、初心者ゴルファーの「ゴルフのスキルアップ」を応援するブログです 私のスキル(引き出し)を全て公開し、ゴルフの疑問に「わかる範囲」でお答えしたいと思います

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2020/07/07

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  • 【ゴルフ裏技】グリーンの傾斜を5秒で簡単に読む方法

    5秒でラインを読む方法 状況としては、もち、キャディーさんいない時の話ですが....早くパッティングをしないとヤバい時ってありますよね?ない?同伴者の皆さんが心の中で「早く打てよ...」と目で訴えていることないですか?

  • ゴルフワンポイント「これでゴルフが変わる」アドレス・スイング編 part2

    ドライバーに悩みのある人 大切なのはルーティンとアドレスなんですね....もちろんリズムとテンポもです。それが完成すれば、 残るは勇気のみ...

  • ゴルフの練習で自分は「どうなりたいか?」を明確にする

    ゴルフの練習で自分は「どうなりたいか?」を明確にする どんなゴルファーになりたいか ワイワイ楽しくゴルフができればいいのか?せめて90台でまわりたいのか?いやいや80台を狙うのか?70台なのか?一度はパープレーを経験したいのか? 人それぞれ目標は違いますが、その目標もないのに練習場には通わないでしょう。 目指す何かがあるがゆえに頑張れるのだと私は思います。

  • 【ゴルフ】本番に強くなるための練習

    ラウンドで強くなるための練習 練習場でドライバーを中心に練習している人が多いような気がします。 気持ちは痛いほどわかります。気持ちいいですからね...気持ちよく飛んでいくボールを見るのは...しかし本当に上達するにはドライバー以降に使うクラブが重要になります。 しかも平らなところなんてほとんどないところからのショットばかりで、様々なライからのショットをうまく打つことでスコアはまとまってきます。 スイングが悪くて右にいったのか?ライのせいで右にいったのか?は自分で判断しないといけません。ライのせいで右にいったのにスイングのせいと思い込みスイングをいじることは決してやってはいけないことです。

  • 100切りのための練習?いやいや....ゴルフに欠かせない簡単な練習法

    100切りに必要な練習法と練習量 いつまでたっても100が切れない...惜しいとこまではいくんだけど...と感じているアマチュアゴルファーは非常に多いです。そんな人のために絶対にやったほうがいい練習方法を提案します。

  • 【ゴルフ】ワンポイント「これでうまくいったよ」メンタル&コースマネジメント編

    ワンポイントマネジメント編 ショット前に「池に入れたらどうしよう...」「OB打ちたくないな...」「あのバンカーは避けよう...」という考えのままスイングに入ると吸い込まれるように悪いところにボールがいってしまう事って経験ないでしょうか それには原因があります。

  • 【ゴルフ】ワンポイント「これでうまくいったよ」スイング編

    練習場で試してほしいワンポイント 一番大事なテイクバックの動きは、肩と腕で出来た三角形を崩さないように始動していくテイクバックを理想にすることです。その範囲は?約30センチもあれば充分...

  • 【100切り】パッティングを成功させるためには?

    グリーン上で失敗しないためにすること もちろんパッティングの練習は必須ですが、後ほどにして、まずはグリーンに上がる前にできる...いや、やらなければいけない大事なことがあります。

  • 【100切り】アプローチショットを成功させるためには?

    100切りのためのアプローチであればまずはグリーンにのせることができればほぼ100点で、もし仮にグリーンに乗らなくてもハザードを避けることと次のショットがパターを使えるような場面が作ることができればこれまた90点以上でしょう。

  • 【100切り】アイアンショットを成功させるためには?

    アイアンショットを失敗しないためには? 確実に「いらない余計な力」の入る...入ってしまう場面ではありませんか?力を入れるなといっても無理な相談です。しかしそこを冷静に我慢できるようになれば、意外にグリーンをとらえることができるようになります。グリーンにのらないにしてもそこそこの結果になることは明らかでしょう。

  • 【100切り】フェアウェイウッドやユーティリティを成功させるためには?

    フェアウェイウッドを失敗しないために そのショットがグリーンを狙っているのか?いないのか? グリーンに近づけるため距離を稼ぎたいだけなのか? という状況判断も大事になりますが、もっと大事な条件は、どんな場面のショットにしろいらない力の入らない普段通りの欲張らないショットが、あるいはスイングができるのかどうかが問題になります。

  • 【100切り】ティーショットを成功させるためには?

    ドライバーを失敗しないためには?ドライバーのティーショットを成功させるには? 悪いのはOB?いいえ、違います。OBを恐れる思考が大変よくありません。OBを打っても命は取られません。それ以外のミスショットは大したミスではないことに気が付くことができればドライバーなんか全く悩む価値がないことになります。

  • 捕まるボールを打つにはグリップを少しゆるめてみよう

    クラブ主体のスイングをするにはグリップガチガチではできないとはいいませんが少なからず私には不可能であってできません。そのあたりのグリッププレッシャーをどれくらいにすればいいのかということも一概にはいえないのです。 自分にあったグリッププレッシャーがありますから...しかしクラブ主体のスイングがしてみたいのであれば今のグリッププレッシャーを少し緩めてみましょう。 クラブのフェースは「ひらいてとじる」 クラブ主体のスイングで捕まるボールが打てる まとめ クラブのフェースは「ひらいてとじる」 ライン出しのスイングであってもクラブのフェースは開いて閉じます。 そのイメージが大切なことであって結果フェー…

  • 「90を切るために」を成功させるためのコツ

    80台でフィニッシュするためのコースマネジメントとメンタルマネジメント いつも成功するとは限りません「これくらいなら成功だ」という基準も必要であり、ミスも受け入れる心がメンタルでは重要になると私は思います。 成功の判断はもちろん人それぞれで、あまりにも成功レベルを上げ過ぎる(完璧を求めすぎる)のはメンタルを下げてしまう結果になります。 メンタルというのは一瞬で崩壊する要素を持っているもですから....

  • 90を切るためのパットを成功させるためのコツ

    80台でフィニッシュするパッティング あたりまえのことを言うように思うかもしれませんが、インパクトの瞬間にフェースが目標方向を向いていればほぼ100%打ちたい方向に打てます。しかしながら、このことが一番難しくて、少しでもボールの行方が気になり頭などが動いてしまう事によってフェース面が変わってしまうとボールは思った方向に打ちだすことはできません。

  • 90を切るためのアプローチショットを成功させるためのコツ

    80台でフィニッシュするアプローチ アプローチをうまく打つには....もちろんそれなりの練習も必要ですが、一番大事なことは「自信がある」という気持ちです。 その気持ちがすべてインパクトにのってきます。

  • 90を切るためのセカンドショットを成功させるためのコツ

    80台でフィニッシュするセカンドショット アイアンを成功させるコツはコースマネジメントです。 もしミスをしても次のショットがやさしく打てるところにミスをする。 もしくは、ミスをリカバリーできるところにミスをする。 要するに「想定内のミス」ということです。

  • 90を切るためのドライバーショットを成功させるコツは3つ

    80台でフィニッシュするゴルフ コース内にあれば、打てるところにあれば...という考えを持つことに変えることができればティーショットは随分と楽に、そして「いらない力」を抜くことができます。「ボギーを狙うゴルフをしなさい」といってるんじゃないですよ。

  • 【ゴルフ】パターは肩でストロークすれば距離感も方向性もよくなる

    狙った距離を打てること いつも同じリズムとテンポでふり幅のショルダーストロークをしてみましょう。 ふり幅が同じであれば、すべてのボールは同じところに集まります。 「これくらいのふり幅でこれくらい(何歩)....」という感じです。

  • ゴルフの「スイング理論」はたくさんあるが、本当に信用できるのか?

    スイング理論はその人の感覚論です あふれるばかりの情報...ゴルフに関していえば「ゴルフ理論」ですが、どんだけあるの?ゴルフスイング理論、そして言ってることは全く正反対なことばかり.... どれが本当でどれが間違っているのか?誰のいうことを信じていいのか?どの情報が正解なのか? 疑問に思ったことはないでしょうか?

  • 【ゴルフ】60y以下の短い距離のアプローチの打ち方と距離感

    60y以下のアプローチの打ち方 70y80yはウエッジのハーフショットやスリークォーターショットで簡単に打てますよね? えっ?打てない? 打てない人はこの記事で打てるようになります。

  • ゴルフは楽しければそれでいい

    ゴルフは楽しければそれでいい...というしょうもない記事ですが、どうせやるなら勝たなきゃダメでしょ。 そのためには、少しづつでも上達することによって、そして同伴者と戦いに「勝った」「負けた」ということが非常に大事でありかつゴルフが楽しくなる理由でしょ。

  • フェアウェイからのフェアウェイウッドをマスターする

    フェアウェイからFWの安全な打ち方と考え方 フェアウェイウッド(FW)はそれなりに距離を稼ぐことができます。 方向性に磨きがかかればグリーンを狙うこともできるでしょう。

  • 【ゴルフ】オンプレーンは作るものではなく「できるもの」

    スイングに力を抜くところを作る しっかりしたインパクトさえできていればその他の動作や各部位に無理な力やリキミは必要がないことに気が付くハズです。 ここに大きな意識を持っていき、むしろほかのことは無視してスイングすることができれば、早い段階で自分のオンプレーンは完成させることができるでしょう。

  • 【ゴルフ】実践で役立つ「コントロールショット」の練習

    コントロールショットは距離と方向性 ドライバーからアイアンまでのすべてのクラブで練習できます。 というか、できます...ではなくてやったほうがいいです。もちろんドライバーのミート率アップも兼ね備えている練習にもなるんですから....

  • アドレスのときのボールの位置ひとつで意識と弾道が変わる理由

    ボール位置でスイングのイメージも弾道も変わる ボールの位置だけでもボールの弾道は変わるのですが、ボールの位置よってスイングのイメージと意識も変わります。 そのことを理解したうえで練習すればきっと自分の打ちたいボールを打つことができるハズです。ダフリも減るかもよ。たぶん....

  • 【ゴルフ初心者】朝起きてからスタートまでのルーティン

    朝一のショットは起きてからのルーティンで決まる これも少し言い過ぎなのかもしれませんが、少なくとも私はそう思っています。 時間に余裕を持つことによってショットも決して打ち急ぎになりませんし、リズムもテンポも一定するのです。グリーンの状況もわからずにいきなりパターも無理です。 かといって時間をもてあそぶのもやや問題があるのですが...

  • 【ゴルフ初心者】もっとも簡単なスイングの作り方

    もっとも簡単な「スイングを作る」方法 実は「連続素振り」の中には無駄のない完璧な自分のスイングプレーンが既に存在しています。 そのスイングプレーンはアドレスから始まることによってズレやすくなります。 クラブをどのように上げようとか、グリップのプレッシャーとか、肩の力が入ったりとかで、何かをしようと思えば思うほど... スイングが始まる瞬間からそれらは一切無視しなければいけません。 すべてが自然な動きが一番です。

  • 【ゴルフ初心者】小さいスイングからの練習でスイングの基礎ができる

    小さいスイングの重要性 インパクトゾーンの振り幅でまっすぐ狙ったところに打てなければフルスイングでまっすぐ自分の思ったところに打つことは不可能です。この練習でいつの間にかショートゲームが得意分野になりアプローチは自然と身に付くという特典付きなのです。

  • 【ゴルフ】集中力は長くもたない、強弱とON/OFFの切りかえが大事

    集中力の強弱とON/OFFの切り替えが必要 集中力は大ミスをすればすぐに崩壊します。「あ~、今日もオワタ~」でしょうか? そしてのちに調子が戻ればまた集中力は回復し集中できるようになります。それでは、いつものゴルフと同じではないでしょうか?

  • 【ゴルフ】スイング改造の落とし穴

    スイング改造の落とし穴 スイング改造に伴ってもしもその改造が自分にあっているのであれば、突き進めばいいのですが、少し無理があるようであれば早めにそれを見極める必要があります。 スイング改造は必ず今までの自分のスイングを崩す結果になります。 当然スコアも崩れるでしょう。

  • 【ゴルフ】スイングで一番重要なハーフウェイダウンを理解しよう

    スイングの正解はハーフウェイダウンとインパクトにあり ゴルフは狙ったところに打つことができればすごく簡単になります。 しかしそのスイングを安定させるためにはほかの動きも少し必要になってきます。 ではそのフェースの向きを一体どうやってアドレスの状態に戻すのか?

  • 【ゴルフ】すべてのスイングで重要なたったひとつのポイント(後編)

    インパクトでフェースを元の位置に戻すことだけ考える どんなスイングをしようが、どんなフォームで打とうがここさえできていればボールはほぼ打ちたい方向に飛んでいってくれます。

  • 【ゴルフ】すべてのスイングで重要なたったひとつのポイント(前編)

    すべてのスイングに共通する重要なポイントはたったのひとつ インパクトでフェースがターゲットに向いていること...いいかえれば、インパクトまでにフェースをスクエアにもどせていますか?ということです。

  • 【ゴルフ】ダウンスイングのときクラブはグリップエンドからおりてくる

    ダウンスイングではグリップエンドからおりてくる アマチュアゴルファーはこれができていない人が多いように思います。 私も含めて....ですけどね。 練習で気にしている動きのひとつで、コックをキープしながらダウンスイングをしていくわけですが、がまんがまんのコックでクラブのグリップエンドから降りてくる、なおかつ腰の回転を止めないようにインパクトまで一気に振りぬく練習です。

  • 【ゴルフ】パッティング練習は2メートルの距離を重点的に

    「入れごろ・外しごろ」の距離を沈める確率を上げる その入れごろ外しごろの距離をワンパットでカップインさせる確率を上げることができれば、スコアは飛躍的にアップします。そりゃぁそうですよね、その距離がパーパットであればパー、外せば簡単にボギーになってしまうのですから。もしもボギーパットなら、外すことによってダブルボギーですよ。

  • 【ゴルフルール】OBの計算方法と新ルールによる処置法

    「OB」は1打罰を加算して、なかったことにしてくれる 「OB」「最悪~(>_<)」というけれども、本当の意味は「救済」です。 本来のゴルフルールは「あるがままプレーする」ということです。 もしもOBゾーンがなくて谷の中にボールが入ってしまったら、もしもその谷が対処できないほどの草や林、あるいは泥ヌマだった場合...そこから脱出できます?

  • 【ゴルフ】グリーン周りのアプローチ、状況にあわせたクラブ選択と距離感

    グリーン周りのアプローチ、状況にあわせたクラブ選択と距離感 しかしアマチュアゴルファーにとって一番安全かつ確率のいい打ち方は絶対的に「ピッチエンドラン」もしくは「ランニングアプローチ」俗にいう「ころがし」だと私は思っています。パターが使うことができれば勿論パターです。

  • 【ゴルフ】かるく振っているように見えるのに飛距離のでる人

    スイングは「体打ち」「手打ち」「体打ちと手打ちの融合型」 ゆったりとしたフォームなのに、そしてあまり振っていないのに結構飛距離のでる人がいます。逆にクラブをしっかり振っているにも関わらずそうでもない人もいます。 いったい何が違うのでしょうか?

  • 【ゴルフ】アイアンでダフリをなくすにはボールの存在を少しだけ消してみよう

    アイアンのダフリをなくす方法 どうしてもボールにうまくコンタクトできない...と思っている限りボールをきれいにとらえることはなかなかできません。 その理由は、ボールが主体のスイングになっているからです。 クラブのフェースをボールに合わせようとしているからです。 しかもアイアンのリーディングエッジをボールと地面のあの狭い隙間に入れようとしているからなのです。

  • 【ゴルフ】大たたきホールは自分を見失い修正できないから

    大たたきホールは自分を見失い修正できないから 大たたきホールによって「またベストスコアを逃したよ...」ということが今後ないように頭にいれておくことで心準備をしておくことが必要になります。 とにかくミスを連続でしないスイングの修正は少しの技術力と判断力、もう一つはメンタル的な問題でスイングリズムが早くなってしまう事をおぼえておきましょう。 自分を見失ってリズムを見失わないように....

  • 【ゴルフ】コースマネジメントとメンタルマネジメントを正しく理解することでスコアアップ

    コースマネジメントとメンタルマネジメントは切り離せない 「ここのOBは?」「池は?」「ハザードは?」....と危険区域を初めてのコースならなおさら目に見える範囲で確認します。 「あそこだけは避けよう...」「谷にだけは入れないようにしよう...」など、 そのまますぐにティーショットします?してはいけませんね.... 次にやることは、次に必ずやることは?「あそこに打とう」 ですね。

  • 【ゴルフ】ドライバーのスライスの悩みほぼ完全に解決します

    ドライバーのスライスを限りなく少なくする方法 スライスのミスを完全になくすことは無理です。プロでもミスはします。その日のリズムやテンポ、リキミや気分によってミスは起こりうることです。 が、しかし、限りなく少なくする方法は存在します。 右打ちの人であれば「右のミスは減ったよ...😀」的な方法です。

  • 【ゴルフ】ナイスショット的なショットがひとつあれば後はほどほどでいい

    ナイスショット的なショットはひとホールひとつあればいい ドライバーでほどほど...もしグリーンが狙えるところで2打目を打つことさえできれば、2打目にナイスショット的なショットがでれば「ナイスオン」か「おしい」的なところにボールはいきます。 オンさえしていればそこからの大たたきはあまり考えられませんから、2パットで「パー」カップに寄っていれば「バーディー」ということもあります。

  • 初心者ゴルファーとはもう呼ばせない...N君とラウンド第17弾

    ラウンドの経験がいかされている 少しづつではありますがレベルは随分上がっています...が、なにぶんにも定期的に練習に行けてないことが上達スピードにブレーキをかけていることになっています。 そこのところは家庭の事情もありますから仕方がありません。

  • 【ゴルフ】練習あってのスコアキープ「うまくなりたいなら練習にいこう」

    練習しないで上達するハズがない とにかく頻繁にゴルフに携わる ゴルフに行く前の日とかだけ練習に行く....しないよりはいいでしょうが、それでは上達するわけがありません。 とにかく毎日、いや、毎日はできないでしょう。できる範囲でゴルフというスポーツに携わる努力をしましょう。家でのパター練習も含め...

  • 【ゴルフ】「前方の木が邪魔」アプローチで低いフックボールを打ってグリーンを狙う

    残り100yを低いフックボールで攻めるアプローチ的な打ち方 決まるとめっちゃ気持ちいいですよ。同伴者も「これは無理でしょ...」と思っています。 絶対に1打損をしてでも横にだして3打目で勝負しかない場面での2オンはみんな目がテンになることでしょう。

  • 【ゴルフ】パーの考え方は人それぞれの目標設定によって変わる

    レベルに応じた「パー」の考え方 ゴルフを始めたばかりの人に「パーを狙え」といってもなかなか難しいことです。 逆にアベレージ90くらいの人にボギーペースの目標は低すぎます。 最終目標が片手シングルなのかシングルなのか、80前半、なかば、後半、90前半、後半もしくは100切り110切りあるいは120切り....「今日の目標は?」によってラウンド内の目標が全く違ってくるのは当たり前のことです。

  • 【ゴルフ】女性ゴルファーが飛距離をだすには

    女性ゴルファーは「もっと飛ぶ」 やはりヘッドスピードとミート率プラスクラブのしなり戻りです。 アイアンの場合、 その他の要素は、クラブのロフトが立つことによっての飛距離アップで、9アイアンを8アイアンのロフトで打てばさらに飛距離がでます。 しかし本当の飛距離アップはインパクト近辺でどれだけクラブを加速させることができるか?シャフトをどんだけしならせることができるか?がカギとなります。

  • 【ゴルフ】アマチュアゴルファーは練習場で間違ったフォームを固めている

    そこにボールがあるという事実 アマチュアゴルファーは私も含め間違った体の使い方でボールを打ちにいきます。もちろんすべてのアマチュアゴルファーが...とはいいませんが、 それは「そこにボールがあるから」ということだけで起こりうる間違ったスイングになる危険があることは事実です。

  • 【ゴルフ】捻転がきつい人(つらい人)はそのままでいい

    いかにそこからスイングするか? 体が回らない人や捻転がきつい人でもスリークォーターぐらいのスイングならそこそこ飛距離はかせげます。 そのためには、やはり右ひざ不動の捻転からトップ~インパクトにかけての腰のリードでダウンスイングをしっかりスイングすることが必要になります。

  • 【ゴルフ】ドライバーでのティーショットが不安...どんな練習をすればいい?

    コースででるような「どスライス」はどこに? 練習場でドライバーを故意にスライスで打っていると、 コースで信じられないくらいスライスした時のボールはあまりでないと思います。 どうしてか? 私にもわかりません.... わかっていることは、練習場ではしっかりスイングしている...ということです。 しっかりスイングすることによって、あまり曲がらないということです。

  • 究極のゴルフ上達法は「あの簡単な練習法」の中にある

    練習法を間違えなければ上達できる 皆さんは練習場にいっていますか? そして上達していますか? 上達速度は人さまざまですが「あいつ、急にうまくなったよね?」的な人はあなたの周りにいませんか? そんな上達速度が上がった人はそれなりに努力したこともありますが、何かのきっかけで上達のための重要なヒントやポイントをつかんだ人なのです。

  • 【ゴルフ】YouTubeなどの動画レッスンを見るだけで上達した人を見たことがない

    レッスンを受けたら反復練習が必須 最近の若者はYouTubeの動画でゴルフレッスンを受けた気になっているような気がするのは私だけでしょうか?勿論これはこのブログでもいえることですし、レッスン本にも当てはまることなのですが.... 情報はいつでも手に入れることができるこの世の中です。 当然ゴルフレッスンも動画が出回っています。 このような動画を見ただけで上達した人を見たことがありません。

  • 【ゴルフ】ボールの位置だけでフェード・ドローを打ち分ける方法と考え方&ブロガーバトン

    ドローを打ちたい時のボールの位置 右の外...これはボールを右足よりに、そして体から少し遠ざけます。 これでインサイドアウトが完成です。なぜなら、 右よりで体から離れたボールをアウトサイドインに振るほうが困難になるからです。 理屈ではそうゆう事になるんですよね....

  • ゴルフ上達は「ゴルフはシューティングゲーム」と考える

    シューティングゲームとは的を狙うゲーム その的がゴルフでは直径10センチぐらいのカップです。 そこに入れるまでに何回で入れることができるか?を競います。 ですからボールを遠くに飛ばすゲームではありません。 「......」「バカにしてんのか?」 べつに飛ばすことが悪いといっているのではありませんよ...

  • 【ゴルフ】アプローチで「トップしたりダフったり」をなくす方法

    トップやダフリをなくすにはテイクバックを変えてみよう アプローチのとき、ただ単にもしくは適当にテイクバックを開始している人の中で「アプローチ...よくダフるんだよな....」とつぶやいている人は是非今日でおさらばしちゃいましょう。

  • 【ゴルフ】引っ掛けボールやチィーピンを直す方法

    ヘッドアップと起き上がりが原因 勿論、インパクトの瞬間にフェース面が極度に左を(右打ちの人)向いてしまうために起こることによって引っ掛けボールは出てしまうわけですが...起こりやすい状況になる原因があります。 それは、 ヘッドアップによる上体の起き上がりによるものです。

  • 【ゴルフ】お悩み解決できるかも「絶対右に打ちたくない」

    右に打ちたくない時の対処法 左は斜面が受けていてほぼ安全だが、右には池やOBゾーンがあるときには、どう考えてどのような対策をすればいいでしょうか? うっそうとした林や森も同じですね。 右打ちの人を例に考えてみます。

  • 【ゴルフ】つま先下がりのライでスライスをイメージして打っても真っすぐ飛んでOBになった人が読んでください

    ティーショットで左の斜面に打ってしまいました。 セカンドはグリーンを6アイアンで狙える距離です。 ライはつま先下がりなので、普通ならスライスするハズでしょ? しかもスライス幅が読みにくく、なおかつグリーン右はOBが近いためグリーンの左はしをスライスで狙うイメージです。 すると狙いは必然的に目標取りがコース左はしになります。

  • 【ゴルフ】ドライバーがいいときはアイアンが悪い、アイアンがいいときはドライバーが悪いのはなぜ?

    ドライバーもアイアンもどちらもいいときには.... 勿論、いいスコアになります。 しかし、日によってドライバーがいいときにはアイアンがうまく機能しない、とかアイアンがいいときにはドライバーがよくないってないですか? そのために確認することがあります。

  • 【ゴルフ】アドレスひとつで打ちたい弾道を決めることができる

    アドレスだけでフェードとドローを打ち分ける アドレスにスライスやフックの要素を少しだけ入れていつものスイングをすれば勝手に曲げたい弾道が打ち分けることができるということです。 もう一つの方法が面白い スクエアでアドレスしたのち、コックを入れないワッグルを入れます。 このワッグルは始動前(テイクバック前)に肩と腕の三角形を崩さないようにクラブが地面と平行になるくらいまでのテイクバックを予行演習します。 そしてクラブヘッドをもう一度ボールにセットするだけですが、

  • 【ゴルフ】クラブのグリップを交換するとスイングまで変わる?

    カチカチのグリップでラウンドや練習していませんか? 「グリップでスイングが変わる?」... そんなバナナ...バカな?と思っていますね? 少しぐらい滑っても手袋でカバーしようと思っているあなた... それは間違いです。

  • 【ゴルフ】不調な時ほどルーティンが大事になってくる

    いつものルーティンで不調を回避 先日のゴルフで「ルーティンを2回もやったのにミスした...」といわれ言ってやった。 「2回したらそれはルーティンではないだろ」(-_-メ) 不調な時ほどルーティンですが、逆にいえばいつものルーティンが不調をなくしてくれるというほうが正解なのかもしれません。

  • 【ゴルフ】パターで3パット4パットに悩んでいる人は絶対読んでください

    パットの苦手な人は距離感があってない、というより、距離感の練習ができていません。 「のぼりのフックでカップ3個」と決まってしまえばあとはそこまでの距離を打てば計算上ではカップにインします。 自分の狙った方向に打ちだすことさえできれば、そしてラインの読みがほぼ正しければカップを外す結果になっても次のパットではストレスのないパットが残ります。 それがショートパットでも、ミドルパットでも、ロングパットでも同じことです。

  • 【ゴルフレッスン】50y前後の距離感の難しいアプローチは気持ちいいふり幅から考える

    コックを入れないふり幅で○○ヤード 約この振り幅で、なおかつ自分の一番気持ちいい無意識にテイクバックしてスイングした時にキャリーで何ヤードでしたか?ランもわかれば見ておきます。 これには個人差がありますから40yでもいいですし、50yでもいいです。 なかには45yでした、という人もいるハズです。

  • 初心者ゴルファーとはもう呼ばせない...N君とラウンド第15弾+16弾

    100を切ったり切れなかったり 今回のスコアは113 スイングに問題なし 今後の課題 100を切ったり切れなかったり なかなか練習に行けずに本番を迎えるN君ですが... 今回はまたしてもやっちゃいました。 いきなりのスタートホールで9点(◞‸◟)やはりドライバーの安定感0... いつまでたっても練習場でドライバーを中心に練習をしています。 しかたがありません。初心者はドライバーを気持ちよく打ててなんぼってところがありますから...私もドライバーが思うように打てると気持ちいいです。 そのドライバーが会心のショットになれば気持ちものっていくのでしょうが、いきなり不発だと心も折れてしまいます。 (a…

  • 【ゴルフレッスン】ハンドファーストでインパクトを迎えるためには?

    ハンドファーストを重視してスイングを作る ゴルフレッスンを受けずに自分流に練習している人は少しだけ遠回りの上達をしてしまう可能性があります。 その中でも最重要な部分がハンドファーストです。

  • 【ゴルフ】もっと楽に、もっと楽しく倍速で上達するには

    倍速で上達するには 自分にあった最高の練習方法を見つけることが最短で上達する方法なのです。 それも簡単に、ラクに、楽しくできる方法です。 練習嫌いの人であれば、その方法はラウンドの中にあるかもしれません。 そうです、誰もあなたの最適な練習方法を知らないのですから.... 手探りでもいいですから探すしかないのです。

  • 【ごく楽ゴルフ】方向性がよくなればコースが広く感じる

    方向性がよくなればコースは広く感じられしっかりクラブが振れる 今回は距離感に関しては無視をしますが、もしも狙った方向に打てるようになればその苦手コースは絶対的に得意なコースになるハズです。 曲がらないスイングを手に入れてコースで実感しましょう。 ゴルフがらくに楽しくなります。

  • 【ごく楽ゴルフ】ゴルフを通じての財産と上達のための要素

    一生の財産は「人とのつながり」 ゴルフを始めたばかりの頃と比べ、ゴルフ友達やメンバーって...かなり増えていませんか? 休日の一日を共有できる友達、先輩、後輩、女性やお年寄りや若い人、親、兄弟などと一緒にゴルフを楽しみそして笑い悔しがる人たち... かなり増えていることと思います。 それがあなたの財産であり、一生のお友達になります。

  • 【ゴルフ】これを知っているとちょっとお得かも「左へは絶対打ちたくない」

    左に絶対行かせたくない時の右手のグリップ 右手の親指と人差し指をグリップしないようにします。 これはやはり個人差があるように思いますが、私なんかもともと右の親指と人差し指はグリップしていませんし、人差し指はクラブを押すだけの役目です。 もしも軽くでもグリップしている人がいれば少し離すか、軽めにしてみましょう。 これで少しでもフックに対する要素を取り除けるということです。

  • 【ごく楽ゴルフ】いつもどおりのスイング

    「いつもどおりのスイング」がコースでできれば上達まちがいなし 「いつもどおりのスイング」とは、 いつもどおりの素振りのようなスイングです。 しかし、この「いつもどおりのスイング」が難しいのです。

  • 【ゴルフ初心者】ゴルフは手前から...といわれるけど

    「ゴルフは手前から」と言われるが、グリーン周りのショートゲームに答えはある 日本の多くのコースやホールは受けグリーンになっています。 したがってグリーン奥からのアプローチやパターは下りのラインが残るため非常に難しくなります。 逆にグリーン手前からのそれは上りのラインが残りやすく比較的簡単になります。 さらにグリーン周りを見てもライや芝目の条件がいいです。

  • 【ゴルフ初心者】ゴルフは手前から...といわれるけど

    「ゴルフは手前から」と言われるが、グリーン周りのショートゲームに答えはある 日本の多くのコースやホールは受けグリーンになっています。 したがってグリーン奥からのアプローチやパターは下りのラインが残るため非常に難しくなります。 逆にグリーン手前からのそれは上りのラインが残りやすく比較的簡単になります。 さらにグリーン周りを見てもライや芝目の条件がいいです。

  • 初心者ゴルファーとはもう呼ばせない...N君とラウンド第14弾

    N君のスコアは「99」もう初心者ではありません 悪かったところは、たまに欲を出したマネジメントをしたための小さいミスが積み重なり勿体ないOBやミスがありました。 例えば、ロングホールでの2打目で少しでもグリーンに近づけたいと思い大きなクラブ(ウッド)でのレイアップなのでしょうが、その距離にあたる所は一番コースが狭くなっているところでした。

  • 【ゴルフ】スコアをマネジメントしてスコアアップ

    目標を立てるならスコアもマネジメントする 簡単にマネジメントとはいえ実は非常に奥の深いものです。 そしてみんなマネジメント術は違います。 常に少なからずどんなときにもマネジメントは関わってきます。 自分しっかり分析し、自分にあったマネジメントをしましょう。

  • ゴルフスイングは固めてしまえば無敵

    自分流のスイングでスコアアップ ゴルフの上達は早い段階でいかに自分のスイングを不動なものにできるか...にかかってきますからレッスンや素振りによってスイングを固めることが大事な要素になります。 いつも違うスイングではスコアもまとまりません。

  • 【ゴルフ初心者】グリーン周りでのアプローチ「ボールの落とし場所」

    ボールの落とし場所の基本はグリーン面 スコアを絶大に左右するグリーン周りのアプローチですが、そのワンバウンド目の着弾点はグリーン面が基本です。 しかしその限りではありません...あくまでも一番やさしく読みやすいのがグリーン面ということです。

  • 【ゴルフ】「こうやったらうまくいったよ」ドライバーのプッシュアウトのスライス

    ドライバーのプッシュスライスの直し方 右肩が落ちる動作を直さない限りプッシュスライスは治りません。 私の原因としてはクラブヘッドを後方に真っすぐ引いていたことがそもそもの間違いでした。(インパクトでフェースを意識し過ぎ)

  • 【ゴルフ】パッティング実践編「ラインのイメージ」

    パッティングラインは太い線でイメージする 細い一本の線をイメージしてませんか?「あの小さな小さな色の変わった芝の上を通して...」もう手はガチゴチに、それでは体も動きませんよね? そこに集中するあまりに距離感なんてあったもんじゃありません。

  • 【ゴルフ】ショートゲームはショートコースで鍛える

    ショートコースは最高の練習場 ショートコースではありますがそのショットは2打目3打目のつもりでティーアップをしないで直接芝にボールを置いてプレーします。 ティーアップしない為緊張感がいいですしプレッシャー感もいいです。 その中でいかにそこから3打でホールアウトするか...勿論パターも真剣です。最高の練習になると思いますよ。

  • 【ゴルフ】グリーンを狙う「ここぞ」のショット

    ここ一番のアイアンショットはひとつ大きなクラブで 大きなクラブというのは「飛距離の大きな」という意味のクラブです。 ティーショットが成功してからの2打目「ここはピンそばに...」気合の入る瞬間ですが、思いとは裏腹にトップしたりダフってみたりは非常に悔しいですよね?

  • 【ゴルフ初心者】これを知っているとちょっとお得かも「スライス・フックの要素」

    スライスやフックになる要素をスイングに取り込む どんな時に役立つかといえば、例えばスライスする場面...右打ちの人なら左足下がりのスタンスしか取れない時などに「フックの要素」を入れてやればスライスとフックが相殺されてストレートの球を打つことができるということです。

  • 【ゴルフ初心者】こうやると「うまくいったよ」パットの直進性

    思った方向にボールが打てないのはなぜ? 「フェースが開いたな...」「押しちゃったな...」「引っ掛けたかな...」 すべての原因はストローク中のブレです。 このほとんどがショートパット...ですが、勿論ロングパットでも起こっているハズですがあまり気になりません。

  • 「ブログ」Google AdSenseのペナルティー「広告の制限」を回避する方法

    グーグルアドセンスと広告の制限 ペナルティーを受けないためにやるべきことは、自分のブログの管理を全てダッシュボードから行うことです。 決してブログのページから作業をしないこと...

  • 【ゴルフ】アイアンでボールをとらえる瞬間のイメージと左体重

    ボールをとらえる瞬間のイメージ 皆さんのボールをとらえる瞬間のイメージは? もしかして、ボールと芝の狭い隙間にクラブのリーディングエッジを差し込んでいくことを考えていませんか? ..... 普通はそう考えるでしょうね?

  • 【ゴルフ】ショートパットは「はいると信じる」

    間違った選択でも信じると救われる 自信を持つことがスイングに影響し、迷いを取り去ることでいい結果に結びつきます。 それはどのクラブでも同じこと...ドライバーもそうですし、アイアンもしかりです。 そしてアプローチもバンカーも...すべてに同じことが言えます。

  • 【ゴルフ】ドライバーはビハインド・ザ・ボール

    ドライバーをかっ飛ばすにはビハインド・ザ・ボールを少し意識する 少し? そうです。少し...です。 というのは、「意識しすぎるとよくないことが起こる可能性があります」とでも言っておきましょうか....

  • 【ゴルフ】練習場での私の練習ルーティン

    練習場の基本メニューのルーティン まずかごをもってボールを取りにいきます....そこからはいらないですか? では、取り直して.... 始めにすることはストレッチからのバットで素振り、2本クラブを持っての素振り、からの、満ブリの素振りでストレッチは終わりです。

  • 【ゴルフ】手打ちと体打ち

    ゴルフスイングには手打ちと体打ちがある 手打ちとはまさしく手でクラブを操作するいわゆるドアスイング... 体打ちとは腰からの体、体からの腕...そしてクラブはそれに従って振られる... クラブを振る、と、クラブに振られる...の違いでしょうか。

  • 【ゴルフ】スコアキープのための練習

    目標にするスコアに対しての練習も必要だが、一度出したことがあるスコアをキープするための練習も欠かせない 100以上をたたかないための練習をする 一度のみならず二度ほど100を切っていれば100切りは自分の実力です。 しかし、それなりの練習ができていなければそのスコアをキープするのは並大抵のことではありません。

  • 【ゴルフ】アイアンとウッドやドライバーは同じスイングなのか?

    アイアンとウッドやドライバーは同じスイングなのか? アドレスが違うためスイングが違うように感じる 前傾角度、スタンス幅、両足の体重配分、ボールの位置、グリップの位置...等、違うところがあるためスイングが変わってくるのでは?と考えるわけですがそれはスイングの軌道が少し変わるだけで、やはり同じスイングに違いはありません。

  • 【ゴルフ】インテンショナルフック・スライスをラウンドで打てるようにする

    ボールを意図的に曲げるインテンショナルフックとスライス 目標方向に対して木があるときには有効な打ち方です。 決まるとすごく気持ちがいいです。 ハッキリ言います...練習場では簡単に打てます。しかしコース(ラウンド)では少し難しいです。

  • 【ゴルフ】ミスが連続するから大たたきになる

    自分の修正方法を知っておく 結論からいうと、自分の修正方法を知っておくことです。 一度のミスはまだ許せますが続けて2度のミスはさすがに心も折れそのホールは大たたきという結果になるでしょう。 これは初心者に限らず中級者にもよく見かけますが、さすがに上級者ではあまり見たことがありません。 どこが違うのでしょうか?

  • 【ゴルフ】どうしてもスライスが気になるなら真逆なことをやってみる

    スライスに限らずフックに悩む人も逆の動きを入れる これはラウンドでは試すことができませんから練習場でお願いします。 「どうしてもスライスが....」スライスでも安定しているスライスやフェードぐらいなら直す必要なんかありませんしフックでも同じことがいえます。 基本はドライバーもアイアンも同じです。

  • 【ゴルフ】ミドルアイアンでグリーンを狙うならセンターを

    初心者の人は、自信がないならピンとは逆サイドを狙え カップを狙える番手は誰しも違います。 上級者なら9アイアンや8アイアンでもカップを狙う人もいるでしょうが、初心者の人はよくてPWもしくはSWやウェッジぐらいでしか思うところに打てないと思います。

  • 【ゴルフ】素振りの中に本来のスイングがあることを忘れない

    すべては「欲」がスイングを壊します。 素振りはボールもないしハザードやOBもないので、なんの欲もなく振れるためフォームもフィニッシュも決まります。 素振りのフィニッシュで体制を崩している人を見たこともありません。 素晴らしい素振りをしている人がいざボールを前にすると人が変わったようなぎこちないスイングに変貌します(;゚Д゚) ナイスショットなんか出ないですよね?

  • ゴルフ理論は感覚論なので皆言うことが違うのが当たり前

    ゴルフ理論の中にヒントあり 巷に存在する数多くのゴルフ理論ですが、すべてではないにしてもやはり個々に理論が相違することがわかります。 例えば、バックスイングの上げ方に重きを論ずるティーチングプロもいれば、ダウンスイングに力を入れる人や、フォロースイングに重きを語る人....

  • ゴルフクラブの「シャフトのしなり」を理解してスイングする

    シャフトのしなり戻りを利用して打つ トルクとあい重なりしなりを利用してボールを打つわけですから自分のスイングにタイミングがあってないとダメなことが想像できます。 あまりにもかけ離れた「自分にあっていないシャフト」を使えば当然ナイスショットも難しいのがわかりましたか?

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