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ブログタイトル
703 ~NAOMI’s Room~
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/na-mi-703
ブログ紹介文
何の決まりもない、好き勝手なNAOMIの部屋
更新頻度(1年)

1回 / 15日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2020/05/22

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JUGENDさんの新着記事

1件〜30件

  • 2019 山梨 一人旅

    約一年前の旅の記録。新型コロナウィルスによるリモートワークの機会を利用して、ようやく更新できました。ーーーー7月13日(土)~16日(火) 三泊四日山梨の旅恒例(3年目)となった海の日を活用した一人旅。群馬⇒栃木につづき、今年は山梨にしました。今年は梅雨明けが異常に遅く、ず~っと雨つづきだったけれど、旅の間、傘を挿したのはわずかな時間だけで、やはり自分は晴れ女だと実感。今回も、とても充実していて、清々しい旅になった。1日目【7月13日(土)】 地元駅⇒新宿⇒富士山駅(土)は早出勤にして12時半に帰宅。バスタ新宿から15時過ぎのバスに乗り、富士山駅へ。渋滞で約1時間遅延して、18時頃富士山駅に到着。(片道1,800円)。富士山駅は、想像以上に静かな駅(何もなく人も少ないw)で少し驚いた。すでに夕刻なので、富士山駅...2019山梨一人旅

  • 2018 栃木 一人旅

    7月14日(土)~17日(火)三泊四日栃木の旅去年の群馬に続き、7月の祝日(海の日)を利用して一人旅に行ってきた。今回の目玉は、なんといっても「戦場ヶ原」。大自然のなかのハイキング。それ以外にも、今回もとにかく暑くて熱くて、最高な旅だった。1日目【7月14日(土)】地元駅⇒栃木⇒小山今回は、通常通り土曜日出勤して一度家に帰ってから、夕方に出発。湘南新宿ラインを使って、栃木まで約2時間ちょっとで到着。到着した頃には、空は薄暗かった。栃木駅周辺は、蔵造りの建物や古い町並みが残る「蔵の街」として有名。「巴波川」沿いに続く「蔵の街遊歩道」を歩いた。遊覧船をはじめ、川沿いに眺める街の風景は情緒があって、何度もシャッターをきりたくなった。街にはたくさん歴史的建造物が残っていて、店舗になっているお店も多く、次はお店が開いてい...2018栃木一人旅

  • 最近観た映画たち10

    2016年4月に「9」を書いたぶりの観だめ集。観たのが新しい順に。「ブルージャスミン」/2013年米監督・脚本:ウッディ・アレン製作:レッティ・アロンソン、スティーブン・テネンバウム、エドワード・ワルソン美術:サント・ロカスト衣装:スージー・ベインジガー出演:ケイト・ブランシェット、サリー・ホーキンス、アレック・ボールドウィン他配給:ロングライド「キャロル」からのケイト・ブランシェット熱が冷める気配がなく、これは観ておかないと、という作品を手に取った。第86回アカデミー賞主演女優賞、第79回NY批評家協会賞女優賞、第39回LA批評家協会賞女優賞、第71回ゴールデン・グローブ女優賞(ドラマ)。決して派手な演出や展開はなく、一人の女性の人生や生き様にスポットを当てた、こういう映画で賞をとるのが、ケイト・ブランシェッ...最近観た映画たち10

  • 最近観た映画たち9

    2016年4月に「8」を書いたぶりの観だめ集。観たのが新しい順に。「キャロル」/2015年米(原題:Carol)監督:トッド・ヘインズ脚本:フィリス・ナジー原作:パトリシア・ハイスミス音楽:カーター・バーウェル出演:ケイト・ブランシェット、ルーニー・マーラ、サラ・ポールソン他配給:ファントム・フィルムキャッチコピー「このうえもなく美しく、このうえもなく不幸なひと、キャロル」心の底からため息が出るような、美しい作品だった。劇場には足を運べなかったが、必ず見なければならないと思っていた。ケイト・ブランシェット&ルーニー・マーラ。それだけで震える競演。舞台は1950年代。当時の時代背景下、男が理想とする「道徳」に違和感と怒りを覚えながらも、服従するしかなかった女性たち。自身が置かれた状況と現実に葛藤するなかで出逢う、...最近観た映画たち9

  • 29.8.25.FRI

    あるネット記事を読んで、深く共感した。WEB版AERAの記事。それは、私と同じように「一般企業」から「教育機関」へ転職した人への取材を通じて構成されている記事だった。私がいま抱えているモヤモヤとした想い。それは、やっぱり【畑違い】な転職によって、もたらされているのだと改めて実感した。もちろん、最初から解っていた。悩んで、悩んで、それでも、その時に自分が出した答えが正解だと信じていた。いまでも、少し、しぶとく信じているが。その記事の内容の一部(抜粋)よく言えば世間の影響をあまり受けず、悪く言えば閉鎖的な空間だった。明確な評価基準は存在せず、昇給は年功序列。技量にかかわらず、管理職が大きな権力を持っていた。やってきたことを否定されたくないからなのか、慣習と前例に固執して、分析や意見は結局握りつぶされてしまう働き盛り...29.8.25.FRI

  • 2017 群馬 一人旅

    7月15日(土)~17日(月)二泊三日群馬の旅久しぶりの一人旅。ここ最近は、引っ越しや結婚式の準備に追われて、旅どころではなかった。5月に式を終えて落ち着いたいま、満を持して旅に出た。行先は、群馬。近畿圏は、全県、訪れたので、これから目指すのは【関東圏コンプリート】。1日目【7月15日(土)】新宿⇒伊香保温泉⇒竹久夢二記念館⇒水沢⇒渋川代休をとって、9:05【新宿バスタ】発のバス「上州ゆめぐり号」で出発!上州ゆめぐり3号/新宿・東京⇔伊香保・草津(上州ゆめぐり号)/2,570円13:00/伊香保温泉本来なら2時間半で【伊香保】に到着する予定が、さすが三連休の初日。渋滞で1時間遅れ、12時50分頃、伊香保温泉に到着!伊香保のシンボルでもある【石段街】。想像以上に、ひっそりとしていて、昔ながらの温泉街という趣き。こ...2017群馬一人旅

  • 17.5.21.SUN

    2017年5月21日(日)晴天【N家結婚式神前式&お披露目PARTY】神戸北野天満神社で神前式を、北野のヒラキヒミテラスで、1.5次会を挙げた。終わってみれば、本当にあっという間の一日だったなぁという印象。「家族」とのつながりや、「人」との出会いに改めて感謝をした、とにかく素晴らしい一日だったけれど、当日と同じくらい記憶に残っているのが、準備のアレコレ。終わった今は、ここ半年間くらいずっと心にスミにあった緊張感がなくなってスッキリしたのと同時に、お世話になったスタッフの皆さんに会えなくなってしまったことが、ちょっぴり寂しい。実際、この日を迎えるまで、何度も神戸に帰って準備をしていた。結婚式の準備は大変だということは、度々話には聞いていたけれど、身を持って経験してみて、ようやくその大変さを実感!ただし、私たちの場...17.5.21.SUN

  • 2017.2.12.SUN

    2017年。住居を移し、半年。そして、新しい環境に身を置いて3カ月。「1」からのスタートとなり、最初の1カ月は何もかもが初めてで、解らないことだらけで、戸惑っていた。3カ月が経った今、いろいろと周りが見えてきた。良い面も。良くない面も。正確には、あまりにも多すぎて幅広すぎる悪いところを補えるちょっと良いところも。こう書いてしまうと、ただネガティブで文句ばかりを言っている視野の狭い人間のようだな、と自分でも思っているのだけれど、実際、私にとっては、今まで抱いていた価値観とあまりにも異なることの連続で、どんなに状況が変わっても、根っこに持っていたいスタンスに背くことが多すぎる。今までもこれに似た状況はあったけれど、状況や環境において、「色」が違うのと「素材」が違うのは大きな違い。今は、まったくの異素材。それはもう気...2017.2.12.SUN

  • 10. 20.THU

    新しい暮らしを初めて、早4カ月が経とうとしている。意外にも、ほどよく馴染んできた。ような気がする。一番の変化は、「生活」を、一つひとつ丁寧に送るようになったことだろうか。新しい環境や、新しい生活は、身をもって体験するまでは、とても不安。手放さないといけないモノもたくさんある。けれど、いざそこに足を踏み入れると、もうずっと昔から、その地に立っていたような感覚になる。この4カ月で、たくさんの「新しい」を経験した。衣食住を行う家はもちろん、乗る電車やバス、買い物するスーパー、呑んだり遊んだりする街も変わり、新しい環境に身を投じる感覚を、数年ぶりに味わっている。そんな暮らしの中で、心のゆとりを保つためには、自分なりの「変わらない」をつくることが大切だと、これまでの経験から分かった。「継続」が与えてくれる心強さを実感して...10.20.THU

  • 5.19.THU

    のんびりと気ままに過ごしているようで、本当は、たゆたい続けている。肝心なところが、定まっていないような感覚。ゆらゆらゆら~と。どろどろどろ~と。いつものこと。でも、いつも以上に、いまはだめ。いまだからこそ、だめ。私のいまの状況は、世間的には「人生の転機」と言われるものなのだろう。それは、とても素晴しいことだから、実際は、なんとなく安心しているような感覚。でもそれは、間違った安心なのかと。真面目な方へ。普通な方へ。一般の方へ。そして世間で一番憎い「常識」に向かって一直線に進んでいっているのではないか。それでいいのか。それでいいのか。それでいいのか。もう、ずっと奥の方で訴えてくるからこれでいい、と言い返している。正確には、言い聞かせている。それでいいのか、なんて聞かないでほしい。また混乱してしまう。一度、吹っ切ろう...5.19.THU

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