chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
ゆ~すけ
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2020/05/06

1件〜100件

  • 赤イカ刺からのコチ兜+α!そして...

    @新高島平「田庄」にて前回ジャンボ穴子を堪能した同店で、今回まずオーダーしたコチラ↓コリッとネツトリ独特な食感の肉厚な身が美味い赤イカ刺に、先日は尾頭付きのメバルを悠々収容していた大皿にドスンと盛り付けられて運ばれてきた冒頭の一品=カマ部分の大量の身とオマケの大きな卵でボリューム満点なコチの兜煮!そして、毎度お馴染みお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 長崎ノドグロ&気仙沼カツオタタキに穴子フライでサクッと昼ビ♪

    @巣鴨「ゆたか食堂」にて牡蠣やら本ズワイガニやら堪能した先日に続いて休日昼下がりに同店再訪な今回、まずオーダーしたコチラ↓いずれも脂ノリノリな長崎のノドグロ+気仙沼のカツオ=食堂でなく然るべきクラスの店で食べたらこの価格もスコーンと跳ね上がるであろう「おさしみ」600円に、ソースより塩や醤油をチョンと付けて旨い冒頭の大振り・肉厚な穴子フライ600円と、当日の限定定食ラインナップでそれぞれメインを張ってた...

  • 温泉入った後タイ料理で一献!

    押上の温泉銭湯「大黒湯」でひとっ風呂浴びた後、錦糸町方面へ徒歩10分弱で到着の「タイ屋台 サバイチャイ」にて店内奥のカウンター席で全品¥680(+税)均一な料理メニューを眺め、まずオーダーしたコチラ↓ジューシィな豚トロに各種タイハーブ香る「ナムトック・ムー」からのこの価格帯故さすがにサイズこそ小振りながら兜と身に二分された海老がゴロゴロぶっ込まれており、兜の中のミソ含め海老の旨味を本レシピの主役「ウンセン」...

  • とんこつラーメン金太郎でラーメン食わずにジャンボ豆腐!

    もともと志村三丁目駅から徒歩1,2分の高架下旧店舗で営業してたところ三田線高架耐震工事に伴い一旦閉店 →現在は工事完了後に新設された高架下のテナント街「メトロード463」の一画で営業中の「とんこつラーメン金太郎」にて今回、店頭券売機上段の「〇〇ラーメン」ラインナップはサクッとスルーして最下段にひっそり佇む「肉豆腐定食 750円」のボタンをポチっと!…で、暫しの待ち時間の後に運ばれてきたコチラレシピとしては豚/...

  • 赤星大瓶490円+牛スジ煮込450円+ふぐ唐420円+…

    @ときわ台「酒と飯 たまる食堂」にてその名の通り飲める大衆食堂仕様な同店での今回のオーダーはコチラ↓「たまるの名物」と謳い酒肴メニュー筆頭に掲載の牛スジ煮込450円からの先日の「きくがみ」に続いてココの「おすすめ」メニューにも載ってたサクッと軽いふぐ唐揚420円!…は、流石に値段なり(同店の価格は料理も酒も税込表記につき本体価格300円台)のボリュームだったんでジュージュービチビチ焼きたてで大根おろしをタップリ...

  • 脂の乗った金目鯛&ドスンと聳える穴子天!

    @新高島平「田庄」にてこの日の卓上メニューの刺身カテゴリには鯵やらホッキやら10品ほどのネタが並んでたんだが早い時間に混み合い軒並み売り切れてしまったとのことで、実質シマアジとの二択からチョイスの脂が乗った金目鯛に先日(奇しくも今回と同じ金目鯛とセットで)食べた同メニューの約3割増しの価格設定だったんで一体どんなのが出てくるのかと思いきや、魚体サイズ的には軽く前回の2倍近くはありそうなジャンボ穴子が皿...

  • マトンセクワ×昼ビからのAセット600円!

    旧店舗から駅出てすぐの線路沿いへ、いつのまにか移転してた「BAJEKO SEKUWA GHAR」@大久保にて今回のオーダーも前回と似たような感じでまずは同店の店名にも冠するコチラ、各種スパイスでマリネした羊肉をジューシィに焼き上げ、ミニ鉄板でジュージュー供されるマトンセクワを肴に「とりあえずビール!」からの毎度お馴染みククリラムもロックで傾けつつ辛さVery Hot指定のマトン(or チキン)カレーにゴルベラ・コ・アチャール...

  • 夏季限定ナーベラーンブシーからの名物東江そば!

    「源希」と同じ豊島園通り沿いに2022/5/12ニューオープンの「沖縄料理 東江(あがりえ)」@赤塚にてまずオーダーしたのは夏季限定のコチラ↓ナーベラー(ヘチマ)/ポーク(ランチョンミート)/ニラ/島豆腐etcの味噌味炒め煮=「ナーベラーンブシー」&オリオンビールからのゴーヤキムチを肴に菊之露もロックでチビチビ堪能した後沖縄そばといえば定番のソーキ(スペアリブ)&テビチ(豚足)に加え炒め野菜が入るタイプは初めて...

  • ふく唐&ビーフシチューに大判アジフライ!

    @西台「きくがみ」にて毎度様々な日替わりメニューラインナップを擁する同店でのココ最近の酒肴はコチラ↓「迷ったときは両方!」のポリシーに従いw、トロッと濃厚なビーフシチュー &ふく の唐揚(サイズ的にサバフグあたり?)とかまた別な日には、結構な盛りで運ばれてきたお通しのポテマカサラ&フワッと肉厚・大判な長崎産アジフライとかツマミつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 生パスタでカルボナーラ・タリアテッレ680円+ミニサラダ100円=

    東武練馬駅南口から線路沿いに延びる小道を上板橋方面へ徒歩1-2分、「あむ亭」の近所の雑居ビル2Fに店を構える「バナナ亭」にてランチで同店初訪な今回のオーダーは表題のコチラ↓チーズ/ベーコン/ブラックペッパー香るお馴染みの味わいのクリームソースをモチモチ食感の生タリアテッレにサッと絡めた一品とカップスープで一通りの今月のおすすめメニュー「カルボナーラ・タリアテッレ 680円」に、サラダ/ドリンク/デザートの各...

  • 鯨、海老天、赤メバル!そして...

    @新橋「城喜元」にて前回以降ちょうど一ヶ月ぶりにブログ掲載の同店で最近飲み食いした品々はコチラ↓まずは先日然り同店メニュー(基本的に全品日替)への掲載頻度が比較的高めな「海老・野菜天ぷら」と焼魚・煮魚系で大判なエボダイにソイ&赤メバル!そして、たまに鯨が選択肢に入る定番の刺身三点盛にも箸を伸ばしつつ「とりあえずビール!」からの  早くも夏酒ラインナップが充実してきた日本酒各種でキューっと一献!...

  • ビール片手に名物「黒カレー」でオムカツカレー!

    先日の「大和田」から新大塚方面ヘ大通り沿いをチョイと歩いた先に店を構える「キッチンABC 南大塚店」にて「美味しん坊」とか「洋包丁」とかココと似たようなメニュー構成の系列店が散見される中「キッチンABC」系列には(以前訪問時の過去Logが新旧ブログ内に見当たらないほど)ひっさびさに再訪な今回オーダーしたのは表題のコチラ↓ドロッと濃厚且つ相変わらず真っ黒な同店名物「黒カレー」で覆われたトンカツの下からドライカ...

  • クアキン・ムー×赤星からのトムヤムクン・ナムサイ!

    先日の「Sarsina Halal foods」の一本隣の路地に店を構える「ヤワラート」@新大久保にてオーダー時の「辛いの大丈夫ですか?」の問いに「大好きです!」と応えたところガッチリ辛口仕様で運ばれてきた「南タイ式・豚挽き肉の激辛ハーブ炒め」こと「クアキン・ムー」を肴に一応同店のメニューにはタイビールも一通り揃ってるものの、今回はシンハーグラスで赤星などグビグビッと!w…で、引き続きビールは追加オーダーしつつ酒肴兼...

  • 生桜海老、ホンモロコ、ラムショルダー!そして…

    @蓮根「旨いもん酒場 ぐいぐい」にてまずは生桜海老(静岡)の周りを本マグロ/スズキ/カツオ(勝浦)が固める、毎度お馴染み「刺身三種盛」からの主に料亭等で使われてる高級魚らしく今回初めて食べた琵琶湖・ホンモロコ唐揚そして、特に二本縛りルール等は無く手軽に一本からオーダーできるのが嬉しいラムショルダー串などツマミつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 骨付マトンで「ネパールご飯セット」!

    2022/4/19オーブンのインネパ新店「SPICE MIX」@浜町にてこの日は近所で何かイベントでもあった?のか店内着物姿のオバチャン達が数グループ大挙しておりホールの兄ちゃんがテンパり気味だったのと、そもそもテーブル上にディナーメニューも見当たらなかったので、いつもの休日ランチと違い今回はおとなしく食事onlyでwパパド(豆粉煎餅)から時計回りに、ムラ(大根)・カクロ(胡瓜)etcのミックスアチャール(漬物)/ゴルベラ・コ・...

  • 温泉入った後、マーヒチェ/ボラニ/ミルザガーセミ!そして…

    それぞれの最寄駅は一駅離れているものの、桜台駅徒歩数分の温泉銭湯「久松湯」でひとっ風呂浴びた後、夕方の涼しい風に吹かれながらぷらっと十数分歩いて到着のペルシャ料理「Pedram(ペドラム)」@江古田にてまだ早めの時間だったせいか一人貸切状態の店内でメニューを眺め、まずオーダーしたコチラ↓写真左手前から、”ペルシャ ポテトサラダ”でググるとHITする「サラダ・オリビエ」とは異なりメニュー上も特に現地料理名表記は...

  • 路地裏ミャンマー赤提灯でババ feel 焼鴨 night!

    2022/1オープンのミャンマー料理「ババ feel 焼鴨」@高田馬場にて店内奥にはカラオケルームも完備してるらしく時々漏れ聞こえてくるミャンマーカラオケもBGMに、同一経営の焼肉店の影響も散見される同店のメニューからオーダーしたコチラ↓流石に都度調理では無いが一部パリッとした食感も残る香ばしい皮の下に柔らかジューシィな骨付き肉部分といった二層構造の看板メニュー「焼鴨 切りおろし 990 円」(メニュー表記ママ/選択肢...

  • 夏日のランチは辛さ30倍ドライカレー!

    馬喰横山から徒歩数分の横山町大通り沿いに店を構える「カレーのお店インディー 日本橋」にて埼玉県吉川市に本店があるらしい同店初訪な今回のオーダーはコチラ↓先日「新華」で食べたライス自体をカレー味で炒めるタイプとは異なり、固めに炊いたターメリックライスにスパイシーなキーマカレー/粉チーズ/ドライパセリトッピングなスタイルの「ドライカレー」はMAX100倍までの辛さ指定が可能だったんで、とりあえず小手調べで「30...

  • 鰺刺&タタキのハーフ&ハーフにカスベ煮付!そして…

    @新高島平「田庄」にてふと気づけば前回から約一ヶ月ぶりに再訪の同店でのオーダーは表題のコチラ↓大振りで脂の乗った鰺は、それぞれ半身づつ刺身&タタキでそして、サイズ感覚が麻痺する同店ならではの大皿に盛られて登場のカスベ煮付と毎度バリエーション豊かなお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 冷やし&肉うどん(温)で吉田のうどんセット!

    @富士見台「手打うどん 力丸」にて本場富士吉田の名店「くれちうどん」に師事した店主が都内で「吉田のうどん」を供する同店初訪な今回、温も冷も両方食べたいと思っていたら、まさにそんなセットがメニューに載ってたんで早速オーダーしたコチラ↓いりこ出汁香る温かけつゆ&本場富士吉田での馬肉に替えて牛肉トッピングで楽しむ「肉うどん」(麺量200g)と先に食べた温うどんでも他所の一般的なうどんと比べたら充分過ぎる硬さ(い...

  • 仕事上がりに温泉入った後スクティからのダルバート!

    志村坂上と本蓮沼の丁度中間あたりの中山道沿いに店を構えるインネパ店「KUSUM (クスム)」にてテレワーク上がりの数十分のウォーキングを経て「前野原温泉 さやの湯処」でひとっ風呂浴びた後に到着した同店でのオーダーは表題のコチラ↓野菜と炒め合わせたスクティ(羊干し肉)肴に「とりあえずビール!」からの、ココ最近インネパ飲みでは毎度お馴染みククリラムもロックで傾けつつ冒頭写真右下のゴルベラ・コ・アチャール×カット...

  • ワラビにシロタレ、キス・メゴチ天盛!そして…

    @上板橋「もつ九」にてここらの店では価格が手頃でも結構な盛りで供されるケースがあるのを先日学習済の筈が、今回初訪な同店で店名に冠する「もつ」以外にもラインナップ充実な酒肴メニューを色々試してみたい欲望に抗えずw、最終的にテーブルに並んだ品々はコチラ↓実態はプリッと肉厚なテッポウが串にミッシリ刺さったシロタレ110円×2本&季節メニューでワラビのおひたし250円からの塩気が強すぎたりすることなく程好い塩梅の豚...

  • 自宅で手軽にBATICROMのマトンビリヤニ!

    …ってなわけで、コロナ禍以降は自宅冷凍庫に常備している冷凍ビリヤニの調達先として今回新たに開拓してみた「BATICROM FOODS」@赤羽にて同店は実店舗の他にオンラインショップも開設しており、何なら丸一匹分のラム肉とかもポチっとワンクリックで入手出来たりするんだが、今回オーダーしたのは表題のコチラ↓まさかのプラ&アルミ仕様の容器入りの為そのままレンジ加熱できないのは不便ではあるがパラっと軽いバスマティ米の中に...

  • 【自慢の味】モツ煮込み330円&【自家製】エビ入り春巻330円でサクッと?一献!

    先日は臨休でフられた「呑み処 吉」@東武練馬にて近所の「はなむら」から同店にぷらっとハシゴしてみた今回オーダーしたのは表題のコチラ↓その価格設定相応の軽めな盛りを想定していたところ、ドスンと持ち重りがする深い器にモツ各種&大根/ニンジン/コンニャクetcが満載されて運ばれてきた「モツ煮込み330円」からの海老/タケノコ/椎茸etc入りのアツアツな餡がパリッと揚がった皮の中からトロッと溢れる「エビ入り春巻330円...

  • 焼き鳥、焼きとん、小霜馬刺し!

    @東武練馬「はなむら」にて「たけいし」隣に店を構える同店のカウンター席に陣取り、まずオーダーしたコチラ↓一緒に運ばれてきた九州の甘口醤油&傍らの生姜・ニンニクで、その名の通り若干控えめなサシが入った「小霜馬刺し」からの特製辛味噌添えのカシラ塩に練り芥子添えで砂肝&せせり塩そして、パラっと卓上の七味を振って豚・鳥合挽つくね&ねぎまタレと焼き鳥&焼きとん各種もツマミつつ、キーンと冷えたビールをグビグビ...

  • 本日の日替ランチはマトンごろごろペルシャンレシピなルビア・ポロ!

    @水道橋「ARASH Exotic Dining」にてランチで同店初訪な今回オーダーしたのは表題のコチラ↓メニュー表記は「マトンビリヤニ」となっているもののインドのそれと比べて色味が濃く(とはいえ塩梅は程好く)香ばしいオニオンの甘みが効いてるペルシャンレシピ「ルビア・ポロ」&ポロにぶっかけて旨い(インドのライタ的な)ヨーグルトサラダ「マスタヒアール」と、肉・野菜の旨味溢れる具だくさん大麦スープ「スープ・ジョー」、そし...

  • おつまみチャーシュー360円&旨辛レバー焼き330円からの…

    @「ジロー's テーブル 東武練馬イオン前店」にて近所の某中華系居酒屋に臨休でフられた際ふと目に留まり、プラッと駆け込んだ同店でのオーダーはコチラ↓もうちょい厚みがあると嬉しいが一皿360円なら及第点か?といった感じの香ばしく炙ったチャーシュー on the キャベ千&茹でもやし=「おつまみチャーシュー」からの、酒肴仕様で味付け濃いめな冒頭の「旨辛レバー焼」は一品目の皿の上に余ったモヤシとともにツマミつつ先日の志...

  • タラの芽・ウド・カボチャ天にモヤシニラアサリ炒め!そして…

    奥に「櫻花園」がある路地の入り口付近に店を構える巴@志村三丁目にて演歌流れる昭和な店内のカウンター席に陣取り、頭上のメニューからオーダーしたコチラ手前の鱈の芽からカボチャを挟んで奥のウドで一人前の「タラノメ天 400円」に近所の「珍来」同様ココにもあさりを絡めた炒めものがあったんでオーダーしてみた「もやしニラあさり炒め」(確かコレも三百数十円とかそんな価格)そして200円のお通しなのに単品料理並のボリュ...

  • ナムトック・ムー&クン・オップ・ウンセンで一献!

    @新宿三丁目「バーン・キラオ パラダイス」にて同店では基本的に税込550円/770円の2種類の価格設定でメニュー掲載の料理ラインナップから、今回オーダーした表題のコチラ↓豚(ムー)を網焼きする際に脂や肉汁が滝(ナムトック)のように滴り落ちるのがその名の由来?だという毎度お馴染みのタイ・イサーンレシピ「ナムトック・ムー(豚焼肉のハーブ和え)」550円と写真右下のサイズ感の海老が春雨の中にゴロゴロ埋もれてる「クン...

  • ウワサの「バクニク」からのドライカレー!

    先日の「中村庵」から徒歩数十メーターといった立地に店を構える町中華「新華」@上板橋にて今回まずオーダーしたのは卓上メニューで目を惹いたコチラ↓ニンニク香るネギ豚キクラゲ炒めといったレシピの「バクニク」と、「ドライカレー」&「カレーチャーハン」両掲載の二択から後者をチョイスで、カレーの風味に加えチョイと焦がしたソースが香ばしい「ドライカレー」も酒肴兼〆炭代わりに干し海老香る玉子焼のオマケが嬉しい瓶ビ...

  • 牛タタキにホタテ&蓮根で一献!

    @東武練馬「居酒屋 でん」にて先日の「KURA」から交差点を挟んで斜向かいの雑居ビル2Fに店を構える同店のカウンター席に陣取り壁&卓上のメニューを眺め、今回オーダーしたのは表題のコチラ↓下敷きの野菜とともにサラダ的な盛り付けの「牛タタキ」からの傍らの天つゆで「蓮根とホタテのハサミ揚げ」そして、タコ&キュウリの酢の物+厚揚煮のお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • ペルーレシピなタクタク&チキングリル with アヒソース他諸々で1日10食限定サービスセット!

    旧中山道から一本入った小道沿いに店を構えるペルー/インド料理店「サラサ」@板橋にてペルー料理/インド料理各々のサービスセット数種類が、いずれも「一日10食限定」表記で掲載のランチメニューから今回オーダーしたコチラ↓「カナリオ豆とお米を炊いてオムレツ風に焼いたペルーの伝統的な家庭料理」だという「タクタク」&チキングリルと個人的には「Rico Mar」と同じく卓上調味料として店内各テーブルに配備しといてくれると...

  • 雲白肉&牡蠣麻婆に青椒牛肉絲!そして…

    @高島平「珍来」にて同店の並びにある「珍麻」と同じく普段はランチ利用がメインながら、夜も何度か行ってる同店でのオーダーはコチラ↓ニンニクがガッチリ効いてる焼き餃子+良くも悪くも流石の珍来といった感じで単品料理は「中皿」サイズでも2−3人前の盛りでの提供につき、途中、卓上のラー油や黒胡椒で味変しながら食べ進んだ「青椒牛肉絲」とかまた別な日には、皿のサイズは大したことないが底に敷かれたキャベ千の上に多層...

  • 湾内ホタルと伊豆の小鯵に鱈バター!そして…

    @新橋「城喜元」にてぷっくりメタボな富山湾の湾内モノのホタルイカ&伊豆の小鯵にいつものマグロの三点盛からの毎度分厚い切身が大皿の上にドーンと盛り付けられて登場の鱈バターソテーなどツマミつつ 「とりあえずビール!」からの、この辺りの日本酒でキューっと一献!...

  • アルスクティ×ククリラムからのポークダルバート600円!

    先日の「Hang Out」から徒歩1,2分といった立地に店を構える「Sekuwa Ghar(セクワガル)」@大久保にて店名に冠する「セクワ」のセルフ串焼用のグリルも仕込まれてるテーブル席に陣取り、今回オーダーしたのはコチラ↓羊の旨味がギュッと詰まったスクティ(羊干し肉)&ホクホクなアル(じゃがいも)の食感の対比も面白いアルスクティを肴に「とりあえずビール!」からの、ククリラムなどロックでクイッと傾けた後写真右手前、グレイ...

  • ナムトック・ムーからのカオ・パット・プラ―ケム

    @八丁堀「バンコックポニー食堂」にてコレもさっきの「鳥忠」と同時期(今思い返すとデジカメ画像保存用外付HDDから異音が聞こえ始め後継の現HDDへの移行作業とかやってたのが多分この頃)のブログへの投稿漏れシリーズで、今から約2年前に行った同店でのオーダーはコチラ↓「ナムトック・ムー」&「ラープ・ムー」両方置いてる店では今回のように前者をオーダーすることが多い、香ばしく焼き上げた豚を各種タイハーブで和えたタイ...

  • 海老しんじょ&肉豆腐でサクッと一献

    雨でヒキコモリなGWにPCの画像フォルダを整理してたらブログ未投稿な料理写真が出てきた「鳥忠」@ときわ台にて写真の撮影日時を見ると先日の「一生」から徒歩2,3分といった立地の同店に行ったのは2年近く前らしいが、当日は鰻目当てだったところ季節要因だったのかそもそも取り扱いを止めたのかメニューから消されてしまっていたので、気を取り直して酒肴メニューからオーダーしたコチラ↓その店名故か?豚や牛でなく鶏がゴロゴロ...

  • シャン料理×昼ビからのトーフ・カウスェ!

    高田馬場駅前「ブラザー」脇の路地を「春」方面へチョイと歩いた先の雑居ビル4Fに昨年10月オープンの「TAUNGGYI(タウンジー) CAFE&BAR」にてカフェと謳うだけありショーケース内にミャンマーのスイーツなんかも並んでたりするものの、同経営且つ同ビル内1Fに店を構える、いつの間にか「孤独のグルメ」にも登場したらしいミャンマー・シャン料理店「Nong Inlay」の料理を新しく展望の良い店内で食べられる点に目を付けて4Fまで...

  • なめろう、大海老、タケノコご飯に手打蕎麦!

    @志村三丁目「中島商店」にて以前新橋で営業してた頃に同店の存在を知り志村三丁目に移転後の旧店舗にも何度か顔出してたものの、「折鶴寿司」斜向かいに再移転後の現店舗には初訪な今回、初っ端から「お通し」でチョコンと出てきたタケノコご飯に箸を伸ばしつつ壁のメニュー黒板を眺め、まずオーダーしたコチラ↓1本500円という価格設定だったんで一体どんなのが出てくるのかと思いきや、デカく太くミッシリ身が詰まった「大海老...

  • モモ&マトンオクラでインネパ飲み!

    旧「BG Himal」跡地にいつの間にかオーブンしてたインネパ店「SAURAHA VIEW」@成増にて仕事終わりに同店を居酒屋使いな今回、以前の店舗ではメニューに載ってたダルバートこそ姿を消してしまったものの、特に「SNACKS」カテゴリあたりにネパール色が色濃く残るグランドメニューからオーダーしたコチラ↓「マトンオクラ」と称してタマネギやピーマンも一緒に炒め合わせたスパイシーな一皿からのネパール山椒「ティムル」ピリッと胡麻...

  • とりあえず黒豚餃子100円&よだれ鶏380円からの…

    「板橋区の町中華」を謳い区内ローカルで数店舗展開中の「ジロー'sテーブル 志村三丁目店」にて普段も一皿200円の価格設定ながら毎週火・金は更に半額の100円day♪同店の蘊蓄によれば肉は宮崎黒豚100%使用らしいが、流石にこの価格帯だけに具は肉より野菜がメインでサクッと軽い「黒豚餃子」からの蒸し鶏&ネギの上から豆豉他固形物も多めなタレをサッとかけ回した感じで皿底に溜まったピリ辛ダレを肉にタップリ絡めて旨い「四川風...

  • タケノコ&ホタルイカに海老・野菜天ぷら!そして…

    @新橋「城喜元」にて先日は海苔塩天で堪能したタケノコの土佐煮とワタがパンパンに詰まったホタルイカ&初鰹+コレも今が旬のメバル=毎度お馴染みの刺身三点盛!そして、海老天トリプルの周りを各種野菜天が取り囲む「海老・野菜天ぷら」などツマミつつ 「とりあえずビール!」からの、この辺りの日本酒でキューっと一献♪...

  • とりあえず肝付スルメイカ刺!からの…

    @新高島平「田庄」にてまずオーダーした表題のコチラ↓ネットリと旨味濃厚な肝のルイベに大葉巻&細切りのエンペラetc、イカ単品で色々楽しめるスルメイカ刺からのその魚体もさぞかしデカかったのであろう鯒(コチ)のドスンと食べ応え有りな兜・カマ煮付!そして、いつもの茶碗蒸しの位置に今回はモツ煮が載ってたお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • ポークチョイラ×昼ビからのワンコインダルバート!

    @大久保「Amardeep(アマルディープ)」にて休日昼下がりの店内でまずオーダーしたコチラ↓店によっては茹で肉のスパイスマリネも「チョイラ」と呼ばれるものの、ココではオーダーの都度ジューシィに焼き上げる豚肉のスパイス和えを指す「ポークチョイラ」と小皿でサービスしてくれたアル(ジャガイモ)/ムラ(大根)/カクロ(キュウリ)etcのミックスアチャールなどツマミつつ「とりあえずビール!」からのチキンカレー&再び登場...

  • #焼いて売ると書きますがむしろ蒸してます

    …と、まさに名は体を表すw、昨年末オープンのハッシュタグみたいな名前の新店「#焼いて売ると書きますがむしろ蒸してます」@志村坂上にて今回まずオーダーしたのは、鶏/黒豚/チーズ/辛焼売etcバリエーション豊富な中、卓上メニューの自家製焼売カテゴリ筆頭に◎付きで掲載されてたコチラ↓流石に同店ウリの一品だけあり大振りで肉肉しい蒸したてアツアツな「豚焼売」からの単品料理カテゴリからも一品その見た目には肉の下のキ...

  • 煮込み&焼鳥でプレモルお得ジョッキ!

    「はなびし」や「六三」の並びに店を構える「立ち飲み BACCA」@東武練馬にて「立ち飲み」を謳いつつ椅子も数脚有りな店内のカウンター席が埋まっていたのでテーブル席に陣取り、焼き鳥&煮込みがウリだという酒肴メニューから今回オーダーしたのはコチラ↓臭みなく下処理した肉厚なモツを濃すぎない程好い塩梅で柔らかく煮込んだ「煮込み」からの焼鳥は内容お任せの5本盛で、砂肝/ぽんじり(塩)&皮/レバー/もも(タレ)そして...

  • タケノコ海苔塩天&自家製ポン酢で豚天おろしポン酢に生ホタルイカ醤油漬!そして…

    このところ土曜日の好天が続いてるんで先日に続いて先々週/先週と2連荘で繰り出した城喜元@新橋にてまずは毎度お馴染み刺身三点盛からの予めぶっかけられている塩気抑え目な自家製ポン酢を吸った豚&茄子の天ぷらに傍らの大根おろしを載せて旨い「豚天ぷら おろしポン酢」に、今の時期には外せないタケノコ(具体的な産地は忘れたけどモチロン国産)の海苔塩天とアゲアゲなニ品と酒泥棒な「自家製 生ホタルイカ醤油漬」などツマ...

  • バングラデシュ人店主のケバブ&カレー店でサグチキンカレー!

    最寄の志村三丁目駅から徒歩10分程度、環八と中山道の交差点付近に2022/3ニューオープンの「GO-2 CURRY」にてカレー目当てで同店初訪な今回、今日はビーフカレーとインドチキンカレーが無いというカレーラインナップの中からオーダーした表題のコチラ↓事前にバングラデシュ人店主の店という情報を得ていたので、勝手にソレっぽい何かを期待して勝手に肩透かしを食らったもののw、日本人向けインドカレー枠としてはナカナカ旨いサ...

  • コレがウワサの昇龍めん!

    店内のメニューにはオムライスや各種丼物もラインナップしており、同じ坂下エリアに店を構える「栄楽」と同様、典型的な町中華の「昇龍」にて引き続きテレワーク三昧な日々のランチローテーションが自宅近隣の数店舗で固定化してきた為、蓮根駅から中山道方面へ徒歩10分といった立地の同店までプラっと足を延ばしてみた今回のオーダーは表題のコチラ↓写真では確認しづらいがトロミのあるスープの中に野菜&豚肉がモリモリぶっ込ま...

  • ガード下でラムスペアリブ×昼ビからの…

    いつの間にか旧店舗から神田駅ガード下に移転してた「ビストロひつじや 神田店」にて移転後の新店舗には今回が初訪な休日昼下がりの店内でカウンター席に陣取り、まずはディナーメニューからオーダーした表題のコチラ↓スモーキー&ジューシィな「ラムスペアリブ燻し焼き」を肴に、380円⇒420円⇒440円と徐々に値上がってきてはいるものの、今日び中瓶ビール一本が700円台なんて店も出てきている中、税込440円な価格設定が嬉しいハー...

  • ドンコ、ニシンにホッキ&白ミル貝!そして…

    @新高島平「田庄」にて普段「城喜元」で見慣れてるドンコと比べてメタボ&体長短めな「ドンコ煮付」に先日は煮付で堪能した「カスベ」の唐揚をオーダーしたところ無念の品切れにつき、セカンドチョイスでキレイに串打ちして焼き上げられた「ニシン塩焼」とココ最近は2回連荘で貝類がラインナップしてた内容日替わりな刺身メニューからホッキ貝&白ミル貝!そして、毎度お馴染みのお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷え...

  • メバルにすき焼き、牛タンコロッケ!

    @西台「きくがみ」にて前回以降また暫く間が空いてしまったものの、引き続きチョイチョイ顔出してる同店での最近の酒肴はコチラ↓「今日はイイ肉が入った」ものの「春菊が無かった」とのことで何故か茄子が入ってた他、ドスンとブッ込まれた主役の牛肉以外はネギ(トッピングの刻み+割り下の中に筒切り)&焼き豆腐程度と極めてシンプルな具材が鉄鍋でグツグツ湯気を上げつつ生玉子入りの器とともに運ばれてきた「すき焼き」にそう...

  • おつまみ味噌豚からのお好み焼き風焼きそば!

    先日の「はなびし」の並びに店を構える「焼麺 六三本店」@東武練馬にて旧「あぺたいと 東武練馬店」→現「六三本店」と屋号は変われど店主は変わらず、鉄板の上に広げた麺を裏表こんがり焼き上げる大分「日田焼きそば」スタイルの「両面焼きそば」を引き続き楽しめる同店での今回のオーダーはコチラ↓本来「みそ漬け豚丼」のトッピングにつき塩気が強め=それ即ち酒泥棒な「おつまみ味噌豚」からのお好み焼き風焼きそば(小=1玉)を...

  • コレがウワサの白い悪魔

    少し前に閉店した日本橋店の移転先として新宿アイランドタワーB1Fに2022/3/18ニューオープンのパキスタン料理店「Nawab Dining Cafe」にてナワブ系列ではお馴染みのスペシャルメニュー黒板から今回オーダーしたのはコチラ↓パキスタン西部バローチスターン州の名物だとか、イヤイヤそう見せかけてパキスタン南部の大都市カラチにあるレストラン「バローチ」の名物料理らしいと云う人がいたりと諸説ある料理で、その見た目から「白い...

  • 本日の「AJICOめし」は鯖!

    旧店舗「Ajicoカレー」には結局一回行ったきりだったが、移転後の現店舗は三田線一本でアクセス可能なのが嬉しい「AJICO Salon」@春日にてテーブル2卓=たったの7席しかないフツーの民家のような店内で今回オーダーしたのは表題のコチラ↓パリプー(スリランカレシピな豆カレー)の海に鯖カレー on the ライスの孤島といったスタイルで、ポルサンボル(ココナッツふりかけ)&茹で玉子が脇を固める内容日替わりな「AJICOめし」をガ...

  • ヒャクラ×昼ビからのマトンダルハート600円!

    先日の「Chatamari」脇の大久保駅方面へ続く小道を入ってすぐのところに店を構える「FEWA Dining & Bar」にて店のロゴの共通性等、たぶん以前板橋にあった「asian dining Fewa & 居酒屋」系列と思しき同店でまずオーダーしたコチラ↓先日の「スパイス酒場」では品切れに泣いたものの「Nimt」然り「KHUSHI BAZAR」然り、あるトコには普通にあるらしい歯触りコリッとスパイシーな「ヒャクラフライ(山羊の胸骨軟骨のスパイス炒め...

  • 三種盛からの天盛で一献!

    @蓮根「旨いもん酒場 ぐいぐい」にてマンボウやら何やらで、ふと気づけば昨年末以来ひっさびさに再訪の同店での今回のオーダーはコチラ↓手前にありコントラストが強いシイタケにビシッとオートフォーカスしてしまったがw、他には大振りな海老×2/小振りなキス×2/獅子唐/レンコンといった内容の「本日の天麩羅盛り合わせ」と毎度一品オマケが基本の「刺身三種盛」などツマミつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 意外なところで六本木「香妃園」直伝ポークカレー!

    昨年末以来ひっさびさに再訪の「春華楼」@下赤塚にてひとまず表題のカレーはさておき、黒板メニューからオーダーしたコチラ↓海老/アスパラ/筍/ネギをシンプルに塩味ベースで炒め合わせた「海老とアスパラ、筍の炒め」などツマミつつ「とりあえずビール!」からのメニュー上では単に「カレー丼」表記の為これまで全くのノーチェックだったが、先人の口コミによると店主の修行先である六本木「香妃園」のカレーを再現していると...

  • 新店マナオでガパオランチ!

    中山道沿いの「酒の〇Tiger」の店舗を昼のみ間借りする形で2022/2/26オープンの「Thai Dining MANAO」@本蓮沼にて同店初訪な今回料理3種全部入りなセットメニューも気になったものの、結局チョイスしたのはタイ料理店初訪時定番オーダーのコチラ↓「辛め!」コールで増量されたプリック(唐辛子)&ガパオ(ホーリーバジル)の欠片がアチコチに覗くドライな鶏挽き肉炒め+タイ現地と同じ揚げ焼きスタイルのカイダーオ(目玉焼き) ...

  • チャタマリでチャタマリ食わずにハス・コ・チョイラ×昼ビからの600円ダルバート!

    先日の「CURRY DICE」から徒歩数分の小滝橋通り沿いに2022/3/12ニューオープンの「Chatamari(チャタマリ)」@大久保にて休日昼下がりの店内でランチ/ディナー両方のメニューを眺め、まずはディナーメニューの「ネパール料理」カテゴリからオーダーしたコチラ↓同店の店名にもなっている「チャタマリ」はさておきw、過去記事を見返してみると三年前の元旦以来ひっさびさにメニューに載ってるのを見かけた「ハス・コ・チョイラ(...

  • 粒選り生牡蠣&自家製カラスミに上位互換なフィレオ〇ィッシュ!そして…

    @新橋「城喜元」にて相変わらずテレワーク三昧な中、唯一同店へに繰り出せる土曜日がこのところ毎週雨ですっかり足が遠のいていたので、前回ブログ掲載の翌週に一回顔出した後は昨日ようやく再訪と、トータル2回分の飲み食い履歴がコチラ↓香草オイルでマリネしたワラサをサクッと揚げて自家製タルタル&オニスラトッピングで登場の一品=店主まっちゃん曰く某フィレオフ○ッシュに挟まってるアレを目指したらしいが当然の如くオリ...

  • 仕事終わりに温泉入った後…

    ようやく忌々しいマンボウも明け、仕事終わりに「前野原温泉 さやの湯処」でひとっ風呂浴びた後、近隣の店で一献!と以前のような飲み歩きも可能になったので、早速そんなコースを辿って到着の「ままごとや」にて上板橋/ときわ台いずれの駅からも徒歩十数分、ココと同じく「さやの湯」上がりの飲み処候補の「蕎香」からは徒歩数分といった立地に店を構える同店のカウンター席に陣取り、まずオーダーしたコチラ↓甘辛なタレにまみれ...

  • ヒレ焼き&ビールからの特上!

    今回は板橋本町から石神井川沿いの桜を眺めながら往復したので更に時間がかかったが、最寄の中板橋駅からも徒歩十数分といった立地に店を構える「川忠」にて同店ではオーダーの都度、鰻を蒸す工程からスタートするスタイルの為、焼き上がりまでの時間を鰻串メインの店でもお馴染みの「ヒレ焼き」肴に瓶ビールを傾けつつのんびり待っていたところ満を持して運ばれてきたコチラふっくら柔らかで比較的あっさりとしたタレを纏った肉厚...

  • 鰆×鮪でスリランカプレート!

    新橋西口通り沿いの雑居ビル2Fでランチタイムのみ間借り営業中の「ランカカレー +e」にて同店初訪な今回、カウンター席の一角に陣取り土日メニューのスリランカプレートで選べるカレーのラインナップを眺め、カシラ(焼きとんでお馴染みのアレ)のカレーなんてのも気になりつつ結局オーダーしたのは表題のコチラ↓大振りな身がゴロゴロ入った鰆(写真1枚目)&鮪(2枚目)のカレーにパリプー(豆カレー)&ポルサンボウラ(ココナッ...

  • 「10辛!」コールでチェンライ地方の家庭料理!

    @平和台「バンハオ2」にて今回、表題の「10辛!」コールでオーダーしたのは、[3-14辛]と先日の「カオ・パット・バンハオ」同様不思議な辛さレンジでメニュー掲載のコチラ↓その真っ赤な見た目ほどの凶悪性はない辛味レベルのスープの中に歯触りコリッと豚軟膏/粗めの豚ミンチ/タイ本国レシピでの「ルアック・ムー(豚の血をゼリー状に固めたもの)」の代替らしいコンニャク/柔めな茹で加減の平打ち麺、そして仕上げにパクチー/...

  • クラゲの頭からの葉ニンニク豚肉炒めに上海肉餃子!

    @大塚「上海本帮料理 千の香」にて卓上メニューの他、左右の壁のホワイトボードや短冊メニューにも一通り目を通し、まずオーダーしたコチラ↓他店のクラゲに比べて身に厚みがある「クラゲの頭」の冷菜に、シャキシャキな葉ニンニク&豚肉+タマネギ/ニンジン少々をシンプルな塩味でサッと炒め合わせた冒頭の一品=「葉ニンニクと豚肉炒め」とその名の通り肉肉しい餡にしっかり下味が付いてるんでタレは酢+胡椒くらいで充分な「上...

  • キンカン×昼ビからのグンドウルック・スペシャル!

    @巣鴨「プルジャダイニング」にてまずは毎度お馴染みグランドメニュー外のオススメを聞いてオーダーしたコチラ↓ホールのヌンさん曰く「キンカン(鶏の卵巣)を使った料理」とのことだったので、勝手に以前のブトゥワのような何か他の食材との合わせ技を想像していたところ、チウラ(ネパールの干し飯)やパクチーにまみれたスパイス炒めのキンカン三昧で登場の一皿と写真左のカット野菜&パパド(豆粉煎餅)から時計回りに、ガレ...

  • チャンスンマハ&ネクタイサラダからの特製ラムカレー!

    幡ヶ谷駅徒歩2,3分のモンゴル料理「青空」にて羊三昧な卓上メニューを眺め、まずオーダーしたのはウチの近所の「あむ亭」でも同等のメニューをラインナップしておりモンゴル料理の代表格的なコチラ↓メニュー上の写真では一皿の盛りが結構多そうだったんでハーフサイズでオーダーしてみたんだが、これでハーフなら倍のフルサイズも余裕だったかな。ホロホロと柔らかく茹で上がった羊肉をピリ辛な特製ダレで楽しむ「チャンスンマハ」...

  • パパのごちそうと娘のお酒

    ペルシャ人シェフのメディさんが供する料理+その娘パリサさんが取り揃えた各種ドリンク=名は体を表す「パパのごちそうと娘のお酒」@不動前にて豚が筆頭のランチメニューに各種ラインナップされたアルコール類とか、ペルシャと聞いてイメージするイスラム圏の影響は皆無な同店で今回オーダーしたのはコチラ↓ドスンと大振り&スプーンのみで解体可能なほどホロホロに煮込まれた濃厚煮込みスペアリブ(大)と単品メニューにも掲載...

  • 五味魷魚からの三杯鶏!

    店名でググってみると「メーサイ」のすぐ近所にも同名の台湾料理店があるらしい、2022/2ニューオープンの「台湾小館 新宿店」@東新宿にて卓上メニューをパラパラ眺め、まずは「前菜」カテゴリからオーダーしたコチラ↓肉厚なイカと胡瓜を特製ソースで和えた「松笠イカの台湾風甘辛ソース」こと「五味魷魚」からのメニュー上では「鶏肉の台湾風照焼土鍋」と、かえって料理の実態が分かりづらくなりそうな日本語での料理名が記載され...

  • 生タコ刺からのアジフライ!そして…

    @新高島平「田庄」にてこの店の料理はどれも立派な大皿で出してくれるんで料理のサイズ感が写真から伝わりづらいのが難点ではあるがw、結構太めのタコの足をスライスして食感コリッと大きな吸盤&胡瓜の飾り切り添えで供されたコチラ、店主曰く「ついさっきまで動いていたから箸で突っついたらキュッと縮むよ」といった鮮度の生タコ刺に、先日は刺身&タタキで堪能したアジを今回はフライで♪ 冒頭の大皿に載ってる付け合わせ分の...

  • サンバルもつ煮込み&パパイヤキムチからのガパオ・ガイ!

    @人形町「いざかや がぱお丸」にて「アジアン赤提灯」と謳う同店のメニューから今回オーダーしたのはコチラ↓インドネシア料理やマレーシア料理ではお馴染みの海老香る辛味調味料「サンバル」を効かせてピリ辛に仕上げた「サンバルもつ煮込み」に青パパイヤの料理といえば是非ソムタムとかやってほしいが400円を切る価格設定を考えたら今回の一品も及第点といった感じで、某社キムチの素にも似た味付けの「甘辛パパイヤキムチ」な...

  • しま腸赤海老ホタテ×牡蠣スズキほうれん草×アサリクミンライス=

    @神田「薬膳出汁カレー 時計仕掛けのスパイス」にて定番2種&同店のツイート見てると週替わり?くらいのペースで内容が入れ替わってるカレー2種の計4種類の中から今回チョイスしたのは表題のコチラ↓まずは定番メニューから海鮮×牛ホルモンという異色の取り合わせの「しま腸赤海老ホタテカレー」に定番外から「スズキと牡蠣のほうれん草カレー」、そしてアサリクミンライス&色とりどりな各種トッピングまで含めると皿のあちこちか...

  • 住宅街の大衆食堂でドスンと巨大なメンチカツ定食!

    最寄の西高島平駅から徒歩10分チョイ、先日の「いろは寿司」と同じ通り沿いにあり、「釣りバカ日誌」のロケ地として使われたこともあるという「かしを食堂」にて数種類の定食が載ってる黒板メニューから今回オーダーしたのは表題のコチラ↓キャベ千&マカサラを下敷きに、単体のサイズでは「ブルドック」辺りのほうがデカイがココのは二枚で一人前につき攻撃力が倍加されたサクッとジューシーなジャンボメンチと冷奴/味噌汁/漬物...

  • 口水鶏からの西紅柿純羊筋で赤星!

    先日ツール―麺食った「龍栄」から徒歩7,8分、山手通りから一本入った裏道沿いに店を構える「福滿苑 鼓楼」@要町にて同店では熊肉とか使ったジビエ系も名物らしいが、流石にシーズンも終わりなのか今回黒板メニューに載ってたのは鹿肉餃子のみだったんで、結局グランドメニューからチョイスした表題のコチラ↓カリッと香ばしいナッツの食感をアクセントに、しっとり柔らかな主役の鶏はモチロン真っ赤なタレに浸かったナスも名脇役な...

  • ゴーヤチャンプルーからの沖縄そばで漆黒のイカスミ焼きそば!

    先日の「田中屋」から川越街道沿いを赤塚方面へ徒歩数分といった立地に店を構える「沖縄料理 ちゅらさん」@赤塚にてカウンター数席とテーブル一卓のみの店内でカウンターの端っこに陣取り、今回オーダーしたのは表題のコチラ↓ゴーヤ/島豆腐/ボーク/玉子/ニンジンにラフテーの細切れ?っぽい肉片も入る「ゴーヤチャンプルー」からの一応ニラは視認できるが刻んだイカは漆黒のイカ墨で塗りつぶされパッと見ワカランw、沖縄そば...

  • イサーンレシピな本日のSpecial!

    公式サイト等で「タイ国政府認定レストラン」を謳う「タイ・イサーン料理 ヤムヤム」@三田にて鰻の寝床のように細長い店内で奥のカウンター席に陣取り、今回オーダーしたのはランチメニュー裏面に掲載のコチラ↓「トムセープ」と聞き以前食べたモツ入りスープかと思いきや、各種タイハーブ香る酸っぱ辛いスープに豚肉&キノコ入りと一般的な日本人向けレシピ?で運ばれてきた一品&ライスに前菜の生春巻で一通りの「本日のSpecial!...

  • 鯛+ワラサ+大トロ=950円からの自家製さつま揚げでサクッと一献!

    海鮮系では「棟梁」/「春日」辺りが有名な東武練馬界隈で今回ぷらっと覗いてみた「はなびし」にて店内入ってすぐのテーブル席に陣取り、オススメ&定番の両面メニューからチョイスした表題のコチラ↓香ばしく皮目を炙った鯛にワラサ&大トロ鮪といった布陣で、いずれも箸で持ち重りがするサイズにカットされた分厚い刺身がドスンと盛り込まれているにも関わらず千円でお釣りがくる価格設定の「刺身三点盛」950円と表面カリッと中は...

  • コレがウワサのダルハート!

    総武線の高架脇に店を構える「Jaipur(ジャイプル)」@両国にて先日の「Nimt」と同じく休日昼下がりの入店故すっかり昼飲み気分だったものの、残念ながらマンボウ中は終日酒無し営業とのことで、今回しょっぱなからオーダーした表題のコチラ↓ジンブー香るシャバシャバなダル(豆スープ)から時計回りに、マトンカレー/サグ・ブテコ(青菜炒め)/ムラ(大根)・カクロ(胡瓜)・ガジャル(人参)etcの浅漬タイプのミックスアチャ...

  • ヤリイカバターにマグロ頬肉ガーリック、ほうれん草バジル!そして…

    ふと気づけば前回から一ヶ月以上ブログに上げてなかった「城喜元」@新橋にてココ最近同店で飲み食いした品々はコチラ↓まずは毎度お馴染みの刺身三点盛にサクッと揚がった赤魚に豆腐・ワカメを軽くとろみが付いたスープと一緒に掬って美味い「赤魚あんかけ汁」&「ヤリイカバターソテー」ことイカジャガバターの新メニューニ品!そして、マグロ頬肉ガーリックソテー&ほうれん草バジル炒めとド定番なニ品もツマミつつ  「とりあ...

  • キンカン入りの煮込からの焼鳥三昧で一献!

    先日は運悪く同店の二連休2日目を引き当ててしまった不定休な「やきとり 宮川」@下赤塚にて無事入店できた今回のオーダーはコチラ↓キンカン(卵巣)をはじめ、鶏の雑多な部位を大根/ニンジン/ゴボウ/こんにゃく/豆腐と味噌仕立てでじっくり煮込んだ「煮込み」からの上下をハツに挟まれたレバー&ササミ山葵に残りのオーダーは全部いっぺんに串盛で運ばれてきた、つくね/小肉(首肉・せせり)/砂肝/ねぎま/相鴨と、いずれ...

  • 町の寿司屋でランチにぎり1.5人前900円!

    最寄の西高島平駅から徒歩10分弱の住宅街に店を構える「いろは寿司」にてココも魚金寿司と同じくランチ握り1人前は700円のところ、200円増しで1.5人前の設定があったので今回のオーダーは表題のコチラ↓先日の「芳寿司」然り、手頃な価格ながらも特に店側の拘りが感じられるマグロをはじめ、白身/サーモン/カンパチ/タコ/コハダ/海老/イカ/とびっこ/玉子の計10貫に干瓢巻&味噌汁も付いて千円でお釣りがくるランチにぎり1.5...

  • 困ったときの行きつけイタリアンw

    …ってか、そもそも目当ての店には事前に電話の一本でも入れてから出かければいいものを、たとえ1軒2軒フられても数限りなく他の候補店があったコロナ禍前の都心部で飲んでた頃の習性で基本的に飲み歩きは行き当たりばったりな為、大半がマンボウ起因と思しき不定休&長期休業攻勢に泣いた赤塚エリアでの今回の不時着先、店内にはヒトリ客用カウンターも完備な「サイゼリヤ 地下鉄赤塚店」にてアルコールL.O.20:00間際に滑り込み、...

  • アジ、カキ、ブリに牛スジ、アスパラバター!そして…

    そういえば前回以降暫くブログには上げてなかったが、相変わらず週一くらいのペースで顔出してる「きくがみ」@西台にてドスンと肉厚で大判なアジフライ&プックリ粒選りなカキフライに脂の乗ったブリ塩焼&歯触りプリッとコリッと牛スジ煮込そして野菜系では、てっきり以前「飛鳥」で食べた「ピンピン焼」みたく山芋すりおろしたタイプかと思いきや、カットした山芋にチーズ乗っけてカリッと香ばしく焼き上げたシンプルレシピで、...

  • 馬刺290円&限定ラムチャーシューでサクッと一献!

    移転前の店舗は知らなかったが、赤坂からJR巣鴨駅前(「ゆたか食堂」や「ほていちゃん」とは逆の南口側)に移転して2022/2/17リニューアルオープン!「カリガリ」出身の店主の店らしいので今後はカレーもメニューに加わったりするかも?な馬肉・羊肉居酒屋「ばち巣鴨」にてまずは「馬」カテゴリから一皿290円と手頃な価格設定の馬刺しに「羊」カテゴリで気になったコチラモヤシナムルを従えて登場のドスンと分厚い「ラムチャーシュ...

  • 蕎麦前で昼酒からの発芽十割蕎麦!

    @湯島「春近」にて休日昼下がりに同店初訪な今回、コの字型カウンターのみとコンパクトな店内の一角に陣取り、まずオーダーしたコチラ↓内容は、芹の根っこ/こごみ/タラノメ/菊芋/蓮根/海老&揚げ忘れて後付けのフキノトウで一通りだったか、「季節の天盛り」に和出汁ベースでさっぱり爽やかな「菜の花と金柑のおひたし」などツマミつつ、メニューには数種類載ってるビールラインナップからハートランド中瓶を所望するも、今あ...

  • ヒャクラで昼ビからのワンコインダルバート!

    新大久保駅の出口専用改札から新宿方面へ徒歩1~2分、「小満」の並びの雑居ビル2Fに店を構える「Tandoor Dining Nimt(ニムト)」にて周囲の会話はことごとくネパール語な休日昼下がりの店内で、まずはオーダーしたのは先日品切れで食べられなかったコチラ↓ヒャクラフライ(山羊の胸骨軟骨と野菜のスパイス炒め)こと、骨の周りの肉や軟骨を歯でこそげながら喰らう山羊肉を肴に「とりあえずビール!」からの冒頭の写真の通り大振り...

  • 脂の乗った大鰺の刺身&タタキにフワッと肉厚なカスベ煮付で一献!

    @新高島平「田庄」にて毎度お馴染みのお通しプレートからスタートした同店での今回のオーダーは、メニュー上「刺身」or「タタキ」の二択だったところ、ドスンと大振りな魚体を活かして刺身とタタキを半身分づつ合い盛りにしてくれた脂バッチリな鰺からのフワッと肉厚な身にコリッと軟骨の食感がアクセントのカスベ煮付にも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールが進みまくった後ココ最近たまにサービスしてくれる〆の味噌汁でホッ...

  • 牡蠣にメカジキ、本ズワイカニで食堂飲み!

    @巣鴨「ゆたか食堂」にて「食堂」と称しつつ酒肴メニューも充実な同店での今回のオーダーはコチラ↓この日の日替メニューから「メカジキとキノコのバターソテー」500円に、揚げ油のラードの風味香ばしく粒選りなカキをサクッと仕上げて自家製タルタルソース添えで供される3月末までの期間限定メニュー=冒頭の「カキフライ」600円そして、短冊メニューから「本ズワイガニのほぐし身 ゆのす(柚子酢)添え」300円も追加で、キーンと...

  • 週末ランチ限定マトンビリヤニ!

    「CINTA JAWA CAFE」や「欧風カリー M」から徒歩2,3分、昭和通りから一本入った裏道沿いに店を構える「Indian Restaurant Aarti(アールティ) 和泉町店」@秋葉原にてこのコロナ禍で長期休業してたところ、つい最近営業再開&ココの週末ランチ限定ビリヤニは本店のチキンとは異なるマトンVerと聞きつけ、早速出向いた休日昼下がりの店内での今回のオーダーはもちろんコチラ↓パラッと軽いバスマティライスをチョイと掘り返せば角切...

  • 花椒でシビれる口水鶏からの八角香る牛すじ煮込で一献!

    たまにランチでは利用してるものの、夜行ったのは何年ぶり?といった感じの「珍麻」@高島平にてとりあえずカウンターの一角に陣取り、まずオーダーしたコチラ↓茹でモヤシで上げ底の蒸し鶏を花椒油がビリビリ効いてるタレで仕上げた「口水鶏」(よだれ鶏)からの隣駅の香港亭の真っ赤な水煮牛肉辺りと比べると随分おとなしめのルックスながら、意外にガッチリ辛口で歯触りプルッとコリッと大振りな牛すじ&白菜が八角他の中華スパ...

  • エビ/イカ/ホタテで海鮮かき揚げ!

    @上板橋「てんさく」にてランチで初訪な今回オーダーしたのは表題のコチラ↓ゴロゴロ満載なエビ/イカ/ホタテ&シャキッと甘いタマネギetcをサクッと軽い衣で仕上げた海鮮かき揚げ on the 丼飯にほうれん草おひたし/タクアン/味噌汁で一通りの「海鮮かき揚げ天丼」850円をガッツリ平らげ、ご馳走様!因みに壁にはコレに蕎麦が付くセットメニューとかも貼ってあったものの、個人的には丼単品で満腹ッスw...

  • コレがウワサのカンコクラーメン!そして…

    @高島平「くるくる」にて先日の「スタミナ定食」以降も何度か再訪してる同店でのオーダーはタケノコ&キクラゲにマッシュルームスライスなんかも入る肉野菜炒めベースの辛口スープをササっと中華鍋で仕上げて供される表題のコチラ↓途中、卓上のニンニクを加えたりラー油で辛味ブーストしてみたりしつつ、意外と量が多めな中華麺をスルスルっと完食した「カンコクラーメン」とまた別な日には、てっぺんに2尾重なってたエビに加え、...

  • もも×6個で唐揚ランチ!

    市場通り沿い、「拓」/「暫」の並びに2021/12/13オープンの「からあげ専門店 一歩」@高島平にてイートイン・テイクアウト両対応&韓国チキン「Mr.Chicken 新高島平店」も併設してる同店にランチで初訪な今回、むね/ももMixの唐揚6個定食を所望するも、ちょうど仕込み分を売り切ってしまったタイミングだった?のか、むね唐揚の準備ができてないとのことで、結局オーダーしたのは表題のコチラ↓キャベ千 with マヨネーズな土台の上...

  • 煮込み&アジフライでサクッと一献!

    蓮根駅から駅前通り沿いを新河岸川方面へ徒歩10分程度といった立地に店を構える居酒屋「みや路」にて卓上/白板メニューの筆頭はいずれも刺身だったものの、内容はマグロ/タコ/イカ/真鯛に刺身3点盛、以上!といった感じで、マンボウ期間故?か個人的にはもう一声欲しいラインナップだった為、とりあえず今回はスルーの方向でゴボウ/ニンジン/大根/こんにゃくとともに脂を多めに残したモツを煮込んだ「モツ煮込み」からの、...

  • ヤリイカ刺からのムツ煮付!そして…

    @新高島平「田庄」にて同店のメニュー上では「〇点盛」といった概念が無いので毎度ヒトリ飲みの際のチョイスが悩ましい…その日の仕入れ次第でネタは日替わりな刺身ラインナップから今回チョイスしたヤリイカ刺に、以前刺身で食べた黒ムツとは異なり手頃なサイズが尾頭付きで運ばれてきた冒頭のムツ煮付♪そして、ココ最近は茶碗蒸しが定位置を占めてるお通しプレートにも箸を伸ばしつつ、キーンと冷えたビールをグビグビッと!...

  • 山椒鶏からの水煮牛肉!

    今回目指していった近隣の某店に臨休でフられ、先日に続いて約2ヶ月ぶりに再訪の「麒麟」@下赤塚にてまずオーダーしたのは、前回「口水鶏」との違いが気になったコチラ↓花椒/唐辛子/ネギetcを炒め合わせた麻辣トッピングな蒸し鶏=「山椒鶏」からの、2品目には「酸菜扣肉」(白菜漬と豚バラの角煮)を所望するも無念の品切につき、牛に加え豚や魚のバリエーションもある四川料理では定番の一品で、主役の牛肉にキャベツ/キクラ...

  • コレがウワサのフローレンス風キッシュ!

    「春華楼」のすぐ隣に店を構える「Bistro Famille(ファミーユ)」@下赤塚にてマンボウ期間中はアルコール提供無&20:00閉店で営業中の同店ヘ休日の昼下がりに初訪な今回、ランチメニューからオーダーした表題のコチラ↓具材てんこ盛りで皿の上にそそり立つキッシュをメインにパン(or ライス)&サラダそして、食後のデザートもドスンとワンプレートで登場の「フローレンス風キッシュ」セット950円をガッツリ平らげ、ご馳走様!...

  • バングラレシピなビーフレザラ×A5黒毛和牛焼肉でスペシャルカレーセット!

    「ベンガル料理 Puja」と同じライオンズプラザ町屋B1Fテナントフロアで、バングラデシュ出身の店主が腕を振るう「焼肉 Master Kitchen」にて今回オーダーしたのは表題のコチラ↓「首都Old Dhakaの代表的なヨーグルトやナッツを使ったカレー」だという、ガツンとワイルドなスパイス使いの辛口グレイビーでゼラチン質多めな牛肉をプリッと仕上げた「ビーフレザラ」&今週のメニュー告知ツイートで具体的な部位までは謳われていなかっ...

  • マカロニグラタンからのカシラ塩で大生!そして…

    …と、そんな奇抜な組み合わせが楽しめるのも大衆酒場ならではの「百楽 分店」@高島平にてまずはココ最近のクソ寒い夜に嬉しいアツアツな一品で、ビールのショート缶と同容量なBigサイズのタバスコボトルを従えて登場のマカロニグラタンに、串焼の三本縛りが必須ルールでないのは何度か通ううちに知ってたが、この日グラタンをガッツリ食らった後のニ品目で初めて減数コールしてみた冒頭のカシラ塩とかまた別な日には「豚肉とチンゲ...

ブログリーダー」を活用して、ゆ~すけさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ゆ~すけさん
ブログタイトル
エンゲル係数Infinity 3rd
フォロー
エンゲル係数Infinity 3rd

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用