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2020/05/04

1件〜100件

  • レッドブル RB16B M.フェルスタッペン モナコGP

    初のモナコ制覇【ミニチャンプス レッドブルRB16B M.フェルスタッペン モナコGP 2021】フェルスタッペンが初のモナコGP優勝を果たした昨シーズン。王座獲得に向けて、モナコと母国という抑えておきたい2レースをしっかり優勝して勢いをつ

  • アウディ R18 富士6H 2nd 2016

    こちらもF1に戻るんだとか?【スパーク アウディR18 L.ディグラッシ/L.デュバル/O.ジャービス 富士6H 2016】この年限りでの撤退を表明していたアウディのWECチーム。最後の雄姿というか、緊迫の首位争いは見事なものでした。F1し

  • 2022 スペインGP感想

    チームワークの勝利フェルスタッペンが漁夫の利で3連勝。コースアウトやDRSが動かないトラブルに見舞われましたが、敵の自滅とチームメイトの献身によって勝利を掴みました。ラッセルとのバトルは見ごたえがあったものの、それ以外はあんまり目立たなかっ

  • メルセデスW11 G.ラッセル サクヒールGP

    一度ならず二度までも…【ミニチャンプス メルセデスW11 G.ラッセル サクヒールGP 2020】ハミルトンのコロナ感染で最速マシンでの代役のチャンスを得たラッセル。実力者と評されながらマシンに恵まれなかった彼にとってその真価を示す格好のチ

  • ルノーR.S.20 E.オコン サクヒールGP

    ブレイクスルー【ミニチャンプス ルノーR.S.20 E.オコン サクヒールGP 2020】オコンが自身初の表彰台を決めたサクヒールGP。この年はマシントラブルの不運もあってリカルドにポイントでダブルスコアを決められてしまいましたが、この表彰

  • ルノーR.S.20 D.リカルド アイフェルGP

    久々の表彰台【ミニチャンプス ルノーR.S.20 D.リカルド アイフェルGP 2020】ルノー移籍2年目でようやく表彰台を掴んだリカルド。優勝経験者として迎え入れられた彼にとって、チームの期待に応える絶好の機会となりました。2019年にル

  • レーシングポイントRP20 N.ヒュルケンベルグ

    流れ着いた境地【ミニチャンプス レーシングポイントRP20 N.ヒュルケンベルグ 70th Anniversary GP 2020】2019年をもってルノーのシートを失い、移籍先が見つからないままF1浪人となった2020年のヒュルケンベルグ

  • ハースVF-20 M.シューマッハ アブダビGP

    MSC is back【ミニチャンプス ハースVF-20 M.シューマッハ アブダビGP FP1 2020】F2でチャンピオンを獲得し、ついにF1の舞台へとやってきたミック。2020年はF2参戦の傍らハースとアルファロメオのテストドライバー

  • アルファタウリAT01 角田裕毅 アブダビテスト

    あの希望をもう一度【ミニチャンプス アルファタウリAT01 角田裕毅 アブダビテスト 2020】現在のライセンスポイント制度の導入以降、初めて日本人がF1へステップアップすることになった昨2021年シーズン。その前年の2020年シーズンの彼

  • アルファタウリAT01 P.ガスリー イタリアGP

    ミニチャンプス版もしっかり確保【ミニチャンプス アルファタウリAT01 P.ガスリー イタリアGP 2020】こちらでスパーク版を移植して紹介しましたが、すっかり遅れてミニチャンプス版を今更公開。RB16Bの躍進前は、これが一番ホットなミニ

  • レーシングポイントRP20 L.ストロール イタリアGP

    ピンクメルセデス【ミニチャンプス レーシングポイントRP20 L.ストロール イタリアGP 2020】開幕前のプレテストからメルセデスのコピーマシンだとして論争を巻き起こしたこの年のレーシングポイント。”ピンクメルセデス"&quo

  • 2022 エミリア・ロマーニャGP感想

    天国と地獄フェルスタッペンが敵地イモラで史上初のスプリント優勝を含めたグランドスラムを達成。首位ルクレールとの点差を一気に縮めました。2位のペレスもルクレールのいなし役としては十二分の活躍で、3位のノリスは2年連続の表彰台を堅実なドライビン

  • マクラーレンMCL35 C.サインツ イタリアGP

    このレースに勝ちたいんだ【ミニチャンプス マクラーレンMCL35 C.サインツ イタリアGP 2020】上位陣の相次ぐトラブルで中堅チームに優勝チャンスが生まれた2020年のイタリアGP。それを制したガスリーが一躍スターダムに上ったことは記

  • レッドブルRB16B M.フェルスタッペン

    激戦の始まり【ミニチャンプス レッドブルRB16B M.フェルスタッペン エミリア・ロマーニャGP 2021】開幕戦をあと一歩のところで勝てなかったフェルスタッペンですが、2020年の大差の敗北から見事なリカバリーを果たしました。そして20

  • 1/18 フェラーリ SF90 S.ベッテル オーストラリアGP

    唯一のBBR【BBR フェラーリSF90 S.ベッテル オーストラリアGP 2019】オフのテストで絶好調ながら開幕戦で表彰台にも届かない大ゴケを期し、シーズン後半まで復調できなかった2019年のフェラーリ。そんな前半戦の失速と後半の&qu

  • 2022 オーストラリアGP 感想

    公園を囲んだ開放的な懐かしい雰囲気が帰ってきた3年振りのオーストラリアGP。そしてフェラーリが07年のライコネン以来となるポールトゥウィンを成し遂げこれもまた懐かしい気持ちになります。ルクレールは開幕3戦で2勝を挙げ、追うフェルスタッペンと

  • 2022 バーレーンGP 感想

    答え合わせついに開幕した2022年シーズン。好調は伝わっていたフェラーリですがこれまでの経緯からチェッカーを受けるまで安心できないチームとなっていましたが、ついに優勝、それも1-2フィニッシュを飾りました。最高のスタートですが、近年のフェラ

  • F1 2022シーズン ひと言予想

    いよいよ今シーズンのF1も開幕となりました。昨年はホンダラストイヤーに劇的な結末を迎え、新王者が誕生。マシンも大胆に変更された今年はまさに新時代と呼ぶに相応しい1年です。そんな今シーズンの展望を各チーム両ドライバー1トピックずつ、例年同様2

  • ザウバー C37 C.ルクレール

    3台目のフェラーリ【ミニチャンプス ザウバーC37 C.ルクレール 2018】F2を1年で制し鳴り物入りでF1デビューしたルクレールの最初のシーズン。序盤こそ気後れしたような地味なレースが続いたものの、アゼルバイジャンGPで6位入賞すると瞬

  • トロロッソ STR13 P.ガスリー

    躍進への第一歩【ミニチャンプス トロロッソSTR13 P.ガスリー 2018】ルノーをも巻き込んだマクラーレン・ホンダの協議離婚によってPUをホンダにスイッチすることになったトロロッソ。その初年度は数多の問題を抱えながらも、希望のあるものと

  • ハース VF-18 R.グロージャン

    露わになった経験不足【ミニチャンプス ハースVF-18 R.グロージャン 2018】例年フェラーリのお下がりで参戦するハースF1チーム。17年の本家フェラーリが好調だったことからこの年のハースも速さを見せ、Q3進出の常連になりつつあるなどマ

  • フォースインディア VJM11 S.ペレス アゼルバイジャンGP

    助けた男【ミニチャンプス フォースインディアVJM11 S.ペレス アゼルバイジャンGP 2018】シーズン唯一の表彰台を獲得したアゼルバイジャンGP。後のチームと彼の展開を思えば奇跡のような一戦で、まさにチームを救う活躍でした。2018年

  • ルノー R.S.18 N.ヒュルケンベルグ

    地味ながら最高位【ミニチャンプス ルノーR.S.18 N.ヒュルケンベルグ 2018】ワークスルノー2年目となった2018年、安定した体制は派手さはなくとも堅実にポイントを稼ぐには十分で、ヒュルケンベルグは自己最高位のランキング7位を獲得し

  • マクラーレン MCL33 F.アロンソ アブダビGP

    不完全燃焼【ミニチャンプス マクラーレンMCL33 F.アロンソ アブダビGP 2018】一度目の引退を表明して臨んだ2018年最終戦アブダビGP。マクラーレンはスペシャルカラーで送り出しますが、今思えば送別というよりは厄払いだったのかもし

  • マクラーレン MCL33 F.アロンソ

    見せた闘志【ミニチャンプス マクラーレンMCL33 F.アロンソ 2018】ホンダとの協議離婚を経てルノーPUへとスイッチしたマクラーレンの2018年。文句を言う先が無くなったためか、アロンソは不満をコース上で晴らすかのような力強いレースを

  • レッドブル RB14 D.リカルド モナコGP

    キャリアの転換期【ミニチャンプス レッドブルRB14 D.リカルド モナコGP 2018】2016年、優勝目前までいきながらタイヤ交換に失敗し勝利を逃したリカルドがモナコGPでのリベンジを達成。しかし華々しい結果とは裏腹に、相次ぐマシントラ

  • レッドブル RB14 M.フェルスタッペン オーストリアGP

    彼を変えた年【ミニチャンプス レッドブルRB14 M.フェルスタッペン オーストリアGP 2018】ルノーとの亀裂が決定的となっていた2018年のレッドブル、フェルスタッペンはおそらくこの年がピークに批判されていたであろう荒々しいドライビン

  • メルセデス W09 V.ボッタス

    キャリアを揺るがす未勝利【ミニチャンプス メルセデスW09 V.ボッタス 2018】メルセデス加入2年目、フェラーリに苦戦するハミルトンを凌駕しつつあった開幕数戦のボッタス。優勝への最大のチャンスとなったアゼルバイジャンGPで、全てが一変し

  • メルセデス W09 L.ハミルトン

    史上初の400ポイント越え【ミニチャンプス メルセデスW09 L.ハミルトン 2018】史上3人目となる5度目のチャンピオンを獲得した2018年のハミルトン。前半戦はベッテルに押される展開が続いたものの、後半戦の怒涛の連勝でタイトルを引き寄

  • フェラーリ SF71H K.ライコネン アメリカGP

    113戦ぶりの優勝【ルックスマート フェラーリSH71H K.ライコネン アメリカGP 2018】2013年以来の優勝を果たしたライコネンのフェラーリでの最後の一台。エース・ベッテルの不調で瞬く間にタイトルが遠のいていく重苦しいチーム事情の

  • フェラーリ SF71H S.ベッテル オーストラリアGP

    急がば回れ【ルックスマート フェラーリSF71H S.ベッテル オーストラリアGP 2018】フェラーリ時代のベッテルが最もタイトルに近づいた2018年。この開幕戦の勝利から前半戦はメルセデスに大きなリードを築きました。そして運命を決めた母

  • デアゴ 1/24 マクラーレンMP4/4 A.セナ レビュー

    今年話題のシリーズ昨年に一部地域で試作販売が行われ、今年から晴れて全国展開となったデアゴスティーニ ビッグスケールF1コレクションシリーズ。定価4500円と少ししますが、例によって初回のみ1,999円と安かったので買ってみました。今後買うか

  • 2022 F1ミニカー福袋

    明けましておめでとうございます。新年いかがお過ごしでしょうか。今年も最初は福袋からです。初詣に行けずとも、年越しそばや餅を食べられずとも、これを買わなきゃ年を越した気がしないのです。今年は受け取る時間があまりないので少し高いものを1つだけ買

  • 今年のミニカー ベスト&ワースト 2021

    早いもので今年も年の瀬となりました。今年はF1シーズンが過去例にないほどの激戦だったため一週一週が非常に早く、あっという間に一年が終わってしまった印象です。今シーズンを見ていた人は同じ感想を持つ人も多いのではないでしょうか?さて、年末恒例に

  • F1 2021シーズン ひと言予想答え合わせ

    すっかり更新が滞っていましたが、シーズンが終わったので開幕前にこちらで予想した今シーズンの展望を答え合わせです!各ドライバー1点ずつ計20点満点で、果たして何点当たったでしょうか…?メルセデス予想:ハミルトンは複数優勝も連覇達成ならず、ボッ

  • デアゴF1 第127号 レッドブルRB4 D.クルサード

    これは嬉しい一台【デアゴ レッドブルRB4 D.クルサード 2008】長らく量産モデル化されることのなかったクルサードの引退仕様のスペシャルカラーリングマシンがデアゴからリリースされました。マシンについては今後ケースを変えた紹介記事で語る予

  • デアゴF1 第128号 ウイリアムズFW08 K.ロズベルグ

    チャンピオンマシンとしてもちろんラインナップ【デアゴ ウイリアムズFW08 K.ロズベルグ 1982】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。

  • デアゴF1 第122号 マクラーレンMCL33 F.アロンソ

    引退仕様【デアゴ マクラーレンMCL33 F.アロンソ 2018】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。最終戦仕様のモデルで出来栄えはもちろんミニチャンプスやスパークに劣るも

  • デアゴF1 第129号 フォースインディアVJM10 S.ペレス

    【デアゴ フォースインディアVJM10 S.ペレス 2017】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。ミニチャンプスと少しカラーリングが違いますけど、どのGP仕様なんでしょうね

  • デアゴF1 第124号 ザウバーC37 C.ルクレール

    最後のザウバー【デアゴ ザウバーC37 C.ルクレール 2018】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。ミニチャンプスに比べてさすがに色味が安っぽいですね。

  • デアゴF1 第126号 ハースVF-18 K.マグヌッセン

    ベストシーズン【デアゴ ハースVF-18 K.マグヌッセン 2018】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。マグヌッセンは最高位こそグロージャンに譲ったものの11度の入賞でラ

  • デアゴF1 第123号 メルセデスW09 L.ハミルトン

    幅広くリリース【デアゴ メルセデスW09 L.ハミルトン 2018】マシンについてはこちらのミニチャンプスの紹介記事で語っています。以下、デアゴ版の画像を掲載していきます。圧勝したワークスチームのマシンとあって、ミニチャンプスとスパークはも

  • 1/64 Sparkyシリーズ

    2017年頃に突如発売されたスパークの1/64シリーズ。通称Sparkyとして子供向けにリリースされていたラインナップですが、F1からも数台リリースされました。【メルセデスW06 L.ハミルトン 2015】メルセデスからはW06がチャンピオ

  • 1/64 ミニチャンプスシリーズ

    ミニチャンプスが始まった当初、現行まで続く1/18と1/43に並んでラインナップされていた1/64シリーズ。90年代半ばを最後に打ち切られてしまいましたが、京商シリーズとは異なり貴重なマシンがドライバーフィグ付きでリリースされています。【フ

  • 1/64 京商ビーズコレクションシリーズ

    サークルKでの販売ルート以外に、京商自体からビーズコレクションとして模型店などで販売されていたこのシリーズ。わずかな日系チームのみがリリースされていますが、出来は良くお気に入りのシリーズです。【スーパーアグリSA05 佐藤琢磨 サンマリノG

  • 1/64 サークルK ホンダシリーズ

    市販車中心のホンダの1/64サークルKシリーズですが、1台だけF1マシンもラインナップされました。【ホンダRA272 R.ギンザー 1965】言わずと知れた、ホンダ第一期初優勝を果たしたマシンです。市販車コレクションに混ぜるほど、ホンダにと

  • 1/64 サークルK アルファロメオシリーズ

    ロード・レースカーが中心のアルファロメオの1/64サークルKシリーズですが、わずかながらF1マシンもラインナップされました。【アルファロメオ159 G.ファリーナ/J.M.ファンジオ 1951】1951年マシンの159、No.22はスイスG

  • 1/64 サークルK レッドブルシリーズ

    2011年のバトンとセットでリリースされた、09年以降の鈴鹿サーキット復活後のウィナーシリーズ。貴重な1/64レッドブルが3台もリリースされました。勝者は全てベッテルです。【レッドブルRB8 S.ベッテル 2012】アロンソのリタイアで悠々

  • 1/64 サークルK ルノーベネトンシリーズ

    鈴鹿ウィナーコレクションの一種として販売されたベネトン・ルノーシリーズ。過去の鈴鹿を制した4台がラインナップされています。【ルノーR26 F.アロンソ 2006】タイトル争いの終盤、シューマッハの衝撃的なリタイアで舞い込んできたアロンソの鈴

  • 2021 イタリアGP 感想

    マクラーレン1-2 !!!2012年以来、そしてPU時代になって初めて名門マクラーレンが復活の優勝。しかも1-2フィニッシュでした。ロンデニス追放、ホンダとの決別などの困難を乗り越え、ノリスを雇ってから上り調子だったオレンジ・マクラーレンに

  • 2021 オランダGP 感想

    フェルスタッペンのためのグランプリ雨で3周のみに終わったスパから一転、快晴で迎えたオランダGP。真の後半戦の開幕となったこのレースですが、全ての観客の期待に応えてフェルスタッペンが36年振りのオランダGPウィナーとなりました。抜けないサーキ

  • フェラーリ SF1000 S.ベッテル トスカーナGP

    ただそこにいただけ【ルックスマート フェラーリSF1000 S.ベッテル トスカーナGP 2020】記念レースでなにも見せどころがなかったベッテル。ただ記念レースを走ったドライバーとして淡々と記録されるだけのような内容でした。ルクレールの5

  • フェラーリ SF1000 C.ルクレール トスカーナGP

    いつも通りのレース【ルックスマート フェラーリSF1000 C.ルクレール トスカーナGP 2020】フェラーリ1000GP目となったトスカーナGP、チームはマシンにスペシャルカラーリングを施して挑みましたが、ルクレールはシーズン中いつも通

  • ウイリアムズ FW43 G.ラッセル ハンガリーGP

    Q2進出の常連に【ミニチャンプス ウイリアムズFW43 G.ラッセル ハンガリーGP 2020】低迷中のウイリアムズで2年目を迎えた期待の若手ラッセル。ポイント獲得はならずも、土曜日の予選ではマシンポテンシャルからは信じがたいQ2進出を繰り

  • マクラーレン MCL35 L.ノリス オーストリアGP

    決めた初表彰台【ミニチャンプス マクラーレンMCL35 L.ノリス オーストリアGP 2020】デビューイヤーから安定感を見せていたノリス、2年目の開幕戦はハミルトンを相手に見事な表彰台を決め、大物2019年ルーキー3人衆の中では最初にポデ

  • フェラーリ SF1000 S.ベッテル トルコGP

    慰めの3位【ルックスマート フェラーリSF1000 S.ベッテル トルコGP 2020】2019年は新鋭ルクレールに押されわずか1勝に終わったベッテル。翌2020年は勝利どころか表彰台が1度のみという深刻な低迷に陥り、フェラーリと袂を分かち

  • 2021 ハンガリーGP 感想

    The Alpine day !!!オコンがグランプリ初優勝!スタートで大荒れのレースでしたがリスタートで首位に立つと完璧な走りでリードを維持し、見事にトップチェッカーを受けました。そして何よりアロンソの巧みなバトルでしょう!値千金のハミル

  • メルセデス W11 V.ボッタス

    いつも通り出オチ【ミニチャンプス メルセデスW11 V.ボッタス 2020】2年連続で開幕戦を制したボッタス。毎年開幕戦への意気込みはチャンピオンに相応しいと思うのですが、どうも2戦目以降に続きませんね……。ハミルトンが11勝を挙げた一方、

  • メルセデス W11 L.ハミルトン

    強さの象徴【ミニチャンプス メルセデスW11 L.ハミルトン 2020】歴代最多記録に並ぶ7度目のタイトルを獲得した2020年のハミルトン。コロナ感染でサクヒールGPを欠場するも、出場レースは全戦入賞、6割越えの勝率を残して他を寄せ付けずに

  • メルセデス W11 L.ハミルトン ローンチスペック

    DAS【ミニチャンプス メルセデスW11 L.ハミルトン ローンチスペック 2020】メルセデス2020マシンのオフシーズンテスト仕様。例年通りのバルセロナテストと、直前で中止されたオーストラリアGPもこのシルバーのカラーリングでしたでしょ

  • ミニチャンプス オリジナル台紙の作り方

    ミニチャンプスミニカーの台紙の自作は、オリジナルの台紙を作ることはもちろん、痛んだ台紙の代替や他メーカーミニカーのケース移植にも役立つ便利なものです。このブログの中でも記事に注目が集まりますが、作ることはそんなに難しくありません。今回は簡単

  • 1/64 サークルK ティレルシリーズ

    1/64は日本向けのシリーズのため、メジャーなチームに次いで日本で人気の高いチームとして、ティレルのシリーズがリリースされました。【ティレル024 片山右京 1996】ティレルシリーズがリリースにこぎ着けた一因は日本人ドライバーの在籍でしょ

  • 1/64 サークルK ロータスシリーズ

    サークルKのロータスシリーズです。一部はセナコレクションとしてヘルメット付きで再販されています。こちらはカートンではなくバラで買ったので、もしかしたら全車種コンプリートしていないかも。【ロータス102 M.ドネリー 1990】どうしてこれが

  • 1/64 アオシマ ウイリアムズシリーズ

    1/64シリーズ、ウイリアムズだけは京商のサークルKシリーズではなく、アオシマからリリースされました。台座が少し低いだけで、その他はそんなに変わりませんね。1カートンで全車種両ドライバー揃いますが、シークレットとしてレアが1車種用意されてい

  • 1/64 サークルK マクラーレンシリーズ

    フェラーリシリーズの人気を受けて発売されたマクラーレンの1/64シリーズ。こちらは全1種類+αのラインナップで、完成品を手にすることが出来ます。1カートンで全車種手に入る親切商品だったのですが、ドライバーは選べないのでそこは運任せでした。【

  • 1/64 サークルK フェラーリシリーズ

    古くはダイドーコーヒーのおまけに始まり、京商のサークルKサンクス限定商品としてリリースされた1/64フェラーリシリーズ。全3弾発売される人気のシリーズとなりました。版権の都合なのか、1/64で唯一組み立て式モデルとなっています。車種・ドライ

  • 2021 イギリスGP 感想

    反撃開始ハミルトンが母国で反撃の狼煙となる優勝を達成したイギリスGP。毛嫌いしていたシミュレータに乗り込むほど入念な準備で挑んだレースで、リスクを取って1周目を攻めた結果フェルスタッペンと接触しペナルティを受けてしまいましたが、それを乗り越

  • 2021 イギリスGP スプリント予選感想

    可能性の感じる取り組みでした歴史的な1日となったF1のスプリント予選。賛否両論、特に日本では否定的な意見が多いようですが、個人的にはとても面白く、続けていくべき価値のあるポテンシャルを秘めたフォーマットだと感じました。今回がもちろん100点

  • フェラーリ 375F1 F.ゴンザレス

    フェラーリの第一歩【アシェット フェラーリ375F1 F.ゴンザレス】今から70年前の1951年のイギリスGPは、フェラーリが記念すべき初優勝を挙げたグランプリです。この機を逃すと次に紹介するのは10年後になりそうなので、忘れずに紹介です。

  • 1/18 レッドブル RB9 S.ベッテル インドGP

    インドと牛とスラムの話【ミニチャンプス 1/18レッドブルRB9 S.ベッテル インドGP 2013】もう今年も折り返してしまいましたが、せっかく丑年なのでインドで見た牛の話をします。RB9は言わずと知れた2013年のチャンピオンマシンで、

  • 1/18 BMWザウバー F1.07 S.ベッテル アメリカGP

    レアもの紹介【ミニチャンプス 1/18BMWザウバーF1.07 S.ベッテル アメリカGP 2007】言わずと知れたベッテルのデビュー戦マシン。後のレッドブルでの大成で一躍人気になったベッテルですが、このデビューマシンの1/18はごくわずか

  • 1/18 トヨタTF106 ショーカー

    貴重な親からのプレゼント【ミニチャンプス 1/18トヨタTF106ショーカー J.トゥルーリ 2006】コレクター歴が長くなるとコレクションの収納スペース問題には誰もが直面するもので、一定期間での断捨離を強いられますよね。F1ミニカーにおい

  • 1/18 フェラーリ F2007 K.ライコネン オーストラリアGP

    移籍早々のハットトリック【マテル 1/18フェラーリF2007 K.ライコネン オーストラリアGP 2007】皇帝・シューマッハの後任としてフェラーリに移籍したライコネン。移籍後初戦となった開幕戦では早速ハットトリックを成し遂げ、記念にスペ

  • 1/18 フェラーリ 248F1 M.シューマッハ 中国GP

    皇帝最後の優勝レース【マテル 1/18フェラーリ248F1 M.シューマッハ 中国GP 2006】シューマッハの引退発表後、短期間で続々とリリースされた248F1の1/18モデル。中でもこの中国GP仕様は、シューマッハが最後に挙げた91勝目

  • ザウバー C36 P.ウェーレイン バーレーンGP

    ザウバー最終章……?【ミニチャンプス ザウバーC36 P.ウェーレイン バーレーンGP 2017】メルセデスの秘蔵っ子、ウェーレインの2年目にしてキャリア最後のマシンとなってしまった2017年のザウバー。あまりにも競争力がなく、唯一の見せ場

  • ハース VF-17 K.マグヌッセン スペインGP

    ギャングスター登場【ミニチャンプス ハースVF-17 K.マグヌッセン スペインGP 2017】マクラーレン、ルノーと流浪の旅を過ごしてきたマグヌッセン。プライベーターながら自身を必要としてくれるチームに巡り合い、コース上でも自信を見せたバ

  • フォースインディア VJM10 E.オコン

    見せた本性【ミニチャンプス フォースインディアVJM10 E.オコン 2017】2016年、弱小マノーからデビューし連続完走記録を続けたことで、堅実なドライバーとしての評価を確立したオコン。それによって2年目ながら競争力のあるフォースインデ

  • 2021 オーストリアGP 感想

    オレンジ軍団完勝サーキットを埋め尽くしたオレンジ集団、オランダから来たフェルスタッペンファンですが、彼らの声援を受けて期待通りにマックスが完勝して3連勝しました。さらに同じオレンジを背負うマクラーレンも、レッドブルの敵ハミルトンを破ったこと

  • フォースインディア VJM10 S.ペレス

    大黒柱の活躍【ミニチャンプス フォースインディアVJM10 S.ペレス 2017】2014年にフォースインディアに移籍して以降、毎年獲得を続けてきた連続表彰台記録が途絶えてしまったこの年のペレス。エースとしての活躍はもちろん、チームの独自の

  • トロロッソ STR12 C.サインツ

    育成からの卒業【ミニチャンプス トロロッソSTR12 C.サインツ 2017】フェルスタッペンと同期デビューにして、昇格を先に越されてしまったサインツですがその半年後には自身も育成を受ける身でないことを証明し、ルノーへのレンタル移籍という形

  • ウイリアムズ FW40 L.ストロール

    大物ルーキーデビュー【ミニチャンプス ウイリアムズFW40 L.ストロール 2017】数いるペイドライバーの中でも別格の資金力を持つドライバーとして話題を集めたストロールのデビュー戦。この年はまさかここまで成長するとは思いませんでした……。

  • 2021 シュタイアーマルクGP 感想

    単調ながら盤石に勝利雨が予想された週末でしたが全くそんなことはなく、快晴のレースをフェルスタッペンがPPtoWinで完全勝利しました。スペインGPでハミルトンに傾いたタイトル争いの流れは、完全にフェルスタッペンのものになっています。ホンダも

  • ルノー R.S.17 R.クビサ ハンガリーテスト

    偉大なカムバック【ミニチャンプス ルノーR.S.17 R.クビサ ハンガリーテスト 2017】2011年冬のラリー参戦中の大事故によって、選手生命はおろか自身の生命すら危機的状況に陥ったクビサ。6年もの長い闘病生活を経て、F1マシンに戻って

  • ルノー R.S.17 N.ヒュルケンベルグ

    この年のポディウムチャンスは……【ミニチャンプス ルノーR.S.17 N.ヒュルケンベルグ 2017】前年まで在籍したフォースインディアを離れ、ルノーへと移籍したヒュルケンベルグ。ついに念願のワークスチームのドライバーとして、リソース豊富な

  • レッドブル RB13 D.リカルド アゼルバイジャンGP

    3台抜き【ミニチャンプス レッドブルRB13 D.リカルド アゼルバイジャンGP 2017】混乱を極めた2017年のアゼルバイジャンGPを制したリカルド。得意のブレーキングが牙を剥き、リスタートで3台を仕留めたことで優勝に繋がりました。予選

  • 2021 フランスGP 感想

    これぞ王座争い2年ぶりのポールリカール、相変わらず退屈なレースが予想されましたが終盤のフェルスタッペンの2ストップ切り替えで大きなドラマを生みました。第1スティント最後のピット出口での僅差の攻防、そして終盤猛烈な追い上げを見せたフェルスタッ

  • レッドブル RB13 M.フェルスタッペン マレーシアGP

    あわや完走率50%【ミニチャンプス レッドブルRB13 M.フェルスタッペン マレーシアGP 2017】フェルスタッペンのキャリア史上、最も深刻なマシントラブルに見舞われた2017年シーズン。その大半がルノーPUに起因しており、フェルスタッ

  • マクラーレン MCL32 S.バンドーン

    政治に殺された男【ミニチャンプス マクラーレンMCL32 S.バンドーン 2017】ハミルトンに並ぶ逸材の育成ドライバーとして、大物ルーキーのデビューだとマクラーレンから大々的に宣伝されたバンドーン。しかしそのキャリアは当時のチームの混乱に

  • マクラーレン MCL32 F.アロンソ

    おまえがやれよ【ミニチャンプス マクラーレンMCL32 F.アロンソ 2017】ホンダPU搭載3年目、新設計のPUは前年から著しい後退を見せたことでアロンソの我慢もいよいよ限界を迎え、途中インディ500に参戦するためF1レースを欠場するなど

  • メルセデス W08 V.ボッタス ロシアGP

    ボッタス初優勝【ミニチャンプス メルセデスW08 V.ボッタス ロシアGP 2017】ロズベルグの電撃引退でトップチーム昇格のチャンスを掴んだボッタスが4戦目にして初優勝。ペースに勝るベッテルを抑え込んでの優勝で、その後の更なる活躍を期待さ

  • メルセデス W08 L.ハミルトン スペインGP

    一番かっこいいハミルトンのマシン【ミニチャンプス メルセデスW08 L.ハミルトン スペインGP 2017】100勝100PPが近いハミルトン、生み出した記録は数多ありそれを生んだマシンも多々あるわけですが、私はこのマシンがハミルトンのキャ

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    屈辱のセカンド待遇【ルックスマート フェラーリSF70H K.ライコネン モナコGP 2017】進歩したフェラーリを駆り、2014年に古巣復帰後一番のチャンスを得たライコネン。しかし待っていたのはベッテル優遇のチームオーダーでした……。シー

  • 2021 アゼルバイジャンGP 感想

    このタイヤは果たしてゲームの一部でしょうか完勝目前で勝利を奪われたフェルスタッペン。ペレスが勝利し、ハミルトンが無得点で終わったことでわずかな慰めになったかもしれませんが、失われた26点は帰ってきません。ここで付くはずだった11点のハミルト

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    躍動【ルックスマート フェラーリSF70H S.ベッテル モナコGP 2017】2015年に新時代の幕開けを告げ、2016年の低迷を経て一躍トップランナーに躍り出た2017年のベッテル・フェラーリ。打倒メルセデスに名乗りを挙げました。フェラ

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    ルマン帰りの男【ミニチャンプス フォースインディアVJM08 N.ヒュルケンベルグ】年々少なくなっていたインドらしいグリーンとホワイトのカラーリングがいよいよ撤廃され、シルバーをベースにメルセデスのカスタマーらしくなったフォースインディア。

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    超スロースタート【ミニチャンプス アルファロメオC39 K.ライコネン 2020】ハース同様、フェラーリPUのパワーダウンに苦しめられた2020年のアルファロメオ。ライコネンをしてわずか2度の入賞に留まる、過去最低のシーズンとなってしまいま

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    F1に残る金字塔【ルックスマート フェラーリF2004  M.シューマッハ 2004】フェラーリ・シューマッハのコンビネーションの最後のタイトルとなった2004年シーズン。彼らにとっての集大成でもありますが、1950年から始まったF1の一つ

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    意地の連覇【マテル フェラーリF2003-GA M.シューマッハ 2003】前年のフェラーリ圧勝劇を受け、FIAがポイント制度の変更やパルクフェルメ規定の導入など大幅なルール変更を実施した2003年。前年の完勝劇から一転して苦戦を強いられ、

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    驚異の全戦表彰台【マテル フェラーリF2002 M.シューマッハ 2002】ハッキネンのF1休養とマクラーレンの不振によって敵なしとなった2002年のシューマッハ。現在まで唯一となるシーズン全戦表彰台という圧勝劇で、3連覇を決めました。全1

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    独走態勢の始まり【マテル フェラーリF2001 M.シューマッハ 2001】前年までタイトルを争ったハッキネンにトラブルが頻発し、ライバル不在となったこのシーズン。マクラーレン勢やウイリアムズ勢が勝利を挙げたものの対抗するには至りませんでし

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