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ブログタイトル
コウキンシンの向こう側
ブログURL
https://anlimited.hatenablog.com/
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三十路女のつれづれ日常フォトエッセイです。
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ブログ村参加:2020/04/18

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コウキンシンの向こう側

和菓子のあんさんの新着記事

1件〜30件

  • 嫌な虫がでた。そもそも昔から虫は苦手である。それゆえに気が休まる家の中に苦手なものが出現すると臨戦態勢を強いられて気が休まらない。困った。どこへ行ったのか。リラックス空間が恐怖の空間に早変わりだ。奴の存在感たるや….。神経が昂り、今晩は熟睡できなさそうだ。せっかくのサタデーナイトなのに、くそぅ。

  • ウーバー様

    今更になってウーバーイーツ様に頼ってみた。本当にお手軽で驚いた。しかも配達者の顔が表示され今どこにいるかさえ見えてしまうとか。いや!そこまで公開されてしまうとなんか恥ずかしい。。とアプリを閉じてチャイムが鳴るのを楽しみに待った。こんな注文1つのために大の大人が動いてくれてるなんて、ありがたいわぁ!といつもより感謝を持って美味しく頂けた気がする。御苦労様です。

  • ウゴケナイ

    久しぶりのぎっくり腰。どこぞでは魔女の一撃とも言うらしい。この痛みは何回経験しても慣れないもの。あぁ、腰って体の中心だわって毎回思わされる。こんなに要だったとは…と。昔病院の先生に腰の神経は鈍いんですよ、そこが痛むということは体が限界だということ。休みなさいという合図ですよ。と言われたことを思い出した。自粛で体は休みながらも心は先走り、そのすれ違いが腰にきたんだなぁ。と自己分析してみた。とりあえず、どなたかぎっくり腰の対策を教えて下さいな。

  • 三十路inあつ森

    無人島に行こうと思ったのは軽い気持ちだった。都会での生活に嫌気がさして自然が恋しかったの。たぬき顔の彼に連れられ勢いだけで来てしまった。はじめは戸惑ったわ。だって草がボウボウに生い茂り、見たこともない虫がそこら中にいるんだもの。でも、人間って慣れる生き物ね。中々に高い借金を背負わせられながら物々交換でどうにか生計を立てるまでになったわ。まだ狭いけど自分の家も建てて、お気に入りのレコードなんか飾ったりして。暇なようで中々忙しいのよ?でも、こんな暮らしが私には合っているのかもしれないわね。 ♯あつまれどうぶつの森はじめました。

  • 真夏日の美味

    年中アイスクリームを食べる身として、カンカン照りの暑い日に食べるアイスほど最高なものはない。外で食べるソフトクリームや店で売っている高級なものも勿論美味しいが、自販機で買えるあのアイスクリームが私は大好きだ。見かけたら必ずと言っていいほど買って食べている。味の種類がたくさんあってサイズ感もちょうどいい。ペリペリと皮を剥いで食らいつく、あの一口目がたまらない。真夏のご馳走なのだ。

  • ファッション

    30代になったからファッションを考え直そうと意気込んでみた。流行りに乗るより自分らしさを確立し、貫き通すことがオシャレなんじゃないかという結論に至った。そこでまずはデニムにこだわってみる事にした。種類を始め、調べれば調べるほど奥深さに興味が出てきた。カジュアルファッションとざっくりしたカテゴリーに分けていたが、自分に似合うモノだとスタイルをよく見せることができるということに気づいた。私の中では衝撃的な新しい発見だった!自分に似合うものを知り、自分の肌に触れるものにこだわりを持っていこうと決めた三十路の夏。

  • 貧乏性

    普段買わないものを買ったり、高いものを買った時ドキドキしてしまう。あぁ、買ってよかったのかな?と葛藤してしまうことも多々ある。でも、モノにも一目惚れというものはあって、心がときめいてしまうともうどうしようもない。寝ても覚めてもそのモノで頭がいっぱいになって苦しくなるから。だから私の元に来てくれたんなら、これも何かの縁だと思って大切に持ち帰り愛を込めて使うことが、私にできる最大の愛情表現なんじゃないかな。これからどうぞよろしくね。

  • 夏に向けて

    マスクをしていると化粧をサボりがちになる。日差しが強くなり日焼け止めをマスク以外の部分に塗って外にでたらマスク部分がヒリヒリしだした。無敵マスクに何でもかんでも頼りきるのはもうやめにしよう。女子力が試される夏。そろそろ日常が戻ってきたようだし、引き出しの奥にしまっていた手間を引きずり出そうかしら。弛んだ精神と肉体にカツを入れはじめないと夏バテしてしまいそうだ。

  • におい

    犬や動物に比べ人間は匂いに鈍感だといわれる。しかし、匂いというのは大部分で生活に影響している。ふと通り過ぎた人の匂いがよければ好感をもち、好まない匂いには不信感を抱く。また、好きな匂いを身に纏えば気持ちが晴れやかになることから香水をはじめ洗剤やハンドクリームなど匂いにこだわる商品も沢山出ている。私にとっていい匂いの中から一つだけ選ぶというのは中々苦行だ。だって全ていい匂いなんですもの。いい匂いに癒され、ずらしていたマスクをはめ直すと天国から地獄へ引き摺り下ろされたそんな1日だった。

  • 奇跡の連続

    ファスティングや断食という食に対する当たり前を取り除くことは昔から行われていた。今回の自粛は普段の生活の当たり前を排除すること。 こんなにも外の風は気持ち良くて電車は早くて快適な暮らしが身の回りにあったこと、 ほんとに感謝しなきゃいけないなと思った。 何事も当たり前なんて一つもない。 自分がそこにいることも奇跡だし、地球が出来たことだって奇跡です。全て偶然の繰り返しで日常が紡がれているもの。それに改めて気づかせてくれた機会になった。 感謝を持って偶然を楽しみ生きていきたい。

  • おかえし

    私は3月生まれですが、この自粛期間にお祝いできなかったからとこの6月にお祝いしていただきました。春なので今までは淡いモノだったり春らしいアイテムが多かったのですが、今回頂いたのはハンディ扇風機!これは6月の夏前ならではですごく嬉しかったです。3ヶ月も前の事を覚えて祝ってくれるなんて本当にありがたい事ですね。だからこそ相手の誕生日も頑張ってしまう、こういう素敵な好循環が私は大好きです。

  • 癒し

    3ヶ月前のような暮らしを久々にすると新しい喜びが多いことが分かった。久しぶりの人に会えれば嬉しくて人と会話することがこんなに幸せなのか!と思わされた。日常の当たり前に感謝するいい機会になったと思う。私の職場は保育園なのだが「先生大好きだよ、会えて嬉しい!」もうこの言葉だけでコロナ疲れが吹き飛んだと言っても過言じゃない。子供の癒しパワーにはいつも恐れ入る。大人になっても恥を恐れず、こうも正直に気持ちを伝えられたらどんなにいいだろうか。

  • 5弦ギター

    人間欲を出しすぎると失敗すると言われている。今日、その通りだと思う出来事があった。ギターの弦を張り替えた時にもうちょっと、後一周出来そうと弦を巻きつけていたらバチンと弦が切れた。案の定、予備を持っていなかったので今うちには5弦ギターが静かに鎮座している。どうしてもギリギリを責めたくなってしまう性なのか、余裕を持つということができずよく失敗している気がする。この辺でやめとこうかな、いやまだいける!いつも自分で前髪を切り過ぎて後悔していた学生だった。やはり三つ子の魂百までなのか。。。

  • 新しい日常

    今日から6月です。梅雨ということが薄れてしまうほどコロナの心配をしなければいけない毎日が未だ続いています。緊急事態宣言が解除されようがこの2、3ヶ月で身に染み込んだ習慣というのはそう簡単に変えられそうにないものです。家で自粛を余儀なくされ日常が非日常になる事を恐ろしく思っていましたが、それも慣れてしまうと日常になってしまうと知りました。不便さの中で人は工夫をし、さらに進歩した気がします。こうして今までも人類は進歩してきたのか!と歴史を直に学べたことは棚からぼた餅的な発見だったように思います。これからは「元の日常」に戻るのではなく「新しい日常」が始まる予感がする6月の幕開けです。

  • 断捨離のススメ

    職場の大掃除をした。色んな物が出てきた。私は躊躇いもなく物を捨てられるタイプなのでポイポイと片っ端からゴミ袋に突っ込んでいった。過去のいらない物で場所を埋め尽くすより、これからの可能性の為に空間を作っていたいという考えの元だ。どうしよう?もしかしたら使うかも…という可能性はあまりに低いと思うので、それなら自分のプラスになる物に出会える可能性に賭けた方が合理的ではないだろうか。元カレに未練を残していては、いい出会いが逃げていってしまうのと同じだなと。色んな想いをゴミ袋に詰め込んだ。

  • 均一の定義

    最近100円均一では100円じゃないものが沢山並べられている。あ、これいいなーと手に取ったものが300円だったりすると何だかしてやられた感がする。そんな中、今日50枚入りマスクが売られているのに気がついた。2000円だった。うーん、ここ最近のマスク価格からすると安いけど、100均からすると高すぎない?とどうしても突っ込まずにはいられなかった。100円均一というよりか100円の商品が大多数というお店になってしまっている気がする。

  • おんぶにだっこ

    頭が痛い時や体調不良の時は、かなりの確率で薬に助けられている。昔の人は堪えるしかなかったんだと思うとすごく恵まれているなぁと思う。しかし、薬には飲みすぎはもちろん、副作用というリスクもある。そのリスクをとってでも目先の苦しみを手放したいという人間の本能には逆らえない。頼り切ってはいけない、強い体を作らないととは思っているのですが…すみません、悪用はしませんので今日もどうかお力を貸してくれませんか?

  • 物とも縁を感じるかどうか

    欲しいものというのは尽きなくて。欲しくて仕方なく買った物であっても幸福心を満たしてくれる期間は短い。購入することで得られる満足感には限度があるから。さらに今はSNSで他人の持ち物まで気軽に見れてしまう時代。永遠に物欲と対峙していかねばならないだろう。私自身、一時の欲に流されないよう「欲しい」と思ってもすぐに買わず心を落ち着かせるためにもその場を離れるようにしている。そうして普段通りの暮らしに戻ってもまた巡り合ったり必要だと確信した時に縁を感じて生活を共にしようと購入するに至る。まぁ、堅苦しく言葉を並べては見たが、欲しいものが湧いて出てくるので本当に困ったモノだ。

  • 可能性は無限大

    求められる場所がある。きっとそれはとても幸せなこと。それが仕事の場合天職と言われる。しかし、それが自分の望んでいる場所じゃなかったら?他人はそれを望んでいて自分だけが望んでいない場合、それはとても苦しいこと。自分だけが我慢すればいいやと思う人は沢山いると思う。周りの皆がそれで幸せなんだったらそれが自分の幸せになると信じて。私はそうは思わない。一度思うようにやってみたら、新しい場所でもまた求められる可能性が大いにあるから。一つの場所でしか生きられないなんて誰が決めた?今ある最前よりまだ見ぬ最善があるかもしれない。一人一人の可能性は無限大なんだから。

  • シャボン玉

    キラキラ光る透明なあなた。ふわふわゆらり飛んでいる。ねぇ、ちょっと待って一緒に遊ぼうよ。すぐにいなくなってしまわないで。触れたら壊れてしまう儚い命に魅せられて。ふわふわゆらりついていく。公園でシャボン玉を追いかける子供の笑顔を見ていたら周りの大人まで笑顔が伝染していく幸せを今日、肌で感じました。綺麗で儚くて、シャボン玉って本当に魅力的なんですよね。

  • クレイジーなのは

    どうして人は絶叫マシンが好きなのだろう?私はどうしても分からない。絶対死なないという安心に囲われたスリルを味わうことが快感なのだろうか?命をかけて雪山登山する人や冒険家、スカイダイビングをする人達には「クレイジーだ」と言葉を投げかけるのに。何事も安心・安全の範疇で無理をすることが当たり前の世界だからなのか。欲しいものだけ簡単に手に入れて、何か起きたら誰かのせいにできるという安心が欲しいんだろうな。

  • 未完成

    昔から、プレゼントは開ける前が好き。本はこれから読もうと表紙を眺めている時間が好き。食べ放題は並んでいる時が1番楽しい。ワクワクする少し先の未来を感じる時が何にも変えがたい幸せを感じる。人はそれを変わっていると言う。でも、ワクワクの終わりが見えた時の寂しさが何よりが辛いのだ。ウチには最終話だけ読んでいない本が沢山ある。まだ封を開けていない大切なものが沢山ある。無理でもいい、願わくばそのワクワクをこっそり抱えて生きていきたいんだ。

  • あきらめ

    幼い頃から人に期待をしないで生きてきた。期待をしたらその分がっかりするし、ほとんどの場合思い通りに人を動かすことなんて出来ないから。自分さえ頑張れば、自分がなんでも出来る人間になれば期待なんてする必要なくなるんだ、と思ってた。でもその考えは虚しいのかな?と最近思う。自分にだって限界や欠点はたくさんある。理想ばかり膨らみ結果的に負担がかかり過ぎてしまう。いい大人にもなってもまだ、上手くバランスが取れないでいる、私は大きな子どもだ。

  • 己の内側を知る

    ドラマや映画の美術担当の方は貧しい家庭を表現する時、棚や床をモノで溢れさせて生活感を出す。一方、裕福な人の部屋を表現する時には、余計なモノを置かずにすっきりさせることによって、経済的余裕を表現するらしい。そこにあるのはありのままの自分を見ているか見ていないかという視点だと思う。今ある苦しみの原因が他人や社会のせいだとする人ほど、何が必要で何が不要か判断できていないのだ。結果自分に必要な努力もせず、成長もなければ輝かしい未来さえこない。今のままの未来がそこにあるだけ。堂々巡りなのだ。あーだこーだ愚痴を言ったり人を批判してる時間があるなら自分の内側を見直そう。

  • 擬似体験

    動画が主流のこの時代。非日常を映すより最近では日常生活をただ動画として残すことが流行っているそうだ。朝起きるところから夜寝るまで、他人の1日を動画で見ることが出来てしまう。何故そんなものが見たいのだろう?と思ったのだが一度見てみると理由がわかる。自分以外の日常を擬似体験しているのだ。共感したり、学んだり、時には非難したり。刺激を求めず、安心を求めてそこに好感を持っているように思う。今の時代は特に手の届かない憧れの人より、いつもそばに居てくれるお馴染みの方がフィットするようだ。

  • 五月雨にて

    昔の自分が集めていたものを取り出してみた。消しゴムやシール、ギターのピックなど。今となっては何故集めていたのかもよく覚えてないのだが、今だに集めたそれらを手にするとゾクッと当時の感情がよぎる。なんでも良かった訳じゃない。たくさんある中でも選りすぐりの選抜メンバーたち。何かインスピレーションがあったに違いない。余韻が大人になった自分をも刺激するとは恐れ入ったものである。いくら歳を重ねても私は私のまま変わりないんだなぁと当たり前のことを思い起こさせてもらった五月雨の日。

  • 背中おします。

    目に見えないものを怖がる癖がある。幽霊や怪奇現象はもちろんのこと、試したことのないことを実行する前から、あぁしたらどうしよう?こうしたらどうしよう?と必要以上に考えてしまう。実際してみると怯えてた割に大したことがないことの方が多いのにも関わらず。今、色々経験して思うのは自分を誤魔化すことが1番恐ろしいということ。誰かにどう思われたって何?その人に嫌われたら死んじゃうの?失敗して傷つくのが怖い?成長する可能性を自ら捨てる方がよっぽど虚しいよ。現状維持が安心という妄想に取り憑かれて高みの見物をするより、人生RPGのプレーヤーとして経験値積んでった方がカッコ良くない?怖いんじゃなくて知らないだけ。知…

  • 未来の自分へ

    人生において目標やビジョンがあるかないかはその人の行動を見ていたら分かる気がする。目標がある人は他人の為に行動し、目標がない人は自分の為に行動している。きっと自分の為の行動を突き詰めていけばいつしかそれは他人を喜ばせる事になって、そのうちそれが回り回って自分の為になるという好循環が生まれているんだと思う。長い目で物事を見ることが出来ているのだ。今の自分を幸せにするより未来の自分を幸せに出来たらそれが人生の満足度に繋がるんじゃないかな。

  • 手に入れなくてもいいじゃない

    話すことに苦手意識を持っている。自分の思っている事をいつもうまく伝えられない。だからこそ話が上手く、その場の空気を掴むことに長けている人に憧れる。きっと初めからうまく出来た訳じゃなく、沢山経験をして自分なりに磨いてきた結果なんだと思う。人それぞれ皆違う才能があって役割は違う。だから張り合う必要もないんだけれども、つい羨んでしまうのが人間の性かな。お互いに無いものを補い合って助け合って生きていけるなら、どれだけ素敵で理想的な世の中になるのかな。。

  • 何度も何度も同じ間違いを繰り返したり、いっこうに成長を感じられないともどかしく思う。誰しもそうだと思うが、何事もそう簡単には思い通りにいかないシステムなのです。その葛藤や悔しさこそを成長の壁として乗り越えた時に手に入ると信じ頑張るしかない。簡単に手に入ってしまうと人は衰えていく。成長し続けるには壁を乗り越え続けるしかない。楽を選ぶことは簡単、今こそ自制心が試される時だ。

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