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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
睦悟朗(ムツゴロウ)のblog
ブログURL
http://kotobukihh.livedoor.blog/
ブログ紹介文
趣味として、絵手紙(はがき絵、月一絵手紙教室に通う)、川柳(川柳研究社会員、川柳マガジン購読と投句など)、畑、山歩きと街歩き、やく週一のボウリング、月一ゴルフなどをやっています。ブログには、川柳と絵手紙を書くことが多いです。
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93回 / 106日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2020/02/17

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ムツゴロウさん
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ムツゴロウさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ退治(絵手紙)

     見えない敵と戦うのは、まことにやっかい。それでも経験があり研究されている敵ならあの手この手があるのだが、初めての敵なので相手のやり方、力もわからない。そんな中で、前線で闘っていただいている関係者にはただただ感謝しかない。早く医療関係者を護る機材、資材だ

  • 川柳マガジン6月号に載った句

     いよいよ5月も終わりに近づきましたが、自粛自粛でアキアキな方の多いらしいですね。私はもう15年以上毎日が日曜日ですから、大したことはありません。それでも句会などで出かけることが皆無になりましたので、時代小説などをかなり読みました。 川柳マガジン6月号に

  • おうち飲み(絵手紙)

     テレワークは緊急事態が解除になっても、ネット関連会社や大会社では継続するところが多いようで、これから「働き方」もいろいろ変化するらしい。 仕事終わって気のあった同士でちょっと一杯というのも少なくなるのかしら。ネットで飲み会なんてのも流行っているようだ。

  • 〇〇ハラスメント

     〇〇ハラスメントという言葉が30近くもあると言います。 よく聞くのを並べて見ます。 セクハラ(セクシャル・ハラスメント)付き合っているのと聞けばセクハラに パワハラ(パワー・ハラスメント)辞めようかなあとパワハラを牽制 モラハラ(モラル・ハラスメント)

  • アベノセイダス?(絵手紙)

     世間には「アベノセイダス」という言葉があるという。マスコミが何でもかんでも?政府が悪い、総理が悪いと言いたがる(あったていることもあるのだが)のことを言っているらしい。しかしここのところどうも打つ手がおかしくなっている気がする。 マスクが何とか入手でき

  • 川柳研究誌5月号に載った句(その3)

    川柳研究誌の題詠欄に載った句です。課題「リセット」飲みながらした約束へそうだっけ課題「あっけらかん」診察に加齢ですかと先回り

  • アフロ大仏のイラスト

    若者に人気なだけあって、五劫思惟(ごこうしゆい)阿弥陀仏、通称アフロ阿弥陀仏は御朱印、道案内の看板から金平糖の袋にまで登場。中でも金平糖の袋のイラストは、茶髪ならぬ紫、オレンジ、青の螺髪(髪の毛)があって驚きだ。    

  • 川柳研究誌5月号に載った句(その2)

     川柳研究誌の5月号「パドル」欄に載った句です。この欄は少し実験的な句を出すことを心がけています。 今回はすべて「花と私」で川柳を作りました。加齢臭なんのなんのと沈丁花 沈丁花の強い香りを詠んでみました。我が家にも一株ありますが、花の季節になると散歩して

  • アフロ大仏(絵手紙)

     京都の浄土宗本山金戒光明寺の五劫思惟阿弥陀仏は衆生をいかに救うべきか五劫の間考え続けている間に髪の毛が伸びてこんなお姿になったという石仏です。 五劫とは金戒光明寺をネットで調べたら、『時の長さで一劫が五つということです。一劫とは「四十里立方(約160km)の

  • 川柳研究誌5月号に載った句(その1)

     自粛自粛はまだ続く当地ですが、25日にまた見直すとか、そろそろ何とかならないかなあ。 なんといっても目に見えない敵なので、当分マスクしての外出は止められないでしょうが。 ゴルフならプレイ中は外せるかな。ボウリングはマスクしたままかな。何であれやれれば嬉

  • クロヒメアジサイ(絵手紙)

     正確には分からないが15年ほど前に、小布施で買ってきたクロヒメアジサイ。小さな一本の苗木だったが今は生え際近くから10本以上に分かれた1メートルくらいに茂っている。先端にはヤマアジサイ特有の花を付ける。 黒姫山という山は新潟県の刈羽黒姫山(890m)、糸井

  • ソーシャルディスタンス(絵手紙)

    三密はだめ、ソーシャルディスタンスを取れ、不要不急の外出はするな、・・・。ああ、いつまで続くのか。無粋なことやねソーシャルディスタンス八・九で川柳のつもり。

  • 変体仮名の練習(続き)

     昨日の文章の前に描かれたいた和歌を書いてみました。 奈良の都を懐かしんで詠んだ歌です。 阿倍仲麻呂は結局帰国せず唐で没しました。

  • 川柳マガジンクラブ 5月度高崎句会入選句

     川柳マガジンクラブ高崎句会は3月から中止のままだがお世話役さんのおかげで誌上句会がやれていて、自粛自粛の中で川柳御楽しむ機会を作っていただいてます。 5月度誌上句会の入選句です。課題「敢えて」押し売りを断るときは妻を出す課題「強い」子育てできたえた度胸

  • 変体仮名の練習

     現在日本経済新聞の夕刊小説は朝井まかての「秘密の花壇」で、滝沢馬琴の伝記です。全く知らなかった世界が次々展開されて毎日が待ち遠しいです。 それにつけても江戸時代に、寺子屋で習えば彼らの書いたものが誰でも読めた、そして子供でも読めるものも出版されていた、

  • 川柳マガジンクラブ東京句会 5月度誌上句会入選句

     川柳マガジンクラブ東京句会はコロナウィルスの影響で、3、4月中止となった。5月はお世話役さん達のご苦労で誌上句会が行われた。 既発表句でもよいという句評会ようには次を出した。吊り革も手摺の触れず杖頼る 宿題「砂糖」角砂糖並みの肩肘張って見せ 宿題「ラッ

  • ベニバナトチノキ(ベニバナマロニエ)(絵手紙)

     今近所の街路樹でベニバナトチノキ(ベニバナマロニエ)が見頃。 同種の木は日本の山野ではトチノキ、欧州でも近縁種があってフランスではマロニエ。シャンゼリゼの街路樹として有名。どちらも白い花をつける。 ベニバナトチノキは北米産アカバナトチノキとマロニエの交

  • 川柳マガジン5月号に載った句(その3)

     今日は朝から20℃を超えている。もう完全に夏。参ったなあ。本当の夏には何度まで上がるのだろう。 しかし熱くないと育たないゴーヤなどの大喜びしているかも。  川柳マガジンの5月号十四字詩欄「数」に載った句薬の数を競う高齢 誌上句会欄に自由吟で載った句スカ

  • 皐月なのに夏(絵手紙)

     まだ5月なのに夏日が続く。 皐月は夏の季語だから、皐月といえば夏日が続いてもおかしくない。アチチチチ夏日続くがまだ皐月の言い方の方がおかしいことになる。 でも5月はさわやか気温、と思っていたら今年はもう夏といってもおかしくないような気候。

  • 川柳マガジン5月号に載った句(その2)

    川柳マガジンはきちんと送ってくれたが、三密を避けながら編集するのはさぞ大変なことだと思う。外を歩けない時に、有難いことだ。江戸時代吟 課題は「脇」脇といえ佐渡は御金荷通る路 脇街道の中の佐渡街道を詠んだ。  「脇」の課題に対してなんと18句が「脇差」でそ

  • 親子?地蔵(絵手紙)

     3月の18~20日に予約してあったので京都旅行をした。あとから、見るとあれが最後の旅行だった。 すでに新幹線はガラガラだった。 以来埼玉県外に出ていない。 京都市の北にある詩仙堂に、二十歳代以来で訪ねた。庭園にかあいいお地蔵さんがいくつか並んでいら。そ

  • 川柳マガジン5月号に載った句(その1)

     コロナウィルスの流行はなかなかおさまらない。そこでマスコミは日本のやり方が悪いみたいな論調がある。たしかに検査体制が全く不備でなかなか改善されない、など問題は多いが、起こってしまってから、現状に手持ち手段の中で闘わなければならない人達はよくやってくれて

  • 録画を見て過ごす(絵手紙)

     今日から5月末まで緊急事態宣言が延長。県によっては感染者に発生ゼロが続いているところもあるが、埼玉県はまだまだで、東京都、北海道、神奈川県と並んで減少が遅い。 ステイホームは解除にほど遠そう。 筆と墨だけで、「撮り貯めた録画おみて過ごす」状態を描いてみ

  • 牧水の陶酔して(その5)

     今日も牧水の酒の短歌に刺激されて作った川柳です。 全部で100首から100句作りましたからまだまだつきませんが、今回でいったん終わりにし、また機会を見てご披露いたします。友酔わず我また酔わずいとまなく杯かはしこころ温(あたた)む  燗酒も冷めるにまかす

  • ステイホーム(絵手紙)

     子供の日といっても子供のころは特別な思い出はありません。我が家は農家ではなかったが、農家の子は田植えの手伝いをしていた。 家では毎年小さな鍾馗様の人形を飾った。私が生まれたときに、父母の両親から送られたものだろうが由来か聞かなかった。柏餅?そんなものは

  • 牧水に陶酔して(その4)

     東京と周囲の県のコロナウィルス感染者の減少がとても鈍い。普通に生活していても不安なのは、感染した軽症者が自宅療養していることだ。すぐ近くに感染者が住んでいるかもしれないと、とても心配になる。軽症の感染者が急変して悪化する事例が報告されているので、自宅療

  • 京都岡崎神社の狛うさぎ(絵手紙)

     このブログへの投稿も4月はお休みが少なかったのですが、5月は昨日さっそく休んでしまいました。2010年に買った掃除機が1日に壊れ、朝からいろいろやってみたが直らず、買いに行った。使っていたのが本体をゴロゴロ引きずりながら掃除するものだった。同じようなも

  • 牧水に陶酔して(その3)

    牧水に陶酔して、の続きです。それにしても牧水はアルコール中毒だったのだなあ、とつくづく思います。真裸体(まはだか)に青浪の中にもまれ来て死にしが如し酒を飲みてむ残業を終えた自分を褒めて酒さうさ、 鼹鼠(もぐらもち)のやうに飲んでやる、この冬の苦い酒惜敗の辞

  • 近くの天満宮の牛さん(絵手紙)

    一昨日は京都の北野天満宮の牛を投稿しましたが、今日は市内の近くの天満宮の牛です。神社の近隣の信心篤い方々が奉納されたものです。さぞかし御利益もあったことでしょう。孫たちの学成れかし頭垂れ

  • 牧水に陶酔して(その2)

     物心ついてからこれだけ家に閉じこもったのは初めてだろう。そこで2週間前に髭を伸ばしてみよう、と思いついた。髭を剃るようになってから一番伸ばしたのは連休中の5日間くらいだから、一度はやってみたかった。しかし2週間たっても大して威厳のある髭にはならなかった

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