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Noireさんのプロフィール

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ブログタイトル
Noireの陵辱官能小説
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/baron-noir
ブログ紹介文
レイプ、調教、陵辱もの専門。リアルな描写と文章で、男性だけでなく女性も楽しめるように心がけています。
更新頻度(1年)

7回 / 38日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/11

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ハンドル名
Noireさん
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Noireの陵辱官能小説
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Noireの陵辱官能小説

Noireさんの新着記事

1件〜30件

  • ガラスの檻〜美獣監禁6

    第一章落涙の二穴責め〜栞里今、何時なんだろう。ここへ来てからどれぐらい経ったのかな。時間の感覚が失われていた。目隠しされた状態では、自分が起きているのか眠っているのかすら定かではない。ただ、居眠りはしても、ベッドに仰向けで括られ、大きく割られた両足を高く吊り上げられた状態では、ぐっすり眠るなど無理な相談だった。姿勢だけではない。排泄のための穴とヴァギナには太い棒状の異物が深く挿入されている。わたしは奴隷なんだ。心の中でその奴隷という言葉を反芻してみる。すると、忘れていたはずのぞくぞくするような感覚が込み上げてくる。こんなことをされているのに、なんて破廉恥な・・・。ドアが開く音がした。「いい格好じゃないか栞里。よく似合ってるぞ」「・・・」あの男の声だった。そういえば・・・わたしを犯した人物はどこに行ったの。出て行...ガラスの檻〜美獣監禁6

  • ガラスの檻〜美獣監禁5

    第一章肛虐の奴隷調教〜栞里身体の違和感で目が覚めた。太ももの中心に何か入っている。太い棒状のものが性器の中をゆっくり動いている。わたしは誰かに犯されていた。腰が浮くほど高く吊られた左右の足が、何者かの手で嫌というほど大きく広げられている。「んんっ!んっ!ん」見えないので誰なのかわからない。犯されるのは覚悟していたのに、ついにその時が来たら、屈辱と絶望で胸がいっぱいになった。泣くまいという決心も、溢れる涙に流され、あっけなく消えて行った。自分の苦しい息遣いと、肉の楔が突き込まれるたびに鳴るチェーンの音しか聞こえない。わたしを犯している人物は一言も発しない。くの字にされた身体は次第につらくなってきた。ボールを噛まされ閉じることのできない口からは、喘ぎとよだれがこぼれてくる。ひときわ強く抉られた。その瞬間、奥まで達し...ガラスの檻〜美獣監禁5

  • 硝子の檻〜美獣監禁4

    第一章奴隷の誕生②男の手が乳房を揉むのをやめた。それが唐突だったので、わたしは思わず「あん・・・」とせがむような声を出してしまい、唇を噛んだ。しかし今度はお尻の肉を鷲掴みにされてうめいてしまう。さっきまでのソフトタッチが嘘のように力強く握るように揉まれ、続けざまにいやらしい喘ぎが吹きこぼれる。「あっ・・やめてっ、あっあっ、ああぁっ」いたぶる手の動きに強弱のリズムを感じた。ギュッと握っては優しく撫でさすり、また強く握る。その繰り返しの動作でわたしが感じるように仕向けている。その策略がわかっているのに、漏れてしまう淫らな甘い喘ぎはコントロールできなかった。悶える身体の動きで腕のチェーンが賑やかな金属音を立てる。いつしかわたしは相手のリズムに合わせてお尻を振っていた「栞里、正常位だけじゃないだろう」「あうっ・・・」「...硝子の檻〜美獣監禁4

  • 硝子の檻~美獣監禁3

    第1章陵辱開始①惨めだった。相手がきちんと服を着ていることで、自分の屈辱的な姿を意識してしまう。「お願いです。助けて・・ここから出してください」こんな目に合わせた相手に助けを乞うなんて、あまりにも惨めで、また涙が溢れてきた。急にその人物が立ち上がり、驚きと恐怖で小さな悲鳴をあげてしまった。その人は、座っていた椅子を持ってわたしの正面に回った。椅子をそこに置いてゆっくり腰を下ろし、何も言わずにわたしの身体を見つめはじめた。さっきまでお尻に突き刺さっていた視線に、今度はわたしの乳房と股間が晒される。視線は物理的な力となってわたしの肌を撫で回し、身体の中に侵入してくる。ああ・・許して・・・。あるはずもない視線の圧力に耐えきれず目を瞑った。しかし、そんなことをしたら、より一層神経を研ぎ澄ますことになる。仕方なく目を開け...硝子の檻~美獣監禁3

  • 硝子の檻~美獣監禁2

    序章吊るされた女②誰も来ない。ガラスの向こうの街にも人影は見えない。でも、もし通りかかる人がいたら・・・わたしのみじめな姿は外から全部丸見えだ。それを想像すると、恥ずかしさのあまり身体が熱くなった。もしかしたら、この透明に見えるガラスはマジックミラーかもしれない。外から見たら鏡のようになっている。もしそれなら、外の方が明るいい今は中は見えないはず。それに、そんな設定のアダルトビデオがあるのをネットサーフィン中に知った。しかしよく目を凝らしても、フィルムが貼ってあるようにも、マジックミラーガラスのようにも見えない。仕事でパソコンを使い続けているせいで学生の頃よりは視力は落ちたが、それでも眼鏡やコンタクトレンズを使うほど不自由はしていないから、わたしを取り囲んでいるこのガラスは、見た目どおり透明なのだ。しかし、こん...硝子の檻~美獣監禁2

  • 硝子の檻~美獣監禁1

    序章吊るされた女目が覚めると、わたしは透明なガラスの箱の中にいた。両手首に黒いリストバンドのような物が巻かれ、それが金属製の頑丈なチェーンに繋がって立ったまま上から吊るされている。両脇には太い頑丈な柱が立っていて、鳥居のようにその上に同じ太さの柱が渡されていた。手首から繋がっているチェーンの端は、頭上でその横に渡された柱に打ち込まれるようにしっかり留められており、長さは踵を床に下ろして立てるぐらい。足首にも手首と同じバンドが巻かれ、やはり同じようなチェーンが床を這って柱に繋がっている。見上げた時に首輪のようなものが巻かれていることが分かった。自分で見ることはできないが、肌に当たる感触から、おそらく革の首輪だと思う。身じろぎするたびに、付いている鈴がチリーンと鳴る。通勤用のローヒールを履いていた筈なのに、何故か裸...硝子の檻~美獣監禁1

  • ご案内

    *R18~Pleasebecareful~オリジナルの官能小説を掲載しています。18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。☆お知らせただいま準備中です。以前のブログを復活します。ガラスの檻~美獣監禁あらすじ目が覚めると、わたしはガラスの檻に囚われていた・・・痺れた腕が疼いてふっと意識が戻る。わたしは大きなガラスの箱の中で囚われていた。丸裸にされ、両腕を金属の鎖で吊られた状態で。首輪と足首に巻かれたベルトも鎖で繋がれ逃げることなど不可能。硝子の檻に囚われた身体を襲う陵辱の嵐。なぜ…どうしてこんな仕打ちを受けなければならないの…慟哭するわたしを男が嘲笑う。◯登場人物・佐伯栞里(さえきしおり)二十四歳大手広告代理店勤務通勤途中で拉致され硝子の部屋に囚われてしまう。ご案内

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