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バッシーさんのプロフィール

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オリジナルグッズのデザインやコラボの依頼もご連絡下さい!夢はダイビングや海のグッズをデザインして、海洋環境保護に貢献したい! お魚のイラストは非商用の無料フリー素材としてご利用頂けます。 商用利用希望の方は有償にて対応させていただきますので、ご連絡ください。

ブログタイトル
Marine Life Log イラストで綴る、海の生き物ログ
ブログURL
https://marinelifelog.hateblo.jp
ブログ紹介文
大体週に1~2回ペースで主にダイビングで見た海洋生物をアップしています。 主にダイビングで出会ったお魚ちゃんやウミウシなど海の生き物をイラストで紹介、たまにダイビングログも!海を守るため海の世界の面白さを伝えられたらと思います。
更新頻度(1年)

55回 / 365日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2019/11/02

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ハンドル名
バッシーさん
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Marine Life Log イラストで綴る、海の生き物ログ
更新頻度
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Marine Life Log イラストで綴る、海の生き物ログ

バッシーさんの新着記事

1件〜30件

  • カスミアジの群れグッズ登場

    カスミアジの群れTシャツが登場! 海の中で見るカスミアジのブルーがきれいなのよ〜 Tシャツ以外にも、グラスやクリアファイルもあるよ!

  • オンラインショップ開店!

    オンラインショップをSUZURIに移行しました! 新しくデザインしたお魚Tシャツやキャップ、トートバッグ、エコバックなどこれからもどんどん新しくしていきます。

  • 上海ダイビング展に行ってきた!

    上海で2年ぶり(去年はコロナがひどかったので中止)にダイビング展が開催されたので、行ってきました! まだまだ世界的にはコロナが収まっていないので、海外からの出展は少なく、気になるような新商品は特にありませんでしたが、いろいろな収穫がありました。

  • めっちゃビビりな性格のイナズマヤッコさん

    イナズマヤッコ(学名:Pomacanthus navarchus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 細く入る明るい青のラインが稲妻を想像させるのでしょうか?ちゃんとした由来はわかりませんでしたので、あくまでも想像です。由来が稲妻だとすると、カタカナ表記はイナヅマとなるはずですが、図鑑などではイナズマという表記になっています。 日本では発見されていないのに、和名がついているのは観賞魚として外国から輸入してくるときに、輸入業者さんが名付けたのではないかとも考えられています。

  • 令和で最初に和名がついた!タツカマス(ブラックフィンバラクーダ)さん

    タツカマス(学名:Sphyraena qenie)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。琉球列島ではタツカマスとされる魚がいることで知られていましたが、2019年5月の論文で種子島、奄美大島沖において正式に記録が報告されたため標準和名がつけられました。 国内では種子島から与那国島にかけての琉球列島と笠沙町から記録されています。普通は全長1メートルほどですが、2メートル近くに成長した個体も報告されています。 漢字で書くと龍魳。和名は最近ついたので、ブラックフィンバラクーダのほうがピンとくる方も多いと思います。

  • 神出鬼没の銀色ボディー!タチウオさん

    タチウオ(学名:Trichiurus lepturus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 和名の由来は銀色で平たく細い体型から「太刀魚」、または水面の獲物を狙って垂直に泳ぐ習性があるので「立魚」とされています。 背ビレが尾までつながっており、胸ビレはあまり発達せず、尾ヒレや腹ビレは退化してしまっています。体表に鱗がなく、銀粉(グアニン色素)に覆われています。この色素は、かつて模造真珠やマニキュアのラメに使用されていました。生きている時はやや青みがかった光沢ですが、死ぬと灰色がかった銀色になります。

  • 金魚とは縁もゆかりもない!キンギョハナダイさん

    キンギョハナダイ(学名:Pseudanthias squamipinnis)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。漢字で書くと金魚花鯛。色や見た目が金魚のに似ていることがキンギョハナダイの由来です。金魚はコイ科の淡水魚なので、実際は縁もゆかりもありません。

  • ベラ科最大の魚!メガネモチノウオさん

    メガネモチノウオ(学名:Cheilinus undulatus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 漢字で書くと眼鏡持之魚。目の後ろに黒く伸びる縞がメガネのつるのように見えることから、メガネをかけているようなモチノウオ属の魚というのが由来です。 ちなみに学名のCheilinusは ギリシャ語のCheilo=唇が由来です。たしかに唇は特徴的ですね。 ベラ科で最大になるお魚です。ベラ科の魚によく見られる性転換する習性があり、生まれたときはみんな雌。普段は単独行動ですが、繁殖期は数匹の群れを作り、その際に縄張りの中にいる最も大きい個体が雄に性転換します。

  • あけましておめでとうございます!

    明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いします! 今年は色々グッズ作りたいなー!

  • 真冬のアイドル!ダンゴウオさん

    ダンゴウオ(学名:Eumicrotremus awae)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。和名の由来は体がまるいことに由来しています。ちなみに、学名のawae というのは千葉の安房に由来しているそうです。1cmに満たない幼魚の頭には白い輪があり、ダイバーの間では「天使の輪」と呼ばれています。 体長は最大4cmですが、一般的には1〜2cmほどの小さいお魚です。幼魚は1cmにも満たない大きさです。

  • エチゼンクラゲの天敵!ウマヅラハギさん

    ウマヅラハギ(学名:Thamnaconus modestus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。顔が面長で、馬面をしているカワハギということから、ウマヅラハギとなりました。漢字では「馬面剥」と書きます。形と色で、雄と雌を見分けることができます。 形に関しては、横から見た場合、頭の輪郭が雌では直線状、雄は少し膨らみます。色については、雌は雄に比べて体色の青みが強いのが特徴です。 また、成魚には明瞭な斑紋はありませんが、幼魚は不規則な雲形の暗色斑があります。

  • 意外と寝姿がカワイイ!カワハギさん

    カワハギ(学名:Stephanolepis cirrhifer)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。カワハギは全身が固くてざらざらした皮膚に覆われていて、この皮膚が料理で捌くときに、すぐに剥がせることが名前の由来となっています。漢字では「皮剥」とかきます。「バクチ」とも呼ばれますが、皮がすぐ剥がれる様子が、博打に負けて身ぐるみ剥がされるさまを連想させるためだ言うことです。 地味めな魚なのでダイバー人気は低めですが、特に幼魚の寝姿がカワイイことで知られています。 大人のカワハギは岩の隙間や、穴に入って角を立てて、つっかえ棒にして寝る事が多いようですが、下の写真のようにカワハギ幼魚が海草に吸い付くようにして寝ている姿は、可愛さ満点です。

  • 外道だけど、味は美味!カゴカキダイさん

    カゴカキダイ(学名:Microcanthus strigatus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。和名の由来は後頭部から背ビレ起部にかけて急激に盛り上がる姿が、肩が異常に盛り上がった江戸時代の駕籠かき(籠を担いていたので肩がに盛り上がっている)に似ていることに因んでいるようです。 カゴカキダイは漢字で「駕篭担鯛」や「駕籠担鯛」と書きます。

  • 顔がシュッとしてるニシキアナゴさん

    ニシキアナゴ(学名:Gorgasia preclara)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。ニシキアナゴの和名の由来は織物の「錦」のように華やかな色からきています。 漢字では錦穴子と書きます。 チンアナゴとの違い 体の模様が違うのは一目瞭然!なんですが、それ以外にも違いがあります。

  • 11月11日はチンアナゴさんの日!

    チンアナゴ(学名:Heteroconger hassi)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。チンアナゴのチンは顔が犬の狆(チン)に似ているということが由来です。平たい顔につぶらな目が似ているのでしょうかね。 漢字表記は「珍穴子」と書く場合もあります。

  • 上海海洋水族館に行ってきた!

    上海のランドマーク、東方明珠タワーのすぐ下! 上海海洋水族館はかなりロケーションのいいところにあり、地下鉄2号線の陆家嘴から歩いてすぐです。 コロナの時期なので、一部のサービスはやってませんでした。 上海海洋水族館 上海市陆家嘴环路1388 +86-21-58779988 9:00〜18:00、9:00〜21:00(7、8月)

  • 【ポイントまとめ】中国のハワイ、海南・分界洲島でダイビング

    分界洲岛にはポイントが少ししかありません! 上の写真はダイビング用に作られた浮島で、器材一式を持って船に乗り、浮島まで行きダイビングする形式です。浮島には軽食とお湯が置いてありました。中国人は白湯が好きですねw 今回は分界洲岛に2泊し、1日目は昼1・夜1、2日目は昼3ダイブで潜りました。 中国人は泳げない人が多く、基本的に網で囲まれていて、安全策が執られています。 島から浮島までは頻繁に船が出ています。

  • 【行き方と宿】中国のハワイ、海南・分界洲島でダイビング

    コロナの影響で出国できないため、国慶節は海南の分界洲島で潜ってきました。中国のハワイと呼ばれるだけあって、リゾート感満載。行き方と宿についてまとめています。

  • 【かなり個人的】ダイバーあるある10選

    私見入りまくりのダイバーあるある10選をお届けします。 みんなのランキングさんのページでまとめさせていただいた内容を再編集しています。他のランキングもこちらより見れますので、よろしくお願いします!

  • 実はマダイより美味!レア魚のタイワンダイさん

    タイワンダイ(学名:Argyrops bleekeri)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 名前にタイワンと地名が入っていますが、台湾で学術的に最初に発見された種であることから名前に地名が入れられていると考えられています。 読んで字の如く、台湾のタイです。

  • 長年学名がなかった!キビレアカレンコさん

    キビレアカレンコ(学名:Dentex abei)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 学名が付いてないアカレンコと呼ばれる小笠原周辺で取れる魚と比べ、鰭が黄色いことが由来か?と考えられます。 アカレンコは、もしかするとキビレアカレンコと同じ種の可能性が高いと言われていますが、今のところ不明です。 長い間、Dentex sp.とされ学名がなかったのですが(「sp.」は、種小名が未決定または不明の場合の表記法)、魚類学者3名の連名で新種として記載され、2007年3月に新種Dentex abeiとして論文に記載されました。種小名のabeiは、本種のことを認識していた故阿部宗明博士にちなんで付けられています。

  • マダイとそっくり!チダイさん

    チダイ(学名:Evynnis tumifrons)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。漢字で書くと「血鯛」となり、鰓蓋の後縁が血がにじんだように赤いのが由来とされています。また、学名の”tumeo”=ふくれる+”fronts”=額、顔については、雄の老成魚のおでこの部分が張り出してくる事が語源になっています。 別名の「ハナダイ」も鼻(鼻というよりおでこですが)が張り出ているので「鼻鯛」と言われている他、華やかな外見と桜が咲くころから釣れ始める事から「花鯛」という説もあリます。 余談ですが、ダイビングだとハナダイというとキンギョハナダイを思い出してしまいます。 また、「チコダイ」はマダイほど大きくならない小さな鯛という意味からのようです。 また、学名の”tumeo”=ふくれる+”fronts”=額、顔については、雄の老成魚のおでこの部分が張り出してくる事が語源になっています。 別名の「ハナダイ」も鼻(鼻というよりおでこですが)が張り出ているので「鼻鯛」と言われている他、華やかな外見と桜が咲くころから釣れ始める事から「花鯛」という説もあリます。 余談ですが、ダイビングだとハナダイというとキンギョハナダイを思い出してしまいます。 また、「チコダイ」はマダイほど大きくならない小さな鯛という意味からのようです。

  • World cleanup day 2020に参加してきた

    9月19日はWorld cleanup day 2020でした! 今私が住んでいる中国でも仁渡海洋というNPOが、海のゴミ拾いを定期的に開催しているので、また行って来ました。

  • また上海でPCR検査を受けてきた

    今回は左胸に良性の腫瘍が見つかり、ほっといて経過観察、または手術で取るの2択ということで、手術になりました。 前回は術前検査のCTスキャンで、持病の喘息が怪しまれPCR検査が必要でした。 今回は前回と同じ病院なのですが、付添いの人も手術を受ける人もPCR検査が検査が必要でした。

  • 釣り人にはレンコダイと呼ばれる、キダイさん

    キダイ(学名:Dentex hypselosomus)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。キダイは漢字で書くと「黄鯛」で、目から鼻孔・上顎にかけてが黄色であり、体側背部に黄色斑が3つあることが由来となっています。マダイのような体側の青い小斑点はありません。 また、レンコダイは漢字で書くと「連子鯛」で、延縄で次々と連なって漁獲される様に由来しています。

  • 日本では「百魚の王」マダイさん

    マダイ (学名:Pagrus major)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。 体色は紫がかった淡いピンクで、体側に瑠璃色の小さな斑点があります。若いうちは不明瞭な横縞が現われていて、成熟するにつれ消えて行きます。 キダイやチダイと似ていますが、尾鰭の縁が黒いことで見分けがつきます。 タイの名前を持つ魚は非常に多く、タイ科でない魚もいますが、マダイはいわばタイの中のタイであり、「鯛」といえば狭義にはこの魚を指します。

  • 【かなり個人的】フィリピンのダイビングスポット10選

    今回はかなり独断のフィリピンダイビングスポット10選をお届けします。 フィリピンはLCCで安くいけますし、ダイビンクの費用も比較的安く、現地での消費も安いので、とってもお勧めです。 平均気温は26~27℃なので、年中常夏。1~5月が乾季、6~12月が雨季ですが、雨季であっても午後にスコールがざっと降る程度。 フィリピンの魅力は1年中潜れることと、マクロから大物までいろいろなお魚が見られるので、あまり飽きることがありません。いつでも潜りに行けるところがいいですね。 フィリピンのダイビングボートはバンカーボートという浮きが両側についている船なので、船酔いの可能性も少なく快適です。 それでは、個人的行ってみたいまたは行って良かったフィリピンのダイビングスポット10選行ってみましょう!

  • 【永久保存版】海で気をつけるべき危険な海洋生物まとめ【その他海洋生物編】

    ダイビング目線強めでお届けして行きますが、ここでは海で気をつけるべき危険な海洋生物をご紹介していきます。魚類編に続き今回はその他海洋生物でお届けします。

  • 奄美群島の固有種!ホシレンコさん

    ホシレンコ(学名:Amamiichthys matsubarai)の名前の由来や生態などをイラストを交え紹介しています。体側には青色の円斑が散在していて「星のように見える斑紋模様があるレンコダイ」ということでホシレンコとなったそうです。 レンコダイはキダイの別名で、黄色いヒレを持つ特徴がホシレンコと似ているため、名前の中にレンコダイの「レンコ」が含まれているようです。 レンコダイの「レンコ」は、延縄漁で連なって漁獲される様子から連子(レンコ)と呼ばれているそうです。 ちなみに元々の学名はセナガキダイ属のCheimerius matsubaraiでしたが、2015年にタイ科の中にAmamiichthys Tanaka and Iwatsuki, 2015を新属として設立され、Amamiichthys matsubaraiに変更されました。 なお、「matsubarai」は魚類学者である松原喜代松さんの名前からきているようです。 アマミヒチス属は今のところホシレンコさんのみ所属しています。

  • 【永久保存版】海で気をつけるべき危険な海洋生物まとめ【魚類編】

    ダイビング目線強めでお届けして行きますが、ここでは海で気をつけるべき危険な海洋生物をご紹介していきます。 応急処置の方法は毒の種類や外傷の程度によっても違います。 知っているとすぐに対処できるので、危険から身を守るためにも知識として知っておくことが大事です。 まずは魚類から!

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