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しろたっちちゃんねる
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男と女の狭間を彷徨いながらアニメやアイドルの話題を中心にゆる~くお届けしているブログです。
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103回 / 365日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2019/10/31

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贅沢冷茶さんの新着記事

1件〜30件

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第十一話の感想とか

    おつかれさまです。今更ですけども感想とか。 明かされる過去 今回とうとうアカ、裏アカの正体が明かされたわけですが、いままで 「一体誰何だよ?!」 というキャラふたりの人間時代のお話です。いや今でも脳だけはそのまま人間なんだけどね。だたし何故人形の身体に脳を移植したかは今回も謎のままでした。 エッグの世界 川井リカは地下ドル時代のファン、ちえみの蘇生に成功するが、そこに現れた「ドット」ちゃんと名乗る少女に亀のお助けキャラ、万年を虐殺されてしまう。 万年は川井リカを庇って命を落とすが、ドットちゃんはその肉をリカに食べさせようとする。 現実の世界 大戸アイはアカと裏アカの屋敷に入るが、裏アカに見つか…

  • モーニング娘。’21新アルバム「16th〜That's J-POP〜」の感想とか

    おつかれさまです。 聴くまで 収録楽曲を見たらシングル多め、15曲中7曲がシングル曲ということで 引用元http://www.helloproject.com/morningmusume/release/detail/EPCE-7619/ ちょっととっちらかった印象なのかなと思っていました。先行シングルの「ギューされたい~」「純情エビデンス」はまぁわかりますけども、それにしても7曲ってのは多いよね。どうせなら先行シングル以外の5曲は初回盤のおまけディスクでの収録にした方がいいんじゃないのかしらんって感じでしたね。 で、あとはタイトル。こういう大上段に構えてるタイトルは 「これがJ-POP」 と…

  • 劇場版「ガールズ&パンツァー 最終章」第3話を観てきたので感想とか(ネタバレなし)

    おつかれさまです。 可能であれば いやなんといってももう第2話がどんな話だったか忘れてしまっているのですが、第3話、とっても楽しかったです。 まぁできたら「前回までのガールズ&パンツァー最終章」ってあらすじは入れてほしかったんだけどね。尺も稼げるし(失礼!)。みんな前回どんな終わり方だったかもう忘れてたでしょ、ぶっちゃけ。 そんなもんで結構唐突に始まる感じでしたね。緊張感があるといえばそうなんだけどね。 ヌルヌル動く youtubeで冒頭の映像が公開されているのでご覧になっている方も多いと思うのですけれど、 www.youtube.com とにかくヌルヌル動きます。動き回ります。4dxやmx4…

  • 某アニメのために「xiaomi mi band 5」を買ってみたよ

    おつかれさまです。 某アニメのために 今回は健康のために、ではなくてですね、とあるアニメ絡みでこのスマートバンドを買ってみた次第でございます。そんなわけで機能とか着装感とか、そのあたりのレポートではないのであらかじめご了承ください。 購入したもの 手っ取り早く一式Amazonさんで揃えました。 ①Xiaomi mi band 5 グローバル版 3600円(税込) ②Geeric Xiaomi mi band 5 対応バンド 1199円(税込) ③【5枚セット】TALENANA Xiaomi mi band 5 フィルム 899 円(税込) 右から①mi band 5 ②バンド ③保護フィルム …

  • 『閃光のハサウェイ』主題歌が[Alexandros]の歌う「閃光」に決定!

    おつかれさまです。 [Alexandros]といえば 最近ではドラマ「ウチの娘は彼氏ができない」での漱石役 引用元https://www.ntv.co.jp/uchikare/chart/ のあの御方、川上洋平さんがヴォーカルを務めるバンドでお馴染みでございますが、今回はドラマのお話ではなくて機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイのタイアップ曲の完全生産定盤のことなんです。 プラモデル同梱だよ! なんといっても目玉は完全限定生産盤の仕様。この盤だけがクスイ―ガンダムのCDジャケット。 引用元https://amzn.to/3rvUnul しかもだ、「HG 1/144 RX-78-2 GUNDAM …

  • TVアニメ「裏世界ピクニック」第十話の感想とか

    おつかれさまです。 お肉好き好き 今回はなにかありそうで結局なにもないパターンといいますか、ほとんど毎回そうじゃね?といわれればそんな気もするし。まぁ簡単に言ってしまうと焼肉屋さんに行くのに道に迷った後輩を探しにいく話。 物語は 焼肉を食べに行くことになった紙越空魚と仁科鳥子と小桜だが、そもそもは瀬戸茜理の思いつきらしい。待ち合わせ場所のビルの前にいた仁科鳥子の話だと瀬戸茜理は席を確保しに先にエレベーターで行っているという。 唐突に瀬戸茜理からの電話があり、どうやら焼肉屋が見つからない。というより話を聞いていると、このビルが裏世界への入口になっていたのか瀬戸茜理は途中の中間領域に迷い込んでしま…

  • TVアニメ「裏世界ピクニック」第九話の感想とか

    おつかれさまです。 今までで 今回のお話がシリーズ中いちばん怖かったわね。まぁあたくしにとってはですけども。忍びよる恐怖とか怪異とか全然そんな感じでもないんだけど、今まででいちばん恐ろしく感じたのは何でなのかしらね。 物語は 小桜から急ぎの呼び出しを受けた紙越空魚と仁科鳥子。小桜邸には瀬戸茜理がいた。どうやら大学では紙越空魚に声がかけにくく、小桜を頼ってきたようだ。 相談の内容は、瀬戸茜理の幼馴染、市川夏紀ことなっつんの遭遇した怪異についてだった。庭に現れた猿から「サンヌキカノ」という老婆に渡すようにと歯をもらったという。 紙越空魚によるとそれは有名なネットロアで、「サンヌキカノ」に歯を渡すと…

  • ビデオマスター版特別上映企画『劇場版「Fate/stay night [Heaven’s Feel]」Ⅲ.spring song ─その日々は、夢のように─』を観たので感想とか

    おつかれさまです。 これはナイス! 引用元https://www.fate-sn.com/news/?article_id=56790 www.fate-sn.com これはナイスな心意気の企画ですよね。当初の公開予定の際にどの上映回もほぼほぼ満席で 「どえらいことになってるな!!」 と思いきや最終的に公開延期という大どんでん返しで更に驚かせてもらったわけですが、満を持して桜の季節に劇場に戻ってまいりましたという。 というわけであたくしも劇場に足を運んで鑑賞してきた次第でございます。良い作品は何度観ても良いですからね(来場者特典目当てじゃないよ!)。 で、ビデオマスター版ですが 公式サイトによ…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第十話の感想とか

    おつかれさまです。 沢木桃恵 エッグが各々のトラウマとすると沢木桃恵のエッグはジェンダー絡みが多い。今回もそういった部分をクローズアップした物語。 引用元https://wonder-egg-priority.com/character/momoe/ 現実の世界 大戸アイと川井リカはアカと裏アカを問い詰めていた。田辺美咲とアカ、裏アカが連絡を取り合っているところを見てしまったからだ。そこに現れた青沼ねいるによると二人はジャパン・プラティの創始者であるとのことだった。そしてアカと裏アカは肉体を捨て脳だけを人形に移植した存在だという。 一方、沢木桃恵は男子から告白されデートをするが、実はその男子は…

  • PINK CRES.活動終了のお知らせの感想とか

    おつかれさまです。 ついに この日が来てしまいました。 引用元http://www.pinkcres.com/news/detail/12966 徳永さんの転職、清水さんの寿退社ときましてBerryz工房のメンバーにまた新たなる転機が訪れた次第です。 夏焼雅ちゃん 最近の若い人はあんまりご存じないかもしれないですが夏焼雅ちゃんといえば 「ミヤビーム!」 で一世を風靡したBerryz工房の中核メンバーであります。グループ解散後は嗣永さんとは別の路線での歌手活動、ハロプロを出てのグループ活動だったわけですが、カッコいい路線ってのはいつも失敗するじゃないですか、アップフロントさんって(失礼!)。 や…

  • TVアニメ「裏世界ピクニック」第八話の感想とか

    おつかれさまです。 やっと登場 オープニングの主題歌の映像に出ていた謎のショートカットの美少女、瀬戸茜理ちゃんがやっと登場。もうねぇ第八話ですよ。いままでオープニングを観ながら 「いったい誰なんだ?!」 って感じだったわけですが、ついに今宵その正体が明かされるのです。 物語は 大学の学食で唐突に見知らぬ少女から声をかけられる紙越空魚。少女の名は、瀬戸茜理。紙越空魚に相談があるという。どうやら彼女は空魚のことを霊能力があると勘違いしているらしい。 猫の忍者に襲われているという瀬戸茜理の話は、空魚にとっては有名なネットミームのひとつとして聞いたことのあるものだった。後日、空魚は「共犯者」である仁科…

  • TVアニメ「ゲキドル」第十話の感想とか

    おつかれさまです。 何が何やら いよいよ核心に迫る第十話。と言いたいところですが、もはや何が何だかといいますか何でもありでございます。SF路線と芝居にかける少女の物語がいよいよグランドクロス惑星大直列とでも申しましょうか。 もはや主人公するすら変わりつつある状況なんですね、これが。。。 物語は グランドマテリアルシステムのなかで学生時代?の記憶に魘される榊原かをる。安藤響子と榊原かをる、そして瑠川梓の物語。生徒会長の瑠川梓は二人に話があるという。 新しいアリスインシアターを印象付けるため、オリジナルの脚本での舞台を模索する浅葱晃。脚本を劇団員の藤田愛美に依頼するが、彼女は元になる原作がないと厳…

  • TVアニメ「ゲキドル」第九話の感想とか

    おつかれさまです。 いきなり 前回、勢いよく飛び出していった雛咲いづみだったけれど今回の冒頭でいきなりの卒業公演。あっさりSMTを退団することになってしまったわけですが。。。 物語は 学校を欠席した守野せりあを見舞いに訪れた樋口真琴。せりあはアリスインシアターに起こった出来事を話始める。 「降臨武闘少女」の集客で目標の人数を超え、竹崎との賭けに勝ったアリスインシアターだったが、榊原かをるが姿を消したことで賭けは無効と竹崎は約束を守ろうとしない。とりあえずその日は浅葱晃が頭を下げ、竹崎たちに引き上げてもらったがこのままでは練習する場所も舞台もなくなってしまうかもしれない。 一方、立ち入り禁止とな…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第九話の感想とか

    おつかれさまです。 今回の主役は青沼ねいる 聡明な彼女が辿り着きそうな少女たちの自殺の真相とは?!なんて書くとめっちゃ危険な香りがいたしますが、本質はやっぱり大人VS子供だったりするのかな。色々思わせぶりな展開もありますがほとんど何も解決しないまま次回に「つづく」っていう。。。 現実の世界 大戸アイ、川井リカ、沢木桃恵の三人は青沼ねいるから自宅に遊びに来るように誘われる。青沼ねいるの自宅は彼女が社長を務める会社の地下にある。秘書の田辺美咲から案内がてら青沼ねいるがジャパン・プラティというごく一部のIQの高い人間しか所属できない組織のメンバーであることが明かされる。 また彼女のそのメンバーたちの…

  • 「シン・エヴァンゲリオン劇場版」を観たので感想とか(ネタバレあり)

    おつかれさまです。 2回目を観てきたので まぁネタバレありの感想も書いておこうかなという感じです。とはいっても全然考察とかわからないのでまったくもってしてあたくしの単なる感想でございますです、はい。 真希波マリさん・・・ まぁね今回のヒロインといっていいと思うんです。でもその一方で相変わらずのシリーズ通して 「誰?!」 っていうのはありますよね。誰とどういう関係で今、この立場で活動しているのかまったく説明もない。いまや新劇場版最大の謎?でもあります。 シンジ君を「何処にいても迎えに行く」と力強く背中を圧してくれるマリさんは言ってみたら理想の存在っていうのかな。彼女の正体とか考察云々っていうより…

  • 劇場版「プリンセス・プリンシパル Crown Handler 第1章」の感想とか(ネタバレなし)

    おつかれさまです。 わからん。。。 まぁこれは仕方ない部分がありまして、あたくしはこの作品に関しましてはTVシリーズを適当に流していたと申しますか(失礼!)、プリンセスとアンジェが入れ替わっていたくらいの中途半端な知識しかないままでの鑑賞でした、はい。 そんなもんですから正直な話、ネタバレするほど物語についていけてなかったという感じでございまた。いや好きは好きなんだけどね。この作品には音楽から入っているから物語についてはあまり詳しくはないのです。。。 引用元https://pripri-anime.jp/story/ 冒頭に まぁTVシリーズでもそうだったと思うんですけど冒頭に世界観のちょっと…

  • TVアニメ「ゲキドル」第八話の感想とか

    おつかれさまです。 いよいよ? アリスインシアター座長の榊原かをるとSMTプロデューサーの竹崎宏和。ふたりの過去と因縁が明かされ・・・そうで明かされない、ちょっともったいぶった(失礼!)回となっております、はい。 物語は 冒頭、謎の機械で何処かと通信をしている榊原かをる。どうやら池袋ロスト直前の出来事のよう。 一方でアクトドールとの勝負に敗れ、失意のなか各務あいりの部屋を訪れた雛咲いづみ。アリスインシアターに復帰する意思を見せるが、そんな思いつきでの発言に各務あいりは激怒し掴み合いの喧嘩となる。 先に部屋にいた守野せりあの仲裁でなんとかふたりは喧嘩を止めることができ、吹っ切れた雛咲いづみはSM…

  • 「シン・エヴァンゲリオン劇場版」を観たので感想とか(ネタバレなし)

    おつかれさまです。 ついに完結 まぁなんて言ったらいいのかしらね。率直な感想としましては、 「納得はしかねるけど『らしい』終わり方」 っていうのかな。エヴァンゲリオン平常運転といいますか。「序」「破」「Q」ときて、とくに「Q」でエヴァンゲリオンから離れてしまった人にも観てほしいとは思います。 「そういえばこんな感じだったな。。。」 と懐かしい気持ちになれるかもしれない。まぁ終劇として納得できるかどうかは別の話だけどね。あたくしは嫌いじゃないです、この終わり方。 もろもろありますが ネタバレなしなのでアレコレ書けないんですけども「Q」の続編として観た時に、エヴァのアクションはパワーアップしていて…

  • TVアニメ「ゲキドル」第七話の感想とか

    おつかれさまです。 話が飛びまくり 公演中の「アリスインデッドリースクール」とアクトドールがどうなったのかわからないまま?シアトリカルマテリアルシステムの故障で三か月の休演を強いられることになた劇団アリスインシアター。いったい何が何やら。 まぁアクトドールであるアリスが大破したことでシステム全体が使い物にならなくなったってことなのかなぁ。このあたりはちゃんと説明しないといけないような気がいたします、はい。 物語は ビルの屋上より落下したドールはSMTプロデューサーである竹崎によって回収されていた。シアトリカルマテリアルシステムの故障で休演を余儀なくされていたアリスインシアターだったがついにシス…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第八話の感想とか

    おつかれさまです。 いきなりの総集編 なんの予告もなく今週は総集編でした。そんなもんで感想といっても今まで散々書いてきてしまったのでとくにはなかったり、でございます。 おさらい 大戸アイ、青沼ねいる、川井リカ、沢木桃恵の四人が何のためにエッグの世界で戦っているのか、そのまとめとおさらいだったわね。 大戸アイ→親友 長瀬小糸を蘇生させるため 青沼ねいる→自分を刺した妹を蘇生させるため 川井リカ→ジュニアアイドル時代のファン ちえみを蘇生させるため 沢木桃恵→自分を女の子として見てくれた友人 はるかを蘇生させるため それぞれの理由で「自殺した人間を生き返らせる」というまぁ現実離れした世界での話なん…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第七話の感想とか

    おつかれさまです。 母親と娘の関係 今回は川井リカの家族関係。いなくなった父親を巡る母親と娘の関係がテーマ。同じ母子家庭でも大戸アイの場合とはまた違い、父親が誰かわからない、わからないからこそ色々と考えてしまう、川井リカの苦悩。 現実の世界 今日は川井リカの誕生日。母親に居なくなった父親のことを尋ねるが、はぐらかして本当のことを言わない。中学に入学したら父親に会わせると約束をしていたが、それも叶わず本当の父親はわからないままだった。 今回はリカの育ちの悪さ(失礼!)というかそこに流されそうになるが必死に踏みとどまる彼女の姿を追いかけるって感じかな。ギリギリのところで正気を保つために彼女が選んだ…

  • 劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」後編を観てきたので感想とか

    おつかれさまです。 なんだかんだで観てしまう 久しぶりの劇場版ということで期待値が高すぎた前編。その結果、前編は微妙な印象の感想になってしまいましたが、 「じゃあ後編は観なくていいや」 となったわけでもなく、ふつうに鑑賞してまいりました。 原作未読だから前編のつづきがどうなるの?っていうのはもちろんあるんですけども、やっぱり期待値はね、後編もそこそこ高かったりします、はい。 後編予告 www.youtube.com 物語は 一応本編の始まる前に前編のおさらい映像があるので 「もう前編の話は忘れちゃったよー!!」 とか 「ぶっちゃけ前編は観てないわー!!」 という方でも一応、安心でございます。 …

  • TVアニメ「ゲキドル」第六話の感想とか

    おつかれさまです。 深まる謎 人間の感情をコントロールすると思われる、アクトドール=アリス。その真の機能と目的はいったい何なのかっていう話なんですけどますますわからなくなってまいりました。そしてどうやらその秘密に関して劇団主催の榊原かをるは真相を知っているような。。。 物語は アリスの見せた?雛咲いづみの幻覚に駆け寄ろうとした各務あいりは階段から転落し足の骨にひびが入り、公演中の舞台「アリスインデッドリースクール」を降板することになってしまう。あいりは降板した自分の代役を守野せりあに託すが、せりあはものまの演技しかできない自分に自信がない。 せりあの演技を、彼女自身を本物にするためあいりの過剰…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第六話の感想とか

    おつかれさまです。 今回は 難しい。ほんとに難しい。今回はズバリ難解。大戸アイちゃんの思考は、やはり現役女子中学生にしかわからないものなのだろうか?ってなくらい難しい。。。 エッグの世界 エッグの少女、吉田ヤエを連れて施設内を逃げ回る大戸アイ。なんとか時間までエッグを死守したいがボスを倒さなければミッションは終了しない。 目立ち始めた彼女をつけ狙うのはミテミヌフリから変貌を遂げたアンチ。アンチは顔をさらす勇気はないが狂気は強い。どうすればいいのか? 大戸アイ、青沼ねいる、川井リカ、沢木桃恵の四人にとって最優先事項、まずは決められた時間までエッグの少女を守ること。それこそがワンダーエッグ・プライ…

  • TVアニメ「裏世界ピクニック」第七話の感想とか

    おつかれさまです。 中身がないというか いやほんと失礼なんだけども薄味通り越して中身がないっていうのはこういうことをいうんだな、と。これなにかの伏線なのかなぁ。いや今までのことを考えるとただの尺稼ぎの放り投げっぽいけども。。。 物語は 前回、裏世界からミート・トレインでの脱出に成功した紙越空魚と仁科鳥子のふたり。目が覚めると海辺の小洒落たコテージにいた。どうやらここは沖縄らしい。 鳥子の強引な誘いで海に向かう二人だが、タクシーに乗り込んでいつの間にか眠ってしまう。そして気がつくとまた裏世界らしきところに到着していた。 浜辺を散策し海の家らしき建物を発見するがどうやら廃墟のようだ。水着に着替えて…

  • TVアニメ「裏世界ピクニック」第六話の感想とか

    おつかれさまです。 前回の続き 今回は前回で完結しなかった、在日米軍絡みのお話。どうやって拡げた風呂敷畳むのかなって心配していたら案の定、放り投げて終わりみたいな。どうすんのこれ?! 原作小説はどうなっているのかわからないけれどアニメの方はこのままこんな感じで何も解決しないまま終わってしまうんだろうか。。。このままだと脱落していく視聴者が増えるばかりなような(失礼!) 物語は 前回、在日米軍兵たちと合流し、そのキャンプ地へ同行することになった紙越空魚と仁科鳥子の二人。目に見えないトラップだらけのこの地で、何故二人が無事だったのか、兵士たちからは怪しまれるが空魚の眼の力でトラップを回避してきたこ…

  • 「高木紗友希のJuice=Juiceでの活動終了に関するお知らせ」の感想とか

    おつかれさまです。 なんてことしてくれたんや!! 引用元http://www.helloproject.com/news/12828/ 自分でもビックリするくらい。 「なんてことしてくれたんや!!」 という思いが不思議なくらい、でてこない。それが良いことなのか悪いことなのかわからないのだけれども。 アイドルと恋愛 まぁどんなに近づこうともあくまで観ている姿はアイドルとしての高木さんなのであって実際の人となりというかプライベートに関してはぶっちゃけ関係ないといってしまっても過言ではない、といいますか。 アイドルというものに対する仮想恋愛はどこまでいってもやっぱり仮想なんですよね。だからどんなこと…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第五話の感想とか

    おつかれさまです。 ついに公開 ベールに包まれていた青沼ねいるの戦闘シーンがついに公開。使用する武器は四人中唯一の飛び道具ということで殺傷能力もかなり高そうです。彼女自身の身体能力の高さと相まって戦闘シーンは銃火器使用ながらも飛び回るアクション満載でしたね。画もよく動きます。 ただクールな性格故か自分が救出したエッグに対しても特別な感情はなさそう。。。 エッグの世界 「資本主義の大原則はギブアンドテイク」 と大上段から語るヨダレと戦う青沼ねいる。「ギブアンドギブ」を求めてしまったエッグ=少女に対して、ヨダレのいう大人の正論を承知しつつ救出をする彼女は戦闘終了後、エッグから感謝されながらも 「別…

  • TVアニメ「ゲキドル」第五話の感想とか

    おつかれさまです。 怪しい雰囲気になってまいりました アリスインシアターのアクトドールさんね、ビジュアル的に綾波〇イさんのパロディ的な感じなのかと思っていたんですけども、いやはやなんというか暗黒面炸裂といいますか。シアトリカルマテリアルシステムの一部ということなんですけどもそのあたりのこともなんとなく垣間見えてきましたね、今回。 物語は アリスインシアターの稽古場では一日遅れで守野せりあの誕生日が祝われていた。せりあは「ありす」と名付けたアクトドールを正式な劇団員として加えるよう歎願する。 一方アリスインデッドリースクールの公演が近づくが、主役を務めるはずの女優と連絡がとれない。それもそのはず…

  • TVアニメ「ワンダーエッグ・プライオリティ」第四話の感想とか

    おつかれさまです。 VSマダムサチコ編のつづき 今回は前回のマダムサチコ編のつづきである一方で、第四の女の子、沢木桃恵が登場する回でもあります。第三話に引き続き美少女バトルアクションものの色合いが強いエピソードとなっております、はい。 引用元https://wonder-egg-priority.com/character/momoe/ エッグの世界 寝台列車の中らしき場所で語り合うももたろうと「美和」。「美和」は連日痴漢の被害に悩まされていたが、ある日とうとう声をあげ痴漢を捕まえる。しかしその痴漢、実は「美和」の父親の勤める会社の専務であり、彼女の父親は会社を解雇されることとなった。 「美和…

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