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壮年部員 Aさんのプロフィール

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ブログタイトル
普通の創価学会員
ブログURL
https://hutuuno.fc2.net/
ブログ紹介文
よくいる活動的ではない創価学会、壮年部員。学会3世
更新頻度(1年)

52回 / 216日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/10/29

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ハンドル名
壮年部員 Aさん
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普通の創価学会員
更新頻度
52回 / 216日(平均1.7回/週)
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普通の創価学会員

壮年部員 Aさんの新着記事

1件〜30件

  • 中国と三災七難

     日蓮師匠の「立正安国論」に、疫病の起こる原因が書いてあります。今光明経に王が悪人をのさばらし、善人を罰し、人民を殺し、その他もろもろ~でその王が世界から見捨てられるだけでなく、その地の諸天も見捨てて去り疫病が流行するとあります。その前に正法を捨て置いたことが書いてありますが、少々順番は気にしません。仁王経に聖人が去ると七難 必ず起こるとあります。別段、正法に叛くことだけが三災七難の原因なわけでは...

  • 不思議なこと

     最近は聖教新聞の大体は目を通すようにしています。読んでみますと、以外と珍しい体験談をサラッと書いてあるので驚きます。先日も「名字の言」など読んでおりますと、膵臓ガンのステージ4を克服した云々。 膵臓ガンのステージ4と言ったら、いちばん治らない部類のガンで余命5年率たしか1%くらいのはずですが、それはこの人が1%の大部分なのかも。こっちの体験談の方を載せてくれ! とは思います。 その週の「声」に、...

  • 日中友好のこと

     毎度、中国問題があると公明党が~、学会が~、言われます。けれども、公明党も学会も国政を左右する力なんかありません。連立解消くらいしか手札もないし。 世界中に学会員さんがいるので、どの国とも仲良くするのは普通のことですし、反日国で肩身のせまい思いをするような発言などしないものが普通。そもそも世界中の人たちと対話していますのに、そこだけ取り上げられても困ります。 文化大革命時代、仏像を壊し、人民が粛...

  • 題目でノドをきたえよう!

     新型コロナ肺炎流行のさなか、母が1週間いじょうカゼをひいております。「熱がないから、ええんじゃ!」 と母は言います。私はカゼのひき方すら忘れた男。何年かに一度、朝、起きるとノドが少しイガイガしたりしますが、一時間たてば治ってます。そんな私も昔は、20分も題目をあげるとノドが痛くなり、ウガイに走る軟弱者でありました。それでも、大声で題目を唱え続けた結果、法事に行くと、お坊さんより声が大きいので家族...

  • 目が見えるということ

     今日の聖教新聞の「声」を読んでおりましたら、糖尿病で見えなくなった目が奇跡的に少しだけ見えるようになった話が載っておりました。 前に新聞で緑内障だっかたを手術して、ホウタイ外したらご本尊が見えて「勝った!」という体験談を読みました。今は結構、糖尿病で失明する方も減り、手術で治療も可能になってのかと思っておりました。詳しいことは知りませんが、医学も進歩して、沢山の病が治療できる時代が来ることでしょ...

  • 心の切り替え方

     ウチの母いわく、「新・人間革命は全巻 揃えてある!」 そう自信まんまんなので、探してみましたが結局、16冊しか出てきませんでした。しかし、28巻と30巻は2冊あります。 そもそも、以前 読もうと思ったときに、1巻が見当たらず読むのを断念。ウチに読む本もなくなったので、しかたなく2巻から読み始めまして 現在15巻を読んでおります(5巻ぶん、抜けてます)。私は飽きやすいタイプなので、沢山の本を 少し...

  • 禁酒 10日目

     前回も書きましたが別に禁酒しているワケではないのです。それでも10日間も酒を飲まない日々が過ぎました。もうこれは お祝い 乾杯 しなければ と思ったのです。 ドラッグストアに日本酒とビールを買いに行こうと(在庫がゼロだったのです)、リビングを通りますと家族が電話しており、何やら私の悪口かと思いましたら「あの大酒飲みのクソ野郎が禁酒した 題目スゴイね~」 などと涙ぐんで語っております。「だから、禁...

  • 酒場の未来

     前々回、新・人間革命に載っていた、健康なのに酒が不味くなり、酒を止めた話を書きました。私には関係ないと思っておりましたが、先日 「7時にラストオーダーになります」というニュースを見て、妙に酒に興ざめし5日間一滴もアルコールを口にしてません。 私以外の人間は私をアルコール依存症だと思っているのか、喫茶店に入っても先にモーニングビールなど頼まれる人柄ではあります。5日間というと去年一年間での総休肝日数...

  • 花見

     法華経のオープニングで華が降りますが、私は花の名前もよく知らぬ無粋者、空から花が降ると言うとサクラしか思いつきません。サクラと言えば日本最古の山高神代桜。日蓮師匠が祈祷し、枯れかけていたのを勢力回復させましたが、明治時代に比べると、小ぶりになってきているそうです。 それで、毎年この時節になるとネットで神代桜の姿を見るのが、私の花見。今年も見事に咲いております。...

  • 新 御書

     来年、新しく編集した御書が出るそうで、新聞の「声」にも 5週 読んだ人が楽しみにしていると載っておりました。新しく見つかった御書もあるそうで、削る御書があるのかどうかは知りません。 何週も読んだ人に聞くと、愛着が湧くのを通り越して、御書じたい光って見えるそうなので買い換えはしないと否定。開目抄の当たりの上下の余白が青っぽくまぶしいのだそうで。読み進めていくと普通に読みやすく戻っていくという話して...

  • コロナ休み

     新型肺炎のおかげで、会合中止のようで。まあ、私は会合にもともと参加しないので普段と変わりません。大白蓮華のガンで手術してナイスバディになって喜んどると話とか読んどります。 マジメな皆さまがたは会合がないので物足りないとか、寂しいと思うものなのでございましょうか。 前回のプチ座談会の頃は、まだコロナが流行はじめくらいでして、そんな時分 民音の「トキ」の動画を見て 日中友好みたいに締めくくってて、ど...

  • 体験談の主役

     先日 聖教新聞を読んでおりましたら、一面に認知症を看取った体験談。その体験談、認知症がよくなることもなく、家中 排泄物まみれにされ、夫は施設に入り、最期を迎えます。 そして、「題目のおかげで夫と向き合うことができた」 と、振り返ります。うちの父も認知症なので、ビビりました。他の体験談に、唱題してたら後ろから全力ビンタされたとあり、それを読んだときもビビりました。ウチの父も玄関にオシッコしやがりま...

  • 光彩

     新・人間革命の13巻を読んでおりましたら、沖縄の老婦人の方に、「なんともいえない生命の輝きを感じた」という部分がありました。それはどんな感じですか? とは、さすがに聞けません。 以前、聖教新聞に外部の方が学会の書籍が光っていたので連絡したと「声」に載っておりました。モノも光るのであれば、人も光りましょう。それは恋愛のような「その人しか目に入りません」という感じなのか、いわゆるオカルトでいうところ...

  • 生死の一法

     一昨日、聖教新聞の最終面を見ておりましたら、ブラジルのジュエリー・デザイナイーさんの体験談が載っておりました。もと看護婦さんで、どこをどう歩いて宝石デザイナーに転職したのかは書いてありませんでしたが、  初めて題目を上げたとき、自分の中から大きな力がみなぎり、新しく生まれ変わるような感じ   を、味わったと書いておられました。 それは、その法が生死の一法ゆえ。細胞の生死、肉体の生死も、心の生死、...

  • 認知症

     ウチの父はすじ筋金入りの認知症です。今年の新年勤行会に連れていきましたところ、帰りまして元旦そうそう、廊下にオシッコをしました。しかも、それは酔っ払って私がしでかしたのだと濡れ衣まで着せられる始末でしたが、翌日の父は盛大にオネショをしました。 それで、新年早々オムツを買いに。これは三障四魔で言うところの業障か報障がしりませんが、さっそくプチ座談会に参加し、皆様に報告しました。誰かが題目を上げてく...

  • 温暖化対策

     きのう、真っ昼間から母が題目を上げておりましたが、「○〇さんの手術で唱題しとったんやけど、中止になった」と言います。なにやら、近所の婦人部の人の手術の日だったのですが、病院に行くとポリープが消えていたそうです。もう、何度もポリープ除去の手術を繰り返した医者も首をひねっていたそうです。 その人はウチの母の唯一の理解者といってよい人です。ウチの庭は足の踏み場がないぐらい、色んなモノが植わっていて近所...

  • 新聞の主役

     さいきん、最終面の体験談を読むのが好きで、昨日 新聞を見ますに、オール一面 便秘解消。『最終面ていうたら新聞で二番目に重要なとこと違うんか、記事ないん? 記事が出んのか?』 と突込むのも、いつもの決まりごと。 先日、こんなブログをやるなら新聞くらいは読んどきましょうか! と書きましたら、感動したというコメントを頂戴しまして、驚きました。 これは、『新聞とれとれ! は言うても新聞読め読め!』 は言...

  • 世界宗教

     佐藤優さんの本 「創価学会を語る」のレビューだけ読んでおりました。 現在、東南アジアで戦争がないのは創価学会インターナショナル(SGI)のメンバーがいるから、彼等が戦争の抑止力となっていると書いてあるのだそうです。そんな、民主政治を左右するほどメンバーもおらんのに、このキリスト教徒さん アメリカが麻薬戦争しないのもSGIのおかげとか言いそうです。そんなこと言うと学会員さんが喜ぶではないですか! ...

  • 御生誕

     2月16日は日蓮師匠 ご生誕の日。 もちろん、生誕の言い伝え あります。庭先に泉が湧いた、咲くはずがない青蓮華が咲いた、鯛が海辺に集まった、と言われております。 鯛が集まった浜は鯛の浦と呼ばれ、そこの鯛は天然記念物に指定されています。 鯛というのは群れない回遊魚だそうで、ここの鯛は群れて根つく理由は分からないそうです。 「まあ、魚もサクラも仏界があるからかねえ」  人には、そんな話をします。  ...

  • 人の音

     最近、新人間革命と聖教新聞くらいは読んでおかねばと読んでおります。 人間革命に登場した人が、『あれ私です』と声欄に投稿したりしているのを見ると、少し気になっておりましたので、安心したりします。  そして、今週は目の不自由な琴奏者の体験談ありまして、その数日後の人間革命総集編に、その人の話が載っておりました。 さすがに本名は使われてはいないのですね。池田先生に、ガンバれば灯台になれますよと言われた...

  •  続  桜 

     前々回の記事で桜のことを書きました。それは、ちょうど国会で今さら去年の花見のことをしていたので サクラ 書きます。ちょうど、今年は暖冬で、次回の記事を書くころには早めに咲いた桜の花の写真をアップ出来ると計算していたのですが、逆に寒くなりまして失敗。 それと言いますのも、日蓮師匠が池上で亡くなられたとき、桜の花が咲きました。それは秋か冬の10月13日のこと。それで、あの周辺の信徒さんたちは命日に桜...

  • 頭破作七分

     前回は法華経の行者は毒で攻撃できないと法華経に書いてある話でしたが、あと法華経陀羅尼品でも、鬼子母神と十羅刹女が「毒薬を消します」と約束してます。 鬼子母神といえば、御本尊に書かれてある脳乱者頭破作七分(頭を七つに破裂させます)誹謗者は罰あてたる! と約束してます。「頭、割る言うとんのに、あいつら割れてないじゃん! 」 と問われ、日蓮師匠「頭の中に水が7つあって、それは精気の元みたいなもんで、そ...

  • 毒能不害

     以前、法華経に「法華経を保つ者には毒を向けることも出来ない」と書かれていると、書きました。二カ所 書かれていたはずと思っていました。池田先生が本部幹部会でオウムにサリンを撒かれそうになりましたが、オウムの噴霧車が火事を起こし(テレビではプロペラが逆回転したと放送していた)、オウム幹部が死にかけて失敗した事件を見て、あ~それで「毒を向けることが出来ない」なのだと納得していました。 それで、今回きち...

  •  御書にたびたび、桜は目出度き花、桜は散りながら咲くからこそ美しき、と書かれてあります(命とは咲きながら散っていくもの)。そのあと御書には法華経を保つ者なら蓮の花と続きます。 むかし、桜の本を読んでおりますと日本最古の桜は山梨にある山高神代桜(日本四大桜)で、鎌倉時代に枯れそうになっていたので日蓮師匠が祈祷をしたら回復したので妙法桜と呼ばれたと記録が残っております。それで、毎年 春になると神代桜の...

  •  蓮の花は宇宙から来たような不思議な花です。むかし、蓮という漢字が伸び縮みしているだけの夢を見たことがありまして、それは顕微鏡の中で微生物が動いているような感じ。その当時、夢占いに凝っていたのですが、夢辞典に、そんな症例が載っているワケがなく、近所の学会員さんに聞くと誰もが、「蓮の字は胸だ!」と言います。 ということは、夢で自分を見ていたということ? 蓮の字が伸び縮みしていたのは、自分の寝息という...

  • カバー

    私の御書カバーの2代目は、ネットで黒のワニ革風を頼みました。しかし、届いたものは青のチェック柄。 「なに間違えとんのじゃ!」 とも思いましたが、「合皮といえど仏にワニの衣など失礼千万なのか!」 と思い直し、そのまま使用して今日に至ります。 それからもう10数年、その先代のカバーに入れて放置さられていたのが写真の法華経。漢字の白文の下段に古語訳、すでに現代語訳を持っております、 「そんなもん、誰が読...

  • イタリアの人

    今日、聖教新聞を見ておりましたら、イタリア女子部の人の話が載っておりまして。 11歳のとき姉について、題目を上げますと湧き上がってくる生命力が強すぎて戸惑った(笑い)と書いてありました。あ~アレや きっと、うれしすぎて死ぬかもしれん 思うやつや  思わず、叫びそうになったり 不意に立ち上がって踊り出しそうになったりするやつや それで、ワシ気が狂うんたんかな? と持て余します。 そういうのはひらめい...

  •  聖教新聞を読んでおりましたら、「本棚の一冊の本が光っていたので、読んでみると学会関連の本で、読んで感動し涙した」という記事がありました。あら~、この電子書籍が全盛のさなか本屋が残っているのは、本を選ぶとき皆、光る本を選ぶもんと思ってました~、図書館での本の選びかたですね! とか、そういうことを言ってみたいものです。 さて、戦時中、戸田先生が獄中にて法華経の白文を何度宅下げしても、返ってくるので仕...

  • 明けましておめでとう御座います

     新年勤行会は絶対参加が我が家の掟で、あとは何もしなくても自由。さっさと済ませ、酒を飲んでやろうと、朝の十時から参加します。今年は二日の開催が近所の会館でないので大盛況。「どこに、こんなに学会員おったんぞ!」 と、驚くほど満員。いつもは安全第一で分散しまくり、近隣に渋滞等、騒音、挨拶と気を遣いまくりでしたが、今年は一斉退場(前席から退場だと思って失敗!)で、人、人、颯爽とキビキビ解散。「どうだ!」...

  • 唱題 解禁

     私は題目依存症ですので、先日のプチ座談会など皆に合わせて唱題しておりますと、心臓がバクバクいたしまして、それゆえユックリ唱題をしないと身体が持たない気がするのです。これって何ホルモン? が出てるのですか? まったく心電図、脳波とか血液検査、MRIスキャンまで掛けて松果体も検査して欲しいものです。そういえば、ドイツの学者が題目中の脳波を取り本を出してました、南無妙法蓮華経で元気になるという文献元はこ...

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