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ブログ『TABI-NO-TOTYU』から7年。新にこのページを始めました。 修行を通して、水波(みずば)霊魂学を学んでいます。 日々の生活の中で、いろいろな心情が浮いては消え、また浮いてきます。 自分を見つめながら、ここに生まれた意味を知りたいと思います。

ブログタイトル
TABI-NO-TOTYUⅡ
ブログURL
https://tabityu2.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
キレイなものに心惹かれる主婦です。 水波霊魂学を通じて霊的なセカイを学びながら、日々のつぶやき日記です。
更新頻度(1年)

69回 / 334日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2019/09/08

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ハンドル名
hanaさん
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TABI-NO-TOTYUⅡ
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TABI-NO-TOTYUⅡ

hanaさんの新着記事

1件〜30件

  • 食べ物のこと

    この本を読んでから、生きとし生けるもの・・・ このサラダだって、食べられるための生き物なんだよな、と命のありがたさ、食物の命をいただきながらいきている、私たち ということを感じるようになりました。 オンデマンド版: https://www.amazon.co.jp/dp/4815017891 Kindle版:https://www.amazon.co.jp/dp/B085RQ67JR...

  • 死後の世界 上の世界に入るためには

    現代は知りたい情報をググって収集できてしまえる、便利さの反面で、調べれば調べるほどその情報の多さに、取捨選択を間違えたり、不安に陥ったりしがちがちといえます。[水波霊魂学]の見解は多くのヒトにとっては受け入れがたいモノなのかもしれません。それでも、私たちは主張していきたいと思います。...

  • 自分の欲

    この悔しさ、無念さ・・・が何なのか、言い表す言葉が見つからなくて、モヤモヤしていたのですが、やっとこの現実が直視でき、気が付きました。 これは、たぶん、嫉妬だ。そして ’欲’ だったのだ、と。 それは、仕事でのポジションでのことでした。 その部署に長くいたり、役職が付いてきたりすると、自分の裁量も相応に与えられるようになる。 ずっと自分が関わっていくだろうからこそ、先々のリスクや対策を考え、自然と部下...

  • 働きにくさの最たるもの

    少し前まで所属していた部署は・・・ あからさまにイジメるというよりも、なんとなく仲間外れの雰囲気をつくる、居づらくする、というような「はじきかた」をするようなところでした。 そういった中心になるのは決まって、声が大きいヒト。 フットワークが軽く、ぱぱっと動く。あたかもちゃんとやっているように ”見える” ということに長けているようでした。そういう働きを重宝されることをいいことに、自分の非は認めない。...

  • ココが分岐点

    私にとっては、修行の道を選ぶかどうか、が大きな分岐路だったと思います。 この会[契山館]に出会った当初は、自分がこうした修行をするなんて、全く想像もできないことでした。(そんな仰々しいこと、私にはムリ!)というのが、当時の私だったように思います。 [霊魂学]というものがあるのだな、ということ。そして、それが最も、もっともらしい・・・と思え、否定できない何か。とにかく、ここに居たいと思いました。 そ...

  • 幽体をケアする

    0イに!元気で!いつまでも・・・ 「いつまでも若々しくいたいよね」「元気なカラダがいちばん!」と、健康には気を使っているものの、[幽体]については、ほとんど知られていません。 肉体は、数値や画像で検査をすることで推し量れますが、霊的なカラダ[幽体]は物質ではなく、目に見えないために、チェックができないという難しさがあります。 修行をしているといっても、だから大丈夫という訳ではありません。肉体を持つ、...

  • 集うという意味

    私たちが定期的に集まる集会。(コロナウイルスの感染状況により、開催が見送られる場合もあります)この集会に参加する意義は、自分がそこに参加する、ということだけではなかったようです。著書『指導霊』を読んでいると、見えない存在だけれども自分の守護霊や指導霊も一緒に、この集会に参加しているのだ・・・と、思える場面があります。きっと、毎回がそういう機会なのでしょう。 残念ながら、見えない存在のコトなので、想...

  • 自分の年齢

    厚かましいことなのですが・・・ とかく、自分の年齢というものに無頓着になっているかもしれません。 テレビのフリップで出てくる、「60歳男性、50歳女性・・・」とあると、自分よりもずいぶん年上の方たちのような気がして、(まだまだ・・・関係なさそう)と思っている自分なのでした。 自分もアラフィフ・・・だったと、はたと気が付いたその時、そのフリップにある[○歳]というのは、同世代だったり、そんなに違わない年齢...

  • 『おじいさんのご褒美』

    ほのぼのとした、昔話シリーズです。 「むかしむかし。○○にお爺さんとお婆さんが住んでいました。」で始まる、日本むかし話のような、そんな語り口。 なんだ?なんだ?と引き込まれていく、謎な出来事。 その結末は・・・・ 自分の持っている欲。自分の中にある、ドロドロとした損得勘定や、人間関係を天秤にかけている、普段の思いは、この話の中に出てくるお婆さんのあり様に似ているかも・・・ そんな風にも思えるのでした...

  • キレやすいから

    「どけ!」「早く行け!」とイライラをまき散らしているようなオラオラ運転。対して「すみません・・・・」と委縮してしまっている車もあったりして、朝の交差点は殺伐としています。 こうした時の人の ’念’ は飛び交っていそうです。 どちらかというと、「くそ~~!」と怒っている方が念を放射している図なのですが、幸か不幸か、こうした ’念’ は見えませんので想像するにとどまります。 時間に追われて、余裕がなくなっ...

  • 愚かにおもえるコト

    私たち人間は、とかく優劣をつけたがります。口に出さなくても、ココロのどこかで「あの人よりも上」と優越感に浸ったり、「この人よりはマシ」と劣等感を持っているのではないでしょうか。 それは、修行者として[霊魂学]を学び実践していく私たちであっても同じだと思います。 修行をしているからといって、清貧な素晴らしい人になれるわけではありません。所詮は人間。 ’自分’ という個性を持ち、’欲’ がなくなるわけでは...

  • 死後の世界は霊的な身体できまる [後編]

    今まで持っていた常識がかわります。嘘のような本当のような・・・戸惑いもあって当然のように思います。その戸惑いは、単なる不安ではなく、自分の深いところにある何か、へ光が届いた瞬間かもしれません。今、「真なり」と思えない。そういうものかもしれません。それも仕方のないこと。それでも、いつか少しでも「そうかもしれない・・・」と思える時が来ればと願ってやみません。...

  • 死後の世界は霊的な身体できまる [前編]

    ヒトへ施しをすることが未来へのたくわえになる?!善いヒトであれば、絶対に天国に行けるのだ!そうであると、私は絶対に、いい世界には行けなさそうだ、とあきらめていました。ですが、どうやら、死後の世界はそういった基準で動いていないようです。...

  • 夢をかなえるための努力

    Nizi Projectという番組の配信を心待ちになっているこの頃です。 *Nizi Projectは、韓国大手事務所JYPエンターテイメントとソニーミュージックによる共同ガールズグループプロジェクトである。メンバーそれぞれの色が重なり、美しい光を放つ”虹”のような存在を発掘・育成するというJ.Y. Parkの想いから「Nizi Project」と命名された。 :ウィキペディア JYP研究生のマコちゃんの2PM「I'II be back」のダンスは必見! 「オ...

  • 生きている 今

    どんなにこの先を考えたとしても、自分が想定してみるのは、直近の近未来でしかありません。たとえ今が良い状態であっても、この先何が起こるのかは・・・誰にもわかりません。 人生というものは、世界がどうであれ、今、ココにあることが自分にとっての全てであり、自分の裁量でやりくりできる、ほんの小さな社会の中で、もがいて生きているように思えます。 私についていえば、[契山館」という会に出会い、[霊魂学]を知り...

  • それぞれが備えるしかない

    [死後のセカイがどんなところであるか] ググった情報の中から、もっともらしく思えたり、有名なヒトが言っているコトが、そうなのかな・・・?と。胡散臭い情報はたくさんありますが、その中から、本当らしいことを見つけるのは、難しい。 誰にも本当のコトはわからないのだろうな、と半ば、あきらめて生きていたと思います。 でもたぶん、私たちは死んだら霊魂という存在になるのだろう。そして、死後の世界というところに入っ...

  • [幽体]について

    [幽体]とは、何? 幽体離脱というコトバは、よく聞く言葉なのですが、そのほかの場面で[幽体]というコトバを見かけることは少ない(ほぼない?!)ように思います。 肉体のカラダにピッタリと重なっている、と言われているこの[幽体]は、ごく普通の、正常なヒトには見えるものではありません。それは、肉体という物質とはちがう、次元が異なるモノでできているからです。  霊ノ木 を見てみましょう。 [霊魂学]...

  • 忘れながら生きている

    ここしばらく空いていた道が、なんとなく混みあってきているような。ヒトの通りも増えているんじゃないか。こうしてだんだんと日常というものを取り戻していくのだろうか。 という話を夫にしました。 そんなものだよね・・・ 「ヒトは忘れていく生き物だから・・・喉元を過ぎれば、『そんな時もあったよね』と言って、過ぎていくんじゃないか」 確かに・・・ 作昨年は大災害がありました。その時は毎日が恐れと、飛び交う情報に...

  • 身に付けてきたコト

    「こんなことをしている場合ではないのに。なぜやりたくもない仕事をしなければならないのか?」と言いたくなる時があります。 食べていくために働かなければいけません。ですが、それに翻弄され、つぶれていく時間・・・これでいいのだろうか。と反発しつつ、でも目の前の仕事をやらないわけにはいきませんから、やって来た仕事に着手し、そして追われる日々を過ごしています。 この一見、ムダに思える[仕事]ですが、実は多く...

  • こんな時代に生きること

    日常の風景が一変していました。 いつもは混雑していた駐車場が静まり返っている。あれほどいた ’人’ は、どこに?! 何かドラマや映画の中の1シーンのようにも思えるほど、違和感を覚えるのです。 人の流れが止まるとは、経済が止まるとは・・・ こんなことなのか、と実感する日々です。 個人の選択の中で起こる出来事をのぞき、人間が抗えないような事態に陥るのは、何かの災害の時なのだろうと思っていました。 こんな変わ...

  • 巣篭り中

    巣ごもりの時間が増えました。 仕事から離れて・・・たしかに収入が減っていますし、最前線で体を張っていらっしゃる医療関係者の方々の努力を思うと罪悪感はあるのですが、 じっと籠っているのもまた、人の手を煩わさない一手であると言い聞かせ、巣篭っています。 今までの普段といえば、これをしたいアレをしたいという個人的な欲求は置き去りで、日常のルーチンをこなす毎日だったように思います。 せっかくできたおウチ時...

  • 明日は仕事・・

    休日の夕方、そして夜。とある番組が終わりCMが流れるころになって、「ああ、明日は仕事かあ」と夫がため息をつきました。 金曜日の夜は、たとえどこかへ出かけるような特別なコトがなくても、遠足前日の子供のようにウキウキしてしまって寝付けないことがあります。その反対の場面のよう・・・。 そして、子供じみて思える、夫のコトバでしたが、ふと、老夫婦が見る風景と重なって思えました。 刻刻と迫る明日という日が恨め...

  • 幽体が変われば

    [幽体]が変われば、何かイイことでもあるの? 損得勘定というか、やはり何かメリットやきっかけがないとヒトは動かないもののように思えます。[信じる][信じれる]コトをはじめから押し付けても、難しい。ましてや何もわからずに「やろう!」という気にもならないというのも、頷けるように思います。 けれども、霊的セカイも、〇か×か、白か黒かで簡単に割り切れることばかりではありません。ある人には当てはまるけれど、あ...

  • 縁がつづいていく

    「手紙を出す」ということがほとんどなくなってきました。買い置きしてある切手もずっと使わないままになっています。 昨年、年賀状を用意していた時にも、こうしたことを実感しました。 年賀状は、遠方に住んでいる友人や、古くからの友人への『一年に一度のご挨拶』と、続けているわけですが、例年のごとくハガキを用意し、住所を印刷していくと、予定枚数を大幅に下回る事態になっていたのです。 喪中の方は除いて用意したは...

  • 信じた道をすすむ

    元宝塚星組トップスター 紅ゆずるさんのインタビュー記事を読みました。「信じた道を突き進む」そうしてきたんだ・・・と。 力強く、後押しをしてくれる言葉だなと思いました。 いつもの日常、環境に甘んじていると、初心がどうであれ、いつしか気力や信念がしぼみがちに。「そうココロに決めたら突き進みたい、そうできれば・・・」と思うけれども、思うようにいかないことも多いです。 自分の利益が相手の不利益になってし...

  • 霊的なコロナ対策

    自分でできる感染対策といえば、手洗いうがい、マスクの着用。三密を避けるコト・・・ その中でもこの「手洗い」での霊的キケンは盲点でした。 一日に何度も手を洗っています。 家に帰ったら、まず洗面所に直行して、手洗いうがいをする。トイレから出たら手を洗う。ごはんの前にはうがい手洗い。これは、今に限ったことではなく、私にとってはごく当たり前の習慣なのですが、いつも以上に念入りにしているように思います。 霊...

  • 死んだ後、下の世界に入った人の話

    いい人でありたい、いい人と言われたい・・・。そんな人だからこそ、きっと死後はいい世界に行っているはず! [霊魂学]を知るまでは、そう思って過ごしてきました。 しかし、[霊的セカイ]の法則は、私たちが思っているような『いい人』『悪い人』の基準で動いているのではなかったのです。...

  • もしも明日があったなら

    朝、目が覚めて「今日も一日、大変だな。仕事へ行くのは嫌だな」そう思う日常は、非常事態のような今から思えば、平穏な日々であったのかもしれません。 もし・・・ と、今朝の夫との会話はこんな感じでした。 「息をするのもやっとの状態になってしまったら、生きることへ執着し、乗り越えようすするだけの気力がわたしにはあるだろうか・・・?そんなに苦しい闘病生活なんてできずに、さっと命を放棄してしまうかもしれない」...

  • 対岸の火事だと

    コロナウイルスの広がりはどうなっていくのでしょうか。 海外旅行へ行ったとか、特別なコトをしていなくても、いつどこで感染してもおかしくない様相を呈しているように思われます。 自分の体調が少しでもおかしいと、それだけでも気になります。 ついさっきまで、ニュースの中での出来事で遠い出来事のように思えても、やはり、自分の住んでいる地域もそろそろヤバいかな?と不安な気持ちになってしまうのです。 どうしても出勤...

  • 祈りについて

    宗教キライな人が多いから廃れていく風習かとおもいきや、賑わっている初詣。皮肉なものです。これもアレもと、たくさんの抱えきれないくらい多くのお願いをしているのでしょう。 普段、信じてもいない神や仏に祈るなんて・・・?!けれど、祈る先の方々の姿は見えないことをいいことに、そうした勝手な祈りを捧げ、それが叶わないといってはこき下ろしたり、「○○が叶った!」といって、ヒトがヒトを呼ぶ。そうしたコトが繰り返さ...

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