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楽しく生きないと人生もったいないぞ!おじさんのブログ https://tanoshikuikiyo.com

人生やりたいことだけやって楽しく生きていきたい人、集合だ!FXや仮想通貨、ゴールドなどのお金関連、健康で若さを保つライフハック関連など、心休まること、楽しいこと、新しい生き方を考えよう。社畜生活に終止符を!

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2019/08/25

1件〜100件

  • 中間選挙を前に分断が進むアメリカは内戦へと突入?

    中間選挙を11月に控えたアメリカでは、中絶と銃規制という2つのテーマで揺れている。 民主党・共和党双方が仕掛けており、BLM運動等とも絡めば国内の分断を招きかねず、ヘタをすれば内戦へと発展する可能性も・・。

  • ロシアの金・資源本位通貨は新たなバンコールか

    金融引締めにより市場が混乱する中で、巨額に膨らんだQEバブルが弾ければ、史上最悪の金融危機となりかねない。 一方のロシアは、BRICsと共に新たな決済通貨の実現を進めているようで、バンコール以来の国際決済通貨となるかもしれない。

  • ヘッジファンドの日本国債売りは、円安誘導のため!?

    日銀が金利コントロール止めるまで、日本国債ショートする海外ファンドが話題に。 ただ、日銀も緩和継続を打ち出しているし、ポンド危機のような通貨防衛ではないため、ファンド側の勝機は微妙か。 ただ、日銀とファンドの動きは円安誘導という共通点があるが、目的はそれなのか・・。

  • アメリカの金融危機と終了に追い込まれる日銀QE

    アメリカでは消費者物価指数の上振れにより、さらなる金融引締めが進むと共に、一部では既にリセッションしている感じになっている。 一方で日本では国債金利が日銀オペラインを超えて急騰する場面があり、一部のファンド勢が国債ショートを始めているとか・・。

  • ワルモノになるウクライナと地位が向上するロシア

    これまでウクライナ優勢を報じてきた欧米メディアが相次いでウクライナ不利を報じ始めている。 こうした中で、ロシアがウクライナ小麦の流通を妨げているとされる問題を機に、実はウクライナが諸悪の根元だった・・となる可能性が出てきている。

  • 日本の死亡者数が急増と日経が報じる先にあるもの

    今年1~3月の死亡者数が、前年同期と比べて10%以上も増えていることが報じられた。 厚労省は原因不明としているが、年間の死亡者数は大災害でもない限り大きく増減することはなく、10%も増えた原因を不明で済ます態度は異常と言える。 もしかしたら、原因不明とは何かを示唆しているのか・・。

  • 日本でも肥料大幅値上げ 世界的な食糧危機でUBI導入へ

    日本で窒素肥料などが大幅値上げとなったが、その背景には世界的な肥料不足があり、収穫量減少による食糧危機が懸念されている。 一方で、IMFは食糧・エネルギー価格高騰を前に、各国に国民への助成を求めているようだが・・これはUBIに繋がるものなのかもしれない。

  • ウクライナ情勢の転換と役割を終えたバイデン政権

    アメリカで、ハンター・バイデン氏(バイデン大統領の息子)の脱税等様々な疑惑が報じられている。一部はバイデン大統領自身も関与していた疑いもあり、11月の中間選挙を前に早くも追い込まれそうな状況となっている。 折しも、キッシンジャー発言を受けてウクライナ情勢も転換しそうな雰囲気となっているが・・。

  • 金融危機が見えてきたアメリカと日本バブル

    このところ、一時期のドル高傾向が落ち着きドル円も円高に傾いている。 実際には円高と言うよりはドル安となっている状況だが、アメリカの金融引締め・日本の緩和継続という政策要因には変わりはない中でのドル安は何を意味するのか。

  • サル痘の感染拡大と超国家権力を手にするWHO

    欧米を中心にサル痘の感染者が急増している。 サル痘の感染力・致死率共に低いが、WHOは感染拡大の可能性を警告するなど、ざわつき始めている。 サル痘の感染拡大と天然痘ワクチンとの関連も言われているものの、感染しにくいウイルス感染が増えている点からは、広く免疫機能の低下が起こっている懸念も・・。

  • 帯状疱疹患者の増加と免疫機能の低下

    日本で帯状疱疹を発症する人が増えており、コロナ禍のストレスが原因なのでは・・と言われている。 ただ、若年層はコロナ前からワープアなどストレス過多であり、もっと早くに流行っててもおかしくはない。 一部では、ワクチンによる免疫機能低下の可能性も指摘されているが・・

  • 小麦と肥料から食糧生産システムのグレートリセットが始まる

    化学肥料不足による食糧生産も懸念されており、欧米では自然農業への回帰の声が出始めている。 しかし、化学肥料に頼る農業は限界に達している可能性もあり、食糧生産システムのグレートリセットとなるかもしれない。

  • フィリピンでのマルコス王朝復活と金融システムの転換

    フィリピンでは独裁者として悪名高いマルコス元大統領の息子が大統領となった。国民人気の高いドゥテルテさんの娘との連携が功を奏したか。 マルコス元大統領はゴールデン・リリーと関係があったようだが、世界的な金融システムの大転換を前にマルコス王朝復活したのは・・

  • ロックフェラー財団の警告どおり世界は食糧危機に向かいそう

    世界中で肥料が不足するなかで有機肥料への回帰も進んでいるが、収穫量減少は避けられない。 さらに、ウクライナの穀物は黒海から出られず、昨年来続くアメリカの干ばつは未だに猛威を振るう。 ロックフェラー財団のラジブ・シャー会長が警告するように食糧危機は迫っている・・。

  • ロシアの金・資源本位通貨は新世界秩序に向けたグレートリセット

    ロシアが、金や資源の裏付けを持つ通貨について、本格的に検討しているとか。 折しも、ロシアへの金融制裁により米ドルの信用低下やドル離れが進んでおり、近い将来、米ドルを中心とした金融システムの大転換(グレートリセット)が起こる可能性を感じさせる・・。

  • 太陽が極大期に向かう中で、総務省が太陽フレア被害を警告

    総務省が大規模な太陽フレアによる被害想定を公表した。携帯電話や電力網など、通信・電力インフラへの影響が大きそう。 またアメリカのジョセフ・ティテル氏も、太陽フレアにより電力が喪失される可能性を指摘する。 太陽活動は極大期に向かって活発化しそうな状況だが・・。

  • ロックフェラー財団の警告 6ヶ月以内に食糧危機が起こる

    ロックフェラー財団のラジブ・シャー会長が、6ヶ月以内の食糧危機の発生を警告したとか。 世界的な肥料不足により収穫量減少が懸念されていることが背景にあるようだが、その他にもアメリカでは干ばつや食品工場での火災事故などが相次いでいる。 日本は自給率も低く肥料も輸入に頼っており、心配だ・・。

  • 怒涛の円安が支える米ドルとアメリカの金融システム

    怒涛の円安の背景には、FRBによる急速な金融引締めに対して、日銀は緩和継続していることがある。 しかし、この円安はドル高でもある。バブル崩壊が懸念され反米・非米諸国のドル離れが進む中で、ドルを支えている面もありそう。 日銀は緩和継続させられているのかもしれない。

  • ビル・ゲイツが警告する次のパンデミックはジカ熱か天然痘か

    ビル・ゲイツ氏が改めて新型コロナに続くパンデミックへの警鐘を鳴らす中で、モデルナ社は次なるワクチンの開発を進めている。 また、ビル・ゲイツ氏は人類が克服した天然痘によるバイオテロやパンデミックへの備えについても訴えている。

  • 経済戦争で苦境のドイツ EUはアメリカ陣営から離脱する

    ロシアに経済制裁しつつも天然ガス等の資源輸入を継続するドイツ。 利権も見え隠れする中でドイツの電気・ガス代は前年比60%増、物価も石油危機以来の上昇率となっているとか。 対米従属が厳しくなるドイツと、親ロ・反NATOのルペンが躍進するフランスが向かう先とは・・。

  • 制裁強化で現実になる米ドル崩壊と食糧危機

    アメリカはロシアのドル建て国債の利払い・償還を認めず、ロシア国債デフォルト懸念が出てきている。 ただ、潤沢な貿易黒字を背景にルーブルは無風であり、米ドルの保有リスクを顕在化させただけの可能性も。 一方のロシアは、世界的な食糧不足を理由に非友好国に対する食糧輸出を監視するとか・・。

  • ウクライナ危機でロシアが仕掛ける金・資源本位通貨

    ロシア軍による市民虐殺が糾弾されるなどロシア制裁は長期化しそう。 一方のロシアは、EUに天然ガスのルーブル払いを義務付けたり、国内の銀行から「固定レート」で金を買い入れるなど、金や資源に裏付けられた通貨システムを志向してそう。 ウクライナ危機は、通貨システムの転換点となるのか・・

  • ゼレンスキー大統領はロシアのスパイ説を考える

    インテリジェンスに詳しいジェームズ斉藤氏によると、ゼレンスキー大統領はロシアのスパイとか。 本当かどうか分からないが、実際の戦況はロシアがマリウポリはじめ東部地域を制圧しつつあるが・・。

  • ウクライナ報道転換の兆し 日欧は対ロシア制裁をやめるかも

    日本やドイツにおいて、ウクライナやアゾフ連隊を絶対正義とする報道姿勢に転換の兆した見え始めた。 背景には、資源に乏しい日本や欧州が直面する切実な事情がありそう・・・。

  • ウクライナ危機でロシアに寝返るサウジとUAE 黒幕はイスラエル

    中東の親米国家のサウジやUAEは、ロシア制裁への協力や原油増産要請を無視するだけでなく、人民元建ての原油取引や中国製戦闘機購入など、その行動は反米の域に達している。 ペドロダラーを支えた両国の方針転換の背景には何があるのか。

  • ウクライナ危機という経済戦争で崩壊するドル、そして日本バブル

    日銀の黒田総裁による金融緩和継続・円安容認発言を機に、ルーブルにすら負けるレベルで円安が進んでいる。 ただ、アメリカでは、QE終了や利上げによるバブル崩壊やロシアへの金融制裁によるドルの信用低下など、ドルの弱体化が懸念される。 もしかしたら、円安が進む割安な日本に資金が流入するかもしれない。

  • アゾフ連隊の活躍報道から見る戦況とドルの崩壊

    アゾフ連隊が、ロシア軍の戦車部隊を撃退したことが報じられている。 以前は、ネオナチとして批判的に報じられていたものの、現在では「正義の部隊」のように好意的な報道となっている。 180度変わったメディアの姿勢から見えるものとは・・・。

  • ウクライナ危機は認知戦?インフレと金融システムの転換

    Dr.苫米地は「正義のウクライナ、悪のロシア」で報じられるウクライナ危機を「認知戦」として警鐘を鳴らす。 やはり、日々の戦況ではなく、金融制裁等を契機とした金融システムの転換に目を向けるべきか。 そういえば、インドのアナンド君はQEバブル崩壊を予言していた・・。

  • コロナとウクライナ危機による物価上昇、そして食糧危機

    折からの物流混乱等にウクライナ危機が重なり、コストプッシュインフレが止まらない。 特に小麦は、アメリカやカナダの不作も重なって高騰しているほか、世界的な肥料不足は今後の食糧生産を懸念させる。 ジョセフティテル氏のは食糧不足を予言していたが・・。

  • ロシア制裁はルーブルの金本位性とドル離れに繋がる

    ウクライナ危機の停戦協議は進展せず、またウクライナはNATOに飛行禁止空域設定を依頼するなど制空権喪失が伺えるが、一方のロシアもキエフを攻めきれず、意図的とも思える長期戦となっている。 こうした中で、国際金融資本のエライ人は、金融制裁をきっかけとした世界のドル離れを危惧し始めた。

  • 長期化するウクライナ戦争で明暗が別れるドルとビットコイン

    停戦交渉が持たれているものの、長期化の様相を呈してきたウクライナ危機。 リーマンショックを予測したピーター・シフ氏は、ロシアへの金融制裁がドルの弱体化を招く可能性を指摘する。 また、ルーブル暴落が欧州の銀行の信用不安を招き、日米にも連鎖するクレジットクランチも可能性も報じられる中で、アメリカは金融引締めに転換するが・・。

  • ロシアへの金融制裁はグレートリセットの始まり!?

    ロシアへの金融制裁は、SWIFTからの締め出しや中銀の海外資産凍結などの厳しいものだが、JPモルガンのダイモンCEOは回避可能と指摘する。 ロシアは資源大国なので、SWIFTから中国CIPSや仮想通貨へのシフト懸念が念頭にあるのか。 またDr.苫米地氏はグレートリセットを指摘する・・。

  • 長期化しそうなロシア侵攻にバチカンが動き出した

    ロシアとウクライナの間で停戦協議が持たれたが、ロシアはウクライナの武装解除を求めているが、ウクライナには多くのレジスタンス(武装市民)もいるようで、全ての武装解除は難しそう。 また、イスラエルメディアによると、バチカン・ローマ教皇がわざわざロシア大使館を訪れたとか・・。

  • ロシアがウクライナを電撃制圧した裏でアメリカもWin-Win

    ロシアがウクライナに電撃侵攻、キエフ制圧も近そう。一方のアメリカやNATOは改めて派兵しないと表明する。 また追加の経済制裁も、CNNはビットコインによる制裁回避など、効果は微妙と報じる。 欧米やロシアの動きはからは、最初からシナリオが決まってたような・・・。

  • ウクライナ情勢 戦争は無さそうだがロシア優位に展開しそう

    ドンバス2州の独立承認したロシアは、平和維持のため派兵の構えを見せる。 対する欧米は次々と第一段階の経済制裁を公表する・・が、内容がショボい。 元々、アメリカもNATOも派兵しないと明言していたが、本気で対応する気は無さそう。

  • ロシア、ドンバス併合に向けて動く

    プーチン大統領は、ロシア下院から要請されていたウクライナ東部地域(ドンバス)の独立を承認した。 将来的なロシアへの編入とセットの動きだろうが、ドンバスの紛争はひとまず落ち着きそうだ。 今後は、欧米との間に一悶着あるだろうが・・。

  • ウクライナで激化する戦闘はウクライナ政府が望んだこと?

    ウクライナ東部地域で、ウクライナ政府軍とロシア系武装勢力の戦闘が激化している。 この紛争自体は以前から続いているものだが、今さら大きく取り上げられた背景には、ウクライナ政府が独仏から「ミンスク合意」の履行を強く求められていることも関係しているのかも。

  • 16日のロシア軍事侵攻はアメリカのガセネタだったが目的は達成

    アメリカが喧伝した2月16日のロシア軍事侵攻は無かった。 だが、この影でアメリカはウクライナ大使館を閉鎖、コンピュータ等を破壊しており、WSJは「外交施設として機能しなくなる」と報じる。 これはウクライナにおけるインテリジェンス拠点の喪失と、ウクライナからの撤退を意味するのではないか。

  • 2月16日にロシア軍がウクライナに侵攻する?

    ロシアによるウクライナ侵攻について「16日」という具体的な日付が出てきた。これまでも一方的にウクライナ情勢を緊迫化させてきたアメリカだが、一線越えたような感じだ。 また、ロシア国内でもウクライナ東部の独立を承認するような動きも出ており、何かしら起こりそうな状況になってきた。

  • アメリカは金融市場を暴落させ、日中はバブルになる

    アメリカの止まらないインフレを受けて、FRBは利上げなど金融引締めを加速しそうな雰囲気になってきた。 ただ、いくら金融引締めしても、物流混乱や人手不足に起因するインフレは収まらず、金融市場が暴落するだけの結果になるかも。 一方で、日本や中国では金融緩和を継続しているため、欧米の逃避資金が流れ込んでくるかも。

  • 4回目ワクチン接種に見るイスラエルの役割とアルバートパイクの計画

    イスラエルでは、世界に先駆けて4回目ワクチン接種が進んでいるが、感染者数や死者数の状況は悪い。 欧州では、イギリスに続きワクチンパスポート廃止の動きが出ている中で、イスラエルは何故ワクチン接種を推進するのか。

  • ウクライナ情勢 アメリカ覇権の撤退とロシアのやる気が見えてきた

    ウクライナ情勢を緊迫させるアメリカだが、現実にロシアがウクライナに侵攻した場合、本気で対応するつもりは無さそうで、東欧からアメリカの覇権が撤退しそうな状況となってきた。 ウクライナ情勢緊迫化は、アメリカ・ロシア・中国・EUを巻き込んだ覇権の転換へと繋がっていきそう・・。

  • ウクライナ情勢 ロシア優位となりアメリカが手を引く可能性

    ウクライナ情勢を巡り、アメリカが東欧への米軍派遣を決定した。ただ、バイデン大統領とNATO事務局長はNATO軍のウクライナ入りは無いとするが、ロシアは軍の配備を増強する。 無意味な緊張が続いているようなウクライナ情勢が行き着く先は何処か。

  • ジョセフ・ティテルの予言 北朝鮮の白頭山の噴火が近い!?

    アメリカの予言者、ジョセフ・ティテル氏が白頭山と思われる火山の噴火を予言した。 以前に原田武夫氏が、太陽からのエネルギーが地震や噴火を引き起こしている可能性に触れていたが、折しも、現在は相対黒点数が急増するなど、太陽活動が極大期に向けて活発化する時期でもあるが・・・。

  • 混沌とするウクライナ情勢 ロシアを挑発するアメリカの狙い

    混迷を深めるウクライナ情勢は、アメリカが一方的にロシアを挑発する展開に。 しかし、ロシアへの経済制裁は世界経済への影響が大きすぎて現実的ではないし、ウクライナのNATO加盟も絵に描いた餅だ。 あまり意味のない挑発を続け、ウクライナ危機を煽るアメリカの狙いは何か。

  • コロナ危機の終わりは金融危機と仮想通貨バブルへと繋がる

    イギリスやフランスはコロナ規制緩和に踏み切っており、コロナ危機の終わりを予感させる。 コロナ回復バブルが期待されるところだが、アメリカでは金融引締めに転じており株価は下落基調に。一方の仮想通貨は、アメリカで新たな規制が検討されており、内容によっては株式・債券市場からの資金流入する展開が期待される。

  • コロナを終わらせるイギリスと日本 そしてバブル到来

    イギリスでは、COVIDパスやマスク着用義務が1月27日から停止されるほか、コロナをエンデミックとするなど大転換した。 また、日本でも尾身氏が若者に検査せず症状で診断し、コロナ感染者を大幅に減らす提言をするなど、イギリスに続こうとしている。 そして、コロナが終われば次はバブルか・・。

  • コロナから次々に権威が逃げ出す 国際政治としてのコロナは終了か

    CDCやWHOなどの権威がコロナ危機煽りを止めだした。また、イギリスの高級紙テレグラフはワクチンやロックダウンなどを批判し、ジョンソン首相は一連の規制解除を決めた。 国際政治や医療界は「コロナは普通の病気」の方向に舵を切り始めた。 しかし、ビル・ゲイツ氏はコロナよりタチの悪い次なるパンデミックを警告する・・・。

  • フンガトンガ海底火山噴火 本当に怖い火山噴火

    トンガにあるフンガ・トンガ海底火山が大噴火した。海底火山の海域にあった285haの広さの島は、噴火により吹き飛んだとか。 トンガの島々では津波や火山灰による被害が出ており、被害の全容解明を急ぐとともに周辺国も支援を急ぐ。 そして、南半球を中心とした日照不足なども懸念される・・・。

  • 「ワクチン接種をやめるべき」医学的権威がコロナから逃げ出す

    EMA(欧州医薬品庁)やイギリスのワクチンタスクフォースのリーダーを務めたディックス博士など、一部の医学権威さん達がワクチン接種について疑義を表明し始めた。 いずれも4回目接種に後ろ向きだが、これが意味するところは・・何か問題が起こった際のアリバイ作り??

  • アメリカ中間選挙 民主党の敗北とバイデン&ファウチ訴追の可能性

    今年のアメリカ中間選挙・・今のところ、共和党有利の報道が多い。 そして、テッドクルーズ氏やランドポール氏は、共和党が多数派となった場合のバイデン大統領弾劾やファウチ氏訴追を仄めかす。 中間選挙の結果によっては、アメリカの政治体制は大きく変わるかも。

  • アメリカFRBの金融引締め姿勢が鮮明に 次に来るのは仮想通貨か

    FOMC議事要旨が公開され、思った以上のタカ派姿勢に米国債金利上昇、株式や仮想通貨暴落など市場は騒然となった。 一方でゴールドマン・サックスは「価値の保存市場」でビットコインが金のシェアを奪うとして、その価格上昇を予測する。 QE終了後は仮想通貨の時代となるのか。

  • 次のパンデミックではWHOが各国政府に対策を強制する

    11月末の国際会議において、将来的なパンデミック対策を決める交渉機関(政府間交渉会議)が設立されることになった。 どうやら、WHOが各国政府に対して感染対策を強制出来るようになりそうだ。 日本で言えば、尾身氏がコロナ対策の全てを決定すようになるってことか・・・。

  • 世界の金融システムは破綻に向けて大きく動く

    世界の金融システムが急激にキナ臭くなってきている。 来年早々のバーゼルⅢ規制適用で金が上がりそうになっているほか、中ロはドルを使わない国際決済システムを推進するなど、ドルの信用低下を誘発する懸念が出てきている。

  • 中国・習近平の強まる独裁から見る政体を越えた権力の目指す先

    習近平国家首席は、自らの任期を撤廃するだけでなく、巨大企業への締め付けを強めるなど、鄧小平以来の集団指導体制や改革解放政策を大転換し、個人権力を強めて共産主義に回帰しているようにも見える。 この姿勢は私利私欲によるものか。それとも・・

  • コロナやワクチンへの相次ぐ批判報道はコロナ終了の準備か

    大手メディアから、各国のコロナ対策やワクチン政策について、これまでタブー視されてきた部分に触れちゃっれるんじゃないか記事が出てきている。 果たしてこれはコロナ危機の転換点となるのか・・。

  • FRBはインフレ対策に本気だが、アメリカ政府はインフレを促進

    FRBはテーパリングを加速させるなど、長期化・深刻化するインフレ対応に本腰を入れてきた。 一方の米国政府は、ウクライナ問題でロシアを煽るなど、欧州において深刻な天然ガス高騰を引き起こしている・・。

  • もうすぐコロナは終了も強烈なコロナ規制で崩壊する自由

    ビル・ゲイツ氏は来年にはコロナは一定程度落ち着くとしているが、SNSへの検閲強化を推奨するなど穏やかではない。 また欧州を中心に、未接種者への規制が強まっており反対するデモが頻繁している。 この混乱の先に何が起こるのか・・。

  • オミクロン株には3回目接種が必要との報道から見える製薬の闇

    アメリカコロナ対策トップのファウチ博士も、オミクロン株の病毒性は弱いことを仄めかす。 一方でファイザー社は「ワクチン2回接種だとオミクロン株に対する効果が薄いから、3回目打て」としている。 そもそも、どうして病毒性の低いオミクロン株にそこまでワクチンを推奨するのか・・。

  • ワクチンを推進するビル・ゲイツと人口削減とUNIVERS25

    岸田首相とビル・ゲイツ氏が電話会談し、オミクロン株への連携を確認したとか。なお、ビル・ゲイツ氏は以前に菅前首相とも電話会談しており、その直後にワクチン担当大臣ポストが作られた。 なお、ビル・ゲイツ氏はかつて意図的に作られたウイルスによるバイオテロパンデミックを警告していた。

  • オミクロン株から垣間見える製薬利権

    オミクロン株感染が徐々に世界に拡大しつつあるが、今のところオミクロン株感染者の症状は軽いとか。 ワクチンいらない気もするが、各国では効くか効かないがよく分かっていない現行ワクチンの3回目接種を急ピッチで進めるようだ。

  • 弱毒オミクロン株への厳戒体制と製薬利権、グレートリセット

    南アフリカ医師会長のオミクロン株の症状は軽いとする見解が大手メディアで報じられている一方で、各国は厳戒態勢に。 また、大手製薬企業からもワクチン効果が弱くなるとし、オミクロン株対応の新型ワクチンの必要性を仄めかしている。症状軽いなら、ワクチンいらない気もするが・・・。

  • オミクロン株誕生 人類への脅威か過剰反応か

    オミクロン株・・感染力が高くワクチンが効きにくい可能性のほか、スパイクタンパクの変異箇所は30を超えるなど、これまでの変異株とは一味違うとか。 登場と共に株式・為替など金融市場を暴落させるなどその破壊力は本物だが、一方で感染患者の症状は軽いとの話も出ているが・・。

  • 石油備蓄の協調放出は意味なし 世界的インフレは止まらない

    世界的インフレ要因の原油高を是正するため、バイデン大統領主導で各国が協調して石油備蓄を放出することになった・・が、原油価格はあまり下がっていない。 FRBでは、高インフレを背景に利上げも視野に入れており、日米金利差拡大による円安が懸念されるが・・。

  • 日本でも3回目接種 東京理科大学の村上名誉教授の警告動画

    日本でも3回目接種の話が進んでいる。 ただ、同一抗原ワクチン接種を7~8回繰り返すと半分近くが死亡するという研究結果もある・・との話がForbes JAPANに掲載されて話題になった東京理科大学の村上康文名誉教授が警鐘を鳴らしている。

  • コンテナ船物流混乱はますます酷くなり金融緩和が終わる

    昨年秋頃から深刻化しインフレ要因となっているコンテナ船滞留問題・・一年経っても状況は悪化するばかり。その原因の一つの人手不足とインフレを理由にFRBは景気過熱と判断してテーパリングするというが、そもそも景気はよくなってるのか・・?

  • 原田武夫も危惧 近いのは富士山噴火か白頭山噴火か

    原田武夫氏が、太陽活動と地震や噴火との関係性を動画で紹介した。 折しも、ここ最近は太陽活動が活発化していおり、それに比例するかのように各地で地震が頻発している。 また、日本政府が危惧しているのは富士山噴火というが・・・。

  • いよいよインフレが本格化 そして日本デフォルトとデジタル円

    アメリカの消費者物価が31年ぶりの高い伸びとなるなど、インフレが進んでいる。日本でも値上げの秋となっているほか、企業物価は40年ぶりの伸びとなっている。 しかし、日銀は保有する莫大な国債により迂闊にテーパリングに舵を切れないなどインフレに脆弱だ。日銀はインフレを乗り越えられるのか・・・。

  • 変わるメディアのコロナ報道と岸田政権の中国シフト

    大手左派メディアのニューズウィークに、アメリカのコロナ対策トップのファウチ博士を批判する意見記事が出るなど、コロナやワクチンを巡るメディアの報道姿勢は変わりつつある。 こうした中で日本のコロナは激減し平和を謳歌しているが、その理由は・・・。

  • ファイザー治験の内部告発を大手医学誌が掲載 メディアの姿勢が転換

    ファイザーワクチンの治験で問題があったとする内部告発が、イギリス大手医学誌のBMJに掲載された。 また、ニューズウィークでは、ジョンソン首相の発言を引き合いにワクチン接種による社会的制限を批判調に報じており、これまでワクチン礼賛していたメディアの姿勢が転換しつつある。

  • 横須賀の異臭騒ぎとルイーズ・ジョーンズの予言

    10月25日に横須賀市で久々に異臭騒ぎが発生した。この原因は相変わらず不明とのことだが、地下の岩盤・岩石の摩擦や破断に由来するとの話も。 時を同じくして、イギリスのルイーズ・ジョーンズ氏が日本の地震・津波に対して警鐘を鳴らしている。

  • ツイッターCEOが語るハイパーインフレ 一番危険なのは日本か

    ツイッターのドーシーCEOが、「アメリカでハイパーインフレとなりつつある」とツイート。ドーシー氏が手掛ける決済会社スクエア社からの正確なデータに基づくものと考えれば非常に重い指摘だ。 また、世界同時多発的にインフレ要因が噴出しテーパリングが議論される中で、日本では大規模緩和継続が決まったが・・。

  • 異様な超過死亡数がついに報じられ始めた

    NHKが、今年の日本の超過死亡が多いことを報じた。コロナによる死亡やその関連死が多いことが原因とか。 ただ、コロナに明け暮れた昨年の超過死亡はマイナスだったが・・。 また、超過死亡の増加は欧米諸国でも起こっており、スコットランドでは前代未聞の多さになっているとか。

  • 新型コロナのタブーに触れる報道 フェーズが変わり始めたか

    先日の報道番組で、Ct値が高すぎる点が指摘されていた。これまでも指摘されていたがメディアからはスルーされていた。 また、アメリカでも共和党議員がCt値に関して、検事にCDC等への調査を要請しているとか。 日米で出てきたCt値に関する動き・・・コロナ危機は新たな展開となるのか。

  • イギリスのひどい風邪 免疫力の低下と新たな変異株デルタプラス

    ひどい風邪がまん延するイギリスでは、コロナ感染者数が激増している。前回ピークと比べて死者数は少ないものの、他の欧州諸国よりも死亡率は顕著に高くなっている。 自然免疫の低下に加え、新たに確認された変異株デルタプラスがワクチン免疫を回避しているのかもしれない。

  • イギリスでひどい風邪がまん延中 原因は免疫力の低下か

    イギリスで、かなりひどい風邪がまん延しているようだ。この風邪は本当にヒドイようで、一部メディアからはコロナを疑う声も上がっている。 また、アメリカではワクチン接種後に感染症や帯状疱疹の事例が増えているとか。 以前にボッシュ博士が、ワクチン接種による人間の持つ自然免疫力が低下する危険性を訴えていたが・・・。

  • 5chの予言者、10月23日東海東南海地震を予言 ジョセフティテルとも一致か

    2021年10月23日に東海・東南海地震が起こる・・と警告するナゾの予言者が5chに降臨したと話題になっている。 被害は極めて大きく、愛知や大阪、瀬戸内海沿岸部が津波で壊滅し死者不明者合わせて60万人になるとか。 そういえば、アメリカで著名なジョセフ・ティテル氏も日本の地震に言及していたが・・・。

  • インフレ加速でキナ臭くなる金融システムは仮想通貨を上げる

    物流混乱やエネルギー、物資不足など世界で同時多発的に発生するインフレ懸念に加えて、米国債金利も急騰するなど金融システムがキナ臭くなってきている。 こうした中で、ビットコインは最高値更新を伺っており資金が流入しているが・・

  • 中国不動産バブル崩壊による金融危機があるかもしれない

    世界的にコストプッシュインフレ懸念が高まるなかで、恒大集団など連鎖破綻による中国の不動産バブル崩壊は、国際金融システムにどの程度の影響を及ぼすのか。 中共政府は、共同富裕政策により富を国有化して社会主義化を急速に進めているが・・まさか、金融危機への備えなのか。

  • 世界で同時多発的にインフレの兆候 金融危機へのカウントダウン!?

    世界中で本格的に経済再開しようとする矢先、中国で計画停電の話が出てきた。昨年よりも広範囲な計画停電で、工場も稼働停止を余儀なくされており供給不足から値上げの動きが出ているとか。 世界では、物流混乱や半導体不足など同時多発的に混乱が起こっており、それに続くインフレ要因となるかもしれない。

  • ワクチン接種した母親から生まれた胎児はコロナ抗体を持っている!?

    ブルームバーグから、ワクチン接種をした母親から生まれた赤ちゃんは、高水準の抗体が移行されていると報じられたが、本当に抗体が移行されるとかあるんだろうか。 スパイクタンパクが接種部位にとどまっていないとの研究が本当だとするなら、胎児が取り込んだ可能性は・・・。

  • ドイツでワクチン接種後の死亡者10名の死因を調べたら7名がワクチン起因の可能性が高いとの結果に

    日本では1000件を超えるワクチン接種後の死亡事例が確認されているが、病理検査が進んでおらずワクチンとの因果関係は評価不能とされている。 こうした中で、ドイツの病理学者がワクチン接種後の死亡事例10名分を検査したところ、7名がワクチン起因による可能性が高いとされたとか・・。

  • 不動産開発大手・恒大集団を破綻させる中国共産党の狙い

    中国の不動産開発大手・恒大集団が破綻しそうだ。 元をただせば、中共政府が導入した不動産規制によって資金繰りが悪化したもので、中国共産党は恒大集団と共に不動産バブルを潰すつもりだったようだ。 アリババ(アント)、DiDi、そして恒大集団。 中共政権による巨大企業潰しが続いているが・・

  • インドでニパウイルスにデング熱 次のパンデミックの兆候か!?

    インドでニパウイルス感染によって少年が死亡したとか。 以前にビルゲイツ氏が、次のパンデミックは悪意を持って作られた人工的なウイルスによるバイオテロの可能性を示唆していたが・・

  • イスラエル首相が驚きの発言 最も脆弱なのは未接種ではなく2回接種した人たち

    イスラエルのベネット首相が「「2回接種した人の方が、未接種者よりも脆弱」と発言しており、3回目接種を強力に推進する意思を感じるが、一体、何がそこまで彼を駆り立てるのか。 一方でWHO等は、3回目接種のメリットはあまりなく、ワクチンを途上国等の未接種者に回した方が効果的としているが・・。

  • ファイザーCEO、ワクチンを打っていなかったことが判明

    ファイザーのブーラCEOが、実はワクチン接種していなかったんじゃないかと話題になっている。CEO曰く、59歳健康体なのでワクチン接種は推奨してないとか・・。 また、東京理科大の村上名誉教授がForbes JAPANに寄稿したワクチンに関する記事も、色々と物議を醸しているが・・

  • イベルメクチンは奇跡のコロナ治療薬か、単なる駆虫薬か

    コロナ治療に有効として世界中で話題になっている駆虫薬イベルメクチン。 FDAや製薬メーカーは「コロナに効果なし」としており、メディアからも否定的な論調が目立つ。一方で、その効果を認めて処方している現場の医師もいる。 確かに、感染を抑えられないワクチンよりも「治療薬」が望まれているのは間違いないが・・。

  • ビットコイン大暴落 エルサルバドルへの洗礼か

    エルサルバドルでビットコインが正式に法定通貨となった・・と思ったら、いきなりの大暴落。アルトも軒並み下落する全面安の展開。同日、コインベースがSECから提訴をチラつかされるなど、国際金融資本陣営から価格下落を仕掛けられているフシも。ブケレ大統領のIMFを煽るかのようなツイートもあり・・エルサルバドルの今後が気になるところ。

  • 日本でもワクチンパスポート導入 ロックステップ計画は着々と進む

    日本でもワクチンパスポートが導入される見込みとなってきた。 アメリカではわずか3州しか導入していないほか、先に導入したフランス等では反対デモが相次いでいる。 イスラエルの状況を見ても、ワクチンのデルタ株に対する感染拡大防止効果は低く、ワクチンパスポートの導入の意義はあまり無さそうだが・・。

  • 最速でワクチン接種が進んだイスラエルで過去最多の感染者数、死者も多数

    世界最速でワクチン接種が進んだイスラエル。5月頃にはコロナ収束かと思われていたが、現在では過去最悪の感染状況となっている。 死者数もワクチン接種前の同時期を上回るペースとなっている。 イスラエルで何が起きているのか・・。

  • イスラエルで大規模調査 デルタ株に対して自然感染による免疫はワクチン免疫の13倍強い

    イスラエルでの250万人のデータベース追跡による大規模調査により、デルタ株に対しては、自然感染による免疫の方が、ワクチン免疫より感染率で13倍、発症・重症化で27倍、入院率で8倍強いとの結果が。 半年に1回ワクチン打つのは嫌だが・・。

  • 久々に見たグリホサートや遺伝子組み換え作物を批判する雑誌記事

    先日の東洋経済オンラインさんで、海外のアグリメジャーが推進するグリホサートや遺伝子組み換え作物などに関する批判記事が出た。 海外の多国籍大企業が進めるアグリビジネス・・近い将来「遺伝子組み換えでない」表示も見かけることは無くなるだろう。 食の安全はどうなるんだろうか。

  • 大阪大学の研究 後少しウイルスが変異するとADEの危機!?

    大阪大学の研究によると、デルタ株が少しだけ変異して「デルタ4プラス」となると、ワクチンによる「中和抗体」を「感染増強抗体」が上回り、未接種の場合よりも重症化する可能性が高くなる可能性があるとか。

  • 大きく動くアフガン情勢 ユーラシアから消滅するアメリカ覇権

    アメリカ軍の撤退に合わせて一気に動いたアフガン情勢。 アメリカとその傀儡政権が消滅しタリバンが政権を握ったことで、むしろアフガン国内は安定するかも。 タリバンの背後にいる中国・ロシアの存在感の高まりと、覇権を縮小させるアメリカ。ユーラシア情勢は大きく変わりそうだ。

  • リークされたファイザー契約書 ワクチン副反応は10年間は公表されない

    マローン博士によると、イスラエル政府とファイザー社の間で、ワクチンの有害事象を10年は公表しないとする合意があったとか。 日本政府も同様の契約を締結しているハズで、副反応についてワクチンとの因果関係を認めると巨額の賠償を求めて訴えられる可能性がある。 特に死亡など重篤な副反応については、認めるられない・・。

  • ワクチンで集団免疫形成は不可能だが重症化予防効果は!?

    ワクチンによる集団免疫形成が不可能なことが、大手メディアでも報じられだした。 ワクチンに期待されるのは重症化予防だが、先行するイスラエルではワクチン接種者の重症化事例も増えてきているとか。さらに、イスラエル首相が3度目接種を急がせているとか・・。

  • 首都直下地震、富士山噴火、そして白頭山噴火・・どれかは起こりそう!?

    ここ最近、首都直下地震の雑誌記事が散見されるようになってきたが、周期的にもいつ起こってもおかしくないのも事実だ。 さらに、箱根山の山体膨張や今年8月の富士山噴火の予言・・いずれの災害に対しても、備えを再確認したいところ。 また、原田武夫氏は北朝鮮の白頭山の噴火に警鐘を鳴らすが・・

  • ワクチン接種を進める国々で感染が増加!?イスラエルでも重症化事例が増加中

    アメリカCDCが更新した「コロナ危険な国リスト」では、ハイリスク分類にワクチン接種率が高い国々が多く分類されている。 これらの国では感染状況は徐々に悪化しており、デルタ株に対して集団免疫を獲得するのは難しいぽい。 一方、期待される重症化防止効果についても、イスラエルではワクチン接種者の重症化事例が増えているとか・・。

  • デルタ株へのワクチン効果は低く集団免疫は獲得出来ない しかし接種強制化は進む

    アメリカやイギリスで、デルタ株に対するワクチンの感染防止効果が著しく低くなっていることが明らかに。また、イスラエルでは重症化防止効果についても低下しているとか。 ワクチンの意義は薄れている状況だが、世界で接種が半ば強制化される流れとなりそうだ。この背景にあるのは・・。

  • 茨城県沖で連続地震!?

    8月3日~4日にかけて発生した、茨城県沖での連続地震。 首都直下型地震や富士山噴火など、大きな災害の前兆じゃないといいが・・。

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