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「観るだけ美術部」部長のブログ
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「観るだけ美術部」勝手に部長です!最近描いていない、描いたことがない、美術展めぐりはすきだけど・・、そういう部員を募っています。入部希望者は、コメント欄にメッセージを残してくださいね。折り返し、勧誘に伺います(笑)。
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619回 / 365日(平均11.9回/週)

ブログ村参加:2019/08/17

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「観るだけ美術部」部長さんの新着記事

1件〜30件

  • [油彩画]★岩見健二 彷徨の巴里 油彩画展

    ★岩見健二 彷徨の巴里 油彩画展 大丸札幌店、2021年9月15日(水)ー9月21日(火) (WEBサイト→) www.daimaru.co.jp パリの華やかさと古都の趣きを深い情感を込めて描く岩見健二さん。長年にわたり取材を重ねたモンマルトルなど、下町やカフェの店先をテーマにした新作を含むおよそ30点あまりを一堂に展覧いたします。岩見健二さんならではの豊かな感性で描き出すパリの息吹をご体感ください。

  • [特別展]★キース・ヘリング アート×コミュニケーション展

    (キース・ヘリング『イコンズ』、1990年) ★キース・ヘリング アート×コミュニケーション展 札幌芸術の森美術館、2021年7月17日(土)ー9月26日(日) (WEBサイト→) artpark.or.jp www.hbc.co.jp 単純な線で即興的に生み出された人や動物。地下鉄の広告版への落書きから始まったキース・ヘリングのアートは、1980年代のニューヨークから一気に世界へ広まっていきました。ストリートから名声を博したアーティストと言えば、最近ではバンクシーが挙げられますが、キース・ヘリングはその先駆者であったと言えるでしょう。 ヘリングは、アートはすべての人のためにあるべきだと考え、…

  • [特別展]★安野モヨコ ANNORMAL展

    ★安野モヨコ ANNORMAL展 北海道立釧路芸術館、2021年7月16日(金)-9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.kushiro-artmu.jp 漫画家・安野モヨコ(1971年-)は、1989年のデビュー以来『さくらん』『ハッピー・マニア』『働きマン』『シュガシュガルーン』など、幅広い読者に喜びと力を与える物語を届けてきました。 (安野モヨコ展) 本展では、その原画やイラスト、美人画など、初期から近作まで、およそ500点に及ぶ作品を一挙公開いたします。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立釧路芸術館さま(HP)よりお借りしました。

  • [陶磁器]★15代 酒井田柿右衛門 伊万里焼展

    ★15代 酒井田柿右衛門 伊万里焼展 札幌三越、2021年9月14日(火)ー9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.mitsukoshi.mistore.jp 佐賀地方の方言で、米の研ぎ汁のことを「濁し(にごし)」と呼ぶのだそうです。「濁手(にごしで)」は、米の研ぎ汁のような、温かみのある乳白色をした地肌をもつ色絵磁器のことで、江戸時代には、オランダ東インド会社(VOC)の輸出によって、東アジアやヨーロッパなどに紹介されました。しかし、江戸時代中期以後は、その輸出の終了と共に製作技術が途絶えたと言われています。1953年、12代・13代柿右衛門親子の努力によって、「濁手」は復元され、…

  • [講演会]★(当館学芸員)「見どころ解説 山下清展」

    (山下清『自分の顔』貼絵、1950年) ★(当館学芸員)「見どころ解説 山下清展」 北海道立旭川美術館、2021年9月24日(金)25日(土)26日(日)14:00 (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 「日本のゴッホ」とも称された山下清(1922年-1971年)は浅草に生まれ、49歳の若さで他界しました。本展では、その短い人生の中で、山下清は何を考え、何を感じながら作品を生み出したのかという視点で、芸術家としての真の姿に迫ります。少年時代の初期の作品をはじめ、放浪を始めた戦時中から戦後の作品、放浪日記、晩年の作品まで、貼り絵、ペン画、油彩画、水彩画な…

  • [特別展]★斎藤清 版画展

    (斎藤清『冬の会津(71) 若松』、1987年) ★斎藤清 版画展 小樽芸術村・旧三井銀行小樽支店、2021年8月25日(水)ー10月11日(月) (WEBサイト→) www.nitorihd.co.jp 小樽ゆかりの版画家、斎藤清の展覧会を開催いたします。斎藤清は、1907年(明治40年)福島県会津坂下町に生まれました。4歳で夕張市に移住、14歳で小樽へ奉公に出て、働きながら絵を描き始めます。1931年、画家を志して上京。安井曾太郎の版画に感銘を受け、版画制作に力を注ぐようになり、1951年、第1回サンパウロ・ビエンナーレ展で日本人賞を受賞。以後、国内外で高く評価され、日本の現代版画の国際的…

  • [油彩画]★小林さと枝 油彩画展

    ★小林さと枝 油彩画展 東急さっぽろ店、2021年9月16日(木)ー9月22日(水) (WEBサイト→) www.tokyu-dept.co.jp 小林さと枝さんは、札幌市在住。現在日本美術家連盟会員。明るく美しい色調で定評のある花や風景をテーマにガッシュ、油彩画などおよそ30点を展覧いたします。この機会にどうぞご覧ください。

  • [講演会]★山下 浩(山下清の甥)「家族が語る山下清」

    (山下清『長岡の花火』、木版画、1950年) ★山下 浩(山下清の甥)「家族が語る山下清」 北海道立旭川美術館、2021年9月18日(土)11:00、14:00 (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 「日本のゴッホ」とも称された山下清(1922年-1971年)は浅草に生まれ、49歳の若さで他界しました。本展では、その短い人生の中で、山下清は何を考え、何を感じながら作品を生み出したのかという視点で、芸術家としての真の姿に迫ります。少年時代の初期の作品をはじめ、放浪を始めた戦時中から戦後の作品、放浪日記、晩年の作品まで、貼り絵、ペン画、油彩画、水彩画など、…

  • [企画展]★版の王国 展

    (島州一『CONSTRUCTION OF FINGER PRINTS №38』 1982-85年) ★版の王国 展 北海道立帯広美術館、2021年7月17日(土)ー9月26日(日) (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 帯広美術館は、多くのプリントアート作品を収蔵しており、その表現は多岐にわたっています。 本展では、そうした技法に焦点を当て、当館のコレクションの中から、数々の技法とその表現効果についてご紹介いたします。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立帯広美術館さま(HP)よりお借りしました。

  • [特別展]★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展

    (あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅展) ★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展 北海道博物館、2021年7月10日(土)ー9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.hm.pref.hokkaido.lg.jp 湿原、沼、川、湖、干潟・・。北海道は湿地の宝庫! 歩いて、感じて、学べる展示が北海道博物館に出現します。湿地でみられる鳥や魚、昆虫や植物、そして幻となってしまった生き物たちが大集合。さらに、かつては日本最大の湿原だった石狩大湿原の開拓など、あなたの足元にもきっと埋まっている湿地の歴史を掘り起こします。今年の夏は、湿地にハマってみませんか? ※なお、こちらの掲載画像は、…

  • [陶磁器]★15代 酒井田柿右衛門 伊万里焼展

    ★15代 酒井田柿右衛門 伊万里焼展 札幌三越、2021年9月14日(火)ー9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.mitsukoshi.mistore.jp 佐賀地方の方言で、米の研ぎ汁のことを「濁し(にごし)」と呼ぶのだそうです。「濁手(にごしで)」は、米の研ぎ汁のような、温かみのある乳白色をした地肌をもつ色絵磁器のことで、江戸時代には、オランダ東インド会社(VOC)の輸出によって、東アジアやヨーロッパなどに紹介されました。しかし、江戸時代中期以後は、その輸出の終了と共に製作技術が途絶えたと言われています。1953年、12代・13代柿右衛門親子の努力によって、「濁手」は復元され、…

  • [講演会]★山下 浩(山下清の甥)「家族が語る山下清」

    (山下清『長岡の花火』、木版画、1950年) ★山下 浩(山下清の甥)「家族が語る山下清」 北海道立旭川美術館、2021年9月18日(土)11:00、14:00 (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 「日本のゴッホ」とも称された山下清(1922年-1971年)は浅草に生まれ、49歳の若さで他界しました。本展では、その短い人生の中で、山下清は何を考え、何を感じながら作品を生み出したのかという視点で、芸術家としての真の姿に迫ります。少年時代の初期の作品をはじめ、放浪を始めた戦時中から戦後の作品、放浪日記、晩年の作品まで、貼り絵、ペン画、油彩画、水彩画など、…

  • [特別展]★カッサンドル ポスター展 グラフィズムの革命

    (カッサンドル ポスター展) ★カッサンドル ポスター展 グラフィックの革命 北海道立帯広美術館、2021年7月17日(土)-9月26日(日) (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 20世紀を代表するフランスのグラフィックデザイナー、カッサンドル(1901年-1968年)。彼は、アール・デコ様式による幾何学的でダイナミックなポスターで脚光を浴びました。本展では、そうした貴重なポスター原画などを通して、カッサンドルの足跡をたどります。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立帯広美術館さま(HP)よりお借りしました…

  • [油彩画]★岩見健二 彷徨の巴里 油彩画展

    ★岩見健二 彷徨の巴里 油彩画展 大丸札幌店、2021年9月15日(水)ー9月21日(火) (WEBサイト→) www.daimaru.co.jp パリの華やかさと古都の趣きを深い情感を込めて描く岩見健二さん。長年にわたり取材を重ねたモンマルトルなど、下町やカフェの店先をテーマにした新作を含むおよそ30点あまりを一堂に展覧いたします。岩見健二さんならではの豊かな感性で描き出すパリの息吹をご体感ください。

  • [企画展]★田辺三重松 没後50年展

    (田辺三重松『阿寒湖』、1963年) ★田辺三重松 没後50年展 北海道立函館美術館、2021年4月24日(土)ー9月26日(日) (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 北海道の自然や、函館の街を大らかな筆致で描き、独自の画風を確立した田辺三重松。本展では、代表作の展覧を通して、田辺三重松の没後50年を振り返ります。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立函館美術館さま(HP)よりお借りしました。

  • [特別展]★安野モヨコ ANNORMAL展

    ★安野モヨコ ANNORMAL展 北海道立釧路芸術館、2021年7月16日(金)-9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.kushiro-artmu.jp 漫画家・安野モヨコ(1971年-)は、1989年のデビュー以来『さくらん』『ハッピー・マニア』『働きマン』『シュガシュガルーン』など、幅広い読者に喜びと力を与える物語を届けてきました。 (安野モヨコ展) 本展では、その原画やイラスト、美人画など、初期から近作まで、およそ500点に及ぶ作品を一挙公開いたします。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立釧路芸術館さま(HP)よりお借りしました。

  • [講演会]★西川明彦「正倉院の再現模造の魅力」

    (よみがえる正倉院宝物 再現模造に見る天平文化の技展) ★西川明彦「正倉院の再現模造の魅力」 北海道立近代美術館、2021年9月15日(水)14:00 (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp shosoin.exhibit.jp 正倉院宝物とは、奈良・東大寺の倉であった正倉院正倉に伝えられた、およそ9,000件に及ぶ品々です。その多くが奈良時代の作で、聖武天皇ゆかりの品をはじめ、調度品、楽器、遊戯具、武器・武具、仏具、文書、染織品など多彩な分野にわたります。中には、西域や唐からもたらされた国際色豊かな品々も含まれるなど、天平文化の華やかなりし当時の東西交…

  • [特別展]★キース・ヘリング アート×コミュニケーション展

    (キース・ヘリング『イコンズ』、1990年) ★キース・ヘリング アート×コミュニケーション展 札幌芸術の森美術館、2021年7月17日(土)ー9月26日(日) (WEBサイト→) artpark.or.jp www.hbc.co.jp 単純な線で即興的に生み出された人や動物。地下鉄の広告版への落書きから始まったキース・ヘリングのアートは、1980年代のニューヨークから一気に世界へ広まっていきました。ストリートから名声を博したアーティストと言えば、最近ではバンクシーが挙げられますが、キース・ヘリングはその先駆者であったと言えるでしょう。 ヘリングは、アートはすべての人のためにあるべきだと考え、…

  • [版画展]★竹久夢二 甦る大正ロマン 版画展

    ★竹久夢二 甦る大正ロマン 版画展 札幌三越、2021年9月7日(火)ー9月13日(月) (WEBサイト→) www.mitsukoshi.mistore.jp 竹久夢二(1884年-1934年)は岡山県生まれ。大正時代を代表する画家・詩人です。独特の憂いを秘めた「夢二式美人」といわれる独自の美人画で知られるその作品は、いまなお多くの人々を魅了し続けています。 本展では、当時の貴重な木版画(初版)から、人気の復刻版画まで、およそ40点を展示販売いたします。

  • [特別展]★発見された日本列島 調査研究最前線2021展」

    (「発見された日本列島」展) ★発見された日本列島 調査研究最前線2021展 苫小牧市美術博物館、2021年7月31日(土)-9月12日(日) (WEBサイト→) www.city.tomakomai.hokkaido.jp 「発見された日本列島」展は、文化庁などが主催の巡回展で、北海道ではじつに14年ぶりの開催となります。本展は「我がまちが誇る遺跡」「新発見考古速報」「特集 記念物100年に向けて」の3章構成となります。普段なかなか観ることの難しい全国各地の最新の発掘成果や日本列島各地で花開いた多様な地域文化をぜひご覧ください。 また、地域展示「環境をつくった人々」として史跡しずか和遺跡に代…

  • [講演会]★西川明彦「正倉院の再現模造の魅力」

    (よみがえる正倉院宝物 再現模造に見る天平文化の技展) ★西川明彦「正倉院の再現模造の魅力」 北海道立近代美術館、2021年9月15日(水)14:00 (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp shosoin.exhibit.jp 正倉院宝物とは、奈良・東大寺の倉であった正倉院正倉に伝えられた、およそ9,000件に及ぶ品々です。その多くが奈良時代の作で、聖武天皇ゆかりの品をはじめ、調度品、楽器、遊戯具、武器・武具、仏具、文書、染織品など多彩な分野にわたります。中には、西域や唐からもたらされた国際色豊かな品々も含まれるなど、天平文化の華やかなりし当時の東西交…

  • [特別展]★画家たちの座標 アトリエは語る展

    (画家たちの座標 アトリエは語る展) ★画家たちの座標 アトリエは語る展 神田日勝記念美術館、2021年7月7日(水)-9月12日(日) (WEBサイト→) kandanissho.com 鹿追ゆかりの洋画家・神田日勝(1937年-1970年)の中期作品群「画室」シリーズに注目した展覧会です。本展では、『画室A』(1966年)から『画室E』(1967年)までの5点からなる「画室シリーズ」と、その流れをくむ『室内風景』(1968年)を加えた全6店に焦点を当て、作品の変遷をたどりながら「画室シリーズ」の位置づけを行います。また、「画室シリーズ」に加え、日勝と同じく、画室・アトリエ・絵画制作現場を描…

  • [特別展]★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展

    (あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅展) ★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展 北海道博物館、2021年7月10日(土)ー9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.hm.pref.hokkaido.lg.jp 湿原、沼、川、湖、干潟・・。北海道は湿地の宝庫! 歩いて、感じて、学べる展示が北海道博物館に出現します。湿地でみられる鳥や魚、昆虫や植物、そして幻となってしまった生き物たちが大集合。さらに、かつては日本最大の湿原だった石狩大湿原の開拓など、あなたの足元にもきっと埋まっている湿地の歴史を掘り起こします。今年の夏は、湿地にハマってみませんか? ※なお、こちらの掲載画像は、…

  • [漆芸展]★渡邊 希 漆芸展

    ★渡邊 希 漆芸展 札幌三越、2021年9月7日(火)ー9月13日(月) (WEBサイト→) www.mitsukoshi.mistore.jp 渡邊希さんは、1981年札幌市生まれ。漆を用いて、乾漆(かんしつ)による漆芸をてがける造形作家さんです。素材からの発想をスタンスに「漆のある空間」を提案する新鋭の作家さんでもあります。近年の代表作には、さっぽろ創世スクエアに収蔵された大型パブリックアートがあります。そのほか、オブジェから工芸品まで、幅広い手仕事を担って来られました。

  • [磁器展]★有田焼名窯 源右衛門窯展

    ★有田焼名窯 源右衛門窯展 東急さっぽろ店、2021年9月2日(木)ー9月12日(日) (WEBサイト→) www.tokyu-dept.co.jp 260年あまりの歴史を持つ源右衛門窯は、往古のままの技術と、古伊万里の心を受け継いできました。本展では、日常用食器からインテリア作品まで、およそ100点を展示販売いたします。

  • [版画展]★竹久夢二 甦る大正ロマン 版画展

    ★竹久夢二 甦る大正ロマン 版画展 札幌三越、2021年9月7日(火)ー9月13日(月) (WEBサイト→) www.mitsukoshi.mistore.jp 竹久夢二(1884年-1934年)は岡山県生まれ。大正時代を代表する画家・詩人です。独特の憂いを秘めた「夢二式美人」といわれる独自の美人画で知られるその作品は、いまなお多くの人々を魅了し続けています。 本展では、当時の貴重な木版画(初版)から、人気の復刻版画まで、およそ40点を展示販売いたします。

  • [特別展]★カッサンドル ポスター展 グラフィズムの革命

    (カッサンドル ポスター展) ★カッサンドル ポスター展 グラフィックの革命 北海道立帯広美術館、2021年7月17日(土)-9月26日(日) (WEBサイト→) artmuseum.pref.hokkaido.lg.jp 20世紀を代表するフランスのグラフィックデザイナー、カッサンドル(1901年-1968年)。彼は、アール・デコ様式による幾何学的でダイナミックなポスターで脚光を浴びました。本展では、そうした貴重なポスター原画などを通して、カッサンドルの足跡をたどります。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立帯広美術館さま(HP)よりお借りしました…

  • [油彩画]★小川 豊 Heart 希望に満ち溢れた世界へ展

    ★小川 豊 Heart 希望に満ち溢れた世界へ展 大丸札幌店、2021年9月1日(水)ー9月7日(火) (WEBサイト→) www.daimaru.co.jp 鮮やかな色彩と印象的なフォルム。事前に構想を練ることはほとんどせず、制作過程で得られたインスピレーションによって、リズミカルなタッチで「心のひだ」を表現する小樽市在住の抽象画家・小川豊さん。そのひだは、小川豊さんの身体の一部のように、輝きを放っています。

  • [特別展]★発見された日本列島 調査研究最前線2021展」

    (「発見された日本列島」展) ★発見された日本列島 調査研究最前線2021展 苫小牧市美術博物館、2021年7月31日(土)-9月12日(日) (WEBサイト→) www.city.tomakomai.hokkaido.jp 「発見された日本列島」展は、文化庁などが主催の巡回展で、北海道ではじつに14年ぶりの開催となります。本展は「我がまちが誇る遺跡」「新発見考古速報」「特集 記念物100年に向けて」の3章構成となります。普段なかなか観ることの難しい全国各地の最新の発掘成果や日本列島各地で花開いた多様な地域文化をぜひご覧ください。 また、地域展示「環境をつくった人々」として史跡静川遺跡に代表さ…

  • [特別展]★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展

    (あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅展) ★あっちこっち湿地 自然と歴史をめぐる旅 展 北海道博物館、2021年7月10日(土)ー9月20日(月・祝) (WEBサイト→) www.hm.pref.hokkaido.lg.jp 湿原、沼、川、湖、干潟・・。北海道は湿地の宝庫! 歩いて、感じて、学べる展示が北海道博物館に出現します。湿地でみられる鳥や魚、昆虫や植物、そして幻となってしまった生き物たちが大集合。さらに、かつては日本最大の湿原だった石狩大湿原の開拓など、あなたの足元にもきっと埋まっている湿地の歴史を掘り起こします。今年の夏は、湿地にハマってみませんか? ※なお、こちらの掲載画像は、…

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