プロフィールPROFILE

「観るだけ美術部」部長さんのプロフィール

住所
北海道
出身
北海道

自由文未設定

ブログタイトル
「観るだけ美術部」部長のブログ
ブログURL
https://mirudakeartclub.hatenablog.com
ブログ紹介文
「観るだけ美術部」勝手に部長です!最近描いていない、描いたことがない、美術展めぐりはすきだけど・・、そういう部員を募っています。入部希望者は、コメント欄にメッセージを残してくださいね。折り返し、勧誘に伺います(笑)。
更新頻度(1年)

157回 / 97日(平均11.3回/週)

ブログ村参加:2019/08/17

「観るだけ美術部」部長さんのプロフィール
読者になる

「観るだけ美術部」部長さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(IN) 38,765位 39,324位 39,424位 38,806位 38,733位 圏外 圏外 978,613サイト
INポイント 0 0 0 0 20 0 0 20/週
OUTポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
サッカーブログ 405位 413位 424位 406位 416位 圏外 圏外 9,015サイト
北海道コンサドーレ札幌 8位 8位 9位 9位 8位 圏外 圏外 110サイト
美術ブログ 347位 357位 356位 354位 359位 圏外 圏外 8,233サイト
アートのある暮らし 9位 9位 10位 8位 9位 圏外 圏外 130サイト
建築・建築物 2位 2位 2位 2位 2位 圏外 圏外 96サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 72,810位 74,487位 74,591位 85,930位 85,468位 69,379位 61,186位 978,613サイト
INポイント 0 0 0 0 20 0 0 20/週
OUTポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
サッカーブログ 958位 970位 986位 994位 986位 937位 887位 9,015サイト
北海道コンサドーレ札幌 16位 17位 20位 21位 20位 21位 21位 110サイト
美術ブログ 707位 721位 717位 723位 708位 543位 464位 8,233サイト
アートのある暮らし 17位 17位 17位 15位 16位 13位 11位 130サイト
建築・建築物 8位 8位 7位 6位 5位 2位 2位 96サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,613サイト
INポイント 0 0 0 0 20 0 0 20/週
OUTポイント 0 0 10 0 0 0 0 10/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
サッカーブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 9,015サイト
北海道コンサドーレ札幌 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 110サイト
美術ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 8,233サイト
アートのある暮らし 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 130サイト
建築・建築物 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 96サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、「観るだけ美術部」部長さんの読者になりませんか?

ハンドル名
「観るだけ美術部」部長さん
ブログタイトル
「観るだけ美術部」部長のブログ
更新頻度
157回 / 97日(平均11.3回/週)
読者になる
「観るだけ美術部」部長のブログ

「観るだけ美術部」部長さんの新着記事

1件〜30件

  • [油彩画]★田中善明 古都パリの詩情を奏でる 油彩画展

    ★田中善明 古都パリの詩情を奏でる 油彩画展 札幌三越、2019年11月19日(火)-11月25日(月) (WEBサイト→) https://www.mitsukoshi.mistore.jp/sapporo/shops/art/gallery/shopnews_list/shopnews01322211113211111.html パリに憧れ、取材を続ける田中善明さん。活気溢れる街角やカフェで飲食を楽しむ人達の賑わい。ホテルの窓からの街の風景やセーヌ川の遊歩道風景など、独特の感性でユーモラスに描き上げた作品約35点を展覧いたします。

  • [人形劇]★(人形劇団ひよっこ)「だるまちゃんとてんぐちゃん」

    (「人形劇からとび出した人形たち」展) ★(人形劇団ひよっこ)「だるまちゃんとてんぐちゃん」 北海道立文学館、2019年11月24日(日)11:00 (WEBサイト→) http://www.h-bungaku.or.jp/exhibition/special.html 誰もが知っている人形劇「シンデレラ」の人形や、人形浄瑠璃の人形たちが、文学館にやってきます。みなさんがどこかで観たことのある、いろいろな劇団の人形や、やまびこ座・こぐま座が行った野外巨大人形劇の仮面や衣装を展示。 札幌で長く人形劇を行ってきた「こぐま座」「やまびこ座」の歴史もご紹介します。 親子で楽しめる絵本コーナーや、簡単な…

  • [講演会]★大石学「伊達騒動のリアルとフィクション」

    ★大石学「伊達騒動のリアルとフィクション」 だて歴史文化ミュージアム、2019年11月23日(土・祝) 13:30 (WEBサイト→) https://www.city.date.hokkaido.jp/funkawan/detail/00006118.html#a2_0 初代仙台藩主である伊達政宗(1567年-1636年)は、豊臣秀吉から徳川三代将軍家光に至る激動の時代を生きた武将です。戦国武将として成長し、さらに近世大名に脱皮しつつ全国を舞台に活躍した数少ない武将の1人として数えられます。政宗は幼少期に右目を失明し「独眼竜」の異名を生まれたと言われています。 政宗の1歳年下の伊達成実(15…

  • [特別展]★世界を魅了した浮世絵師 北斎展 師と弟子たち展

    (葛飾北斎 『富嶽三十六景 凱風快晴』) ★世界を魅了した浮世絵師 北斎展 師と弟子たち展 北海道立帯広美術館、2019年9月14日(土)-11月24日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/tenrankai/tokubetuten.htm 「富嶽三十六景」シリーズや『北斎漫画』をはじめ、役者絵、美人画、妖怪絵、洋風画など膨大な数の作品を遺した葛飾北斎(1760-1849)。多くの絵師達に影響を与え、世界的な人気を誇る北斎芸術の神髄に迫ります。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき…

  • [文学展]★伊藤整 歿後50年 伊藤整と北海道展

    (伊藤整と北海道展) ★伊藤整 歿後50年 伊藤整と北海道展 市立小樽文学館、2019年10月5日(土)-11月24日(日) (WEBサイト→) http://otarubungakusha.com/yakata/exhibition 伊藤整は1905年(明治38年)1月17日、松前郡炭焼沢村(現・松前郡松前町白神)に生まれ、余市を経て、一歳のとき、小樽の隣村・忍路郡塩谷村(現・小樽市塩谷)伍助沢から村の中心部へ移り住みました。この家から通学列車で小樽へ通い、庁立小樽中学校、小樽高等商業学校で学び、卒業後、小樽市中学校英語教員を務めます。そして書きためた詩をまとめ、大正15年12月詩集『雪明り…

  • [講演会]★(本展企画委員)「ギャラリートーク アイヌの美しき手仕事展」

    (『木綿衣』、日本民藝館) ★(本展企画委員)「ギャラリートーク アイヌの美しき手仕事展」 北海道立近代美術館、2019年11月19日(火) 9:30 (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/event/index.htm 民藝運動の主唱者として知られる柳宗悦は、染色家の芹沢銈介とともに、「アイヌ工藝文化展」(1941年日本民藝館)を開催するなど、昭和前期からアイヌの手仕事の魅力を世に広く発信してきました。ここでは柳宗悦と芹沢銈介の眼によって蒐集されたアイヌコレクションを中心に展示し、それらに宿る美の本質を見つめます。 ※な…

  • [企画展]★絵画は踊る?展

    (六郎田天鈴 『春暁崇座献「エベレスト鈴湖誕生壽舞曲」』、1988年、帯広市寄託) ★絵画は踊る?展 北海道立帯広美術館、2019年9月14日(土)-11月24日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/tenrankai/collection.htm まるで今にも動き出しそうな躍動感やスピード感、作者の手の動きが残された筆致など、静止している絵画の中に表された様々な“動き”に注目して作品をご紹介します。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立帯広美術館さま(HP)よりお借りし…

  • [道外展]★辰野金吾と美術のはなし 没後100年特別小企画展

    ★辰野金吾と美術のはなし 没後100年特別小企画展 東京/東京ステーションギャラリー、2019年11月2日(土)-11月24日(日) (WEBサイト→) http://www.ejrcf.or.jp/gallery/exhibition/201911_tatsuno.html (「辰野金吾と美術のはなし 没後100年特別小企画」展) 明治から大正にかけて日本の第一世代の建築家として活躍した辰野金吾(1854-1919)が没して2019年で100年を迎えます。辰野が設計した東京駅の中で活動する東京ステーションギャラリーでは、これを機に美術を切り口に辰野の事績を振り返る特別小企画展を開催します。 …

  • [企画展]★細木るみ子 Path-Artの仲間たち展

    ★細木るみ子 Path-Artの仲間たち展 釧路市立美術館、2019年10月22日(火・祝)-11月24日(日) (WEBサイト→) https://k-bijutsukan.sakura.ne.jp/bijutsukan-db/exhibition2019/path-art Path-Artは、FMくしろで毎週水曜日15時15分から釧路のアートにまつわるあれこれをご紹介する番組です。美術館・芸術館の企画展や、道東で開催される作品展のお話、ご来釧された作家の方、道内在住のアーティストさんへのインタビューなど、お話をきいてイメージを楽しんでいただきたいアート番組。本展はインタビューを受けた方々の…

  • [企画展]★内なる旅 モノに宿された記憶展

    (内なる旅 モノに宿された記憶展) ★内なる旅 モノに宿された記憶展 苫小牧市美術博物館、2019年10月5日(土)-11月24日(日) (WEBサイト→) http://www.city.tomakomai.hokkaido.jp/hakubutsukan/tenrankai/nittan.html 当館では2013年のリニューアル以降、美術と博物という複合施設としての特性を活かした展覧会活動を継続的に実施しています。2015年度より隔年で実施している「NITTAN ART FILE」は、「胆振・日高=日胆地方」ゆかりの現代美術を紹介する展覧会シリーズです。第3弾となる本展では、ミュージアム…

  • [講演会]★笹倉いる美「ギャラリートーク アイヌの民族衣装展」

    (アイヌの民族衣装」展) ★笹倉いる美「ギャラリートーク アイヌの民族衣装展」 北網圏北見文化センター、2019年11月16日(土)13:00 (WEBサイト→) http://business4.plala.or.jp/bunsen21/art.html 独自の言語や文化を持つ北海道の先住民族「アイヌ」。本展では、北海道アイヌやサハリン・アイヌの民族衣装と関連する道具や小物約100点を展示します。刺繍や継ぎ布などによって描き出されるアイヌ文様を通して、自然や動物に対する限りなく深い敬意と世界観を感じることができます。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北…

  • [グループ展]★北海道教育大学旭川校 大学生作品展2019

    (大学生作品展2019) ★北海道教育大学旭川校 大学生作品展2019 中原悌二郎記念旭川彫刻美術館ステーションギャラリー、2019年10月3日(木)-11月24日(日) (WEBサイト→) https://www.city.asahikawa.hokkaido.jp/sculpture/sculpture_update/d066567.html 中原悌二郎記念旭川市彫刻美術館の分館施設であるステーションギャラリーは、旭川、北海道ゆかりの彫刻家の作品を展示するとともに、地元である旭川の芸術家の作品発表の場とすることを活用方針の一つとしています。この企画展では、次代を担う若手芸術家の発表の場とし…

  • [服飾展]★永井みどり 秋冬帽子展

    ★永井みどり 秋冬帽子展 東急さっぽろ店、2019年11月14日(木)-11月20日(水) (WEBサイト→) https://www.tokyu-dept.co.jp/sapporo/event/detail.html?id=505 重くなりがちな北海道の秋冬の装いを華やかに演出する「永井みどり」の新作帽子を一堂にご紹介いたします。ぜひこの機会にご高覧ください。

  • [講演会]★表 渓太「馬と鹿のお話」

    (エゾシカ展) ★表 渓太「馬と鹿のお話」 北海道博物館、2019年11月23日(土)13:00 (WEBサイト→) http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/post/event/gallery-event/detail12369/ ちょっと似ている(?)けれど別の系統のウマとシカ。どこが違うのか、馬鹿にされないよう勉強しましょう。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道博物館さま(HP)よりお借りしました。

  • [水彩画]★橋本不二子 あの優しい時間へ 軽井沢の草花を描く展

    ★橋本不二子 あの優しい時間へ 軽井沢の草花を描く展 札幌三越、2019年11月12日(火)-11月18日(月) (WEBサイト→) https://www.mitsukoshi.mistore.jp/sapporo/shops/art/gallery/shopnews_list/shopnews013222111132111.html 軽井沢のいきいきとした野の草花を描く水彩画家、橋本不二子さんの水彩画、版画作品を展示・販売いたします。併せて人気のカレンダーやポストカードなども販売いたします。

  • [特別展]★荒川 弘「鋼の錬金術師」原画展

    ★荒川 弘「鋼の錬金術師」原画展 JRタワープラニスホール、2019年11月10日(日)-12月1日(日) (WEBサイト→) https://natalie.mu/comic/news/330964 荒川弘「鋼の錬金術師」の原画展「鋼の錬金術師展」が、11月10日から12月1日にかけて北海道・札幌のJRタワープラニスホールで開催されます。 2017年9月に東京で幕を開けた「鋼の錬金術師展」。フィナーレを飾る札幌会場では、最終展であることを記念した、さまざまな新企画が展開されます。来場特典として配布される描き下ろしブックマーカーには、札幌限定の新バージョンが登場。新たなグッズもお目見え予定です…

  • [グループ展]★第7回 伝統工芸北海道展 日本工芸会 東日本支部 北海道研究会の会員による 重要無形文化財保持者賛助作品特別展示

    ★第7回 伝統工芸北海道展 日本工芸会 東日本支部 北海道研究会の会員による 重要無形文化財保持者賛助作品特別展示 札幌三越、2019年11月12日(火)-11月18日(月) (WEBサイト→) https://www.mitsukoshi.mistore.jp/sapporo/shops/art/gallery/shopnews_list/shopnews01322211113211.html 日本の優れた伝統技法に裏づけされた、7分野 [陶芸・染織・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸]の現代を映す、美術工芸作品展。第7回となる本展は、北海道で制作を続ける作家の作品を中心に展覧いたします。また…

  • [講演会]★山田伸一「開拓使の頃のエゾシカと人」

    (エゾシカ展) ★山田伸一「開拓使の頃のエゾシカと人」 北海道博物館、2019年11月24日(日)13:30 (WEBサイト→) http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/post/event/symposium/detail12228/ シカの増えすぎが問題になっている現在と対照的に、明治初期の北海道では、開拓使がシカの皮や肉を産物として利用しようとし、獲りすぎないための規制も設けました。けれどもシカは激減。1889年には北海道庁が禁猟するに至ります。当時のシカ利用がどんなものだったのか、なぜシカが減ってしまったのか、等々について、文書史料を主な素材としてお話ししま…

  • [日本画]★NEXT 次代を担う画家たち展

    ★NEXT 次代を担う画家たち展 東急さっぽろ店、2019年11月7日(木)-11月13日(水) (WEBサイト→) https://www.tokyu-dept.co.jp/sapporo/event/detail.html?id=588 美術市場の人気を二分する中島千波氏・千住博氏。両氏それぞれの下、学んだ若手人気画家の作品を集積し、展観いたします。出展予定作家は中島千波・金丸悠児・志水堅二・千住博・釘町彰・中村貴弥です。

  • [工芸展]★岡 京香 万華灯展

    ★岡 京香 万華灯展 札幌三越、2019年11月5日(火)-11月11日(月) (WEBサイト→) https://www.mitsukoshi.mistore.jp/sapporo/shops/art/gallery/shopnews_list/shopnews0132221111321.html 『ゆらゆら、ふうわり。きらきら、とろり。なごみのあかり』ひとびとに愛とやすらぎを与えたマザーテレサに感銘を受け”心のぬくもり”をあかりで表現した岡京香さんの万華灯展。スワロフスキーの透明なかがやきに加え、ピンクやブルーなどの色とりどりの作品ができました。あかりを消した状態でもオブジェとして、よりお…

  • [講演会]★福地大輔「特別展セミナー 世界の絵師・北斎とその周辺」

    (葛飾北斎 『富嶽三十六景 凱風快晴』) ★福地大輔「特別展セミナー 世界の絵師・北斎とその周辺」 北海道立帯広美術館、2019年10月11日(土)14:00、11月16日(土)14:00 (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/obj/tenrankai/tokubetuten.htm 「富嶽三十六景」シリーズや『北斎漫画』をはじめ、役者絵、美人画、妖怪絵、洋風画など膨大な数の作品を遺した葛飾北斎(1760-1849)。多くの絵師達に影響を与え、世界的な人気を誇る北斎芸術の神髄に迫ります。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独…

  • [日本画]★髙幤佳代 日本画展 岩絵具の優美な世界

    ★髙幤佳代 日本画展 岩絵具の優美な世界 札幌三越、2019年11月5日(火)-11月11日(月) (WEBサイト→) https://www.mitsukoshi.mistore.jp/sapporo/shops/art/gallery/shopnews_list/shopnews013222111132.html 日本美術院同人・理事、日本藝術院会員の清水達三氏に師事し、現在、日本美術院特待としてご活躍の札幌市在住の日本画家、髙幤佳代さんの日本画展を開催いたします。優しく美しい描写は、観る人の心を癒やしてくれます。本展は金箔を使った作品をはじめ、花、風景を中心に新作約25点を展覧いたします…

  • [講演会]★内山景一朗・亀井志乃「伊藤整『街と村』について」

    (伊藤整と北海道展) ★内山景一朗・亀井志乃「伊藤整『街と村』について」 市立小樽文学館、2019年11月9日(土) 13:00 (WEBサイト→) http://otarubungakusha.com/yakata/exhibition 伊藤整は1905年(明治38年)1月17日、松前郡炭焼沢村(現・松前郡松前町白神)に生まれ、余市を経て、一歳のとき、小樽の隣村・忍路郡塩谷村(現・小樽市塩谷)伍助沢から村の中心部へ移り住みました。この家から通学列車で小樽へ通い、庁立小樽中学校、小樽高等商業学校で学び、卒業後、小樽市中学校英語教員を務めます。そして書きためた詩をまとめ、大正15年12月詩集『雪…

  • [特別展]★奇蹟の芸術都市バルセロナ展

    (フランセスク・マスリエラ 『1882年の冬』、カタルーニャ美術館) ★奇蹟の芸術都市バルセロナ展 札幌芸術の森美術館、2019年9月14日(土)-11月14日(月) (WEBサイト→) https://artpark.or.jp/tenrankai-event/barcelona/ スペイン、カタルーニャ自治州の州都バルセロナは、古代に遡る豊かな歴史と、19世紀に産業革命を経験したことによる経済的・文化的な先進性をあわせ持つ世界有数の国際都市です。芸術、グルメ、スポーツなど、今もなお、あらゆる面で世界中の人々を魅了してやみません。 本展では、バルセロナという都市の近代化が進んだ19世紀後半の…

  • [特別展]★岩橋英遠 没後20年展

    (岩橋英遠 『道産子追憶之巻(部分)』、1978年-1982年、北海道立近代美術館) ★岩橋英遠 没後20年展 北海道立旭川美術館、2019年9月14日(土)-11月10日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/abj/H31_dai1.htm 滝川村江部乙(現・滝川市)出身の日本画家岩橋英遠。画家を志して21歳で上京し、院展を舞台に活躍し、自然を壮大なスケールで描きました。初期作品から70代の画家が故郷への思いをこめて描いた全長29mの大作〈道産子追憶之巻〉など、英遠芸術の全容を紹介します。 ※なお、こちらの掲載画像は、当…

  • [企画展]★バック・トゥ・ザ・フューチャー 来るべき20年代に向けて展

    (高畠達志郎『丘からの眺め』、1923年) ★バック・トゥ・ザ・フューチャー 来るべき20年代に向けて展 北海道立近代美術館、2019年8月10日(土)-11月10日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/exhibition/cl_R10810.htm 1920年代――それは、欧米では二つの大戦に挟まれ、いわゆる「狂乱/狂騒の時代」と呼ばれた時期に当たります。芸術の領域では前衛的な試みがつつぎつぎとなされるともにファッションをはじめとする応用芸術も発展しました。また日本では、大正から昭和へと移行したこの時代、明治期…

  • [講演会]★谷本晃久「蝦夷三官寺と幕府の宗教政策」

    (蝦夷三官寺のひとつ、有珠善光寺) ★谷本晃久「蝦夷三官寺と幕府の宗教政策」 だて歴史の杜カルチャーセンター、2019年11月9日(土)14:00 (WEBサイト→) https://www.city.date.hokkaido.jp/eventcal/calendar_sp/?et_1=&&et_2=MA== 有珠善光寺は、19世紀初頭に蝦夷三官寺のひとつとして幕府の手により建立された寺院です。また幕末の開港後、善光寺は「新三官寺」を日本海側に末寺として建立します。これらは、当時の国際情勢の変化に伴う幕府の政策基調の変化が大きく影響していました。本講演会では、蝦夷三官寺・新三官寺に幕府が期待…

  • [文学展]★辻仁成 生誕60年によせて展

    ★辻仁成 生誕60年によせて展 函館市文学館、2019年9月7日(土)-11月10日(日) (WEBサイト→) http://www.zaidan-hakodate.com/bungakukan/download/tsuji.pdf 中学3年から高校3年までの多感な4年間を函館で過ごした辻仁成さんは、函館を舞台にした『海峡の光』で芥川賞を受賞しました。当館に収蔵している資料の中から、多岐にわたる辻仁成さんの活動や、函館との関わりを示す史料などを展示します。 ↓いつも足しげく訪問していただき、ありがとうございます。きょうも1クリック、よろしくおねがいします。 https://art.blogmu…

  • [企画展]★淡島雅吉『しづく タンブラー』この1点を見てほしい展

    (淡島雅吉『しずく タンブラー』この1点を見てほしい展) ★淡島雅吉『しづく タンブラー』この1点を見てほしい展 北海道立近代美術館、2019年9月27日(金)-11月10日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/knb/exhibition/cl_R10810.htm 5,000点を超える当館のコレクションから学芸員が1点を選び、多角的な研究を通して、作品の奥深い魅力をご紹介します。今回は、近代美術館の誇るガラス工芸品のなかでも出色の淡島雅吉『しづく タンブラー』(1950年ごろ)に焦点を当てます。 ※なお、こちらの掲載画…

  • [企画展]★自然の風景 日本画の世界展

    (福井爽人 『サン・マリーへの道』、2006年) ★自然の風景 日本画の世界展 北海道立旭川美術館、2019年9月14日(土)-11月10日(日) (WEBサイト→) http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/abj/H31_dai2.htm 旭川出身の日本画家福井爽人の作品を中心に、風景をはじめとする自然を描いた日本画を紹介します。色彩豊かな個性あふれる世界にふれていただく展覧会です。 ※なお、こちらの掲載画像は、当ブログが独自に定めるガイドラインに基づき、北海道立旭川美術館さま(HP)よりお借りしました。 ↓いつも足しげく訪問していただき、ありがとう…

カテゴリー一覧
商用