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ブログタイトル
驕りし選民 繰り返される摂理の失敗
ブログURL
http://spfjpn.com/senmin/
ブログ紹介文
サタン国家として罪深い民族と教育されてきた日本人。日本人は本当に罪深い民族なのか、それとも他に罪深い民族はいるのか?2000年前のイエス様を十字架に付けたユダヤ民族のように、最も罪深い民族とその罪を、み言と歴史的事実を元に解明していきます。
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88回 / 364日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/08/13

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驕りし選民 繰り返される摂理の失敗
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驕りし選民 繰り返される摂理の失敗

愚直さんの新着記事

1件〜30件

  • 4、カナン復帰 ~真の基元節を迎えた聖殿聖徒の使命~

    4、カナン復帰 ~真の基元節を迎えた聖殿聖徒の使命~王宮から何も持たずに逃げ出した二代王文亨進様と文國進様家庭は、三代王文信俊様とともにアメリカ、ペンシルベニア州の片田舎にて、2家庭からサンクチュアリ教会をスタート。

  • 3、メシヤのための基台

    3、メシヤのための基台「実体基台」を勝利した二代王文亨進様と文國進様は偽基元節以降、文信俊様を誘拐するように連れ出し、アメリカの片田舎で2家庭だけでサンクチュアリ教会をスタート。

  • 2、実体基台 ~韓お母様の堕落を蕩減するアベルカイン一体化宣布~

    2、実体基台 ~韓お母様の堕落を蕩減するアベルカイン一体化宣布~2012年1月18日頃、真のお父様不在時、韓お母様は金孝南訓母様主礼の元、神様(悪霊)と結婚式を挙行。

  • (3)第三次路程 =二代王文亨進様を中心とする復帰路程=1、信仰基台

    (3)第三次路程 =二代王文亨進様を中心とする復帰路程=1、信仰基台当時世界会長であった文亨進様は、真のお父様に「お父様のそばにいなさい」と指示され、世界会長としての多忙なスケジュールを全て白紙に戻し、聖和されるまでの約2...

  • 3、第二次路程の失敗 ~韓お母様と霊人の結婚でお父様は十字架に~

    3、第二次路程の失敗 ~韓お母様と霊人の結婚でお父様は十字架に~韓お母様は取り巻きの幹部たちにより、「あなたは神様の一人娘です。」と長い期間誘惑され続けました。

  • 2、実体基台

    2、実体基台2000年前のイエス路程においては、イエスを不信した洗礼ヨハネに代わって、イエス自身がみ言と奇跡とをもって「出発のための摂理」をなされました。

  • 4)三大祝福復帰

    4)三大祝福復帰40年荒野路程を経て迎えた1985年。この年は摂理的には1945年当時と同じ長成期完成級にあたり、1985年からの7年間で、1945年からの7年間で成し遂げるはずだったメシヤとしての責任を果たすべき期間でした。

  • 3)40年荒野路程(1945~1985年)

    3)40年荒野路程(1945~1985年)☆み言・1945年当時、民主世界が再臨のメシヤに侍ったならば、7年以内に自動的に神様の世界になっていた。それが一つになれず、サタンの先頭に立って神の摂理の中心者に対して総攻撃した。

  • 2)40年荒野路程と三大祝福復帰

    2)40年荒野路程と三大祝福復帰1945年当時、文鮮明先生を迎えるべくして神が準備された洗礼ヨハネ使命者たちはことごとく摂理に失敗し、文先生は自らが摂理の中心人物として苦難の道を歩まざるを得なくなりました。

  • (2)第二次路程 1、信仰基台 1)文先生が洗礼ヨハネ使命者たちの使命を代理する

    (2)第二次路程1、信仰基台1)文先生が洗礼ヨハネ使命者たちの使命を代理する今回もまず、原理講論のイエス路程を参照して、真のお父様の路程をみていきたいと思います。

  • 3、第一次路程の失敗

    3、第一次路程の失敗今回もイエス路程における第一次世界的カナン復帰路程の失敗を参考に、真のお父様の第一次路程の失敗についてみていきたいと思います。原理講論を見ると次のようにあります。

  • 2、実体基台

    2、実体基台今回も「再臨主を中心とする復帰摂理、第一次路程における実体基台」を見ていく前に、「イエス路程における第一次世界的カナン復帰路程、実体基台」を簡単に復習したいと思います。

  • (1)第一次路程 1、信仰基台

    (三)再臨主を中心とする復帰摂理(1)第一次路程1、信仰基台「再臨主を中心とする復帰摂理、第一次路程における信仰基台」を見ていく前に、「イエス路程における第一次世界的カナン復帰路程、信仰基台」を簡単に復習したいと思...

  • 再臨主を中心とした実体的復帰路程 概観

    再臨主を中心とした実体的復帰路程 概観今回このブログ『驕りし選民 繰り返される摂理の失敗』を開設するあたり、解明したい内容は大きく分けて2つありました。一つが、日本人は主を迎える選民国家、韓国を迫害したサタン側のエバ国だった。

  • 13、驕りし選民韓国人の未来

    13、驕りし選民韓国人の未来これまでは神が2000年かけて準備した1945年当時の摂理、1955年当時の摂理について、選民として選ばれた韓民族と摂理的中心人物たちの摂理の失敗について述べてきました。

  • 12、総括『驕りし選民 繰り返される摂理の失敗』

    12、総括『驕りし選民 繰り返される摂理の失敗』後編『驕りし選民 繰り返される摂理の失敗』で明らかにした事実は、1945年当時本来の神の摂理はどのように展開されたかということでした。

  • 11、霊人体の成長と天国

    11、霊人体の成長と天国天国も地獄も、結局は自分の心が作り出す世界です。心は地上で肉身を持っている時にしか育むことはできません。簡単に言えば、人間は神の愛を受けることで、霊人体から肉身に生霊要素が流れ込みます。

  • 10、霊界は心が反映した世界

    10、霊界は心が反映した世界人間は死んだら自分の心が丸裸になり、何を思っているのか、何を考えているのかが直接相手に伝わっていく、そんな世界が霊界だと言います。

  • 9、献金の意義、信仰の目的?

    9、献金の意義、信仰の目的?私たちが献金をする意義とは何でしょうか?・罪の蕩減のため。・摂理に貢献し、天に功労を積むため。私たちが信仰をする目的は何でしょうか?・人として、神の子としての人生の目的を知るため。

  • 8、信仰的自立

    8、信仰的自立李氏朝鮮時代の朝鮮王朝末期の様子を、イザベラ・バード『朝鮮紀行』で見ていきます。

  • 7、総括『サタン国家日本、罪の呪縛からの解放』

    7、総括『サタン国家日本、罪の呪縛からの解放』私たち日本人は統一教会に入教すると、日本はサタン国家だったんだと言われ、どこの国よりも罪深いと自虐史観を教育され、その蕩減として神の摂理に貢献するために万物に対してはほとんどすべて責任...

  • 6、真のお父様の種子

    6、真のお父様の種子統一教会に入ると日本はサタン側のエバ国だった。それを真のお父様の愛によって許され、愛され、祝福までも受けることが許された。

  • 5、久保木会長に語られた真のお父様の御言

    5、久保木会長に語られた真のお父様の御言2000年かけて神が準備された真のお父様を迎えるための基盤は、1945年当時であれば金百文牧師、許孝彬女史、朴ウルリョンハルモニら洗礼ヨハネ使命者たちの失敗により、文先生は再臨主としてキリス...

  • 4、1955年、梨花女子大、延世大事件を中心とした摂理

    4、1955年、梨花女子大、延世大事件を中心とした摂理①梨花女子大、延世大事件。・1955年度までに最初の摂理から10年がたっていましたが、遅くはなかったのです。

  • 3、選民韓国人を中心とした摂理

    3、選民韓国人を中心とした摂理①韓国政界とキリスト教指導者の不信・大韓民国において、自由党を編成した五人の中の一人が先生でした。

  • 2、洗礼ヨハネ型人物

    2、洗礼ヨハネ型人物①金百文牧師と「イエス教イスラエル修道院」・金牧師と文先生はカインとアベル、洗礼ヨハネとイエス様のような立場にありました。

  • 1、1945年当時の神の摂理

    (3)再臨摂理を失敗したのは誰か?6000年の聖書歴史の期間、神の復帰摂理はたった一人の中心人物、メシヤを迎えるための歴史でした。

  • ⑥再臨主、文鮮明

    ⑥再臨主、文鮮明再臨主を中心とする復帰摂理文鮮明先生の生涯を改めて整理すると、そこに見えてきたのはイエス路程との相似性でした。

  • ⑤-2 韓国人2 再臨論への疑問

    原理講論の再臨論には、再臨主が降臨される国を韓国と結論付けていますが、ここにその内容を要約し掲載してみます。

  • ⑤韓国人

    ⑤韓国人1945年当時の韓半島を中心とした摂理について、「神様の摂理から見た南北統一」に従ってまとめてみたいと思います。

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