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1件〜100件

  • アイ,ロボット(2004)

    ぼちぼちとブドウが色づき始めた。ウィル・スミスの「アイ,ロボット」レジデント型破りな天才研修医の外科医役やブルーブラッドの検事補役など、ドラマでよく見た俳優がたくさん出ていた。途中からサニーがロボットでなく人間に見えてきて切ない。ラストのロボットたちの群像も人間にしか見えなくなって、自分でもよくわからない感情移入のせいか、妙に感動してしまった。アイ,ロボット(2004)

  • ラストサマー(1997)

    空を見上げたら、飛行機が飛んで飛行機雲が走っていった。「ラストサマー」原題IKNOWWHATYOUDIDLASTSUMMERサスペンスホラーとあったので、とりあえず大丈夫なところまで見ようと視聴。ゴースト~天国からのささやきのジェニファー・ラブ・ヒューイット、相変わらず可憐で繊細。なかなか面白い出だしだったけれど、ビッグバンのレナード役の俳優がでているのを見て、いやな予感。確かこのひとは別の映画でも惨殺された・・・。予感的中し、途中から恐ろしい展開になり、そっと画面を閉じた。ラストサマー(1997)

  • 私立探偵マグナム シーズン3(2020)

    朝早くゴミ出しに行く。なんとなく秋の気配あり。「私立探偵マグナムシーズン3」やっと見られる時間帯におりてきた。カツモトの声優さんが、メンタリストと同じでないのがやっぱり不満。でも1と2に続いてレギュラーなので嬉しい。クムの出番も多い。前のシリーズではヒギンズのアクションシーンが好きだったけれど、今回はあまりない感じ。怪我したり囚われたりで、おとなしめ。ハワイの風景も美しくて、ずっと続いてほしいドラマ。私立探偵マグナムシーズン3(2020)

  • レフト・ビハインド(2015)

    枇杷の樹の下からパチリ。ニコラスケイジ特集なのか、続けて「レフト・ビハインド」。ところがこの映画は見ている途中で、なにやら怪しい映画な気がして仕方がない。もしやいま話題の例の団体・・の存在がちらつく。それでもラストはどうなるか気になるから、何とか見た。そして調べたら原作がまさに関係していて、もはやどこを注意して生きていったら安全なのかわからない、そういう意味でホラー映画なのであった。レフト・ビハインド(2015)

  • ブレイクアウト(2012)

    いつの間にか百合が満開になっていた。「ブレイクアウト」ニコラス・ケイジとニコール・キッドマンとリアナ・リベラトだったので、結構期待して見た。すごい豪邸で起こった事件。いわば密室劇で、会話からだんだん家族や強盗の関係、事実が明らかになっていく。そういう意味では展開が面白くて、最後まで目が離せなかった。ブレイクアウト(2012)

  • ラ★バンバ(1987)

    うちで育ったバジルと紫蘇のトマト味パスタ。「ラ★バンバ」リッチー・ヴァレンスという実在のシンガーの伝記映画。主人公役の青年をどこかでよく見た、と思って探したら、「戦火の勇気」のモンフリーズ軍曹だった。全体に流れる曲が素敵。時間がとれなくて、ざっと見てしまったので、次回はもっとじっくりと味わいたいと思う。ラ★バンバ(1987)

  • ウィッシュ・ルーム(2019)

    自治公民館の花壇の花。「ウィッシュ・ルーム」主人公はオルガ・キュリレンコ。どこかで見たと思ったら「9人の翻訳家囚われたベストセラー」に出ていた。なんでも欲しいものが出てくる部屋を見つけてしまう。そして赤ちゃんを望んだ結果、大変なことになってしまう映画。CG効果抜群で、確かにスリラーサスペンス。突き詰めて考えるとどこか理論破綻していそうだけれど、それなりに楽しめた。ただ子どもが欲しいという気持ちを理解してくれてないひとたちがつくった映画のような気がして、後味がよくなかった。ウィッシュ・ルーム(2019)

  • セレブ探偵カーター(2018)

    うちの畑の蝶。夏休み編成なのか、「セレブ探偵カーター」一挙放送中。AXNオリジナル製作ドラマはこれしか記憶にない。前回放送になったときに全部見たのは、主人公がジェリー・オコンネルだったから。ドラマの中でも人気ドラマ『カーター刑事』の主役をつとめるTVスターが干されて探偵になったという設定。軽いドラマで、何かしながら見るとちょうどよく楽しめる。なぜもっと面白くならなかったのか、毎回面白そうな設定なのに、活かせずに終わった感じ。セレブ探偵カーター(2018)

  • シャーロック・ホームズの冒険(1984)

    ポーチュラカがどんどん咲き出した。きのうたまたまつけていたAXNミステリーチャンネルで「シャーロック・ホームズの冒険」をやっていた。ほとんど観ていたと思ったのに、冒頭から記憶がない。プライオリ・スクールそれから次の第二の血痕も初めて見た気がする。調べたら第3シーズンの15話と16話のようだ。もしかするとここらあたりはごっそり見ていないかも・・。どれを見ても充実感のあるドラマ。捜査するホームズがかぶっていた帽子は、以前子どもたちと行ったホームズの館(だったかな)の扮装グッズと同じでなつかしかった。シャーロック・ホームズの冒険(1984)

  • ラジオ深夜便「原爆投下 川を泳ぐ焼き魚」「戦艦「大和」が語るもの」

    ただいまヒャクニチソウも満開。長く咲いてくれるので、長く楽しめる。夜中に眠れなくてラジオのお世話になる。8月は戦争関係のインタビューが多くて、余計眠れなくなるので敬遠していた。しかしきのう(今朝がた)の「原爆投下川を泳ぐ焼き魚」と「戦艦「大和」が語るもの」はよかった。淡々と情景が語られて、素直に聞けた。当時被ばくを語ることが憚られる世の中だったとは、なんて悲しい同調圧力だろう。ラジオ深夜便「原爆投下川を泳ぐ焼き魚」「戦艦「大和」が語るもの」

  • 夏の思い出とは

    撮ろうとしたときにはもっとたくさんの蝶がいた。なかなか素早く撮影するのが難しい。東北や新潟が洪水のようで、朝からニュースを見てびっくりした。ちょうどいま天童で中学選抜将棋大会があり、新幹線なども止まったようだから、大変だろう。この時期は高校総合文化祭もあって、いろいろな結果が速報されていた。勝負と関係ない生活になってみると、いかにストレスを抱えていたかよくわかる。夏の思い出は楽しくもつらかった。夏の思い出とは

  • ラブリーボーン(2010)

    暑いので冷奴。うちの畑で採れたあれこれが乗ってる。「ラブリーボーン」予告を見て、内容にやや不安を覚えながらもシアーシャ・ローナンだったので観てみた映画。確かにシアーシャ・ローナンは透き通るように素敵で、そして映像も美しかった。が、むごい殺され方をした少女たちがこんな美しく出てきても、不愉快でしかない。全く別のストーリーでも十分面白かったはず。ラストも納得できず、怒りすら覚えた、残念。ラブリーボーン(2010)

  • コードネーム: ウイスキー&キャバリエ -ふたりは最強スパイ- (2019)

    のびのびと生活しているうちのちょかんき。「コードネーム:ウイスキー&キャバリエ-ふたりは最強スパイ-」前回の放送のときになんとなく見ているので2回目。情にもろくてちょっと自信のないウイスキーと生い立ちから人を信じなくなったフランキーを中心としたスパイチームの話。お洒落な感じで展開も早いけれど、事件そのものは構成が荒いのでちょっと残念。真剣に見るとおかしなところが目につくので、なにかやりながら軽く見ると楽しめる。コードネーム:ウイスキー&キャバリエ-ふたりは最強スパイ-(2019)

  • FBI:特別捜査班(2018)

    大雨と聞いていたのに、この天気。仕事で畑に出られないので、草が襲ってきてすごい。「FBI:特別捜査班」確かシーズン2まで見たと思うけれど、また始まったので疲れたくないときにつけている。仕事が多いときは、前に見たものがよい。初めは、事件解決前にみんなで話し合うところが気に入らなかったけれど、プロファイリングが大事と知ってからは面白くなった。もちろん実際はあんな話し合いで決定できるほど簡単ではないだろう。展開がスピーディーで各話のつながりもあり、いつ見ても飽きない。FBI:特別捜査班(2018)

  • 私はラブ・リーガル シーズン3(2012)

    畑のほうから移植した花も咲き始めた。「私はラブ・リーガルシーズン3」仕事が忙しいので、見たドラマの字幕版を繰り返し流している。初回はストーリーの行く末でどきどきしたのだけれど、もう結末を知っているので安心して見られる。登場人物の中ではステイシーが大好き。真っすぐでファッショナブルで前向き。でもまだこの俳優をほかのドラマで見たことがない。日本に流れてくる海外ドラマはどういう風に選ばれているのだろう。気になる。私はラブ・リーガルシーズン3(2012)

  • ダウントン・アビー シーズン5(2014)

    雨がどっと降ったので、なかなかの水量になっている。「ダウントンアビーシーズン5」実は録画した映画のダウントンアビーを見始めたのだが、もしやこれはTVドラマ全シーズンの続きでは?と気づき、いったんストップ。シーズン4まで見て途中になっていたTVドラマの方をコンプリートすることにした。いつ見てもおもしろい。合間を見て、これから1つずつ進めるので、いつ映画にたどり着けることやら。ダウントン・アビーシーズン5(2014)

  • 7つの贈り物(2008)

    この夏初めて白い百合が咲いた。これから次々と咲いてくるはず。「7つの贈り物」冒頭あまり事情が呑み込めないまま、時間が過ぎた。途中で、これはもしかしたらオスカーワイルドの幸福の王子の実写版ではなかろうか、と思い始めた。雰囲気で流されるといい感じの映画なのだけれど、考え始めるととても怖い。残されたひとはこれで幸せなんだろうか、と複雑な思いだった。7つの贈り物(2008)

  • アルフ(1986)

    花が咲いたのは初めて見た。最近なつかしドラマ枠で始まった「アルフ」。子どもたちがうちにいた頃も再放送枠で見ていたけれど、アルフ役の声がどうしても所さんにしか聞こえなくて(当たり前だけど)、なじめなかった。でも今回シーズン1の1から見たら、なかなかアルフが地球に住むようになったいきさつがわかって、しっかり感情移入できた。小松政夫さんの声はイケメン声、そしてとてもうまい。芸達者だったんだなあ。アルフをどうやって動かしていたか、撮影裏話が壮絶なのでぜひそこをドラマ化してもらいたい。アルフ(1986)

  • ハワーズ・エンド(1992)

    夏っぽいパスタ。トマトはうちで採れた。「ハワーズ・エンド」最初の1時間は全く中身がつかめずに、誰と誰がどういう関係なのか、今なのか過去なのか、謎のまま過ごした。だんだんストーリーがわかってきてからは面白かった。翌日同じ映画が放送になっていたので、再度見た。2回目でやっと納得がいった。さらに原作には内心が描かれているのだから読めばより納得できるはず。とにかくラストは「なんで??」という衝撃しかない。なお、日英合作映画となっているが、日本に関するところはなく、資金か制作サイドの分担なのだろう。ハワーズ・エンド(1992)

  • ジュラシック・ワールド(2015)

    いつの間にかひっそりと咲いていた。地上波でやっていた「ジュラシック・ワールド」。てっきり見たやつと思っていたら、未見。シリーズでもいろいろあるから何をみていないのかわからなくなる。映像が美しい。透き通った丸い乗り物がかっこよくて、本当にあったらいいのにと思う。子どもたちがわりと早いうちに安全なところにいてくれたのもよかった。ワンパターンのストーリーだけれど、目が離せなくなるのはさすがの作り。ジュラシック・ワールド(2015)

  • バンク・ジョブ(2008)

    2年前に球根を植えた。今年初めて咲いたけれど、思ったより丈が高くて微妙な位置。「バンク・ジョブ」銀行強盗の実話を基にした映画。お金を盗るだけかと思ったら、そのあと思わぬ方向に発展していく。貸金庫ってそういう使い方があるんだ。ジェイソンステイサムだから絶対大丈夫(死んだりしない)という安心感があってよい。たくさんひとが出てくるので二度は見ないとごちゃごちゃするかも。バンク・ジョブ(2008)

  • レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019)

    百日紅が見頃。「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」予備知識なしで見始めてから、途中でもしかしてソフィア・コッポラ?と検索。すると近いような遠いようなウッディアレン監督だった。ということは会話重視の日記調なのかも、と覚悟して見続ける。主人公のふたりは好感度高め、ストーリーも面白かった。ラストは意表をついていたけれど、若さゆえきっとうまく進んでいくのだろう。音楽もお洒落、ピアノの弾き語りもよかった。レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019)

  • フーテン&ザ レディ~秘宝をめぐる冒険~(2016)

    ビワの樹に蝉しぐれ。この前放送になったときに、時間が合わなくて見られなかった「フーテン&ザレディ~秘宝をめぐる冒険~」。今回は奥様は魔女だった枠なので、ばっちり初回から見た。エレメンタリーのキティ役がレディの役。1本45分の中に2時間の映画分の内容が詰まっているドラマ。毎回違う国の秘宝を探すことになるので、当然毎回違うロケーション。こんなにすごいセットや場所を用意しているのに、進みが早くてもったいない現代版冒険活劇。フーテン&ザレディ~秘宝をめぐる冒険~(2016)

  • サンバ(2014)

    百日紅が咲き始めた。「サンバ」冒頭サンバの踊りのようなシーンがあったので、そういう映画かと思ったら、題名のサンバは主人公の名前。サンバはフランスの不法滞在者で、だからたびたび名前を変え、証明書も偽造している。シャルロットも繊細で共感できる存在。本当はとっても哀しい話なのに、素直に見られた。サンバ(2014)

  • フレンチアルプスで起きたこと(2015)

    バジルの花。シソ科だから紫蘇の花によく似たつき方。「フレンチアルプスで起きたこと」原題はFORCEMAJEURE/TURIST。コメディとあったので笑えるかと思ったら、なかなか難しい笑いだった。雪崩のシーンがすべて。実際にありそうな出来事で、日本だったらこのあとどう展開するのだろうと思う。最後のバスから降りて歩くところはタバコがなにを意味しているかよくわからなかった。雪山は美しく、映像は見ごたえあり。フレンチアルプスで起きたこと(2015)

  • ザ!世界仰天ニュース 矢沢が衝撃の真相を語る

    蒸し暑いときには冷ややっこに限る。ミニトマトも三つ葉も紫蘇もうちで採れた。矢沢があの詐欺事件の真相を語るという予告を見て、久々に仰天ニュースを見た。35億円、ただ持ち逃げされたくらいに思っていたけれど、中身はもっと入り組んでいて衝撃的。1時間ではもったいない内容だった。とにかくはさまれるインタビューがかっこよすぎる。ぎりぎりまで事件に時間を割いたらしく、スタジオにいるタレントたちのエピソードがとってつけたような内容と短さ(なくてもよかったくらい)。映画にしてほしい。ザ!世界仰天ニュース矢沢が衝撃の真相を語る

  • アド・アストラ(2019)

    この百合も咲いた。「アド・アストラ」ブラッド・ピットとトミー・リー・ジョーンズが出るとあっては見ないわけにはいかない。宇宙のゆったりとした動きの映画で、ほぼブラピのひとり芝居。映像は美しく神秘的だったのだけれど、肝心な父と子の部分が理解できずに終わった。原語で理解できたら、もっとわかったのかもしれない(字幕はどうしても字数に限りがあるから)。だからラストの主人公の変化にもついていけずに謎のまま・・。それにしてもふたりとも出演映画が多い。全部見るのはかなりかかりそう。アド・アストラ(2019)

  • リゾーリ&アイルズ シーズン1 (2011)

    1つ1つ順に色づいていくブラックベリー。きょうは一挙放送「リゾーリ&アイルズ」。最終シーズンあたりはもう何度も見ているのだけれど、シーズン1はほとんど見ていない。だから1の1を観たときには、人間関係が違っているので(逆行しているわけだが)??になりながら解読した。おとうさんっていたっけ?弟は最初はこうだったんだ・・などなど。大好きなコンビなので、ずっと続いてほしかった。リゾーリ&アイルズシーズン1(2011)

  • ホットサンドメーカー

    きのうの花火。きょうは個人的な記念日。毎年ずっと前からどう過ごすか考える。コロナ感染者は日々増加し、最高を記録。会食も不安があるので、今年もまた記念になるものを買うことにした。あれこれ迷って、ホットサンドメーカー(電気でなく直火で作るタイプ)をナフコで購入。使うたびに思い出すことだろう。このまま元気でやっていくことを心に誓う。ホットサンドメーカー

  • アントワーヌとマリーヌ~プロヴァンスの事件簿(2022)

    収穫したブルーベリー。今年は初めてブラックベリーも採れた。「アントワーヌとマリーヌ~プロヴァンスの事件簿」3話連続放送で1話105分とやや長め。予告編を見たらブラウン神父のレディ・フェリシアが主人公だったので、迷わず録画。まず1話だけ視聴したが舞台は南フランスで英語のドラマ。ジョークがわかりにくいのは文化の違いで仕方がない。事件も設定もよくできていて、ゆっくりしたときに見たいドラマ。アントワーヌとマリーヌ~プロヴァンスの事件簿(2022)

  • 私はラブリーガル(2010)

    満開。うまくやると増えるらしいので、今年はトライしてみたい。「私はラブリーガル」またシーズン1から放送開始になった。シーズン6まであり、前の放送のときに最後の最後がどうなるのかどうしても知りたくて、録画して全部見た。主人公の生き方も素敵だけれど、毎回出てくる裁判がとっても面白い。学生時代に見ていたら、アメリカの弁護士になろうとしたかも。私はラブリーガル(2010)

  • 奥様は魔女(1964)

    今回は冷やし中華(ごまだれ)。乾麺で作るのがおいしい。「奥様は魔女」以前どこかの局でシーズン1と2が放送になったとき、全部録画して何度か見たので、どれもよく覚えている。AXNでは朝8時10分から2話分毎日放送中。60年くらい前のドラマなのに、冷蔵庫は身長より大きく、でっかい食洗器(たぶん)もある。部屋の中の階段だってお洒落で、どこを見ても楽しい。タバサが大きくなったシーズンもどこかでやってくれればいいのに。奥様は魔女(1964)

  • F.B.EYE 相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿(2002)

    今年もメランポジウム畑が出現した。元気だ。「F.B.EYE相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿」昔の作品らしいが、最近の放送で初めて知った。1歳半で聴力を失ってから訓練を積み、ひとの唇の動きで話を読み取る。調べて見たら、実在しているひとがモデルで、主演女優も実際に耳が聞こえなかった。各話ばらつきがあるけれど、温かい話が多くてほっとする。周りにいる登場人物もみんな温かい。F.B.EYE相棒犬リーと女性捜査官スーの感動!事件簿(2002)

  • スリー・リバーズ(1993)

    夏だから韓国冷麺。辛いのと辛くないのとあって、どちらも美味。「スリー・リバーズ」いつものブルースウィルスとちょっと違った役どころ。川のシーンが多くて目新しい。ストーリーは読める、と思っていたのにラストに想定外のシーンがあって、楽しめた。終わってみると原題「STRIKINGDISTANCE」は納得がいく。スリー・リバーズ(1993)

  • ロスト・イン・トランスレーション(2003)

    去年のこぼれ種から咲いた。「ロスト・イン・トランスレーション」予備知識なく見始めてから、もしやと監督名を確認したらやはりソフィア・コッポラだった。ストーリー的になにも起こらないことはわかりきっていたが、東京が舞台なのでなんとなく見続けてしまった。冒頭のシーンやホテル内でのシーン、CM撮影シーンは不快な個所が多かった。サントリーも怒ったほうがよかったのでは・・・。時間を有効に使うためにテレビ放送を消す勇気も必要と知った。ロスト・イン・トランスレーション(2003)

  • 姫扇水仙

    今年もうまく咲かせることができた。気づいたときに抜きまくるのがコツ。抜いても抜いても残ったものが豪華に咲き誇る。これから仕事が繁忙期に入るので、前倒しで図書館に本を返しにいった。延長したかったけれど、1冊はすでに1回延長しているのでもう返すしかない。思えばあっという間の2週間だった。いつの間にか蝉まで鳴き始めた。梅雨時には室内にアリの行列ができるのに、今年その姿はなく、ほぼ記憶のない5月6月・・・。久しぶりに祭りの打ち上げ花火の音が聞こえてきた。姫扇水仙

  • リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(2003)

    爽やかに暑い。「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」原題が長い。「THELEAGUEOFEXTRAORDINARYGENTLEMEN/LXG:THELEAGUEOFEXTRAORDINARYGENTLEMEN」透明人間やジキルとハイドなどが集合して悪と戦う。中になぜかトムソーヤまでいるのだが、なぜ・・?トムソーヤ役はかっこよかったので、きっとシェーン・ウェストは出すことに決まっていたのだろう(あくまでも想像)。深く考えなければ楽しめる映画。リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い(2003)

  • ポップスター(2020)

    朝ゴミ出しに行く。すでに暑い。日本とは思えない事件が起こったので、なんだか落ち着かない。ここは何拍もおいてから行動しないと。「ポップスター」最初実話なのかと思ったのだが、モデルはいないようだ。出だしが衝撃的で面白そうだったのに、その後の経過はナレーションで語られて、肝心なところがよくわからなかった。コンサート場面の歌がもっとうまかったら違う印象になったのかも。ポップスター(2020)

  • 恋は邪魔者(2003)

    天気予報がはずれてよい天気。「恋は邪魔者」配色がビビッドで小道具も大道具も衣装もお洒落な映画。レニー・ゼルウィガーとユアン・マクレガーがとにかく若くて軽やかで楽しい。ほかにも海外ドラマでよく見る俳優さんたちがたくさん出ていた。ストーリーはラブコメディなのにまさかのどんでん返し?のどんでん返し。気分転換にはもってこいの明るい映画だった。恋は邪魔者(2003)

  • 期日前投票

    気づかないうちにいろいろな芽が出ていた。仕事と豪雨でこもっていたので、さすがに食糧も尽き、雑用もたまった。きょうは雨が小やみになったので、久しぶりに外出。地区公民館で期日前投票をやっていたので投票。朝早かったけれど何組か投票しに来ていた。それからコンビニで電気代を払ったり、仕事を宅配便で出したり、あれこれこまごま・・。これで明日からまたこもって仕事に専念できる(はずだ)。期日前投票

  • とにかくやる

    白も映える。台風のせいか、1つの仕事は前倒し。2つ目の仕事は期日そのままで、3つ目は遅れてきた。結果全部重なるというありそうでなさそうな事態。デジタルの仕事はどれも締め切りが早いので、とにかくこなすしかない。終わったら届いた雑誌を開封するのを楽しみに。とにかくやる

  • 豪雨

    この世のものとは思えない美。台風のせいで豪雨の宮崎。都城はまだよい方らしく、日南などでは避難勧告がでているようだ。これから近づいてくるのだから、明日あさってはどんな雨になることやら。こんな中、ネットで買った炭酸やなにやらが配達された。申し訳ないとしか言いようがない。雨音でテレビの音も全然聞こえないので、もっぱら字幕の映像。どこも被害がありませんように。豪雨

  • 回線不調2

    倒れずに上手に育った。さきほどやっとauの電話回復。長かった。外出時や出張の時でなくて助かった。心配したクロネコ便の答案も無事受け取ることができた。とにかくほんのちょっとしたことで生活がだいぶ混乱する。複数のキャリアと複数の伝達手段が危機管理に必要。回線不調2

  • 回線不調

    早咲きの菊が咲いた。夜中からAUの回線が不調。電話がかけられない、かかってこないとなるとかなり不便。ひとり暮らしだったら急に音信不通状態になってしまう。家庭内では複数のキャリアの方が危機管理ができてよいかもしれない。きのうはツイッターが落ちていたし、続くとネットだけに頼るのはどうかなと・・いやむしろネット後進国になってしまった現状をどうにかするべきなのか・・。回線不調

  • 殺したいほどアイ・ラブ・ユー(1990)

    夏にふさわしい花火のような花。面白くなさそうな題名だなあと思いつつ視聴。ところが冒頭からテンポよく、ストーリーの展開も意外性があってひきこまれた。しかもあり得なさそうな出来事なのに下地は実話。リヴァー・フェニックスもキアヌ・リーヴスも繊細で奇怪でとってもよかった。見終わってから、「そういえばシリアップルビーどこに出てた?」という話になり、たぶんあの子役の女の子・・。これはもう1回見ないと。殺したいほどアイ・ラブ・ユー(1990)

  • 増える花

    こんなに美しい花が咲くなんて。ホテイアオイの花。何年か前にメダカの居場所としてちょこっと買ったホテイアオイ。どんどん増えて今ではバケツが何個分もある。店では1つ100円なので、売りたいくらいだ。こんなに成長すると、光合成のせいでメダカが酸欠になりそうな気がする。なんでもちょうどいい塩梅というのが難しい。増える花

  • 恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ(1989)

    柿の実がどんどん大きくなる。「恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ」なんてことないストーリーなのだけれど、出てくる音楽が全部素敵。ピアノの連弾も歌もいつまででも聴いていたい。てっきり歌手が出演しているのかと思い込んていたら、俳優でしかも本当に兄弟らしいのにはびっくり。のんびりした夜に最適な映画。恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ(1989)

  • シークレット ウインドウ(2004)

    ブラックベリーも色づいてきた。「シークレットウインドウ」ちょうど「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」を観たあとだったので、しばらくしてすぐ結末の想像がついてしまった。ひたすらジョニー・デップを観察する映画となっている。原作が図書館にあったので、読み始めた。小説は内心の描写があるので、同じ情景でも深い感じがする。原作と結末が違うそうだから、楽しみに読もう。シークレットウインドウ(2004)

  • マグノリアの花たち(1989)

    ちょこっと刈り取って、サッシュを作ろう。間があいたので、どの映画を書いたか忘れてしまった。「マグノリアの花たち」出演者がどのひとも主役級。ほほえましいドラマかと思って見ていたら、切なく悲しい母と娘の話だった。でも最後はただ悲しいだけでなく、いろいろな思いをしっかりと描いて、さすが。30年以上も前の映画たけれど、むしろその年月分お洒落な映画だった。マグノリアの花たち(1989)

  • ミント最盛期

    ゴーヤのむこうはミントの草原。せっかくミントが茂っているので、もっと有効に使うことにした。とりあえずちょっとカットして干して、虫よけを作ろう。とってもとってもまだまだある。葉を煮てさましてからこしてスプレーにしてもよいらしい。どんなに切っても地下茎でまた出てくるので、心置きなくトライしてみようと思う。ミント最盛期

  • 暑さ対策

    早咲きの菊がつぼみをつけていた。夕べは暑かった。真夏の夜はもっと暑かったはずなのに、久しぶりでどう過ごしていたか思い出せない。扇風機をタイマーでかけて、それでも暑くて、暑い暑い困ったと思いながら寝る。ミントのスプレーも作った。蚊よけにどくだみの花のスプレーも作らないといけない。幸い夜が明けたら雨が降って、少し暑さが和らいだ。暑さ対策

  • メロンとスイカ

    久しぶりの青空。空は青いが風もまた強い。まるで台風がきているかのような暴風。風の変わり目なのだろうか?先日スーパーから荷物を送ったときに、レジで「すいかとメロンは一緒に送れないと思います」と言われた。「なぜ?」と聞いたら、成分の関係で爆発してしまうとのこと。迷ってメロンをはずして小玉スイカにした。来年忘れていて、また選んでしまいそうだ。メロンとスイカ

  • 誕生日

    まだ小さいけれど育っているこぼれ種のゴーヤ。きょうはYOUの誕生日。いつにも増してこの1年はあっという間だった。ついこの間お祝いしたかと思ったのに。ラインでやり取りできるので、近況がわかってうれしい。YOUが大学進学で大阪に出た頃は、携帯料金も高く、長距離電話も高く、連絡は取りづらかった。わいわいしていた大家族からいきなりひとりになったのだから、慣れるまで大変だったろう。子どもががんばっているので、わたしも力をもらえる。誕生日

  • エクソダス:神と王(2015)

    色づいているがまだ甘くない。1日くらい仕事しないでゆっくり夕飯後を過ごそうと、PC切って映画視聴。ところがやっとモーゼの顔を覚えたと思ったところで睡魔に襲われ、何度か起きようとしたけれどそのまま熟睡。映画が長かったので、目を開けたらちょうど海が割れるところだった。最初と最後だけ見た映画でも意味はわかった(つもり)。エクソダス:神と王(2015)

  • 白いヒャクニチソウ

    珍しく白が咲いた。泳げそうなくらいの豪雨。そろそろブログの題名を内容に合ったものに変えようと思うのだが、なかなか踏ん切りがつかない。というか、決めておいた題名を忘れてしまった。映画と海外ドラマに関連した何かだったのだけれど・・。忘れるくらいだからたいした意味もなく、たぶん語呂がよかっただけ。白いヒャクニチソウ

  • 「警部補アーノルド~チェルシー捜査ファイル」(2022)

    次々と咲く。「警部補アーノルド~チェルシー捜査ファイル」一挙放送だったので、とりあえず1だけ見てあとは録画した。英国ミステリー最新作なので2022年制作。最新だからスマホ文化で、何か事件があるととにかくみんながスマホで撮っている。犯罪捜査もスマホ撮影と監視カメラが大活躍。1話完結でなかったので、事件がまだ続くが主役とコンビを組むキャサリン・マッキンが好感度高い。時間を見つけて、1話目を忘れないうちに続きを見なくては。「警部補アーノルド~チェルシー捜査ファイル」(2022)

  • 父の日

    また咲き始めた。清楚な白い花はお気に入り。曇りの1日。離れている子どもたちがそれぞれの父の日のお祝いをしてくれる。しみじみいいなあと思う。わたし自身は父の日はあまり思い出がない。学校でおとうさんの絵を描かされて、なぜかランニング1枚のところを描いてしまい、母から「もっとちゃんとしたところを描くべき」とかなり叱られた。確かになぜ仕事姿を描かなかったのだろう。父の日

  • 出社しなくてもよい

    今年初のキバナコスモス。これからぼちぼちと咲き出して11月くらいまで咲き続ける。NTTの働き方改革のニュースを読んだ。どこに住んでもよくて、飛行機での出社可能というのはすごい。ネット環境さえよければ、どんな地方でも働ける。それで正規雇用だったらかなりよいのでは・・。退社後の飲み会とか接待とか根回しとか、日本特有のあれこれはどうなるのだろうか。出社しなくてもよい

  • 選挙日決まる

    スーパーの本気を感じる。ゴーヤが特売。来月選挙だ。宮崎県は都道府県の中で投票率最下位という恐ろしい番付をもらったらしい。せっかくの選挙権なのになぜ行使しないのか、想像もつかない。今回は近辺から立候補するひとが多いので、少しは盛り上がるかも。そういえば、先日「〇〇党です。〇〇党は×××を公認候補といたしました」と党広報カーが走り回っていた。あれは選挙違反ではないのかな。もう選挙公報そのものだと思うのだが。選挙日決まる

  • 再びNCIS

    畑でぽつんと咲くアジサイ。去年ここに移植したので、来年からはもっと増えるはず。きのうジェイミーオリバーの料理番組について書いたばっかりなのに、最終回だったらしく今日からはNCIS。またシーズン1からで、いったい何回やるんだろう。そういえばクリミナルマインドとNCISとCSIは何度も何度も繰り返してやっている。よほど人気があるのだろう。複数の局がやっているので、偏っているようにも見える。各局の番組編成を誰がどう決めているのかとっても気になる。再びNCIS

  • ジェイミー・オリヴァーの簡単レシピ!

    いつの間にかノウゼンカズラが咲き始めた。料理番組で気に入っているのは「ジェイミー・オリヴァーの簡単レシピ!」。ほかにもジェイミーのはどれも楽しい。とにかく手元の作業風景が美しい、そして動作が速い。自宅にあるありふれたもので、というわりには、聞いたことない食材であることが多いのだが、それはきっと異国のせい。同じシリーズが繰り返し放送されているので、ぜひ新作もやってほしい。ジェイミー・オリヴァーの簡単レシピ!

  • ロックダウンの影響

    こんなに春菊が美しく次々と咲くなんて。梅雨らしいお天気。先日会員用来店プレゼントをもらいにいったら、中国のロックダウンの影響で未入荷だった。延期した期日にもらえるチケットをもらった。各国コロナ対応が違うので、これからどうなるか見当もつかない。夏に向けてマスクも対応が分かれる。自分で「なぜこれをするのか」と考えて決めていくしかない。ロックダウンの影響

  • 土偶とは

    がちゃがちゃを見るのが好き。きょうはこんなのを見つけた。なんかなつかしい感じ。先日ラジオで土偶の話のコーナーがあり、縄文時代にしかないので土偶には豊作祈願みたいなものはない、と言っていた。縄文時代にも稲作はあった、という記述をどこかで読んだことがあるけど、どうなのだろう。どちらにしても土偶のかけらをつなぎあわせて、ここまで復元するのはなかなかいろいろありそう。土偶とは

  • アクシデンタル・スパイ(2001)

    ビワが豊作。「アクシデンタル・スパイ」アクション系サスペンス。まばたきもできないくらいのまさに手に汗をにぎるアクション。ラストの方でNGシーンがでるのだけれど、これはほんとに大変そう。お盆?のシーンは笑うに笑えない。いつぞや流行った芸人さんと同じことをしているとは思えないハードさ。布を服にするのもクオリティー高い。ここまできたら、ストーリーの方が加味部分といってもよい。もう一度見てみたい。アクシデンタル・スパイ(2001)

  • 番組編成

    おととしより前に購入した種を食べられるひまわりのこぼれ種から1本だけ成長。水曜の朝にいつものチャンネルに合わせたら、名探偵モンクじゃなくてなぜかキャッスルになっていた。番組表を見たら、木曜からアルフと奥様は魔女が始まるので、その時間調整で1話だけ入ったようだ。おかげで、前日吹き替えで見て内容を把握し、翌日英語だけで聞いて耳を鍛えるという名探偵モンク作戦が自動終了してしまった(アルフと奥様は魔女は吹き替え)。ほかを探そう。番組編成

  • リベンジ・リスト(2016)

    今年も水仙の葉のかげでひっそりと育ってくれていた。「リベンジ・リスト」原題は「IAMWRATH」ジョントラボルタのジョンウィック版という感じの映画。アクションもよかった。ほぼスタントなしというのがすごい。でもどうしてもサタデーナイトフィーバーの頃のジョントラボルタのイメージが好きなので、アクション俳優という風に割り切れない。観る側はわがまま・・。リベンジ・リスト(2016)

  • 埋もれる殺意 ~26年の沈黙~(2017)

    あっさりと冷やしうどん。あと2話で終わるのに時間がなくて見られなかった「埋もれる殺意~26年の沈黙~」をやっと最後まで見た。1話は登場人物が多くて、関係を理解するのがやっとだったけれど、ラストまで見るとそれが全部意味がある。特に結末はそうなんだ、そういうことなのか、と重くのしかかる。たぶんまだ新シリーズは見ていないので、楽しみにしておこう。埋もれる殺意~26年の沈黙~(2017)

  • LOST#6

    ブルーベリーが色づき始めた。ネットニュースで、美術展示作品が壊された事件を読んだ。どんな作品だろうと探して見に行ったら、とても壊そうなんて気持ちにならない、静寂に満ちた作品だった。ちょっとした間違いで壊れたのではなさそう。事前にできることもあったはず。どこをとっても痛いニュース。LOST#6

  • 蒲蒲線

    なぜか畑でアジサイが満開。ずいぶんと大きく育った。30年くらい前に住んでいた蒲田のところに新線ができるらしい。蒲田駅と京浜蒲田駅の間で蒲蒲線。JRと京急の蒲田駅は同じ名前だけれど、徒歩10分くらい離れていて、しょっちゅうこの間を歩いていた。できるのなら高架式だろうか。結ばれると便利になるけれど、間の商店街や街並みは変わってしまうのかもしれない。もっと写真に撮っておけばよかった。蒲蒲線

  • 星の王子ニューヨークへ行く(1988)

    注意していたのに、テラスの中に蜂の巣をつくられてしまった。ここは確かに安全で居心地がよいだろう。「星の王子ニューヨークへ行く」前回は吹き替え版で、途中で騒々しくて見ていられなくなり断念。今回は字幕版で再挑戦した。軽快なトークのテンポがとってもよい。途中で人種や差別について考えさせられた。ラストはえ?これでよいのですか?だったけれど、楽しい映画だった。星の王子ニューヨークへ行く(1988)

  • ブラウン神父 シーズン9(2022)

    来年は食べるためでなく、観賞用に育てようと思う春菊の花。ブラウン神父最新シリーズ。一挙放送のときに撮り忘れたので、今回が初視聴。やっぱり展開が面白くて、長さもちょうどいい。初回はエマーケニーが出てこなくて、新キャストなのかと思ったけれどメインキャストには載っているので、ちゃんといるのだろう。よかった。金曜の夜に忘れずに見ないと(2本連続放送なので1本は録画する)。ブラウン神父シーズン9(2022)

  • おしべ5本

    つつじかさつきか。おしべの数を数えるらしいので、今朝花の中を撮ってみた。おしべは5本。今咲いているのはおしべが5本。5本だからさつきかな?気になって、ほかの花も観察してみた。近所の家の花のおしべは5本、スーパーのそばの高層マンションのところの花も5本だった。早く咲いているところはもう終わってしまったので、来年観察してみよう。おしべ5本

  • 室温29℃

    今度はさつき?が咲き始めた。急に暑くなった。しかし気温がどうのといってる場合ではなく、締め切りが気になっているのでひたすら集中。1日があっという間にすぎていく。夕飯を食べるときになって、あれ?さっき朝食を食べたばかりなのに、と不思議な感覚にとらわれる。たぶん充実している証拠。室温29℃

  • ライリー・ノース 復讐の女神(2018)

    もろこしの季節がやってきた。「ライリー・ノース復讐の女神」ごく普通の家庭の1日が、ひょんなことから悲劇に見舞われる。ジェニファー・ガーナーは女イコライザーのよう。ほんとは、どうしてあんなに強くなったのか、経緯が重要なのかもしれないけれど、そこはすっとばしてラストまで走り抜く。きっと第二弾があるのだろう。ライリー・ノース復讐の女神(2018)

  • 迷宮グルメ異郷の駅前食堂

    咲き始めよりも色が濃くなってきた。最近とっても気に入っている「迷宮グルメ異郷の駅前食堂」。何年前の収録なのだろう。ヒロシ(さん)がまさに異郷の地に降り立って、ほとんど日本語とわかりやすい英語で現地のひとと触れあう旅番組。パターン化された誉め言葉を一切言わないので、安心して楽しめる。ドラマでないと、つい放送日を忘れてしまうので、公式ツイッターをフォロしてみた。迷宮グルメ異郷の駅前食堂

  • 名探偵モンク シーズン1(2002)

    いろいろな種類のあじさいが咲き始める。あじさいをどんどん増やす予定。また名探偵モンクが始まった。初めてみたときは、シャローナの口調(吹き替え)があまり好きでなく、どうかな・・・まあ見るけど、という感じだったのだけれど、見ていたらはまってしまった。2巡目の今回は内容がわかっているので、字幕なしの英語に挑戦。とにかく面白いので、楽しみが増えてよかった。名探偵モンクシーズン1(2002)

  • 睡眠の効果

    ブルーベリーが色づいてきた。新しい仕事が来ているので、時間配分がよくわからず、締め切りを落とすわけにはいかないので、とにかくできるときにできるだけやっている。最近20分くらい仮眠すると、また再び仕事のできる頭になることがわかった。睡眠をとること自体栄養剤のような効果がある。リセットできる頭の中も神秘的だ。睡眠の効果

  • クローザー シーズン3(2007) 最終回

    これからの季節は食卓にビワ。「クローザー」知らないうちにシーズン3の最終回まできていた。シーズン7まであるらしいが、今回の放送はここまで。部屋ごと移動しているというくらい豪華なキャンピングカーと、人間味あふれる両親の最終話はとってもよかった。毎回放送開始35分後くらいからの取り調べ室の会話が圧巻で、楽しみにしていた。ぜひ次のシーズンも放送してほしい。クローザーシーズン3(2007)最終回

  • ドリフト(2013)

    ブラックベリーの花。ただいま満開。「ドリフト」事実に基づいた話らしいので、見終わった後にサーフボードのブランドを検索してみたけれど、わからなかった。海の映像が美しい。波が、映画館で見たら人生観かわったかも、というくらい我が家の小さなテレビでも迫ってくる。どうしてトップの写真になることになったのか、展開が早くてよくわからなかったので、次回放送のときに確認したい。ドリフト(2013)

  • 多忙。

    丸坊主だったセンダンの樹がいつの間にか新緑。例年よりも仕事が多いので、いろいろと滞っている。きょうは天気もよく、どうしてもやらなくてはいけない用事をまとめて大急ぎでやった。この時期になると思い出す、3人の子のそれぞれの模試の取り組み。がんばっていた姿を励みに仕事に精を出す。多忙。

  • 交渉人(1998)

    アジサイもどんどん咲き始めた。「交渉人」1998年の映画なのでネット環境がいまとはまるで違う。だから最後に謎のフロッピーディスクで解決になるのだけれど、そこは当時の状況を頭にいれておかないといけない。交渉人という題名から、もっと交渉するのかと思ったら、意外にも実力行使。ケヴィン・スペイシーが最後にむちゃくちゃかっこよく見えた。結末が急転直下で理解するまでに時間がかかったので、また見てみたい。交渉人(1998)

  • 戦火の勇気(1996)

    ドクダミも花が満開。「戦火の勇気」26年も前の映画だけれど、内容は全然古くなかった。戦争映画かと思ったら、サスペンス映画。いったい何が起こったのか、最後の最後にわかったのだけれど、それまでいろいろと考えさせられた。味方を殺してしまったから問題なのだけれど、いやしかし味方だろうが敵だろうが、本来ひとを殺すということが大問題では?という命題に突き当り、それから映画が頭に入ってこなくなった。考えても答えがない。戦火の勇気(1996)

  • BONES シーズン4 (2008)

    こちらはもうすぐ咲きそう。いつも見ている「BONES」放送しているのはシーズン4で、キャストが固定されているので親近感があり、友だちに会いにいくような感覚で見ていた。きょうも何気なくつけていたのだが、ラストで「君誰?」と・・。え??と思い番組表を見たら、最終話。しかも明日からは別のドラマになっている。次のシーズンも続けてやってくれないと気になりすぎ。BONESシーズン4(2008)

  • 忙しい日々

    またホテイアオイが咲いた。多忙なため、なかなか外に出られない。物理的に両手がふさがっていることが多いので、いろいろが滞りがち・・・。家にいながらまるで離島で暮らしているような隔世感。集中して日々邁進。忙しい日々

  • わさびパスタ

    わさびとオリーブオイルだけで食べるパスタ。だまされたと思ってやってみて、という記事を読みやってみた。だまされたかもしれない。これにちょっと塩系のものを足したら絶妙だった。パスタソースは値段が張ることがあるので、これだったら何も買い足さずにできるから経済的。わさびパスタ

  • シティ・スリッカーズ(1991)

    菊も順調。今年はオシロイバナを少なくして、菊に太陽を当ててあげたい。「シティ・スリッカーズ」原題はCITYSLICKERSで、都会ずれしたやつという意味らしい。始まってみたらビリークリスタルだったので、受け付けなかった「恋人たちの予感」を思い出したけれど、こちらは面白かった。冒険も子牛もよかった。できすぎなラストがむしろほっとしてよかった。シティ・スリッカーズ(1991)

  • アルカトラズからの脱出(1979)

    花とハーブ。「アルカトラズからの脱出」ずっと前に観たことがあった。先日アルカトラズからの脱獄の実録番組を見たばかりだったので、なぞるような感じで再度視聴。こつこつと穴を広げ、見つからないように最新の注意を払い、それぞれ本物の髪をつけたマネキンの頭まで作って、脱獄する。行方不明なので、生きて出られたかもしれないという希望を残す終わり方だった。脱獄する側に肩入れしてしまうのは仕方がない。クリントイーストウッドがかっこよかった。アルカトラズからの脱出(1979)

  • 野の花

    好きなので摘み取らずに育てる。草だらけだね、と言われているかもしれないけれど、好きな花は雑草と呼ばれていても育てる。草取りをしていると、ふと「いまわたしに見つからなかったら、花が咲いて実がなるまで生きていられるのに」と思い始めてしまう。こんなに美しい花なのに、雑草か、育てる花か、決めているのはひとの都合。たぶん(本当に想像でしかない)市場に流通させて儲けられる花か、自然に増えていく花か、の違いだろう。好きだったら野原の花も育てる。野の花

  • スパイゲーム(2001)

    白からだんだん色づいてきた。「スパイゲーム」ロバート・レッドフォードとブラピ共演のCIA工作員の映画。最初は、冒頭の事件がどうなるか、早く知りたくて進みが遅いのを気にしていたけれど、途中から「メインは回想シーンの方だ」と気づいた。その通り、肝心な事件解決はラストのあっという間で、余韻を残さずあっさりと終了。物足らないといえばそうだけれど、迫力あるシーンの連続で飽きなかった。スパイゲーム(2001)

  • エリザベスタウン(2005)

    満開!書いておかないと、書いたかどうかがわからなくなるので、ちゃっちゃと記録。「エリザベスタウン」吹き替えだったので躊躇したけれど、前回のニューヨークの恋人とは違う声優陣だった。あの頃ペニーレインとを作った監督で、奥底に流れているものは同じ。オーランドブルームがやたらカッコよく、キルスティン・ダンストが爽やか。ところでエリザベスタウンのお葬式って、ほんとにあんな感じなんだろうか。どのひとも生き生きと描かれていて、風景も美しかった。エリザベスタウン(2005)

  • シスター探偵ボニファス

    というわけで、しばらくはこちらがデザート。一挙放送になった「シスター探偵ボニファス」。あの名シリーズ「ブラウン神父」のスピンオフ作品と聞いたら見ないわけにはいかない。10作連続放送だったので、とりあえず1話を見てあとは録画した。テンポがよく軽い感じだけれど、しっかりと登場人物それぞれの説明があって、全話期待できる。楽しみに見ていこう。シスター探偵ボニファス

  • オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜 2

    イチゴは終わりが近づき、今度はこちらの季節。野性味あふれる味。日曜に何気なくテレビをつけていたら「オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜2」。毎日やっているのとは違うところを放送しているようなので、調べたら同じシーズン2でも前のほうの放送だった。この番組はいわば大奥のような感じなので、どこから見てもわかる。男性のかぶる帽子のようなものが身分で分かれていて、それを見るだけで楽しい。言語はところどころ韓国語に似ていると思う。「〇〇〇(聞き取れず)があるなんて誰の葬儀?」というセリフが流れたので調べたけれどよくわからなかった。オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜2

  • 吹き替え

    今年は早い梅の仕込み。最近知ったBS松竹東急。東映でなくて東急なのか。松竹は東急系列なの・・かな・・。調べてみないといけない。このチャンネルでは夜7時54分から毎日映画をやっている。しかし「字」と書いてあっても字幕があるだけで吹き替えのことも多い(まだどこを見たら吹き替えか吹き替えでないかわかるのか不明)。先日の「ニューヨークの恋人」は吹き替え陣があまりにで、とうとう見るのを断念した。一定レベル以上の声優をお願いしたい。吹き替え

  • アルフィー(1966)

    前よりも数が多くなったイチゴ。雨が続くので、そろそろこうして食べられるのもおしまい。題名で面白そうなので観た「アルフィー」。あとで調べたら日本公開当時の邦題は「華麗なる色事師」。これを知っていたらたぶん見なかった。主役のマイケルケインがただただ女性をひっかけて、適当なことを言って付き合う話。なんだこれ?と思いつつも最後まで耐えたのは、もしかしたら韓国ドラマのように天罰がくだるのかと思ったから。しかしそれもなく、むしろ悲哀の男という残像のまま終わった。どこに需要があったのだろうか。謎すぎる。アルフィー(1966)

  • イコライザー2(2018)

    こちらもいつの間にか満開になった。「イコライザー2」何度もやっていたので1は何回もみた。2はたぶん初めて。デンゼルワシントンは今回はタクシーの運転手。1とちゃんと続いているので、1から見た方が感情移入ができる。メイキングの動画を見たけれど、撮影の裏側ではなくて、マッコールがどうやって速く抹殺するのか、劇中の設定の説明だった。鮮やかなので、うっかり殺人であることを忘れてしまい、ラストはなぜか清々しい。イコライザー2(2018)

  • 招かざる客(1967)

    赤い実がかわいい。「招かざる客」有名な映画だけれど、初見。55年前の映画なので、車のシーンの背景はセットかはめこみでとってもなつかしい感じ。シドニー・ポワチエが爽やかでカッコいい。ラストのスペンサートレイシーの演説もじーんとした。今も変わらないテーマで映画を作れそう。招かざる客(1967)

  • インフェルノ(2016)

    うちで育てているバジルをトッピング。あれだけ話題になっていたのに、初見の「インフェルノ」。展開が早くて1回ではよくわからなかった。特に最初に上から飛び降りたひとの顔を覚えていなかったので、その後のストーリーに結びつけることができず、??が多かった。マスクをなぜ持って帰ったのかもわからなかったので、もう一度観なくてはいけない。そもそも謎解きありでひとに託さずに、自分で実行してしまえばよかったのでは・・。そして実行犯が時間を守る設定(いつでもこういう映画はそうなんだけど)は疑問。時間なんて守らないのではないだろうか。インフェルノ(2016)

  • バーニング・オーシャン(2017)

    こちらも今満開。観た映画を書いていかないと、ここに書いたかどうかを忘れてしまう。「バーニング・オーシャン」はメキシコ湾沖80キロメートルにある石油掘削施設で起きた火災事故の実話の映画。最初の1時間はずっと根底にある問題点、働く人たちのそれぞれの話が続き、そのあとの約50分は止めようとしてもどうにもならず、火災が広がっていく。どうやって撮影したのだろう。火災の迫力が凄すぎる。そして最後に実際の人たちが出てくるのが重い。考えさせらる映画だった。バーニング・オーシャン(2017)

  • 母の日

    やっとキウイの雄花が咲いた。が、しかし雌花はもう散った・・・。きょうは母の日。もっと中旬と思い込んでいたので、YOUから贈り物が届くまで気づかなかった。何よりも元気でやってくれていることが嬉しい。みんなで賑やかに宮崎で過ごしていた頃の母の日のことを、いろいろ思い出す。どれも楽しくなつかしい。自分の時間を使えるようになった母の日も楽しい。母の日

  • 友だちのうちはどこ?(1987)

    赤くなってきたイチゴは、石の上に置いて熟すのを待つ。土の上だと虫にやられてしまうので。「友だちのうちはどこ?」なぜか録画していたイランの映画。題名のまま、友だちのうちはどこか、ずっと探していく話。イランの生活を見たことがないので、なにもかも珍しい。靴を脱いで家に上がるようだ。しかしベッドはなく、寝ているときに何を使うのか、興味津々で見ていたが、夜のシーンはなかった。出てくるおじいさんもおかあさんも、子どもたちも本当にそこに生活しているひとのようで、映画というよりドキュメンタリー。友だちのうちはどこ?(1987)

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