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ブログタイトル
車いじりラボ・Garage zitta
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/zitta_h/
ブログ紹介文
夢の車いじり生活を目指し田舎に住宅とガレージを建てる。 ローコストでありながら高性能(高断熱、高気密 ZEH)な住宅と2柱リフトを備えた2×4ガレージを建築し思いっきり車いじりを楽しむぞ!
更新頻度(1年)

159回 / 365日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2019/03/14

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ジッタさん
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車いじりラボ・Garage zitta
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ジッタさんの新着記事

1件〜30件

  • 仮ナンバー取得

    いろいろ不安もあるがとにかく走ってみようと仮ナンバーをもらってきました。仮ナンバーをもらったのは初めてだったが、やってみるととっても簡単だった。まず、自賠責に入り(今回は車検に手間取ることを考え余裕を見て27カ月加入)市役所で申請書を書いて出すだけ。特に質

  • 公道走行に備えて

    陸事での車検取得も不安だが、その前に袖ケ浦までたどり着けるかどうか?も大いに不安。灼熱の太陽の下、路肩でレッカー車を待つというシーンが頭から離れない。そんなシーンを想定してこれらを準備した。安全な場所への一時避難のための牽引ロープと三角停止板だ。普通、三

  • 暑い!!!!

    ワクチン接種や法事でしばらく千葉ガレージを留守にしていたが今日から久々に再開。しかしガレージ内は暑い!  外気温は比較的しのぎやすくてもガレージ内は屋根裏からの輻射熱のためじりじりと焼かれるようだ。やり残していたエキパイの2-1部分を磨く。ここは、新たに作っ

  • リアフォグ穴塞ぎ

    昨日からの作業の続き。昨日は試行錯誤で時間がかかったがノウハウ確立したので右側はさっさと完成。続いて、リアフォグを外したリアパネルに移る。同じようにペーパーでキズと腐食部分を整える。穴塞ぎを短冊形に切り出した。表面がピカピカなのでペーパーでヘアライン的に

  • ボディパネル磨き

    車検には直接関係ないが前から気になっていたのはクラムシェルフェンダーの取り付け跡。取り付けの穴と汚れと腐食が汚く残っているのがなんともみすぼらしい。表面がかなり荒れているのでまずはポリッシャーに#600のペーパーを付けて磨く。中性洗剤を薄めた液をスプレーで吹

  • 幌の確認

    袖ケ浦陸事の近くに行く機会があったので車検を受けるにあたってわからないことを直接検査官に訊いてみた。触媒の温度センサー、ルームミラー、リアフォグの要否などは想定通りの話だったが、一番の心配事項は原動機の形式だ。エンジンのブロックには”LC06271”とあるが抹消

  • ミッション/デフオイル交換

    距離はたいして走っていないだろうが15年間ガレージに眠っていたこの車、ミッション/デフオイルの賞味期限はとうに切れているから交換はMUSTだろう。前後をウマで上げてもぐりこんでドレンプラグはどこかなと探すが・・・ない。そんな馬鹿な、と隅から隅まで探したがやっぱり

  • ストップランプの修理

    圧力スイッチの代わりの機械式スイッチはプリウス用を調達した。といってもコピー品。でも何とか使えそうなサイズと翌日配送につられてポチリ。全長が長すぎるので余分なカプラー部分を切り落とす。調べると上の端子がノーマルクローズ、下がノーマルオープンだった。今回は

  • ストップランプが点かない

    昨日発覚したストップランプの問題、今日はその解明にあたるがガレージ内が暑い!梅雨が明けたんじゃないかという晴天で温度計は朝からグイグイ上がる。でも、盛夏ではこんなもんじゃなく去年は40度まで上がったのでこれで根を上げてはいけない。まず疑ったのがストップラン

  • 触媒マフラーの装着

    待ちに待った触媒マフラーがついに届いた。オリジナルの曲がり部分に触媒を入れて、さらにサイド排気にするためにタイコを前に出している。触媒はユーロ3規格の物とのこと。このマフラーは途中に球面ジョイントとかないのでちょっとの角度の狂いも吸収する場所がなく心配した

  • 地上高の確認

    車検に向けてのチェック項目の一つとして地上高の確認をしなくちゃ。最低地上高として90㎜確保する必要がありこれを満たさないとラインにも入れてくれない。確認してもしだめなら何らか対策しなくてはならなくなるので早めに確認しておくことにした。1年以上浮いていたセブ

  • ニーパッドの製作

    セブンはかなりの数が作られた車のはずだが、それでも随所に手作り感あふれる処理が見られて「なんでこんなになってんの」と驚くことも少なくない。その一つがここ、赤丸で囲ったところから配線が飛び出しているがこれはミッションに取り付けられたバックランプスイッチの端

  • 触媒マフラー完成

    お願いしていたマフラーが完成したとの連絡があった。まだ手元にないがメールで送ってもらった写真を見るとすばらしい出来だ。製作過程の写真を見ると治具やマグネットで取り付けポイントを固定して溶接したようだ。これなら問題なく取り付けられるはずだ。ちなみに、元はリ

  • キャニスターの取り付け

    触媒マフラーが出来上がるまで時間があるのでキャニスターを取り付けることにした。キャニスターは燃料蒸発ガス排出防止装置のことで、いろいろリサーチすると車検で絶対に必要という意見から指摘されることもあるので念のため付けた方がいいという意見まで様々だ。燃料蒸発

  • 点火コイルは無罪

    火が飛ばなくなった原因究明の中で点火コイルの2次側の導通がないこと発見し、注文したコイルが届いた。通称ボッシュの赤コイルトと呼ばれているもので、一応定評ある物らしいがよく見るとドイツ製ではなくブラジル製だ。でもって、さっそく2次側の抵抗値を測ってみると・

  • 奇跡のMINI

    セブン仲間のSさんはもう一台趣味車を持っていて、今日はその車で遊びに来てくれた。その車がこれ。セブンも素晴らしいコンディションだったがこれもまたスゴイ。1990年に新車で購入して以来、30年間ワンオーナーで所有し続けているというこのMINIは1000㏄、SUキャブ最終型、

  • 触媒マフラー

    以前からお願いしていたマフラー屋さんがやっと手が空いたのでマフラーを持ってお願いしに行ってきた。越谷のとある住宅街の中でひっそり看板一つなかったので探すのに苦労したが、工房に入るとこんな光景が。決して広くない作業スペースだがすべてが整然と整理されていてこ

  • チョモランマ登頂計画

    3年前退職した頃からからしだいに腰痛がひどくなった。ベッドが悪いとかいろいろ疑ったが結局運動不足、筋力不足なんじゃないか?  仕事している頃は通勤含め何かと自然に体を動かしていはずだが、退職後はめっきり動かなくなったからこれでは健康維持的にも問題だ。対策は

  • 極上セブン来る!

    今日は最近知り合いになったセブン乗りのSさんが初めて我が家に遊びに来てくれた。今日は梅雨入り前最後の(?)絶好の天気。もしかしたらセブンで来てくれるかもと期待しながら待っていると、遠くからブロロローと明らかに普通でない音が近づいてくる。そして・・・・キター

  • エンジンが掛からない!!

    車検に向けての自分でできる作業は大体見えてきたのでアイドル調整でもやることに。エンジンを掛けるのは久々なので掛からなかったりして、というちょっと嫌な予感を感じつつキーを捻ると、、、、あれっ、予感的中やっぱ掛かんないじゃん。何度かクランキングしてもうんとも

  • ブローバイ還元装置完成

    梅雨はどこにいったか? 今日はいい天気で気持ちい。ラジオを聴きながらエアークリーナーケース、ファンネルをシコシコ洗浄。使用した耐油ホースはすごく硬く満身の力でも継手に挿し込めなかったので熱湯に浸けて柔らかくなったところでえいや!っと押し込んだ。ブローバイ還

  • ブローバ

    いろいろあって随分とブログの更新が滞ったが今日久々に再開。ブローバイ装置の続きでオイルタンクに溜まったオイル確認用のスリットを付ける。といっても塗装したタンクの一部の塗装を剥がすだけだが。スリットにしたい部分にマスキングテープを貼りその周囲をカッターで切

  • オイルキャッチタンクの塗装

    オイルキャッチタンクがキタナイ。この薄汚れたタンクを塗装することにする。ただ、このタンクはポリプロピレンなので塗装が乗りにくいはず。ミッチャクロンとかのプライマーを塗る方法があるようだが持ち合わせていないのでネットで調べたら面白い方法を見つけた。火炎によ

  • フェンダー加工

    ぽんこつの修理が終わったのでセブンに戻ろう。サイクルフェンダーのフル転舵ボディー干渉問題の対策をする。フェンダーを仮付けしたときの様子がこれ。ガッツリ当たっている。ステアリングで1回転とちょっとしか切れない。この状態でも転舵量自体は結構あり実用上はほぼ問題

  • ぽんこつアクティサビ穴修理ーその5

    今日はFRPの貼り込み。FRPの樹脂にはノンパラとインパラがあるが今回は塗装するのでノンパラにした。インパラは配合されたパラフィン分が表面をカバーし空気を遮断することでカチカチに硬化するがパラフィンの上に塗料が乗らない。一方ノンパラは硬化してもカチカチにならな

  • ぽんこつアクティサビ穴修理ーその4

    今日は朝から大雨。ガレージ作業なので雨でも問題ないが天気が良くてシャッターを開け放っての作業のほうがやはり気持ちい。雨でも作業できるガレージがあるだけでも恵まれているので贅沢な話だ。一晩明けてのウレタンフォーム。昨日かっとした断面からさらに膨れ上がってい

  • ぽんこつアクティサビ穴修理ーその3

    POR-15を塗って一晩明けてフロアの様子を見るとガチガチに固まっている。ガラスマットを塗り込んだところもカチカチでになっていてこれならしっかり大丈夫。さて最大の問題はサイドシル部分。穴はFRPで塞ぐつもりだが、これだけ穴が大きいと何かで埋めないとFRPも貼れない。

  • ぽんこつアクティサビ穴修理ーその2

    今日もいい天気。作業日和だ。作業しやすいようにシートフレームを外しにかかったが、ボルトやビスが部品とサビで同化していてかなり苦戦。 多くの工具がその苦戦を物語っている。患部のかさぶたを剥がすとどんどん穴が大きくなるが躊躇せず患部を取り去る。ちょうどシートの

  • ぽんこつアクティサビ穴修理ーその1

    日頃からチラッと視界に入りながら見ぬふりしていたサイドシルのサビ。ここは以前サビ転換剤を塗ったところだがなんだか確実に進行しているような気がする。そして先日、ついに突っついてみたらボロッと大穴が明いた。これでは見ぬ振りもできないので梅雨入り前、そして6月は

  • クラッチストッパーの設置

    このセブンはクラッチを踏み切ったときにクラッチペダルがフロアに当たることがないので踏めるだけ踏めてしまう。この状態はクラッチのダイヤフラムスプリングが過大に変形しへたり易くなり、クラッチワイヤーにも負担がかかり良いことはないし、何しろフィーリングが良くな

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