プロフィールPROFILE

f75yaの旅の思い出さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
旅の思い出
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/f75ya
ブログ紹介文
旅好き、そしてパソコンで旅の思い出を編集して楽しんでいます。
更新頻度(1年)

27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2018/08/12

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、f75yaの旅の思い出さんの読者になりませんか?

ハンドル名
f75yaの旅の思い出さん
ブログタイトル
旅の思い出
更新頻度
27回 / 365日(平均0.5回/週)
読者になる
旅の思い出

f75yaの旅の思い出さんの新着記事

1件〜30件

  • 大河ドラマに関連して美濃金山城に行ってきました。

    2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」が始まるので、大河ドラマ館に行ってみようということになり、可児市に行きました。大河ドラマ館は、花フェスタ記念公園の中にあるということで、行ってみましたが、駐車場は満車で、東駐車場にまわりました。大河ドラマ館まで迷いながら、たどりつくと、おなかがすき、そばを食べ、館内に入ると、明智光秀の唯一の肖像画があるということで、鑑賞し、説明も聞きました。教科書などでよく見る有名な絵であったので、実物を見て、感動しました。そして、有料部分の大河ドラマ館に入ろうとすると、チケットはゲートの外だというのです。ゲートの外のチケット売り場にたどりつくと、1人500円ということでした。先程通ったときに、2階から見て、その有料部分はパネルなどが並んでいるだけで歴史的な魅力を感じなかったので、パスするこ...大河ドラマに関連して美濃金山城に行ってきました。

  • 京都一周トレイル北山東部を歩いてきました。

    11月23日に京都一周トレイル北山東部コースを歩いてきました。京都トレイルは、京都市街を取り囲む山々を中心に、全長約70キロのコースと、京北エリアを一周する全長約40キロのコースがあります。京都市街を取り囲む70キロのコースを少しずつ、2014年から歩き始めました。愛知県に住んでいるため、1年に1度か2度、秋に息子の家に行ったときに歩いているので、なかなか進みませんが、東山コースと西山コースは完了したので、あとは北山コースを歩いています。北山東部コースは叡山ケーブル比叡駅から叡山電鉄二ノ瀬駅まで17.9kmのコースです。2018年に西半分を歩きましたので、今年は、東半分の叡山ケーブル比叡駅から大原までを歩きました。比叡山の上りは、2016年に歩いたので、今回は下りなので、大変なコースではないと思ったのですが、ま...京都一周トレイル北山東部を歩いてきました。

  • 紅葉の京都に行く途中、永源寺に寄りました。

    11月22日に、紅葉の京都に行く途中に、永源寺に寄りました。名古屋から伊勢湾岸道、東海環状に入り、大安インターで出て国道を走ると、奥永源寺の素晴らしい山の紅葉を見ることができました。そして、永源寺はもちろんバッチリの紅葉で、しかも、22日は平日で雨予想だったということもあって、比較的すいていて、ラッキーでした。詳しくは→http://f75ya.sakura.ne.jp/kokunai/kohoku/eigenji2019/eigenji2019.html次に、この日の朝、テレビで大池寺の紅葉が出ていたので、行ってみることにしました。田舎のひっそりしたところにあるのですが、庭が素晴らしく、小堀遠州で、京都の寺かと思うほどの趣のある写真が撮れました。詳しくは→http://f75ya.sakura.ne.jp/k...紅葉の京都に行く途中、永源寺に寄りました。

  • 丹後への旅

    11月に行った丹後への旅行の動画をまとめました。2泊3日の短い旅行でしたが、とても盛りだくさんで思い出深い旅行になりました。車でまわったので、その時々の思いつきで自由に巡ることができました。出石は昔の面影を残すようによく整備され、城崎温泉は温泉地らしい夜の外湯温泉巡りができました。丹後半島は、天気に恵まれたこともあり、とてもきれいな景色で、青い空、青い海、白い砂浜のコントラストに感動しました。伊根の舟屋は、一度は訪れてみたいと以前からずっと思っていた場所で、写真ではよく見ていましたが、やはり実際に行って、生の目で見る価値がありました。舞鶴は、海軍の街の雰囲気がよく現れていました。三方五湖と常神半島は、風景か素晴らしく、ドライブを楽しみました。丹後への旅丹後への旅

  • トルコ旅行

    2019年9月18日から26日までの9日間、トルコ旅行に出かけました。その旅行の記録の動画を完成しました。https://youtu.be/wENFKkbtqJ8トルコは、今までに行った人たちから、とてもいい所だと聞いていましたが、やはりその通りしっかり楽しむことができました。テロなどの情勢の悪化から、しばらく不穏な時期がありましたが、行ってみるとそのような心配はありませんでした。トルコは、アジア大陸の西の果てであり、アジアからヨーロッパへの入口でもあります。地中海と黒海にはさまれてヨーロッパ世界と鼻を突き合わせているトルコは、まさに東西文明の十字路です。ヨーロッパ側からダーダネルス海峡を渡ってアジア側に入ったときには東西の境であることを実感しました。そして、東西の両方の影響を受けた東西融合の独特の文化を見るこ...トルコ旅行

  • トルコ旅行7日目~9日目イスタンブール

    トルコ旅行の7日目から8日目にイスタンブールに行き、9日目に帰国しました。イスタンブールでは、ブルーモスクやアヤソフィア、スレイマニエモスク、トプカプ宮殿など、オスマン帝国時代の歴史遺産に訪れました。オスマン帝国の栄華を極めた時代を彷彿させる遺産でした。また、グランドバザールやイスティクラル通りを訪れ、ショッピングを楽しみました。トルコは、その地勢的環境もあり、世界中から観光客が押し寄せていました。あらゆる人種の人々が歩いていて、その人の数と人種の多さに驚きました。特にイスタンブールは観光客でごった返していて、様々な国の人が来ていて活気がありました。トルコ旅行7日目~9日目イスタンブールトルコ旅行7日目~9日目イスタンブール

  • トルコ旅行5日目~6日目カッパドキア編

    トルコ旅行の5日目と6日目にカッパドキアに行きました。カッパドキアは、テレビやパンフレットでよく見ていたので、一度は訪れてみたいと思っていました。訪れてみると、テレビで見ているのとは違い、迫力がありました。やはり、実際に行ってみないとその奇妙な雰囲気は味わえません。よくもこんなに奇妙な岩がゾロゾロとできたと感心しました。火山活動で火山灰などが積もってできた凝灰岩が、雨や風で風化、浸食されてできたのですが、日本も火山がたくさんあるので、同じようなものができてもよさそうなものですが、日本にはありません。固い部分が残ったのですが、黒っぽい部分が帽子のように上に乗っかかっています。まるでキノコのようでした。黒い部分は横に同じ高さで並んでいるので、同じ時代だということがわかります。その時代は沼か湖かで、水が入っていたよう...トルコ旅行5日目~6日目カッパドキア編

  • トルコ旅行4日目パムッカレ&コンヤ

    トルコ旅行の4日目にパムッカレとコンヤを訪れました。パムッカレでは、ヒエラポリス遺跡を見学した後、石灰棚に行きました。石灰棚は、炭酸カルシウムを溶かした地下水がが地熱で温められて地表に湧き出て温泉となり、炭酸カルシウム(石灰)が沈殿して、純白の棚田のような景観を作り出したものです。昼間は空の青に照らされて、水が青く光り、とてもきれいでした。そして、温泉なので、靴を脱いで、足湯のように湯の中に入りました。底がぬるぬるしていて滑りそうで、歩くのは大変でしたが、気持ちのいい湯でした。コンヤは、セルジューク朝時代の古都ですが、モスクの多い街です。旋回舞踊で有名なメヴラーナ教団の総本山であったメヴラーナ博物館などを訪れました。バスでの移動距離が400kmを越え、大変でしたが、夜にはコンヤでスーパーに出かけるなど、盛りだく...トルコ旅行4日目パムッカレ&コンヤ

  • トルコ旅行1日目~3日目

    トルコ旅行に行ってきました。トルコは親日的でとてもいい所だと評判がよく、行ったことのある人は、どの人もよかったというので、期待していました。そして、期待通り、とてもいい所でした。まず、トルコの人たちはとても親切でいい雰囲気でした。また、100年以上前の和歌山で、トルコの遭難した船の人たちを助けた話を、今でも恩に思っているという、義理堅い人たちでした。そして、イラン・イラク戦争の時に、日本人の救出をトルコ航空がしてくれた話を私たちは忘れていましたが、この救出劇を私たちは忘れてはいけないとつくづく思いました。トルコ旅行の1日目から3日目までの動画をまとめました。トルコ旅行1日目~3日目トルコ旅行1日目~3日目

  • 美山町かやぶきの里に行ってきました。

    京都の美山町にあるかやぶきの里に行ってきました。以前から行きたい行きたいと思っていたのですが、やっと機会ができました。京都市内からは結構遠く、途中は車も少なく、8月のとても暑い日だったので、きっとほとんど人は来ていないと思ったのですが、なんのなんの、近くまで行くと、たくさんの観光客が来ていました。もっている情報も少なかったので、まず、パンフレットか地図を手に入れようと思って、近くの道の駅美山ふれあい広場に入りました。すると、外国人も多く、観光客が大勢休憩していました。美山町は牧場もあるようで、ソフトクリームがおいしかったです。かやぶきの里は駐車場も広く、ショップもあり、便利でした。山里にかやぶきの家が並び、とても情緒のある風景でした。思わず、カメラのシャッターをどんどん切ってしまいました。でも、実際に住んでいる...美山町かやぶきの里に行ってきました。

  • コーカサス3ヶ国旅行

    コーカサス3ヶ国旅行アゼルバイジャン、ジョージア、アルメニアの記録の総集編をまとめました。この地域は、旧ソビエト連邦ですが、行くまでは、ヨーロッパなのか、中東なのか、アジアなのかよくわかっていませんでしたが、訪れてみると、街の雰囲気からすぐにヨーロッパであるということがよくわかりました。コーカサスは、紀元前からの歴史をもつ古い国で、史跡も非常に歴史の古い趣のある所が数多くありました。前年に訪れた中央アジア3ヶ国と同じように、旧ソビエト連邦からの独立は簡単ではなく、、犠牲者を出しながらも、国民の団結と努力によって実現したということがよくわかりました。日本ではあまり報道されていないことが数多くあり、我々の認識の甘さを痛感しました。それだけでなく、長い歴史の間には、地理的に、ロシア、トルコ、アジアに囲まれ、交通の要所...コーカサス3ヶ国旅行

  • アルメニア

    コーカサス3ヶ国旅行の3番目の訪問国としてアルメニアに行きました。アルメニアは隣同士のアゼルバイジャンやトルコと関係が悪いので、ジョージアから入国しました。アルメニアは、歴史上、強国に侵略されたり、支配されたりを繰り返し、他国に移住を余儀なくされたりという苦い歴史を持っていると言うことがよくわかりました。今でも半数以上のアルメニア人は国外に住んでいるという状況です。特に、トルコには、第1次世界大戦のときに大虐殺をされるという悲惨な出来事があり、今でも恨みが残っていて、あまり触れたくないようでしたので、アルメニアの人にその話を聞くのはやめました。一方、アゼルバイジャンに行ったときには、アルメニアがアゼルバイジャンの一部の地域を侵略しているということで、アルメニア人によい感情をもっていませんでした。それぞれ言い分が...アルメニア

  • ジョージア

    コーカサス旅行の2つ目の訪問国としてジョージアを訪れました。マルコポーロが「絵に描いたように美しい」と称賛したという首都トビリシや、古都ムツヘタには古い街並mのみが今でも残っていました。また、標高2170mの山頂に14世紀に建てられたというツミンダ・サメバ教会は「雲に支えられて空中に浮かんでいるように見えた」とプーシキンが表現したように、まさしく限りなく天国に近い教会でした。https://youtu.be/udBT467_fncジョージア

  • アゼルバイジャン

    コーカサス3ヶ国旅行に出かけました。最初に訪れたアゼルバイジャン編をまとめました。アゼルバイジャンアゼルバイジャン

  • 紅葉の奥只見湖&谷川岳

    紅葉のシーズンに奥只見湖や谷川岳を訪れたときの記録をまとめました。一日目は、名古屋からバスで奥只見湖に行き、遊覧船で奥只見湖を巡りました。奥只見湖は、山奥にひっそりとたたずむまさに秘境の湖でした。二日目は、八海山ロープウェイで八海山に登り、展望台から信越の名山の眺望を楽しみました。そして、谷川岳ロープウェイとリフトを乗り継いで谷川岳に登り、紅葉の大パノラマの景色を眺める空中散歩を堪能しました。時々小雨が降ったりする天気で残念に思ったのですが、ロープウェイで雲を通り抜けると、雲海の上に見える山々の幻想的な風景を見ることができ、逆に感動的でよかった面もありました。紅葉の奥只見湖&谷川岳紅葉の奥只見湖&谷川岳

  • 佐渡島への旅

    佐渡島に旅行に出かけたときの記録をまとめました。佐渡金山を見学したり、たらい舟に乗ってみたり、トキの観察をしたり、楽しい旅行となりました。佐渡島への旅佐渡島への旅

  • 小豆島への旅

    秋の小豆島を訪れたときの記録をまとめました。最初に高松の栗林公園に行き、庭園を観賞した後、高松港からフェリーで小豆島に行きました。ホテルは「オリビアン小豆島」に宿泊し、瀬戸内海を見渡しながら、のんびり過ごしました。二日目は、寒霞渓の紅葉の絶景を堪能し、オリーブ園と二十四の瞳映画村を訪れました。そして、小豆島急行フェリーで姫路港に渡り、帰路につきました。寒霞渓はちょうど紅葉の見ごろでした。日本三大渓谷美と言われるだけあって、素晴らしい渓谷の紅葉の絶景を見ることができました。小豆島への旅小豆島への旅

  • 上中しだれ桃満喫&笹戸温泉の旅

    しだれ桃が咲き乱れる豊田市旭地区の上中のしだれも桃の里を訪れたときの記録をまとめました。山里が、約3000本のしだれ桃によって、深紅、白、桃色など色鮮やかに埋めつくされていました。甘い香りの絶景に包まれて、まさに桃源郷さながらの風景でした。そして、笹戸温泉に宿泊し、翌日は、風鈴の寺や押井の磨崖仏などを見学しました。上中しだれ桃満喫&笹戸温泉の旅上中しだれ桃満喫&笹戸温泉の旅

  • あじさいの鎌倉&江ノ島への旅

    アジサイの咲き乱れる6月に鎌倉を訪れたときの記録をまとめました。江ノ島を最初に訪れ、その後、江ノ電で鎌倉に行きました。アジサイで有名な寺を巡りましたが、素晴らしいの一言でした。さすが鎌倉です。あじさいの鎌倉&江ノ島への旅あじさいの鎌倉&江ノ島への旅

  • 河津桜満喫の旅

    早春の伊豆を訪れ、梅と河津桜、菜の花を楽しんだ旅の記録をまとめました。バスで、一泊二日の旅行でした。一日目は修善寺梅林を訪れました。あいにくの小雨でしたが、霧の中の梅林は幻想的でした。夜は堂ヶ島温泉の堂ヶ島ニュー銀水に宿泊し、海の幸を楽しみました。二日目は、まず、南伊豆町の下賀茂温泉を訪れました。みなみ桜と菜の花まつりが開催されていて、河津桜と菜の花のコラボレーションの絶景を楽しみました。そして、河津町を訪れ、満開の河津桜を堪能しました。河津桜満喫の旅河津桜満喫の旅

  • 南九州への旅

    2010年12月23日~25日の3日間、南九州旅行に行きました。2008年に熊本城本丸御殿が復元され、公開され始めたので、訪れることにしたのです。とても立派な本丸御殿を見ることができました。熊本城も日本三名城というだけあって、美しく、立派でした。ところが、2016年に熊本地震で甚大な被害を受け、とても残念なことになりました。現在、急ピッチで修復されているようなので、きっとまた美しい姿を見ることができると思います。熊本城の地震前の姿を振り返るためにも、2010年の南九州旅行全体の記録をまとめてみました。南九州への旅南九州への旅

  • ケニア旅行

    ケニア旅行のホームページをまとめました。サファリで多種多様な野生動物を見ることができ、貴重な写真をたくさん撮りましたが、あまりにも数多くの写真を撮影したため、整理に苦労しました。なんと、写真と動画をあわせて、6143枚も撮影しました。整理しないとわけがわからなくなるので、ホームページの形にしました。何という動物だったか説明を聞いたのですが、忘れてしまったものも多く、もう一度調べ直しました。おかげでかなり時間はかかりましたが、復習することができました。参考に見てください。http://f75ya.sakura.ne.jp/kenya/kenyatop/kenyaindex.htmlケニア旅行

  • ケニア旅行

    2019年2月6日~14日までの9日間、ケニア旅行に出かけました。ケニアは赤道直下ではありますが、標高が高いため、1年中暖かい快適な気候でした。ケニアではすべてサファリカーで移動しましたが、道路事情は悪く、ガタガタ道の連続で揺れが激しく、とても大変でした。人々の生活はまだまだ近代化からはほど遠く、生活の厳しさを感じました。治安状況がよくないため、ホテルやマーケットなどに入るのにもセキュリティチェックが厳しく行われていました。7回のサファリで野生動物をたっぷりと追い、多種多数の動物を見ることができました。アフリカのビッグファイブと言われるライオン、ヒョウ、アフリカゾウ、バッファロー、サイの全部を発見することができました。また、ヒョウがしとめた獲物のインパラを木の上でかかえているのを見たり、チーターがインパラを狙っ...ケニア旅行

  • ケニア マサイマラ国立保護区

    ケニア旅行で3箇所目のサファリとしてマサイマラ国立保護区に行きました。ここは大阪府と同じくらいの面積の広い土地で、大草原が広がり、多種多様な野生動物が生活していました。今まで見ることのできなかったヒョウとチーターを是非見たいと思っていたのですが、その2つとも見ることができ、感動しました。しかも、ヒョウは捕らえたインパラを木の上で食べていて、チーターはインパラを狙っているところを見ることができ、大満足でした。その他、ハゲワシが死んだアンテロープを群がって食べている場面を見るなど、野生動物の観察を堪能しました。ケニアマサイマラ国立保護区ケニアマサイマラ国立保護区

  • ケニア ナクル湖国立公園

    ケニア旅行で、マサイ村訪問とアンボセリ国立公園のサファリの次に、ナクル湖国立公園に行きました。アンボセリ国立公園から、まず、エレメンタイタ湖へ行き、ロッジに宿泊したのですが、道路事情が悪く、がたがた道で大変でした。道中、ケニアの人々の生活の大変さを実感しましたが、ケニアの人たちはとても明るく、好感が持てました。スーパーマーケットに立ち寄っても、警備が厳しく、全員車を降りて調べられるという状況でした。ロッジのゲートでも厳しく警戒していました。治安は悪く、また、テロなどの心配があるようです。でも、中に入ると別天地で驚きました。ナクル湖国立公園は今まで見ることのできなかったサイをたくさん見ることができました。キリンも、ロスチャイルドキリンという今まで見たキリンとは別の種類を見ました。ナクル湖国立公園ケニアナクル湖国立公園

  • ケニア アンボセリ国立公園

    ケニア旅行に行ってきました。3ヶ所でサファリを楽しみましたが、その1つ目がアンボセリ国立公園です。キリマンジャロの眺望を楽しみにしていたのですが、なかなか見えませんでした。一番よく見える時期を選び、晴れていたのですが、キリマンジャロだけには雲がかかっていました。でも、スッキリというわけではありませんが、最終日にやっと見えたので、何とか写真を撮ることができました。アンボセリ国立公園は、ライオンやキリン、アフリカゾウ、ジャッカル、ハイエナ・・・数え切れないほどたくさんの野生動物を見ることができました。2月に行ったので、動物の赤ちゃんを数多く見ることができました。ケニアアンボセリ国立公園ケニアアンボセリ国立公園

  • マサイ族の村訪問

    ケニアに旅行してきました。まず、マサイ族の村を訪問したときの動画をまとめました。マサイ族の村は、電気も、ガスも、水道もありません。家は牛糞と泥をこねて女性たちが作ります。家はとても小さく、家の中は真っ暗です。狭くて、粗末でとても住める状況ではありませんでした。トイレはなく、草むらで用を足し、トイレットペーパーもないので、草を使います。近くで用を足すと、人はいるし、遠くに行くとライオンなどの猛獣に襲われるそうです。風呂もシャワーもないので、川で水浴びをするだけです。村によっては、水をくみに行くのに数キロも歩くそうです。でも、幸福度は高く、このような生活を変える気持ちはないそうです。衝撃的な訪問となりました。マサイ族の村訪問マサイ族の村訪問

  • 秋の東北への旅

    秋の紅葉の季節に東北を巡ったときの記録をまとめました。紅葉の見頃をねらっていきましたが、東北は南北に長く、また、高度差もあって、見頃であったのは、八甲田と八幡平だけでしたが、それぞれの風景を楽しむことができました。一日目は、中部国際空港から飛行機で青森空港へ行きました。ねぶたの里を見学した後、八甲田の山頂へロープウェイで上がりました。ロープウェイからの紅葉の絶景がすばらしかったです。その後、八甲田地獄沼を見学し、奥入瀬渓流を散策しました。そして、十和田湖畔温泉に宿泊しました。二日目は、発荷峠から十和田湖を眺望し、平塚果樹園でリンゴ狩りをしました。その後、八幡平頂上付近を散策し、紅葉を楽しみました。そして、宝仙湖、田沢湖を散策した後、角館に行き、武家屋敷を巡りました。この日は繋温泉に宿泊しました。三日目は、小岩井...秋の東北への旅

  • 春の東北への旅

    弘前公園や角館を中心に春の東北を巡ったときの記録をまとめました。一日目は、東海道新幹線、東北新幹線を乗り継ぎ、盛岡まで行き、そこからバスで十和田湖方面に行きました。発荷峠から十和田湖と外輪山の美しい景色を見て、十和田湖畔を散策し、奥入瀬渓流を訪れました。そして、星野リゾート奥入瀬渓流ホテルに泊まりました。二日目は、八甲田雪の回廊を見て、城ヶ倉大橋から谷底を眺めてから、日本三大桜の名所である弘前公園に行きました。満開の桜と岩木山の絶景を眺めることができました。そして、雫石高倉温泉に泊まりました。三日目は、角館の武家屋敷と満開のシダレザクラの趣ある風景を満喫し、平泉の中尊寺を訪れました。その後、一ノ関から東北新幹線、東海道新幹線を乗り継ぎ、名古屋に帰りました。満開の桜と、雪のかぶった山々の共演を見ることができ、春の...春の東北への旅

  • 南東北桜巡りの旅

    三春の滝桜や伊佐沢の久保桜など南東北の桜の名所を巡ったときの記録をまとめました。一日目は、県営名古屋空港から飛行機で新潟空港に行き、バスで三春の滝桜を見に行きました。雨でしたが、さすが日本三大桜と言われるだけあって、貫禄がありました。この日はあつみ温泉に泊まりました。二日目は、鶴岡の町を探索し、酒田を訪れ、夜は銀山温泉に泊まりました。銀山温泉は一度は言ってみたいと思っていた場所ですが、大正ロマンの独特の雰囲気のある一見の価値のある場所でした。三日目は、山形鉄道のフラワー長井線に乗車して、雪の残った山脈を背景に、桜と春の花々とのコラボレーションを楽しみました。南東北桜巡りの旅南東北桜巡りの旅

カテゴリー一覧
商用