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郷土教育全国協議会(郷土全協)さんのプロフィール

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ブログタイトル
郷土教育全国協議会(郷土全協)
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/2017kyodozenkyo
ブログ紹介文
“土着の思想と行動を!”をキャッチフレーズにした「郷土教育」の今を伝えます。
更新頻度(1年)

129回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2018/04/11

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ハンドル名
郷土教育全国協議会(郷土全協)さん
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郷土教育全国協議会(郷土全協)
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郷土教育全国協議会(郷土全協)

郷土教育全国協議会(郷土全協)さんの新着記事

1件〜30件

  • 文章を書くということ

    機関誌「郷土教育」の原稿がやっと書きあがってホッとしているところです。「文章を書く」って私、とても苦手です。じっと座って、頭の中にこんがらかっていることをアレコレ並べ替えて整理しなければなりません。その作業が面倒というか、ややっこしいというか、じれったいというか時間を取られるのが苦痛なのです。先日DIYでごみ箱台を作りました。家の工具もヘッポコだったので、やたら時間がかかり、「これなら買った方が余程安い」と思ったのですが、出来上がった形を想像してワクワクしながら作業をしていました。これは好みの違いでしょうか。機関誌に連載している人や作家の人はどういう思いでどうやって書いているのでしょう。参考にぜひ聞いてみたいものです。とにかく、やっと原稿が書き終わり、つかの間の解放感に浸っています!-I-文章を書くということ

  • 鎌倉百景ー23

    浄明寺4丁目坂のキバナコスモス-M.N-鎌倉百景ー23

  • 秋の日に

    先日息子が彼女と住むために我が家から引っ越した。近頃は結婚式など挙げる前にまず同棲してうまくいくか試すらしい。親は口を挟まず本人たちに任せるのみだ。とても寂しい。自分の親もこんな気持ちだったのかと今になってわかる。あの時もこの時も申し訳なかったなと今、気づく。親孝行、したいときに親は無しだ。寂しがっていても始まらない、自分の道を精一杯生きることが互いのためだと悟る。-k.I-秋の日に

  • 孫っ子との日常ー65(スポーツは楽しくやりたい)

    ある日の夕飯後にママと交わした会話が凄かった運悪くママが在宅ワークだったため彼の下校後の様子を見られてしまったのだ何より遊びが三度の飯と同じように欠かせない彼宿題はサッと済ませてお隣のTくんと遊び開始このTくんも彼同様に遊び大好き3人組の一人だこの日はKくんが都合で来れなかったためお隣同士の彼らは市の放送が入る5:30まで遊んだその後はテレビでも見ていたのだろうか…彼は野球のチームに属しピアノのレッスンに通ってるそれからもう一つスイミングスクールにも週一通う週末の土日は野球で火曜がスイミング水曜がピアノだこれが多いと思ったら近所の子たちもほぼ似た様なもの学校の他に学ぶ場が色々と用意されているのだだからこんなに自由に遊べる時間を徹底して遊ぶのだろう母「今日はチャレンジやったの?」子「昨日やったし…」母「あまり進ん...孫っ子との日常ー65(スポーツは楽しくやりたい)

  • 新聞記事から考えるー17(日本国民は蒙昧の民か)

    日本国民は蒙昧の民か」と前川喜平さんは9/13付東京新聞「本音のコラム」で述べています。それもそのはず、安倍晋三首相の辞任表明の前後で、共同通信による世論調査の極端な支持率の違いが示されたからです。その間、わずか1週間足らずの時間経過があっただけなのに…。36.0%→56.9%何と約30%も支持率が上昇しています😲この中には安倍晋三氏が辞めるから…という考えもあるのかもしれませんが、それでも安倍内閣を支持する人がこんなに一気に増えるものなでしょうか?これは、次期首相に誰が相応しいか?という問いに対する答えとして、自民党内の有力派閥が動く前までは石破氏が2倍以上の差で菅氏を引き離していたのに、党内で菅氏を推す動きが大勢を示した後には大逆転で菅氏を相応しいとする人間が35%以上も増加するという異常さです。これもわず...新聞記事から考えるー17(日本国民は蒙昧の民か)

  • 早生リンゴ「つがる」

    早生リンゴの一つである「つがる」先週、福島県へ旅した際に立ち寄った「JAふくしま未来」の農産物直売所で購入したものだ。6個で250円という超破格値。商品置き場にこの2袋だけ残されていた。もしかしたら、本日の超お買い得商品だったのかもしれない。そんなことはともかく、このリンゴはシーズン最初に市場に出回るので印象深い。リンゴの大好きな私は、毎年このリンゴを食い初めとしている。それをこんなに安くゲットして気分が良い。因みに、このリンゴは青森生まれの早生りんごで、ゴールデンデリシャスと紅玉の交配品種だ。酸味が少ない甘口の食味と、ジューシーさが特徴である。-S.S-早生リンゴ「つがる」

  • 鎌倉百景ー22

    公園で虫取りをする一家-M.N-鎌倉百景ー22

  • 鎌倉百景ー21

    垣根の朝顔-M.N-鎌倉百景ー21

  • 新聞記事から考えるー16(差別への抑制を取り戻そう)

    8/31付東京新聞「本音のコラム」で、宮子あずささんが、第二次安倍政権が終わるに当たり「その感慨を深めてくれるような事件」について、『差別への抑制を取り戻そう』と書いています。私も強く共感を覚えます。安倍晋三首相の数ある酷さ悍ましさの中でも、とりわけ人権感覚の乏しさは群を抜くべきものがあります。一国のリーダーの態度や言動が及ぼす影響はすこぶる大きく、差別意識を煽り助長するに十分な働きをしてきました。宮子さんは、もっともっと安倍氏に対しては言いたい事が沢山あるに違いありませんが、このコラムではそれこそ抑制的に書いています。かつて安倍氏は「悪夢のような民主党政権」と言いましたが、ついに「悪夢のような安倍政権」と言われるような状況を自ら生み出してしまいました。しかし私は、単に悪夢ではなくリアルに悪さを体現してきた政権...新聞記事から考えるー16(差別への抑制を取り戻そう)

  • 若き日の教育実践ー13(クラスノート②)

    まだこの頃の私は自分を客観視することはなく、確信は持てないにも関わらず前に前に進もうとしていたようです。「クラスノート」を媒介にして社会人の先輩(保護者)の知恵を借りながら、何かを築き上げようとしていました。今、学級通信を読むと、生意気な程の強かさを感じます。引き続きクラスノートに書かれた事を紹介します。率直に書きます。このノートを読んで余りにも楽しさのない悩み事ばかりなので私も頭が痛くなりました。「教育を論じ」「子供をとりまく社会を嘆き」、そして将来を案じる余り、明るさが感じられないのです。はたして子供たちはどう考えて生活しているのでしょう。おそらくコンクリートの壁に囲まれてはいても、子供の頃私達が受けたあの感動、喜び、悲しみ、又楽しささえも満足に受けて生活しているかもしれません。「遊び」や「考え方」は私達の...若き日の教育実践ー13(クラスノート②)

  • 庭の植物ー12(サンタンカ)

    アカネ科の熱帯性植物「サンタンカ」です。とても丈夫な植物で開花期間も長いです。冬は室内に取り込みます😀-S.S-庭の植物ー12(サンタンカ)

  • 鎌倉百景―20

    八幡宮で蝉取りをする父と子-M.N-鎌倉百景―20

  • 若き日の教育実践ー12 (クラスノート①)

    1976年、私が教員になって5年目の事です。「クラスノート」というものを作りました。受け持ったクラスの子どもの親たちに自由に記述してもらうノートで、順々に回していくようにしていました。学級担任としては学級だより「さんいち通信」なるものを不定期に発行していましたが、それだけでは一方通行になってしまうので…という発想から始めたようです。何故、そんな事を思い立ったのか今では分かりませんが、当時の私は村田栄一さんの「学級通信ガリバー」にかなり影響されていたように思います。村田さんが夜、静かな自宅で鉄筆で刻む一言一句が素敵な学級通信になったわけですが、私の頃はガリ版印刷のロウ原紙からボールペン原紙に変わり、その後間もなく原稿用紙に書いたものがドラム式ファックスで製版する様式になりました。5年間で目まぐるしく変化した時期に...若き日の教育実践ー12(クラスノート①)

  • 庭の植物ー11 (酔芙蓉)

    我が家の植栽で現在最も大きなものだ。アオイ科フヨウ属の落葉低木であるが、シーズンが終わってばっさりと剪定しても翌年には新しく枝葉が大きく成長する。とても低木とは言えない程の大きさである。葉が生茂る木の下に入って天井を眺めると、実に雄大な植物のようだ。この酔芙蓉、名前の如く酔って顔が赤く染まるように花の色が変わっていく。朝は真っ白な花が昼時はピンク色に染まり、夕方には酔いが回って赤く染まる。花弁はほとんどが八重になっている。時間帯によっては色とりどりの花が一度に楽しめることもある。次々に開花するので、夏の終わりまで十分に楽しめる。花言葉は、「心変わり」「繊細な美」「しとやかな恋人」とのこと。中国の楊貴妃のほろ酔い姿に例えたようだが、しとやかだったかは疑問だ…。-S.S-庭の植物ー11(酔芙蓉)

  • 庭の植物ー10(月下美人)

    10回目はいわば番外編とも言うべき花の紹介。普段は花と言うよりサボテンとして存在している。原産地はメキシコの熱帯雨林地帯。サボテン科クジャクサボテン属の常緑多肉植物である。「ウィキペディア」によると、クジャクサボテン属には交配種が多いが、これは原産地からそのまま導入された原種で、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約の附属書IIの適用対象であるとのことだ。日本では初夏から秋にかけて開花するようだが、我が家ではまだ2回目の開花。しっかり栄養も与えなければ蕾を持たないことが、友人のアドバイスで初めて知った次第…。蕾を付け始めてから2週間程経った頃から室内へ取り込んだ。ある日の午後10:30頃、玄関へ行くと大きな花を咲かせているのに気付いた。その大きさは20cmはあろうかと思う程の大きな花だ。実に見事...庭の植物ー10(月下美人)

  • 鎌倉百景-19

    由比ガ浜で遊ぶ大学生たち-M.N-鎌倉百景-19

  • 孫っ子との日常ー64(パピーと遊ぶ)

    フランス在住の孫娘はけっこうヤンチャでおしゃべりな子バイリンガルと言う程に言葉が上手ではないがよく話す現地の日常ではではママが唯一の日本語を話す人赤ちゃんの頃はママの日本語で呼びかけられて育つもパパをはじめ周りの人からはフランス語で話しかけられる次第にフランス語優位となりママの言葉は小言が中心となりがちだからこそ学校のない日の昼時(日本は夕方)がスカイプタイム日本の私たちと日本語で会話をして忘れさせなように努める夏休み中の現在は毎日のようにテレビ電話が掛かって来るスカイプが不具合を起こして最近ではもっぱらFaceTime遊び心満載な彼女はその他にもメッセンジャーアプリも使うこちらは日本語学習させるつもりも彼女にとっては気分転換の遊び流石に毎日のお付き合いはシンドイがこれも施しと考え我慢ところが彼女はお年寄りとの...孫っ子との日常ー64(パピーと遊ぶ)

  • 鎌倉百景-18 

    「人間と原爆展」を見る母と子-M.N-鎌倉百景-18

  • 庭の植物ー8(白の競演)

    今、我が家の庭の一角で3つの種類の白い花が見頃を迎えている。今までも咲いていたムクゲとダリアだが、今度は白い清楚な感じの花を咲かせた。それに合わせるかのように、白いモミジアオイが今年初めて開花した。モミジアオイはムクゲやハイビスカス🌺と同様にアオイ科フヨウ属の仲間だ。花の中心(花芯)がピンと伸びたところが似ている。この3種類の白い花を見ていると一瞬の間、暑さを忘れる。情熱の赤も良いが、純白の花びらは何故か心のざわめきを鎮め、深い耽美な世界へ誘う。因みに、花芯は中国語で子宮を意味するとか…。-S.S-庭の植物ー8(白の競演)

  • 鎌倉百景―17

    報国寺門前でのラジオ体操風景-M.N-鎌倉百景―17

  • 孫っ子との日常ー63(3人密で遊ぶ)

    フランスの孫はとっくに夏休みに入っているのに・・・我が家の二階に同居する男の子はまだまだ一学期中昨年の今頃二人の孫は南房総の海でカニを探していた誰も頼まないのに学校を一斉休校にした安倍晋三感染拡大しても知らんぷりの首相の安倍晋三子どもと教職員に感染防止を強いつつ登校させる意見を聞き入れられず安倍に従い無理強いする萩生田文科相道徳や英語を教科化して指導内容を増やす愚行を改めずコロナ休校で失った授業時間を取り戻せと躍起になる7月いっぱいはどの学校もマスクを着用して授業を続行孫の学校は今月限りで夏休みに入るがたったの2週間!都内の学校では8月の第一週まで一学期の授業が続く所も・・・日本の夏は暑くて湿度が高く勉強どころではないから夏休みそれなのに汗をかきながら息苦しい中でのマスク着用密になるな!飛沫を防げ!と神経をつか...孫っ子との日常ー63(3人密で遊ぶ)

  • 鎌倉百景-16

    町中を歩く馬たち--M.N-鎌倉百景-16

  • 庭の植物ー8 (ラズベリー)

    バラ科キイチゴ属です。原産はヨーロッパということですが、ヨーロッパ人が侵略した北米大陸にも野生種があったようです。これらが交配や品種改良が繰り返され、果樹として栽培されるようになったということです。このラズベリーと似たような同じキイチゴ属にブラックベリーがありますが、前者が収穫した際に果実に空洞があるのに対し、後者は実が詰まっています。我が家のラズベリーは今から熟していくと、実が赤く染まってきます。-S.S-庭の植物ー8(ラズベリー)

  • 「童謡・赤トンボ」100年記念・「折り紙・赤トンボ」

    「中村教材資料文庫」制作-M.N-「童謡・赤トンボ」100年記念・「折り紙・赤トンボ」

  • 庭の植物ー7 (ムクゲ)

    我が家には3本の木槿(ムクゲ)の木があります。最初の一本は鎌倉のNさんから頂いた小さな苗木でした。4年目に初めて花を咲かせました。その間に2本の木槿を園芸店から購入しました。3本は並んで植えてありますが、今、競うようにそれぞれの花を咲かせています。アオイ科フヨウ属の落葉樹で、原産地は中国とされています。同じフヨウ属の芙蓉やハイビスカスと花が似ていますが、木槿は一重咲きから八重咲きまで花弁の形や色もたくさんあります。花言葉は「信念」と「新しい美」です。何となくその意味するものが分かります…。真夏の時期が最盛期ですが、開花期間は比較的長いです。俳句では、「木槿」は秋の季語とされています。-S.S-庭の植物ー7(ムクゲ)

  • 鎌倉百景-15

    由比ガ浜での授業風景-M.N-鎌倉百景-15

  • 孫っ子との日常ー62 (コート・ダジュール)

    フランス在住の孫っ子は今コート・ダジュール2週間のバカンスの予定が早くも終盤に入ったようだ2才違いの従姉妹とはまるで姉妹のような毎日だとか仲良く遊びに熱中していたかと思いきや口喧嘩が始まるその繰り返しの毎日が続いているとのこと…久しぶりの再会のためか本当の姉妹より密着度が高いようだ従姉妹のカンヌの家は数分歩けば海岸へ出られるというゴージャスな街カンヌの中心街からは少し離れた所だウチの前の海にチョット出かける気分なのかもしれない毎年世界中から注目される映画祭が開かれる所もここだ高級外車?が縦列をなし有名なブランドショップも立ち並ぶ表通りから一歩中へ足を踏み入れるとまた違ったカンヌも見える孫っ子はそんな大人が好むカンヌではないようだ背後の高台に赴きカンヌの街の先に広がる青い海を眺めるいやいややっぱり海へ行って遊ぶの...孫っ子との日常ー62(コート・ダジュール)

  • 鎌倉百景ー14

    由比ヶ浜のハマユウ-M.N-鎌倉百景ー14

  • 鎌倉百景―13

    浄明寺4丁目の坂道に咲く野生ヤマユリ-M.N-鎌倉百景―13

  • 庭の植物ー6 (ランタナ)

    中南米が原産の常緑小低木。和名はシチヘンゲと言われていて、その名のとおり鮮やかな花の色が次第に変化していく。亜熱帯〜熱帯地方でよく繁殖し、「世界の侵略的外来種ワースト100」に選定されているようだ。日本では寒期もあるのでそれ程までには繁殖しないが、丈夫な植物で切っても切っても毎年のように花を咲かせる。ちょうど紫陽花の時期に重なり似ているところもあるので、小型アジサイと私は勝手に思っていたこともある。-S.S-庭の植物ー6(ランタナ)

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