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1件〜100件

  • 冒険のように面白い人生

    友人で、70歳になるまで山に登った人がいます。体育会系でもなく、太り目で、足がつったりして苦労しながら、杖をついて登っていました。写真は、その人と最後に登った…

  • 人生のパシフィック・トレイル

    山に登っていると、色々な人とすれ違います。若い世代の人たちが多く、白人、インド人、中国人など様々な人がいます。ふと、なぜこの人たちは登っているのだろう、何を感…

  • スーパー・ヒーローも同性愛者の時代

    先日テレビのニュースを見ていたら、「新しいスーパー・ヒーローは、バイセクシュアル(両性愛者)だ。スーパー・ヒーローも、カミングアウトする時代だ。」と笑いながら…

  • 韓国の童謡

    宗教、哲学などの本を読みながら、歴史を振り返っているのですが、人間が神様との関係を取り戻すのは、どれほど難しかったかというのが感じられます。 現代の人たちが物…

  • 唯一無二として愛されている一人一人

    最近、歴史上の宗教指導者や精神的指導者の人生、経験、思想などを学ぶことに使う時間が増えていて、彼らが何を考え、何を悩み、何を考えついたのかと思うことが多く、ま…

  • 自明の理

    昨日は、ずいぶんキリスト教の神学の歴史を追いかけるのに時間を使いました。そのせいもあって、今朝の祈りの中で問い求めたのは、真理をいかに伝えるかに関してでした。…

  • 人類一家族という自明の理

    聖書の創世記、コーランの中のアダムに関する啓示、こうした物語と漢字のつながりの可能性に関して数回書きました。 世界の始まりとつながりということを見るときに、考…

  • 「漢字に秘められた聖書物語」

    漢字の中に聖書の創世記の物語を暗示するかのような字があるということを昨日書きました。創世記がユダヤ人だけの神話ではなく、人類全体に共通する何かを教えていると思…

  • 兄弟宗教の聖典(4)

    まだ20歳の頃、比較言語学とか比較神話学に関心を持った時期があります。神話を比較しながら、共通点を探したり、文化の流れを考えたりする人たちがいます。どこかに何…

  • 兄弟宗教の聖典 (3)

    啓示というものは、人間をロボットにするためのものではないので、人間が自分で判断する責任分担が残されている場合がほとんどです。 様々な聖典は啓示によって書かれた…

  • 兄弟宗教の聖典 (2)

    前回、肉体的生命と霊的生命の区別をする必要があることに言及したので、もう少しこの点に関して書きます。 新約聖書の解釈をする場合、イエス・キリストの肉体が墓から…

  • 兄弟宗教の聖典

    創造主である神様とアダム的人物の関係を悟るにおいて、昨日書いたように祈りというのは、重要な道ですが、聖典の中にも階段のようなものが残されているのを見ることがで…

  • アダム的人物

    祈っていると、神様とアダム的人物の絆というのは凄いものであるか、というのを感じることがあります。元々は、今日は国のことを書くつもりでしたが、それは後に回して、…

  • 次の世界に現れるもの

    宗教心と道徳心というのは、関連性はあるものの、宗教心の欠けた道徳心というものもあり、道徳心に欠けた宗教心というものもあります。 例えば、米国で平等を理念として…

  • 今年の収穫

    うちの子が、体育会系のクラブにいるのですが、一緒に参加している子供達の中に、イスラムの信仰を持った子がいます。イスラムのスカーフをいつも被っていて、朝は一人で…

  • 文顯進という名を霊通して教えられる

    今日は久しぶりに雨がちょっと強い天気です。明日も似たような天気の予報ですが、近所の人たちと山にハイキングに行くことになっています。私は山に行く時、一人で行くこ…

  • トランプ氏と安倍氏の参加した大会

    まずは、状況を書いておきます。 トランプ前大統領と安倍元首相がメッセージを送った、統一教会の行事を視聴した人たちは大体どのくらいでしょうか?大会の頃、内部の情…

  • 人は獲物にあらず

    1966年6月19日の文鮮明師の祈祷からです。 「お父様. . . お父様は私たちが真なる孝子女となることを望んでおられることと存じます. . . 。 今、真…

  • 将来ミステリーになること

    文顯進会長が繰り返して指摘することに、「原理講論という本は、キリスト教の信条に対するdeconstruction(分解、解体)です」というのがあります。Dec…

  • どのように考え、どのように受け止めるか

    文顯進会長は、「どのように考え、どのように受け止めるかによって、現実は決定される」という意味のことを、何度も語られることがあります。 例えば、2000年台の半…

  • 過去の成功、未来への障壁

    文鮮明師は、「お金や権力に価値があるのではない」ということを教えました。例えば、以下のお話が、“成約人への道”という本の中にあります。 「いくら真理だと言って…

  • 神様はライフを通して教える

    「神様はライフ(生活、人生)を通して教える」ということを、文顯進会長はよく口にすることがあります。どんな体験からも学び、成長することができるし、どんな日常的な…

  • 牧会の中で語ったこと

    創造主である神様の存在を認め、神様が基本的人権や自由、また真理、善、義の源であることを認め、人類が神様の下で一家族となることを意図されているのを認めるというの…

  • 神様の主権

    神様の主権、というのは、偉大な発見ですが、ほとんどの場合は気付かれないことでしょう。 たとえば、ニュートンの重力の発見は偉大であり、数学的法則が物理の世界を支…

  • 聖和9周年の翌朝

    先日、文鮮明師の他界から9年目の記念日があり、そこに参加した後、「私がどうしてこのような恵みの場にいるようになったのかはわからないけれども、感謝です」という感…

  • 文顯進会長のスピーチの動画と要約

     先日のコンベンションにおける文顯進会長の字幕付きスピーチです。すでにご覧になった方も多いとは思いますが、お話の骨子をなるべくまとめてみました。―――――――…

  • 修練会から戻ってきました(11)

    英語でプレゼンするのが終わり、21日修練会での体験をテーマとした、この記事も終わろうと思います。 前回の記事で、「科学的真理と霊的真理を統一する新しい真理」を…

  • 修練会から戻ってきました(10)

    米国でプレゼンをする準備をしていたので、この記事を書けませんでした。年齢のせいだと思いますが、切り替えが時間がかかるようになりました。日本語文化と英語文化では…

  • 修練会から戻ってきました(9)

    昨日書いたことの中で、どちらも信仰と翻訳可能な、Beliefと Faithを区別しました。文顯進会長の証とか、御家族のお話を入れたのは、Faithに至る道は、…

  • 修練会から戻ってきました(8)

    文顯進会長は、人間の完成とは、神様の御旨に対する完全なアラインメント(alignment、整列、一直線になること)であると語られます。神様の御旨とは、原理と神…

  • 修練会から戻ってきました(7)

    昨日は、原理講論の「メシア再降臨準備時代」において、アベル、カインとして表現されている、国家と世界に対する二つの流れに触れて終わりました。一つは組織、集合体に…

  • 修練会から戻ってきました(6)

    文鮮明師は、人間には神様から与えられた責任分担があるということを明らかにした人で、それが原理講論では神様の95%の責任分担、人間の5%の責任分担と表現されてい…

  • 会から戻ってきました(5)

    今回の修練会は家庭修練会と名付けられていたように、家族が参加しました。参加者の半数は二世や三世の、10代から20代だったと思われます。その子供たちが修練会のエ…

  • 修練会から戻ってきました(4)

    昨日は、21日を通して、最初は解放を感じ、その後で挑戦を感じたということを書きました。もう少しだけ具体的にしたいと思います。 私は、最初に思考による真理を求め…

  • 修練会から戻ってきました(3)

    「自分がどのように考え、どのように捉えるのかが、自分の現実を決定する」というお話を昨日紹介しました。では、多くの統一教会の方達が文顯進会長をどのように見たかと…

  • 修練会から戻ってきました(2)

    宗教の基いとなった霊的真理を求めた人たちは、モーセも、イエス・キリストも、他の宗教の開祖も、自然の中で精誠を尽くした人たちでした。それに対して、私たちの多くは…

  • 修練会から戻ってきました(1)

    山の中の21日の修練会から戻ってきました。家庭修練会と名付けられた通り、家族で参加する修練会で、携帯の電波もほとんど届かない山の中での生活を続けるというのは初…

  • 親より立派になる

    明日、山の中に出発します。この数日、シアトルあたりでは珍しく38度くらいの気温となり、今日は40度となる予報です。シアトル近郊の家は、夏も冷房が要らないのが普…

  • 猛暑の中での最初の祝福

    山に行く直前の中、シアトル近辺は記録的な猛暑となりました。最も暑くなる日は出発の前日で、その次は山の方が猛暑となる天気予報となって、修練会の初日が一番暑い日に…

  • 1ヶ月ほど自然の中です

    来週から、山の中での修練会に家族で1ヶ月ほど参加します。携帯の電波も届かない場所で、WIFIも無いという環境です。仕事をしないといけないので、1日か2日に一度…

  • 文享進氏の訴訟を米国最高裁が棄却

    文享進氏の家庭連合に対する訴訟が、2021年6月14日、米国最高裁によって退けられ、文享進氏の敗訴が決定したニュースという、家庭連合が流したニュースが出ていま…

  • 希望前進礼拝の韓鶴子総裁のスピーチ

    “第3地区の希望前進礼拝の韓鶴子総裁のスピーチ”というのを読みました。 人は迷い道に入り込んでもわからないことがあります。気がついた時は、崖の下ということもあ…

  • スピリチュアルとは

    宗教団体というのは、周りに壁や塀を立てて、「この領域は私たちのもの」と主張する傾向があります。私が言っている壁や塀というのは、建築物ではなくて、会員制度や独自…

  • 韓鶴子夫人のお話:5月23日

    韓鶴子夫人の下にある教会の建物の宣伝と、韓鶴子夫人が5月23日にしたお話です。 韓鶴子夫人のお話は、韓鶴子夫人の悲劇的な姿を示しています。韓鶴子夫人が今のよう…

  • 当たり前でないジェンダー・ロール

    日本は、伝統的に、「男は仕事、女は家事」という意識が強いものの、男らしさや女らしさを越える「ジェンダーレスな働き方」が語られるようにもなりました。この時の価値…

  • 一枚の写真が示すもの

    山に行く途中で撮った写真です。 自然の中にはたくさん学ぶことがあります。ただの山と花と見ることもできますが、山を男性的なものの象徴、花を女性的なものの象徴と見…

  • 山上の説教を受ける場

    人間は、霊と肉体から成り立っている、というのは、簡単でありながら、深遠な意味を持っています。霊というものについて、霊を信じている人も、「死んだ時のもの」と思っ…

  • 真の万物の日のお祝いでした

    今日は、真の万物の日のお祝いでした。文顯進会長御夫妻と御家族と祝福家庭が、順番に神様から敬礼を捧げることからお祝いの儀式は始まりました。 文顯進会長は、お話し…

  • 明日は真の万物の日

    昨日、10年前にニューヨークからシアトルに米国を車で横断して引っ越した頃のことを書きました。私が引っ越したのは、文顯進会長を追いかけるかのように引っ越したわけ…

  • 10年ぶりに訪ねる国立公園

    週末、山の滝に行ってきました。滝は雨が降って雲が厚くても見えるので、雨が降る日には登るのにちょうど良い場所です。山の入り口には有名な詩人、ワーズワースの「万物…

  • 文鮮明師と文顯進会長の話し合い

    文鮮明師は、祝福家庭のことを、祝福家庭の善意を本当に信じていたのだろうと、文顯進会長のお話を聞いていて思うことがあります。 例えば、文顯進会長は、父である文鮮…

  • あえて「神学」と呼ぶもの

    文顯進会長の誕生祝いの時の報告を、米国にいる人に口頭でする準備をしていました。山に登って祈ることも必要なら、何が今の時に皆に必要な内容なのかを察知するのも必要…

  • 苦海と輪廻転生からの解脱

    山に行きました。この週末は米国は連休で、コロナで予防接種を終えた人も多く、山に来ていた人の数も多かったと思います。家族に写真を見せると、どの山や湖も同じに見え…

  • 苦海を抜け出す道

    「苦海」という仏教用語を前回用いたので、もう少し、「苦海」に関連したことを書きたいと思います。「苦海」とは、苦しみの果てないこの世、あるいは輪廻転生を繰り返す…

  • 文顯進会長の誕生祝い

    文顯進会長の誕生祝いが火曜日にありました。今回は、第4アダムの時代が始まって最初の誕生祝いとなりました。来年からは、祝日は全て太陰暦でお祝いされます。 神様の…

  • 人生の再出発

    人生に再出発というのはあるでしょうか? 社会においては、何か失敗をしてもやり直すシステムがあります。特に米国のような国においては、セカンド・チャンスが強く信じ…

  • 10,000 Reasons

    週末でいつものように山に行ってきました。 山頂に着くまで曇り空でどんよりした感じだったので、上まで行っても何も見えないかもしれないと、到着寸前まで思っていまし…

  • 「主の栄光が宮に満ちた」

    人が神社仏閣に行く時には、目指す本殿に祀られている人がいる場合が多いです。それがお釈迦様だったり、有名な人だったりします。キリスト教会にはイエス・キリストの像…

  • 天運というもの

    テレビで神社仏閣回りをしている番組がありました。歴史的な人物も、神社に祀られていることがあって、御利益があるところが人気があります。おみくじとか、お賽銭とか、…

  • 「人は神様と離れていることはできない」

    車や学校や病院が人工的なものであるように、宗教団体や教会も人工的なものだ、ということを昨日書きました。私たちの多くは街に住んでいて、それが普通になっています。…

  • テレビ番組に似ているかも

    私は1週間に一度ほど自然の中に行きます。「自然」という意味は、人によって解釈は違いますが、家庭というのは、自然なものです。それに対して、宗教団体や教会というの…

  • 悔い改めた一日

    夏の家庭修練会に関して「よくわからない」と思って祈ったという話を前回書きました。「よくわからない」という状態は、あまり良いことではなくて、ある程度わかりかけて…

  • 夏は家庭修練会

    今年は新たな時代が出発する年であるせいか、それに関連する出来事や直感があります。夏には家庭修練会が予定されていますし、「よくわからない」と思って祈ると、「なる…

  • 派手なパフォーマンスとは違う

    2021年から始まる今の時代は、もう一度、真の父母、真の家庭の定着と基元節への歩みが、本格的に始まる時であると私は思っています。 神学的な説明もできるのですが…

  • 頂いたカードに驚いた

    この一年、何度か、文顯進会長のお子さんやお孫さんに関連するお祝いに参加させて頂く機会がありました。 先日、あるお子さんからカードのお返しを頂き、驚いたのは、そ…

  • 霊的な壁に穴を開けること

    こういうブログを書いていると、他の人の思い、あるいは、他の人が乗り越えられないで引っかかっている心の世界の課題というのを感じることがあります。もしも、私が何か…

  • 文鮮明師の家庭に関する夢

    今朝はずいぶん何度も長く文鮮明師の家庭に関する夢を見ていました。ほとんどは、試験や試練に関する内容だったと思います。私は夢というのはあまり気にしないのですが、…

  • 母の日だけども

    今日は母の日、本当はそれに関したことを証したいのですが、「聖霊を汚してはならない」という戒めを守るための基盤が足らないことを思い、別のことを書きます。昨日は、…

  • 再度の祝福が必要になる

    “聖霊の役割を果たすのは誰?”という記事の内容に付随することを書いておきたいと思います。 話し言葉では抑揚などで感情を伝えることができるものの、書き言葉ではそ…

  • 聖霊の役割を果たすのは誰?(3)

    聖霊に関して語る時には、神様の理想家庭の内容から出発するべきだということから出発して3つ目の文章です。神様の理想家庭の内容から出発したのは、原理的な意味での聖…

  • 聖霊の役割を果たすのは誰?(2)

    聖霊に関しては、わかりやすい形で語るのに何が適しているかを祈る時に、答えは神様の理想家庭だ、ということを昨日書きました。なぜ、聖霊に関して語るときに神様の理想…

  • 聖霊の役割を果たすのは誰?(1)

    以下は文鮮明師のお話からです。 「キリスト教の中心は何でしょうか。イエス様です。新郎であるイエス様が新婦を迎えることです。これがまさしく小羊の婚宴です。この小…

  • 文信礼ニム聖和20周年

    先週、4月28日は、文信礼ニムが聖和して20周年の記念の日でした。20年前、祝福子女たちが文信礼ニムのために植樹した木と記念碑がベルベディアにあります。文顯進…

  • ガラガラ蛇の岩棚

    ガラガラ蛇の岩棚と呼ばれる山に登ってきました。名前はともなく、別に蛇はいません。その場所の発見者である探検家が、何かを蛇と見間違えたことからつけられた名前のよ…

  • 赤石氏の櫻井夫人批判への考察(3)

    赤石氏のビデオが掲載されているのは、真の父母様宣布文実行委員会という会のサイトで、世界平和統一家庭連合サイトにリンクされています。このサイトは、本部が“分派”…

  • 赤石氏の櫻井夫人批判への考察(2)

    赤石氏の櫻井夫人批判は、さまざまな時代の文鮮明師のお話をつなぎ合わせたもので、まるで言葉のゲームのような感じすら受けます。このようなものを作り上げる土台は、す…

  • 赤石氏の櫻井夫人批判への考察(1)

    赤石氏の櫻井夫人批判に関連して続けます。参考にしながら、櫻井夫人のお話を聞き、真理と真実を求めて下さればと思います。 今の混乱が皆の前に明らかになったのは20…

  • 赤石氏の櫻井夫人批判

    真理、善、義というものを見つけて自分を合致させるには、精誠が必要です。精誠を立てるためには、心が体を主管し、さらに心は清められ、エゴのある自分というものを洗い…

  • 心の中にスイッチがある?

    私は自分の心の中で、神様に心を合わせるスイッチを入れる時というのがあります。人間は心がいつも動いていますが、日常のことやこの世のことに心を向けて処理するのか、…

  • ブログを書かなかった期間のこと

    米国で、プレゼンで話すことに集中していたので、しばらくブログを書きませんでした。話すというのは、コンピューターが言葉を音にするのとは違います。話すというのは、…

  • 半世紀以上、耳を塞いだから?

    人間にとって、神様の観点で物事を見る、感じる、というのは、なかなか簡単ではないものの、そのような観点を持つことができるか否か、あるいは、そのような観点を持とう…

  • 真の父母の日のお祝い

    4月12日、真の父母の日のお祝いがありました。 お祝いの儀式の中で、カイン圏の代表3組の一つとして敬礼するのは何度もしてきましたが、花束の贈呈の役も頂いて、今…

  • 占いのずっと先にあるもの

    「占ってもいいですか」というフジテレビの番組があります。ここに登場する占い師の中には、何かを霊視する占い師が含まれていて、それぞれの人の性格と過去を当てながら…

  • 教理研究院の返答に関連して

    前回とりあげた、教理研究院の返答に関連して、もう少し思うところを付け加えておきたく思います。 私が昔から思うことがあるのは、「どうして統一教会のリーダーたちは…

  • 公開質問状に対する教理研究院の返答

    先日紹介した公開質問状に対する教理研究員の返答が掲載されています。https://trueparents.jp/?page_id=6625 私は、公開質問と教…

  • 統一思想の中にある創造原理

    昨日紹介した神学論文は、統一思想を研究していると思われる人のもので、統一思想関連のサイトに出ていたものです。統一思想そのものは、李相軒先生によって書かれたもの…

  • スッキリしない神学

    10日ほど前に山に登った時の写真です。写真では伝わらないものは、山の圧倒的な迫力です。木の間を抜けて目の前に山が現れる時、その存在感は人間を圧倒するものがあり…

  • イースターの日の登山

    イースターの日、山に行って来ました。だいぶ体が慣れてきたせいで、山頂まではそれほどキツくありませんでしたが、雪と雪解け水で何度か滑りました。山に登るというのは…

  • 教理研究院は公開質問状に答えられるか?

    世界平和統一家庭連合 教理研究院に対する公開質問状が掲載されています。https://align-with-god.org/blog/archives/139…

  • 山登りの跳ね返りはハンパないけど

    山での写真です。ハイキングで山に登るというのは、そんなに意識しなくても肉体のギリギリまで行くことができます。登るというのはとてもエネルギーが要ることで、でも目…

  • シアトルでの日本人襲撃

    米国でのアジア人差別や襲撃が頻繁にニュースになっています。シアトルでも、日本人が見知らぬ男に石の入った靴下で殴られて重傷を負ったというニュースが出ました。ht…

  • グラミー賞を見ていたら

    昨日、文鮮明師のお話を引用する中に13回ほど、“神“という言葉が出てきたのですが、そのうちの一つが”髪“になっていました。訂正しました。 さて、グラミー賞を取…

  • 「神が祝福されたのはこの目的のためでしょうか?」

    最近、米国の弁護士と話をしていたら、シアトル市の状況に関する話が出てきました。私はさまざまな件で弁護士と話すチャンスがあるので、違う人の口から聞くわけですが、…

  • 祝福家庭はPeople of consequence

    昨晩、ほとんどずっと文顯進会長と御家族の夢を見ていたようで、起きるたびに文顯進会長と御家族の夢なのに気が付きました。こういうことは珍しいのですが、日常の自分に…

  • 教理研究院「隠蔽、カット・編集した御言」を引用?

    3月になって、山に登れる季節となり、徐々に高いところに登れるように段階を踏みながら登り始めました。週末は、1時間半くらいで登れる山でした。登って昼食のために座…

  • 櫻井夫人「独生女信仰が広がる事が神様の御旨なのか」

    櫻井節子夫人のラジオ・シリーズの第四番目(https://align-with-god.org/blog/archives/1292)は、「独生女信仰が広がる…

  • 櫻井夫人「なぜオモニはアボジに代わろうとされるのか」

    櫻井節子夫人のラジオ・シリーズの第三番目(https://align-with-god.org/blog/archives/1286)は、「なぜオモニはアボジ…

  • 教理研究院「法廷記録を用いた虚偽の主張」?

    韓鶴子夫人の法廷での証言に関して、韓夫人を中心とする聖会のリーダー(教理研究院)が、反論している記事があるので、一応言及しておきます。https://true…

  • 櫻井夫人「“ありのままのお母様”をしっかり見て頂きたい」

    櫻井節子夫人のラジオ・シリーズの第二番目は、「アボジにつながるのか、オモニにつながるのか」というタイトルで、櫻井夫人は以下のように語っています。 「自分が見た…

  • 櫻井夫人「本当にお母様のためなのか?」

    櫻井節子夫人のラジオ・シリーズの、第一番目で、櫻井夫人は以下のように語っています。 オモニに従うことがオモニのため? (櫻井夫人のメッセージ①) | ONE …

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