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競馬 徹底検証!「勝ち馬」推考ブログ☆
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競馬をとことん追求!JRA&南関東競馬の予想や見解がまとめて見れる競馬予想にはかかせないブログです。
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16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/01/23

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大川流競馬発信局さんの新着記事

1件〜30件

  • 東京新聞杯・きさらぎ賞のデータから見る狙える馬

    予想はここにも 【東京新聞杯】 ○単勝人気・オッズ別傾向 単勝人気別 単勝オッズ別 1番人気 4- 2- 3- 11/ 20 2番人気 2- 3- 4- 11/ 20 3番人気 3- 1- 1- 15/ 20 4番人気 1- 1- 4- 14/ 20 5番人気 3- 4- 2- 11/ 20 6番人気 1- 3- 2- 14/ 20 7番人気 2- 2- 1- 15/ 20 8番人気 2- 0-

  • 春のマイル王へと続く道、、、東京新聞杯!!狙うはアノ馬だ。

    予想はここにも 東京競馬場で開催されるマイル重賞レース。過去10年勝ち馬の名前を並べると一流馬が多いことが分かる。昨年の勝ち馬であるインディチャンプは安田記念、マイルチャンピオンSを制した誰もが認める最強のマイル王、2018年同レースを制したリスグラシューは後に宝塚記念、有馬記念を制したスーパーグランプリホースと東京コースならではの実力を発揮しやすいレースとも言えよう。ただし、傾向として1人気は大

  • 1人気は信用ならないのか!?シルクロードステークス!!

    予想はここにも 京都競馬場で開催される重賞短距離レース。 短距離の大一番高松宮記念の前哨戦として位置づけられているレースでもある。 2012年勝ち馬ロードカナロア、2014年勝ち馬ストレイトガール、2018年勝ち馬ファインニードルと、同レースの勝ち馬にはその時代の短距離界の中心的存在が多くいる。 ただし、同レースはハンデ戦ならではのレースで、荒れる傾向もある。 昨年1着に1人気ダノンスマッシュが入

  • 今年の伏兵は!?アメリカジョッキークラブカップ!

    予想はここにも 中山競馬場で開催される重賞レース。この時期馬場も荒れてきて、パワー系の競走馬の活躍が目立つハンデ戦である。 1人気は2012年のルーラーシップ以降勝利がない、波乱傾向が強いレースである。 馬格がある馬の好走が目立ち、過去10年勝ち馬は全て470kg以上で昨年の勝ち馬シャケトラ522kg、2016年の勝ち馬ディサイファ510kgと大型馬が活躍するレースなのである。 また、中山内回り、

  • 年明け4歳馬が猛威を奮う!日経新春杯!!

    予想はここにも 京都競馬場で開催される重賞レース。 タイトルの通りになるが、年明けの4歳馬がここ10年で7勝と圧倒的な強さをみせているレース。 さらには、ここ10年1人気が複勝率90%、1枠の勝率が30%近くとデータだけを抽出すれば、簡単に見えるレースである。 因みに4歳馬7勝の内、1枠だった競走馬が4勝と半分以上を占めている。 もし4歳馬が1枠に入ったのであれば、注意が必要であろう。 また、ここ

  • 名馬誕生の予感!?それとも穴馬か?!シンザン記念!!

    予想はここにも 京都競馬場で開催される重賞レース。史上2頭目の3冠を達成した名馬シンザンを称えたレース。 同じ3冠馬オルフェーヴルが出走したレースとしても有名だ。 また、近年の勝ち馬は、その名にあやかる様に一流馬が揃っている。 2012年ジェンティルドンナ、2014年ミッキーアイル、そして2018年はアーモンドアイとGⅠを幾つも勝利した名馬ばかりだ。 もう少しさかのぼれば、ダービーを制したタニノギ

  • 新年の幕開け、今年の馬券運勢は?京都金杯!

    前走マイルCSで悔し涙を飲んだ競走馬たちの出走予定が多く、今年上位人気となりそうな競走馬カテドラルもその1頭だ。香港マイルを制したアドマイヤマーズとは、NHKマイルCで0.1秒差3着と激戦を演じた。また、ハーツクライ産駒ということもあり、伸び代もまだまだ残されていそうだ。

  • 2歳馬の希望に満ち溢れたレース!ホープフルステークス!

    予想はここにも 中山競馬場で開催される2歳GⅠレース。2017年からGⅠに昇格したレースで、2歳馬にとっては今後の展望、可能性を占う希望溢れるレースである。 まだGⅠに昇格して間もないが、昨年同レースを制したサートゥルナーリアはこの勢いのまま皐月賞を完勝した。 また、有馬記念では古馬相手に2着と善戦し、今年同レースに挑む2歳馬たちに希望を与えてくれた。 今年出走予定の2歳馬の中でも注目されているの

  • 豪華絢爛!!有馬記念!!

    予想はここにも 中山競馬場で開催されるGⅠグランプリレース。 今年はファン投票で選出される出走予定馬は、近年稀にみる豪華メンバーである。 ファン投票1位アーモンドアイを筆頭に、今年の宝塚記念勝ち馬リスグラシュー、3歳馬代表格皐月賞馬サートゥルナーリアなどGⅠ馬が多数出走を予定している。 グランプリレースにふさわしい豪華なレースとなりそうだ。 どんな展望になるか妄想膨らむが、世間はアーモンドアイ1強

  • 種牡馬覇権争いへ!!朝日杯フューチュリティステークス!

    予想はここにも 阪神競馬場で開催される2歳GⅠ戦。 ディープインパクト、キングカメハメハと大種牡馬が亡き今、今年の2歳戦は各馬親の優秀さを証明する大事な1戦となりそうだ。 先日香港マイルを制したアドマイヤマーズは昨年同レースを制した。 父親はダイワメジャーだが、産駒は2歳戦が強く同産駒のメジャーエンブレムも2歳でGⅠを制している。 先週行われた阪神JFでもダイワメジャー産駒のレシステンシアが勝利し

  • 怪物誕生の予感!?阪神ジュベナイルフィリーズ!!

    予想はここにも 阪神競馬場で開催される2歳芝GⅠ戦。 ヒシアマゾン、メジロドーベル、ウオッカ、ブエナビスタなど過去ここを勝利し、名牝になった競争馬は数知れず。 最近では、今年エリザベス女王杯を制したラッキーライラックも2017年に同レースを優勝している。 言わば、ここを勝つ競走馬は確かな実力を秘めている者に限られているのである。 そして、今年名牝誕生の期待を一身に背負うのが、リアアメリアである。

  • 3歳ダート王者誕生なるか!?チャンピオンズカップ!!

    予想はここにも 中京競馬場で開催されるダートGⅠ戦。2014年から阪神競馬場で開催されていた前身にあたるジャパンカップダートから変更となり、6回目の開催となる文字通りダートのチャンピオンを決めるレース。 馬券としては特徴のあるレースで、何とチャンピオンズカップに変更となった2014年以降過去5年必ず8人気以下の競走馬が馬券に絡むレースで荒れる傾向が強いのである。 また、内枠が強いレースなので枠順に

  • 復権を狙う競走馬集う!ジャパンカップ!!

    予想はここにも 東京競馬場で開催される国際GⅠ戦だが、今年は外国馬の出走予定がない。 年々外国馬の参加が少なくなっており、寂しい状況だ。 今年はアーモンドアイ、キセキ、リスグラシューなど勢いのあるGⅠ戦の常連馬が不在ということもあり、いまいち盛り上がりに欠ける。 また、有力視される3歳馬がいないこともその要因の一つであろう。 ただし、その様な状況だから燃える連中もいる。 それはかつて常勝馬、化け物

  • 今年は荒れる!?荒れない!?マイルチャンピオンシップ!

    予想はここにも 京都競馬場で開催される秋のGⅠマイル戦。 このレースは短距離、マイル、中距離からと各路線からA級の競走馬達が集結し、熱い戦いを繰り広げる。 そして何より各路線から競走馬達が集結するため、能力差、ペースなど判断しづらく荒れるケースが多いレースである。 因みに2018、2017、2016年と1人気は馬券外となっている。 更には2011年2着11人気フィフスペトル、2010年1着13人気

  • 無敗の女王誕生なるか!?エリザベス女王杯!!

    京都競馬場で開催される秋のGⅠ牝馬限定戦。このレースは、3歳牝馬クラシック路線を歩んできた才能ある若馬たちと古馬戦線のヒロインである実力馬たちが激突する。天皇賞(秋)では、サートゥルナーリアが苦戦した様に3歳馬の成績が悪かったが

  • いざ下克上へ!チャンピオンズカップ前哨戦みやこステークス!

    京都競馬場で開催されるチャンピオンズカップの前哨戦にあたる重賞レース。みやこステークスという名の重賞となって10年も歴史がないレースだが、ハンデ戦ともあり、まだ無名の競走馬達が実力馬を破りチャンピオンズカップ出走、賞金加算を狙える

  • 枠は?馬場は?展開は?怪物同士が激突!天皇賞(秋)!!

    予想はここにも 東京競馬場で開催される秋の古馬GⅠ開幕戦、今年は何といってもアーモンドアイ対サートゥルナーリアの怪物対怪物が目玉であろう。この2頭について、まずアーモンドアイは休み明け初戦になるが、一戦一戦懸命に走るが故に消耗激しく、この様

  • 距離は長いが、一流馬への近道!!今年最後の3歳栄冠菊花賞!!

    予想はここにも 京都競馬場で開催される3歳牡馬クラシックラストレース、今年は3歳牡馬主役のサートゥルナーリア、ダノンキングリーは古馬との対決を選択した結果、出走を予定している面子は寂しい気もするが近年はこれが通常営業になってきた。そのかわり

  • 秋の哀愁を吹き飛ばす華麗なるヒロイン決定へ、秋華賞!!

    京都競馬場で開催される3歳牝馬クラシックラストレース、残念ながら無敗のオークス馬ラヴズオンリーユーは参戦しないが、3歳春クラシックで活躍してきた競走馬に夏に成長を遂げた競走馬が挑む構図となるであろう。

  • 秋のGⅠ制覇への登竜門、毎日王冠!!

    東京競馬場で開催されるマイル路線トップクラス、中距離路線トップクラスと距離の垣根を越えて競馬界の主役達が集うレース。近年では休み明けでいきなり秋GⅠレースを使う競走馬が多くなってきたが、まだまだ秋のGⅠ戦線への王道ステップレースと言える

  • 一瞬の決着故に瞬き禁止!スプリンターズステークス!

    中山競馬場で開催される秋のGⅠ戦線の始まりを告げるレース、夏のスプリントシリーズで名を馳せた馬、高松宮記念で成り上がった馬、短距離路線3歳馬、経験豊富な実績馬など快速自慢が一同に会する。

  • ダート戦線本格始動!伝統のハンデ重賞 シリウスステークス

    そう、今週は秋のダート開幕戦 シリウスステークス。秋のダート路線の未来を占う大事な1戦だ。舞台は阪神ダート2000m。2007年までは1400mで行われていたレース。

  • 菊花賞?それとも古馬戦線へ?3歳トライアルレース神戸新聞杯!

    阪神競馬場で開催される菊花賞トライアルレース、と書いてはみたものの最近ではここから秋の古馬GⅠ戦線へ向かう3歳馬が増えてきている。3歳クラシックのレースよりも適正、斤量、種牡馬としての価値など様々な考えからの判断である。

  • 夢への第1歩! 来春への試金石 ききょうステークス

    さて、気を取り直して今週の阪神土曜日には、2歳オープン戦ききょうステークス。先週の野路菊ステークス同様、実質1勝馬の戦い。このレースが直接ビッグレースのステップとまではいかないが、将来に向けて己の能力・適性を見極めるレースとなり得るであろう

  • 菊花賞への挑戦券は誰の手に!!朝日杯セントライト記念!!

    予想はここにも 中山競馬場で開催される菊花賞トライアルレース、3着までに菊花賞への優先出走権が与えられる。ただし、菊花賞の好走に繋がるレースかと言われればそこは肯定しかねる。過去10年で前走セントライト記念を使い菊花賞に臨み勝利した馬は20

  • 将来を見据える1戦 2歳オープン 野路菊ステークス

    さて、今週土曜日の阪神第9レースは2歳オープン戦 野路菊ステークス。オープン戦とは言うものの、実質1勝馬の戦い。勢力図式は安定しておらず、能力の見極めも難しい。こちらは「大方の予想通り」とはいかないのか。

  • 夏競馬も終わりへ、サマースプリントシリーズ最終戦 セントウルステークス!!

    阪神競馬場で開催される短距離レース、秋の短距離GⅠスプリンターズステークスへ向けた重要な前哨戦ともなる。最近ですと2015年の勝ち馬ストレイトガール、2012年、2013年勝ち馬には現在種牡馬としても活躍している歴史に残る名馬ロードカナロア

  • 春の実績馬vs夏の上がり馬! 秋の女王候補決定戦 紫苑ステークス

    さて今週からは、いよいよ秋のGⅠ戦線に向けて各地でステップレースが開催。土曜日の中山競馬場では秋華賞のステップレース、紫苑ステークス。春の実績馬も出走予定とあって、例年以上に盛り上がっている。本番の切符をめぐり、夏の上がり馬たちと乙女の熾烈な戦いが繰り広げられる。

  • 泣いても笑ってもサマー2000シリーズ最終戦 新潟記念!!

    新潟競馬場で最も古い重賞レース、秋のGⅠ戦線へ向けて、サマーシリーズ優勝のため、それぞれ各馬思惑は違うが、芝の2000m重賞ともあり有力馬が集まりやすいレースである。

  • 小倉の夏の締めくくり!電撃スプリント 小倉2歳ステークス

    小倉はまだまだ暑い熱い!夏の締めくくりはこれ!若い韋駄天たちの競演。小倉2歳ステークス。デビューしたての快速自慢が小倉の電撃戦に挑む!そんな小倉2歳ステークス。データ面から探っていこう。

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