ハンドル名
サンセイさん
ブログタイトル
いつも最高in北九州
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sansei103
ブログ紹介文
2016年8月、長年住み慣れた横浜から生まれ故郷の北九州市に移住。北九州の魅力を紹介するサイト。
自由文
1940年北九州市(当時八幡市)生まれ。高校卒業後58年間全国を巡り、生まれ故郷へ移住。好奇心旺盛で新しがりや。趣味はゴルフと写真。
更新頻度(1年)

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ブログ村参加:2017/02/21

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サンセイさんのブログ記事

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  • 九州鉄道記念館 門司港

    北九州市の北端は門司港です。JR門司港駅のすぐ近くに「九州鉄道記念館」という博物館ががあります。2003年に開館したそうですが、今まで一度も訪れたことはありませでしたので昨日行ってきました。1888年(明治21年)、九州鉄道会社が設立され、その3年後にはここ門司に本社がおかれました。本館の建物は赤レンガ造りで国の「登録有形文化財」に指定されています。レトロ門司港にぴったりの建物。およそ1時間ほど見学しましたが、これは面白い。大人も十分に楽しめる懐かしい展示物でした。特に私が学生時代に利用した「寝台特急さくら」は感動しましたし、蒸気機関車を始めとする懐かしい車両。博多駅を中心にした大パノラマ。お勧めの観光スポットです。でも、広大な施設にお客は四組、一組は韓国からの三人家族。午前中とはいえ、少し寂しかったですね。九州鉄道記念館門司港

  • 若松南海岸のイルミネーション

    一段と寒くはなりましたが、やはり九州、雪はありません。若松の洞海湾側の南海岸通りに、きれいなイルミネーションがあると聞き、行ってきました。若松と戸畑を結ぶ若戸大橋にも先月からイルミネーションが灯されました。それとコラボした海岸の明かり。小規模ながらきれいです。少々中途半端ですが、これがこの街北九州の特徴でもあるようです。一つパーといきたいところですがね~。若松といえばやはり「河童」が主役。可愛くイルミネーションになっていました。若松南海岸のイルミネーション

  • 北九州森鷗外記念会 硯開き

    初春を迎え、いろんな新年会が催されています。小倉でも「北九州森鷗外記念会」新年の硯開きの会がありました。鷗外が明治の中頃、37歳の時に陸軍の軍医として小倉に三年間勤務したことから、この記念会が市民に定着しています。毎年の正月に紫川の河畔のホテルでこの硯開きの会が行われます。今年は12日に、市の著名人や会員50名が参加。それぞれ、書初め色紙を公開しました。「挑戦」の色紙を掲げるのはこの会の常任理事のHA氏。会員の一人である私も見事に拙い字で「いつも最高北九州」の書初めを公開しました。もう、恥も外聞もありません。北九州森鷗外記念会硯開き

  • 橋の見える街 戸畑

    今日は鏡開き。神様に供えた鏡餅をお下がりとして頂く日だそうです。そして「小寒」。寒中お見舞い申しあげます。先日、戸畑に行きましたが、区役所前の大通りから朱色の若戸大橋が見えます。この大橋、開通から今年で57年目。昨秋からやっと通行無料となりました。歩道もあったのですが、車道拡幅のために廃止され、もう30年も経ちます。今ではすっかり街の景色の中に溶け込んできました。橋の見える街。この雰囲気が私は大好きです。橋の見える街戸畑

  • 北九州市立 戸畑図書館

    北九州市立の図書館は全体的にその蔵書数はかなり膨大な数です。4日にある調べことのために戸畑図書館に行ってきました。対象の本はこの図書館にしかなく、しかも禁帯出のものです。昼食をはさんで4時間ほど調べました。この図書館は、本来五市合併前は、戸畑市役所庁舎でした。1930年代に建設された建物です。「帝冠様式」という外観で、荘厳な感じがします。よく見るとどこかで見た建物と雰囲気がよく似ています。そう、横浜市にある神奈川県庁の庁舎です。横浜市の関内地区にある「横浜三塔」の一つ「クイーンの塔」として今でも親しまれている建物。ほぼ同じ頃の建築で、この様式は現在の名古屋市庁舎も同じとか。懐かしい雰囲気でした。上の二枚が戸畑図書館、一番下の写真が神奈川県庁舎です。北九州市立戸畑図書館

  • 平成最後のお正月

    越年してみると少しばかり寒さも和らいだ感じです。もう三日が過ぎました。平穏なお正月と安堵しながらこの記事を書いている最中に、久しぶりの地震警報。横浜では何度も経験していたこの警報音ですが、はやり不気味な音ですね、熊本地方が大きく揺れたようですが、ここ小倉ではわずかな体感でした。もう、勘弁して欲しいですが大自然には伝わりませんね。気をつけなければ。近傍の篠崎神社は今日も長蛇の参拝客でした。平成最後のお正月

  • 新年おめでとうございます

    平成31年(2019年)となりました。平成最後のお正月です。北九州は穏やかな天候の新年となりました、私ども恒例の初詣も近くの「篠崎神社」で、今年の世界の安寧をお祈りしてきました。引き続き、故郷北九州から発信を続けて参ります。どうぞ、本年も変わらないお付き合いの程お願い申し上げます。新年おめでとうございます

  • 平成の師走もあとわずか、小倉も初雪

    平成の世、戌年もあとわずかとなりました。三日ほどで新しい年になりますね。全国的に急に寒波襲来で小倉も初雪が舞いました。日ごろは子供たちで埋まる近所の公園も、今日は私を含めて三人と鳩たち。静かに平穏に平和のまま、新しい年を迎えたいものです。「いつも最高in北九州」今年も多くの方にご覧いただき感謝申し上げます。来年も引き続きよろしくお願い申し上げます。どうぞ良いお年をお迎えください。平成の師走もあとわずか、小倉も初雪

  • LOOP バスが走る 小倉

    不肖、二年前に横浜から北九州に転居して以来、いろんな場で小倉の観光地を巡るLOOPシャトルバスの必要性を提唱してきました。それは、政令指定都市ながら「定期観光バス」がなかったからです。この四月にJR小倉駅から小倉城まで行けるバスがないかととあるバスセンターに問い合わせたところ「路線バスは少なく、お急ぎならタクシーでどうぞ」と言われ驚きました。これじゃ、小倉駅で途中下車して、短時間のミニ観光もできない街になるとの危惧があったのです。それが12月1日から来年2月末までの実証試験運行がスタートしたのです。先日、体験乗車してきました。JR小倉駅前をスタート、小倉城、旦過市場、TOTOミュージアム等を経由する反時計回りのLOOPバスです。乗車券は100円。バス停は主な観光スポット9か所です。まだまだ良く知られていないため...LOOPバスが走る小倉

  • リバーウオークもクリスマス

    連日、寒さが厳しくなってきました。北九州は響灘、いわゆる日本海側から吹き込む風で一段と空気が肌を刺します。この街もご多分に漏れず、クリスマスの風が吹きますね。中心街の紫川沿いに建つリバーウオークもイルミネーションが。夜の街中はまだ歩いていませんが、あちこち光で一杯でしょう。リバーウオークもクリスマス

  • 若戸大橋もイルミネーション

    いよいよ平成の世の最後の師走も進んできました。今まで有料だった若松と戸畑を結ぶ「若戸大橋」は56年を経た12月1日に無料化になりました。これを期して長年の念願だった橋のイルミネーション化もこの日に点灯。大きな存在を見せています。折しも八幡の皿倉山頂からの夜景も「新日本三大夜景」に指定されました。たまたま、私とスタッフは3日に在京のテレビ局のあるテーマによる取材を受け、昼間の小倉の街、小倉城、そして最後は若松の高塔山まで行き、そこからの夜景を楽しみました。少しでも北九州のPRになればとの思いを込めての一日でした。若戸大橋のイルミネーションは点灯前と点灯後。不鮮明な写真ですが。若戸大橋もイルミネーション

  • 豊前国、筑前国の国境を歩く

    北九州市は1963年に、当時の門司、小倉、戸畑、八幡、若松の5市が合併して誕生しました、今年で55周年となります。明治初期までは、門司、小倉は筑豊の田川、大分県北部を含んで「豊前国」として、また戸畑、八幡、若松は「筑前国」の一部として治められていました。しかし、この地区は明治初期の廃藩置県によって「福岡県」に属するようになりました。私共もこの北九州市に移住して早二年半となりましたが、この街は豊前と筑前の微妙な文化の違いが感じられます。詳細は省きますが、それでは、この街の「豊前国」と「筑前国」の国境はどこだったのかという素朴な疑問に駆られました。それは現在の小倉北区、戸畑区、さらに八幡東区の境界となっている南北に流れる「境川」という細い小さな川とわかり、1日の日曜日にその川筋を河口から南に金比羅山まで約12㎞歩き...豊前国、筑前国の国境を歩く

  • 門司のもみじ谷

    門司の風師山から下山して門司港に向かう途中、「もみじ谷」を通りました。素晴らしい紅葉に感嘆の声!なんとも言えぬバランスある彩に驚きました。横浜在住の時には毎年、この時期に八王子の「高尾山」に登り、あの紅葉にも接しましたが、ここ北九州門司のこの紅葉群は高尾山にも負けてはいません。北九州の立派な名所です。門司のもみじ谷

  • 門司の風師山に登る

    北九州の門司に「風師山」という小高い山があります。標高362m。関門海峡の海側にそそり立つ山で、登山道は結構急勾配です。27日に高校の同期生グループで山頂を目指しました。好天気に恵まれ、JRの小森江駅からおよそ二時間で到達しました。頂上から眺める関門海峡の光景は圧巻。眼下にはあの「巌流島」が横たわります。門司や関門橋、対岸の下関も広がります。絶景かな絶景かな!北九州の自然おすすめのスポットでもあります。折しも紅葉も見事で、この雰囲気にはうっとりしました。その紅葉はまた次回に。門司の風師山に登る

  • 小倉の動物公園

    小倉の中心、中央図書館や小倉城のある勝山公園の一角に「勝山公園子ども広場」があります。昨日の日曜日、この近くのホールでのイベントに行く途中に、この前を通りました。リアルな動物たちの彫像が並びまさに放し飼いの動物たちに囲まれた「サファリパーク」にいる感じです。今まで遠くから見ていましたが、一歩入ると子供たちを中心とした家族連れが楽しんでいます。こんなに身近にありながら気がつきませんでした。この動物たち良く出来ています。本物と間違えるくらい、ユニークな公園です。小倉の動物公園

  • オークラコレクションを観る 大宰府で

    鮮やかな紅葉の時となりました。昨日、大宰府の国立博物館で特別展示されている「オークラ・コレクション」を観にいきました。明治から大正にかけて財をなした実業家大倉喜八郎が収集した数多くの古美術が東京虎ノ門にある「大倉集古館」で展示されています。今回のここでの展示はその一部が公開されたものです。展示作品の写真は撮影禁止でしたが、心洗われる作品の数々に感動しました。大宰府天満宮は相変わらず韓国、中国、台湾を中心とした東南アジアからの観光客でいっぱい。大人の和服姿はほぼ皆外国人。ただ、参道で梅が枝餅を食べ歩く彼らを見ると、ここの博物館も観てほしいと思います。折しも大相撲九州場所の最中で、天満宮の境内近くには「伊勢ケ浜部屋」のけいこ場がありました。また大掛かりな「菊花展」も催されていました。オークラコレクションを観る大宰府で