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ライプニッツの語るモナドは、 最小の単子でありながら存在する全ての概念を統括する。 アインシュタインの等価原理が、その証明である。 私達の宇宙には、統合されたただひとつの力学が存在する。 それが大統一理論である。 これは「存在する無」というただひとつの理由から この世界が生まれた証明である。

ブログタイトル
「世界の存在証明」無を理解する科学
ブログURL
https://kamomekagome1973.blogspot.com/
ブログ紹介文
存在する無は体積も面積も持たない。 これが点の概念(モナド)である。 大統一理論、はじめました。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2016/10/04

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ハンドル名
The third eyesさん
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「世界の存在証明」無を理解する科学
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The third eyesさんの新着記事

1件〜30件

  • (連載19)10-3生命という「存在する無」

    生命は、物質世界の昇華した新たな「次元世界の起点」であり 存在そのものが生命世界拡大の可能性である。 次元世界の起点はいつも同じ実体の連鎖であり、 無の連鎖するただ一つの力学である。 そしてその実体の力学が命の次元世界に現れたもの、 それ...

  • (連載10)10-2「生命世界」という「ひとつの世界」

    次元理論によって構築される世界は、 物質で出来た我々の宇宙「第5次元世界」まで来て いよいよ終結するものだろうか。 いや、そうではない。 この「物質世界」もまた次なる共有を生みだして、 さらなる次元世界へと昇華する。 無の無限大の連鎖は物...

  • (連載10)10-1「いのち」の生まれる世界

    第 10 章 生命世界 10-1 「いのち」の生まれる世界 有機物は「失われる物質」である。 温度や湿度、環境のわずかな変化によって、 有機物の分子結合はすぐに変形し消失してしまう。 一般的に有機物には 無機物ほどの安定し...

  • (連載9)9-6存在ではなく、ベクトルである理由

    この世界の全てが「無」である以上、 あらゆる存在もまた「無と同一の概念」である。 どこにも存在しない「無の概念」が 現実に「実在をつづける」為に、 あらゆる次元世界は共に「存在する」。 つまり現実の世界はベクトルしかもたず、 存在...

  • (連載9)9-5次元世界の誕生と等価原理

    次元世界のまとめ 「 0 次元世界」 次元世界の起点 ( 実体 ) は「存在する無」である。 この世界には何も存在しなかった、 という世界の起源が実体である。 実体の連鎖は世界を構築する力学である。 そのベクトルが「無が存...

  • (連載9)9-4哲学を超えて

    人間はビックバン理論の誕生以前までは、 この宇宙が不変であることを長らく信じてきた。 それは世界に終わりが来ないことを願う 「人間の望む世界の姿」である。 しかしビックバン理論は、 何通りかの世界の終焉を提示する。 それに対して人々は...

  • (連鎖9)9-3共有する次元世界

    次元世界が並列して同時に存在するのは それらが全て「同じもの」だからである。 それは等価と認識され、 あらゆる存在である。 点の連鎖は線と同じ、 線の連鎖は面と同じ、 面の連鎖は空間であり、 空間の連鎖は時間・・ これによって次元世界は 全てが同じ...

  • (連載9)9-2次元という等価な世界

    「次元理論」の出発点となる概念は 「この世界には何も存在しなかった」 というただひとつの前提である。 世界にこれ以上の真実はないからだ。 したがってこの概念は、 我々の理解のおよぶ「知識の限界点」であり、 この理解が「あらゆる知識の原点」となる。 「...

  • (連鎖9)9-1真実

    第9章 世界の理由 原理から始まるものは科学ではない。 正しい理由が原理と呼ばれるのだ。 (連鎖9)9-1真理の概要 存在しない点の内側、 存在しない今という時間、 その今の中だけに存在する世界、 存在する場所を確定することの出来ない生命、 ...

  • (連載8)8-4無と同じものとして(大統一理論)

    宇宙統一理論は 「空間の重なり」が物質(新しい次元世界)であるという 世界の確かな構造を提示している。 当然ながら空間に 「重さ」の概念はない。 そして「重さ」をもたない空間がいくら重なったところで、 そこに「重さ」が生まれるわけでもない。 けれども...

  • (連載8)8-3統合は細分化と拡大

    「時空から切りとられた空間の構造が原子であり、 その構造が第5次元世界である」 「次元理論」が与えた我々の宇宙の結論は、 ただそれだけである。 「原子核収縮反応理論(原子の創造理論※注1)」も、 同じ現象を理論的に説明したにすぎない。 けれどもこの認識が...

  • (連載8)8-2ブラックホールと呼ばれる太陽

      では「光」が重力の影響をうけず、 ただ空間距離に対してのみ絶対的に運動する空間波であるとして、 なぜブラックホールの中から「光」は 抜けだすことができないのだろうか。 一般的な認識としてブラックホールは、 我々には見ることのできない光を発しない天体である。...

  • (連載8)8-1大統一理論

    第8章  成長する宇宙 8-1大統一理論 現在の我々の科学では、 宇宙の根本に存在するとされる力学を 4つの系統に分類する。 以下、その「4つの力」である。 「重力」 これは物質がおたがいに引きつけ合う力である。 「核力」  原子核内に陽子や中...

  • (連鎖7)7-3等価原理

    歴史上「原子=空間」に最も近づいた物理学者は、 「質量=エネルギー」を導きだした アルバート・アインシュタインである。 (次元理論ではエネルギーは空間に変換できる。 そして光速度も、空間と時間をその概念の内側に含む。 時間と空間も同じものである。) だが彼の...

  • (連載7)7-2太陽風の原理

    では先ほどの実験結果にもどり、 この爆発が地上でおきたと仮定して、 さらに「空間の発生」が確認できたとしたら、 つぎには一体何がおきるのだろうか。 これを検証してみよう。 まずは増加した空間の体積分だけ、 大気の密度は低下する。 そこに出現するのは「低気...

  • (連載7)7-1原子の内側

                                   第7章                         遠ざかる太陽 7-1原子の内側                        『実体の科学』 そもそも質量保存の法則を第一に「信じる」のであれ...

  • (連載6)6-7異なる時間の世界

    6-7異なる時間世界 「異なる密度の空間」が存在するということは、 「異なる時間の流れる世界」も存在するということである。 この「時間軸」の流れは、 同じ「空間密度」に対しては常に等速なのだ。 これはたとえば地球上であっても、 地表と上空では時間のすすみか...

  • (連載6)6-6プラスとマイナス

    現代科学で物質の始まりをとりあつかう場合には、 「存在する」という「プラスの概念」を取りだすための 「マイナス」概念、 つまり反物質の創生を必要とする。 これは「何もない(0)」から「ある(+)」が生まれる為には、 「ない」の向こう側に同じマイナスの領域が必要だ...

  • (連載6)6-5宇宙は存在ではなくベクトルである

    時間によって4次元時空から切りだされ、 核融合反応によって「空間穴」からも開放された「5次元世界の空間」は、 今度は我々の宇宙の「広がり」そのものを支える。 この「広がり」が「太陽風」である。 したがって我々の「5次元世界」には、 「完全なる真空」や...

  • (連載6)6-4重力と引力

    「重力が空間をまげる」という現象は 「空間穴が空間を引きつける力」である。 この原子自体が空間の重なりであり その結果生じる、空間概念の欠落した「空間の歪み」。 元々原子の存在自体が空間を引き延ばして 空間に膨張圧を加えている。 こうして重力があると...

  • 春休み

    執筆活動の為、 6月初旬をブログの再開日とし ひと月ほどのお休みを頂きます。 今後とも宜しくお願いします。 3rd eyesこと富史見和輝

  • (連載6)6-3空間から物質へ

    では最初に 次元理論による物質の起源、 「物質は空間から創られた」というその原理を紹介する。 物質は空間から生み出され その結果消滅することも出来る、 世界(時空)から切り取られた 独立した新しい空間である。 簡単に説明すれば 力学によって折りたた...

  • (連載6)6-2未分割の4つの力

    現在の物理学では、 この宇宙には「4つの力」(4種類に分類された力学)がある と言われている。 これはあらゆる力学の正体を見きわめた結果残された 宇宙の根本にある力の概念である。 以下この4つの力である。 核力・原子核を一つにまとめる力 重力・物質が物...

  • (連載6)6-1宇宙の前提に

    次元理論では最初に 「無が存在する事を理解して頂きたい」とお願いした。 しかし実際のところ それ以外に信じるべき事は何一つないのだ。 全ては順を追って解読すれば、 誰もが理解できる現実である。 あなたの目の前に現実世界が広がること、 その全ての理由が無...

  • (連載5)5-6「時空が始まり」物質世界に向けて

    4次元時空は 空間概念の連鎖である。 そこに存在するものは「空間」以外になく、 「時間の流れ」が直接的に現れる触媒も やはり「空間」以外には存在しない。 「空間」が存在するからこそ「時間」は動きだすのであり、 「空間」が存在する以前から 「時間...

  • (連載5)5-5時間軸の力学

    完全無の内側の概念が「全てがない」という世界であれば、 その外側には「永遠に存在する(全てがない)」という 同じ別次元の世界が広がる。 点という、 今という、 命という、 自我という、 どこにも存在しない いくつもの「存在する無」を受け継ぎながら、 ...

  • (連載5)5-4時間軸の誕生

    存在する無は実体であり、 これは点の連鎖と同じものとして 空間世界を創り上げていた。 だがここに誕生した「空間概念」までが 「実体(あるのにないもの)である」とは、 一体どういうことなのだろうか。 世界が「存在する無」である以上、 「存在するもの...

  • (連鎖5)5-3予定調和として「始まりと結末は同じ」

    ここまでの「次元理論」をまとめると、 次元世界におけるすべての概念は 「無の集合体」である。 これは実体であり、 「存在するもの」ではない。 もともと「無しか存在しない」この世界において、 すべてが「無の集合体」という現実は 当然の結末である。...

  • (連載5)5-2連鎖する点「空間世界」

    「完全無(点)」が「1次元宇宙(線)」と同時に存在するように、 一方向のみにベクトルが存在するという「長さの概念」も やはり単独では存在しない。 つまり他の方向にも「概念がある(ない)」としてひろがる 「面の概念」と同時に存在しなければ、 線世界もまた実在はで...

  • (連載5)5-1実体の連鎖

    第5章 時間と空間 この世界には何も存在しなかった。 「無が存在する」ということは、 「この世界は完全無である」というひとつの概念である。 これは 「存在する無」という「個の概念」が 「完全無」という「世界の概念」を同じものとする 単純な...

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