searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

にゃんこ丸さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

創価学会の家に生まれ、創価学会員としてマインドコントロールされ、心と体を壊して活動休止し、脱会に至った経緯を振り返りながら、完全に創価学会から卒業することをめざします。

ブログタイトル
創価学会を卒業します!
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sotugyo117
ブログ紹介文
学会二世。創価学会脱会宣言済み。これまでの日々を綴りながら完全に創価学会からの卒業をめざします。
更新頻度(1年)

5回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2016/09/23

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、にゃんこ丸さんの読者になりませんか?

ハンドル名
にゃんこ丸さん
ブログタイトル
創価学会を卒業します!
更新頻度
5回 / 365日(平均0.1回/週)
読者になる
創価学会を卒業します!

にゃんこ丸さんの新着記事

1件〜30件

  • はじめまして。

    私は学会二世、創価学会の家に生まれ、生後三ヶ月で創価学会に強制的に入信させられました。物心ついた頃には創価学会の会合に出るのが当たり前になっていました。幼稚園にもまだ入園していない時期から、昼も夜も近所の家である会合に行ったり、選挙があると公○党の応援に一緒に連れて行かれたり。小学校にあがる頃になると「少年部」というのがあり、それに参加しないと母親が怒り狂うので、友達と遊ぶのも我慢して参加したりしていました。中学校になると今度は中等部というのがあり、だんだん厳しく創価学会流にしつけられていきます。さらに高校になると高等部というのがあります。さらに内容の濃い創価洗脳が施されます。高校を卒業すると女子部にあがります。いよいよ選挙が絡んできます。私は二十歳になってすぐの選挙でウグイス嬢ボランティアをさせられました。あ...はじめまして。

  • (拡散希望)検察庁法改正の強行採決だけではなく種苗法も危ない!

    お久しぶりです。ご無沙汰になってしまいましたが、期待していた皆さん、すみません!ご本尊を燃えるゴミにポイした私ですが、相変わらずぴんぴんしていますwTwitterで「公明党の支持やめます」というハッシュタグが広がりを見せています。検察庁法の改正案への公明党の取り組みを見て、公明党の指示を辞める人が増えているようです。もしこの記事を見ている方で迷っている人がいましたら、ぜひTwitterに#公明党の支持やめますとつけて、なっちゃんに送りつけてやってください。Twitterでの批判を、自民党も公明党もかなり気にしているようです。本来であれば先週強行採決されるはずだった改正案が来週に持ち越しになりました。もっと大きな波になれば、このとんでもない法改正を食い止めることができるかもしれません。それと同時に、これまで私もお...(拡散希望)検察庁法改正の強行採決だけではなく種苗法も危ない!

  • (拡散希望)食に関わる大切な法律の改悪に関する審議が始まりました(3月3日に閣議決定済み)。

    山田正彦さんのブログで、政府が3日に種苗法が3日に閣議決定され、審議が始まったことが紹介されています。種苗法は、現在の状態で本来なら改正する必要のない法律です。それを、新型コロナウイルスのどさくさに紛れて閣議決定され(こんなことを閣議決定している余裕が政府にあるとは驚きです)、審議が始まろうとしています。これらはすべて、日本のためではなく、外国のアグリ企業のためです。どうか、山田正彦さんのブログを拡散してください。日本の食糧自給率は現在でも低すぎるほどですが、さらに困難な状態になってしまいます。種苗法が3日に閣議決定されて、いよいよ国会での審議が始まります。(←山田正彦さんのブログ)種苗法についてはこれまでにも何度か紹介してきましたが、改正されたことによって起こる問題点を簡単に説明します。種苗法が改正されてしま...(拡散希望)食に関わる大切な法律の改悪に関する審議が始まりました(3月3日に閣議決定済み)。

  • (拡散希望)食に関わる大切な法律が、今国会で改悪されようとしています!

    同じようなタイトルの日記で申し訳ありません。国会は桜の問題が相変わらず取りあげられていて、コロナウイルスに対する対策もまったなしです。でも、こんな非常時に、私たちの食に関わる大切な法律が、外国のアグリ企業のために改悪されようとしています。よろしければ過去記事もご参照ください。また、山田正彦さんのブログで種苗法についての新たな記事が投稿されましたので、ぜひお読みいただいて、今の国会で何が起こっているのか、この先の農業がどうなるのかということを知っていただけますと幸いです。また、山田正彦さんのブログを拡散していただけますと幸いです。これから大変なことが今の国会で決められようとしています。←山田正彦さんのブログ山田正彦さんのブログでは、政府の建前と実際に種苗法が改正されるとどうなるのかということをかなり分かりやすく書...(拡散希望)食に関わる大切な法律が、今国会で改悪されようとしています!

  • 取り急ぎ、拡散していただけると助かります!

    お久しぶりです!そろそろ罰が当たってくたばったのではないかと期待していた皆さん、すみません!ぴんぴんしてます!!前回の日記で種子法のことを書かせていただきましたが、現在国会では「桜」や「IR」の影でこっそり「種苗法」が通ってしまいそうな状況になっています。この「種苗法」というのは、嘘つき政府が「日本古来の品種を守るため」と大嘘をついていますが実際には「自家採取」した種が使えなくなるという法律です。家庭菜園をされている方なら分かると思いますが、野菜などを植えると花が咲いて実がなって最後に種が残りますよね。この種をまた植えるということをされると思いますが、「種苗法」が通ってしまうと「共謀罪」などの罪に問われ、懲役や罰金を科せられます。家庭菜園も例外ではありません。すぐにはこの法律の本当の害悪は分からないかもしれない...取り急ぎ、拡散していただけると助かります!

  • 野党市議団から返答がありました。

    「元創価学会員だからこそ日本の未来のためにできること」でも追記していたのですが、私の地元の野党の市議団に、昨年末に水道民営化反対に関する要望をメールで送っていました。その返答が昨日あったのですが、野党市議団の中の水道に関することを主に担当されている議員さんからの返答でした。現状の市の姿勢としては、コンセッション方式は採用しないというスタンスであること。しかし、市だけで水道を運営するのが困難な状況となった場合、他の市と共同してという可能性があることなどの現状を教えていただきました。さらに、野党の市議団としては、水道は該当の自治体による公営が当然であるというスタンスで今後も挑んでいくという返答でした。私のほうからも、今後も市議会を注視していくということ、さらに、必要に応じて署名などの活動を行っていくことを伝えました...野党市議団から返答がありました。

  • 元創価学会員だからこそ日本の未来のためにできること

    私たち元創価学会員はこの「日本を売る」という行為からは身を引きましたが、現在の創価学会員たちは、今もまだ自分たちでも気づくことなく日本を売り続けています。これまで、水と食料について緊急に何とかしなければいけないということをお話ししてきました。現在、日本人の命に関わる水と食料は、麻○財務大臣など、政府関係者が関わる外資系企業に売られようとしています。食料は7日なくても大丈夫ですが、水は1日なくても人の命を脅かします。これまで、元創価学会員だからこそできること、として、記事を書いてきました。現在、私たちだからできること、動けることがあります。今ならまだできることがあります。この記事では、改めて私たちにできること、私たちにしかできないことについてまとめてみようと思います。①まず現状を知る1.水道料金の検針をどこの企業...元創価学会員だからこそ日本の未来のためにできること

  • 元創価学会員だからこそできること(3)

    スーパーやホームセンターに並ぶ野菜の種の多くが、すでにアメリカ産になっており、日本の種がほとんど売られていないということを前の記事でお伝えしました。年末年始、スーパーやホームセンターに行かれる方は、ぜひ、野菜の種を手にとってその原産国を確認してみてください。聖護院大根などの日本特有の野菜であるはずのものの原産国が、アメリカなどの海外になっているはずです。ずらりと並んだ種の中に、日本のものがいくつあるのか、ぜひ数えてみて欲しいと思います。なぜ海外の種が危険なのかというと、遺伝子の組み換えが行われていることが理由です。この遺伝子組み換えというのはよく聞きますが、何なのかご存知でしょうか?納豆や豆腐、醤油なども、遺伝子組み換えでないという表記が大豆には必ずあります。この遺伝子組み換えというのは、海外の種を取り扱う企業...元創価学会員だからこそできること(3)

  • 元創価学会員だからこそできること(2)

    私たちが公明党を支援し続けた影響で、この国を酷い国にしてしまったという事実は消えません。現状、酷いことは山のようにありますが、その中でも、何とかならなくても何とかする努力はしなければならないのが、水と食糧の問題だと思います。人の命の源である水と食料を危険に晒すような公明党を、私たちが支援し続けてしまったというのは事実です。でも、水と食料に関して、現在ならばまだ地方自治体単位での対応が可能です。ですので、この記事を書こうと思いました。水については前回の記事で書きました。水道料金の検針がすでに外資企業に任されている地方自治体は、民営化される可能性が高いと考えられます。今すぐにでも、声を上げなければ、気がつけば水道が民営化されていたということにもなりかねません。現在の政権なら、この先、住民の了承なしに民営化できるよう...元創価学会員だからこそできること(2)

  • 元創価学会員だからこそできること

    私もそうですが、創価学会の人たちが今の日本を作ってしまいました。手弁当で公明党を支援し続け、自民党の単独一強時代を作ってしまいました。おそらく、多くの元創価学会員、そして、現在も事情があって脱会できない人たちは、そのことを後悔し、苦しんでいると思います。私も苦しいです。いろんな法案がろくな審議もされずに次々と通ってしまう……。この状況を作ったのは、自民党支持者ではなく、功徳に踊らされて公明党を支援し続けてきた創価学会員でもあります。私のことでもあります。今、絶対に何とかしなければならない問題があります。それは、水と食料に関する問題です。この問題は、すでに海外では大きな問題となっています。食料は1週間なくても生きていけますが、水は1日飲まないと生き行けません。そんな大事なことが、私たちが公明党を支援した結果として...元創価学会員だからこそできること

  • 結論:母の葬儀は創価学会の友人葬でなくても大丈夫だった!

    母の死や葬儀についての説明をしてきましたが、結論から言うと、母の葬儀は学会の友人葬でなくても大丈夫でした。ずっと母の葬儀をどうしようかということは頭にあったのですが、その死が突然だったっこともあり、結果的に学会葬ではなく無宗教での見送りとなりました。しかし、それでも何の問題もありませんでした。それは、母が意識不明の間に、何度も「友人葬ではできません、ごめんね」ということを言い続けたことで、母と(人は亡くなる直前まで耳が聞こえているそうです)、自分の気持ちの折り合いがついたのかなという気もします。そして、葬儀後の話なのですが……。母の葬儀を終えると、学会員の人が実家にやって来たようです。「香典」があるからということだったそうですが、これ以上創価学会との関わりを持ちたくなかった妹は香典を断りました。香典の他に池田大...結論:母の葬儀は創価学会の友人葬でなくても大丈夫だった!

  • 創価学会員の母の死と葬儀(2)

    創価学会員の母の葬儀についての具体的な流れについてお話しします。我が家には貯蓄というものがありませんでしたので、葬儀は家族のみの最低限のものでした。通夜は行わず、安置という形で、家族だけで葬儀までの時間を過ごしました。ただ、創価学会の人に連絡しないわけにもいかず、妹が「2、3名程度なら会いに来てもらっても構わない」という連絡をしたところ、3名の婦人部員がやって来ました。ちょうど間の悪いことに、妹がいったん帰宅し、私が一人でいるところへその婦人部員の人たちがやって来ました。そして、そのうちの一人は顔見知りの婦人部員でした。その方は、私を見るなり、涙を流しながら私を抱きしめようとしてきましたので(笑)、私は超反射的に拒絶反応が出て、「やめてください!」と言ってその人を思いきりふりほどいてしまいました(笑)。この婦人...創価学会員の母の死と葬儀(2)

  • 創価学会員の母の死と葬儀(1)

    お久しぶりです、にゃんこ丸です。2年前に、もう記事は投稿しないと決めていたのですが、実はこのブログにも登場する母がこの秋に亡くなり、その報告や、私自身の気持ちの変化などをお伝えしたく、久しぶりに更新させていただくことにしました。母が亡くなったのは本当に突然のことでした。私はこのブログを書き終えた後、自ら母に連絡を取ることは一切していませんでした。もちろん、創価学会とも一切の関わりを持っていません。ですが、2年以上経った今も、ご本尊を燃えるゴミで処理したにも関わらず、何の罰も当たらず、むしろ、ご本尊を持っていたときよりも今のほうが数百万倍幸せだと言い切ることができます。さて……亡くなった母のことですが。今年の秋の初め頃、母は通所中のデイサービスで、職員の人たちに暴言を吐いて興奮していたようで、困った職員の人が私に...創価学会員の母の死と葬儀(1)

  • 創価学会を卒業します!

    少し前の記事からお知らせをさせていただいておりましたが、この記事の更新をもちまして、ブログの更新を終了させていただきます。ただ、ブログ自体は残しますので、もう更新はしないブログではありますが、それでもよろしければリンク等はご自由にしていただいても大丈夫です。このブログを書こうと思ったのは、あくまでも自分の気持ちの整理のためでした。自分の気持ちを整理し、マインドコントロールから覚醒してもなお、創価学会に振り回され続ける自分を何とかしたい気持ちからでした。創価学会に振り回されるたびに、自分の人生の貴重な時間が再び創価学会に奪われているということに気付いたからでした。ブログを始めるに当たって最初にいくつかの決まり事を自分で決めていました。1.あくまでも自分が見聞きしたことを中心に書くこと。自分で見聞きしてないものは必...創価学会を卒業します!

カテゴリー一覧
商用