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プロフィール
PROFILE

宋休さんのプロフィール

住所
益子町
出身
笠間市

著書、あるがままに・であえて よかった・すべてが チャンス・だいじょうぶ うまくいく・できることから やればいい 題字、鎌田實著、がんばらない・あきらめない、小山明子著、パパはマイナス50点

ブログタイトル
わくわく宋休記
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/soukyu/
ブログ紹介文
陶芸家・僧侶・詩画人として、詩画の制作や「命」をテーマにした活動に取り組んでいる。
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2016/04/04

参加カテゴリ

アウトドアブログ / 登山

健康ブログ / 病気予防

ポエムブログ / 今日書いた詩

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ハンドル名
宋休さん
ブログタイトル
わくわく宋休記
更新頻度
366回 / 365日(平均7.0回/週)
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わくわく宋休記

宋休さんの新着記事

1件〜30件

  • どんなときでも

    ●常にいいところ、明るい方向に焦点を会わせるよう、日頃から習慣づけています。暗いところや心配に焦点を合わせていると、表情もどんどん暗くなり、失敗を恐れて行動することも少なくなっていくのでしょう。 ●

  • 運動を習慣にすると

    ●汗をかくと、どうでもいいことは氣にならなくなってきます。まずは体を動かしてみること。 ●自分にはそんな能力はないと、決め付けている人が多すぎるような気がします。見当違いでなければ、育てていけばいい

  • 記憶力が良くないのは

    ●飛騨山脈のジャンダルム頂上です。殆どの方は何人かで行くのですが、私の場合はひとりでした。今までに登った山で一番怖かった。足を滑らせれば、滑落と死が確実に待っているところです。一般ルートではないため、

  • プラスもマイナスも

    ●やっと花芽が出てきました。 ●プラスもマイナスも、本人がそう思うだけで、事実には本来プラスもマイナスもありません。本人がプラスに解釈するかマイナスに解釈するかの違いではないでしょうか。出来事は

  • 〆切があると

    ●時間は忙がしいからないのではなく、工夫すれば作れます。時間がないのではなく、本当には、やる気がないのです。 ●だからいつも学習が必要なのです。今のままでいいと思うから、勉強もしないし、新たなチャレ

  • 幸せノートをつくり

    やっと出版のための原稿づくりが、最終段階に入ってきました。これからは編集者が各章に分け、全体のイメージづくりになるかと思います。最初は文章を大きく、スケッチは付け足しで小さくと考えていましたが、今回の

  • 動き出せば

    ●悩みを解決するには、何といっても行動です。行動しないと、益々悩みは膨らんでいきます。そのうち体も動かなくなっていくでしょう。 ●人それぞれだと思うようになると、とても楽です。人を変えず、自分が変わ

  • 眼を閉じ

    ●印鑑を作ろうと思いましたが、難しいので、今回は手描きでえがき、パソコンで処理しました。今までにずいぶん石印や消しゴム印を作ってきたので、基本が分かっているからできたのでしょう。詩画行人(しがぎょうにん

  • 物もお金も人間も

    ​ ●物もお金も人間も   大事にされると  よろこぶ。 ●いつも同じ事をしているだけでは、何の進歩もないでしょう。私は人間は進歩向上するために、生きていると思っています。 他人の行動を いい悪いと

  • 思いうかんだら

    ●最近の私は、メモはスマホ入力になりました。ふと文章が出てきたら、即入力します。買い物の品も、思い付いたら即入力しています。だから記憶力が悪くても、忘れることが殆んどありません。 ●いつも言っている

  • どんなことにでも

    ●一昨日から追加の文章を書いてます。筆で書くときに高めの椅子を使っているので、工夫して座布団を取り付けました。 ●久し振りに、ススキの茎でつくった筆で書いてみました。 ●百数十年前の民家を再生し

  • 思うだけでなく

    ​ ●先日の長時間運転のとき、ユーチューブで聞いた話を録音したものを何度も繰り返し聴きました。いくら良い話であっても一回では頭に入って来ないので、何度も同じものを聴いたのです。100回とは言わなくても3

  • 普段から損得で考えず

    ●私の住んでいる地元の神社、綱神社です。重文に指定されています。二女は秋の祭りのとき、拝殿の脇で何度か踊りました。田舎は子供が少なく、やる人がいないため仕方なくだったようですが、楽しんでいたようです。

  • 本気で変わろうと

    ●本気かどうかで、その先が大きく分かれていくようです。中途半端では、たぶん途中でやめてしまうでしょう。本気度が強ければ、何とか工夫しながらも、続けることができるものです。 神経質に生きる方法もあ

  • いいと思ったら

    ●今回の出版では、スケッチを今までより大きく配置しました。スケッチをしたのは7年振りくらいでしょうか。今回は水彩絵の具は使わず、ボールペンや万年筆で描き、着色は色鉛筆でした。コロナ禍のお陰でゆっくりスケ

  • どんなことからでも

    ●たとえ生き方が自分と全く違っていても、考え方が全く違っていても、そこで批判する必要はありません。その中から学ぶために出会っているのでしょう。だから腹を立てる必要もないし、ガッカリすることもありません

  • 決断し動き出せば

    ●台所の出入口の履き物、雨が降る度に濡れてしまうので、今までは履き物を立てかけ水が入らないようにしていました。昨日の朝に、ふとアイデアが出てきたので、早速針金でつくってみました。即実行でした。ついでに

  • 感謝が いちばんの

    ●私の理想は、どんな時でもどんな事にも、感謝できることです。生きているうちにそうなるよう習慣づけていきます。感謝できるようになったら、不安もなくなり、穏やかな毎日になるでしょう。若い時に比べたら、ずい

  • 大きな夢を

    ●好奇心があっても、やめてしまえば、そこでストップです。どうしたら継続できるかが課題なのです。私の場合は飽きてしまうことを防ぐために、工夫して変化を楽しむようにしています。 ●人が何と言おうと、欠点

  • 人の好みは

    ●訂正。人の好みは  千差万別  自分の好みを  押し付けない ●夕方に仕事で疲れたとき、気分転換に自転車で1時間ほどサイクリングです。サイクリングが飽きたときは、近所の山を登山です。勿論その日によっ

  • 現実を受け入れ

    ​​直感を鍛え 集中し 無心になると 中心が決まる ・・・無我宋休 ​​ほぼ出版のための画像が、仕上がりました。近日中に出版社に行き、話を進めてきます。

  • 少しでも現状を

    ●考え方を変えると、当然、行動も今までと違ってきます。それには物事を固定して考えないこと。一方向からしか見ることができないから、違った見方ができないのです。自分が動いて違う方向からも見る習慣が身に付く

  • 勇気を出して

    ●少しでも成長したいなら、新しいこと、初めてのことにチャレンジすることかもしれません。自分の姿はなかなか客観的に見ることができませんが、他人の姿なら良く観察できます。どんどん成長している人、楽しく生き

  • 人間 少々のことでは

    ●生きているうちは、どんどんチャレンジです。馬鹿と思われても、そんなことは、どうでもいいことです。体験をもっと楽しめるよう、もっともっと頭を柔らかくしたいと思っています。臨機応変の生き方が理想です。

  • 強く思い続け

    ​    生きているうちは、縁に従ってどんどんチャレンジです。2005年4月からブログを書き始めているので、もう15年書いていることになります。作文が大の苦手な人間がよくも続いています。自分でも驚

  • 知っているだけじゃ

    ●現在はスマホやパソコンで検索すれば、殆んどのことが分かります。しかしそれを実行に移す人は、とても少ないような気がします。私は行動するかしないかで、その先が大きく違ってくることを実感しています。失敗し

  • 新しい体験ができると思えば

    ●生きるって、体験することだと考えるようになってから、縁のあることはどんどん体験するようになってきました。自分の都合で、何でこんなことをするのかと、考えなくなりました。私に必要があるから、天が与えてく

  • 仕事も遊びも

    一昨日、母方の実家の長男(いとこ81歳)の葬儀でした。小さい頃、ずいぶん遊んでもらいました。数日前に、急に田んぼで倒れ、そのまま帰らぬ人となりました。死ぬ時は、あっけないのかもしれません。私自身、いつ何が

  • くよくよしても

    人間国宝の故松井康成氏に10 年間師事し、練上手(ねりあげ)」の技法を継承する陶芸家。 詩画作家、エッセイスト、浄土宗僧侶としても活動中の柴田宋休の徒然記です。(栃木県益子町在住)

  • 縁がなかったとき

    ●このスケッチを元に、茨城県立つくば支援学校の陶壁を制作しました。機会があったら、ぜひご覧下さい。90センチ×600センチの作品です。

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