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プロフィール
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良寛(お地蔵)さんのプロフィール

住所
都筑区
出身
清水区

良寛様の生き方に共鳴しています。良寛様と呼ばれています。感謝しています。

ブログタイトル
生きる力になれば
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/02161234
ブログ紹介文
神様の声に導かれてここまで生きて来ました。
更新頻度(1年)

552回 / 365日(平均10.6回/週)

ブログ村参加:2016/03/18

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ハンドル名
良寛(お地蔵)さん
ブログタイトル
生きる力になれば
更新頻度
552回 / 365日(平均10.6回/週)
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生きる力になれば

良寛(お地蔵)さんの新着記事

1件〜30件

  • 冬の魂

    高齢期に入ったら過ぎ去った季節のことを懐かしむのでなく、暖房を入れて冬の寒さをまぎらわそうとしたりしないでむしろ進んで冬の魂、冬の命に触れよう。冬は冬だけが持つ宝があるからだ。高齢期に入ってのみ味わえる深さと、厳しさと静けさを楽しもう。人間は、青年時代は「肉体」で世界を捉え、壮年時代は「心と知」で世界を捉え、老年時代は「魂」で世界をつかまえるという。辛いだろうが「人生の冬」をしみじみ味あおうと冬の魂に呼び掛けたよ。冬の魂

  • 慈悲の衣

    中国の古典で作者不詳の言葉に「生年(せいねん)は百に満たず常に千歳(せんざい)の憂(うれ)いを懐(いだ)く。昼は短く夜の長きに苦しむ何ぞ燭(しょく)をとって遊ばざる」。があります。生きられるのはせいぜい百年に過ぎない。それなのに千年先のことまでも心配している。昼は短く、悶々とする夜は長い。いっそのこと、灯りをつけて、夜通し遊ぼうではないか。不安や苦しみで寝つかれない夜はあるものだ。眠れない夜は、暗いことではない、明るいことを考えればよい。誰にもあるものです。不安や苦しみ。それが人生なのです。だからそんな時こそ遊んだり、楽しいことを考えていれば乗りきれるものです。月を眺めて下さい。月明かりは仏様の明かりで照らしている。これを「慈悲の衣」といいます。気を楽にすることの大切さを説いた言葉です。巨人軍の原監督が父親から...慈悲の衣

  • 人生は綱渡り

    「人生は綱渡りと同じ。片手に重いバッグを持ったり、よそ見をしたり、振り向いたり、何かをつかもうとした時によく転ぶ。」(お年寄りのお世話で)やはり何も持たず、バランスを崩さないで、一歩一歩前に進むことが大切です。人生は綱渡り

  • シンプルライフ

    日曜ミサ、新しく赴任されて来た外国人の司祭から、シンプルライフについて話される。持っている物を半分は捨てなさい。捨てることは神に近づくこと。自然に近づくこと。「心の貧しい人は、幸せ。」聖書マタイ5、6、7章を読みなさいと。理解したことは、心の貧しい人とはどういう人でしょうか?自分は貧しいと自覚している人で、神の存在がなければ生きていけないと理解している人だと思います。そのような人は感謝を知っているからです。自分の持っている良いもの命、健康、才能(タレント)、性格、家族、友達などが神の贈り物だと知っているからです。それ以外は捨てなさいそれがシンプルライフですとイエスは述べているのだと思いました。心が貧しいあなたは幸せです。シンプルライフ

  • 生と悪、不運

    「生きる(live)の反対のつづりは悪・不運(evil)だ。」人はどちらかを自ら選択している。いまあはたは「生と悪」どちらを選択していますか。神様は見ています。生と悪、不運

  • 人生は童話

    「一人ひとりの人生とは神様の手が書いた童話」(アンデルセン)私も似た夢を見ました。天の国には人の人生を書いているライターがいました。あこがれていた歴史上の人が私の人生を書いていました。声かけしましたが気がつきません。まだ書いている途中です。どうぞハッピーエンドでありますようにとお願いしました。皆様も人生ライター様にお願いしましょう。希望ある結末でありますようにと。人生は童話

  • 荒波に立つ岩

    【波に砕ける岩のごとくあれ】(モンテーニュー・フランスの哲学者)「なんて私は運がいいのだろう。こんなことに出合っても、悲しみにくじけもせず、現在に押し潰されもせず、未来を恐れてもいない」日本でも荒海のうねりにもまれながら、白波が立っている岩場の光景をよく目にします。モンテーニューは人間を海に立つ岩のように見ているのです。悲しみにも、苦しみにも押し潰されず、将来を考えて悲観的になることもなく立っている。なんと崇高な姿であることか。「なんて運のいいことだ」と述べています。人生の荒波も贈り物なのです。勇気を持って受け取りましょう。あなたも荒波に立つ岩なのです。誰かが貴方から勇気を頂いていますよ。精一杯生きるのです。荒波に立つ岩

  • 耐える

    「石を投げられたら躯(からだ)で受けよう、斬られたら傷の手当てをするだけ、どんな場合にもかれらの挑戦に応じてはならない、ある限りの力で耐え忍び、耐えぬくのだ」(山本周五郎、樅ノ木は残った)いま耐えているあなたに贈ります。耐える

  • 小さなお告げ

    イエス様の声がした気がしました。「マタイ25.40を読みなさい。」私は目を覚まして、聖書を開けました。「まことに、あなたがたに告げます。」「私の兄弟であるこの最も小さな者にしたことは、私にしたことなのです。」「私にしなかったのは、永遠の刑罰に入り、正しい人たちは永遠の命に入るのです。」(マタイ23.40-46)よく意味が分かりません?小さな者とは、例えば、葬儀の時に「こんな時に励ましてくれた」「あんな時にそばにいてくれた」「いつも明るくなごましてくれた」という小さな思いやりに涙してしまう。神様は毎日の小さな心づかいこそが神の望んでおられることなのです。「小さな愛の行い」が神の心だと気づきなさいとのお告げだと思いました。小さなお告げ

  • 救いは待つ心

    あなたも何か悩み事がありますね。一人で悩んでいますね。親、兄弟、友達にも相談できない小さな事、大きな事。がまんできる事、がまんできない事。体の具合の事、仕事の事、子供の事、人間関係の事、お金の事、運が悪い事、事故ばかりしている事。失敗ばかりしている事。やりたい仕事が見つからない事。生きる望みを見失っている事。本当に悩み事は尽きません。その時、心の迷いを救ってくれるのが色々あります。それを救う使命を持った人達もいます。生きる力、生きる自信を与えてくれるもの。一人悩まず導きを得てください。私は「言葉」で救われました。これも一つの手段だと思います。悩み事は一度に何度も何度もうねりの波のようにやって来ました。心も体もボロボロのようになっていました。ある占い師がこのままではあなたは死にます。と何人にも言われました。そして...救いは待つ心

  • 未来へと続く道

    『自分の未来が見えてくる!』全て導かれている事に気づくと、未来が見えて来るものです。以前、夢に出たおばあさんとの会話。『成功して有名になりたい!』と言ったら『あなたが考えている成功者とは何ですか?成功者とは目標を持って生き、いつも人の事一番に思っている人だよ。』と仰った。神の声のようでした。その言葉の意味を分かって来たから未来が少し見えて来たのです。歩む道が遠回りしても行けると感じたのです。人それぞれ、与えられた未来は違うかも知れないけれど、死ぬまでいや死んでも歩む道それが、未来の道なのかも知れない。未来へと続く道

  • 人生の道

    その時は険しい山と思った。振り返るとそれほどの山ではなかった。激流に溺れかけた事があった。振り返るとそれほどの流れではなかった。いくつものでこぼこ道を歩んだ。振り返るとそれは普通のへいたんな道だった。私はまだまだの道しか歩んでいなかった。私は強くなっていた。人生の道

  • イエスの匂い

    私は教会で床の足元から湧いてくる匂いは何だろう?と近くの人にたずねたが何も匂わないといいます。不思議な香りが漂う。「イエスは、すべてのことが完了したのを知って、聖書が成就するために、私は渇(かわ)くと言われた。そこには酸(す)いぶどう酒のいっぱい入った入れ物が置いてあった。そこで、彼らは酸いぶどう酒を含んだ海綿(かいめん)をヒソプの枝につけて、イエスの口もとに差し出した。イエスは酸いぶどう酒を受けられると、完了したと言われ頭を垂れた。」(聖書ヨハネ19.28-30)を読んで確信しました。最後にのんだぶどう酒の香りがイエスの匂いと。きっとイエスがそばに来たときに感じる香りなのです。アーメンイエスの匂い

  • 成功の門

    『忍の一字は衆妙の門(しゅうみょうのもん)』忍耐はあらゆる道理の成功の門という意味。嫌なこと、悲しいこと、辛いこと、悔しいことなどたくさんあるのが人生です。しかし、これらを乗り切る根本は忍耐しかない。そういう諺です。今悩んでいる貴方に捧げます。道は必ず開けます。成功の門

  • パワハラ

    新メンバーの中に初めてパワハラにあって苦しんでいると投稿がありました。私はたくさんのパワハラ体験しています。高校1年の時の話です。日本で有数の陸上王国でした。1年生100人いた部員が最後は5人になりました。パワハラでみんなやめたり、転校していきました。卒業する四年生の会計責任者がそっと近づいてきて言いました。お前には悪いことした。自分が担当の日、みんなを殴る勇気がないから、代表責任として私を前に出して殴った。お前には何の罪もないのに。許してくれと言った。私は目が熱くなりました。社会人になっても、私は殴られやすい、へこたれない、やめない、怨まないと感じたからか良くパワハラにあっていました。その体験からか、後輩には優しくなれました。「あなたがたは、世にあっては患難(かんなん)があります。しかし、勇敢でありなさい。わ...パワハラ

  • 思いやりの愛

    「医者を必要とするのは丈夫な者ではなく、病人です。私は正しい人を招くためではなく、罪人(つみびと)を招くために来たのです。」(聖書マタイ9-13)イエスは軽蔑されていた「罪人」と食事を共にし親しくしていました。それを批判する人たちに形式にしばられて生きるのではなく、ほかの人に対する愛をもって生きなさいといいました。ここで思い出したのが日本の仏教の僧侶「良寛」です。ある町に入り、遊郭(ゆうかく)の前を通り過ぎた。その時、一人の遊女が良寛の袖を引き泣き出した。良寛は訳が分からなかったが黙って立ち続けた。そして、声をかけました。「何があったのか、どうして泣いているのか?」と。彼女はその訳を話します。「わたしは幼い頃に事情があって、生まれ故郷を離れ遊郭(体を売る所)に暮らすようになったのです。父母の姿がどのようであった...思いやりの愛

  • 秋の暮れ

    秋の夜は古典が似合う。私の行く道を思う時、二人の秋の旅人をいつも思う。「これがまあついの栖(すみか)か雪五尺」(小林一茶)これがまあ、私が生涯を終える所なのか雪が五尺(約151センチ)も積もっているこのふるさとが。一茶が定住を決意し、信濃の国へ帰郷した時の作。「この道や行く人なしに秋の暮れ」(松尾芭蕉)どこまでも続く一筋のこの道を、ともに行く人もなくただ一人で旅をしていく。寂しく暮れていく秋の夕闇の中を。この二人の作を思うと私の書にもその気持ちがのるものだなあと感じています。私ももうすぐ一人旅に出ようと思うから。(外国の方は理解が難しいかも知れませんね。ごめんなさい(>_<))秋の暮れ

  • 二人の願い事

    「どんな願い事であれ、君たちのうち二人が心を一つにして求めるなら、父はそれをかなえてくださる。」(聖書マタイ18.19)二人が真剣に祈れば神はよしとされるでしょう。よし、二人で祈りましょう!二人の願い事

  • 「20歳の顔は、自然の贈り物。50歳の顔は、あなたの功績。女は40を過ぎてはじめておもしろくなる。かけがえのない人間となるためには、いつも他とは違っていなければならない。」(ココ・シャネル)人生をたくさん体験して来たから、魅力的な個性が出るのでしょう。私は人の何倍も体験してきたようなので仙人(雲の上に住む人)と呼ばれています。顔

  • 懺悔(ざんげ)

    仏教のお経に、懺悔文(ざんげもん)という短いお経があります。その意味を訳すと幸せな人生を送るためには欲張らないこと。怒りを鎮めること。愚痴を言わないこと。自分に起こった良いこと悪いことも含め、すべてのことをありのままに受けとめる。できない時はまだ未熟だなと振り返る。そして、新たな気持ちで前向きに生きる。というお経の文句です。この短い28文字のお経の中に「三つの毒」が出てきます。人のものを欲しがったり手に入れようとすること。怒りに任せて我を忘れること。いつも愚痴ばかりいうこと。この三毒を止めましょうと説いています。誰もが持っている三毒。止められなくて当たり前。未熟なことを分かりながらそうありたいと前向きに生きればいいのです。気づくことが大事です。キリスト教にも懺悔があります。私は日々懺悔の毎日ですから自戒の言葉で...懺悔(ざんげ)

  • 悪霊祓いした

    先日話した悪霊祓いをしました。背中に死んだ女性の姿を背負った同僚がいました。声かけました。最近ぎっくり腰をしたり整形外科や病院通いが多いと言いました。私はそうでしょうね!若い女性がついていますから。祓ってください。と頼まれましたから、昨日の言葉をかけたら、あっという間に抜けました。すごい!驚きました。彼は体が熱くなり、軽くなったと喜んでいました。よかったです。悪霊祓いした

  • 皆様に感謝

    「実際に、どう生きたかということは大した問題ではないのです。大切なのは、どんな人生を夢見たかということだけ。なぜって、夢はその人が死んだ後も生き続けるのですから。」(ココ・シャネル)「私の夢は何十年も変わりません。悩める人に生きる勇気を与えることです。死んでも生き続けるでしょう。」ここに集まってこられた皆様に感謝です。これだけの人に勇気を与えることができているからです。「実際に、どう生きたかということは大した問題ではないのです。大切なのは、どんな人生を夢見たかということだけ。なぜって、夢はその人が死んだ後も生き続けるのですから。」(ココ・シャネル)「私の夢は何十年も変わりません。悩める人に生きる勇気を与えることです。死んでも生き続けるでしょう。」ここに集まってこられた皆様に感謝です。これだけの人に勇気を与えるこ...皆様に感謝

  • 悪霊を祓う

    イエスは十二使徒に汚れた悪霊を制する力をお授けになった。悪霊どもを追い出し、あらゆる病気、あらゆる患(わずら)いを癒(いや)すため。(聖書マタイ10-1)さて、その力とは何でしょうか?気づいた人はたくさんいるでしょう。クリスチャンが祈っている言葉の中にも含まれているからです。仏教の言葉の中にもあります。私は両方の言葉からひとつの祈りの言葉を見つけました。『悪霊ども去れ!私は強い。ここは天の国である。』天の国とはイエス様や聖母マリア様、お釈迦様、阿弥陀如来様、大日如来様が住む国です!この言葉を唱えている者を神様はお救いになるでしょう。ここにも念じています。皆様の心が癒やされますように。悪霊を祓う

  • 地上の星(綺羅)

    「花は地下の闇と戦って、はじめて地上の光を浴びる。人も同じ、心の闇と戦ってはじめて太陽の陽を浴びる。」花と同じく誰もが地下の闇から這い上がって芽を出していることを知らなくてはならない。皆様にも地上の光、地上の星が輝きますように。地上の星(綺羅)

  • 霧の香

    日本の10月の言葉に「霧の香(か)」があります。霧の香りという意味ではなく、霧が立ちのぼる様子を、お香の煙が立ちのぼっていくのに見立ててこう呼ぶのだそうです。素敵な表現だと思います。昔は今ごろに起こる現象のようです。現代の気象用語では、視界が1キロメートル未満のものを霧。それ以上のものは靄(もや)。陸上で、100メートル、海上で500メートル以下の視界を濃霧といいます。私も富士山や、箱根で濃霧にあい途方にくれたことがありました。人生にもありました。霧が立ちのぼる時が、濃霧に出会う時も。しかし、いつかは霧も晴れるものです。さわやかなお香の匂いがしてきますように。教会で時々、匂うことがあります。隣りに聞いても分からない。イエス様が登場した時に匂うのです。聖香(聖霊の香)と呼ぶのかもしれない。その匂いが、やっと分かり...霧の香

  • 多く許された者

    ある金貸し(かねかし)が多く貸した人と、少なく貸した人に言いました。貸した金を返してくださいと。二人とも返すことができませんでした。金貸しは二人を許しました。シモンよ、この内の二人はどれだけ金貸しを愛したと思うか?はい、たくさん貸した男からたくさん愛されました。その通りです。「多く許された者は、多く愛する。」(聖書ルカ7.47)この一節が好きです。人の幸せとは何でしょうか?それは愛されることではなく、人を愛するようになることです。イエスは多くの許しを与えることで、あなたを愛する人へと変えていきたいのです。自分の弱さをどれだけ受け入れてもらっているかに気づくことです。私はあまりにもたくさん許して頂いたから、多く愛する人になったのだと思います。多く許された者

  • 人生の旅

    「Theroadisalwaysshorterwhentwopeoplewalkit.」2人で行く道の方がいつも短いよ。そんな人生の旅をしたいね。人生の旅

  • 罪と弁明

    聖書を読んでいます。「造られたもので、神の前で隠れおおせるものは何一つなく、神の目には、すべてが裸であり、さらけ出されています。私たちはこの神に対して弁明をするのです。」(ヘブル人への手紙4.13)私は毎晩お祈りします。神よ私の罪をお許しください。神はいいます。「許します。そのかわり、人を愛しなさいと。」アーメン罪と弁明

  • 将来

    私の作った言葉です。まさしく希望が叶う。そういう意味を込めました。将来

  • 魂の

    逆境とは、思うようにならず苦労が多くて辛い境遇や立場をいいます。人は皆、この人生に越えられる試練を持ってこの世に生まれて来ているのです。人によっては、苦難や逆境ばかりの人生を選んで生きている勇気ある人もいます。悩みのない人生などありません。この世は人生を学ぶ修行の場なのですから。受験も就職も恋愛も結婚もすべてトライとチャレンジする学びなのです。この世の苦しみ、悲しみは思い通りにならないことです。「すべてをありのままに受け入れよ」(お釈迦様)私たちがこの世に生まれてきたのは「魂を浄化」するためと言われています。人生に起きるすべてが、必要なことばかりです。それらのできごとから学び、魂を磨くことが大切なのだと思っています。ここに集まる魂は、みな同じ共鳴する波動を持つています。魂を浄化できるからです。だから居心地がよい...魂の

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