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2016/02/11

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  • さあ、これから粒はさらに大きく

    今のブドウの姿を紹介します。 まず今回は9月上旬ミックスに入る安芸クイーンとオーロラブラックの 今の姿です。 これからさらに粒が大きく膨らみます。 上が安芸クイーン、下がオーロラブラックです。 そんなこと言ったって、区別できるはずないじゃん。 さて今回は魔法の筆さんにとっ...

  • 真っ白なアジサイのような「🥕」の🌸

    直径20センチを超える真っ白な大輪の🌸 まるで綿帽子ですね~ これは人参の🌸です。 咲き終わるとだんだんと子孫づくりへと変身します。 さて、魔法の筆さん、 ジンジンの🌸にお目にかかる機会はなかなかないでしょう。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • これが「坊っちゃんがぼちゃ」

    坊っちゃんか没やって可愛いですね~ 茎葉も一般的なかぼちゃより小型です。 虫害対策のため、あんどんの中ですくすく育っていたのですが、 「ここじゃ、狭苦しい~」と あんどんからでるとももう開花しました。 さて、葉法の筆さん、 これは雌雄どちら? いつもご訪問いただき、ありがと...

  • これがアスパラガスの親

    朝、 いつも真っ先に向かう先はお風呂場 ドアを開ける前からバサバサっと・・・ ツバメさんが窓を空けるのを待ちわびているのです。 さあ、今日も一日が始まるよ。 さて、今回はアスパラガスの親です。 ご存じない方もいらっしゃるとのことでアップしました。 来年のために親株として2...

  • これがピーマン

    ピーマンの茎葉 意外とお目にかかることないですね。 ご存じない方もいらっしゃるとのことで、 今回は茎葉だけですが・・・・ じつはね~ 内部に咲く小さな花もうまく撮影できないし、 果実も茎葉と同じ色なので見つけにくいのです。 まるでカメオンですね~ いつもご訪問いただき、あり...

  • ナスの開花とヨチヨチ歩きの稲

    春先に定植したナス、キュウリ、トマト、ピーマンなどなど 次々と🌸が咲き始めています。 収穫が楽しみです。 まず今回はナス でっかくなあれ さて、こちらは田植え一週間後の今 まだまだヨチヨチ歩きですね~ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 八朔(はっさく)の🌸。また、お風呂場にツバメが・・

    八朔って真冬の1~2月が収穫期ですね。 まだ8か月も先のことなのにもう咲いています。 長い旅立ちのスタートです。 白くて小さな🌸ですね。 魔法の筆さんへはこちらからからどうぞ。 さてさて、 今年もお風呂場ではツバメの子育て中です。 二度めなのですが、 今回のツバメさんはシ...

  • 八朔(はっさく)の開🌸🌸🌸

    前回のブドウの🌸、いかがでしたか? 四枚目の画像では数個の蕾が弾けた直後ですが、 見つかりましたか? こちら田舎の一軒家では7品種ており、 次ゝと咲いていますから、 このタイミングで行う種無しにする作業で大わらわです。 同じ品種でも若い樹は開花が早いしね。 さて、今回は...

  • ブドウの開花、まるで花火のようにバチッ

    ブドウの蕾の直径は2~3ミリ その形はとっても小さなイチジクの果実を思わせます。 だから蕾をみて、 「もうブドウの粒ができている」と思われる方もいらっしゃるかも。 だから今回は満開のブドウと、 (中粒種;べりーA) 咲き始めている姿のご紹介です。 (大粒種;ピオーネ) 咲く...

  • 梅がポツン、ポツンと・・・、春雪のためかな?

    あれえ、 梅の実はどこ~ あそこにポツン。 こちらに二個、・・・ 我が家の今年の梅は不作です。 梅の花が咲くころに春雪が積もりましたね。 これは異例のできごとでしたので、 不作はその時から予測していたものの、 あまりにも少ないです。 自然のことだからしかたないね。 いつもご...

  • キウイフルーッの開花

    花の直径は約8センチ 果物の中ではでっかいですね。 毎年のことながら不思議に思うことは、 ブドウの開花初めとピッタリ お互いに声掛けあっているのかあ~? キウイフルーッの🌸は雄花と雌花に分かれますが、 ちょっと見ただけではどちかかわかりません。 では、これは雄花でしょうか...

  • 鮮やかな緑、お茶摘みで~す。

    お茶摘みに季節がやってきました。 お茶の果って大きくて柔らかいです。 鮮やかな緑はまぶしい~ こんもりとしたかまぼこ状の並木が続きます。 そのy間の中には小枝がぎっしりです。 ところで、このお茶の樹齢はというと? え~と 私が物心ついたころにはお茶摘みしていたようだから 6...

  • 思い切ってカット・・・ブドウの房作り

    ブドウの🌸が間もなく咲きますが、 その前に 群がるブドウの蕾をバッサリ!!! ピオーネ系ブドウの自然の姿はこんな感じですが、 その9割以上をカットします。 すると、こうなります。 もったいないような気がしますね。 でも、こうしないと先端部の🌸がそろって咲きませんからね。...

  • 新緑の山すそのワラビ

    山々の緑がとっても鮮やかですね。 秋から冬にかけてきれいさっぱりの山すそには もう下草が競争しながら育っているようです。 今回はすっかり親になったワラビに焦点を当ててパチリ ところで魔法の筆さん、 このワラビによく似たものを思い出しませんか? そう、お正月に登場するウラジロ...

  • 緑化も最終段階へ

    ここ3回は同じような画像が続きますが、 稲の根作りにおける緑化の最終三日間の変化です。 大きく様変わりしているでしょう。 魔法の筆さんには緑化の最終段階の姿にポイントに お知らせしています。 5月1日に籾まきし、育苗は半ばを超えました。 本田の準備があと少し、 ブドウもある...

  • 稲の苗、今回は黄化二日目の姿

    少しづつ日光に慣らせていくため、 白い育苗シートの上にはブルージートを覆ったまま、二日目を迎えました。 本来の苗色になるまでにはあと一日です。 前回とその色の違いを見比べてきてください。 ことわざでも「苗、半作」って言いますが、 しっかりした苗つくりって思った以上に難しいで...

  • お米つくりの始まり、始まり

    久しぶりのア@@@プ ここ田舎の一軒家でもお米つくりが始まりました。 ここ最近は気温がひくいので、 芽出し2日、 むろが4日 ここで登場しtたのがこれ!! まるでモヤシのようですね。 ところが、ところが これから数日で立派な稲の苗ができる・・・・ なって欲しい いつもご訪問...

  • 天然の芸術品◎💛◎💛◎樫(かし)の古木

    樹齢は? 200年以上かも・・・・ 幹の断面は楕円形で、長佳90センチ×短径50センチ そこは、ぽっかりと空洞です。 頭上を見上げてパチリ ごらんのように樹幹は半円筒です。 目線での樹幹 株元の空洞 南からの全体をパチリ 新緑をたたえた枝はというと、 お隣の樫の木の枝にちょ...

  • 新緑のなかの🌸藤🌸

    新緑の木々に藤の🌸 まるですだれみたいですね。 近寄ってパチリ 元論、真帆の筆さんにお報せです。 藤の🌸が咲くころは稲つくりのスタートのサインです。 稲の苗つくり、 一方では水田への移植準備と大忙しです。 また、お風呂場では今年もツバメが卵を温めており、 前山では時折の...

  • ブドウの新梢は☂・☂・☂をさえぎり、すくすくと

    ブドウの新葉は薄く、半透明ですね。 だから病虫害を誘う☂をさえぎってやります。 すっきりしない天気が続いていますが、 ビニールトンネルの中ですくすく育っています。 今は出そろいつつあり、来月に入ると一気に伸びてくるでしょう。 さしずめ、新入生って感じですね。 さっそく魔...

  • 私は「献血バカ」

    献血ルームに寄せられた便り、 その多くは輸血を受けられた方のご家族からの感謝の声で、 そこからはは熱いが伝わってきます。 助かった命から湧いてくる生きる希望や喜びの声に、 感激しました。 中には、関係者の努力にもかかわらず必要な血液が確保できなかったため、 無念の涙もありま...

  • のどかな春の日、そこにタンポポの🌸

    暖かい日が続いていますね。 野に出てみればもう緑一色 ゴロンと寝そべると、 その横にはtなンポポの🌸 のどかですね~ これも田舎ならではの醍醐味でしょうか? 魔法の筆さん、東京のタンポポは? いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • タケノコのお目見え

    タケノコが生え始めましたね。 クリーム色のタケノコ、 薪窯で茹でたこのタケノコ、 柔らかくておいしそうでしょう。 皮ごとたっぷりと米ぬかと一緒に入れて、薪窯で約30分で沸騰。 残り火でゆっくる蒸らしながら一晩おいて、 翌朝には外皮がするっと抜けますよ。 節間の密な柔らかいタ...

  • 玉ねぎの初収穫

    早生種の玉ねぎでは、 早いものでは握りこぶしより大きくなっているので、 さっそくいただきました。 サクサクし、甘味もあって とってもおいしいです。 寒さに耐えながら育ってきた玉ねぎさん。 もちろん牛ふんたい肥や滝もみ殻もお手伝い。 自然のおいしさをありがとう。 早速、魔法の...

  • ムラサキサギゴケは、スミレに似ているね。

    道路沿いの急な崖のようなところの草を刈っていると、 鮮やかな紫色の小さな🌸を見つけました。 🌸の直径は1.5センチくらいで、 スミレによく似ています。 これはムラサキサギゴケかも・・・とアドバイスいただきました。 「苔(こけ)」とはイメージが違うのですが・・・・ ごrら...

  • さて、これは何の新芽?

    春は芽吹きの季節ですね。 今回は何の新芽かじっくりごらんください。 まず、オープニングとして これは大根です。 では、こちらは? 3枚とも同じ野菜です。 3月初めに植え付けし、黒マルチを押し上げていたので マルチを破ってみるとご覧のとおり 答えは魔法の筆さんのイラストをご...

  • ワラビのおでまし~

    桜の🌸に続くのはワラビ 首をもたげて何考えているんだろ~ おなかをくっつけて撮影しました。 昨年もお話したことですが、 ワラビのお出ましは丸っこい部分からではありません。 腰を曲げて出てくるのですが、 最初に地上に出るのは腰の部分です。 面白いですね。 さて、こちらは葉法...

  • 今が満開 さくら、🌸桜🌸

    今、桜が満開です。 桜並木の通りをのんびりと散策 いいですね~ この桜並木は河川沿いに約2キロ 青空だともっともっと映えるよ~ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 透きとおる新葉の誕生の準備OK!!(ブドウ園)

    綻びはいつかな~ そう思いながら、 草取り、山芝を敷き詰めて、 そして今回はビニールを張りました。 ビニール張りはそよ風でもバサバサと・・・ 思った以上に大変なのですよ。 黒ビニール紐で抑えて、さらにその間をホッチキス止めます。 ブドウ園らしくなったでしょう。 このビニー...

  • さて、何の🌸?

    野菜畑に鮮やかな黄色い🌸が咲いています。 さて、何の🌸でしょう? 株元を見ると、 これはチンゲンサイですね。 白菜も同じ🌸かと思うほどそっくりです。 ではここで魔法の筆さんの出番ですが、 今回は時間差コラボで、こちらは「サクラ」です。 いつもご訪問いただき、ありがとう...

  • 桜、さくら

    あったか~い春の訪れですね~ 桜の🌸も開花しました。 庭先から見える姿はこれからですが、 近くに寄ってパチリ この足元には間もなくワラビがお目見えします。 一週間か10日後かな? いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 椿、この赤い春の花

    桜の開花が待ちどおしいですね。 そんな中で 一足先に椿が開花しました。 真っ赤な🌸 どっしりしていますね。 さっそく魔法の筆さんにお報せしましたよ。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • ラッパ水仙が鮮やか

    道沿いのラッパ水仙が鮮やかだったのでパチリ 今年は早春の八重の水仙に続いて、 二度目の紹介ですが、白色も黄色もでっかくて鮮やかでしょう。 一方、今頃は土筆が生えているはずなんだけどな~ この3月は寒い日が多いからかな? 先日は雪も降ったんですからね。 薪ストーブさんもご苦労...

  • ”山芝”は自然の恵み

    今年もたくさんの山芝を収集できました。 ブドウの甘味のポイントは天然のカルシウム 山芝には豊富に含まれています。 「自然の恵みを」というこだわりです。 圃場に広げるとこのように 刈り取った面積はブドウ園の10倍以上。 さらに周囲にはカヤや稲わらを搬入しますが、 その前にビニ...

  • 「薪大王」かな・・・

    今年の薪つくりは1月に紹介しましたが、 3月になってたくさんの薪をいただきました。 かつてのブログでコメントいただいたにことですが、 最もたくさんの薪を収集したら 薪大王と呼ばれているというお話を思い出しました。 今回の追加分はご厚意によるものですが、 こうして積み上げて...

  • 寒中でも育っているニンジン

    ズングリした葉姿のニンジン その土の下では・・・・ 抜いてみると、 毛むくじゃらのニンジンがお目見えしました。 細い根で覆われていますが、 そこには紅いニンジンがしっかり育っています。 寒中でもしっかり育っているのですね。 だから甘く、香りも抜群なのでしょう。 たぶん魔法の...

  • 啓蟄(けいちつ)で荒皮はぎ

    越冬していた害虫が出てくるこの時期、 そう啓蟄(けいちつ)ですね。 田舎の一軒家ではブドウの樹皮に潜んでいる害虫退治しています。 その害虫とはブドウトラカミキリです。 真新しい虫クズを見つけたら要注意!!! 新芽がふっくらしてきましたね。 ブドウも春を感じているのでしょう。...

  • 久しぶりのスイミング

    頭をゴツン その物音に監視員さんがそばに寄ってきて・・・ こうして始まった私の、今年のスイミングです。 初老の御爺さんんが貨物電車のように勢いよく泳げるはずないのですが、 でも何とか練習体制に入ったのですよ~ クロールでは、一センチでも先に伸ばすように、 腹筋で体のラインを...

  • 水仙って、素朴な春の🌸

    春は花の季節 色とりどりの花が咲きますが、 まだ寒さが続いている中で庭先にきらりと光る一輪。 水仙です。 素朴な🌸ですね。 近くに咲いている小さな紫色の花は何だろう? 魔法の筆さんとのコラボは600回を超えたようですが、 今まで何度お届けしたでしょう。 さて、今年は・・・...

  • おひな様

    孫娘にブログを通じて届けばと、 今年もおひな様を飾っています。 帰省するとなればいいな~ お内裏様もそう思っているかもね。 でもおひな様を見ていると癒されますね。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • シキビ(仏花)がキラキラ

    前回にシイタケを紹介しましたが、 こちらのシキビ(しきみ)もすくすく育っています。 天に向かう肉厚の大きな葉、 蕾をたたえている樹も また、下の画像のシキビの新葉は赤みを帯びていますね。 葉の大きさも厚みも樹によって違うので、 自生しているシキビって個性的ですね。 お彼岸に...

  • もうシイタケが・・・

    春はシイタケシーズンですね。 いつもなら3月ごろに生えるのですが、 この暖冬と長雨でもう生えてきました。 この穂だ木は直径80センチ~60センチの巨大もの だから生えてくるシイタケも肉厚ででっかいです。 大きいものでは傘の直径は20センチを超える巨大です。 きっと魔法の筆さ...

  • ブルーベリー園の網の架け替え

    久しぶりにブルーベリー園の紹介です。 実は、 ここまで手が回らず、 防虫のために混植しているハーブの方が威張っている・・・ 防鳥網がつる性の雑草に絡まれている~ さあ一掃と手がけた成果がこれ 広さは4坪くらいで、稲わらの下には落ち葉を20センチ 40ℓの収穫かごにぎゅっと落...

  • 🌸一番咲きを見~つけた。🌸梅🌸

    春の日差しを感じたのか、 だんだんと蕾が赤みを帯びて、ふっくらしてきたのがつい先日のこと。 今日は暖かいな~と ひょこり梅の樹を見に行くと、 あっ、🌸が咲いてる。 あっちに一輪。 こっちに二輪 ちなみに3日前はこんな感じでした。 早速、魔法の筆さんに いつもご訪問いただき...

  • 慎重に、慎重に・・野焼き

    「もしもし~、枯草を燃やしたいのですが~」と、 まず消防署へ連絡し、 枯れ葉や小枝をかき集めたといっても、 ポリバケツ2杯の水を準備して、 周囲に燃え広がらないかなと、もう一度見回してから、 いよいよ着火 まず風下から少しづつ、 慎重に、慎重に 野焼きは全体の四分の一、4ア...

  • 柿のせん定、さてどうしようかな・・・・

    今は果樹のせん定の季節 田舎の一軒家ではビワ、梅、ブドウに続き、 これから柿のせん定に取り掛かります。 そこで、 柿ってでっかい葉ですね~ だから枝は混み合わないようにしてやるのですが、 その前に、 樹の全体を眺めてみましょう。 例えばこの樹、 小枝が細くて、元気なさそうで...

  • 400できて、ウキウキ 🌸献血🌸

    気が付くと、私は初老 「400ml献血がとっても不足している」 日本赤十字ラブラッドからの報せに、 そんな私でも役に立てばとおもっているものの、 ここ最近は濃度が今一歩で成分献血ばかりでした。 あと少しなんだけどな~と思いつつ、 いつものように献血に行ってきました。 すると...

  • 2年先に…巻ストーブ

    やtっと積み上げが終わりました。 思ったよりこ小んまりしていますね。 一片の割が大きいからかな。 毎度のことなれど、やれやれです。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 薪の積み上げ、すると軒下は薪の香りでいっぱいに

    梅の花が満開・・・ といってもこれは薪ストーブの傍に置いていた梅の切花のこと。 さわやかな香りが漂っていますよ。 その一方、 野外で雨にさらされている薪が気になって、 軒下に積みあげることにしました。 半分くらい積み上げができましたよ。 すると、軒下は薪の香りでいっぱ...

  • まだまだ出番だよ 薪ストーブ

    ここ最近の天気予報では、 「いつもの年より冷え込みが・・・・」tって とはいうものの、まだまだ寒いですね。 薪ストーブ君も毎日働いてくれてますので、 久しぶりに登場です。 点火の際にはいきなり薪でなく、 扉を少しだけあけて、 枯れた竹に着火材で点火し、 それから一気にという...

  • さあ、コンニャク作り、 でも・・・・

    今、蕎麦を燃やして作った「蕎麦アク」を使った 純・天然の手作りコンニャクを作っています。 いつものこととはいえ、 さあ、コンニャクつくりを始めようとしたとき、 気を付けないといけないkとがあります。 コンニャク芋って、ゴツゴツしたこの芋、 魔法の筆さんも水彩画で参加ですよ・...

  • 満開のロウバイ(蠟梅)

    大寒のこの時期は、 蕎麦打ち、コンニャク作りと忙しい毎日でしたが、 気がつくと、 いつの間にかロウバイが満開になっていました。 前回の白梅はほのかな香りでしたが、 こちらは部屋の中が香りでいっぱいになるって感じです。 さっそく、魔法の筆さんにもこの便りをと いつもご訪問い...

  • 梅の香りが (薪ストーブの傍で)

    昨晩のこと、 薪ストーブの傍の梅の枝に、 一輪の梅の花が咲きました。 その翌朝のこと、 一気にたくさんの🌸が開きました。 あたりは梅の香りが漂っています。 一足早い春の香りです。 これから寒波がやってくるというのに・・・ さっそく魔法の筆さんにお知らせしました。 いつもご...

  • ブドウのせん定

    今、ブドウのせん定の時期です。 寒波によって芽が傷まないようにと願いつつ・・・ 残す芽は必要最小限に こうしておかないと、 春には元気んば新芽が出てこないでしょう。 せん定前はまるでジャングルだったのですが、 すっきりしました。 元気な新芽が出てきますように。 いつもご訪問...

  • ここから始まる「いのち」のコード番号・・献血

    どこかの病院でじっと待っている患者さん そこに届けられる血液のスタートがこのコード番号です。 許可をいただいて撮影しました 採血されたのち白血球を取り除くなどの措置を経て、 「血液製剤」として届けられます。 ここで耳よりの話ですが、 私は高血圧症の主治医に、 献血結果を参考...

  • 続・薪割り、「やった~」

    やりましたよ~ 2年先の薪ストーブの燃料です。 あたりにプ~んといい香りが漂っています。 その香りをお届けできないのがx残念ですね。 楢(なら)の樹、 直径30~40センチが5本 その重量は? エ~と 2トンくらいかな~ これから3か月くらいは野干しし、 積み上げます。 い...

  • さあ、薪つくり (薪ストーブ燃料)

    体に優しい薪ストーブ その燃料となる薪つくりのお話です。 樹木の伐採から始まり、倒した期の枝をカット、 それから運べるくらいの長さにカットして これを持ち帰るという流れですが、 伐採から枝落としまでは特に危険を伴う作業です。 だからこそ、 持ち帰った光景を見るとほっと安堵し...

  • 咲き始めたビワの🌸

    ビワの🌸が咲き始めました。 群がるようなたくさんの蕾 その中から ポツン、ぽつんと咲き始めました。 素朴ですね~ この一団からビワの実になるのは3個くらいかな 今の時期の管理はせん定です。 うっそうとする葉の茂みなので、 ドンドン間引きせん定し、 日差しが樹木の内部まで入...

  • トン、トン、トンと (手打ち蕎麦 後編)

    しっかりこねた蕎麦の生地 1~2時間休ませて、 もう一度こねます。 それから、いよいよ麺板で拡げていきます。 打ち粉を加えながら麺棒で延すのですが、 面白いように、ドンドン拡がっていく これも楽しみの一つです。 その後、二つ折り、 さらに二つ折り、 それからガイド板を添えて...

  • ぷーんと漂う蕎麦の香り(手打ち蕎麦 前編)

    新しい年のスタートは蕎麦打ちからです。 手打ち蕎麦って、 打つのも楽しいですね~ その一つは香りです。 粉とつなぎを混ぜ合わせたときに ぷ~んと漂う蕎麦の香りです。 それはこの時 指先でさっさと混ぜていると、やがて 小さな塊ばかりになります。 そう、こね始めていいよ~ その...

  • 明けまして おめでとうございます。

    本年もどうぞ よろしくお願いいたします。 令和6年 元旦 田舎の一軒家/こだわり農家

  • 50年を超える石臼とともに年の暮れを

    年末恒例の餅つき 総勢9名のにぎやかな一日でした。 そこで活躍するのがこれ!! 石臼です。 私が初めて杵を使って餅つきしたのは中学生のころですから、 50年を超えるお付き合いです。 重さは60キロを超えるので、 テコや長い台木を使い、転がして運びます。 お餅つきの最初は餅つ...

  • もうすぐ門松に ナンテン

    小さな、真っ赤な実 ナンテンです。 もうすぐ門松に もっと寒くなると、 ヒヨドリがこの実を食べに来るのですよ。 魔王の筆さんへは、こちらからどうぞぞ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • ⛄の中のウラジロ

    寒波が通り過ぎてほっとしますね。 もうすぐ門松がお目見えしますが、欠かせない一品 ウラジロです。 まだ雪が残っている裏山からの便りです。 魔法の筆さんへこちらからどうぞ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 手作りコンニヤクのアク抜きは?

    前回の続きです。 アク抜きとは手作りコンニャクの凝固剤の成分を取り除くことで、 蕎麦アクで作ったコンニャクも例外ではありません。 その手順は、 沸騰したお湯の中に入れて、 しっかり芯まで加熱します。 入れた時は沈んでいたコンニャクは次第に浮いてきます。 大きさも、一回りでか...

  • タケノコ・;・今からイノシシ除けを

    タケノコがお目見えするのは4月 と言ってもこれは地上に出てくる頃のお話 親竹の地下茎にはタケノコの赤ちゃんができつつあるでしょう。 地上に餌がなくなる今だからイノシシ対策が必要なのです。 こんな感じで電気柵を設置しました。 何しろ山の中のこと、 枯れた竹の枝が面倒です。 こ...

  • さあ、蕎麦アクで手作りコンニヤクを

    前回は蕎麦アクつくりでした。 では、いよいよ手作りコンニヤクを作りましょう。 もちろん、凝固剤には蕎麦アクを使います。 ①まずコンニャク芋を荒って、適当な大きさに切って煮ます。やわっくんるまで ➁ミキサーでの梨状に ③そばアクを少しづつ加えながらこねます。 ④だんだんコンニ...

  • 蕎麦アクで純・天然手作りコンニャクをと・・・

    コンヤクの生芋から作る手作りコンヤク、 その凝固剤は コンニャクソーダ(炭酸ナトリウム)もしくは消石灰(炭酸カルシウム)です。 最終工程で水煮してその成分を除去するのですが、 わずかながら抜け切らないえぐみが残ります。 じゃあ、そば殻から天然の凝固剤を作ろう。 わずか十円玉...

  • 銀杏の水洗い

    イチョウはすっかり落葉しましたね。 今年は銀杏が群がるように実が付いていました。 あまりにもたくさんだったので驚きまいたが、 自家用にと、コンテナ一杯だけ水に浸して一か月後、 果肉が柔らくなったので 重い腰を上げて水洗いしました。 私はこの果汁でかぶれで通院したことがあるの...

  • さあ、結球開始・・・白菜

    今年は植え付け時期が遅いとはいえ、 白菜の結球が遅いですね~ ようやく葉が巻き始めたようです。 まだ白菜らしい姿ではないのですが、 そのサインを撮影しました。 ドッキングすると、一気に結球開始ですよ。 もちろん、魔法の巣で三にも いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • いつもの冬よりちょっと違う姿・・大根

    間もなく冬本番になるとtか・・・ 畑に行ってみると、 大根がすくすく育っていますが、 その姿はいつもと少し違います。 「おでんダイコン」ですが、どう違うかわかりますか? ちょっと難しかったか? いつもの年なら、 冬の寒さから可食部である白い根を守るため 葉が巻き付いています...

  • ブドウ畑に活力をと

    前回は山芝の刈り取り後を紹介しましたが、 その山芝はブドウ畑に ブドウ畑に活力を付けようと、 私のこだわりです。 今はこんな感じです。 ちなみにカヤ(すすき)はこちら ブドウ畑の周囲に敷きます。 そのほかに焼きもみ殻を大量に 来年もおいしいブドウを作りにトライです。 いつも...

  • 芝刈りの後はすっきり

    秋に刈り取っていた山芝を 集めてブドウ畑へと運んでいます。 すっきりしたでしょう。 春先の緑一色になりますよ。 一口に山芝といっても、 敷き草としてはカヤ(ススキ)よりも笹が適してます。 笹には天然のカルシウムを多く含むので、 これが甘味に変わるのです。 とっても細い笹のこ...

  • 今でも活躍する唐箕(とうみ)・・脱穀した蕎麦のゴミ取り

    やっと蕎麦の脱穀ができました。 脱穀したばかりの蕎麦、 と言っても中にはたくさんのゴミ そこで登場するのが、 これ!!! 唐箕(とうみ)という道具は、そのゴミを風力で飛ばす機械です。 運搬車に乗っかかった唐箕です。 手回しで風を送ります。 玄麦はこちらに ゴミの排出口はこち...

  • 晩秋

    すっかり秋になりましたね。 庭先から見える秋の風情です。 すっかり色づいたイチョウ サラサラ~とまるで小雪の冬ような落葉です。 帝王ダリアの背景にイチョウ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • [何が見える?」 帝王ダリア

    紅葉が進んでいますね。 そんななか、帝王ダリアが満開になりました。 背丈は4メートルくらい 「何が見えるの?」 「すごく立派な🌸だね。 魔法の筆さんへのアクセスはこちらからどうぞ。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • ゆずジャムつくり・種抜き➡加熱➡ビン詰め

    柚子ジャムつくりはアク抜きがポイントです。 そのため薪窯での水煮は二度くりかえします。 つまり水煮して一昼夜水煮浸し、その次の日も繰り返します。 すると、3日後にはこんな感じに・・・ 中の白い袋、内果皮がすっかりとろけているでしょう。 さて後編は、 種抜きしたトロトロを透明...

  • ゆずジャムつくりの初日

    今年の柚子はとっても小さいです~ 種ばかりかな~ と思いつつ、 まっ、やってみるか・・・と まず初日は洗ってから水に浸すこと一昼夜、 翌日に、薪窯で茹でてアク抜きです。 すると、柚子は沈んで行きます。 浮いていた柚子が、茹でることで沈んでいきます。 翌日にはさらに同じ工程を...

  • 巨大なシイタケ

    でっかいシイタケのご紹介です。 3年前に植菌したシイタケですが、 そのほだ木は直径80センチくらいと、動かせない巨大ものです。 カレーライス用のおお皿にすっぽり入ります。 もちろん重量もなみはずれているデカデカ さて、どう調理したものか・・・ いつもご訪問いただき、ありがと...

  • 富有(ふゆう)柿がおいしい季節

    ぐっと寒くなりましたね。 そんな今、おいしいのが富有柿 とっても甘くなりました。 これは高さ3~4メートルの高さの枝を持ち帰って撮影しました。 とっても甘いですよ。 10月に干し柿用の西条柿を紹介したが、 一味違うでしょう。 早速、魔法の筆さんにもお知らせしていますよ。 い...

  • 薪ストーブの出番だよ~

    体の中までほかほか~ 当地も朝の気温が10度を下まわって、一気に冬ですね。 いつもの年よりも一週間くらい早いかな。 燃料の薪は二年乾燥させたクヌギ、コナラ 焚き付けには枯竹を使います。 点火して、炉の中がオレンジ色になると 気持ちもほかほかに いつもご訪問いただき、ありがと...

  • 電車を乗り継いで献血に

    通いなれた路、 電車を乗り継いで岡山市の献血ルームに行ってきました。 井原鉄道は11月11日11時11分に第一便が出発しました。 かっこいいでしょう。 坊っちゃん電車や倉敷大原美術館の絵画を描いた車両も楽しみです。 次はおなじみのJR線、清音駅でバトンタッチ そして岡山駅か...

  • 冬ブドウ「紫苑(しえん)」

    これが冬ぶどう「紫苑(しえん)」です。 細長い赤紫色 こんな宝石もあったかな~ 果肉は硬くしっかりしていて、 ちょっぴり渋みのあり、とっても糖度が高いです。 魔法の筆さんへのアクセスはこちらからどうぞ いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 焼きもみ殻作り

    もみ殻は焼くことで その性質は一変します。 もし、生のまま圃場に施すと、 雑草が生えにくくなりますが、同時に野菜などの生育も抑えられます。 ところが焼くことにより性質は一変し、 野菜などの生育は一気に元気になりますね。 優れた土壌改良資材になります。 ちょっと手間のかかる仕...

  • 4年の長旅を経て・・・コンニャク芋

    コンニャク芋を掘りました。 最もでかい芋は3キロ余り 4年、もしかしたら5年でここまで育ちました。 中央のピンクの角みたいなものは芽です。 今年はカラカラ天気で、大半のコンニャク芋は太っていないと聞きますが、 こちらは時々かん水していましたので、 その成果でしょう。 手作り...

  • 熊本城と水前寺公園

    熊本観光と言えば熊本城と水前寺公園、そして阿蘇山ですね。 熊本城は震災で復旧工事中とはいえ、 勇壮なその姿を取り戻しています。 観光ボランティアの説明では、石垣の復旧にはあと30年必要とのこと。 ん~ さて、こちらは水前寺公園 阿蘇山に降った雨は、20年かけて西の有明海に流...

  • 日本赤十字発祥の地・熊本を訪ねて

    災害、戦火、献血、病院などで見られる赤十字 その発祥の地を訪ねました。 ここで、歴史を紐解いてみますと、 明治10年の西南戦争のこと 政府は急激に江戸時代の制度の改正を進めた歪により、 旧幕府軍と政府軍が激突したとき、 医師・佐野常民らは「博愛社」を立ち上げて 双方の数千...

  • 蕎麦刈り➡むろ

    種まきしてからちょうど二か月。 台風や長雨もなく刈り取り期を迎えました。 刈り取った蕎麦は束にして、 穂先を上に組んで蒸らすのです。 こうしておくとまだ未熟な粒が熟してきます。 脱穀まであと一か月。 今年は豊作みたいです。 昔ながらの蕎麦の収穫の光景ですが、 現在は蕎麦専用...

  • ミカンの季節がやてきた

    季節は一気に進んできましたね。 ミカンの季節がやってきました。 まだ青いのですが、 すっかり熟してきましたよ。 さっそく、魔法の筆さんにお報せしていますよ。 さて、そばも黒い実がさらに多くなり、 月が替わるといよいよ蕎麦刈りです。 まだ稲の脱穀作業も重なり、大忙しです。 い...

  • 吊るし柿

    今年も吊るし柿つくりができました。 肝心の柿が小粒で、 雨が降らないのでどんどん落果しましたが、 ささやかながら、いつもの光景 たぶん、数は昨年の三分の一くらいかな? これを見るとお正月が近くなったのかな~と いえいえ、 今年の干し柿つくりはいつもよりも半月早いのです。 さ...

  • 今、食べごろ・・・黒大豆の枝豆

    枝豆には黒大豆が一番 コクと甘味みがいいですね~ この黒大豆は開花からの雨が大切なので、 こつこつ水やりしてきました。 その成果がこれ!! 魔法の筆さん、いい感じでしょう。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 真っ白な雲海の中に、黒粒が・・・

    満開のソバの雲海が続いています。 でも、少しづつ蕎麦の実ができつつあります。 白い花弁に包まれた実 触れてみると、 指先にチクチクというか、ザラザラ感 茎も赤っぽく色づいてきましたね。 まだまだ🌸は咲き続けるのですが、 刈り取りの時期が近付いていることを告げているようです...

  • はじける秋・・いいえ、栗

    今にもはじけそうな栗です。 雨が少ないのに、コロコロに太った栗 今にも弾けそうでしょう。 こちらは、お先に~と 落果した後かな? 空気もさわやかだし・・・ 秋ですね~ 今頃、魔法の筆さんはにちのく旅でしょう。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

  • 田んぼアート

    バインダー(稲刈り機)で刈り取った後のの田んぼ 朝陽を浴びて、きれいなアートの出現です。 実はね・・・ こんな光景を見たのは初めてなのです。 隅がぬかるんでいたり、 稲が倒れたいたり、と 刈り取った後がこんな光景になることはなかったのです。 きれいでしょう。 いつもご訪問い...

  • 稲ハゼ

    お米はやっぱり、天日干しがおいしいです。 とはいえ、バインダーで刈り取って、 稲ハゼに運び、 そして架ける。 これって重労働ですね~ こして見る稲ハゼ ホッとしますね。 魔法の筆さんもそう思われませんか? いつもご訪問いただき、ありがとうございます。 次回は田んぼアートです...

  • 秋の色は、やっぱり”柿”

    やって来ました秋の色、 それは柿 こちらではここ三週間ほとんど雨がふらないのでカラカラ、 柿自身が落葉することで干ばつから身を守ろうとしているようです。 果実の成熟も早そう。 でも困ったことに、 吊るし柿に適した、ぐっと冷え込む時期はまだまだ先のこと。 こんなに早く熟すと困...

  • ブドウの本来の味を今に伝える”べりーA”

    ここ岡山では大粒ブドウが主流です。 その中で、根強い人気のべりーA 黒色というより、紫黒色でしょう。 完熟した今の糖度は18度、 当地のべりーAは西日本で最高の品質と言われてきました。 中粒で、10月に入ると甘味、渋み、そしてわずかな酸味の調和が 絶妙です。 作付面積はわず...

  • 魔法の筆さん、「大和言葉」発刊おめでとうございます。

    大和言葉の21ページの冒頭には 「ほころぶ」とは、 「かたく結ばれていた蕾が少しだけ開く」ことです。 と書かれ、そこに葉法の筆さんのの梅の梅の花が載っています。 これは田舎の一軒家/こだわり農家のブログでは、 12月にせん定した時の小枝を1月初めから薪ストーブの傍で あっ...

  • 奮闘!! セイタカアワダチソウを抑えろ

    喘息(ぜんそく)をひきおこすこの外来のセイタカアワダリソウ 荒地で鮮やかな黄色の🌸が咲き誇ろうとしています。 根からほかの植物の生育を抑える物質を出すので、 放置するとあっという間に広がります。 種子は風で運ばれる、いわゆる風媒花ですから、 見かけたら開花前に🌸を切り取...

  • 落花生の試し掘り

    もうそろそろかな~ 落花生の試し掘りしました。 もう熟している鞘もあるけど、 まもなくかな~ おや、 花が咲いて地中に潜るひものようなものも見えますね。 魔法の筆さんにもお伝えしましょう。 いつもご訪問いただき、ありがとうございます。

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