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ブログタイトル
日本を憂う!
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kokichi72
ブログ紹介文
新聞、雑誌、テレビ等のマスコミ報道から疑問に思うことなどを発信していきます。
更新頻度(1年)

86回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2015/12/31

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日本を憂う!さん
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日本を憂う!

日本を憂う!さんの新着記事

1件〜30件

  • コロナ渦、非常事態宣言5月一杯継続に。

    例年賑やかな5月のゴールデンウイークは、本年はとても閑散として、公共交通機関や高速道路での移動がかなり少なく、近年まれにみる事態となっています。地上波や新聞はコロナウイルスの危険を必要以上に煽り、また、地上波は再放送やお笑いなどどうでも良い情報提供も多く、見るに堪えない状態です。よって、ネットニュースなどを視聴するのですが、ここも玉石混交で、保守系でも真正保守?とビジネス保守?が入り交じっており、どの情報が真実なのかと迷ってしまいます。一時期、虎ノ門ニュースも視聴しておりましたが、番組が長すぎるのと一部ビジネス保守が混じったりとの指摘もあり、最近はたまにしかみていません。最近のお気に入りは、情報量が多い水間条項TV、鳴霞さんの月間中国、武田邦彦さんの動画ニュース、山口敏太郎さんのアトラスラジオなどです。幸福の科...コロナ渦、非常事態宣言5月一杯継続に。

  • 救いは信仰のみか。

    ネットで様々な情報が流れておりどれが本物かと誰もが思っていることでしょう。私もそうですが、テレビや新聞などのマスコミは大事な情報や真実の情報を流していないといると考えていると思います。また、日本国政府も中国共産党のしもべのごとく忖度しておもんねている状態で信用できません。よって、多くの人々は、真実を求めて近年急速に発展を遂げているネットの世界に答えを求めているのが現実かと思います。しかし、そのネットも世の中と一緒で真贋が混在しています。真実の情報はどこにあるのか、私は、答えは幸福の科学、大川隆法総裁のところしかないと考えます。大川隆法総裁先生は、天国、地獄、宇宙、過去、現在、未来のあらゆるところにアクセスでき、それが霊言として、動画や書籍などで現在生きている我々は簡単に触れることができます。我々が過去の転生でも...救いは信仰のみか。

  • 混乱の世界、日本。どうすべきか。

    半月振りの更新です。最近、我が家は新聞を止めていて、その他情報源は昔だったらテレビとかラジオですが、テレビにしても共同通信や米国三大ネットワークなどの受け売りのニュースや政権や中韓に忖度してバイアスのかかったニュースばかりで見るに堪えない状態ですし、お笑いやグルメ番組ばかりで日本人が劣化するように仕組まれているようにさえ思える状況となっています。よって、情報源としてはネットニュースなどに頼っています。ネットでも真贋はありましょうが、いかに真実の情報をつかむかが各人に問われていると思います。幸福の科学の大川隆法総裁先生でさえ、偉人、宇宙人などの霊言霊界情報も様々な角度から三角測量などでリサーチしてありますし、我々一般人も各種情報に接しても鵜呑みにすることなく、考えて受入れるかどうかを判断することも大事だと感じます...混乱の世界、日本。どうすべきか。

  • ミレニアム変革の時

    世紀末の1999年にノストラダムスの大予言がありました。2012年にはマヤ歴の世紀末予言がありました。各種予言で終末思想が蔓延りましたが、何とか今日まで持ちこたえています。一つには、希望の光エル・カンターレの現生があると思います。天国、地獄を始めとして、超古代、未来、宇宙などありとあらゆる霊言が映像やテープや書籍で蓄積しつつあり、後世の人類の研究にも資する内容となっています。まさに、奇跡の時代です。が、現実の人類で気がついているのはごく少数で、気がついていてもどれだけ深く分っているか疑問です。そして大多数の人類は1000年、2000年の歴史を誇る仏教、キリスト教、イスラム教を信じるものはまだしも唯物思想に染まってあの世の存在さえも分らずに生きている始末です。日々、地獄界を増幅している状態です。2020年はゴール...ミレニアム変革の時

  • 国内外ともコロナ地獄

    コロナウイルス(名称は様々ありますが)が世界各地で蔓延し、感染者や死者が広がっています。特に、欧米での拡散が酷い状態で、イタリア、スペイン、米国などで目立ちます。日本国内でも日々拡散しており、東京都を始め、全国各地で感染者が増えており、今のところ収束する見込みはないように感じます。併せて、自粛ムードにより、経済も落ち込むばかりで、資金繰りなどの悪化により、倒産する企業(特に、資金力のない中小企業など)が増えそうですし、自殺者も増えると想定されます。まさに、未曾有の出来事で、かつ、八方塞がりで、出口はあるのかなという不安を多くの国民や世界の人々は感じているのではないかと推測します。過去、スペイン風邪やペストなどが流行り、多くの人が亡くなった時代もありますが、今回のウイルスの出現で、現代に生きる人々は、私も含め、今...国内外ともコロナ地獄

  • 武漢肺炎その後

    新型コロナウイルス、生物兵器、武漢ウイルスなど様々な言い方があるようですが、いずれにしても武漢市が発祥地ですし、中国は公表しないでしょうが、海鮮市場ではなく、生物兵器の微生物研究所から人工ウイルスが拡散したというのがほぼ間違いないようです。併せて、中国当局は発表しないでしょうが、100万人以上の感染者が出て、どさくさに紛れて、武漢市の他にも中国各地に広がっているとみられます。ウイグル、モンゴルなどの自治区はそもそもが世界に隔離されており、情報発信もされていないので、反政府の人々が100万人単位で収容されたり、虐殺されたり、臓器移植が行われたり、健常者も罹患者や病死した人と一緒に生き埋めにされたりしていると想像されます。ナチス以上の殺戮かもしれませんが、現政権下では絶対に明るみになることはないはずです。もし明るみ...武漢肺炎その後

  • この際、日本の膿を出し切ろう。

    昨年10月の消費増税、今年になって広がったコロナウイルスを契機に、日本が沈もうとしています。経済浮揚、景気上昇の機運が全くない状態です。インバウンドもなくなり、オリンピックもどうなるか分らない状態です。近隣諸国の共産党の一党独裁国家や民主主義が未成熟の国も経済的に落ち込んでおり、人権蹂躙や近隣諸国の乗っ取りや略奪、日本バッシングなどで自らも返り血を浴びている状況と思われます。日本も無傷ではいられないと思いますが、日本の戦略見直しが必要です。まず、言われるように中国へ進出した日本企業の国内回帰や東南アジア等親日国への移転が望まれます。媚中、媚韓の代議士や財界人、マスコミ人の洗濯も必要です。唯物思想で凝り固まった国民の洗濯も必要です。厳しい時期、時代ですが、この際、膿を出して、命の洗濯が必要です。神仏への畏敬の念を...この際、日本の膿を出し切ろう。

  • 日本泥沼にはまる。

    本年も2ヶ月が終わろうとしています。そして、1月下旬から武漢発コロナウイルスが世界を混沌に陥れています。コロナウイルスにかかわる霊人の霊言も出ていますし、最近は習近平の霊言もあったようですが、中国共産党国家は隠蔽体質、人権無視、反自由・反民主・反信仰の国なので、しかるべき結果・経過になっているかもしれません。さらに、実態は中国でのコロナ罹患者が100万人以上との情報もあるようなので簡単ではありません。媚中韓国でも数日で倍増との情報もあり、世界各地でパニックが起きて、広がっている印象です。そのようななかでの日本ですが、中国共産党や習近平への忖度や国賓来日対応、日本企業の中国での活動、媚中代議士やマスコミがこの期に及んでもピンがずれた対応をしていると感じます。さらに、来週からの小中高の閉鎖、各種イベントなどの休止や...日本泥沼にはまる。

  • 日本人の覚悟が試される。

    年明け1か月と10日を過ぎました。本年は鋼鉄の法の年と聞いていますが、国内外で様々な出来事が予感されます。これからも、様々にあるかもしれませんが、日本人も他人事では済まされません、覚悟が必要とされそうです。まず、コロナウイルスが人々の精神や経済活動を萎縮させています。特に、問題は中国ですが、近隣諸国や世界も無傷ではいられません。共産主義や唯物思想がある程度覆るまで続くかも知れません。次に、日本国です。好き好きはあるかもしれませんが、信仰心のかけらもない唯物思想で染まったマスコミには閉口します。大川隆法総裁の発言や苦節10年の幸福実現党を全く無視しています。宗教だからなのか、国民に知らせたくないからなのか、隠微したいからなのか、中国同等かそれ以上かもしれません。しかしながら、検証すれば、まっとうなことは分るはずで...日本人の覚悟が試される。

  • コロナウイルスで見えてきたもの

    新型肺炎が日々拡大、拡散して、世界は混乱に陥っています。一番の問題は、隠蔽していた中国共産党政権でしょうが、一党独裁もあり、隠蔽工作はお手の物でしょう。今回も感染者の死者、患者などは政府発表の数字をそのまま使っているのでしょうが、嘘があるそうです。正しく言えば、把握していない可能性さえあります。虎ノ門ニュースや幸福実現党などのネットニュースでは、武漢の生物兵器の研究所などから漏れたとも言われておりますし、1千万人を超える大都市を封鎖するなど尋常ではありません。彼の国は、1千千万人がどうなっても良いと考えている節はあります。かなり世界各地に広がっているし、潜伏期間が1週間以上あるらしいので、どうなるか分りませんが、これ以上広がらないように、各国とも尽力してほしいものです。前回のサーズの時は、収束迄に半年かかってい...コロナウイルスで見えてきたもの

  • 日本にとって最悪な国とは

    言わずと知れた、中国、韓国、北朝鮮と考えます。中国は言わずもがなで世界にとっても最悪な国と言えます。冷戦時代まではソ連だったのでしょうが、今や問題児中国です。その属国のような韓国、北朝鮮は中国の衛星国でしょうが、いずれも日本にとっては最悪の国々です。悪いことに国内にはGHQや共産主義に属された与野党代議士(与党は親中、親韓)やマスコミや学者たちがうじゃうじゃいます。中国もODAなど多数もらっていましたし、韓国に至っては常にゴールポストを動かしており、自己中も良いところです。気の良い日本人もよく我慢しますが、いい加減にしてほしいものです。なるべくそれら国々とは距離を置き、親日の台湾、フィリピンなど東南アジアの国々やインドやオセアニアの国々と連携強化をしていきたいものです。ロシアもプーチン大統領の時に親密度を増して...日本にとって最悪な国とは

  • 新型肺炎で中国転ける。

    共産党一党独裁の中国が香港革命、ウイグルや内モンゴルなどでの人権蹂躙、南シナ海での横暴、尖閣諸島などの不法侵入、世界各地でのヤクザな貸し付けと押しつけ工事で港湾などを乗っ取ったりとデタラメ振りを発揮してきましたが、昨年暮れから新型肺炎が流行りだして、隠微体質から世界に拡散するという体たらくになっています。何処まで、拡大し、何処まで死者が増えるのか予想が付きませんが、まだ、1月ですし、寒い時期は続きますので、どうなるのでしょうか。中東、中国と世界は荒れまくっています。お人好しの日本も耐えなくてはなりませんし、間違ったことは間違っていると訴えていくしかありません。新型肺炎で中国転ける。

  • 2020年を考える(国内編)

    まずは、蔡英文総統の再選お目出度うございます。神仏も願っておられた結果であると思います。さて、本年度も13日が過ぎましたが、天候は何とか穏やかに過ぎています。時々、テレビやラジオで地震等がありましたと報道しておりますが、軽微な噴火や地震で何とか持ちこたえているようです。本年はオリンピックパラリンピックが7,8月に行われ、国民も浮かれた気持ちになっているかもしれませんが、その前後やその後に注意しなければなりません。特に、春先の中国習近平氏の来日の件ですが、天皇陛下に謁見するなどもってのほかです。香港革命、チベット・ウイグルの虐殺や洗脳、近隣諸国の植民地化画策など問題が多すぎます。併せて、経済もバブル崩壊の様相で、いつ軍事侵攻してもおかしくない状況です。特に、尖閣諸島は日本が手も足も出せないと分っているだけに一番可...2020年を考える(国内編)

  • 2020年を考える(海外編)

    年が明けて10日過ぎました。本年は「鋼鉄の法」を戴いていますが、厳しい年を想定しなければならず、楽観は許されません。海外をみると、台湾総統選がありますが中国包囲網の一端を担ってもらえるものと期待していますが、政治経済が厳しさを増す中国が軍事行動を起こし近隣諸国(日本の尖閣も含め)を取っていくかもしれません。それが本年なのか来年以降なのかは今後の情勢次第かも分りません。次に、イラン問題がありそうです。ウクライナの飛行機が墜落したり、米国・イスラエルとの対立が浮き彫りになっていますが、報道等から推測すると、米国が仕掛けている感じ、イランを攻めている感じがして、挑発しているように思えて仕方ありません。根底にイスラム社会とキリスト教社会の対立、無理解があるのでしょうが、同梱ですし、何とかしてくれという感じです。安倍首相...2020年を考える(海外編)

  • ジャパン、ファーストで!

    一時期のグローバリズムの呪縛から解き放たれ、米国でも英国でもそれぞれの国益を中心とした勢力が台頭してきています。このグローバリズムには、世界の金融を牛耳るユダヤの商人、中華思想で共産主義の中国、GAFAなどのグローバル企業には都合が良かったのでしょうが、国内産業の空洞化が進むばかりで疲弊が目立ってきたことなどもあり、アメリカ・ファースト、EU離脱などの動きになっているのでしょう。香港や台湾でも中国共産党への危機感もあり、自主自立を目指しているのでしょう。一帯一路の名目で借金漬けにされ、土地や施設などを乗っ取られることに気がついた国は、少しづつ増えているものと思います。このようななか、この春、中国の国家主席を天皇と会わせたり、昨年10月の消費増税に取り組んだり、教育無償化、社会保障の充実振りなど国政を司る代議士や...ジャパン、ファーストで!

  • ゴールデンエイジの新年

    冬らしい寒さですが、好天に恵まれ、穏やかな新年が続いています。問題はこれからです。未来予測なども、テレビ、ラジオ、新聞等あらゆるメディアで行われているようですが、幸福の科学の大川隆法総裁の霊言に触れたり、リバティWebなどのファンにとっては物足りない論調かと思います。今朝聞いたラジオでは、米国の大統領選についてある大学教授がコメントしていましたが、トランプ大統領の再選は五分五分と言っていました。恐らくは、CNN、WSJなどの米国メディアなどの情報を分析してのことでしょうが、ちょっと違和感を覚えたところです。今年も海外は、米国、英国、中国、ロシア、イスラム圏、朝鮮半島などを中心に動いていくのでしょうが、自由主義陣営対唯物思想国家、キリスト教国対イスラム教国が大きな基軸になるのでしょう。また、国内ではオリンピックも...ゴールデンエイジの新年

  • カウントダウン2020

    2019年も残り少なくなりました。本年もいろいろありましたが、ここまで来ました。来年はどうなるのでしょうか?政治の不安、経済の不安、唯物思想の横行、天変地異でしょうか。それともその逆でしょうか。ゴールデンエイジ到来でしょうか。命ある限り、何があろうとも、鋼鉄のように、強くしなやかに、しぶとく生きていくしかありません。カウントダウン2020

  • ゴールデンエイジを迎えるに当たって

    遅ればせながら、エル・カンターレ祭のご講演を拝聴してきました。いろいろと考えさせされましたが、おっしゃるとおりだと思いました。仏・法・僧のうち、仏は至高神、エルカンターレ様であり、本仏が出ておられ、肉体を持たれた大川隆法総裁先生を通じてあらゆる法、霊言がこれでもかと言うくらいに出され、宇宙にも飛び出しています。僧ですが、ここが一番弱いところです。当初から三位一体とは言われておられましたが、僧が一番弱いところだと私自身を振り返っても思います。はっきり言えば、愛読信者どまりで、せいぜい幸福実現党を応援する程度で、活動会員とは言えませんし、伝道に命をかけている感じもありません。恐らく、多くの職員や信者などもこの世の縛りや価値観に縛られて、動けていない、サラリーマン化して、奇跡の時代の奇跡の動きが良く理解出来ていないと...ゴールデンエイジを迎えるに当たって

  • 八方美人で八方塞がり

    誰あろう、安倍首相のことです。トランプ大統領と習近平国家主席の両方にいい顔をしてどっちつかずですし、自由、民主、信仰を重要視する西側諸国からは不審の目か、何を考えているか分らない、優柔不断な人だなどと思われているはずです。全く、信念や理念が欠如しています。イランにしろ、香港にしろ、台湾にしろ、厳しい案件に対して、何も情報を発信出来ない状態です。世界のリーダー国家のトップしては、とても残念に思います。安倍首相としては、歴代最長の首相在任、支持率の維持で歴史に名を残すことが目的となって、国内での税金のバラマキ、国際外交での見識のなさがとても残念です。トランプ大統領、プーチン大統領、イラン大統領、インド大統領、ジョンソン大統領など多くの世界のリーダーは、信仰心や精神性が高く、毅然とした態度でリーダーシップを発揮するマ...八方美人で八方塞がり

  • 安倍首相へ、中韓に毅然とした態度を!

    日本がいつも振り回されている中韓の首脳と安倍首相が会談したようです。マスコミ報道では、安倍首相は毅然とした態度で意見していたとのことでしたが、その内容や対応などは今後判明するでしょう。今までの首相も含めて、謝罪外交一辺倒過ぎたのか、国内の親中親韓マスコミから叩かれるのが厭なのか分りませんが、反論も含めた意思表示もなかった外交だったと思います。中韓の両首脳とも日本からお金を取ったり、日本人を人質・奴隷として使いたい位の意識で信用成らないので、引き続き、米国や自由主義陣営と連携し、毅然とした態度で望んでほしいものです。国民を守る軍事増強も願いたいものです。安倍首相へ、中韓に毅然とした態度を!

  • 何とかならないか、親中・親韓の代議士たち

    衆議院や参議院には、与野党を問わず、中国寄りや韓国寄りの代議士がいるようです。今日まで、なあなあでどれだけ日本の国益を損なったか分りません。GDP第2位の中国へも最近までODAを供与していたようですが、当然感謝もされず、黙って受け取る形でしょうし、人民にも全く知らされていないようです。どぶに捨てていたようなものですし、教育や映画などでは、南京大虐殺などを行う等日本は悪者と訴え続けています。韓国に対しても議員連盟の代議士が日本の国益を損なう形でべったり寄り添って韓国を持ち上げています。いずれの国でもハニートラップや資金バックなどもあり、かつ、弱みを握られた代議士はマインドコントロール下にあるかもしれません。彼らが、どういう思考回路なのか分りませんが、杞憂であることを祈念するととももに心を入れ替えてほしいものです。...何とかならないか、親中・親韓の代議士たち

  • 許されません、ならず者国家

    世界には様々な国がありますが、神仏の目から見て、許されざる国家も少なからず存在します。欧米からみれば、イランなどイスラム教の国々が悪の国に見えるので、イスラエルなどと共に闘いに挑み、煽っているのでしょうが、日本国やエルカンターレからみると相容れないところはあると感じます。日本に住んでいてみると、ならずもの国家1号は中華人民共和国でしょう。共産党一党独裁、近隣諸国を借金漬けにして乗っ取ったり、イナゴのように襲ってむしり取る感じの工事請負など、香港や台湾や沖縄などの植民地化の画作、自国内の臓器狩りやウイグルやモンゴルなどでの人権蹂躙などなど。また、ならず者国家第2位は北朝鮮でしょう。拉致を含め、国民の事は顧みず、金王朝のみの維持を目的とした国家です。ICBMや核開発は悪魔が開発すべきではありません。日本は米国などと...許されません、ならず者国家

  • どうなる北?

    米朝トップ会談が3回程度行われていますが、何ら進展していないと感じます。パフォーマンスに終始し、何ら解決には至っていません。トランプ大統領は、イラン、中国等問題も抱えており、また、来年度に大統領選を控えており、アクションを起こすタイミングを計っているのだろうと思います。一方、北は経済制裁もあり、経済はさぞかし厳しいものと思いますが、中国が裏から手を回していそうです。これにより、核開発などを進めているのでしょう。北としては、早く核開発をして、米国と対等に交渉しようと思っているのでしょうが、そこまで、トランプ大統領も緩くはないでしょう。米国は、現在、中国を締め上げて、その余波で北を締めているのでしょうが、北があまりにもなりふり構わず動くとさすがにトランプ大統領も堪忍袋の緒が切れてしまいそうです。南も訳が分らないので...どうなる北?

  • 増税も手伝って税収2兆円減!

    どなたかのブログを見ていると、12月発表で、昨年と比べ、国の税収が2兆円も減っているそうです。マスコミではあまり大きく報道していないそうですが、これは何だ!と思いました。新聞などは軽減税率で恩恵を受けているようですし、政府に懐柔されたマスコミも報道を抑制して、スルーしているのかもしれません。財務省は国家社会主義や大きな政府を目指し、権勢を発揮しようとしているのでしょうが、問題外です。目を光らせるのは国民の代表である国会の代議士たちでしょうが、全然なっていません。その代議士を選んでいるのは、マスコミに踊らされた国民ですが、最終的には国民が自分で自分の首を絞めているので、最低の国民となってしまいます。トランプ大統領を選んだ米国国民、ジョンソン首相を選んだ英国国民、香港革命で中国をも変革しようとする命がけの香港市民、...増税も手伝って税収2兆円減!

  • 英国で保守党が勝利

    ここ数年、迷走気味の英国でジョンソン首相率いる保守党が勝利を収めました。党首の強力なリーダーシップが勝利を呼び込んだと言えそうです。これにより、EU離脱がスムーズに進み、力強い英国が蘇ると思われます。また、米国トランプ大統領と強力なタッグを組むことで、自由主義陣営の旗手としての活躍も期待できそうです。香港問題、ウイグル等人権弾圧にも中国共産党と敵対する形で解決を期待したいものです。翻って、わが日本国ですが、大川隆法総裁が獅子奮迅の活躍をしておられますが、聞く耳を持たない政府自民党やスルーするマスコミなどが間違った舵取りをしています。幸福実現党のパクリはするものの上っ面だけで、本質を理解していないところが残念です。最近では、消費増税がナンセンスな施策でした。国家社会主義を目指している財務省主導なのか分りませんが、...英国で保守党が勝利

  • ジョン・レノンが死んで39年過ぎた。

    あの日、夕方のニュースで知り、ショックを受けました。あれから、39年です。その後、幸福の科学の霊言本に出会い、初期から大川隆法総裁の書籍をむさぼるように読んでいますが、ビートルズ関係は何も出てきませんでした。1960年代以降、世界にあれだけ多大な影響を与えていながら、もしや地獄や浮遊霊かとも思った時期もありましたが、何と、凄い魂でした。驚きでした。ポール・マッカートニーの魂も凄かった。ジョン・レノンは生前、妻であるヨーコ・オノの生まれた国日本をしばしば訪れていたそうですが、日本とも縁が深まったのでしょうか?ヨーコ・オノの魂もそれなりの魂なのでしょうね。それとも雌伏の時を過ごしていたエル・カンターレの生まれし国に来たかったのかもしれません。遅かれ早かれ、人はいつかは死ぬのですが、悔いの無い生き方をしないといけませ...ジョン・レノンが死んで39年過ぎた。

  • 不甲斐ない代議士たち

    世界は激動のなかにあります。香港革命と中国共産党の傍若無人振り、イスラム社会と欧米キリスト社会の対立が主要なものですが、その他にも人権蹂躙、貧富の差なども世界各地に課題としてあると思われます。そのようななか、国会では桜をみる会の議論に終始しているようで、香港革命や中国の人権蹂躙や臓器移植など世界に向けての国会決議やアピール採択などはありません。国内対策に向けても増税で景気浮揚もあったものではなく、あからさまな増税対策や社会福祉などのバラマキ政策が横行しています。米国では超党派で香港革命の人権に関する決議もされていますが、日本の国会はお金にならないのか無関心です。日本の代議士は、選挙の時は有権者にペコペコしていますが、代議士になってしまうとしょうも無い政争や蓄財や売名行為にうつつを抜かし有権者のことは忘れ去ってい...不甲斐ない代議士たち

  • 顔の見えない日本

    世界の多くの国のリーダーは、名前が知れて、発言や行動が良くニュースなどで知らさせれています。米国トランプ大統領、ロシアプーチン大統領、中国習近平国家主席などです。方向性や意思表示が明確で、分りやすいところがポイントです。翻って、我が日本国のリーダーは、最近でこそ安倍首相が長きにわたってトップの座を務めていますが、その前は自民党、民主党などの党首が毎年のように入れ替わり立ち替わりで存在感も薄く、官僚や空気やマスコミによる支配が続いていたものと思われます。安倍首相も長らく政権の座にありますが、米国べったりでもなく、中国に擦りよったり、不可解なスタンスが気になります。特に、中国は自由、民主、信仰のない共産党一党独裁で、人は虫けら状態で、自己中で世界を席巻しようとしています。ここに与するのか、米国や西側諸国と自由、民主...顔の見えない日本

  • 朝鮮半島も酷いが中国はもっと酷い。

    隣国の朝鮮半島は日本にとっては酷すぎて、目に余りますが、世界ではほとんど相手にされていません。移民がいる米国やオーストラリアなどで慰安婦像を建立する運動をしたり、それらの国で反日プロパガンダに血道をあげていますが、被害者は日本なり日本人だけです。日本も辛抱が強く、謝罪がお得意ですし、親韓派の与党野党代議士や地上の楽園の信奉者などがマスコミ、教育界にも紛れ込んでいるのでゆゆしき問題ですが。そして、中〇人〇共和国ですが、ここは覇権を目指して、借金漬けにして港湾などを押さえると共にイナゴの大群のごとく工事等も自国民が出稼ぎに行っているニュース映像をよく見ます。国内では、香港革命もですが、〇イグル、内〇ンゴルなど人権蹂躙をしているにもかかわらず、国際世論を無視しています。また、AIで人民を監視しつつ、近隣諸国の乗っ取り...朝鮮半島も酷いが中国はもっと酷い。

  • 国の浮沈はリーダー次第

    徳のある神仏に愛されたリーダーがいる国や会社は救いです。先ごろ、中曽根元首相が101才で天寿を全うされたと知りましたが、当時をマスコミ報道などから振り返ると、派閥争いが熾烈であったなか、風見鶏などと揶揄されりしていましたが、レーガン大統領などと連携されましたし、国鉄など3公社の民営化などの実績もある方でした。当時、報道していた記者やリポーターなどは、現時点でどう思っているのでしょう?左巻きや嫉妬心の強い人は救いようがありませんで、そのまま暗闇の深い穴に落ち込みそうです。これらの報道の方針は、現時点でも徳のある幸福実現党や幸福の科学グループなどのスルーにつながっており、まさに、トランプ大統領同様にフェイクニュースの乱発や挙げ足取りに終始しているのと同等の状況です。悪魔や悪意あるマスコミに負けない、さらなる神仏に愛...国の浮沈はリーダー次第

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