住所
岡崎市
出身
-
ハンドル名
キースオジンQ日記さん
ブログタイトル
キースオジンQ日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/keithhorii
ブログ紹介文
好奇心の向くまま色々な事に関心を持ち、毎日書いてます。海釣、各種音楽・美術鑑賞、城跡巡り、鉄道。
自由文
更新頻度(1年)

101回 / 101日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2015/04/21

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キースオジンQ日記さんのブログ記事

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  • 京の冬の旅 東寺

    京の冬の旅キャンペーンでは絵画だけでなく特別公開として非公開の仏像も拝観できます。その一つに東寺の国宝五重塔の仏像が参拝できました。国宝金堂でも日光菩薩と月光菩薩とともに薬師如来を拝観できます。このほか重要文化財の講堂もあり境内を散策するのもいいです。京の冬の旅東寺

  • 京の冬の旅 建仁寺

    建仁寺両足院の次に、建仁寺霊源院に行きました。狩野山楽筆の「布袋像」をみることができます。また、ここは戦国大名の今川義元が還俗する前に出家した寺としても知られており、今川義元生誕500年記念の特別展示もされてました。次に、建仁寺本坊にあがりました。ここでは俵屋宗達筆の国宝「風神雷神図」(複製)がみられます。写真撮影もOKだったので色々な角度から撮りました。また法堂の天井画「双龍図」もじっくり鑑賞できました。もちろん方丈にある枯山水式庭園も素晴らしく暫し見入ってしまいました。ら京の冬の旅建仁寺

  • 京の冬の旅 智積院・建仁寺両足院

    妙心寺の次に、智積院に行きました。ここは成田山新勝寺や川崎大師など全国に3000の末寺を有する真言宗の総本山です。ここでは長谷川等伯・久蔵親子の作による国宝の障壁画がみられます。また現代絵画として京都画壇の巨匠堂本印象の手掛けた障壁画もあります。次に、建仁寺両足院に行きました。ここでは伊藤若冲の「雪梅雄鶏図」がみられます。10分ほど其の絵がかけてある床の間に座りじっくり鑑賞しました。京の冬の旅智積院・建仁寺両足院

  • 京の冬の旅 本法寺 妙心寺

    毎年京都で開催される「京の冬の旅」キャンペーンに惹かれ、京都駅発の「京都にみる日本の絵画〜近世から現代〜」バスツアーに参加しました。数あるツアーの中からキャンペーンにあった近世の画家の長谷川等伯・狩野山楽・伊藤若冲と現代の画家の堂本印象の絵画を巡るツアーに参加しました。はじめに本法寺に行きました。ここでは、「京狩野の祖」と言われる狩野山楽の「唐獅子図屏風」と長谷川等伯の屏風絵をみることができます。この寺は本阿弥光悦の菩提寺でもあり、その作品の展示もありました。また光悦が作庭したと言われる「巴の庭」も見事でした。次に、妙心寺天球院に行きました。ここでも狩野山楽の障壁画をみれます。じっくり鑑賞できました。京の冬の旅本法寺妙心寺

  • 松坂屋美術館 英国の壁紙展

    先日、名古屋市中区の松坂屋美術館にて開かれた「ウィリアム・モリスと英国壁紙展」に行ってきました。ウィリアム・モリスは、19世紀ヴィクトリア期にその豊かな才能を開花させた英国の詩人・思想家・工芸家です。今回の企画は、英国有数の壁紙会社サンダーソン社が所蔵する貴重な壁紙・版木など130点を紹介する展示でした。日本文化の影響を受けた作品もありました。初めて見る壁紙の展覧会でしたが、100年の古さを感じない作品ばかりでした。松坂屋美術館英国の壁紙展

  • 岡崎市シビックセンター「みんなの音楽学校」

    岡崎市シビックセンターで開かれた「みんなの音楽学校」に行ってきました。今回は、今年度最後の講座として「ドヴォルザーク」が取り上げられました。講師はアリアCD代表の松本大輔さんです。毎回、分かりやすい解説で今回も満席でした。講義は、おさらいとしてヨーロッパ史と音楽史からはじまり、今回のテーマのドヴォルザークの生きた時代背景・生涯・作品について詳しく話をされました。講義の後、ヴァイオリンの山崎えりかさんとピアノの五島史誉さんのライブコンサートがありました。世界中で活躍するお二人の演奏を間近に聴く事ができ、贅沢な時間を過ごせました。岡崎市シビックセンター「みんなの音楽学校」

  • 愛知県美術館 日展

    愛知県美術館で開催されていた「改組新第5回日展東海展」に行ってきました。毎年この時期に全国を回り、名古屋で開催されます。日展は、日本画・洋画・彫刻・工芸と色々な美術鑑賞ができるので毎年、楽しみにしています。中日新聞の朝刊にて4日にわたり作品の紹介記事があり、それを参考に作品をみてきました。今回は、写真もOKだったので気になった作品を撮ってきました。愛知県美術館日展

  • あじさいコンサート「音楽で世界旅行」

    幸田町民会館で開催された第259回あじさいコンサートに行ってきました。今回は「音楽で世界旅行」と題したヴァイオリンの岡田恵里さんとヴィブラフォンの山下真理さんのデュオコンサートでした。プログラムは情熱大陸(日本)からはじまり中国・アメリカと回り、アルゼンチンのタンゴで終わりました。アンコールは、中島みゆきの「糸」で世界各国の曲が演奏され、世界一周になりました。世界の色々な曲が聴け、大変面白いコンサートでした。あじさいコンサート「音楽で世界旅行」

  • アフターランチコンサート「フルート&ギター」

    昨日、刈谷市総合文化センターで開催されたアフターランチコンサートに行ってきました。今回は、刈谷市が主催する公共ホール音楽活性化事業の一つとして開かれたコンサートでフルートの泉真由さんとギターの松田弦さんのデュオコンサートでした。プログラムは、フランスイベールの間奏曲からはじまり、ルーマニアの民族舞曲まで世界各国の曲が演奏されました。二人の息の合った素晴らしい演奏が聴けました。アフターランチコンサート「フルート&ギター」

  • 岡崎市シビックセンター「フルート&ハープ コンサート」

    岡崎市シビックセンターで開かれた「フルート&ハープコンサート」に行ってきました。これは岡崎市が主催する避難訓練付きコンサートです。コンサート中、地震などの災害が発生した場合、どのように避難するのかを体験する訓練も行われました。フルートの坂本実奈美さんとハープの佐々木遥香さんのデュオ演奏がはじまり、二曲目の途中、場内アナウンスで地震発生のアナウンスがあり誘導員に従い、三階のホールから地上の広場に避難しました。避難後、ホールに戻り二人のコンサートを聴きました。クラッシックから日本の曲まで素晴らしい演奏が聴けました。避難訓練付きという珍しいコンサートでしたが良い経験になりました。岡崎市シビックセンター「フルート&ハープコンサート」

  • 宗次ホール「アンデスの大地から」

    名古屋市中区の宗次ホールで開かれたスイーツタイムコンサートに行ってきました。今回は「アンデスの大地から」と題したフォルクローレグループ「プロジェクトナスカ」のコンサートでした。毎年この時期に開催されます。ナスカはペルーなど中南米出身のトリオです。一人で大中小のサンポーニャを持ち、それぞれケーナ・チャランゴなどの楽器を二つ持って演奏するため南米民族楽器のハーモニーを楽しむことができます。演奏されたのは「コンドルは飛んでいく」「花まつり」などのフォルクローレの代表曲をはじめオリジナルの曲もありました。今年は、大中小三つのサンポーニャによるクラッシック曲の演奏がされました。毎年新しい試みがあり、それも楽しみの一つです。宗次ホール「アンデスの大地から」

  • 豊橋 萩平山城

    先日、豊橋市萩平町にある萩平山城に行ってきました。久しぶりの山城歩きです。この時期は、草が枯れており歩きやすく、山城歩きにはいい時期です。今回の萩平山城は、愛知県の山城歩きの本に紹介されていた城で歩く時間・場所的にも適当な所です。遺構は、堀切と土塁が残っています。この城は16世紀後半に、西郷氏により築城されました。当初、西郷氏は今川氏に属していたが、徳川家康公が東三河を制圧した際、徳川方につき、今川氏からの攻勢を防ぐため、石巻山付近のこの地に多くの城を築いており、そのうちの一つです。萩平町にある単独峰の頂上にあり、30分ほど歩けば行けます。登城の途中、豊橋の街が望めます。豊橋萩平山城

  • 岡崎市シビックセンター「井田ふれあいコンサート 11」

    昨日、岡崎市シビックセンターで開かれた「井田ふれあいコンサート11」に行ってきました。これは、岡崎市井田学区の総代会と教育委員会が後援している地域のみなさんのコンサートです。1部は井田小学校の児童による金管バンド・バトン・合奏が演奏され、2部はその父兄と学区の人達によるコーラス演奏でした。懐かしのフォークなど演奏され、会場一体となって歌うことができました。1つの学区が小学校をベースとして交流の機会ができる良い催しだと思います。町内会運営・活動の参考になりました。岡崎市シビックセンター「井田ふれあいコンサート11」

  • 名古屋港 シーバス

    冬の海つりは、天気予報次第です。毎日、パソコンで時間毎の天気予報を確認し、少しでも風と波が弱い時を見つけた時、ボートを出します。先日、2時間ほどのタイミングを見つけたので新舞子ボートパークに出かけました。黒鯛とシーバス狙いでルアーを用意し、パークの近場で探ってみました。ガスパイプラインのパイルを丹念にルアーを投げてみました。ルアーのアタリは、全くなかったので餌屋さんにたまたま入荷していたザリガニとカメジャコを餌に探ってみました。これも不発でした。冬の海つりの難しさを感じました。名古屋港シーバス

  • 幸田町・島原市 友好交流シンポジウム

    幸田町中央公民館ホールで開催された幸田町・島原市友好交流シンポジウムに行ってきました。幸田町深溝出身の深溝松平氏が藩主であった島原市との交流がある幸田町が毎年開催している歴史と文化のシンポジウムです。はじめに東京芸術大学の藤井恵介名誉教授から松平氏の墓所となっている本光寺の歴史的魅力と見方について話されました。続いて島原市の松平氏の墓所について島原市の吉岡慈文氏から話がありました。地元の歴史について話を聞く良い機会になりました。幸田町・島原市友好交流シンポジウム

  • 蒲郡信用金庫「池上彰 経済講演会」

    昨日、蒲郡市民会館で開催された蒲郡信用金庫創立70周年記念講演会に行ってきました。毎年、この時期に経済講演会が開催されます。今回は、テレビでお馴染みの池上彰さんの経済講演会で、テーマは「ニュースから世界を見る」でした。講演内容は、今話題の「イギリスのEU離脱」「トランプ氏がなぜ大統領になれたか」「ロシアとの領土問題」について90分話をされました。テレビで見ている通り、話し方・話の内容も分かりやすく、難しい現在の世界情勢が理解できました。原稿も持たず、持ち時間を1分超えただけでテーマの話を完結されるところは流石だと思いました。蒲郡信用金庫「池上彰経済講演会」

  • 桜ヶ丘ミュージアム「高畑郁子展」

    豊川市にある桜ヶ丘ミュージアムで開催されていた「高畑郁子展」に行ってきました。これは、高畑さんが豊川市の隣の豊橋市に住み美術教室を開かれていることと卒寿を記念し、開催されまさした。この展覧会で郷土を代表する日本画家の足跡を知ることができます。なかでも豊川稲荷の秋季大祭をテーマにした「歳時記考」は圧巻の大作でした。桜ヶ丘ミュージアム「高畑郁子展」

  • 鳥取県 米子城

    鳥取県米子市にある続日本100名城になっている米子城に行ってきました。米子駅から車で7〜8分の所にあり、登り口は3カ所ほどあります。20分ほど歩くと本丸跡に行けます。ここからの展望は素晴らしく360度米子の街が展望できます。かつては四層五重の天守があった天守台も残っており、石垣の保存も良く続日本100名城に相応しい城だと思います。天守台近くの東屋に続日本100名城のスタンプが置いてあり、早速押してきました。鳥取県米子城

  • JR境線 鬼太郎列車

    境港から米子に行く時、JR境線に乗りました。この鉄道は鬼太郎列車で有名です。漫画「ゲゲゲの鬼太郎」に登場するねずみ男や目玉おやじなどの名前を付けた列車が走っています。電車の中も登場人物の絵が天井とかシートに描かれいます。境線の16駅も漫画の登場人物の名前が付けられるここも鬼太郎一色でした。楽しい乗り鉄・撮り鉄・呑み鉄になりました。JR境線鬼太郎列車

  • 境港 水木しげるロード

    昨夜、足立美術館に行ってから鳥取県の米子市にある皆生温泉で泊まりました。この時期は松葉カニが食べられます。今朝、鳥取県境港市に行きました。2009年のNHK朝ドラ「ゲゲゲの女房」で知られる漫画家水木しげる氏の出身地です。その名前を付けた水木しげるロードを歩き、至る所にある漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の登場人物のモニュメントを見て歩きました。ロードの先にある水木しげる記念館を訪れました。水木氏の生い立ち・作品の紹介・再現された仕事部屋などありました。境港市の街全体が鬼太郎一色でした。境港水木しげるロード

  • 島根県 足立美術館

    島根県安来市の足立美術館に行ってきました。庭と日本画・陶芸の美術館として有名です。特に、庭は、四季折々違った趣があり、私は雪景色の庭が見たく訪れましたが、あいにく雪はなく残念でした。しかし雪が無くても庭から見える山を借景にした構図は素晴らしく、暫し見入ってしまいました。借景の見所は、随所にあり見飽きませんでした。もちろん横山大観はじめ展示されている日本画は、どれも著名な日本画家の作品でした。タイミングよく横山大観の特別展が開かれていました。島根県足立美術館

  • 幸田町郷土史講座「吉田神道と大名家墓所」

    先日、幸田町立図書館で開かれた郷土史講座を受講してきました。今回は、「吉田神道と大名家墓所」と題して幸田町教育委員会の神取龍生さんが講師となり話をされました。はじめに江戸時代まで神道の主流であった吉田神道について吉田兼倶の創設から日本の神道の主流になるまでの経緯を話され、次に、幸田町と関係が深い深溝松平家の墓所について詳しく話されました。今まで神道について余り知らなかったのですが、今回の講座で少しは理解できました。幸田町郷土史講座「吉田神道と大名家墓所」

  • 安城市民ギャラリー「木のおもちゃ展」

    安城市民ギャラリーで開催されていた「木のおもちゃ展」に行ってきました。この展覧会では、木のおもちゃのデザイナーでもある愛知教育大学教授樋口一成氏の独創的でユニークな大型の木のおもちゃが展示されています。おもちゃに触れたり、遊んだりすることができ、木の奏でる心地よい音も楽しめる展示になっていました。子供と大人が楽しめる企画だと思います。安城市民ギャラリー「木のおもちゃ展」

  • 昭和シネマ「青春の鐘」

    先日、安城市歴史博物館で毎月開催される昭和の名作シネマに行ってきました。今回は、1968年製作の日活映画「青春の鐘」でした。舟木一夫主演、松原智恵子、藤竜也、和田浩治ら懐かしい俳優が出演している青春映画でした。舟木一夫演ずる学生が家庭教師をする子供の人格教育とその姉との恋愛を描いています。今年行く予定の長岡市が主人公の故郷として出てきました。その際は、映画の舞台になった丘に行ってみたいと思います。昭和シネマ「青春の鐘」

  • ジャズを語る「佐藤允彦ージャズの音楽解読法」

    先日、岡崎市図書館りぶらで開かれた内田修ジャズコレクションセミナー「ジャズを語る」に参加しました。今回は、第6回「ジャズの音楽解読法」と題し、ジャズピアニストの佐藤允彦さんが講師となり、話をされました。1950年代の踊るジャズから聴くジャズになっていく転機から話され、ジャズの基本奏法について実演しながら説明されました。難しいジャズも少しは理解できたと思います。ジャズを語る「佐藤允彦ージャズの音楽解読法」

  • 幸田町郷土史講座「坂崎城と野場城」

    先日、幸田町立図書館で開かれた幸田町郷土史講座に出席しました。今回は、岡崎市文化財保護審議会委員の奥田敏春氏が講師となり「坂崎城と野場城」と題して話をされました。まず城についてのイメージから話がはじまり、幸田町内にある坂崎城と野場城などの事例を取り上げ、「城館は集落そのもの」という話につながりました。今回も郷土の歴史を知る良い機会になりました。幸田町郷土史講座「坂崎城と野場城」

  • 「大岡越前守忠相と豊川」展

    豊川市にある桜ヶ丘ミュージアムで開催されていた「大岡越前守忠相と豊川」展に行ってきました。これは映画・テレビでおなじみの大岡越前守忠相の領地が、豊川市にあったことから企画されました。大岡家は徳川家康より前の松平氏の頃からの譜代家臣であり、忠相の時、一万石の大名になり三河国に領地を得ています。その領地の多くは、現在の豊川市にあり、豊川の殿様であったことが今回の展示で良くわかりました。展示の資料の多くは今も続く大岡家から借り展示されています。「大岡越前守忠相と豊川」展

  • 未来のピアニストシリーズ「亀井聖矢」

    昨日、岡崎市シビックセンターで開かれた次世代育成プロジェクト「未来のピアニストシリーズ」に行ってきました。今回は、第5回亀井聖矢さんのピアノコンサートでした。亀井さんは愛知県立明和高校に在学する高校生で日本の各種ピアノコンクールで優勝および受賞している若手有望なピアニストです。プログラムはブラームスの超絶技法が要求される難しい曲からはじまりリストの曲まで素晴らしい演奏が聴けました。アンコールではトルコ行進曲が演奏されました。未来のピアニストシリーズ「亀井聖矢」

  • 武豊緑地 落ちハゼ

    武豊町の武豊緑地公園へ落ちハゼ狙いで釣りに出掛けました。急に、寒さが厳しくなったこともあり、普段より人出はなく、好きな場所で釣ることができました。青虫を使い遠くに投げあたりを待ちましたが、釣れるのはフグばかり、釣りになりません。そのうち風が出てきて納竿になりました。この時期、上手くいけばカレイかマダカが釣れますが、日ムラが大きいですね。武豊緑地落ちハゼ

  • お昼のパイプオルガンコンサート

    昨日、豊田市コンサートホールで開催された「お昼のパイプオルガンコンサート」を聴きに行ってきました。今回は、「能楽とオルガンー伝統を超えてー」と題し、徳岡めぐみさんのパイプオルガンと能楽シテ方の梅若紀彰さん、藤田流笛方の竹市学さんの舞台でした。プログラムは、パイプオルガンの演奏、オルガンと笛による能の「獅子」の演奏、オルガンのカンカータの演奏による能の舞と和洋の伝統を超えてのパフォーマンスでした。いずれもはじめての鑑賞ですが素晴らしい舞台でした。お昼のパイプオルガンコンサート