ハンドル名
okazukiさん
ブログタイトル
かずきのBlog@hatena
ブログURL
https://blog.okazuki.jp/
ブログ紹介文
XAMLやC#について書いています。
自由文
XAML + C#の組み合わせをメインに、たまにASP.NETやJavaなどの.NET系以外のことも書いています。掲載内容は個人の見解であり、所属する企業を代表するものではありません。
更新頻度(1年)

71回 / 198日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2015/02/23

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okazukiさんのブログ記事

  • ASP.NET Core プロジェクトに Vue.js を入れ込んでみよう

    最近は SPA が盛んですがサーバー側と一緒にいい感じに開発してさくっとデプロイしたい!私の場合はサーバーサイドは C# で書くんですが、ASP.NET Core の Web アプリケーションのテンプレートには Angular と React しか対応してないので、Vue.js を使いたい自分にとっては悲しい感じです。 Vue.js でやってみよう 特に仕組み的には React や Angular にしか対応していないものではないと思うのでやってみようと思います。ASP.NET Core の Web アプリケーションを新規作成して、普通の MVC のアプリを作ります。.NET Core 3.0…

  • クライアントサイド Blazor してみよう

    プロジェクト作って眺めてみようと思います。 .NET Core 3.0 Preview 6 + Visual Studio 2019 Preview + Blazor 拡張機能で試しています。 .NET Core 3.0 Preview 6 で、@functions から @code に変わったりと細かい変更がちょくちょくありました。さらには認証にも対応(個人的にこれ嬉しい)したみたいで、なんだか本格的に必要な機能セットが揃ってき始めてる気がします。 詳細は以下のページで。 devblogs.microsoft.com さて、クライアントサイドの Blazor といっても 2 種類のプロジェク…

  • サーバーサイド Blazor で Azure SignalR サービスを使う

    サーバーサイド Blazor ってサーバーとブラウザーの間は SignalR 使って接続するんですってね。 SignalR 側がスケールするために Azure SignalR Service を使うこともできる機能が Azure SignalR SDK v1.1.0 (preview) で追加されてるみたいです。 devblogs.microsoft.com ふむ、サーバーがスケールした場合には再接続時にも同じサーバーにアクセスできないといけないから、Blazor で使う場合には ServerStickerMode は Required か Preferred にしておかないと再接続時に不幸が…

  • Blazor で Hello world してみた

    Blazor 気になってます。最初出てきた時に、これはいいものなのでは?と思ったけど実験的プロジェクトだったので触らなかったのですが、.NET Core 3.0 で入るので触ろうと思います。 実験的な段階の初期からあったブラウザーの WebAssembly で動くモード以外にもサーバーサイド Blazor というのがあって、こっちがどうも今のところ推奨っぽいです。サーバーサイド Blazor はサーバー側で処理やってクライアントサイドには SignalR を使って更新内容とかを伝えてるみたい。 なるほど、これなら初回起動時に各種 dll のダウンロードが走って起動が重いという問題も起きませんね…

  • Flutter の開発環境を作ってみたメモ on macOS

    Windows に作ったけど、iOS アプリの動作も確認したかったら mac っしょ。ということで macOS にも作ってみました。 Java 1.8 は入っていたので、Android Studio をインストールしました。 developer.android.com Android Studio を起動したら SDK を入れたりします。 現時点の最新だと Windows の時と同じバージョンになっちゃうかなぁ…。そうすると、Windows の時と同じ問題が起きないか心配(Flutter の開発環境を作ってみたメモ on Windows 10 - かずきのBlog@hatena) macOS …

  • Flutter の開発環境を作ってみたメモ on Windows 10

    Android 開発環境の最新化 Android Studio を最新化します。 あんまり普段使わないので、立ち上げるたびに更新してる印象。 Android SDK の最新化 Android SDK 系もアップデートとかあるやつは最新にしました。 あんまりづ段使わないので(略 Flutter のダウンロードと展開 基本的に以下のサイトに従ってやりました。 Windows install - Flutter ダウンロードした zip を解凍してできた flutter フォルダーを c:\SDKs\flutter に移動させて C:\SDKs\flutter\bin にパスを通しました。 そして …

  • Visual Studio Code のリモート開発がどれくらいけるのか試すために Azure Functions を Kubernetes クラスター (AKS) にデプロイしてみた

    Visual Studio Code の Insider 版じゃなくてもリモート開発(リモート開発拡張機能自体はまだプレビューです)出来るようになったので何か試してみたいと思います。 私は Windows がメインで Linux(Ubuntu) の仮想マシンを Azure 上に立てて、そこに SSH で接続するような感じで設定しています。Windows でやるよりも Linux でやったほうが捗る系のものとしてはコンテナ系のものがあるかなぁと思ったので、今回は Kubernetes のクラスターに Azure Functions をデプロイするというのをしてみたいと思います。 書きながらやって…

  • ReactivePropertyのドキュメントを追加しました

    コードスニペットを追加するドキュメントと(手動追加してねって案内) okazuki.jp Prism と ReactiveProperty を使う方法(WPF) okazuki.jp

  • Livet のプロジェクトテンプレートを VS2019 対応にしました

    以下の拡張機能を VS2019 に対応しました。 marketplace.visualstudio.com

  • ReactiveProperty v5.5.1 をリリースしました

    v5.5.1 をリリースしました。 v5.5.0 は欠番というか、依存ライブラリーのバージョン上げするの忘れてたので隠しました。 更新内容 この問題に対応しました。まぁ確かにレアケースで、こんな使い方をすることは無いとは思うのですが念のため。 github.com あと System.Reactive を現時点の最新版の 4.1.5 にしています。 インストール いつも通り NuGet から。 www.nuget.org

  • C++ 製の Windows ランタイム コンポーネントを .NET Framework のアプリから呼ぶ方法

    ここではないブログに書きました!下のリンクからたどってください。 techcommunity.microsoft.com

  • Visual Studio App Center の MBaaS 系機能を Xamarin.Froms(Android) から使う記事を書きました

    ここではないブログに書きました!興味があったら下から読んでください。 techcommunity.microsoft.com

  • VS2019 の Xamarin.Forms で Resource.Designer.cs ファイルでビルドエラーになる

    こんなファイルが生成されてエラーになる件について。 // aapt resource value: 0x7F010174 public const int bottomtab.navarea = 2130772340; // aapt resource value: 0x7F010175 public const int bottomtab.tabbar = 2130772341; これっぽいです。 github.com とりあえずの回避策としては Android プロジェクトの csproj ファイルの PropertyGroup タグに以下の定義を追加。 <AndroidUseManage…

  • WPF on .NET Core で XAML Islands を使ってみよう

    Windows 10 19H1 で XAML Islands が使えるようになりました。 .NET Core 3.0 (まだプレビュー)から使ってみましょう。 WPF プロジェクト (.NET Core) の作成 VS 2019 に .NET Core 3.0 が入った Windows 10 19H1 の環境でさくっと作れます。 作ったら NuGet から Microsoft.Toolkit.Wpf.UI.Controls のパッケージを追加しましょう。バージョンは 6 系から .NET Core 3.0 をサポートしています。まだ .NET Core 3.0 がプレビューなので、このパッケー…

  • .NET のプロジェクトから WinRT API を呼ぶのが凄く簡単になってます

    今迄も Windows Runtime API を .NET のプロジェクトから呼ぶことは出来ましたが手動で Windows.winmd ファイルなどを追加しないといけませんでした。 今回新たに Microsoft.Windows.SDK.Contracts というパッケージが追加されてます。まだプレビューですが。 www.nuget.org 以下のプラットフォームがサポートされています。 .NET Framework 4.5+ .NET Core 3.0+ とりあえず使ってみましょう。 .NET Framework のコンソールアプリを作ってさくっと追加します。 注意点としては、多分 Pac…

  • HoloLens 2 アプリを実行するときに Visual Studio 2019 でエミュレーターが表示されない

    Unity から Visual Studio のプロジェクトをビルドするときに、以下のように Latest installed や 2019 を指定したとしても、VS 2019 で開くとうまくいかなかったのではまりました。 こんな感じでエミュレーターが選択肢に出てきません。あと ARM にして実機をつないでもダメ。 解決方法 Latest installed を指定してるのに VS 2017 がターゲットにされてるのが問題です。 Universal Windows のプロジェクトのプロパティを開くとこんな感じになってます。 ここの Platform Toolset を Visual Studi…

  • 仮想化がサポートされた ItemsControl みたいなコントロール ItemsRepeater

    要素の選択機能とかいらない、もっとシンプルに要素を列挙したいんです!っていうときに ItemsControl 使いますが、こいつは仮想化サポートしてないです。 WinUI に追加された ItemsRepeater は、仮想化がイケる ItemsControl みたいなやつです。 使ってみよう 使い方は ItemsSource に適当なコレクションをバインドする感じです。 using System; using System.Collections.Generic; using System.IO; using System.Linq; using System.Runtime.InteropS…

  • UWP でマウスに最適化されたサイズのコントロールを使用する

    コンパクト!!ついに出てきました。 docs.microsoft.com 使い方 UWP のプロジェクトを作るって Microsoft.UI.Xaml の NuGet パッケージを追加。 そして、以下の ResourceDictinary を適用したい範囲のルートの Resources に設定する。 <ResourceDictionary Source="ms-appx:///Microsoft.UI.Xaml/DensityStyles/Compact.xaml" /> アプリケーション全体に適用したいなら App.xaml が以下のような感じになります。 <Application x:Cl…

  • Visual Studio で一番費用対効果の高いショートカット「Ctrl + .」

    今日は、Visual Studio 2019 Launch Event in Tokyo で登壇してきました。 資料はこちらです。 Visual Studio 2019 の個人的なお勧め機能(発表時点) from 一希 大田 www.slideshare.net とりあえず個人的に便利だと思ってる機能とかを中心に色々話したのですが、その中で一つだけ覚えてもらいたい機能として Ctrl + . のショートカットを紹介しました。 何が起きるの? クイックフィックスを起動するショートカットになります。マウス操作でいうところの電球マークをクリックする操作になります。 出来ること 色んなことが出来ます。…

  • msix でアプリケーションの更新に対応する(多分 ClickOnce の正当な移行先)

    Visual Studio 2019 で UWP や Desktop Bridge アプリのパッケージングをすると msix 形式になってますね。 UWP 自体は VS 2017 の頃からいつからか忘れましたが多分 msix になってたけど Desktop Bridge のほうの Windows パッケージ プロジェクトは appx だった気がする? さて、1 つ前くらいの Windows 10 から .appinstaller という形式のファイルでインストールするとアプリケーションの自動更新に対応できるようになってました。 ただ、勝手にいつの間にかアップデートされてるという感じの挙動でした…

  • MVVM でイベント引数の値を ViewModel のコマンドに渡す方法

    こちらを見て、そういえばさらっと書いてるだけだったなぁと思ったので…。 elf-mission.net イベント引数を ViewModel で使いたい マウス系イベントや選択系イベントは、イベント引数にしか入ってない値とかもあったりして使いたくなりますよね。 まぁ、イベントハンドラーを普通に書いて、そこからコマンド呼んでも大したことはないんですが、一応ライブラリーによっては、仕組みが用意されていたりします。 ReactiveProperty の場合 UWP と WPF 向けに用意しています。 EventToReactiveCommand と EventToReactiveProperty にな…

  • Azure Bot Services の Web App Bot で作成したボットのソースをダウンロードしてビルドしていると「**」というフォルダーが出来る

    こんなやつです。 ちなみにビルドを重ねていくとパスの長さに関するエラーが出ます。 原因 何のためなのか調べてないのですが、EchoBot の csproj ファイルには 以下のような定義が含まれています。 <Import Project="PostDeployScripts\IncludeSources.targets" Condition="Exists('PostDeployScripts\IncludeSources.targets')" /> <Import Project="..\PostDeployScripts\IncludeSources.targets" Condition=…

  • Azure Bot Services の SDK が v4.3.x にアップデートして色々変わってる件について

    噂には聞いてたんですが、ダウンロードしてびっくりしました。 気づいた点をさくっと書いておこうと思います。 因みにリリースノートはこちら。 github.com Controller クラス復活 今まで api/messages エンドポイントを定義するのは Azure Bot Services の SDK が内部的にやってくれてました。これからは ASP.NET MVC Core の Controller を作る感じです。 こんな感じで、Controllers フォルダーに定義されてます。なるほどね。まぁ、今まで ASP.NET MVC とか WebAPI とか Core の MVC とかやっ…

  • csproj ファイルで特定フォルダー以下のファイルをすべてリンクとしてプロジェクトに追加する方法

    一つ上のフォルダーにある HogeHoge\FooBar 以下をコンテンツとしてまるっと Boo フォルダーに追加したい場合は… <ItemGroup> <Content Include="..\HogeHoge\FooBar\**\*.*" LinkBase="Boo" /> </ItemGroup> こんな感じ。

  • ReactiveProperty v5.4.0 をリリースしました

    機能的には変わってません。 System.Reactive を 4.1.3 にしました 余分な依存関係が定義されていたものを削除しました。dll の量が減ると思います。 SetValidateAttribute メソッドで無駄に例外処理を使っていたのが改善されています。 GitHub のリリースノートはこちら。 Release v5.4.0 · runceel/ReactiveProperty · GitHub NuGet はこちら。 www.nuget.org 余談ですが Xamarin Android にて参照追加しただけでビルドエラーになる問題については最新の Xamarin Andro…

  • Visual Studio でコードを .editorconfig に従って一括フォーマット

    Visual Studio 2019 のリリースノートにしれっと入ってる dotnet-format コマンド。 github.com このコマンド一発でインストールできるのが素敵です。 dotnet tool install -g dotnet-format パッケージマネージャーコンソールか立ち上げて dotnet-format って打つだけなのですが、パッケージマネージャーコンソールの起動に若干時間がかかるので Visual Studio のツールの外部ツールに以下のように登録しておくとちょっと捗ります。 Title Format all codes Command dotnet-for…

  • Visual Studio Code で快適 git 生活

    今まで Visual Studio Code の git サポート機能ちゃんと使ってなかったのですが使ってみたら便利だったので使い方のメモ。 基本的にコマンドパレットからやります。 コマンドパレットは Windows の場合は Ctrl + Shift + P で、macOS の場合は Command + Shift + P になります。 コマンドパレットを開いたら、例えばリポジトリーの初期化したいな…と思ったらそのままおもむろに git init と打ち込むと該当機能が出てきます。 正直、これだと VS Code でターミナル開いて git init うつのと変わらないのですが、このコマンド…

  • Azure Bot Service で Microsoft Teams のボットにボタンで選択肢を出したい

    これでハマったのでメモ。 もし、もっと楽な方法があったら教えてください。 やりたかったこと 以下のようなメッセージを生成したかった。 xxxxですか? [ はい ] [ いいえ ] 質問に対して「はい」か「いいえ」をボタンで出したかった。 最初にやったこと ConfirmPrompt の出番やろ。ということでサンプルの下のような感じで作ってみました。 BotBuilder-Samples/MultiTurnPromptsBot.cs at master · Microsoft/BotBuilder-Samples · GitHub BotBuilder-Samples/MultiTurnPro…

  • Xamarin.Forms の Shell のプロジェクトテンプレート見てみた

    VS 2019 RC で Xamarin.Forms プロジェクト作成しようとしたら Shell がありました。(前はなかったよね? ということで、プロジェクト新規作成して Shell ってどんなもの?っていうのを見てみようと思います。 最終的にはドキュメントもちゃんと見ないといけないけど、とりあえずどんなの?っていうのを見るときにはテンプレートが吐いてくれるコードを見るのも個人的には好きです。ということで、私が知らないプロジェクトを見るときに、どういった順番で見てるのか?とかっていうのも参考になればと思うので、このブログは普通に作業ログ的に書いていきます。 問題は、プロジェクトテンプレートの…

  • Azure Bot Service の LINE Connector でスタンプみたいな LINE 固有機能を使おう

    先日書いた Azure Bot Service の LINE 対応ですが、スタンプみたいな LINE 固有機能使いたいんだけどどうするの?という疑問がわいてくるような気がします。 こういう複数のプラットフォームに対応するときは、機能が最大公約数になってしまうのですが、ちゃんと Azure Bot Service の SDK にはチャンネル固有機能への対応方法が用意されています。 チャンネル固有の機能の実装というドキュメントが用意されていて、なんとそこにちゃんと LINE のことも書いてありました。 docs.microsoft.com ドキュメントから引用すると以下のように結構いける気がする。…