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okazukiさんのプロフィール

住所
東京都
出身
広島県

XAML + C#の組み合わせをメインに、たまにASP.NETやJavaなどの.NET系以外のことも書いています。掲載内容は個人の見解であり、所属する企業を代表するものではありません。

ブログタイトル
かずきのBlog@hatena
ブログURL
https://blog.okazuki.jp/
ブログ紹介文
XAMLやC#について書いています。
更新頻度(1年)

71回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2015/02/23

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okazukiさん
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okazukiさんの新着記事

1件〜30件

  • 無料で Azure を使って勉強できる Microsoft Learn のコンテンツの探し方

    前にも紹介書きました blog.okazuki.jp blog.okazuki.jp もうちょっとだけ Learn について紹介したいと思います。 ラーニングパス・モジュール・ユニット とりあえず、ラーニングパスとモジュールとユニットがありますが関係性は以下のようになっています。 ラーニングパス(モジュールをまとめたもの) モジュール(ユニットをまとめたもの) ユニット(最小の学習単位) ユニットは、必ず 1 つのモジュールに所属しています。 モジュールは複数のパスから参照されています。なので機械学習のパスだと A, B, C のモジュール、Web 開発だと A, D, E のモジュールのよう…

  • 自動で Windwos 10 の壁紙とアクセント カラーを変えて気分転換

    自宅でずっと仕事をしてると毎日が同じ風景で気分転換もしづらくて何となくストレスを感じるので、少しでも気分転換になるように壁紙の自動変更とアクセント カラーの自動変更の設定をしました。 といっても、壁紙の自動変更は自前の画像だけでは限界があるので Bing や Windows spotlight からとってきて自動で壁紙を変えてくれる Dynamic Theme というアプリを入れました。 www.microsoft.com このアプリを起動すると壁紙とロックスクリーンの壁紙を Bing や Windows spotlight とかから取得するように設定できます。 Bing の画像は、綺麗でかつ…

  • アプリケーション開発経験が、ほぼない開発者のポエム

    自分のキャリアは多分結構特殊で、今までユーザーがアプリケーションやサービスとして利用する成果物を作成するプロジェクトに要件定義・設計・プログラミング・テスト・リリース・バージョンアップと参加したプロジェクトは一つだけになります。 それ以外の経験については 仕事 全社横断的な技術支援を行う部署でスポットで入って問題や課題の解決とともに離脱 社内向け Java の Web アプリケーション開発フレームワークの開発・保守・サポート 社内技術情報の標準化・ドキュメント作成 教育 パッケージソフトのサポート・機能追加プロジェクトでエクセルとにらめっこしたり、テスト考えたり 趣味 この Blog で気に入…

  • 暫く Qiita 使ってみます

    長らく、このブログを使ってましたが、ちょっと Qiita を使ってみようと思います。 飽きるか、はてなブログのほうが使いやすいな~と思ったら戻ってきます。 ということでフォローよろしくお願いします! qiita.com

  • Cosmos DB がらみの記事を Qiita に 3 つ書いてみた

    Qiita が、ここ暫く何か技術的な記事を日本語で書くならデファクトスタンダードっぽいけど、使ったことなかったので使ってみました。 以下の3記事をとりあえず。 qiita.com qiita.com qiita.com

  • ASP.NET Core や Azure Functions でインフラを含めた CI/CD をアプリ設定の矛盾なく行う方法

    というのを最近考えてて、インフラ設定は ARM Template でアプリ設定は App Configuration にしておいたらいいのかなぁと思ってました。 という考えに至った後にしばやん雑記に以下の記事を発見。 blog.shibayan.jp あ、一番シンプルな JSON で appsettings.Production.json をリリースビルド時に同梱するのがいいですね!流石。 App Configuration は、その機能が必要なときに使えばいいのは確か。 すっきり。

  • Azure App Configuration を試してみよう on Azure Functions

    アプリ設定を WebApps の構成のアプリケーション設定とは別に管理できる App Configuration を試してみました! docs.microsoft.com 最近は ARM Template 書いてみるのがブームなので、以下のように ARM Template 作って下準備しました。 { "$schema": "https://schema.management.azure.com/schemas/2019-04-01/deploymentTemplate.json#", "contentVersion": "1.0.0.0", "parameters": { "appName":…

  • Azure DevOps の Pipelines の template や variable group で変数名の違いを吸収する

    ただの小ネタです。 Azure Pipelines でリポジトリに含めたくない秘密の値を入れるための Variables に変数を追加します。 そして Variable Group でも template でもいいのですが 2 セット変数の定義を作ります。 vartemplate-for-production.yml variables: message: $(messageForProduction) vartemplate-for-staging.yml variables: message: $(messageForStaging) 適当なタスクも作っておきます。 some-tasks.…

  • SQL Database の SKU のリストが欲しい

    以下のような Azure CLI のコマンドでとれる。 az sql db list-editions -l japaneast 結果がずらららら~~~っと出てくる。もうちょっと名前だけに絞りたいときは以下のような PowerShell のワンライナーでいけそう。 az sql db list-editions -l japaneast | ConvertFrom-Json | foreach { $_.supportedServiceLevelObjectives | foreach { $_.name } } System とかいらなさそうなのも入ってるので GeneralPurpose …

  • Azure DevOps の Pipelines の変数を使おう

    ハードコーディングされた値は死すべし!! ということで Azure DevOps の Pipelines で変数使っていこうと思います。 docs.microsoft.com ハローワールド 何事もハローワルドから。variables で変数を定義できます。定義した変数は $(変数名) で参照できます。ということでさくっと以下のようはパイプラインの yaml を作ってみました。後々の確認のために特に必要はないのですが stage から定義しています。 trigger: - master variables: var1: Hello var2: World pool: vmImage: 'ubu…

  • Azure DevOps のパイプラインのテンプレートを使ってみた

    昨日は、べたっとパイプラインを書きました。 blog.okazuki.jp そして、横浜さんのブログを読んでるとテンプレートなるものが出てきてますね。 blog.beachside.dev ドキュメントとしては以下の部分ですね。 docs.microsoft.com テンプレート パイプラインを小さな単位に分割して、それを別のファイルから参照するような仕組みですね。大きなパイプラインを分割して見通しをよくしたり、複数個のパイプラインで同じような処理をするときに再利用可能な形で使うことが出来そうです。 ではやってみましょう。 Hello world 何事もハローワールドから。テンプレートの書きか…

  • Azure DevOps の Pipeline のハローワールドからビルド・単体テスト・デプロイ・スワップまで

    はじめに この横浜さんの記事の焼き直しというか自分用メモてきな感じになってます。 blog.beachside.dev blog.beachside.dev 本文 Azure Pipeline についてちょっと見てみましょう。最近は、YAML で書けるので雰囲気としては GitHub Actions と同じ感じでいけます。というか同じチームで作ってるみたいなので、当然ですよね。 というわけで Pipeline を作っていきます。まずはハローワールドから。Azure Pipeline の画面を開くと最初は何もないのでパイプライン作らないか?って聞かれます。こんな感じで 次にリポジトリーを選択する…

  • Bot Framework で全てのダイアログが終わったタイミングで処理がしたい

    ダイアログの BeginDialogAsync や EndDialogAsync をオーバーライドすると、ダイアログの最初と最後に処理をさしこめるっぽい。 でも、ダイアログの外側(Botクラス)からダイアログの状態を見て全てのダイアログが終わったタイミングで何かメッセージを送りたいといった場合は DialogState の DialogStack に現在のダイアログの状態が入ってるみたいなので、そこがからっぽだとダイアログの処理が綺麗に終わったということで、Bot クラスの OnMessageActivityAsync に以下のような処理を書くと Bot クラス側でダイアログがつつがなく全部終…

  • UWP で EntityFramework Core 3.1.x を使う方法

    かな~~~~り昔にやったのと変わってたのでメモ。 NuGet パッケージ 最低限だけでよければこれだけ。 Microsoft.EntityFrameworkCore.Sqlite 下準備 適当に DbContext を継承したクラスを作ります。 using Microsoft.EntityFrameworkCore; using System; using System.IO; namespace SQLiteApp { public class MyContext : DbContext { public DbSet<Person> People { get; set; } protecte…

  • React Native for Windows で metro のエラーが出る時の対応方法

    こんなエラーが出てました。そして解決もしました。自分以外にこのエラーに会う人は稀だと思うけど自分用にメモ。 bundling failed: ReferenceError: SHA-1 for file C:\xxxxx\xxxx.js (C:\Users\xxxx\Documents\xxxx\xxxx.js) is not computed エラーメッセージの最初のファイル名と括弧の中のファイル名が違うのがポイント。 原因 私は、ドキュメントフォルダー以下にある Repos と Labs フォルダーをシンボリックリンクを張って C:\Repos と C:\Labs でアクセスできるようにし…

  • 【eLV】Cross-Platform 開発 シリーズで Uno Platform の登壇してきました

    【eLV】Cross-Platform 開発 シリーズ で Uno Platform 触ってみたというタイトルで登壇してきました。 Uno Platform 触ってみた from 一希 大田 www.slideshare.net 話したのは10分くらいで15分以上デモをしていました。個人的に好きな UWP と同じ書き味で Android, iOS, Windows 10, ブラウザー(WebAssembly)や、最近は macOS まで!?単一ソースコードで作れるので非常に気に入ってます。 技術書典で本出します。ひらりんさんとちょまどさんと共著です!絶賛執筆中です! himanago.hate…

  • az コマンドでアクセストークンをゲットする

    流石のツイート。流石No1。 https://t.co/e6Vyjhnr54— こすもす.えび (@kosmosebi) 2020年1月28日 ということで、備忘録もかねて自分でもここで紹介されているコマンドを使って Graph API にアクセスするためのキーをとってみたいと思います。 > az account get-access-token --resource https://graph.microsoft.com { "accessToken": "見ちゃダメ", "expiresOn": "2020-01-28 10:31:44.795950", "subscription": "…

  • Android で Azure Spatial Anchors + MRTK v2.2.0 を使うと DllNotFoundException が出る

    adb.exe logcat -s Unity:* でログを見てると以下のようなエラーが出ます。 01-20 17:33:51.818 12729 12750 D Unity : Unable to load library '/data/app/com.DefaultCompany.MRTKNuGetTest-yCg6ywpRyWRRM6lxBYRoYQ==/lib/arm/libazurespatialanchorsndk.so', native render plugin support disabled: java.lang.UnsatisfiedLinkError: dlopen f…

  • 空の IObservable からの ReactiveProperty と ReactiveCommand の生成

    先日、こんな質問を頂きました。 @okazuki かずきさん、相談に乗ってください。以下のコードを実行してみたところ、初回起動時においては、TestCommandが実行可能になってしまいます。46行目の★だと、正しく実行不可な状態で立ち上がってきます。何が理由かわかりますか?RPは、6.2.0の最新です。 pic.twitter.com/FO58CfvZXP— adonis (@adonis31726124) 2020年1月17日 とりあえず値が来てないシーケンスで作ってそうに見えたので回答したのですが、確かに慣れてないと理解に時間がかかるなぁと思ったので、ついでにブログネタにしてしまおうとい…

  • ReactiveProperty v6.2.0 をリリースしました

    ReactiveProperty の DataAnnotations によるバリデーションのエラーメッセージの改善をしました。 今まで 以下のような定義のプロパティで [Required(ErrorMessage = "{0} は必須入力項目です。")] public ReactiveProperty<string> Name { get; } というようなアノテーションをつけたときのエラーメッセージは「Value は必須入力項目です」でした。 今回の対応 「Name は必須入力項目です」になります。 さらに [Required(ErrorMessage = "{0} は必須入力項目です。")…

  • Uno Platform から JavaScript のライブラリを使いたい

    日本語情報だとひらりんさんのブログにまとまってます! himanago.hatenablog.com 私がはまったのは、iziToast というライブラリでトースト出そうとして function showToast(text) { iziToast.show({ title: 'Info', message: text }); } という関数を JS に作って C# 側から以下のように呼んでも iziToast が undefined になっていてエラーになる感じです。iziToast.js と css は WasmScripts と WasmCSS フォルダーにおいて埋め込みリソースに設定し…

  • Uno Platform の WebAssembly プロジェクトを Azure にデプロイする時にエラーになる

    Visual Studio 2019 の発行ウィザードから Azure にデプロイしようとすると以下のようなエラーが出力ウィンドウに出るんですよね。 C:\Users\user name\.nuget\packages\uno.wasm.bootstrap\1.0.10\build\Uno.Wasm.Bootstrap.targets(125,5): Error : Failed to create directory \\?\C:\App1\App1.Wasm\bin\Release\netstandard2.0\dist\managed C:\Users\user name\.nuget\…

  • Uno Platform でノッチとかに対応したい(セーフエリア)

    iOS エミュレーターで動かすとノッチに食い込むテキストやボタンに悩まされる今日この頃。Uno Platform で対応する場合には Uno.UI.Toolkit.VisibleBoundsPadding クラスの PaddingMask プロパティでセーフエリアに入るように Padding を自動で調整することが出来ます。 例えば、ページ内のルートのレイアウトパネルに以下のように指定します。 <Page x:Class="App22.MainPage" xmlns="http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation" xmln…

  • Uno Platform でプラットフォームによって実装されていない機能を実行時に判別する

    さて、Uno Platform ですが UWP の API を気合で Android/iOS 向けに提供しているのですが、全部の API が提供されているわけではないです。 UI まわりは、かなり動きますがそれ以外は結構 NotImplementedException が出てしまいます。 例えば以下のようにボタンを押したらファイルを選択するダイアログを出してファイル名をダイアログで出すような機能を実装したとします。 var picker = new FileOpenPicker(); picker.FileTypeFilter.Add(".png"); picker.FileTypeFilte…

  • Uno Platform で MainPage.xaml を開いたときにデザイナー(とインテリセンス)が出ないときの対象方法

    デザイナーがエラーになるだけならいいんですが、たまにデザイナー自体無いケースがあります。 上の画像では UWP プロジェクトを選択している状態で MainPage.xaml を開いているのにデザイナーが出ません。 一度ファイルを閉じて UWP プロジェクトをビルドして再度開いたり、Visual Studio を再起動したりするとうまくいくこともあるっぽいのですが、まぁ世の中上手くいきませんよね。 緑の波線が出てインテリセンスが効くようになったらもう一歩です。MainPage.xaml を閉じて MainPage.xaml の右クリックメニューから「ファイルを開くアプリケーションの選択」で 下記…

  • ARFoundation と UIWidgets を使う

    ARFoundation を使うと Unity で iOS/Android 両対応の AR アプリが簡単に作れるということで注目が高そうな機能です。 docs.unity3d.com AR の世界をタップしたとき何か当たったかどうかを判定するためには ARRaycastManager で Raycast すれば OK です。こんな感じです。タップした場所に適当な大きさのキューブと綺麗に削除する機能を用意してます。 public class ARTapHandler : MonoBehaviour { public ARRaycastManager raycastManager; private…

  • C# で Discord のボットを書いて Azure にデプロイしてみよう

    ゲーム好きの人たちにはおなじみの Slack みたいなチャットサービスのボットを C# でも作れます。Python が一応公式っぽい?? C# で Discord のボットを作る場合には Discord.NET というライブラリを使うのが一般的みたいです。 github.com 簡単に検索しただけでもチラホラ日本語記事がヒットします。 qiita.com atriasoft.work kagasu.hatenablog.com Discord 側でのアプリの作成やボットのアカウントの作り方とか、特定のチャンネルにボットを追加する方法は上記のブログなどにしっかり書いてあるので、ここでは Azur…

  • VS Code Meetup #1 - 初回基礎編 で LT してきました

    表題の通り、LT してきました。 デモがスムーズにいったので発表していて気持ちよかったです。 ほとんどがデモなので、あまり資料自体に中身はないですがお勧め拡張機能は書いてあるので資料はスライドシェアに上げました。 blog.okazuki.jp Visual Studio Code の git の機能については過去に blog 記事を書いてますので、そちらを是非見てください。大体デモで紹介したことが書いてあります。 Visual Studio Code + git from 一希 大田 www.slideshare.net イベントページ vscode.connpass.com

  • Unity の UIWidgets で背景が透明なところは裏側の 3D の世界にイベントを飛ばしてほしい

    デフォルトだと UIWidgets が全てかっさらってしまって、例えば Cube に EventTrigger をしかけて、UIWidgets に全面透明な画面とかを置いてもクリックが反応しないみたいです。 解決策として、以下の Issue にコードが載ってます。 github.com 一応念のためコードだけここにも複製。 using Unity.UIWidgets.engine; using UnityEngine; using UnityEngine.UI; [DisallowMultipleComponent] [RequireComponent(typeof(UIWidgetsPane…

  • Unity でも DI 使ったりしたいし画面もいい感じに作りたい「Zenject & UIWidgets」 その 2

    前回は Zenject 使って複数シーンを跨いで有効なシングルトンなオブジェクトを作ってみました。 アプリ全体で管理したい情報などは、こういうのを使って管理したりすると捗りそうです。 blog.okazuki.jp UIWidgets を入れてみよう ということで今は The Unity って感じの見た目をしているのでカウンターの値を表示する部分を UIWidgets でそれっぽくしてみたいと思います。UIWidgets を使うと画面遷移とかもその場でサクッと出来そうなので、今回のようなものではシーンをわける必要すらないのですが、3D 世界と 2D 世界を行き来するときはシーンでわけたほうがや…

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