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プロフィール
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ブログタイトル
俺のぬし釣り
ブログURL
https://pochihiko-inunosuke.hatenablog.com/
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102種類を目標に、あちこちで淡水魚から海水魚までを狙い、釣具や釣り方を写真と共に紹介するブログ。
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81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2015/01/22

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中元 俊也さん
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俺のぬし釣り
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俺のぬし釣り

中元 俊也さんの新着記事

1件〜30件

  • 釣りたい魚は全部獲る。中関・小茅・謎の貯水池弾丸釣行記!!@防府市 ~我、遂に川のぬしを釣る~

    防府の釣り情報がアツい。 シロギスが出てる。ハゼも出てる。アオリイカも釣れている。そして、コメントをよくくださる読者の方いわく、『ウナギも釣れる』とか。 ―しかし、困った。 僕は一人しかいないし、休みもそんなに多くはない。どうしようかなあと、5秒だけ考えて答えを閃いた。 『よっしゃ、1日で全部行くか!!!!』 今日はそんな弾丸釣行の記録です。

  • ウルトラ楽しかった、花と太陽の島・【沖永良部島】の思い出を語ろう。 最終部・さらば沖永良部、思い出は永遠に編

    第十六章 自然の芸術の中を歩く 僕らが向かった場所。 それは、上陸した翌日に向かったが、無念の閉鎖であった【昇竜洞】である。 今回は事前に電話確認したのもあり、キッチリ開いていることを確認したうえで、現地へと車を走らせた。 入洞代を支払い、男三人で探検開始。 待ち焦がれた地底へと、足を踏み入れるのである・・・。

  • ウルトラ楽しかった、花と太陽の島・【沖永良部島】の思い出を語ろう。 第四部・我ら遂に、凪いだ海へ至る編

    第十二章 あらしのつぎのひ ・・・三日目の目覚めは、シルバーボランティアの方々による芝刈り機のブォンブォンという音によるものであった。 (晴れてるように見えるだろ。曇ってるんだぜ、これ) おかげさまで寝過ごすことなく起床できたのでOKです。 その後は残っていたお米を使い、贅沢に炭火で焼きおにぎり。 醤油とかタレとか色々試しましたが、全部美味いの。美味いんです。 ってことでこの日は、おにぎりを食いつつ、前日失敗した仮説を組みなおすところから始めた。 『無風っぽい防波堤、結局どこなんだ?』 文系三人衆であーでもない、こーでもないと、防波堤をスマホでチェックしつつ会議。そして、ある防波堤に目を付けた…

  • ウルトラ楽しかった、花と太陽の島・【沖永良部島】の思い出を語ろう。 第三部・人の親切、あったかいんだからぁ編

    第八章 沖永良部島二日目開始 ―起きてみれば、風も雨も嘘みたいに止んでいた。 ・・・そんなことを期待したが、風だけはやっぱりピューピューの突風であった・・・。(というか滞在中、止んでた時がない) 全員が寝不足&全身の変な痛み&倦怠感を覚えつつも、若さで何とかカバー。 火を起こすのはめんどくさかったので、実は持ってきていたガスコンロを使い、サクッと朝食を作りました。 んで、これをいっちょ前にサンドイッチ。 これだけなのに無茶苦茶美味かった記憶がある。アウトドア料理補正すげぇ。 ―さぁ、エナジーはチャージした。夜に寝れるよう、テントも限界まで水けをふいた後、ちゃんと干しといた。準備は万端だ。 この…

  • ウルトラ楽しかった、花と太陽の島・【沖永良部島】の思い出を語ろう。 第二部・『これはもう、野外訓練や!!』編

    第五章:クイーンコーラル探検隊 話は全然関係ないのだが、僕と同じ平成初期生まれの連中は、ほぼもれなく『ポケットモンスター赤・緑』にハマったものだ。 そしてその中に、『サントアンヌ号』という客船に乗り込むシナリオがある。(最後は船酔いの船長を介抱して、いあいぎりのひでんマシンを入手するアレでっせ) ―そんな記憶がある僕たちなので、雑魚寝から目覚めた後は、船内の探検に時間を割くことにした。(※片道17時間なので、船内で一泊するのです) ってことで、船内をウロチョロ。 すると、今乗っている船の模型が飾ってあった。思ったよりゴツくて、デザインもクール。 また、自販機には本州ではまず買えそうにないデザイ…

  • ウルトラ楽しかった、花と太陽の島・【沖永良部島】の思い出を語ろう。 第一部・ハチャメチャすぎる上陸作戦編

    導入:思い出の発掘 今使っている携帯に突っ込んであるSDカードが、もうすぐ容量いっぱいだと気付いた。仕方ないので、外付けHDDに抽出して空きを作る。 ―すると、下層の方に、大学4年の時に行った卒業旅行の写真が大量に残っているのに気が付いた。 目的地は、大学のサークル活動で訪れて以来すっかり魅せられてしまった【沖永良部島】である。 『そこまで来たら沖縄に行けよ』と言われそうだが、絶妙に人が多すぎず少なすぎず、でもちゃんと南国で、そこそこプライベートな感じで楽しめるのが大好きなのだ。 しかし、それまでは部活動の一環で行っていた場所なので、フリーダムに楽しめたかと言われれば、んなこたーない。 ってこ…

  • 俺ぬし予備校(通年:第5講) 『エギングが上手になるための、身も蓋もないハナシ。』

    前回の記事で、めでたく陸っぱりからのイカ童貞を卒業できた。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com イカ釣りに関してはクソど素人の僕ではあるが、結構密にイカやエギングと向き合った一週間だったので、何が上達に効いたかは経験値として得られたと思う。 そこで今日は、それを『講義』っぽく、また伝えて遊びたいと思う。(本当は職場の黒板とか使って授業したいんですがねぇー、照れ屋なので) では、エギング上達のための身も蓋もないハナシ、早速始めましょう。

  • 『釣れるまで通いマス!』―流浪に烏賊修行編Vol.2 『目で見た情報を俺は信じる』

    はい。アオリイカを釣るまで毎週釣り続けるシリーズ、今日はその2回目です。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com 前回は2時間シャクり続けて『マダコ(?)』が1杯。ボウズじゃなかっただけマシか、という具合ですた。 さてさて。僕が気になったのは、小茅漁港でもアオリイカの姿が見えていたこと。となれば、潮が同じくらいの時に、比較としてきちんと探っておきたい。 ってことで投稿期間は空けましたが、実はコレ、前回の釣行の次の日の記録です。 じゃ、僕のイカ釣り通い2回目はどうなったか、早速記事にまとめちゃいましょう。

  • 『釣れるまで通いマス!』―流浪に烏賊修行編Vol.1 『防府のスミ跡を俺は信じる』

    過去何度か明言したが、僕は不思議とエギングに興味が持てずにいた。 一応12000円くらいのエギングロッドと、5000円くらいのリールは持っているが、もっぱらそれでちょい投げをしている有様である。バカと言わないで・・・ ―そんな僕だが、最近、心境の変化が起きている。それは、江田島での一件だ。 友人が目の前で、防波堤からケンサキイカ(多分)を釣った瞬間、僕の中で何かが変わったのだ。 『あぁ、俺も釣りてぇ!!!!!!』 ―生まれて初めて、イカ釣りに情熱が滾った瞬間であった。人生で防波堤からエギングをしたことは多分10回もいかない上、その全てがボウズ。 それを恥と思ったことも無ければ、ガチで釣りたいと…

  • 江田島で買った『かき美醤』を混ぜた『漬け丼』が、美味すぎてヤバイ!!!!

    こないだ、江田島キャンプに行ったのは、既に記事にしたわけですが。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com pochihiko-inunosuke.hatenablog.com そこで、こんな『特産品』を買ったのですよ。 shop.yumeplaza.com 理由はぶっちゃけ特になく、単に市場に行った際、やたらと高級そうな調味料を買うってのが好きってだけ。 さてさて。 前回の『橙ぽん酢』ももちろん大当たりだったのだが・・・。 今回の『かき美醤』も、負けず劣らず大当たりであった! 漬け丼にちょい足ししたら、美味いのなんの・・・! ってことで今日は、バカ舌の僕なのにハッ…

  • 【実は】おおよそ4000字でわかる、みんな大好き『マンボウ』のあれこれ。【謎だらけ】

    久しぶりに、知識キュレーションシリーズを書いてみようっと。今日のテーマは、安定して人気が高止まりしている【マンボウ】だ。 https://www.nationalgeographic.com/animals/fish/o/ocean-sunfish/ ちなみに漢字で書くと『翻車魚』であり、こう書くとなんか急に、中国の詩人みたいな雰囲気を纏う。 さて。『マンボウ』と言えば、インターネットミームとして広まった、情報として眉唾なコピペが有名である。以下引用。 ・まっすぐしか泳げないため岩にぶつかって死亡・皮膚が弱すぎて触っただけで痕が付き、それが原因で死亡・潜ったら水が冷たすぎて死亡・朝日が強すぎて…

  • 男たちの江田島(E-ta-ji-ma) in 2020's summer 後編とおまけの観光編 @広島県江田島市

    Chapter03.5 お出迎え 宿所に戻るとクワガタがいた。多分ミヤマのメスだと思うのだけれど、それ以上に自然の豊かさに感動でごわす。 ―そんな感じで、後半戦をしれっと開始。前半については、もっかい語るの面倒だからコチラを見てほしいぞい!↓ pochihiko-inunosuke.hatenablog.com

  • 男たちの江田島(E-ta-ji-ma) in 2020's summer 前編 @広島県江田島市

    今夏、三密回避を始めとする対策をしっかり採りつつ、とある島へ遊びに行ってきました。 それは広島県江田島市一帯。釣り場としても有名というウワサを聞いていたのと、キャンプ場の予約がここしか取れなかったのとで決定という裏話。 当然色んな活動を考案はしたものの、時間的制限もちょっと強いので、それは厳選することに。そんなワケで、実行したのは以下の通り↓ ①海釣り ②BBQ ③行き当たりばったり観光 ―こんな状況下で、アラサーの夏はどうなったのか?今日はそんなお話を書いちゃうぞ!

  • 夜の中浦で怪魚を釣る? ―新たな神エサ、認定の巻!― @山口県防府市中浦

    はい。今日は約1ヶ月ぶりの釣行でございます。 仕事がクッソ忙しいため、夜に、しかもほんの1時間の釣行でしたが・・・。僕には、どうしても釣りたいあるターゲットがいたのです。 それは、前回大雨で死にかけた釣行のお話。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com 心が折れて帰る直前に、ゴツンと竿が確かに叩かれたのです。(巻き上げるとガッツリ根掛かり、かつ餌無し) ―コイツの正体は何なんだぜ?気になって仕方がない。 だから突き止めるために再度繰り出したって次第です。では、一体その釣行はどうなったか?以下、その実釣録でーす。

  • 【ビバ】ひっさびさにお気に入りの寿司屋に行ったので、再度食レポしてみる!【たかくら】

    コロナ禍の影響で、大好きな寿司屋『たかくら』が休業してしまっていた。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com ―しかし、ようやくそれも落ち着いた今、堂々と寿司を食いに行ける状態になったという情報が入ってきた。 おお!これは!行かねばならないじゃないすか! 特別なことがあったときに食べるのが寿司?別にどうでもいいじゃないか!強いて言えば、これから繁忙期だし、前倒しで【俺、お疲れ様!】の会ですよ! てなわけで、久々の美味い寿司レポ、いざゆかむ!

  • Google Earthを使って『新規釣り場』を開拓する方法。 ※自己流です

    僕は人気とされる釣り場に行くのは勿論のこと、実はそれ以上に『実績が無いけど釣れそうな場所』をアタックするのが好きだ。 例えば去年は、事前情報ゼロ、上空からの見た目だけの判断でカレイが釣れると踏んで向かってみたら、本当に釣れた。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com そしてつい最近も、これまた事前情報皆無で、『なんかおるやろ』という判断のもと投げ釣りをしてみたら、初夏にデッカイカレイが出てびっくりしている。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com ―そんな僕なので、主に友達から、『どっからそんな場所探してくるねん』とよく言われる。 っ…

  • 『コロナだし、三密避けたいし、でもどっか行きたいし。』―僕はそんなあなたに、"独り水族館"を推す。

    水族館とは、どういう場所だろうか。 カップルが愛を語らう場所?子どもが親にお願いしてやってくる場所?それとも、俗世で身体にこびりついた垢を浄化する場所? ―これらを並べてお分かりだろうが、『一人で行く場所!』と答える強心臓はまずいないだろう。 ・・・だが!僕はあえて逆を推す。新たな娯楽として、『独り水族館』は大いにアリだと僕は感じるのだ。 特にそれは、僕みたく魚のこだわりが強い人に合致する。 以下、どこの誰に向けたかサッパリだが、独り水族館の楽しみ方をお伝えしよう。

  • 萩の海の幸を食いに行けなかったので、宇部の海の幸を味わったぞスペシャル!

    こないだの休みは、萩を一人でぷらぷらしながら、日本海の海の幸を堪能し、美味しいお土産を買って1つの記事にまとめちゃうもんね~とたくらんでいたのだが・・・・。 川がこんな状態で、大雨警報も出てるのに、行けるワケねーじゃねーか。 なんだよ~萎えるぜチクショー。 仕方ないのでこの日はゴロゴロしていたのだが、色んな物品が無かったので、夕方くらいにイヤイヤ買い出しに出掛けた。 そしてそこのスーパーで、たまたまだが面白いものを発見したのであった。 『宇部のおさかな詰め合わせ 100円(←!)』 こら正直お得だぜ!何より種類があるってのが嬉しい。 ということでこの日僕は、萩の幸を諦め、宇部の幸を味わい尽くす…

  • 梅雨真っ最中に夜釣りに出かけたら、滝のような雨に降られて死にかけた話。

    今日、仕事が夕方で終わりだったので、再び↓に行くことにした。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com 夕マズメはいい感じにアタリが出たが、夜は果たしてどうなのか?ふと気になったためだ。 ってことで機嫌よく車を走らせて、一路ここに向かった次第である。来たことを2時間後には後悔することになるとも知らず・・・。 では、何が起きたかいざチェケラッ

  • 誰も作ったことがないであろう天丼を作って食す。

    画像フォルダを漁っていると、超大好きな『天丼』の画像が出てきて、まさに垂涎であった。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com 「食いて―食いてーでも萩に行く時間も金も無い~天気悪い~よっしゃ、来週行こう!」 ―しかし、一旦謎の決意をしたものの、天丼を食いたい欲はその後もマグマの如く止まらなくなった。ならもう、仕方ない。 作るか!せっかくなら、誰も作らないようなオリジナルな天丼をな! ってことで今日は料理のお話デス。

  • 仕掛けをケチったら魚が全く釣れなくなったという話。

    今日は短めの余談をば。 僕には何人かの釣り仲間がいる。パターンとしては、もともと好きで繋がったか、僕が布教したかのどちらかである。 後者の場合、『きちんとした釣り理論とかどうでもイイゼ!』というソウルごと伝授したのもあり、独自のスタイルが確立されていくのが面白かった。 ジェット天秤は30号。リールは糸が巻いてるものしか使わない。イソメ?ぬるぬるしてるからヤダ!オキアミ使う!・・・等々。 僕もぬし釣り64で釣りを学んだ男なので、基本そういうファンキーフィッシングにお節介は発動しない。好きに楽しみ、釣って満足すればいいんですよ。 ―とはいえ、それにも限度がある。そのラインは、『釣れない』とき。釣れ…

  • 実績が無い場所に、自分の経験は通じるのか? 新規釣り場開拓アタック@山口県防府市中浦?

    前回こんな記事を”喋った”。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com だからというワケじゃないのだが、今日無性に釣りに行きたくなり、ふと潮見表をみれば大潮だと判明。しかも満潮は夕マズメとドンピシャ! 釣りの神様が背中を押しているかのような天啓。だが悲しいかな、どう頑張っても釣り場に着けるのは18:00頃だし、粘れても19:30納竿だ。 ・・・短い。だが条件的に釣れるに違いない。しかし、滞在時間が短い。けど、釣りたい。順接と逆接が脳内を行ったり来たりする。 そして閃いた。 自分の論を証明するためにも、徹底して釣れるポイントしか漁らない!!! そう誓った僕は、道具を買…

  • ボウズがイヤなら、この3つのポイントを絶対に攻めるべし!・・・ってのを喋りました。

    おはようございます。ちょっと長いドライブをする用事がありますので、その道中にまた吹き込み式で記事を書いております。 今回はですね、誰しもが避けたい『ボウズ』について。 ボウズとは、魚が一匹も釣れないことなんですけども、それを避けるためにはどうすればいいか、そのアドバイスを三つほどお伝えしたいと思います。 ただ、色々ぐちゃぐちゃになるため、今回は【防波堤】についてのみ、お話します。

  • やっぱり改めて伝えたい、『SABAR』の魅力と『とろサバ』の美味さ!

    この5ヶ月、コロナ禍でずっっと『SABAR』に行けず、本気で禁断症状が出るレベルにもやもやしていた。 だがついに、先日ここに再び行くことが叶ったのだ。感涙のレベルで、道中のアストラムラインでも心が躍っていた。 ―もはや説明はこの以前書いた記事に丸投げしよう。そしてぶっちゃけ、内容が被っていることなど、百も承知。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com だがやっぱり、その魅力との美味さは、何度でも語りたいほど、何回通おうと、強い感動を僕に与えてくれるのだ! ―今日はそんな『SABAR』日記をまた書いてみよう。

  • 色んな釣りと僕に関する質問に、ドライブしながら答えてみた! Vo.1

    僕は一人でのドライブが嫌いだ。生産性がまるでないからだ。ずっと勿体ない時間だとモヤモヤしていたが、最近面白い対策を見つけた。 それは、マイクに喋りかけると文字に起こすアプリの使用だ。つまり、運転しながらブログの記事が書けるという優れもの! play.google.com ―ということで以下、僕が運転中に、それを使い作成した内容を、チョチョイと直したものである。 テーマは、やっぱり色々聞かれる【質問】についてと、その解答にした。ガチな説明は、するのが難しかったためだ。 では、文体の違いも含めて、新しい感じでお読みいただければありがたし。では行こう。

  • 自宅で"超ウマい"『海鮮丼』を作って食べる。

    僕は子どもの頃から魚が大好きである。そのせいか、母は魚料理のレシピに強くなり、父は居酒屋の魚料理に詳しくなった。 熱量をもってそんな環境に生きた僕なので、やはり未だに、『ただでさえ旨い魚を、もっと旨く食うにはどうするか?』を常々考えている。 そして今のところは、豪快ゆえの手軽さ、そして工夫すればコストを抑えられる点も相まって、『海鮮丼』こそ最強だと感じており、その調理には色々と工夫してきた。 ということで、近隣エリアの釣り情報が芳しくない今、大人しくレシピに特化した記事を今日は書いてみようと思う。

  • タイラバ童貞卒業めざし、2年ぶりの大海原へ! ~納竿後の楽しみ、それはフルコース~ @山口県萩市沖

    最後に船に乗ったのはいつかなぁと思いめぐらすと、記事にすらしてない、2年前のイカメタルが最後だった。 pochihiko-inunosuke.hatenablog.com だからこそ日頃から、色んな方の釣行記を読んだり聞いたりするたびに、『あーあ、船乗りてえナア』とそわそわしていたのだが・・・。 つい先日、縁あって船釣りへ繰り出すことができたのだ! ターゲットは『タイラバ』を使っての『マダイ』。 実は過去に一度釣ったことはあるが、これはメタルジグにたまたまヒットしたものなので、タイラバでは一度もない。 つまりまだまだ、ヘンな言い方だがタイラバ童貞なのだ。だから今日こそ、卒業したいですよ。 そん…

  • 思い出のキャンプ場がヤバいらしいので、支援してみたという話。 -クラウドファインディング初体験記-

    先日、僕のLINEとポストに、同じ内容のメッセージが届いた。以下、引用。 宮島包ヶ浦自然公園です。 このメッセージは、以前ご予約されたお客様にお送りしています。 その節は、当園をご予約いただき誠にありがとうございました。ご存知の通りコロナ禍により、皆様ご不自由な状況であると存じております。 当園も例外ではなく、自粛閉園により大きな影響を受けております。 そこで、当園ではクラウドファンディングによる、ご支援のお願いをお客様にご案内しております。 ご支援をしていただいたバッカー様には、支援額に応じた豪華特別優待ご宿泊券などをご用意しております。 コロナ禍が落ち着き、非常事態宣言が解除されたおりには…

  • 三度目の正直とまたなるか? 小茅で今季ラスト?のサビキチャレンジ。 -with 西浦ハートフルストーリー-

    まず、結論言うと、やっとむっちゃくちゃ釣れた!三度目の正直、大達成! そう、コノシロである。今は調理を終えて、誰にあげようかとかそういう嬉しいことを久しぶりに考えている。 さてさて。今回の釣行は何というか、すごく心温まる時間でもあった。今日はそんなハートフルストーリーも添えて、記事にまとめよう。

  • 【僕の好きな魚2位】約4000字で分かる、『ピラルク』の浪漫ーロマンー。【最大級淡水魚】

    僕は『ピラルク』が大好きだ。全魚種の中で2番目に好きで、水族館で見つけると結構長いこと足を止めてしまう。 悠然と泳ぐ様。堂々たる体躯。水面を爆発させる捕食。太古の時代より姿を留めているという浪漫。全てに心が躍る。僕の中の男の子的マインドは、興奮しっぱなしだ。 ―もっともっと僕はピラルクのことを知りたい。いや、ヘンな話、知らねばならないような気さえしている。 だから、チマチマと時間が空くたびに調べてきた。この記事は、その集大成(になる予定)である。 時間があるとき、或いは水族館や釣りに行けず、魚に飢えているときにぜひどうぞ。

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