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kowabananoyakataさんのプロフィール

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たくさんの怖い話や怪談を読みやすいように掲載しています。画像や動画なども扱っています。怖い世界をどうぞごゆっくり・・・

ブログタイトル
怖話ノ館(こわばなのやかた)
ブログURL
http://kowabananoyakata.main.jp/
ブログ紹介文
怖い話や怪談が読みやすいブログです。他にも意味怖、謎怖、シリーズもの、都市伝説、画像や動画など多数。
更新頻度(1年)

279回 / 276日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2014/12/01

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kowabananoyakataさんの新着記事

1件〜30件

  • 神様との約束を果たした祖父

    これは、本当に凄い人だった祖父の話。3年前、祖父は病が末期になっても一切治療を拒み、医師や看護師が顔を歪めるほどの苦痛に耐えながら死んだ。体中に癌が転移し、せめて痛みを和らげる治療(非延命)をと、息子(父)や娘たち(伯母)が懇願しても絶対に首を縦に振らなかった...

  • 靴の中に棲みついていたもの

    これは、知人が部屋を探していた時の話。不動産屋の担当者に、駅から近くて安い物件を勧められた。しかし、「こちらです」と案内されてその部屋に入った途端、嫌な雰囲気を感じたそうだ。だが、とにかく安いし、早く決める必要があったのでソコにしたという。住んでいる間も...

  • 毎日決まった生活をしていた爺ちゃん

    俺のじいちゃんは毎日決まった生活をしていた。朝起きたらコーヒーを豆から入れ、厚切りのハードトーストにバターをたっぷり付けて焼き、ジアジアに温めたウィンナーと一緒に食べる。お皿を洗い、犬にご飯をやったら散歩に1時間。帰ってくると風呂を洗い、昼にラーメンか蕎麦を茹でて食べる...

  • 9人家族の朝のトイレ怪事件

    これは、私が高校生だった時のことです。我が家は9人家族で一戸建ての家に住んでいました。なので、朝の7時前後にトイレが込むのは必至でした。そんなある日の夕食時、母が奇妙なことを言いました。「今朝、トイレの灯りがついてたから、誰か入ってるの?って声かけたの。そしたら...

  • 祖父母の家で奉公していた少女の話

    これは、祖母から聞いた話です。母と二時間ドラマを見ていて、「お手伝いさんの名前って大抵アケミやねえ」と私が言うと、母が「そういやママが子供の頃にいたお手伝いさんの一人もアケミちゃんやったわあ」と。「お手伝いさんなんていたの!?」と私。つい今の時代と照らし合わせて...

  • 仕出し弁当の配達で遭遇した奇妙な出来事

    これは、仕出し弁当屋で配達のバイトをしていた時の話。たまに妙な客からの注文があった。怪しげなセミナーだったり、何かの撮影現場だったり。お葬式の会場に運ぶことも多かった。ある時、郊外の小さな町へ弁当を届けに行った。そこではお葬式が行われていた...

  • 私の心が読める4歳の娘

    これは、4歳の娘が私の心を読んでいる、というお話。娘は、私の考えていることにシンクロするのだ。例えば、死んでしまった犬のことをボーっと考えていたら、「ママ、コロちゃん死んじゃったねえ。もう会えないねえ」と突然言ったり、頭の中で歌を歌っていたら...

  • 門前払いされたご先祖さま

    これは実際にあった事なのだが、私自身には記憶がないので体験談と言っていいのかは分からない。私は子供の頃、2階の部屋で祖母と一緒に寝るのが常だった。うちは元旅館で、その建物をそのまま住居に使っていた。なので、各部屋には外に面した大きな窓がある。それはお盆休みの頃だった...

  • 黙って私の頭を撫でてくれた女の人

    これは、少し不思議な体験をした話です。ふと昔のことを思い出しました。中学生の時に両親が離婚したけれども、その前後数年間は荒れ狂う家庭のことを誰にも相談できず、声を押し殺して泣きながら寝る日々が続いていました。でも気付いたら目に見えないけれども、髪が肩くらいの長さの女の人が...

  • 黙って私の頭を撫でてくれた女の人

    これは、少し不思議な体験をした話です。ふと昔のことを思い出しました。中学生の時に両親が離婚したけれども、その前後数年間は荒れ狂う家庭のことを誰にも相談できず、声を押し殺して泣きながら寝る日々が続いていました。でも気付いたら目に見えないけれども、髪が肩くらいの長さの女の人が...

  • 出来る事なら代わってあげたい

    これは、私が高校生の時にあった怖い話。夢の中で、2歳の時に他界したはずの曾祖母が入院していて、それを見舞っていました。私は曾祖母の顔は覚えていませんが、なぜか塩せんべいを貰った記憶だけあります。夢の中の曾祖母は、逆光で顔だけは見えずに居ました...

  • 開けてはいけない部屋がある事故物件

    これは知人が実際に内見した、とある物件の怖い話。私は関西の大学を出て東京に10年以上住み、その間に2度引っ越しました。同じ大学から東京に来た面々も、久しぶりに会って話すと大抵一度は引っ越しをしていて、物件選びの話になりました。話が盛り上がると、誰が始めたのか『事故物件』の話に...

  • 街灯に照らされたそれは骸骨だった

    これは3日前の話。その日、俺の家がある市にかなりの雹(ひょう)が降った。終電で仕事から帰って来た俺は、玄関の周りの雹を除ける作業をしていた。すると、夜中で人気のない家の前の道の向こうから、誰かが歩いて来た。しかし何かおかしい。人にしてはやけに細いのだ。痩せすぎている...

  • 害虫駆除の営業をしていた頃の怖い体験談

    これは10年くらい前、私が害虫駆除の営業をしていた頃の怖い体験です。その日に伺う予定だったお宅は、以前に弊社でシロアリ消毒をしているお客さまでした。私は訪問する前に前回の調査表を確認すると、備考欄に『猫屋敷注意!』と書いてありました。色んなお客さまがいるので...

  • 私を迎えに来てくれた兄は誰?

    これは、まだ私が幼かった時の不思議な体験談です。当時、習っていたピアノからの帰りに、一度だけ兄が迎えに来たことがありました。レッスンが終わるのは夜の7時だったので、それほど遅くはないですし、その時は夏だったので外はまだ明るかったです。道のりも、子供の足で10分程度は歩きますが...

  • 火の用心、マッチ一本火事の元

    これは、福井県にある私の実家の村の話です。村ではその昔、『薪拾い』という奇妙な行動が夜な夜な起こっていた、という話を祖父から聞かされました。私の村では「火の用心、マッチ一本火事の元」と、交代当番でカチカチとバチ(拍子木)を叩きながら村をゆっくり回ります...

  • 会ったことのない亡き義父からの頼み事

    これは、義父のお墓参りにあたっての相談事です。主人の20歳前に他界され、私は会ったことはありません。ですが、主人の転機や何かある時には、私は義父の夢を見ます。大抵は主人が寝ているところに義父が座り、何か変わり事があるとお知らせに来る夢です。私は会ったことはなくても...

  • トイレの個室で用を足していると

    これは、俺の友人が幼稚園の時に体験した話。仮に、友人の名前を井上とする。その日、井上は幼稚園の行事で遠足の定番と言われるような所へ行った。バスで現地に行き、井上ら園児は屋内ホールのような場所で先生から諸注意を受けた。その時、井上は急激な便意に襲われたそうだ...

  • 旦那の同僚が語った不可解な雑談話

    これは、旦那から聞いた話。その日、旦那はかなり仕事が溜まっていて、深夜まで残業をしていた。その時に同じフロアに居たのは、同僚の松下君のみ。二人で雑談しながら仕事をしていたが、フッと話題が途切れ、なんとなくそのまま二人とも無言で仕事をしていた。しばらくして...

  • 土蔵の中から聞こえた女性のような声

    これは、母方の祖母から聞いた話。何十年も前のこと。その日、祖母は珍しく夜更けにふと目が覚めたそうだ。喉が渇いた。水を飲もうと台所の灯りをつけたところ、台所から続いている土間の方から「スミマセン、スミマセン」と声が聞こえた...

  • 亡くなった人たちの顔が思い出せない

    これは、以前勤めていた会社の年配の女性社員の方から聞いた話です。仮に、その方のお名前を斉藤さんとします。斉藤さんが若い頃のことなので、今から数十年も前の出来事なのですが・・・。休暇で友人らと旅行に行った時に、ある登山グループの一行と出合ったそうです。一行は7人程の...

  • いつもはガラガラの銭湯が満員だったワケ

    俺が小学生の頃、近所に100年近く続いている小さな銭湯があった。老舗とはいえ時代の流れか、客入りはそれほど良くなかった。俺の爺さんは大層お気に入りで、その銭湯に通うのが楽しみの一つだった。何の前触れもなくポックリと死んだが、その前日も通っていたくらいだ...

  • 無縁仏に手を合わせてからの異変

    以前、とある博物館へボランティアに行った。そこは海沿いにある小さな博物館で、夏休みに体験教室等をたくさん開くのでそれを手伝う為に。ボランティア2年目の時に1泊2日で行ったところ、ボランティア担当の学芸員さんが心霊スポットに連れて行ってくれた。それはすぐそばの山で...

  • 仏間を仕切る襖に映る謎のシルエット

    これは、田舎に泊まった時の話。私の田舎は米農家です。とても大きな家で、いとこが集まる時は一家族に一部屋割り当てていました。私がいつも使う部屋は、"仏壇のある部屋の隣"。そこは襖で仕切らているだけです。特に怖いということはなかったのですが...

  • 神仏に祈った「彼女の望み」とは

    これは、知人の話。ある女性と付き合うことになり、信仰している神仏にご報告に行ったそうな。お社に一緒にお参りし、相手が真摯な態度で祈っているさまにホッとし、後から「あの時、何をお祈りしていたの?」と尋ねた。しかし、返ってきたのは微笑みだけだった...

  • ある男性の後ろを追う真っ黒いヤツ

    これは、私が中学生の時の体験談です。その日の深夜、私はレンタルビデオを返すために自転車に乗っていました。途中、とある大きな寺があるのですが、私はその時に寺の塀沿いを歩いている一人の男性を見かけたのです。そして、通り過ぎざまになんとなくその男性を見ていたのですが...

  • 6年前に癌で亡くなった母のこと

    母が癌で亡くなって6年になる。癌を見つけた時には、もう余命一年の宣告。父と相談の上、母には告知しなかった。一年間、騙し続けた。私はその当時、二番目の子供を妊娠中。大きいお腹で母の病室に通った...

  • 遺品で頂いたのは使っていた布団だった

    これは数年前、入院中に知り合った江藤さんの話です。江藤さんは50代後半の男性で、職場で急に倒れて病院に運ばれてきたそうです。その江藤さんには同年代の松本さんという親友がいたらしいのですが、江藤さんが入院する数ヶ月前に急死されたとの事...

  • ご先祖様にちゃんと守られている友人

    これは、私の友人の体験談。その友人は家の宗教(神道)やご先祖様をとても大事にしていて、毎月の月命日にもお墓参りを欠かさない。友人は誰とでも仲良くなれる明るい人なのだが、そこを逆手に取り、"霊能者とグルになってその友人から金品等をふんだくってやろう"と目論む女性が現れた...

  • 集金に伺った家で不可解な体験

    これは、新聞配達をしている私の不可解な体験談です。集金に行ったその家は、オートロックタイプのワンルームマンションでした。私は玄関ホールから呼び出しチャイムを鳴らしました。鳴らしてしばらく経ち、「・・・はい」と男性の声がしました。寝起きなのか、ひどくテンションの低い声でした...

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